JPH0798906B2 - 樹脂組成物 - Google Patents

樹脂組成物

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JPH0798906B2
JPH0798906B2 JP2141276A JP14127690A JPH0798906B2 JP H0798906 B2 JPH0798906 B2 JP H0798906B2 JP 2141276 A JP2141276 A JP 2141276A JP 14127690 A JP14127690 A JP 14127690A JP H0798906 B2 JPH0798906 B2 JP H0798906B2
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恭市 上田
幸輔 河野
義昌 都築
勝 有光
広義 長井
光一 田中
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三井東圧化学株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、気泡含有塗膜を得ることで体積収縮のない、
平滑面を得るための木質用樹脂組成物に関するものであ
る。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕
従来の木質用樹脂組成物は、溶剤系と水系に分類され、
前者は速乾性という特徴があるものの有機溶剤を含有、
あるいは用いるために作業者の環境及び健康上の不都合
があり、かつ施工の際は火気に対する危険性の問題があ
る。後者は、作業者の健康上に不都合や火気に対する危
険性はないものの、塗布後の乾燥性が遅く、作業性に問
題がある。
更に、両者共に塗布後に通常「目ヤセ」と呼ばれる樹脂
の体積収縮によるへこみができる為、この解決策として
ウレタン発泡やフェノール発泡などの発泡剤を主体とし
た樹脂組成物が上市されている。しかし此等は、近年低
級化する合板やパーティクルボード等の原料である原木
に対応すべく「目ヤセ」のない表面平滑性に秀れた樹脂
のニーズが高くなってきている。しかし、現況下では、
塗装用の通常の汎用機器を使用して気泡含有樹脂を低温
で施工し得る汎用性の良い樹脂組成物を得ることができ
ない。
例えば、最近では、水系エラストマーにポリイソシアネ
ートを添加し、二液混合機械を用いて樹脂組成物とし
て、合板全表面に塗付し一担平滑に仕上げてから100℃
前後で約10分加温し、発泡硬化せしめ合板表面のへこ
み、割れ等の欠点を該樹脂組成物で充填した後、余分の
発泡部をペーパーサンディングする事で平滑性を得る方
法が考えられている。しかしこの方法では、100℃前後
の高温下におかれている合板などの木質系材料は「ネジ
レ」や「反り」が発生する為に商品としての価値を損な
う場合が多い。
そこでポリイソシアネートを低温で発泡、硬化させる為
に一般に硬化促進助剤があるが、60℃以下で十分な硬化
発泡を促かす事ができないという問題点があった。
ポリイソシアネートを添加する事で常温に於いても発泡
効果は認められるが、数時間を要し、工業的に利用する
には経済的ではなく、又塗膜自体も硬化不充分で後工程
でのサンディング時にペーパーの「目詰り」を起こす等
の問題があって実用的でない。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者等は、これらの課題を解決するために、低温で
発泡、硬化し、「ネジレ」「反り」及び「目ヤセ」のな
い平滑面が得られ、作業性及び生産性の良い、しかも低
コストの木質用樹脂組成物を見出し、本発明を完成し
た。
即ち、水系エマルジョン樹脂に、発泡剤を含有し、又
は、水系エマルジョン樹脂に、発泡剤とポリイソシアネ
ート化合物を含有してなることを特徴とする樹脂組成物
に関する。
〔発明を実施するための具体的手段〕
以下、本発明を詳細に説明する。
本発明に使用する水系エマルジョン樹脂の水系エマルジ
ョンは、アクリル系樹脂エマルジョン、酢酸ビニル系樹
脂エマルジョン、塩化ビニル系樹脂エマルジョン、塩化
ビニリデン系樹脂エマルジョンおよびスチレン−ブタジ
エン系樹脂エマルジョンのいずれか1種又は2種以上の
混合物が主に用いられる。
即ち、水系エマルジョン樹脂としては、ビヒクルにエマ
ルジョン型のアクリル樹脂、酢酸ビニル系樹脂、塩化ビ
ニリデン樹脂、塩化ビニル−アクリル共重合樹脂、塩化
ビニリデン−アクリル共重合樹脂、アクリル−酢酸ビニ
ル共重合樹脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂、酢
酸ビニル共重合樹脂、酢酸ビニル−ベオバ−スチレン−
アクリル共重合樹脂、酢酸ビニルスチレン・ブタジエン
共重合樹脂などを1種あるいは2種以上混合したものが
使用される。
即ち、水系エマルジョン樹脂としては、ビヒクルにエマ
ルジョン型のアクリル樹脂、酢酸ビニル系樹脂、塩化ビ
ニリデン樹脂、塩化ビニル−アクリル共重合樹脂、塩化
ビニリデン−アクリル共重合樹脂、アクリル−酢酸ビニ
ル共重合樹脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合樹脂、酢
酸ビニル共重合樹脂、酢酸ビニル−ベオバ−スチレン−
アクリル共重合樹脂、酢酸ビニルスチレン・ブタジエン
共重合樹脂などを1種あるいは2種以上混合したものが
使用される。
これらに用いられる発泡剤は、炭酸ナトリウム、炭酸水
素ナトリウム、炭酸カルシウム、炭酸マグネシウム、炭
酸アンモニウム、重炭酸アンモニウムなどの炭酸化合物
や塩化アンモニウム、硫酸アンモニウム、硝酸アンモニ
ウムなどのアンモニウム塩が使用される。
発泡剤の添加量は、水系エマルジョン樹脂のビヒクリに
対して、1〜30重量%(以下、特記しない限り重量%
は、単に%と記す)添加するのが好ましい。添加量が1
%未満では、発泡剤として十分な成果が得られない。ま
た、30%を越えると均一な発泡が得られず好ましくな
い。
発泡助剤として用いられるものは、有機スズ化合物が挙
げられる。例えば、スズ(II)アセテート、スズ(II)
オクトエート、スズ(II)エチルヘキソエート、スズ
(II)ラウエートのようなカルボン酸塩、ジブチルスズ
アセテート、ジブチルスズラウレート、ジブチルスズマ
レエート及びジオクチルスズジアセテートのようなジア
ルキルスズ塩が用いられる。
添加量としては、通常水系エマルジョン樹脂のビヒクル
に対して0.1〜1.0%添加するのが好ましい。
また、第三級脂肪族アミンも通常用いられるものであ
り、例えばトリエチレンジアミン、N−エチルモルホリ
ン、N,N,N−テトラメチル−1,3−ブタンジアミン、ビス
−2−(N,N−ジメチルアミノ)エチルエーテル、ジエ
チレントリアミン、オキシビス(N,N−ジエタノールア
ミン)のような化合物が用いられる。
該化合物の添加量は、通常水系エマルジョン塗料のビヒ
クルに対して0.1〜0.6%添加するが、好ましくは0.2〜
0.4%である。
発泡剤及び発泡助剤は上記から選ばれる1種及び2種以
上で、単独もしくは混合物でもかまわない。
発泡を均一に、そしてスムースに行なうために、多くの
場合製泡剤が用いられる。これらの整泡剤としては、シ
リコーン系が主に用いられ、水系エマルジョン樹脂のビ
ヒクルに対して0.05〜3.0%添加し、発泡の泡の大き
さ、発泡量、状態を調整する事が望ましい。整泡剤は消
泡剤と同機能のものであり、水系エマルジョン樹脂には
通常、消泡剤が加えられているので、この分の消泡剤を
考慮して整泡剤の使用量を定めることが必要である。な
お、水系エマルジョン樹脂中の消泡剤により塗膜の気泡
状態が充分に整泡される場合には整泡剤は配合しなくて
もよい。
水系エマルジョン樹脂の顔料としては、二酸化チタン、
炭酸カルシウム、マイカ、タルク、クレー、ベントナイ
ト、との粉、カオリンなどが配合されるがこれに限定さ
れるものではない。
なお、水系エマルジョン樹脂にその他使用される添加剤
としては、シックナー、分散剤、造膜助剤などが必要に
より加えられる。
通常、樹脂組成物は塗装直前に調整され、通常の塗布手
段により直ちに塗布される。通常は調整した樹脂組成物
を直ちに塗布すれば良いが水系エマルジョン樹脂と発泡
剤、発泡助剤、製泡剤、消泡剤、分散剤及び顔料が塗装
時に混合されて樹脂組成物となり、ロールやナイフコー
ターなど、通常の塗布手段にて塗布される。
水系エマルジョン樹脂に配合された発泡剤が若干加温さ
れた程度で分解し、小さな気泡を発生させ、更に発泡助
剤により、発泡を促進、硬化せしめ気泡を含有した強固
な塗膜を形成する。
樹脂組成物に整泡剤あるいは消泡剤が配合されている場
合には、発生する気泡が、更に均一に発泡、調整され
る。
発泡する気泡が均一に発泡、硬化する温度は40〜80℃が
好ましく、更に好ましくは40〜60℃である。
発泡した塗膜には塗膜全体に気泡が生ずるが、気泡ので
き方、量、成長速度などはエマルジョン樹脂および発泡
剤の種類、量、整泡剤などにより相違するので適宜に配
合処方が定められる。
更に、本発明ではポリイソシアネートを添加することに
より、初期の目標を達成することが可能である。
即ち、水系エマルジョン樹脂に発泡剤、発泡助剤、整泡
剤、消泡剤、分散剤及び顔料を添加し、更にポリイソシ
アネート化合物を添加、混合すれば、該発泡剤の効果に
より低温での硬化速度が速くなり、初期の目標を達成す
ることが出来るのである。
ポリイソシアネートの使用形態としては、2,4異性体と
2,6異性体よりなり、2,4異性体が約65乃至80%に、及び
通常の混合物の1つであればかまわない。しかし、芳香
族環1個当り平均2個のイソシアネート基を有する他の
ポリイソシアネートも適当である。
このような化合物の例としては、フェニレンジイソシア
ネート、ナフタレンジイソシアネート、キシレンジイソ
シアネート、ジフェニル−4,4′−ジイソシアネート、
ヘキサメチレンジイソシアネート、イソホロンジイソシ
アネート、ビス(イソシアネート)メチルシクロヘキサ
ン、トリメチルヘキサメチレンジイソシアネートなどが
配合される。
これらの添加量は、水系エマルジョン樹脂のビヒクルに
対し、5〜50%添加、混合される。水系エマルジョン樹
脂のビヒクルとしては一般的な樹脂を挙げたが発泡した
塗膜の用途、必要性能に応じて樹脂の組成Tg(ガラス転
移点)、分子量、更には量が決定される。
また、ポリイソシアネートの種類、量も発泡した塗膜の
用途、必要性能に応じて定められる。
かくして得られた樹脂組成物は、合板及びパーティクル
ボードのような木質材料に塗布され「目ヤセ」がなく
「ネジレ」「反り」もない被塗布材で平滑に仕上げるこ
とができ、サンディング適性も良好な二次加工用木質材
料として好ましい。
(実施例) 以下、実施例及び比較例によって本発明を詳細に説明す
る。
尚、実施例及び比較例において部は重量基準を表わす。
実施例1 まず、水系エマルジョン樹脂として第1表の配合A、
B、C、Dのものを用意した。
次いで発泡剤、発泡助剤及びポリイソシアネートとして
第2表の配合I、II、III、IVのものを用意した。
しかして、水系エマルジョン樹脂とポリイソシアネート
の配合物を第3表に示す組合せにより各合計量づつ混合
して樹脂組成物AI〜DIVの16種を得た。
樹脂組成物AI〜DIVは水系エマルジョン樹脂と発泡剤配
合の混合直後のものを試験用の2.5mm合板(通常乙板と
呼ばれる裏板を表にも使用、割れやピンホールなどの凹
部の欠点を有するもの)にナイフコーターにて2.5mm合
板全面に50〜100g/m2塗布した後、50〜60℃にて10分間
加温し発泡、硬化させ、欠点凹部を平滑あるいは若干の
凸部にならしめた。
その結果、樹脂組成物を塗布、乾燥した2.5mm合板に
「ネジレ」「反り」の発生はなく、また、サンディング
を行なっても、サンディングペーパーの「目詰まり」は
なかった。
さらに、サンディングを行なった2.5mm合板を10日間室
温に放置したが「目ヤセ」はなかった。
比較例1〜3 水系エマルジョン樹脂組成物100部にポリイソシアネー
トを5〜15倍添加し、必要に応じて発泡助剤を混合した
第4表の配合、1、2、3のものを用意した。
樹脂組成物、比較例1〜3は実施例と同条件にて、発泡
状態を確認したところ、ピンホールなどの欠点凹部を平
滑にするまでの発泡は得られなかった。
そこで乾燥温度を90〜100℃にし、10〜20分間十分な加
熱を行ったところ、該欠点部の発泡、硬化は得られたも
のの、平滑面にすべきサンダー仕上げ時のサンドペーパ
ーの目詰りを起こし実施例1におけるサンダー適性性能
を比較した結果からも大きく劣るものであった。
〔発明の効果〕 本発明によれば、従来技術では達成されなかった、合板
に塗布後の「目ヤセ」による体積収縮、合板の「ネジ
レ」「反り」、さらには、サンディング時の「目詰ま
り」等の発生防止が達成されることが判った。
即ち、従来技術ではこれらの現象の目的が達成されず、
本発明では水系エマルジョンに発泡剤を添加、混合し、
樹脂組成物に特徴をもたせ、乾燥温度が低温であるにも
拘らず、発泡、硬化が均一に行われ、これらの現象が全
て満足している樹脂組成物を得ることができた。
今後益々、原木事情の悪化する木質及び合板業界に与え
る影響は大なるものがあり、本発明の意義は大きい。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 C08K 3/28 KAG C09D 5/02 PPT 175/00 PHR (56)参考文献 特開 昭58−101139(JP,A) 特開 平2−110142(JP,A)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】水系エマルジョン樹脂に、発泡剤として炭
    酸化合物またはアンモニウム化合物を加え、加熱、発泡
    させてなることを特徴とする木質用樹脂組成物。
  2. 【請求項2】水系エマルジョン樹脂に、ポリイソシアネ
    ート化合物と発泡剤として炭酸化合物またはアンモニウ
    ム化合物を加え、加熱、発泡させてなることを特徴とす
    る木質用樹脂組成物。
  3. 【請求項3】水系エマルジョン樹脂の水系エマルジョン
    が、アクリル系樹脂エマルジョン、酢酸ビニル系樹脂エ
    マルジョン、塩化ビニル系樹脂エマルジョン、塩化ビニ
    リデン系樹脂エマルジョンおよびスチレン−ブタジエン
    系樹脂エマルジョンのいずれか一種又は二種以上の混合
    物である特許請求の範囲第1項又は第2項記載の木質用
    樹脂組成物。
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