JPH0791160A - 建築用電動開閉装置の作動回路構造 - Google Patents
建築用電動開閉装置の作動回路構造Info
- Publication number
- JPH0791160A JPH0791160A JP26432393A JP26432393A JPH0791160A JP H0791160 A JPH0791160 A JP H0791160A JP 26432393 A JP26432393 A JP 26432393A JP 26432393 A JP26432393 A JP 26432393A JP H0791160 A JPH0791160 A JP H0791160A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- electric
- electric motor
- electric power
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 バツテリ駆動式電動開閉装置において、バツ
テリの小容量化を可能にしてコストダウンを計ると共
に、バツテリ収容スペースの確保を容易にし、さらには
様々な充電手段を使用可能にしてバツテリ駆動式電動開
閉装置の用途を大いに拡大する。 【構成】 シヤツターカーテン1の自重下降荷重で電動
モータ2を発電作動すると共に、該発電作動に基づいて
発生した電力を電力返還経路13を介してバツテリ5に
返還すべく構成した建築用電動開閉装置の作動回路構
造。
テリの小容量化を可能にしてコストダウンを計ると共
に、バツテリ収容スペースの確保を容易にし、さらには
様々な充電手段を使用可能にしてバツテリ駆動式電動開
閉装置の用途を大いに拡大する。 【構成】 シヤツターカーテン1の自重下降荷重で電動
モータ2を発電作動すると共に、該発電作動に基づいて
発生した電力を電力返還経路13を介してバツテリ5に
返還すべく構成した建築用電動開閉装置の作動回路構
造。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物の開口部に建付け
られる建築用電動開閉装置の作動回路構造に関するもの
である。
られる建築用電動開閉装置の作動回路構造に関するもの
である。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】一般に、
この種建築用電動開閉装置は、電動モータの駆動力で開
閉体を昇降作動せしめて開口部の開閉を行うように構成
されている。しかるに従来の電動開閉装置は、建物側の
交流電源を用いて電動モータを駆動すべく構成されてい
たため、停電時には電動モータによる開閉ができなくな
るという欠点を有している。そこで、適宜手段で充電さ
れるバツテリを用いて電動モータを駆動することが提案
されるが、このものでは、開閉作動毎にバツテリ電力を
消費するため、大容量のバツテリを必要とし、この結
果、コストアツプやバツテリ収容スペースの確保が問題
になる許りか、充電能力の高い充電手段が必要になつて
バツテリ駆動式電動開閉装置の用途が限定されてしまう
のが実状であつた。
この種建築用電動開閉装置は、電動モータの駆動力で開
閉体を昇降作動せしめて開口部の開閉を行うように構成
されている。しかるに従来の電動開閉装置は、建物側の
交流電源を用いて電動モータを駆動すべく構成されてい
たため、停電時には電動モータによる開閉ができなくな
るという欠点を有している。そこで、適宜手段で充電さ
れるバツテリを用いて電動モータを駆動することが提案
されるが、このものでは、開閉作動毎にバツテリ電力を
消費するため、大容量のバツテリを必要とし、この結
果、コストアツプやバツテリ収容スペースの確保が問題
になる許りか、充電能力の高い充電手段が必要になつて
バツテリ駆動式電動開閉装置の用途が限定されてしまう
のが実状であつた。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の如き実
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる建築用電
動開閉装置の作動回路構造を提供することを目的として
創案されたものであつて、開口部を開閉する開閉体を、
電動モータの駆動力で昇降作動せしめてなる建築用電動
開閉装置において、前記電動モータを、作動回路を介し
て接続されるバツテリで駆動するにあたり、前記作動回
路には、下降作動時の開閉体荷重を受けて電動モータが
発電した電力をバツテリに返還する電力返還経路を設け
たことを特徴とするものである。そして本発明は、この
構成によつて、バツテリの小容量化を可能にしてコスト
ダウンを計ると共に、バツテリ収容スペースの確保を容
