JPH08103327A - 清掃ブラシ - Google Patents
清掃ブラシInfo
- Publication number
- JPH08103327A JPH08103327A JP27057594A JP27057594A JPH08103327A JP H08103327 A JPH08103327 A JP H08103327A JP 27057594 A JP27057594 A JP 27057594A JP 27057594 A JP27057594 A JP 27057594A JP H08103327 A JPH08103327 A JP H08103327A
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Links
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
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- 238000004018 waxing Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電気モータを使用することなく、より効率的
な操作によって清掃作業を可能とし作業負担を軽減させ
る。 【構成】 基台11に固定したブラシ14,15と車輪
13とを備えるとともに、基台11から立上げた操作把
持部12とを備える清掃ブラシ。ブラシ14,15は、
形状略円形を呈して隣接して二個配設され、各ブラシ
は、車輪13の回転を伝達する複数のギア手段を介して
基台11にそれぞれ回転可能に軸支されている。ハンド
ル12を持って押し進めると、ブラシ14,15が回転
して床面を清掃できる。
な操作によって清掃作業を可能とし作業負担を軽減させ
る。 【構成】 基台11に固定したブラシ14,15と車輪
13とを備えるとともに、基台11から立上げた操作把
持部12とを備える清掃ブラシ。ブラシ14,15は、
形状略円形を呈して隣接して二個配設され、各ブラシ
は、車輪13の回転を伝達する複数のギア手段を介して
基台11にそれぞれ回転可能に軸支されている。ハンド
ル12を持って押し進めると、ブラシ14,15が回転
して床面を清掃できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は床面等の清掃ブラシに係
り、特にモータ手段を用いることなく簡易な操作で広い
範囲を容易に清掃することの出来るブラシ機構に関す
る。
り、特にモータ手段を用いることなく簡易な操作で広い
範囲を容易に清掃することの出来るブラシ機構に関す
る。
【0002】
【従来の技術】清掃ブラシは、電動式のものを除外すれ
ば、いわゆるデッキブラシやモップのような、把持部の
先端にブラシを取り付けた単純な構成をとる。またワッ
クスがけ作業時には、モータで回転するブラシがあり、
円形ブラシをモータ駆動し、床磨きを行うことがある。
ば、いわゆるデッキブラシやモップのような、把持部の
先端にブラシを取り付けた単純な構成をとる。またワッ
クスがけ作業時には、モータで回転するブラシがあり、
円形ブラシをモータ駆動し、床磨きを行うことがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで一般的なデッ
キブラシ等の清掃器具は、床面を磨くときに腕の力でブ
ラシを前進後退させるため、体育館やプールのように広
い面積を清掃する場合には作業負担が大きく、また特に
少人数の場合には作業時間が長くなるという難がある。
モータブラシの場合にはこのような問題はないものの、
電源設備がない場合や、あっても電源の延長コードが届
かない場合があり、人手による作業に頼らざるを得ない
場合が少なくない。
キブラシ等の清掃器具は、床面を磨くときに腕の力でブ
ラシを前進後退させるため、体育館やプールのように広
い面積を清掃する場合には作業負担が大きく、また特に
少人数の場合には作業時間が長くなるという難がある。
モータブラシの場合にはこのような問題はないものの、
電源設備がない場合や、あっても電源の延長コードが届
かない場合があり、人手による作業に頼らざるを得ない
場合が少なくない。
【0004】また、いわゆるコンビニエンスストアのよ
うに24時間営業の店舗では、営業時間中に床清掃やワ
