JPH081012Y2 - シャワーヘッドの散水板 - Google Patents
シャワーヘッドの散水板Info
- Publication number
- JPH081012Y2 JPH081012Y2 JP1990051984U JP5198490U JPH081012Y2 JP H081012 Y2 JPH081012 Y2 JP H081012Y2 JP 1990051984 U JP1990051984 U JP 1990051984U JP 5198490 U JP5198490 U JP 5198490U JP H081012 Y2 JPH081012 Y2 JP H081012Y2
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- JP
- Japan
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- plate
- water
- screw cylinder
- shower
- shower head
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 80
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 29
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 241000282693 Cercopithecidae Species 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
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- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はシャワーヘッドの散水板に係り、特にシャワ
ーと通常吐水とを切り替えて吐出させるためのシャワー
ヘッドの散水板の改良に関する。
ーと通常吐水とを切り替えて吐出させるためのシャワー
ヘッドの散水板の改良に関する。
[従来の技術] シャワーと通常吐水とを切り替えうるよう構成された
シャワーヘッドの一例について第3図を参照して説明す
る。
シャワーヘッドの一例について第3図を参照して説明す
る。
第3図において、シャワーヘッド10は内部に通水路12
を有した中空形状のものであり、該通水路12の先端部分
に中空のシャフト14が固着されている。このシャフト14
の側周面には螺子16が刻設されており、該螺子16にヘッ
ドカバー18が螺着されている。該ヘッドカバー18はリン
グ形状のものであり、シャフト14の周方向にシャワー使
用者が回転することによりシャフト14の軸線方向に進退
可能とされている。このヘッドカバー18の内部には弁体
20が挿入され、さらにこの弁体20を押えるように散水板
22がヘッドカバー18に内嵌、螺着されている。
を有した中空形状のものであり、該通水路12の先端部分
に中空のシャフト14が固着されている。このシャフト14
の側周面には螺子16が刻設されており、該螺子16にヘッ
ドカバー18が螺着されている。該ヘッドカバー18はリン
グ形状のものであり、シャフト14の周方向にシャワー使
用者が回転することによりシャフト14の軸線方向に進退
可能とされている。このヘッドカバー18の内部には弁体
20が挿入され、さらにこの弁体20を押えるように散水板
22がヘッドカバー18に内嵌、螺着されている。
この散水板22は、第4図ないし第6図にも示す如く、
概略円盤形状のものであり、中央部には円形の通水口24
が開口し、周縁部には多数のシャワー用の小孔26が穿設
されている。中央部の通水口24の部分にあっては、第
4、6図の下方に延在するように螺子筒28が突設されて
いる。
概略円盤形状のものであり、中央部には円形の通水口24
が開口し、周縁部には多数のシャワー用の小孔26が穿設
されている。中央部の通水口24の部分にあっては、第
4、6図の下方に延在するように螺子筒28が突設されて
いる。
第3図に示す如く、この螺子筒28には吐水口キャップ
30が螺着されており、該吐水口キャップ30の内部には整
流網32が保持されている。
30が螺着されており、該吐水口キャップ30の内部には整
流網32が保持されている。
なお、前記シャフト14は後端側が通水路12に連通して
おり、先端側においては側方に開口する窓孔34を介して
シャフト内外が連通されている。
おり、先端側においては側方に開口する窓孔34を介して
シャフト内外が連通されている。
このように構成されたシャワーヘッドにおいて、ヘッ
ドカバー18を周方向に正転又は逆転させると、該ヘッド
カバー18がシャフト14の軸線方向に進退する。第3図の
如くヘッドカバー18が上昇し、弁体20がシャフト14の上
側の段部36に当接すると、通水路12内の水はシャフト14
内から窓孔34を通って通水口24に到り、整流網32を通過
して束流となって吐出される。ヘッドカバー18を回し、
弁体20をシャフト14の下側の段部38に当接させると、窓