易にし、さらには様々な充電手段を使用可能にしてバツ
テリ駆動式電動開閉装置の用途を大いに拡大することが
できるようにしたものである。
情に鑑みこれらの欠点を一掃することができる建築用電
動開閉装置の作動回路構造を提供することを目的として
創案されたものであつて、開口部を開閉する開閉体を、
電動モータの駆動力で昇降作動せしめてなる建築用電動
開閉装置において、前記電動モータを、作動回路を介し
て接続されるバツテリで駆動するにあたり、前記作動回
路には、下降作動時の開閉体荷重を受けて電動モータが
発電した電力をバツテリに返還する電力返還経路を設け
たことを特徴とするものである。そして本発明は、この
構成によつて、バツテリの小容量化を可能にしてコスト
ダウンを計ると共に、バツテリ収容スペースの確保を容
易にし、さらには様々な充電手段を使用可能にしてバツ
テリ駆動式電動開閉装置の用途を大いに拡大することが
できるようにしたものである。
【0004】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図面において、1は建築用電動開閉装置の一例
である電動シヤツターのシヤツターカーテンであつて、
該シヤツターカーテン1は、後述する電動モータ2の正
逆駆動に伴い、シヤツターケース3内に巻取収納される
開放姿勢と、左右一対のガイドレール4に沿つて垂下し
た閉鎖姿勢とに昇降変姿して開口部を開閉するものであ
るが、これらの基本構成は従来通りである。
明する。図面において、1は建築用電動開閉装置の一例
である電動シヤツターのシヤツターカーテンであつて、
該シヤツターカーテン1は、後述する電動モータ2の正
逆駆動に伴い、シヤツターケース3内に巻取収納される
開放姿勢と、左右一対のガイドレール4に沿つて垂下し
た閉鎖姿勢とに昇降変姿して開口部を開閉するものであ
るが、これらの基本構成は従来通りである。
【0005】前記電動モータ2としては、直流式、交流
式の何れでも使用可能であるが、本実施例においては直
流モータを使用すると共に、これを後述するバツテリ5
からの供給電流で駆動するようになつている。即ち、建
物側の交流電源を利用することなく電動モータ2を駆動
し得るため、仮令停電時であつても電動によるシヤツタ
ー開閉を行うことができるようになつている。
式の何れでも使用可能であるが、本実施例においては直
流モータを使用すると共に、これを後述するバツテリ5
からの供給電流で駆動するようになつている。即ち、建
物側の交流電源を利用することなく電動モータ2を駆動
し得るため、仮令停電時であつても電動によるシヤツタ
ー開閉を行うことができるようになつている。
【0006】また、前記バツテリ5は、ニツカド(ニツ
ケル・カドミウム)電池等で構成されると共に、充電手
段を用いて適宜充電されるものであるが、本実施例のバ
ツテリ5は、太陽光線を電流に変換する所謂太陽電池6
を用いて充電されるようになつている。
ケル・カドミウム)電池等で構成されると共に、充電手
段を用いて適宜充電されるものであるが、本実施例のバ
ツテリ5は、太陽光線を電流に変換する所謂太陽電池6
を用いて充電されるようになつている。
【0007】さらに、7は制御盤8に内装されるシヤツ
ター作動回路であつて、該シヤツター作動回路7は、バ
ツテリ5から電動モータ2に至る電源供給経路9に、操
作回路10(上昇操作スイツチU、閉鎖スイツチDおよ
び停止スイツチSの操作に基づいてリレー接点を切換え
る回路)の切換作動に基づいて電動モータ2を正逆駆動
させるモータ駆動回路11を介設して構成されるもので
あるが、さらに本実施例のシヤツター作動回路7は、バ
ツテリ5とモータ駆動回路11との間に、電動モータ2
の印加電圧を昇圧するDC/DCコンバータ回路12を
備えている。
ター作動回路であつて、該シヤツター作動回路7は、バ
ツテリ5から電動モータ2に至る電源供給経路9に、操
作回路10(上昇操作スイツチU、閉鎖スイツチDおよ
び停止スイツチSの操作に基づいてリレー接点を切換え
る回路)の切換作動に基づいて電動モータ2を正逆駆動
させるモータ駆動回路11を介設して構成されるもので
あるが、さらに本実施例のシヤツター作動回路7は、バ
ツテリ5とモータ駆動回路11との間に、電動モータ2
の印加電圧を昇圧するDC/DCコンバータ回路12を
備えている。
【0008】またさらに、13は前記シヤツター作動回
路7に設けられる電力返還経路であつて、該電力返還経
路13は、前記電源供給経路9に並列して電動モータ2
およびバツテリ5に接続されると共に、経路中にはブリ
ツジ整流回路を構成するダイオードDおよびバツテリ保
護用の抵抗Rを備えている。即ち、シヤツターカーテン
1の下降作動時において、シヤツターカーテン1の自重
