JPH0799600B2 - テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路 - Google Patents

テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路

Info

Publication number
JPH0799600B2
JPH0799600B2 JP61077115A JP7711586A JPH0799600B2 JP H0799600 B2 JPH0799600 B2 JP H0799600B2 JP 61077115 A JP61077115 A JP 61077115A JP 7711586 A JP7711586 A JP 7711586A JP H0799600 B2 JPH0799600 B2 JP H0799600B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
switch element
motor
output
running system
tape running
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP61077115A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62232743A (ja
Inventor
宣雄 持田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP61077115A priority Critical patent/JPH0799600B2/ja
Publication of JPS62232743A publication Critical patent/JPS62232743A/ja
Publication of JPH0799600B2 publication Critical patent/JPH0799600B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はテープレコーダのモータオン・オフ制御に関す
るものである。
従来の技術 近年、テープレコーダにおいては、例えばテープ走行系
を2つ有するテープレコーダで各々のテープ走行系のテ
ープ駆動用モータのオン・オフにより各テープ走行系を
連続的に走行させる連続再生機能等が実現されている。
以下図面を参照しながら従来のテープレコーダのモータ
制御回路の一例について説明する。
第3図は従来のテープレコーダのモータ制御回路の例を
示すものである。第3図において、1は電源端子、2は
第1のスイッチ素子であり、後述する第1のテープ走行
系9のプレイ・早送り・巻戻し等の操作釦に連動して動
作し、いずれかの釦を押すと閉じるスイッチ素子であ
る。3は第2のスイッチ素子であり、第1のテープ走行
系9の早送りおよび巻戻し釦に連動して動作し、釦を押
すと閉じるスイッチ素子である。4はモータ制御部であ
り、後述する第4のスイッチ素子41と反転部42および第
2のテープ走行系43により構成されている。43は第2の
テープ走行系、41は第4のスイッチ素子であり、第2の
テープ走行系43のプレイ・早送り・巻戻し等の操作釦に
連動して動作し、いずれかの釦を押すと閉じるスイッチ
素子である。42は反転部であり、前記電源端子1からの
電圧が前記第4のスイッチ素子41を介して入力されてい
る。5は第1のAND部であり、前記モータ制御部4の出
力、すなわち反転部42の出力と前記電源端子1から第1
のスイッチ素子2を介した電圧が入力されている。6は
OR部であり、第1のAND部5の出力と、電源端子1から
第2のスイッチ素子3を介した電圧が入力されている。
7はモータ駆動部であり、OR部6の出力信号により後述
するモータ8を駆動している。9は第1のテープ走行
系、8はモータであり、第1のテープ走行系9のテープ
走行を行なっている。
以上のように構成されたモータ制御回路について、以下
その動作を説明する。
第2の走行系43が停止状態のときは、釦が押されていな
いため、第4のスイッチ素子41はオフであり、反転部42
の入力はローであるからモータ制御部4の出力はハイと
なる。第2の走行系43がプレイ状態等のときは、釦が押
されているため、第4のスイッチ素子41はオンとなり、
反転部42の入力はハイであるからモータ制御部4の出力
はローとなる。いま第2の走行系43が停止状態のとき、
すなわちモータ制御部4の出力がハイのとき、第1の走
行系9が停止状態であれば、第1のスイッチ素子2がオ
フであり、第1のAND部5の一方の入力がローになるた
め、その出力もローとなる。このときは、第2のスイッ
チ素子3もオフであるからOR部6の2つの入力ともロー
となりその出力もローであるため、モータは停止してい
る。このとき第1の走行系9のプレイ等の釦を押すと、
第1のスイッチ素子2がオンとなり、第1のAND部5の
2つの入力がハイとなるため、その出力はハイとなり、
OR部8を通ってモータ駆動部7により、モータ8が回転
して第1の走行系9のテープ走行が始まる。
次に第2のテープ走行系43がプレイ等の状態のとき、す