孔34を通過した水は弁体20の通水孔20aを通過し、散水
板22の小孔26を通過し、シャワー流となって散水され
る。
ドカバー18を周方向に正転又は逆転させると、該ヘッド
カバー18がシャフト14の軸線方向に進退する。第3図の
如くヘッドカバー18が上昇し、弁体20がシャフト14の上
側の段部36に当接すると、通水路12内の水はシャフト14
内から窓孔34を通って通水口24に到り、整流網32を通過
して束流となって吐出される。ヘッドカバー18を回し、
弁体20をシャフト14の下側の段部38に当接させると、窓
孔34を通過した水は弁体20の通水孔20aを通過し、散水
板22の小孔26を通過し、シャワー流となって散水され
る。
[考案が解決しようとする課題] 上記従来の散水板22を備えたシャワーヘッド10におい
ては、第3図に示す束流吐出状態においては、水が窓孔
34からシャフト14と散水板通水口24の内周面との間の狭
い間隙を通って吐水口24の先端に到り、次いで吐水口キ
ャップ30から吐出される。このシャフト14と通水口24の
内面を通り抜けてから急に広い吐水口24の先端に到るた
め、この吐水口24の先端部分にあっては水流が偏在し、
整流網32が配置されているにも関わらず、吐水口キャッ
プ30からの吐出水は流れの乱れたものとなっていた。
ては、第3図に示す束流吐出状態においては、水が窓孔
34からシャフト14と散水板通水口24の内周面との間の狭
い間隙を通って吐水口24の先端に到り、次いで吐水口キ
ャップ30から吐出される。このシャフト14と通水口24の
内面を通り抜けてから急に広い吐水口24の先端に到るた
め、この吐水口24の先端部分にあっては水流が偏在し、
整流網32が配置されているにも関わらず、吐水口キャッ
プ30からの吐出水は流れの乱れたものとなっていた。
また、前記散水板22には、螺子筒28の外周面の一部に
平面よりなる1対の工具係合面28aが形成されており、
散水板22をヘッドカバー18に螺子込むに際しては、モン
キー、スパナ等の工具を該工具係合面28aに当てがって
該散水板22をヘッドカバー18に強く螺子込むようにして
いる。この散水板22の螺子込みに際しては、工具係合面
28aを両側から強く圧迫するようになるので、螺子筒28
の部分に損傷が生じるおそれがあった。
平面よりなる1対の工具係合面28aが形成されており、
散水板22をヘッドカバー18に螺子込むに際しては、モン
キー、スパナ等の工具を該工具係合面28aに当てがって
該散水板22をヘッドカバー18に強く螺子込むようにして
いる。この散水板22の螺子込みに際しては、工具係合面
28aを両側から強く圧迫するようになるので、螺子筒28
の部分に損傷が生じるおそれがあった。
[課題を解決するための手段] 請求項(1)のシャワーヘッドの散水板は、周縁部に
多数のシャワー用小孔が穿設され、外周面に雄螺子を有
する螺子筒が中央部に突設され、該螺子筒を貫通して通
水口が設けられたシャワーヘッドの散水板において、該
螺子筒の内部に、通水口横断方向に延在する板状部材
を、該板状部材の板面が通水口の軸心線と平行方向とな
るように設けたことを特徴とするものである。
多数のシャワー用小孔が穿設され、外周面に雄螺子を有
する螺子筒が中央部に突設され、該螺子筒を貫通して通
水口が設けられたシャワーヘッドの散水板において、該
螺子筒の内部に、通水口横断方向に延在する板状部材
を、該板状部材の板面が通水口の軸心線と平行方向とな
るように設けたことを特徴とするものである。
請求項(2)のシャワーヘッドの散水板は、周縁部に
多数のシャワー用小孔が穿設され、外周面に雄螺子を有
する螺子筒が中央部に突設され、該螺子筒を貫通して通
水口が設けられたシャワーヘッドの散水板において、該
螺子筒の内部に、通水口横断方向に延在する棒状部材を
設けたことを特徴とするものである。
多数のシャワー用小孔が穿設され、外周面に雄螺子を有
する螺子筒が中央部に突設され、該螺子筒を貫通して通
水口が設けられたシャワーヘッドの散水板において、該
螺子筒の内部に、通水口横断方向に延在する棒状部材を
設けたことを特徴とするものである。
[作用] 請求項(1)のシャワーヘッドの散水板においては、
板状部材をその板面が通水口の軸心線と平行方向となる
ように設けているので、該通水口を通過する水流が整流
され、シャワーヘッドから束流を吐出させる際の流れが
整流されたものとなる。また、この板状部材を螺子筒の
内部に設けたことにより、該螺子筒が補強される。従っ
て、モンキー等の工具により散水板をヘッドカバーに螺
子込む際の損傷が防止されるようになる。
板状部材をその板面が通水口の軸心線と平行方向となる
ように設けているので、該通水口を通過する水流が整流
され、シャワーヘッドから束流を吐出させる際の流れが
整流されたものとなる。また、この板状部材を螺子筒の
内部に設けたことにより、該螺子筒が補強される。従っ
て、モンキー等の工具により散水板をヘッドカバーに螺
子込む際の損傷が防止されるようになる。
請求項(2)のシャワーヘッドの散水板においては、
通水口横断方向に棒状部材を設けたので、該螺子筒の補
強がなされ、散水板のヘッドカバーへの取付け時におけ
る損傷を防止することができる。なお、この請求項