ックスがけを行う必要があるが、モータブラシ用の電源
コードが買い物客の歩行の邪魔となるため、作業効率が
悪いという問題があった。またこの場合にはモータブラ
シを扱う人間のほか、電源コードの引き回しを専門に担
当するもう一人の作業スタッフが必要となるため、清掃
コストが嵩むという問題もある。
うに24時間営業の店舗では、営業時間中に床清掃やワ
ックスがけを行う必要があるが、モータブラシ用の電源
コードが買い物客の歩行の邪魔となるため、作業効率が
悪いという問題があった。またこの場合にはモータブラ
シを扱う人間のほか、電源コードの引き回しを専門に担
当するもう一人の作業スタッフが必要となるため、清掃
コストが嵩むという問題もある。
【0005】そこで本発明の目的は、電気モータを使用
することなく、より効率的な操作によって清掃作業を可
能とし作業負担を軽減させる点にある。
することなく、より効率的な操作によって清掃作業を可
能とし作業負担を軽減させる点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成して課題
を達成するため本発明に係る清掃ブラシは、基台に固定
したブラシと車輪とを備えるとともに、基台から立上げ
た操作把持部とを備えるとともに、前記ブラシは形状略
円形を呈して隣接して二個配設され、各ブラシは、前記
車輪の回転を伝達する複数のギア手段を介して前記基台
にそれぞれ回転可能に軸支される。
を達成するため本発明に係る清掃ブラシは、基台に固定
したブラシと車輪とを備えるとともに、基台から立上げ
た操作把持部とを備えるとともに、前記ブラシは形状略
円形を呈して隣接して二個配設され、各ブラシは、前記
車輪の回転を伝達する複数のギア手段を介して前記基台
にそれぞれ回転可能に軸支される。
【0007】
【作用】この清掃ブラシは、車輪の回転によって基台に
取り付けた二つの円形ブラシが回転するようになってい
る。すなわち、基台に取り付けた操作把持部を押して
(引いても同じである)車輪を回転させると、この車輪
に連動するギア機構が車輪の回転をブラシに伝達し、ブ
ラシを回転させる。車輪とブラシとは基台の前後に位置
し、いずれも床面に接地する高さ関係にあるから、伝達
ギアは同一平面上において構成することが可能であり、
機構も複雑にならない。
取り付けた二つの円形ブラシが回転するようになってい
る。すなわち、基台に取り付けた操作把持部を押して
(引いても同じである)車輪を回転させると、この車輪
に連動するギア機構が車輪の回転をブラシに伝達し、ブ
ラシを回転させる。車輪とブラシとは基台の前後に位置
し、いずれも床面に接地する高さ関係にあるから、伝達
ギアは同一平面上において構成することが可能であり、
機構も複雑にならない。
【0008】
【実施例】以下、添付図面に基づいて本発明の実施例を
説明する。図1は本発明に係る清掃ブラシの一例を示す
ものである。この清掃ブラシ10は、基台ケース11
と、基台ケース11に取り付けたハンドル12、並びに
基台ケース11に回転可能に取付けた二つの車輪13お
よびブラシ14,15を備えてなる。
説明する。図1は本発明に係る清掃ブラシの一例を示す
ものである。この清掃ブラシ10は、基台ケース11
と、基台ケース11に取り付けたハンドル12、並びに
基台ケース11に回転可能に取付けた二つの車輪13お
よびブラシ14,15を備えてなる。
【0009】基台ケース11は、車輪13の回転をブラ
シ14,15に伝達するギア機構を内蔵している。この
場合のギア機構は、例えば図2に示すように、車軸20
の中間部に設けたウォーム21と、このウォーム21に
噛み合うウォームホイール22を基端部に備えるととも
に先端部に別のウォーム24を備えたシャフト23と、
該シャフト先端部のウォーム24に噛み合うウォームホ
イール25,26と、さらにブラシ14,15の回転軸
に設けられウォームホイール25,26にそれぞれ噛み
合うギア27,28とからなる。
シ14,15に伝達するギア機構を内蔵している。この
場合のギア機構は、例えば図2に示すように、車軸20
の中間部に設けたウォーム21と、このウォーム21に
噛み合うウォームホイール22を基端部に備えるととも
に先端部に別のウォーム24を備えたシャフト23と、
該シャフト先端部のウォーム24に噛み合うウォームホ
イール25,26と、さらにブラシ14,15の回転軸
に設けられウォームホイール25,26にそれぞれ噛み
合うギア27,28とからなる。
【0010】そして車輪13の回転により車軸20に取
り付けたウォーム21が回転すると、これと噛み合うウ
ォームホイール22が回転し、シャフト23に回転動力
が伝達される。このシャフト23の回転はその先端に取
付けたウォーム24からブラシ側に設けたウォームホイ
ール25,26にそれぞれ伝達され、さらにブラシの回
転軸に設けたギア27,28に伝達されて各ブラシ1
4,15が回転する。
り付けたウォーム21が回転すると、これと噛み合うウ
ォームホイール22が回転し、シャフト23に回転動力
が伝達される。このシャフト23の回転はその先端に取
付けたウォーム24からブラシ側に設けたウォームホイ
ール25,26にそれぞれ伝達され、さらにブラシの回
転軸に設けたギア27,28に伝達されて各ブラシ1
4,15が回転する。
【0011】車輪側のウォームギア(ウォーム21およ
びウォームホイール22)や、ブラシ側のウォームギア
(ウォーム24およびウォームホイール25,26)、
ブラシの回転軸に設けたギア27,28の各ギア比は、
車輪13の回転に対するブラシ14,15の最適な回転
速度が得られるように適宜設定する。
びウォームホイール22)や、ブラシ側のウォームギア
(ウォーム24およびウォームホイール25,26)、
ブラシの回転軸に設けたギア27,28の各ギア比は、
車輪13の回転に対するブラシ14,15の最適な回転
速度が得られるように適宜設定する。
【0012】ブラシ14,15の下面には繊維材からな
るモップ毛を植設してある。このモップ毛に予めワック
スを含浸させておけば、例えばフローリング(板張り)
やタイル貼りの床面のワックスがけと床磨きとを行うこ
とが出来る。尚、モップ毛の代わりに、より硬質の樹脂
製のブラシ毛を植設しても良く、かかるブラシによれ
ば、例えば水や洗剤を撒きながら店舗やオフィスの床
面、あるいはプールや石畳の舗装面などの清掃を行うこ
とも可能となる。さらに基台11に対しブラシ14,1
5を着脱自在に構成し、ブラシ毛の種類やワックスの有
無等について予め複数種類のブラシを用意しておけば、
これらを適宜選択することで様々な清掃面に対応するこ
とが可能となる。
るモップ毛を植設してある。このモップ毛に予めワック
スを含浸させておけば、例えばフローリング(板張り)
やタイル貼りの床面のワックスがけと床磨きとを行うこ
とが出来る。尚、モップ毛の代わりに、より硬質の樹脂
製のブラシ毛を植設しても良く、かかるブラシによれ
ば、例えば水や洗剤を撒きながら店舗やオフィスの床
面、あるいはプールや石畳の舗装面などの清掃を行うこ
とも可能となる。さらに基台11に対しブラシ14,1
5を着脱自在に構成し、ブラシ毛の種類やワックスの有
無等について予め複数種類のブラシを用意しておけば、
これらを適宜選択することで様々な清掃面に対応するこ
とが可能となる。
【0013】車輪13は、ゴムタイヤのほか、各種の合
成樹脂材や金属等により構成することが出来るが、合成
樹脂材等により車輪13を構成した場合には、その周面
40(接地面)を例えばゴムシート材により被覆するな
ど、何らかの滑り止め手段を設けることが望ましい。フ
ローリングやタイル貼りなどの滑らかな床面を清掃する
場合に車輪の空回りを防ぎ、ブラシの回転動力を確実に
得るためである。
成樹脂材や金属等により構成することが出来るが、合成
樹脂材等により車輪13を構成した場合には、その周面
40(接地面)を例えばゴムシート材により被覆するな
ど、何らかの滑り止め手段を設けることが望ましい。フ
ローリングやタイル貼りなどの滑らかな床面を清掃する
場合に車輪の空回りを防ぎ、ブラシの回転動力を確実に
得るためである。
【0014】このように本清掃ブラシ10は、従来の一
般的なデッキブラシ等の清掃器具と異なり、ハンドル1
2を持って押し進めるだけで、回転するブラシ14,1
5により力もさほど要さず簡単に清掃を行うことが出来
るから、例えば体育館やプールのように広い面積を清掃
する場合であっても少ない労力で効率良く作業を行うこ
とが出来る。さらにモータ等を用いていないから、電源
設備の有無にかかわらず清掃が可能である。しかもモー
タ音等の騒音も生じないから、病院のように静閑な場所
