JPH079852B2 - 電磁石駆動装置 - Google Patents
電磁石駆動装置Info
- Publication number
- JPH079852B2 JPH079852B2 JP61279163A JP27916386A JPH079852B2 JP H079852 B2 JPH079852 B2 JP H079852B2 JP 61279163 A JP61279163 A JP 61279163A JP 27916386 A JP27916386 A JP 27916386A JP H079852 B2 JPH079852 B2 JP H079852B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electromagnet
- coil
- capacitor
- closing switch
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Relay Circuits (AREA)
- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は電磁石の投入時には連続した電流を電磁石操
作用コイルに流し保持時には断続した電流を流すように
し、鉄心の吸引後はその鉄心の吸引を保持するだけの断
続電流に切換えて電力消費を低減するようにした電磁石
駆動装置に関する。
作用コイルに流し保持時には断続した電流を流すように
し、鉄心の吸引後はその鉄心の吸引を保持するだけの断
続電流に切換えて電力消費を低減するようにした電磁石
駆動装置に関する。
この種の従来の電磁石駆動装置の回路図を第4図に示
す。図において、投入用スイッチ2を投入することによ
り単相交流電源1の交流電圧がダイオードブリッジ回路
からなる全波整流回路9の交流端子に印加される。全波
整流回路9の直流端子は電磁石操作用コイル5とスイッ
チングトランジスタ6のコレクタ・エミッタ通路との直
列回路に接続されるとともに駆動回路7に接続されてい
る。3はノイズ吸収用コンデンサ、4はフライホイール
ダイオード、8は線路インダクタンスである。駆動回路
7は第5図のタイムチャートに示すように投入用スイッ
チ2が投入されると電磁石の可動鉄心の吸引に必要な一
定時間幅Tのパルス(以下、このようにオン状態を継続
するパルスを連続したパルスという)をスイッチングト
ランジスタ6のベースに与え、可動鉄心が吸引されたの
ちは可動鉄心を保持するに必要なだけの周期でオン,オ
フを繰り返すパルス(以下、このようにオン,オフを繰
り返すパルスを断続パルスという)をスイッチングトラ
ンジスタ6のベースに与える。これにより電磁石の操作
コイル5には可動鉄心の吸引後は断続した電流が与えら
れるので電力の消費を低減することができる。
す。図において、投入用スイッチ2を投入することによ
り単相交流電源1の交流電圧がダイオードブリッジ回路
からなる全波整流回路9の交流端子に印加される。全波
整流回路9の直流端子は電磁石操作用コイル5とスイッ
チングトランジスタ6のコレクタ・エミッタ通路との直
列回路に接続されるとともに駆動回路7に接続されてい
る。3はノイズ吸収用コンデンサ、4はフライホイール
ダイオード、8は線路インダクタンスである。駆動回路
7は第5図のタイムチャートに示すように投入用スイッ
チ2が投入されると電磁石の可動鉄心の吸引に必要な一
定時間幅Tのパルス(以下、このようにオン状態を継続
するパルスを連続したパルスという)をスイッチングト
ランジスタ6のベースに与え、可動鉄心が吸引されたの
ちは可動鉄心を保持するに必要なだけの周期でオン,オ
フを繰り返すパルス(以下、このようにオン,オフを繰
り返すパルスを断続パルスという)をスイッチングトラ
ンジスタ6のベースに与える。これにより電磁石の操作
コイル5には可動鉄心の吸引後は断続した電流が与えら
れるので電力の消費を低減することができる。
前述のように電力消費の低減をはかるためにスイッチン
グトランジスタ6はスイッチング動作せしめられ、この
スイッチング動作によるスイッチングノイズを除去する
ためにコンデンサ3が接続されている。ところが、この
コンデンサ3には投入用スイッチ2を投入した瞬間電源
1から投入用スイッチ2を介して急激な充電電流が流
れ、コンデンサ3と投入用スイッチ2の容量によっては
投入用スイッチ2の接点が溶着したりその接点の消耗の
原因となったり、またコンデンサ2の劣化の原因とな