(2)のシャワーヘッドの散水板によっても、ある程度
の束流の整流効果が得られる。
通水口横断方向に棒状部材を設けたので、該螺子筒の補
強がなされ、散水板のヘッドカバーへの取付け時におけ
る損傷を防止することができる。なお、この請求項
(2)のシャワーヘッドの散水板によっても、ある程度
の束流の整流効果が得られる。
請求項(3)のシャワーヘッドの散水板によると、螺
子筒の工具係合面に工具をかけて散水板を強力に回すこ
とができる。
子筒の工具係合面に工具をかけて散水板を強力に回すこ
とができる。
[実施例] 以下図面を参照して実施例について説明する。
第1図は本考案の実施例に係るシャワーヘッドの散水
板の底面図、第2図は第1図のII-II線に沿う断面図で
ある。本実施例においては、散水板22の螺子筒28の内部
に板状部材40が設けられている。この板状部材40は、8
枚の板状体が45°の角度をもって放射方向に延在する
「米」字形状のものである。この板状部材40は、その板
面が通水口24の軸心線方向と平行方向となるように設け
られている。
板の底面図、第2図は第1図のII-II線に沿う断面図で
ある。本実施例においては、散水板22の螺子筒28の内部
に板状部材40が設けられている。この板状部材40は、8
枚の板状体が45°の角度をもって放射方向に延在する
「米」字形状のものである。この板状部材40は、その板
面が通水口24の軸心線方向と平行方向となるように設け
られている。
かかる板状部材40を設けたことにより、通水口24を通
過する水が整流されるようになる。また、螺子筒28が内
側からバックアップされた補強構造となっており、工具
係合面28aを挟むようにしてモッキー等の工具を係合さ
せ、該散水板22をヘッドカバーに螺子込む際、螺子筒28
が強く圧迫されても損傷が生じない。 上記実施例では
米字形状の板状部材が示されているが、本考案では図示
以外の板状部材を用いても良い。例えば、第7図に示す
格子形状の板状部材42や第8図に示す三角形状の板状部
材44を用いても良い。また、図示はしないが、六角形の
ハニカム形状の板状部材や、四角形、五角形等の多角形
の板状部材を用いても良い。また、この板状部材は波形
に湾曲していても良い。
過する水が整流されるようになる。また、螺子筒28が内
側からバックアップされた補強構造となっており、工具
係合面28aを挟むようにしてモッキー等の工具を係合さ
せ、該散水板22をヘッドカバーに螺子込む際、螺子筒28
が強く圧迫されても損傷が生じない。 上記実施例では
米字形状の板状部材が示されているが、本考案では図示
以外の板状部材を用いても良い。例えば、第7図に示す
格子形状の板状部材42や第8図に示す三角形状の板状部
材44を用いても良い。また、図示はしないが、六角形の
ハニカム形状の板状部材や、四角形、五角形等の多角形
の板状部材を用いても良い。また、この板状部材は波形
に湾曲していても良い。
第9図は本考案の異なる実施例に係るシャワーヘッド
の散水板の底面図、第10図は第9図のX-X線に沿う断面
図である。本実施例では散水板22の螺子筒28内に直径方
向に延在する棒状部材46が設けられている。この棒状部
材46を設けることにより螺子筒28の強度が増大され、散
水板22をヘッドカバーに螺子込む際の損傷が防止され
る。なお、このような棒状部材46を設けると整流効果も
得られる。
の散水板の底面図、第10図は第9図のX-X線に沿う断面
図である。本実施例では散水板22の螺子筒28内に直径方
向に延在する棒状部材46が設けられている。この棒状部
材46を設けることにより螺子筒28の強度が増大され、散
水板22をヘッドカバーに螺子込む際の損傷が防止され
る。なお、このような棒状部材46を設けると整流効果も
得られる。
第9図及び第10図においては、棒状部材が直径方向に
3本設けられているが、1本、2本又は4本以上設けて
も良い。さらに、この棒状部材は直径方向以外の方向に
延在するものでも良く、通水口24を弦方向に横断するよ
うに設けられても良い。
3本設けられているが、1本、2本又は4本以上設けて
も良い。さらに、この棒状部材は直径方向以外の方向に
延在するものでも良く、通水口24を弦方向に横断するよ
うに設けられても良い。
本考案にあっては、上記の板状部材と棒状部材の双方
を設けても良い。
を設けても良い。
[効果] 以上の通り、本考案の請求項(1)のシャワーヘッド
の散水板によると、該散水板を通して通常吐水させる場
合の束流の整流効果を得ることができる。また、螺子筒
の補強を行なうこともでき、散水板をヘッドカバーに着
脱する際の損傷が防止される。
の散水板によると、該散水板を通して通常吐水させる場
合の束流の整流効果を得ることができる。また、螺子筒
の補強を行なうこともでき、散水板をヘッドカバーに着
脱する際の損傷が防止される。
請求項(2)のシャワーヘッドの散水板によると、螺
子筒が棒状部材によって補強される。なお、請求項
(2)によっても整流効果が得られる。
子筒が棒状部材によって補強される。なお、請求項
(2)によっても整流効果が得られる。
請求項(3)のシャワーヘッドの散水板によると、螺
子筒の工具係合面に工具をかけて散水板を強力に回して