なわちモータ制御部4の出力がローのときは、第1の走
行系9をプレイ状態にしても、第1のAND部5の一方の
入力が常にローであるため、その出力は常にローとなり
モータ8は停止している。すなわち、第2の走行系43が
プレイ状態のときは、第1の走行系9のプレイ釦を押し
ても第1のテープ走行系9は停止している。このとき第
2のテープ走行系43がテープ終端での自動停止等を行な
うと、そこから第1のテープ走行系9が走行を開始し、
連続再生動作を行なうようになっている。一方第2のテ
ープ走行系43がプレイ状態のときは、第1のテープ走行
系9のプレイ状態はできないが、テープの早送り・巻戻
しは行ないたいという要求から、早送り・巻戻し釦が押
されたとき、すなわち、第2のスイッチ素子3がオンの
ときは、OR部6の一方の入力がハイとなりその出力がハ
イとなるようにしてモータ8を駆動して、早送り・巻戻
しが行なえるように構成されている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記のような構成をテープ走行系の走行
状態を、テープ駆動用モータ8の駆動力により切換える
ように構成した走行系に使用する場合、第2のテープ走
行系43がプレイ状態のとき、第1のテープ走行系9を早
送り・巻戻し状態からプレイ釦を押すと、早送り・巻戻
しが解除されるため、第2のスイッチ素子3がオフとな
りモータ8は停止するが、モータ8の慣性のため、しば
らくモータ8は回転を続け、第1のテープ走行系9をプ
レイ状態に切換えようとする。このとき、完全に第1の
走行系9がプレイ状態となる前にモータ8が停止すると
第1のテープ走行系9の走行状態切換が切換途中で停止
するため、第1のテープ走行系9の操作釦による操作が
不能となり、テープの取出し等が行なえなくなるという
問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、第2の走行系43がプレイ状
態のとき、第1のテープ走行系9を早送り・巻戻し状態
からプレイ釦を押したときでも第2のテープ走行系43が
走行状態切換途中で停止しないモータ制御回路を提供す
るものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、第1の走行系の
早送り・巻戻し釦に連動する第2のスイッチ素子がオフ
したことを検出し、その後一定時間の間出力パルスを発
生するオフ検出保持部と、前記オフ検出保持部が出力さ
れている間に第1のテープ走行系の操作釦に連動する第
1のスイッチ素子がオンとなったときには第1のテープ
走行系のモータを駆動する出力をセットし、第1のテー
プ走行系が完全にプレイ状態となったときにオンする第
3のスイッチ素子によりリセットするフリップフロップ
部によりモータを駆動するように構成されている。
作 用 本発明は上記した構成により、第2のテープ走行系がプ
レイ状態のときに、第1のテープ走行系が早送り・巻戻
し状態からプレイ釦を押して早送り・巻戻し釦に連動す
る第2のスイッチ素子がオフしてモータ停止する前に操
作釦に連動する第1のスイッチ素子がオンすると、前記
オフ検出保持部が出力されている間に第1のスイッチ素
子がオンになるから、フリップフロップ部がセットされ
てモータが回転し、第1のテープ走行系がプレイ状態と
なり、完全にプレイ状態となったところで第3のスイッ
チ素子がオンとなってフリップフロップ部がリセットさ
れてモータが停止するため、第1のテープ走行系が走行
状態切換途中で停止するという不都合を防止することが
できる。
実施例 以下本発明の一実施例のテープレコーダのモータ制御回
路について図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例におけるテープレコーダのモー
タ制御回路の要部を示すものである。第1図において、
1は電源端子、2は第1のスイッチ素子、3は第2のス
イッチ素子、4はモータ制御部、5は第1のAND部、6
はOR部、7はモータ駆動部、8はモータ、9は第1のテ
ープ走行系であり、これは第3図の従来例と同様に構成
されている。10は第3のスイッチ素子であり、第1のテ
ープ走行系9に設置された磁気ヘッド基板の移動に連動
して開閉するスイッチ素子で第1のテープ走行系9が完
全にプレイ状態となったときにオンする。11はオフ検出
保持部であり、第2のスイッチ素子3のオン→オフに切
換わったことを検出して、その後一定時間の間ハイレベ
ルを出力するよう構成されている。12は第2のAND部で
あり、前記オフ検出保持部11の出力と第1のスイッチ素
子2の電源端子1に接続されていない一端とを入力とし
ている。13はフリップフロップ部であり、セット入力に
より出力がハイにセットされ、リセット入力により出力
がローにリセットされるよう構成されており、セット入
力は前記第2のAND部12の出力、リセット入力は前記第
3のスイッチ素子10を介して電源端子1にそれぞれ接続
され、出力端は前記OR部6に入力されている。
以上のように構成されたテープレコーダのモータ制御回
路について以下その動作を説明する。第2のテープ走行
系が停止状態でモータ制御部4の出力がハイのときは第
3図の従来例と同様に第1のテープ走行系9の操作釦の
操作に応じてモータ8は動作する。第2のテープ走行系
がプレイ状態でモータ制御部4の出力がローのときも第
3図の従来例と同様に動作して第1のテープ走行系9の
操作釦の操作により第1のスイッチ素子2が開閉しても
第1のAND部5の出力は常にローであるためモータは回
転せず、一方早送り・巻戻し釦が押されたときは第2の
スイッチ素子3がオンとなるためモータが回転して早送
り・巻戻し動作を行なう。このとき早送り・巻戻し釦が
解除され第2のスイッチ素子3がオフするとモータ8が
停止すると共に第2のスイッチ素子3がオフしたときか
ら一定時間オフ検出保持部11の出力がハイとなる。この
オフ検出保持部11の出力がハイの間に第1のテープ走行
系9のプレイ釦が押されると第1のスイッチ素子2がオ
ンとなり、第2のAND部12の入力が両方ともハイとなる
ため出力はハイとなりフリップフロップ部13がセットさ
れ、その出力はOR部6を通ってモータ駆動部7に入力さ
れてモータ8が回転し、第1のテープ走行系9がプレイ
状態となる。第1のテープ走行系9がプレイ状態となる
と磁気ヘッドの移動に連動して開閉する第3のスイッチ
素子10がオンとなりフリップフロップ部13をリセットす
るため、フリップフロップ部13の出力はローとなりモー
タは停止する。
ここで、オフ検出保持部11の出力パルスがハイになって
いる時間は、第2のスイッチ素子3がオフしてモータ8
の電源がオフし、当該モータ8が回転を実際に停止する
までの時間より少し長く設定されている。このため第2
のスイッチ素子3がオフしてモータ8の電源がオフし、
もーた8が慣性で回転している間にプレイ釦が押され、
第1のスイッチ素子2がオンになるとフリップフロップ
部13は必ずセットされ、ハイが出力されるためモータ8
を回転させテープ走行系9を完全にプレイ状態にした
後、第3のスイッチ素子10がオンになり、フリップフロ
ップ部13をリセットしモータ8の回転が止まる。一方、
早送り・巻戻し釦が解除されモータ8が完全に停止した
後、オフ検出保持部11の出力がローになってからプレイ
釦を押して第1のスイッチ素子2がオンしてもモータ8
は回転せず、走行モードの移行は行われない。また、オ
フ検出保持部11の出力パルス時間が実際のモータ8の停
止時間より長く設定されているため、モータ8が完全に
停止してからオフ検出保持部11の出力がローになるまで
の間にプレイ釦が押される場合も考えられるが、この場
合も第2のAND部12の出力は一瞬ハイのパルスが出力さ
れるため、フリップフロップ部13はセットされ、第1の
テープ走行系9が完全にプレイ状態となって、第3のス
イッチ素子10がオンしてフリップフロップ部13をリセッ
トするまでモータ8を回転させるため、第1のテープ走
行系9がモード移行の途中で停止するような重大な問題
は発生しない。
以上の動作の時間的変化を示したものが第2図である。
第2図において(a)は第1のスイッチ素子2の出力信
号、(b)は第2のスイッチ素子3の出力信号、(c)
はモータ制御部4の出力信号、(d)は第1のAND部5
の出力信号、(e)はオフ検出保持部11の出力信号、
(f)はフリップフロップ部13の出力信号、(g)は第
3のスイッチ素子10の出力信号、(h)はOR部6の出力
信号、(h)は従来例の場合のOR部6の出力信号、
(i)はモータ8の回転数を表わしている。この図のよ
うに、早送り・巻戻しが解除されてからモータ8の回転
数(i)が0になる前にプレイ釦が押された場合、モー
タ8が再び駆動され、第1の走行系9が完全にプレイ状
態になってからモータ8が停止するため第1のテープ走
行系9の走行状態が切換途中で停止することがない。ま
た、通常の使用状態である早送り・巻戻しが解除されて
からモータ8の回転数(i)が0になってからプレイ釦
が押された場合には、モータ8は回転せず、すなわち、
第1のテープ走行系9はプレイ状態となって停止すると
いうことがなく、第1のテープ走行系9のキャプスタン
とピンチローラが接触していない状態で停止しているた
め、ピンチローラの変形の恐れ等の危険が少ない動作を
行なう。
発明の効果 以上のように本発明は、早送り・巻戻し釦に連動する第
2のスイッチ素子がオフしたことを検出し、一定時間保
持するオフ検出保持部と、前記オフ検出保持部が検出保
持している一定時間内に操作釦に連動する第1のスイッ
チ素子がオンになったときはモータの回転を開始し磁気
ヘッドの移動に連動して動作する第3のスイッチ素子が
オンになったときモータの回転を停止させるフリップフ
ロップ部を設けることにより、テープ走行系の操作状態
切換途中で停止してテープを取り出すことが不能になる
等の不都合を防止することができ、実用的にきわめて有
用である。また、これらのテープレコーダのモータ制御
回路をマイクロコンピュータで行なう場合、本発明の構
成は非常に簡単に構成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例におけるテープレコーダのモ
ータ制御回路の要部を示すブロック図、第2図は第1図
の実施例における動作の時間的経過を示す波形図、第3
図は従来のテープレコーダのモータ制御回路のブロック
図である。 2……第1のスイッチ素子、3……第2のスイッチ素
子、4……モータ制御部、5……第1のAND部、6……O