る。投入用スイッチ2としてソリッドステートリレーな
どの半導体スイッチを用いた場合、電源1,スイッチ2,コ
ンデンサ3および線路インダクタンス8による直列共振
現象が生じて半導体スイッチに逆電圧が印加されるため
オン・オフを繰り返すことになり、コンデンサ3の急激
な充放電による劣化および操作用コイル5に悪影響を及
ぼすという欠点を有する。
グトランジスタ6はスイッチング動作せしめられ、この
スイッチング動作によるスイッチングノイズを除去する
ためにコンデンサ3が接続されている。ところが、この
コンデンサ3には投入用スイッチ2を投入した瞬間電源
1から投入用スイッチ2を介して急激な充電電流が流
れ、コンデンサ3と投入用スイッチ2の容量によっては
投入用スイッチ2の接点が溶着したりその接点の消耗の
原因となったり、またコンデンサ2の劣化の原因とな
る。投入用スイッチ2としてソリッドステートリレーな
どの半導体スイッチを用いた場合、電源1,スイッチ2,コ
ンデンサ3および線路インダクタンス8による直列共振
現象が生じて半導体スイッチに逆電圧が印加されるため
オン・オフを繰り返すことになり、コンデンサ3の急激
な充放電による劣化および操作用コイル5に悪影響を及
ぼすという欠点を有する。
そこで本発明は従来装置の欠点を除去し、部品を追加す
ることなく投入用スイッチ接点の溶着,コンデンサの劣
化を防止し信頼性の高い電磁石装置を提供することを目
的とする。
ることなく投入用スイッチ接点の溶着,コンデンサの劣
化を防止し信頼性の高い電磁石装置を提供することを目
的とする。
この発明は前述した目的を達成するために、電源に直列
に投入用スイッチと電磁石操作コイルとスイッチング素
子が接続され、前記操作用コイルとスイッチング素子に
並列にノイズ吸収用コンデンサが接続され、前記スイッ
チング素子に電磁石の投入時には連続したパルスを供給
し保持時には断続したパルスを供給する駆動回路を有す
る電磁石駆動装置において、前記操作用コイルを適当な
比率で2つに分割し、分割された一方のコイルをノイズ
吸収用コンデンサの充電回路に挿入したものである。
に投入用スイッチと電磁石操作コイルとスイッチング素
子が接続され、前記操作用コイルとスイッチング素子に
並列にノイズ吸収用コンデンサが接続され、前記スイッ
チング素子に電磁石の投入時には連続したパルスを供給
し保持時には断続したパルスを供給する駆動回路を有す
る電磁石駆動装置において、前記操作用コイルを適当な
比率で2つに分割し、分割された一方のコイルをノイズ
吸収用コンデンサの充電回路に挿入したものである。
電磁石操作用コイルを適当な比率で2つに分割し、その
一方のコイルをノイズ吸収用コンデンサの充電回路に接
続してチョークコイルとして用いたことにより、電源か
らノイズ吸収用コンデンサまでの回路インピーダンスを
高めることができ、これにより投入用スイッチを投入し
た瞬間にノイズ吸収用コンデンサに急激に充電電流が流
れることがなくなる。
一方のコイルをノイズ吸収用コンデンサの充電回路に接
続してチョークコイルとして用いたことにより、電源か
らノイズ吸収用コンデンサまでの回路インピーダンスを
高めることができ、これにより投入用スイッチを投入し
た瞬間にノイズ吸収用コンデンサに急激に充電電流が流
れることがなくなる。
第1図および第3図はそれぞれ本発明の一実施例を示
し、第1図において第4図に示す従来装置と同一のもの
には同一符号を付して説明を省略する。
し、第1図において第4図に示す従来装置と同一のもの
には同一符号を付して説明を省略する。
第1図において第4図に示す従来装置と異なる点は、電
磁石操作用コイルが適当な比率でコイル51とコイル52の
2つに分割され、コイル51,52が電源1,投入用スイッチ
2,スイッチングトランジスタ6のコレクタ・エミッタ通
路とともに直列に接続され、コイル51がノイズ吸収用コ
ンデンサ3よりも投入用スイッチ2側に接続され、ノイ
ズ吸収用コンデンサ3がコイル52とスイッチングトラン
ジスタ6のコレクタ・エミッタ通路に並列に接続され、
フライホイールダイオード4がコイル52に並列に接続さ
れている点である。第3図は電磁石装置の構造図であ
り、E形固定鉄心50に分割されたコイル51,52が取付け
られ、固定鉄心50に対向して可動鉄心53が配置されてい
る。
磁石操作用コイルが適当な比率でコイル51とコイル52の
2つに分割され、コイル51,52が電源1,投入用スイッチ
2,スイッチングトランジスタ6のコレクタ・エミッタ通
路とともに直列に接続され、コイル51がノイズ吸収用コ
ンデンサ3よりも投入用スイッチ2側に接続され、ノイ
ズ吸収用コンデンサ3がコイル52とスイッチングトラン
ジスタ6のコレクタ・エミッタ通路に並列に接続され、
フライホイールダイオード4がコイル52に並列に接続さ
れている点である。第3図は電磁石装置の構造図であ
り、E形固定鉄心50に分割されたコイル51,52が取付け
られ、固定鉄心50に対向して可動鉄心53が配置されてい
る。
第1図において、投入用スイッチ2を投入すると駆動回
路7から第2図に示すような一定時間幅Tの連続パルス
と一定時間T経過後断続したパルスがスイッチングトラ
ンジスタ6のベースに供給される。スイッチングトラン
ジスタ6のベースに駆動回路7から連続したパルスが印
加されている電磁石の投入動作の期間中はコイル51,52
には等しい値の電流i1,i2が流れる。これにより電磁石
の可動鉄心に大きな吸引力が作用して固定鉄心に吸着し
投入動作が完了する。投入動作が完了したのちスイッチ
ングトランジスタのベースに駆動回路7から断続したパ
ルスが印加されスイッチングトランジスタ6がスイッチ
ング動作を開始すると、スイッチングトランジスタ6が
オフの期間中にはコンデンサ3にコイル51を介して充電
電流が流れて充電され、スイッチングトランジスタ6が
オンの期間中にはコンデンサ3がコイル52を介して放電
されコイル52により電磁石の保持動作が行なわれる。前
記コイル51がコンデンサ3より投入用スイッチ2側に挿
入されていることによってコイル51がチョークコイルと
して働くので電源1からコンデンサ3までの回路インピ
ーダンスが高くなり、これにより投入用スイッチ2を投
入した瞬間に急激にコンデンサ3に充電電流が流れるこ
とがなく投入用スイッチ2の接点が溶着することがな
い。
路7から第2図に示すような一定時間幅Tの連続パルス
と一定時間T経過後断続したパルスがスイッチングトラ
ンジスタ6のベースに供給される。スイッチングトラン
ジスタ6のベースに駆動回路7から連続したパルスが印
加されている電磁石の投入動作の期間中はコイル51,52
には等しい値の電流i1,i2が流れる。これにより電磁石
の可動鉄心に大きな吸引力が作用して固定鉄心に吸着し
投入動作が完了する。投入動作が完了したのちスイッチ
ングトランジスタのベースに駆動回路7から断続したパ
ルスが印加されスイッチングトランジスタ6がスイッチ
ング動作を開始すると、スイッチングトランジスタ6が
オフの期間中にはコンデンサ3にコイル51を介して充電
電流が流れて充電され、スイッチングトランジスタ6が
オンの期間中にはコンデンサ3がコイル52を介して放電
されコイル52により電磁石の保持動作が行なわれる。前
記コイル51がコンデンサ3より投入用スイッチ2側に挿
入されていることによってコイル51がチョークコイルと
して働くので電源1からコンデンサ3までの回路インピ
ーダンスが高くなり、これにより投入用スイッチ2を投
入した瞬間に急激にコンデンサ3に充電電流が流れるこ
とがなく投入用スイッチ2の接点が溶着することがな
い。
前記操作用コイルをコイル51とコイル51,52に流れる電
流に差が生じる。これはコイル52に分割する比率を1対
1にすると、電磁石の保持動作時に各コイル52にはフラ
イホイールダイオードが接続されているためチョークコ
イルとして作用するコイル51に流れる電流よりコイル52
に流れる電流が大きくなる。このため、各コイル51,52
の温度上昇に差が生じるのでチョーク用コイルとして作
用するコイル51の比率を小さくするのが良い。
流に差が生じる。これはコイル52に分割する比率を1対
1にすると、電磁石の保持動作時に各コイル52にはフラ
イホイールダイオードが接続されているためチョークコ
イルとして作用するコイル51に流れる電流よりコイル52
に流れる電流が大きくなる。このため、各コイル51,52
の温度上昇に差が生じるのでチョーク用コイルとして作
用するコイル51の比率を小さくするのが良い。
以上に説明したとおり、電磁石操作用コイルを適当な比
率で2つに分割し、分割された一方のコイルをノイズ吸
収用コンデンサの充電回路に挿入したことにより、部品
を追加することなく電源からノイズ吸収用コンデンサま
での線路インピーダンスを高くすることができ投入用ス
イッチを投入した時に流れる電流を分割したチョークコ
イルとして作用するコイルで制限することが可能とな
り、投入用スイッチの接点の溶着やコンデンサの劣化を