螺じ込むことができる。この際、螺子筒が損壊すること
が防止される。
子筒の工具係合面に工具をかけて散水板を強力に回して
螺じ込むことができる。この際、螺子筒が損壊すること
が防止される。
第1図は本考案の実施例に係るシャワーヘッドの散水板
の底面図、第2図は第1図のII-II線に沿う断面図、第
3図は従来の散水板を用いたシャワーヘッドの断面図、
第4図は従来の散水板の斜視図、第5図は同底面図、第
6図は第5図のVI-VI線に沿う断面図である。第7図、
第8図及び第9図はそれぞれ異なる実施例に係る散水板
の底面図である。第10図は第9図のX-X線に沿う断面図
である。 10……シャワーヘッド、12……通水路、14……シャフ
ト、20……弁体、22……散水板、24……通水口、26……
小孔、28……螺子筒、40,42,44……板状部材、46……棒
状部材。
の底面図、第2図は第1図のII-II線に沿う断面図、第
3図は従来の散水板を用いたシャワーヘッドの断面図、
第4図は従来の散水板の斜視図、第5図は同底面図、第
6図は第5図のVI-VI線に沿う断面図である。第7図、
第8図及び第9図はそれぞれ異なる実施例に係る散水板
の底面図である。第10図は第9図のX-X線に沿う断面図
である。 10……シャワーヘッド、12……通水路、14……シャフ
ト、20……弁体、22……散水板、24……通水口、26……
小孔、28……螺子筒、40,42,44……板状部材、46……棒
状部材。
Claims (3)
- 【請求項1】周縁部に多数のシャワー用小孔が穿設さ
れ、外周面に雄螺子を有する螺子筒が中央部に突設さ
れ、該螺子筒を貫通して通水口が設けられたシャワーヘ
ッドの散水板において、 該螺子筒の内部に、通水口横断方向に延在する板状部材
を、該板状部材の板面が通水口の軸心線と平行方向とな
るように設けたことを特徴とするシャワーヘッドの散水
板。 - 【請求項2】周縁部に多数のシャワー用小孔が穿設さ
れ、外周面に雄螺子を有する螺子筒が中央部に突設さ
れ、該螺子筒を貫通して通水口が設けられたシャワーヘ
ッドの散水板において、 該螺子筒の内部に、通水口横断方向に延在する棒状部材
を設けたことを特徴とするシャワーヘッドの散水板。 - 【請求項3】請求項1又は2において、前記螺子筒の外
周面に1対の工具係合面が設けられていることを特徴と
するシャワーヘッドの散水板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990051984U JPH081012Y2 (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | シャワーヘッドの散水板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990051984U JPH081012Y2 (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | シャワーヘッドの散水板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414150U JPH0414150U (ja) | 1992-02-05 |
| JPH081012Y2 true JPH081012Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=31571902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990051984U Expired - Lifetime JPH081012Y2 (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | シャワーヘッドの散水板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081012Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5011310A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-02-05 | ||
| JPS60100469U (ja) * | 1983-12-09 | 1985-07-09 | 株式会社ハ−マン | シヤワ−兼用整流器 |
| JPS6171261U (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-15 | ||
| JPH028557U (ja) * | 1988-06-25 | 1990-01-19 |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP1990051984U patent/JPH081012Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414150U (ja) | 1992-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |