JPH0810031A - ハンドストラップ用のバックル部材及びこれを用いたハンドストラップ - Google Patents
ハンドストラップ用のバックル部材及びこれを用いたハンドストラップInfo
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- JPH0810031A JPH0810031A JP6147798A JP14779894A JPH0810031A JP H0810031 A JPH0810031 A JP H0810031A JP 6147798 A JP6147798 A JP 6147798A JP 14779894 A JP14779894 A JP 14779894A JP H0810031 A JPH0810031 A JP H0810031A
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- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
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- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
して用いるハンドストラップの長さを自由に調節可能と
するバックル部材の提供。 【構成】バックル部材3は、固定手段7を有する第1挿
通部5、第2挿通部6及び折返しバー9を有する折返し
部8を備えており、ひも体2を第1挿通部に貫通的に挿
通させた状態でひも体に第1の折返し11を与え、さら
に第1の折返しの先を第2挿通部に挿通させ、さらに折
返しバーに巻き掛ける状態で第2の折返し12を与えた
後、この第2の折返しの先を再び第2挿通部から導出す
るようにしてハンドストラップに取り付けられる。
Description
帯ラジオあるいはカメラなどに吊り下げ用として、ある
いはこれらを手で持つ際のバックアップ的な支持用など
として用いられるハンドストラップに関する。
は図11に示すようになっている。即ち、ハンドストラ
ップは、比較的幅のある帯び状のひも部材の両端を互い
につなぎ合わせて固着することによりループ状に形成し
た吊下げ用ループ部Saと、比較的細い丸形のひも部材
の両端を吊下げ用ループ部Saのループつなぎ端部Wに
固定的に接続することで同じくループ状に形成した係止
用ループ部Sbとで形成されるひも体Sにその両ループ
部Sa、Sbの接続部を覆うための接続部カバーCを取
り付けた構造となっている。
ープ部Sbで携帯電話器や携帯ラジオなどの使用対象物
に係止させて用いられるが、従来での用い方はその吊下
げ用ループ部Saに手を通すようにして吊り下げるのが
一般である。
もその長さが固定となっている。このため、例えば平均
的成人男性の手の大きさを基準にその長さを決めれば子
供や女性には長過ぎると言った不具合を招きがちで、ハ
ンドストラップの主要な用途である携帯電話器や携帯ラ
ジオあるいはカメラなどについて性別、年齢を問わずに
利用者層が広くなって来ている昨今の状況にはそぐわな
くなって来ている。また従来のハンドストラップは、吊
り下げ式の使用法しか基本的に可能でなく、この点でも
機能的に不十分なものがあった。
な事情を背景になされたもので、ハンドストラップにつ
いてその長さの自由な調節を可能とするハンドストラッ
プ用のバックル部材の提供を目的とし、またこのような
バックル部材を用いたハンドストラップの提供を目的と
している。また本発明は、例えば使用対象物を手に直接
持つ場合のバックアップ的支持としての使用法のような
吊り下げ式以外での使用法も可能とするハンドストラッ
プの提供を目的としている。
材は、長さ方向に貫通して設けられ且つひも体に対する
固定状態を与えるための固定手段を有する第1挿通部
と、第1挿通部に平行な挿通方向で設けられた第2挿通
部と、第2挿通部の先に設けられた折返しバー付きの折
返し部とを備えた構造となっている。
り付けるには、先ずひも体を第1挿通部に貫通的に挿通
させ、そこの固定手段でひも体に対し固定状態とする。
この状態でひも体に第1の折返しを与えた後、この第1
の折返しの先を第2挿通部に挿通させ、さらに折返し部
で折返しバーに巻き掛ける状態で第2の折返しを与えた
後、この第2の折返しの先を再び第2挿通部から導出す
るようにする。
トラップでは第2挿通部からのひも体の導出長さを変え
れば、第1の折返しが与えるループの長さが変わり、こ
の結果その全長が調節されることになり、またこのよう
にして調節された長さは折返し部における折返しバーに
巻き掛ける状態の第2の折返しにより固定化され、意図
した長さを確実に与えることができる。
には種々の構造が可能であるが、好ましい態様の一つ
は、先端に爪部を有し且つ基端側を弾性変形可能にして
第1挿通部に沿って設けられた逆止爪と、第1挿通部に
形成された段差部とで形成し、第1挿通部にひも体を挿
通させた際に先端部の爪部を介して逆止爪がひも体の側
面に弾性的に押接し、この逆止爪の押接によりひも体に
対する一の方向へのずれの規制を行なうと共に、ひも体
における径変化部の段差部への当接により他の方向への
ずれの規制を行なうことで固定をなす構造であり、他の
一つは第1挿通部の中間位置に溶着部を設け、この溶着
部に介して第1挿通部に挿通させたひも体をバックル部
材と溶着させることでひも体へのバックル部材の固定を
行なう構造である。前者は、ハンドストラップを形成す
るひも体を単に挿通させるだけでバックル部材の固定を
行なえるので、加工性に優れるという利点があり、後者
は、構造が簡単でしかもより確実な固定を得られるとい
う利点がある。
によるハンドストラップの一つは以下の構造とされる。
即ち、吊下げ用ループ部を形成するための第1ひも部材
の一端に第2ひも部材を係止用ループ部を形成した状態
で接続してそのひも体を形成し、そしてこのひも体を第
2ひも部材による係止用ループ部が第1挿通部の後端側
から貫き出る状態に第1挿通部に挿通させ、この状態で
第1ひも部材の他端側に与えられる第1の折返しを吊下
げ用ループ部とする。
いることは勿論可能であるが、これだけでなくバックア
ップ的支持としての使用形態も可能である。即ち、この
ハンドストラップでは第1の折返しが吊下げ用ループ部
となるが、この第1の折返しによる吊下げ用ループ部は
従来のハンドストラップにおける吊下げ用ループ部のよ
うに固定的な閉鎖構造でなく開放可能である。つまり第
1ひも部材を第2挿通部から引き抜けばループを開くこ
とができる。従って使用対象物に係止用ループ部のため
の係止部の他に第2の係止部が設けてあれば、この第2
の係止部に吊下げ用ループ部を係止させることができ、
このようにすると、鞄などによく見られる“手提げバン
ド”の状態となり、“手提げバンド”の間に手を差し込
むようにすれば、使用対象物を手に直接持つ場合のバッ
クアップ的支持に機能させることができる。
によるハンドストラップの他の一つは、バックル部材を
ひも体の両端部に対称的に取り付け、各バックル部材の
第1挿通部から貫き出させた各端部にそれぞれ与える第
1の折返しを係止用ループ部とする構造とされる。
るタイプのハンドストラップは、主に使用対象物を手に
直接持つ場合のバックアップ的支持として用いるのに適
している。
施例は吊り下げ的使用とバックアップ的使用が可能なタ
イプのハンドストラップについての例である。図1〜図
3に示すように、本実施例によるハンドストラップ1
は、ひも体2とバックル部材3からなっており、そのひ
も体2は、吊下げ用ループ部を形成するための比較的幅
広な平たい第1ひも部材2aの一端に係止用ループ部4
(図2、図3)となるようにループ化させて比較的細い
丸形の第2ひも部材2bを溶着した構造とされている。
5、第2挿通部6、逆止爪7及び折返し部8を有する構
造とされている。その第1挿通部5は、第1ひも部材2
aが挿通する大径部5aと第2ひも部材2bが挿通する
小径部5bからなり、全体として長さ方向に貫通する状
態で設けられている。またその第2挿通部6は第1挿通
部5に平行な状態で設けられ、その先が外部に開放する
折返し部8とされ、そこには折返しバー9がその幅全体
にわたる状態で設けられている。逆止爪7は、ひも体2
へのバックル部材3の固定のための“固定手段”の一部
を形成するもので、第1挿通部5に沿って設けられてお
り、その基端部が弾性変形可能な状態とされ、後述のよ
うにして第1挿通部5にひも体2を挿通させた際に弾性
変形しつつその先端部の爪部7eがひも体2に押接する
ようになっている。
係は以下の通りである。先ずひも体2を第1挿通部5に
挿通させる。その挿通状態は、第2ひも部材2bによる
係止用ループ部4が第1挿通部5の後端側から貫き出る
状態とする。この状態では第1ひも部材2aの端面が大
径部5aと小径部5bの境目の段部10に当接し、これ
により矢示X方向へのバックル部材3の相対的な動きが
規制される、つまり段部10が上記“固定手段”の一部
として機能する。また同時に“固定手段”の一部である
逆止爪7がその爪部7eで押接することにより矢示Y方
向へのバックル部材3の相対的な動きも規制され、この
結果、バックル部材3はひも体2に対し固定状態とな
る。
の先端側に第1の折返し11を与え、この第1の折返し
11の先側を第2挿通部6に挿通させ、それから第2の
折返し12を折返しバー9に巻き掛ける状態で与えた
後、その先を再び第2挿通部6に挿通させて外に導出す
る。
成し、このループが吊下げ用ループ部13となる。この
ようにして得られた吊下げ用ループ部13は、第2挿通
部6からの第2ひも部材2bの導出長さを変えることで
その長さを調節できるし、また一旦調節した長さは、折
返し部8における折返しバー9への巻き掛け状態による
第2の折返し12により維持させることができる。
り下げ用としても用いることができるが、使用対象物を
直接手に持つ場合のバックアップ的な支持用にも用いる
ことができる。具体的には、例えば図4に示す携帯電話
器Tのように2か所の係止受け部Ta、Tbを備えるタ
イプの使用対象物について、一方の係止受け部Taに係
止用ループ部4を係止させると共に、他方の係止受け部
Tbに吊下げ用ループ部13を係止させた状態で言わば
“手提げバンド”とし、この“手提げバンド”の間に手
を差し込む状態で用いる。このような使い方にあっては
“手提げバンド”の長さを自由に調節できることが特に
大切で上記した長さ調節機能がより有効性を発揮する。
るバックル部材21である。このバックル部材21は、
基本的には第1実施例におけるバックル部材3と同様
で、第1挿通部22、第2挿通部23、及び折返しバー
24付きの折返し部25を有する構造となっているが、
その“固定手段”について異なっている。具体的には、
第1挿通部22に沿って肉薄にした溶着部26を“固定
手段”として設けており、第1挿通部22に挿通させた
ひも体27にこの溶着部26を介して溶着させることで
固定を行なうようになっている。
に適するようにしたタイプのハンドストラップについて
の例である。本実施例によるハンドストラップ31は、
図7〜図9に示すように、幅広の平たい第1ひも部材3
2aの両端に第1ひも部材32aより幅は狭いが厚みは
同じである平たい第2ひも部材32bを溶着した構造の
ひも体32の両端部に対称的に一対のバックル部材3
3、33を取り付けた構造となっている。
実施例のバックル部材21と同様で、第1挿通部34、
第2挿通部35、及び折返しバー36付きの折返し部3
7を有する構造とされ、さらに第1挿通部34に沿って
肉薄にした複数の溶着部38、38、……が“固定手
段”として設けており、これらの溶着部38、38、…
…を介して溶着させることでひも体32への固定を行な
うようになっている。
2の関係も基本的には同様で、第1挿通部34から出て
いる第2ひも部材32bは、第1の折返し39が与えら
れ、さらにその先側が第2挿通部35に挿通され、それ
から折返しバー36に巻き掛ける状態の第2の折返し4
0が与えられた後、その先が再び第2挿通部35を介し
て外に導出されている。従ってこの場合には両端部にル
ープとなる第1の折返し39が形成されることになる。
ックアップ的に使用する場合の典型的な使用状態は図1
0のようになる。即ち、各バックル部材33、33につ
いての第1の折返し39、39が与える係止用ループ部
41、41を使用対象物Mが有する2か所の係止受け部
Ma、Mbにそれぞれ係止させた状態とすることで、上
記した“手提げバンド”的な使用方法で用いる。
ンドストラップの長さを自由に調節することが可能であ
り、個々の使用者の手に最も合った長さにしてハンドス
トラップを使うことができるし、またハンドストラップ
の使い方を吊り下げ式の使い方以外にも広げることがで
きるので、ハンドストラップの機能性をより高めること
ができる。
図。
図。
図。
図。
Claims (5)
- 【請求項1】 ひも体の少なくとも一端に係止用ループ
部を設け、この係止用ループ部で使用対象物の係止受け
部に係止させて使用対象物の吊り下げや使用対象物の把
持時の支持などに使用されるハンドストラップに用いる
バックル部材であって、長さ方向に貫通して設けられ且
つひも体に対する固定状態を与えるための固定手段を有
する第1挿通部と、第1挿通部に平行な挿通方向で設け
られた第2挿通部と、第2挿通部の先に設けられた折返
しバー付きの折返し部とを備えてなり、第1挿通部に貫
通的に挿通させてそこの固定手段で固定状態としたひも
体に第1の折返しを与えた後、この第1の折返しの先を
第2挿通部に挿通させ、さらに折返し部で折返しバーに
巻き掛ける状態で第2の折返しを与えた後、この第2の
折返しの先を再び第2挿通部から導出するようにしてハ
ンドストラップに取り付けられ、第2挿通部からの導出
長さを変えることによりハンドストラップ全体の長さを
調節できるようになっているバックル部材。 - 【請求項2】 固定手段は、先端に爪部を有し且つ基端
側を弾性変形可能にして第1挿通部に沿って設けられた
逆止爪と、第1挿通部に形成された段差部とで形成さ
れ、第1挿通部にひも体を挿通させた際に先端部の爪部
を介して逆止爪がひも体の側面に弾性的に押接し、この
逆止爪の押接によりひも体に対する一の方向へのずれの
規制を行なうと共に、ひも体における径変化部の段差部
への当接により他の方向へのずれの規制を行なうことで
固定をなすようになっている請求項1記載のバックル部
材。 - 【請求項3】 固定手段として第1挿通部の中間位置に
溶着部を設けた請求項1記載のバックル部材。 - 【請求項4】 請求項1〜請求項3の何れか1項に記載
のバックル部材を用いたハンドストラップであって、ひ
も体は、吊下げ用ループ部を形成するための第1ひも部
材の一端に第2ひも部材が係止用ループ部を形成した状
態で接続されて形成されており、このひも体を第2ひも
部材による係止用ループ部が第1挿通部の後端側から貫
き出る状態に第1挿通部に挿通させ、この状態で第1ひ
も部材の他端側に与えられる第1の折返しを吊下げ用ル
ープ部としてなるハンドストラップ。 - 【請求項5】 請求項1又は請求項3記載のバックル部
材をひも体の両端部に対称的に取り付けたハンドストラ
ップであって、各バックル部材の第1挿通部から貫き出
させた各端部にそれぞれ与える第1の折返しを係止用ル
ープ部としてなるハンドストラップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6147798A JPH0810031A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | ハンドストラップ用のバックル部材及びこれを用いたハンドストラップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6147798A JPH0810031A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | ハンドストラップ用のバックル部材及びこれを用いたハンドストラップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0810031A true JPH0810031A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15438458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6147798A Pending JPH0810031A (ja) | 1994-06-29 | 1994-06-29 | ハンドストラップ用のバックル部材及びこれを用いたハンドストラップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810031A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6217095B1 (en) | 1997-11-26 | 2001-04-17 | Nec Corporation | Hand strap for a portable apparatus |
| CN100525592C (zh) | 2006-07-19 | 2009-08-05 | 明基电通信息技术有限公司 | 吊绳固定结构及包括该结构的可携式电子装置 |
| JP2011136104A (ja) * | 2009-12-29 | 2011-07-14 | Sanyo Electric Co Ltd | ストラップ |
| JP2013535305A (ja) * | 2010-08-18 | 2013-09-12 | トゥミ,インコーポレイティド | 荷物用閉環型ストラップハンドル |
| WO2022051820A1 (pt) * | 2020-09-11 | 2022-03-17 | Ozaki Paulo Tsuneo | Disposição aplicada em colar multiuso |
-
1994
- 1994-06-29 JP JP6147798A patent/JPH0810031A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6217095B1 (en) | 1997-11-26 | 2001-04-17 | Nec Corporation | Hand strap for a portable apparatus |
| CN100525592C (zh) | 2006-07-19 | 2009-08-05 | 明基电通信息技术有限公司 | 吊绳固定结构及包括该结构的可携式电子装置 |
| JP2011136104A (ja) * | 2009-12-29 | 2011-07-14 | Sanyo Electric Co Ltd | ストラップ |
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| WO2022051820A1 (pt) * | 2020-09-11 | 2022-03-17 | Ozaki Paulo Tsuneo | Disposição aplicada em colar multiuso |
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