防止することができる。また、チョークコイルとして作
用するコイルのインダクタンスと抵抗を適当な値に選ぶ
ことにより直列共振現象が生じるのを防止することがで
きる。
率で2つに分割し、分割された一方のコイルをノイズ吸
収用コンデンサの充電回路に挿入したことにより、部品
を追加することなく電源からノイズ吸収用コンデンサま
での線路インピーダンスを高くすることができ投入用ス
イッチを投入した時に流れる電流を分割したチョークコ
イルとして作用するコイルで制限することが可能とな
り、投入用スイッチの接点の溶着やコンデンサの劣化を
防止することができる。また、チョークコイルとして作
用するコイルのインダクタンスと抵抗を適当な値に選ぶ
ことにより直列共振現象が生じるのを防止することがで
きる。
第1図および第3図はそれぞれ本発明の一実施例を示
し、第1図は電磁石駆動装置の回路図、第2図は要部波
形図、第3図は電磁石装置の要部構成図、第4図および
第5図はそれぞれ従来装置を示す回路図および波形図で
ある。 1:電源、2:投入用スイッチ、3:コンデンサ、6:スイッチ
ングトランジスタ、7:駆動回路、51,52:コイル。
し、第1図は電磁石駆動装置の回路図、第2図は要部波
形図、第3図は電磁石装置の要部構成図、第4図および
第5図はそれぞれ従来装置を示す回路図および波形図で
ある。 1:電源、2:投入用スイッチ、3:コンデンサ、6:スイッチ
ングトランジスタ、7:駆動回路、51,52:コイル。
Claims (1)
- 【請求項1】電源に直列に投入用スイッチと電磁石操作
用コイルとスイッチング素子が接続され、前記操作用コ
イルとスイッチング素子に並列にノイズ吸収用コンデン
サが接続され、前記スイッチング素子に電磁石の投入時
には連続したパルスを供給し保持時には断続したパルス
を供給する駆動回路を有する電磁石駆動装置において、
前記操作用コイルを適当な比率で2つに分割し、分割さ
れた一方のコイルをノイズ吸収用コンデンサの充電回路
に挿入したことを特徴とする電磁石駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279163A JPH079852B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 電磁石駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61279163A JPH079852B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 電磁石駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63132406A JPS63132406A (ja) | 1988-06-04 |
| JPH079852B2 true JPH079852B2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=17607326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61279163A Expired - Fee Related JPH079852B2 (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 | 電磁石駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH079852B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0249682Y2 (ja) * | 1980-06-06 | 1990-12-27 | ||
| JPS59181004A (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-15 | Fuji Electric Co Ltd | 電磁石装置のコイル駆動回路 |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP61279163A patent/JPH079852B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63132406A (ja) | 1988-06-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |