JPH0799458B2 - 表示制御システム - Google Patents
表示制御システムInfo
- Publication number
- JPH0799458B2 JPH0799458B2 JP60062293A JP6229385A JPH0799458B2 JP H0799458 B2 JPH0799458 B2 JP H0799458B2 JP 60062293 A JP60062293 A JP 60062293A JP 6229385 A JP6229385 A JP 6229385A JP H0799458 B2 JPH0799458 B2 JP H0799458B2
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- JP
- Japan
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- display
- data
- command
- unit
- character
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 8
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 15
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 7
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 3
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、マトリクス状に表示素子を配列した表示画面
に文字、記号、図形などを表示する表示制御システムに
関するものである。
に文字、記号、図形などを表示する表示制御システムに
関するものである。
〔従来の技術〕 従来、文字などを大きく表示する装置では、種々の広告
を目的として文字などを表示するネオン・サイン灯、マ
トリクス状に表示素子を配列した表示画面に文字を表示
する所謂電光ニュース装置がある。ネオン・サイン灯
は、予め決められたシーケンスに従って点滅させたり、
表示色を変えたりして文字などを表示するものでる。ま
た、電光ニュース装置は、周知の如く表示板の右端から
左端へ向け、或いは下端から上端へ向けてニュース分を
流し表示するものである。
を目的として文字などを表示するネオン・サイン灯、マ
トリクス状に表示素子を配列した表示画面に文字を表示
する所謂電光ニュース装置がある。ネオン・サイン灯
は、予め決められたシーケンスに従って点滅させたり、
表示色を変えたりして文字などを表示するものでる。ま
た、電光ニュース装置は、周知の如く表示板の右端から
左端へ向け、或いは下端から上端へ向けてニュース分を
流し表示するものである。
しかしながら、ネオン・サイン灯は、表示する文字など
が予め決められていて、これを変えることや動的に表示
することはできず、また、点滅表示や表示色の制御など
も予め決められていて、これを変えるにも制約がある。
他方、電光ニュース装置は、単に一定のパターンに従っ
てニュース文を流し表示するだけのものであることから
して、他の種々の表示態様を採用することは考慮されて
いない。
が予め決められていて、これを変えることや動的に表示
することはできず、また、点滅表示や表示色の制御など
も予め決められていて、これを変えるにも制約がある。
他方、電光ニュース装置は、単に一定のパターンに従っ
てニュース文を流し表示するだけのものであることから
して、他の種々の表示態様を採用することは考慮されて
いない。
本発明は、上記の問題点を除去し、変化に富んだ多種多
様の表示が可能な表示制御システムを提供することを目
的とするものである。
様の表示が可能な表示制御システムを提供することを目
的とするものである。
そのために本発明の表示制御システムは、複数の表示素
子をマトリクス状に配列した表示画面を有する表示部、
表示態様を指示するコマンド及び表示キャラクタからな
るコードデータを格納するデータ格納部、該データ格納
部から読み出したコードデータの中のコマンドを認識し
解析するコマンド解析部、複数の表示キャラクタのコー
ドと表示パターンとを格納するキャラクタ・ジャネレー
タ、該表示部の表示画面にそれぞれ対応して表示パター
ンデータと表示態様の制御データとを格納する表示パタ
ーン格納部、該表示パターン格納部の表示パターンデー
タと制御データとを読み出して組み合わせ表示部に出力
する組み合わせ部、及びコマンドに従った表示態様の制
御データと共に表示キャラクタのコードデータからキャ
ラクタ・ジェネレータを参照し表示パターンデータを展
開して表示パターン格納部に格納し組み合わせ部で組み
合わせ処理するコード・データ処理ルーチンを各コマン
ドに対応して有する表示データ処理部を備え、該表示デ
ータ処理部は、コマンド解析部によるコマンドの解析結