R部、7……モータ駆動部、9……第1のテープ走行
系、10……第3のスイッチ素子、11……オフ検出保持
部、12……第2のAND部、13……フリップフロップ部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】モータの駆動力によりテープの走行を駆動
    すると共にヘッド基板の移動を駆動するテープ走行系
    と、前記テープ走行系の操作釦に連動して開閉する第1
    のスイッチ素子と、前記テープ走行系の早送りおよび巻
    戻し釦に連動して開閉する第2のスイッチ素子と、前記
    テープ走行系に設置された録音・再生ヘッドの移動に連
    動して開閉する第3のスイッチ素子と、モータ制御部
    と、前記モータ制御部の出力と前記第1のスイッチ素子
    の開閉信号を入力とする第1のAND部と、前記第2のス
    イッチ素子の開閉信号を入力とし早送りおよび巻戻し釦
    がオフしてから一定時間のみ出力信号を出力するオフ検
    出保持部と、前記オフ検出保持部の出力と前記第1のス
    イッチ素子の開閉信号を入力とする第2のAND部と、前
    記第2のAND部の出力によりセットされ、前記第3のス
    イッチ素子の開閉信号によりリセットされるフリップフ
    ロップ部と、前記第1のAND部の出力,前記第2のスイ
    ッチ素子の開閉信号および前記フリップフロップ部の出
    力を入力とするOR部と、前記OR部の出力を入力として前
    記テープ走行系のモータを駆動するモータ駆動部とを備
    えていることを特徴とするテープレコーダのモータ制御
    回路。
JP61077115A 1986-04-03 1986-04-03 テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路 Expired - Lifetime JPH0799600B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61077115A JPH0799600B2 (ja) 1986-04-03 1986-04-03 テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61077115A JPH0799600B2 (ja) 1986-04-03 1986-04-03 テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62232743A JPS62232743A (ja) 1987-10-13
JPH0799600B2 true JPH0799600B2 (ja) 1995-10-25

Family

ID=13624786

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61077115A Expired - Lifetime JPH0799600B2 (ja) 1986-04-03 1986-04-03 テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0799600B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62232743A (ja) 1987-10-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR860008544A (ko) 복수의 카세트 테이프를 구비한 카세트 테이프 레코더
JPH0799600B2 (ja) テ−プレコ−ダのモ−タ制御回路
JPH06187037A (ja) 移動体の停止位置制御装置
KR900001978B1 (ko) 더빙 장치의 동기 구동장치
JPS61230642A (ja) テープ駆動機構における巻取リールの逆回転自動検出装置
JPH048496Y2 (ja)
KR0117875Y1 (ko) 로딩 모터를 이용한 모드 제어 장치
JPS5939323Y2 (ja) 磁気録音再生装置
JPS5841568B2 (ja) キロクサイセイソウチ
JPH0227410Y2 (ja)
JPS592983B2 (ja) テ−プレコ−ダ−の表示装置
JPH0415535B2 (ja)
JPH054099Y2 (ja)
JPH0610505Y2 (ja) カセツト式テ−プレコ−ダ−のモ−タ−制御回路
US4385329A (en) Tape drive control system for pinch roller-less type tape recorder
JPH0516661Y2 (ja)
JPH0248992Y2 (ja)
KR940000257B1 (ko) 로딩모터 구동회로
KR910002200B1 (ko) 테이프 레코더의 모터회전방향변환 및 자동정지회로
JPH0313842Y2 (ja)
JPH0548541B2 (ja)
JPH0237008B2 (ja)
JPH0525073Y2 (ja)
JPS62229561A (ja) テ−プレコ−ダ装置のリ−ルモ−タ制御回路
JPS59193564A (ja) 磁気記録再生装置