で使用するにも適する。また前述のように水を撒きなが
ら清掃を行う場合であっても、電気を使用しないから短
絡による故障や感電事故等が生じることもなく安全性も
高い。
般的なデッキブラシ等の清掃器具と異なり、ハンドル1
2を持って押し進めるだけで、回転するブラシ14,1
5により力もさほど要さず簡単に清掃を行うことが出来
るから、例えば体育館やプールのように広い面積を清掃
する場合であっても少ない労力で効率良く作業を行うこ
とが出来る。さらにモータ等を用いていないから、電源
設備の有無にかかわらず清掃が可能である。しかもモー
タ音等の騒音も生じないから、病院のように静閑な場所
で使用するにも適する。また前述のように水を撒きなが
ら清掃を行う場合であっても、電気を使用しないから短
絡による故障や感電事故等が生じることもなく安全性も
高い。
【0015】尚、本発明は前記実施例に限定されるもの
ではなく、特に車輪13の回転をブラシ14,15に伝
達する機構は図2に示したもののほか、種々の伝達機構
が考えられる。例えば、図3に示すように、車軸20の
回転をプーリ30,31およびベルト32によりシャフ
ト33に伝達し、このシャフト33の回転をその両端お
よび各ブラシの回転軸に設けた傘歯車34〜37により
床面に平行な面内の回転に変換してブラシ14,15に
伝達するようにしても良い。またこの機構において、プ
ーリ30,31とベルト32に代え、スプロケットとチ
ェーンにより車軸20からシャフト33に動力を伝達す
るように構成しても構わない。
ではなく、特に車輪13の回転をブラシ14,15に伝
達する機構は図2に示したもののほか、種々の伝達機構
が考えられる。例えば、図3に示すように、車軸20の
回転をプーリ30,31およびベルト32によりシャフ
ト33に伝達し、このシャフト33の回転をその両端お
よび各ブラシの回転軸に設けた傘歯車34〜37により
床面に平行な面内の回転に変換してブラシ14,15に
伝達するようにしても良い。またこの機構において、プ
ーリ30,31とベルト32に代え、スプロケットとチ
ェーンにより車軸20からシャフト33に動力を伝達す
るように構成しても構わない。
【0016】さらに前記図2の機構では、車軸20から
シャフト23への伝動、およびシャフト23からブラシ
14,15への伝動は、いずれもウォームギアによるも
のとしたが、傘歯車やベルト手段などの他の方式によっ
ても構わない。またブラシを高速回転させるために、ギ
ア27,28とウォームホイール25,26との間に複
数の別のギアを介在させても良い。
シャフト23への伝動、およびシャフト23からブラシ
14,15への伝動は、いずれもウォームギアによるも
のとしたが、傘歯車やベルト手段などの他の方式によっ
ても構わない。またブラシを高速回転させるために、ギ
ア27,28とウォームホイール25,26との間に複
数の別のギアを介在させても良い。
【0017】またハンドル12の中間部に例えば伸縮可
能な継手手段を設けたり、ハンドル基部41に角度を調
整する手段を設ければ、作業者の体格に合わせた最適な
ポジションに調整可能な清掃ブラシを構成することが出
来る。尚、前記実施例ではハンドルを一本で構成する構
造を示したが、ハンドルは基台ケース11の左右両側か
ら二本立ち上げて手押しバーを橋架した、いわゆる略コ
字状のハンドルとしても構わない。また前記実施例にお
いてブラシは平面略円形として説明したが、このブラシ
は隣接させた状態で回転が出来れば良いから、円形に限
らず五角形その他の形状をとることが可能である。
能な継手手段を設けたり、ハンドル基部41に角度を調
整する手段を設ければ、作業者の体格に合わせた最適な
ポジションに調整可能な清掃ブラシを構成することが出
来る。尚、前記実施例ではハンドルを一本で構成する構
造を示したが、ハンドルは基台ケース11の左右両側か
ら二本立ち上げて手押しバーを橋架した、いわゆる略コ
字状のハンドルとしても構わない。また前記実施例にお
いてブラシは平面略円形として説明したが、このブラシ
は隣接させた状態で回転が出来れば良いから、円形に限
らず五角形その他の形状をとることが可能である。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る清掃ブ
ラシによれば、電気モータを使用することなく、より効
率的な操作によって清掃作業を可能とし作業負担を軽減
させることが出来る。
ラシによれば、電気モータを使用することなく、より効
率的な操作によって清掃作業を可能とし作業負担を軽減
させることが出来る。
【図1】本発明に係る清掃ブラシの一例を示す斜視図で
ある。
ある。
【図2】本発明に係る清掃ブラシの動力伝達機構の一例
を示す平面図である。
を示す平面図である。
【図3】本発明に係る清掃ブラシの動力伝達機構の別の
一例を示す平面図である。
一例を示す平面図である。
10 清掃ブラシ 11 基台ケース 12 ハンドル 13 車輪 14,15 ブラシ 20,33 シャフト 21,24 ウォーム 22,25,26 ウォームホイール 27,28 ギア 30,31 プーリ 32 ベルト 34,35,36,37 傘歯車
Claims (1)
- 【請求項1】基台に固定したブラシと車輪とを備えると
ともに、基台から立上げた操作把持部とを備える清掃ブ
ラシであって、 前記ブラシは、形状略円形を呈して隣接して二個配設さ
れ、各ブラシは、前記車輪の回転を伝達する複数のギア
手段を介して前記基台にそれぞれ回転可能に軸支される
ことを特徴とする清掃ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27057594A JPH08103327A (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | 清掃ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27057594A JPH08103327A (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | 清掃ブラシ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08103327A true JPH08103327A (ja) | 1996-04-23 |
Family
ID=17488056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27057594A Withdrawn JPH08103327A (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | 清掃ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08103327A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102512123A (zh) * | 2011-12-05 | 2012-06-27 | 宝钢发展有限公司 | 一种双头多用拖把 |
| CN105662281A (zh) * | 2016-02-03 | 2016-06-15 | 于潇 | 一种往复式手动扫地机 |
| CN108720754A (zh) * | 2018-06-09 | 2018-11-02 | 安徽科创新能源科技有限责任公司 | 一种自动喷水拖把 |
-
1994
- 1994-10-06 JP JP27057594A patent/JPH08103327A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102512123A (zh) * | 2011-12-05 | 2012-06-27 | 宝钢发展有限公司 | 一种双头多用拖把 |
| CN105662281A (zh) * | 2016-02-03 | 2016-06-15 | 于潇 | 一种往复式手动扫地机 |
| CN105662281B (zh) * | 2016-02-03 | 2017-11-21 | 于潇 | 一种往复式手动扫地机 |
| CN108720754A (zh) * | 2018-06-09 | 2018-11-02 | 安徽科创新能源科技有限责任公司 | 一种自动喷水拖把 |
| CN108720754B (zh) * | 2018-06-09 | 2020-10-23 | 合肥先觉产品设计有限公司 | 一种自动喷水拖把 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020115 |