果に従ってコマンドに対応するコード・データ処理ルー
チンを実行し、表示パターン格納部に表示パターンデー
タと制御データを格納して組み合わせ部を通して表示部
にコマンドで指示された表示態様に従って文字、記号、
図形などを表示することを特徴とするものである。
子をマトリクス状に配列した表示画面を有する表示部、
表示態様を指示するコマンド及び表示キャラクタからな
るコードデータを格納するデータ格納部、該データ格納
部から読み出したコードデータの中のコマンドを認識し
解析するコマンド解析部、複数の表示キャラクタのコー
ドと表示パターンとを格納するキャラクタ・ジャネレー
タ、該表示部の表示画面にそれぞれ対応して表示パター
ンデータと表示態様の制御データとを格納する表示パタ
ーン格納部、該表示パターン格納部の表示パターンデー
タと制御データとを読み出して組み合わせ表示部に出力
する組み合わせ部、及びコマンドに従った表示態様の制
御データと共に表示キャラクタのコードデータからキャ
ラクタ・ジェネレータを参照し表示パターンデータを展
開して表示パターン格納部に格納し組み合わせ部で組み
合わせ処理するコード・データ処理ルーチンを各コマン
ドに対応して有する表示データ処理部を備え、該表示デ
ータ処理部は、コマンド解析部によるコマンドの解析結
果に従ってコマンドに対応するコード・データ処理ルー
チンを実行し、表示パターン格納部に表示パターンデー
タと制御データを格納して組み合わせ部を通して表示部
にコマンドで指示された表示態様に従って文字、記号、
図形などを表示することを特徴とするものである。
本発明の表示制御方式では、表示態様とその表示キャラ
クタとを指定することによって、指定した表示態様に対
応するコード・データ処理ルーチンが実行され、表示キ
ャラクタのコードから指定された表示態様に従って表示
パターン格納部に表示パターンが展開され格納される。
表示パターンの展開は、表示画素単位すなわち表示ドッ
ト単位で行われるので、ドット単位で多様な表示態様の
処理と共に、表示部には変化に富んだ多種多様の表示を
行うことができる。
クタとを指定することによって、指定した表示態様に対
応するコード・データ処理ルーチンが実行され、表示キ
ャラクタのコードから指定された表示態様に従って表示
パターン格納部に表示パターンが展開され格納される。
表示パターンの展開は、表示画素単位すなわち表示ドッ
ト単位で行われるので、ドット単位で多様な表示態様の
処理と共に、表示部には変化に富んだ多種多様の表示を
行うことができる。
以下、実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の表示制御システムの基本的な構成を示
す図、第2図は本発明の表示制御システムのハードウェ
ア構成例を示す図、第3図は基本的な表示態様を指示す
るコマンド及び表示キャラクタの指定例を示す図、第4
図は基本的な表示パターンの展開例を示す図である。図
において、1はコマンド・キャラクタ・コード格納部、
2は読み出し部、3はコマンド解析部、4は表示データ
処理部、5はキャラクタ・ジェネレータ、6は表示パタ
ーン格納部、7は表示部、8は主メモリ、9は制御装
置、10は外部メモリ、11はキーボード、12はモニタ、13
は表示装置をそれぞれ示している。
す図、第2図は本発明の表示制御システムのハードウェ
ア構成例を示す図、第3図は基本的な表示態様を指示す
るコマンド及び表示キャラクタの指定例を示す図、第4
図は基本的な表示パターンの展開例を示す図である。図
において、1はコマンド・キャラクタ・コード格納部、
2は読み出し部、3はコマンド解析部、4は表示データ
処理部、5はキャラクタ・ジェネレータ、6は表示パタ
ーン格納部、7は表示部、8は主メモリ、9は制御装
置、10は外部メモリ、11はキーボード、12はモニタ、13
は表示装置をそれぞれ示している。
第1図において、コマンド・キャラクタ・コード格納部
1は、第3図に示す如く表示キャラクタのコードとその
表示態様を指定したコマンドのコードとを格納するもの
である。表示態様としては、具体例は後述するが例えば
流し表示、点滅表示、反転表示、フラッシュ表示、スポ
ット表示などがあり、さらにはこれらの組み合わせ表示
がある。読み出し部2は、コマンド・キャラクタ・コー
ド格納部1から適宜処理単位で(例えば2バイトずつ)
コードを読み出しするものであり、コマンド・キャラク
タ・コード格納部1には、複数の表示キャラクタのコー
ドとコマンドのコードとを組み合わせたコード群が多数
連なって格納され、これらの最後まで読み出しすると、
再び先頭から繰り返して読み出しする。表示データ処理
部4は、各表示態様に対応した表示キャラクタのコード
・データ処理ルーチンを有するものであり、コマンド解
析部3は、読み出し部2により読み出したコードがコマ
ンドが表示キャラクタかを判別し、コマンドである場合
にはそのコマンドを解析して表示データ処理部4に対し
所定のコード・データ処理ルーチンの起動を指示するも
のであり。キャラクタ・ジェネレータ5は、表示キャラ
クタのコードと対応するパターンを格納するものであ
り、表示パターン格納部6は、表示キャラクタを表示態
様に従って展開したキャラクタ・ジェネレータ5のパタ
ーンを格納するものである。そして表示部7は、マトリ
クス状に表示素子を配列した表示画面を有し、ここに指
定された表示態様で表示パターン格納部6から表示パタ
ーンを読み出して表示するものである。なお、本発明に
おいては、表示パターン格納部は複数のパターン格納領
域を設け、組み合わせ回路を介して表示部に多種多様の
表示を行うように構成するが、この点については詳細に
後述する。
1は、第3図に示す如く表示キャラクタのコードとその
表示態様を指定したコマンドのコードとを格納するもの
である。表示態様としては、具体例は後述するが例えば
流し表示、点滅表示、反転表示、フラッシュ表示、スポ
ット表示などがあり、さらにはこれらの組み合わせ表示
がある。読み出し部2は、コマンド・キャラクタ・コー
ド格納部1から適宜処理単位で(例えば2バイトずつ)
コードを読み出しするものであり、コマンド・キャラク
タ・コード格納部1には、複数の表示キャラクタのコー
ドとコマンドのコードとを組み合わせたコード群が多数
連なって格納され、これらの最後まで読み出しすると、
再び先頭から繰り返して読み出しする。表示データ処理
部4は、各表示態様に対応した表示キャラクタのコード
・データ処理ルーチンを有するものであり、コマンド解
析部3は、読み出し部2により読み出したコードがコマ
ンドが表示キャラクタかを判別し、コマンドである場合
にはそのコマンドを解析して表示データ処理部4に対し
所定のコード・データ処理ルーチンの起動を指示するも
のであり。キャラクタ・ジェネレータ5は、表示キャラ
クタのコードと対応するパターンを格納するものであ
り、表示パターン格納部6は、表示キャラクタを表示態
様に従って展開したキャラクタ・ジェネレータ5のパタ
ーンを格納するものである。そして表示部7は、マトリ
クス状に表示素子を配列した表示画面を有し、ここに指
定された表示態様で表示パターン格納部6から表示パタ
ーンを読み出して表示するものである。なお、本発明に
おいては、表示パターン格納部は複数のパターン格納領
域を設け、組み合わせ回路を介して表示部に多種多様の
表示を行うように構成するが、この点については詳細に
後述する。
表示データ処理部4の各コード・データ処理ルーチンで
は、その処理対象となる表示キャラクタ群を判別し、読
み出し部2を通してコマンド・キャラクタ・コード格納
部1からその表示キャラクタ群のコードを読み込み、そ
のコードをもとにキャラクタ・ジェネレータ5を参照し
てパターン展開し表示パターン格納部6に格納する。そ
のパターン展開の処理では、例えば流し表示のコマンド
の場合には表示パターン格納部6の表示領域(一部領域
のみの流しコマンドのときはその領域)のパターン・デ
ータを1ラインずつ指定方向にシフトさせ、その後に新
たな表示パターン(ブランクを含む)を書き込む。上記
の如きシステムのハードウェア構成例を示したのが第2
図である。第2図において、主メモリ8と10は、コード
・データ処理ルーチンその他制御プログラムやキャラク
タ・ジェネレータを格納するとともに、表示パターンの
格納領域やコマンド・キャラクタ・コード格納領域、さ
らには作業領域を提供するものである。キーボード11
は、文字、記号、図形、及びコマンドなどを入力するも
のであり、モニタ12は、編集入力時などにキーボード11
より入力した文字、記号及び図形などを確認したり、入
力したコマンドや表示キャラクタなどのデータを表示装
置13に表示しないで確認するときなどに使用されるもの
である。表示装置13は、表示素子をマトリクス状に配列
した表示画面に文字、記号及び図形などを含んだメッセ
ージや情報の表示を行うものである。制御装置9は、コ
ード・データ処理ルーチンその他制御プログラムを実行
し、キーボード11より入力された文字、記号、図形、及
びコマンドなどを解釈し、それらの表示などの処理を行
うものである。第1図に示されるコマンド・キャラクタ
・コードは、キーボード11より入力され、主メモリ8又
は10の特定の領域に格納されるが、予めROMに書き込ん
で交換できるように構成したり、編集入力時の格納領域
と表示時の格納領域とを用意し、表示時の格納領域の内
容を表示しながら編集入力時の格納領域に別に編集入力
できるように構成してもよい。また、編集入力処理で
は、例えば外部メモリ1に編集メニューを格納してお
き、この編集メニューをモニタ12に表示するように構成
してもよい。
は、その処理対象となる表示キャラクタ群を判別し、読
み出し部2を通してコマンド・キャラクタ・コード格納
部1からその表示キャラクタ群のコードを読み込み、そ
のコードをもとにキャラクタ・ジェネレータ5を参照し
てパターン展開し表示パターン格納部6に格納する。そ
のパターン展開の処理では、例えば流し表示のコマンド
の場合には表示パターン格納部6の表示領域(一部領域
のみの流しコマンドのときはその領域)のパターン・デ
ータを1ラインずつ指定方向にシフトさせ、その後に新
たな表示パターン(ブランクを含む)を書き込む。上記
の如きシステムのハードウェア構成例を示したのが第2
図である。第2図において、主メモリ8と10は、コード
・データ処理ルーチンその他制御プログラムやキャラク
タ・ジェネレータを格納するとともに、表示パターンの
格納領域やコマンド・キャラクタ・コード格納領域、さ
らには作業領域を提供するものである。キーボード11
は、文字、記号、図形、及びコマンドなどを入力するも
のであり、モニタ12は、編集入力時などにキーボード11
より入力した文字、記号及び図形などを確認したり、入
力したコマンドや表示キャラクタなどのデータを表示装
置13に表示しないで確認するときなどに使用されるもの
である。表示装置13は、表示素子をマトリクス状に配列
した表示画面に文字、記号及び図形などを含んだメッセ
ージや情報の表示を行うものである。制御装置9は、コ
ード・データ処理ルーチンその他制御プログラムを実行
し、キーボード11より入力された文字、記号、図形、及
びコマンドなどを解釈し、それらの表示などの処理を行
うものである。第1図に示されるコマンド・キャラクタ
・コードは、キーボード11より入力され、主メモリ8又
は10の特定の領域に格納されるが、予めROMに書き込ん
で交換できるように構成したり、編集入力時の格納領域
と表示時の格納領域とを用意し、表示時の格納領域の内
容を表示しながら編集入力時の格納領域に別に編集入力
できるように構成してもよい。また、編集入力処理で
は、例えば外部メモリ1に編集メニューを格納してお
き、この編集メニューをモニタ12に表示するように構成
してもよい。
次に表示態様を指示するコマンド及び表示キャラクタの
指定例及び表示パターンの展開例について説明する。
指定例及び表示パターンの展開例について説明する。
第3図(a)は、表示キャラクタ「今週のベスト・セラ
ー」を1文字ずつ流して出す場合の例であり、出し方の
コマンド「←1モジ」に続き表示キャラクタ「今週のベ
スト・セラー」を指定する。このコマンド・キャラクタ
・コード群による表示パターンの展開の様子を示したの
が第4図(a)である。第4図(a)では、「今週の」
まで1文字ずつ流して出し、次に1文字「べ」途中まで
流して出している様子を示している。すなわちこの状態
での表示パターン格納部は、「べ」のパターンが1ドッ
トずつ左へシフトされ書き替えられる。
ー」を1文字ずつ流して出す場合の例であり、出し方の
コマンド「←1モジ」に続き表示キャラクタ「今週のベ
スト・セラー」を指定する。このコマンド・キャラクタ
・コード群による表示パターンの展開の様子を示したの
が第4図(a)である。第4図(a)では、「今週の」
まで1文字ずつ流して出し、次に1文字「べ」途中まで
流して出している様子を示している。すなわちこの状態
での表示パターン格納部は、「べ」のパターンが1ドッ
トずつ左へシフトされ書き替えられる。
第3図(b)は、表示キャラクタ「今週のベスト・セラ
ー」を左端へ向けて流し消す場合の例であり、表示キャ
ラタ「今週のベスト・セラー」に続き消し方のコマンド
「←ナガシ」を指定する。このコマンド・キャラクタ・
コード群による表示パターンの展開の様子を示したのが
第4図(b)である。第4図(b)では、「今週のベ
ス」の途中まで消している様子を示している。すなわち
この状態での表示パターン格納部は、全体が1ドットず
つ左へシフトされ書き替えられる。また、逆に表示キャ
ラクタ「今週のベスト・セラー」を左端へ向けて流し出
す場合には、表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」
の前に出し方のコマンド「←ナガシ」を指定する。
ー」を左端へ向けて流し消す場合の例であり、表示キャ
ラタ「今週のベスト・セラー」に続き消し方のコマンド
「←ナガシ」を指定する。このコマンド・キャラクタ・
コード群による表示パターンの展開の様子を示したのが
第4図(b)である。第4図(b)では、「今週のベ
ス」の途中まで消している様子を示している。すなわち
この状態での表示パターン格納部は、全体が1ドットず
つ左へシフトされ書き替えられる。また、逆に表示キャ
ラクタ「今週のベスト・セラー」を左端へ向けて流し出
す場合には、表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」
の前に出し方のコマンド「←ナガシ」を指定する。
本発明は、更に、変化に富んだ多種多用の表示を行うこ
とができる構成を有する。第5図はそのための表示制御
システムの1実施例構成図である。この実施例における
特徴部分について説明すると、15は複数の表示パターン
格納領域を有する表示パターン格納部、16はそれらの表
示パターン格納領域からの出力パターンを組み合わせて
表示部7に多種多用の表示を行わせる組み合わせ回路で
ある。その他の点は第1図に示された基本的な構成と同
様であるので説明を省略する。第6図は第5図に示され
る表示制御システムの表示態様を指定するコマンド及び
キャラクタの指定例を示す図、第7図は同表示パターン
の展開例を示す図である。以下、第5図乃至第7図を参
照しながら当該表示制御システムの動作について詳細に
説明する。
とができる構成を有する。第5図はそのための表示制御
システムの1実施例構成図である。この実施例における
特徴部分について説明すると、15は複数の表示パターン
格納領域を有する表示パターン格納部、16はそれらの表
示パターン格納領域からの出力パターンを組み合わせて
表示部7に多種多用の表示を行わせる組み合わせ回路で
ある。その他の点は第1図に示された基本的な構成と同
様であるので説明を省略する。第6図は第5図に示され
る表示制御システムの表示態様を指定するコマンド及び
キャラクタの指定例を示す図、第7図は同表示パターン
の展開例を示す図である。以下、第5図乃至第7図を参
照しながら当該表示制御システムの動作について詳細に
説明する。
第6図(a)は、表示キャラクタ「今週のベスト・セラ
ー」を左端へ向けてカーテンが引かれるように消す場合
の例であり、表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」
に続き消し方のコマンド「←メクリ」を指定する。この
コマンド・キャラクタ・コード群による表示パターンの
展開の様子を示したのが第7図(a)である。第7図
(a)では、「セ」の途中まで消している様子を示して
いる。すなわちこの状態での表示パターン格納部は、右
側から縦の1ドット・ラインずつ消されてゆく。また逆
に表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」を右端へ向
けてカーテンが開けられるように出す場合には、表示キ
ャラクタ「今週のベスト・セラー」の前に出し方のコマ
ンド「←メクリ」を指定する。なお、「メクリ」のコマ
ンドによる表示パターン格納部の処理は、複数の表示パ
ターン格納領域を有する表示パターン格納部15を用いて
表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」の全パターン
を格納する領域とこの領域に対応するマスク格納領域と
を設け、論理積出力を使い表示するようにする。つま
り、第7図(a)の状態を例にすると、「今週のベスト
・セ」の途中までのマスクと「今週のベスト・セラー」
のパターンとの論理積出力を使い表示する。そして、マ
スクを左端へ向けて1ドット・ラインずつ狭くしてゆけ
ば、右側から縦の1ドット・ラインずつが消されてゆく
ことになる。
ー」を左端へ向けてカーテンが引かれるように消す場合
の例であり、表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」
に続き消し方のコマンド「←メクリ」を指定する。この
コマンド・キャラクタ・コード群による表示パターンの
展開の様子を示したのが第7図(a)である。第7図
(a)では、「セ」の途中まで消している様子を示して
いる。すなわちこの状態での表示パターン格納部は、右
側から縦の1ドット・ラインずつ消されてゆく。また逆
に表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」を右端へ向
けてカーテンが開けられるように出す場合には、表示キ
ャラクタ「今週のベスト・セラー」の前に出し方のコマ
ンド「←メクリ」を指定する。なお、「メクリ」のコマ
ンドによる表示パターン格納部の処理は、複数の表示パ
ターン格納領域を有する表示パターン格納部15を用いて
表示キャラクタ「今週のベスト・セラー」の全パターン
を格納する領域とこの領域に対応するマスク格納領域と
を設け、論理積出力を使い表示するようにする。つま
り、第7図(a)の状態を例にすると、「今週のベスト
・セ」の途中までのマスクと「今週のベスト・セラー」
のパターンとの論理積出力を使い表示する。そして、マ
スクを左端へ向けて1ドット・ラインずつ狭くしてゆけ
ば、右側から縦の1ドット・ラインずつが消されてゆく
ことになる。
第6図(b)は、表示キャラクタ「今週のベスト・セラ
ー」が「フラッシュ」モードで表示部の中央から左右両
端へ向かって流れ出て一時停止し、さらに左右両端に流
れて消える場合の例である。この場合には、表示キャラ
クタ「今週のベスト・セラー」の前に出し方のコマンド
「←→ナガシ」、そして特殊効果のコマンド「フラッシ
ュ」指定しそして最後に「モドシ」を指定する。なお、
ここでフラッシュ・モードとは、表示キャラクタが間歇
的に反転表示されるモードである。このコマンド・キャ
ラクタ・コード群による表示パターンの展開の様子を示
したのが第7図(b)である。第7(b)では、左側の
表示キャラクタ「今週のベス」が「の」の途中まで表示
され、右側の表示キャラクタ「ト・セラー」が「セ」の
途中まで表示されている様子を示している。すなわち、
表示パターン格納部では、2つのパターンが中央部から
左右両端へ向かって1ドット・ラインずつシフトして書
き替えられる。さらにフラッシュするため2つのパター
ンに対応するマスクを用意し、2つのパターンとマスク
との論理積出力及び排他論理和出力を間歇的に切り換え
て表示する。組み合わせ回路16はその切り換えを行うも
のであり、例えばゲート回路から成る。
ー」が「フラッシュ」モードで表示部の中央から左右両
端へ向かって流れ出て一時停止し、さらに左右両端に流
れて消える場合の例である。この場合には、表示キャラ
クタ「今週のベスト・セラー」の前に出し方のコマンド
「←→ナガシ」、そして特殊効果のコマンド「フラッシ
ュ」指定しそして最後に「モドシ」を指定する。なお、
ここでフラッシュ・モードとは、表示キャラクタが間歇
的に反転表示されるモードである。このコマンド・キャ
ラクタ・コード群による表示パターンの展開の様子を示
したのが第7図(b)である。第7(b)では、左側の
表示キャラクタ「今週のベス」が「の」の途中まで表示
され、右側の表示キャラクタ「ト・セラー」が「セ」の
途中まで表示されている様子を示している。すなわち、
表示パターン格納部では、2つのパターンが中央部から
左右両端へ向かって1ドット・ラインずつシフトして書
き替えられる。さらにフラッシュするため2つのパター
ンに対応するマスクを用意し、2つのパターンとマスク
との論理積出力及び排他論理和出力を間歇的に切り換え
て表示する。組み合わせ回路16はその切り換えを行うも
のであり、例えばゲート回路から成る。
第6図(c)は、表示キャラクタ「今週のベスト・セラ
ー」の「ベスト・セラー」部分を反転表示する場合の例
であり、この場合にコマンド「ハンテン」を「ベスト・
セラー」の前で指定し、さらに「ベスト・セラー」の後
に「モドシ」を指定する。このコマンド・キャラクタ・
コード群による表示パターンの展開の様子を示したのが
第7図(c)である。第7図(c)では、第7図(b)
の例と同様に反転表示するキャラクタのパターンに対応
するマスクを用意し、組み合わせ回路16を通してキャラ
クタのパターンとマスクとの排他論理積出力によって表
示する。なお第7図(c)において、組み合わせ回路16
によりキャラクタのパターン出力とキャラクタのパター
ン及びマスクの論理積出力とを切り換え表示すると「今
週の」が点滅表示されることになる。また、マククだけ
例えば右端から左端に移動させると、その移動に伴って
反転表示や点滅表示されるキャラクタが変わることにな
る。更に、部分的な点滅表示コマンドの場合には、例え
ば表示パターン格納部15に2つの表示領域を設定して、
一方の表示領域に全体の表示パターンを格納し、他方の
表示領域に点滅表示領域がブランクになった全体の表示
パターンを格納する。そして、その表示に際してはこれ
らの2つの表示領域を交互に読み出して表示することに
よって点滅表示させることができる。また、第4図に示
すような左右方向の流し表示を行う場合や上下方向の流
し表示を行う場合には、表示パターン格納領域の一方の
領域にその表示対象となる全体のパターンを展開して格
納し、この格納されたパターンを他方の領域にドット単
位でシフトしてこれを読み出し表示してもよい。このよ
うにすることによって、表示データ処理部によりキャラ
クタ・ジェネレータから直接表示パターンに対応するド
ット展開を行うよりも処理負担の軽減を図ることができ
る。
ー」の「ベスト・セラー」部分を反転表示する場合の例
であり、この場合にコマンド「ハンテン」を「ベスト・
セラー」の前で指定し、さらに「ベスト・セラー」の後
に「モドシ」を指定する。このコマンド・キャラクタ・
コード群による表示パターンの展開の様子を示したのが
第7図(c)である。第7図(c)では、第7図(b)
の例と同様に反転表示するキャラクタのパターンに対応
するマスクを用意し、組み合わせ回路16を通してキャラ
クタのパターンとマスクとの排他論理積出力によって表
示する。なお第7図(c)において、組み合わせ回路16
によりキャラクタのパターン出力とキャラクタのパター
ン及びマスクの論理積出力とを切り換え表示すると「今
週の」が点滅表示されることになる。また、マククだけ
例えば右端から左端に移動させると、その移動に伴って
反転表示や点滅表示されるキャラクタが変わることにな
る。更に、部分的な点滅表示コマンドの場合には、例え
ば表示パターン格納部15に2つの表示領域を設定して、
一方の表示領域に全体の表示パターンを格納し、他方の
表示領域に点滅表示領域がブランクになった全体の表示
パターンを格納する。そして、その表示に際してはこれ
らの2つの表示領域を交互に読み出して表示することに
よって点滅表示させることができる。また、第4図に示
すような左右方向の流し表示を行う場合や上下方向の流