下降負荷を受ける電動モータ2が無負荷回転速度を越え
た時点から発電作動することに着目し、該発電作動に基
づいて発生した電力を電力返還経路13を介してバツテ
リ5に返還すべく構成している。
路7に設けられる電力返還経路であつて、該電力返還経
路13は、前記電源供給経路9に並列して電動モータ2
およびバツテリ5に接続されると共に、経路中にはブリ
ツジ整流回路を構成するダイオードDおよびバツテリ保
護用の抵抗Rを備えている。即ち、シヤツターカーテン
1の下降作動時において、シヤツターカーテン1の自重
下降負荷を受ける電動モータ2が無負荷回転速度を越え
た時点から発電作動することに着目し、該発電作動に基
づいて発生した電力を電力返還経路13を介してバツテ
リ5に返還すべく構成している。
【0009】叙述の如く構成された本発明の実施例にお
いて、電動モータ2は、バツテリ駆動してシヤツターカ
ーテン1を昇降作動させることになるが、シヤツターカ
ーテン1を下降作動させる際には、シヤツターカーテン
1の自重下降荷重を受ける電動モータ2が発電作動する
と共に、該発電作動に基づいて発生した電力を電力返還
経路13を介してバツテリ5に返還することになる。従
つて、下降作動時にバツテリ5を充電してバツテリ5の
使用効率を著しく向上させることができ、この結果、バ
ツテリ5の小容量化(小型化)を可能にして大幅なコス
トダウンを計り得る許りでなく、バツテリ5の収容スペ
ースを小さくしてスペース確保も容易にすることができ
る。
いて、電動モータ2は、バツテリ駆動してシヤツターカ
ーテン1を昇降作動させることになるが、シヤツターカ
ーテン1を下降作動させる際には、シヤツターカーテン
1の自重下降荷重を受ける電動モータ2が発電作動する
と共に、該発電作動に基づいて発生した電力を電力返還
経路13を介してバツテリ5に返還することになる。従
つて、下降作動時にバツテリ5を充電してバツテリ5の
使用効率を著しく向上させることができ、この結果、バ
ツテリ5の小容量化(小型化)を可能にして大幅なコス
トダウンを計り得る許りでなく、バツテリ5の収容スペ
ースを小さくしてスペース確保も容易にすることができ
る。
【0010】しかも、大容量のバツテリを充電する場合
に比して充電能力の低い充電手段を使用できるため、太
陽電池6等の様々な充電手段を用いることによつてバツ
テリ駆動式電動シヤツターの用途を大いに増やすことが
できる。
に比して充電能力の低い充電手段を使用できるため、太
陽電池6等の様々な充電手段を用いることによつてバツ
テリ駆動式電動シヤツターの用途を大いに増やすことが
できる。
【0011】さらに、本実施例では、電動モータ2の印
加電圧をDC/DCコンバータ回路12で昇圧している
ため、電動モータ2の発電電圧を上げることができ、こ
の結果、充電効率を高めてバツテリ5をさらに小容量化
することができる。
加電圧をDC/DCコンバータ回路12で昇圧している
ため、電動モータ2の発電電圧を上げることができ、こ
の結果、充電効率を高めてバツテリ5をさらに小容量化
することができる。
【0012】尚、本発明は、前記実施例に限定されない
ものであることは勿論であつて、例えば図3に示す第二
実施例の如く、交流式の電動モータ14を使用したり、
交流電源でバツテリ5を充電することも可能である。即
ち、第二実施例は、DC/ACインバータ回路15を介
して電動モータ14を駆動し、また、整流回路を備えた
充電装置16を介してバツテリ充電を行うべく構成され
るものである。
ものであることは勿論であつて、例えば図3に示す第二
実施例の如く、交流式の電動モータ14を使用したり、
交流電源でバツテリ5を充電することも可能である。即
ち、第二実施例は、DC/ACインバータ回路15を介
して電動モータ14を駆動し、また、整流回路を備えた
充電装置16を介してバツテリ充電を行うべく構成され
るものである。
【0013】
【作用効果】以上要するに、本発明は叙述の如く構成さ
れたものであるから、開閉体を昇降作動させる電動モー
タをバツテリで駆動するようにしたものでありながら、
開閉体の下降作動時には、開閉体の自重下降荷重を受け
て電動モータが発電すると共に、該発電した電力を電力
返還経路を介してバツテリに返還することになる。従つ
て、バツテリの使用効率を著しく向上させて小容量バツ
テリの使用を可能にし、この結果、コストダウンに貢献
する許りでなく、バツテリ収容スペースの確保も容易に
し、さらには、充電能力の低い充電手段を使用可能にし
てバツテリ駆動式電動開閉装置の用途を大いに増やすこ
とができる。
れたものであるから、開閉体を昇降作動させる電動モー
タをバツテリで駆動するようにしたものでありながら、
開閉体の下降作動時には、開閉体の自重下降荷重を受け
て電動モータが発電すると共に、該発電した電力を電力
返還経路を介してバツテリに返還することになる。従つ
て、バツテリの使用効率を著しく向上させて小容量バツ
テリの使用を可能にし、この結果、コストダウンに貢献
する許りでなく、バツテリ収容スペースの確保も容易に
し、さらには、充電能力の低い充電手段を使用可能にし
てバツテリ駆動式電動開閉装置の用途を大いに増やすこ
とができる。
【図1】電動シヤツターの正面図である。
【図2】シヤツター作動回路を示すブロツク回路図であ
る。
る。
【図3】第二実施例のシヤツター作動回路を示すブロツ
ク回路図である。
ク回路図である。
1 シヤツターカーテン 2 電動モータ 3 シヤツターケース 4 ガイドレール 5 バツテリ 6 太陽電池 7 シヤツター作動回路 8 制御盤 9 電源供給経路 10 操作回路 11 モータ駆動回路 12 DC/DCコンバータ 13 電力返還経路
Claims (1)
- 【請求項1】 開口部を開閉する開閉体を、電動モータ
の駆動力で昇降作動せしめてなる建築用電動開閉装置に
おいて、前記電動モータを、作動回路を介して接続され
るバツテリで駆動するにあたり、前記作動回路には、下
降作動時の開閉体荷重を受けて電動モータが発電した電
力をバツテリに返還する電力返還経路を設けたことを特
徴とする建築用電動開閉装置の作動回路構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26432393A JPH0791160A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 建築用電動開閉装置の作動回路構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26432393A JPH0791160A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 建築用電動開閉装置の作動回路構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0791160A true JPH0791160A (ja) | 1995-04-04 |
Family
ID=17401591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26432393A Pending JPH0791160A (ja) | 1993-09-28 | 1993-09-28 | 建築用電動開閉装置の作動回路構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0791160A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002213157A (ja) * | 2001-01-22 | 2002-07-31 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| FR2894278A1 (fr) * | 2005-12-05 | 2007-06-08 | Unaferm Sa Sa Soc | Volet roulant motorise comportant une alimentation electrique integree |
| JP2010535957A (ja) * | 2007-08-09 | 2010-11-25 | ビュベンドルフ, ソシエテ アノニム | ロールシャッターのカーテンのポテンシャルエネルギーの回収方法 |
| JP2015055086A (ja) * | 2013-09-11 | 2015-03-23 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉体装置の手動開放方法 |
| US9970449B2 (en) | 2013-11-11 | 2018-05-15 | Mayekawa Mfg. Co., Ltd. | Expander-integrated compressor, refrigerator and operating method for refrigerator |
| JP2021156075A (ja) * | 2020-03-28 | 2021-10-07 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉体装置、開閉体装置用外部電源変換装置、及び開閉体装置用外部電源変換ユニット |
-
1993
- 1993-09-28 JP JP26432393A patent/JPH0791160A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002213157A (ja) * | 2001-01-22 | 2002-07-31 | Bunka Shutter Co Ltd | 開閉装置 |
| FR2894278A1 (fr) * | 2005-12-05 | 2007-06-08 | Unaferm Sa Sa Soc | Volet roulant motorise comportant une alimentation electrique integree |
| JP2010535957A (ja) * | 2007-08-09 | 2010-11-25 | ビュベンドルフ, ソシエテ アノニム | ロールシャッターのカーテンのポテンシャルエネルギーの回収方法 |
| JP2015055086A (ja) * | 2013-09-11 | 2015-03-23 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉体装置の手動開放方法 |
| US9970449B2 (en) | 2013-11-11 | 2018-05-15 | Mayekawa Mfg. Co., Ltd. | Expander-integrated compressor, refrigerator and operating method for refrigerator |
| JP2021156075A (ja) * | 2020-03-28 | 2021-10-07 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉体装置、開閉体装置用外部電源変換装置、及び開閉体装置用外部電源変換ユニット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Caricchi et al. | Experimental study of a bidirectional DC-DC converter for the DC link voltage control and the regenerative braking in PM motor drives devoted to electrical vehicles | |
| JP3147257B2 (ja) | 系統連系電源システム | |
| CN101286726B (zh) | 一种电机驱动装置及电机驱动控制方法 | |
| JPS5961402A (ja) | バツテリ駆動車の充電装置 | |
| JP2011004566A (ja) | 電気車補助電源装置 | |
| CN105634370A (zh) | 一种用于电机驱动的双电源供电及能量互馈系统 | |
| JP5554098B2 (ja) | 太陽光発電システム | |
| JP2013062961A (ja) | 鉄道車両の駆動制御装置 | |
| DE112011105328T5 (de) | Fahrstuhl-Steuerungssystem | |
| CN100593504C (zh) | 电梯控制装置 | |
| JPH10236743A (ja) | エレベータ制御装置 | |
| JP2005343574A (ja) | エレベータ制御装置 | |
| JPWO2006126272A1 (ja) | 可変速交流電動機の制御装置 | |
| JPH0828163A (ja) | 建築用電動シャッター | |
| JP6368172B2 (ja) | ゲート装置 | |
| JP4402409B2 (ja) | エレベータの制御装置 | |
| JPH07232872A (ja) | エレベータの制御装置 | |
| JP3252709B2 (ja) | 電動カーテン駆動装置 | |
| JPH10136674A (ja) | 電動機制御機器のパワー回路 | |
| FR3109400B1 (fr) | Dispositif de motorisation d’organe de fermeture ou d’occultation dans un batiment a partir d’une source d’energie solaire | |
| CN205375080U (zh) | 基于安全门门控单元驱动控制装置 | |
| JP2001247273A (ja) | エレベータ停電時運転装置 | |
| JP2005104608A (ja) | エレベーター用ドアモータの停電時運転装置 | |
| KR102602928B1 (ko) | 차량용 전력 변환 시스템 및 그 제어방법 | |
| JP3250010U (ja) | 水門設備の電力供給システム |