し表示を行う場合には、表示パターン格納領域の一方の
領域にその表示対象となる全体のパターンを展開して格
納し、この格納されたパターンを他方の領域にドット単
位でシフトしてこれを読み出し表示してもよい。このよ
うにすることによって、表示データ処理部によりキャラ
クタ・ジェネレータから直接表示パターンに対応するド
ット展開を行うよりも処理負担の軽減を図ることができ
る。
本発明の表示制御システムでは、上述のように各表示態
様を指示するコマンドに対応してコード・データ処理ル
ーチンを用意するものであるが、上述の例の他、出し方
や消し方の流しモードでも、表示文字が一斉に表示部の
下側から流れ出て上側へ消えるモードとその逆のモー
ド、表示部中央より上下方向に流れ出て上下へ消えるモ
ードとその逆のモードなどがあり、また、メクリ・モー
ドでも、上下方向のモード、表示部中央より左右両端へ
のモード、表示部中央より上下方向へのモードも演出す
ることができる。更には、スポットや点滅モードなどの
特殊効果、各モードの組み合わせも行うことができる。
様を指示するコマンドに対応してコード・データ処理ル
ーチンを用意するものであるが、上述の例の他、出し方
や消し方の流しモードでも、表示文字が一斉に表示部の
下側から流れ出て上側へ消えるモードとその逆のモー
ド、表示部中央より上下方向に流れ出て上下へ消えるモ
ードとその逆のモードなどがあり、また、メクリ・モー
ドでも、上下方向のモード、表示部中央より左右両端へ
のモード、表示部中央より上下方向へのモードも演出す
ることができる。更には、スポットや点滅モードなどの
特殊効果、各モードの組み合わせも行うことができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、マト
リクス状に表示素子を配列した表示画面に対応して種々
のコマンドに従って動的に表示パターンを展開し、それ
を記憶して表示画面に表示するので、要求に応じた多用
な表示ができる。また、表示態様毎に処理ルーチンを用
意するため、システム構成を簡単にすることができ、表
示態様の追加や削除、仕様の変更などにも柔軟に対応す
ることができる。さらには、マトリクス状に表示素子を
配列した表示画面を使った表示であるため、ドット単位
での表示制御ができると共に変化に富んだ多種多様な表
示パターンや表示態様を採ることができる。
リクス状に表示素子を配列した表示画面に対応して種々
のコマンドに従って動的に表示パターンを展開し、それ
を記憶して表示画面に表示するので、要求に応じた多用
な表示ができる。また、表示態様毎に処理ルーチンを用
意するため、システム構成を簡単にすることができ、表
示態様の追加や削除、仕様の変更などにも柔軟に対応す
ることができる。さらには、マトリクス状に表示素子を
配列した表示画面を使った表示であるため、ドット単位
での表示制御ができると共に変化に富んだ多種多様な表
示パターンや表示態様を採ることができる。
このように本発明によってもたらされ効果は顕著であ
る。
る。
第1図は本発明の表示制御システムの基本的な構成を示
す図、第2図は本発明の表示制御システムのハードウェ
ア構成例を示す図、第3図は基本的な表示態様を指示す
るコンマンド及び表示キャラクタの指定例を示す図、第
4図は基本的な表示パターンの展開例を示す図、第5図
は本発明の表示システムの1実施例構成を示す図、第6
図は本発明の表示制御システムの表示態様を指示するコ
マンド及び表示キャラクタの指示例を示す図、第7図は
本発明の表示パターンの展開例を示す図である。 1……コマンド・キャラクタ・コード格納部、2……読
み出し部、3……コマンド解析部、4……表示データ処
理部、5……キャラクタ・ジェネレータ、6……表示パ
ターン格納部、7……表示部、8……主メモリ、9……
制御装置、10……外部メモリ、11……キーボード、12…
…モニタ、13……表示装置、15……複数の表示パターン
格納領域を有する表示パターン格納部、16……組み合わ
せ回路。
す図、第2図は本発明の表示制御システムのハードウェ
ア構成例を示す図、第3図は基本的な表示態様を指示す
るコンマンド及び表示キャラクタの指定例を示す図、第
4図は基本的な表示パターンの展開例を示す図、第5図
は本発明の表示システムの1実施例構成を示す図、第6
図は本発明の表示制御システムの表示態様を指示するコ
マンド及び表示キャラクタの指示例を示す図、第7図は
本発明の表示パターンの展開例を示す図である。 1……コマンド・キャラクタ・コード格納部、2……読
み出し部、3……コマンド解析部、4……表示データ処
理部、5……キャラクタ・ジェネレータ、6……表示パ
ターン格納部、7……表示部、8……主メモリ、9……
制御装置、10……外部メモリ、11……キーボード、12…
…モニタ、13……表示装置、15……複数の表示パターン
格納領域を有する表示パターン格納部、16……組み合わ
せ回路。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の表示素子をマトリクス状に配列した
表示画面を有する表示部、表示態様を指示するコマンド
及び表示キャラクタからなるコードデータを格納するデ
ータ格納部、該データ格納部から読み出したコードデー
タの中のコマンドを認識し解析するコマンド解析部、複
数の表示キャラクタのコードと表示パターンとを格納す
るキャラクタ・ジャネレータ、該表示部の表示画面にそ
れぞれ対応して表示パターンデータと表示態様の制御デ
ータとを格納する表示パターン格納部、該表示パターン
格納部の表示パターンデータと制御データとを読み出し
て組み合わせ表示部に出力する組み合わせ部、及びコマ
ンドに従った表示態様の制御データと共に表示キャラク
タのコードデータからキャラクタ・ジェネレータを参照
し表示パターンデータを展開して表示パターン格納部に
格納し組み合わせ部で組み合わせ処理するコード・デー
タ処理ルーチンを各コマンドに対応して有する表示デー
タ処理部を備え、該表示データ処理部は、コマンド解析
部によるコマンドの解析結果に従ってコマンドに対応す
るコード・データ処理ルーチンを実行し、表示パターン
格納部に表示パターンデータと制御データを格納して組
み合わせ部を通して表示部にコマンドで指示された表示
態様に従って文字、記号、図形などを表示することを特
徴とする表示制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60062293A JPH0799458B2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 表示制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60062293A JPH0799458B2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 表示制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61219994A JPS61219994A (ja) | 1986-09-30 |
| JPH0799458B2 true JPH0799458B2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=13195921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60062293A Expired - Lifetime JPH0799458B2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 | 表示制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0799458B2 (ja) |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5399826A (en) * | 1977-02-14 | 1978-08-31 | Hitachi Ltd | Controller for data display |
| JPS5442935A (en) * | 1977-09-06 | 1979-04-05 | Fujitsu Ltd | Display control system |
| JPS5852594B2 (ja) * | 1978-03-10 | 1983-11-24 | 松下電器産業株式会社 | 文字表示装置 |
| JPS5665181A (en) * | 1979-10-31 | 1981-06-02 | Canon Kk | Data display iunit |
| JPS58116587A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 富士通株式会社 | マスキングによる動画表現可能な表示方式 |
| JPS58156994A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-19 | 株式会社東京制御機器製作所 | 表示装置 |
| JPS6019515A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-01-31 | Sanko Kk | プラスチツク製品の二色成形方法 |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP60062293A patent/JPH0799458B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61219994A (ja) | 1986-09-30 |
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