JPH08105257A - 着脱自在型錠前 - Google Patents
着脱自在型錠前Info
- Publication number
- JPH08105257A JPH08105257A JP6268241A JP26824194A JPH08105257A JP H08105257 A JPH08105257 A JP H08105257A JP 6268241 A JP6268241 A JP 6268241A JP 26824194 A JP26824194 A JP 26824194A JP H08105257 A JPH08105257 A JP H08105257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- door panel
- key
- hole
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B65/00—Locks or fastenings for special use
- E05B65/02—Locks or fastenings for special use for thin, hollow, or thin-metal wings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B9/00—Lock casings or latch-mechanism casings ; Fastening locks or fasteners or parts thereof to the wing
- E05B9/08—Fastening locks or fasteners or parts thereof, e.g. the casings of latch-bolt locks or cylinder locks to the wing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 扉パネルから錠本体ごと取り外しできる着脱
自在型錠前を提供し、鍵の紛失等や盗難時の悪意複製に
まつわる上記問題を解消する。 【構成】 錠本体5の頭部3を扉パネル1の差込み孔2
に回転不能に嵌め入れ、錠本体5の鍔部4を扉パネル1
の前面1aに当接させ、錠止筒体9を錠本体5の胴体部
8に嵌合してロータ7の後端部に固着し、固定枠体10
に固設した受金板12に錠止筒体9の受孔11を設け、
差込み孔2と受孔11を一定角度で交差する短軸方向と
長軸方向の寸法に差を設定した非真円形状に形成し、前
記頭部3と錠止筒体9の横断面外郭形状を同様に形成
し、錠止筒体10を鍵14によって一定角度回転させ
て、前記寸法差分だけ錠止筒体9の前端面9aを受金板
12の後面12aに係合させる。
自在型錠前を提供し、鍵の紛失等や盗難時の悪意複製に
まつわる上記問題を解消する。 【構成】 錠本体5の頭部3を扉パネル1の差込み孔2
に回転不能に嵌め入れ、錠本体5の鍔部4を扉パネル1
の前面1aに当接させ、錠止筒体9を錠本体5の胴体部
8に嵌合してロータ7の後端部に固着し、固定枠体10
に固設した受金板12に錠止筒体9の受孔11を設け、
差込み孔2と受孔11を一定角度で交差する短軸方向と
長軸方向の寸法に差を設定した非真円形状に形成し、前
記頭部3と錠止筒体9の横断面外郭形状を同様に形成
し、錠止筒体10を鍵14によって一定角度回転させ
て、前記寸法差分だけ錠止筒体9の前端面9aを受金板
12の後面12aに係合させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ホテルの金庫や大勢の
人が利用するスポ−ツクラブのロッカ−等に取り外し可
能に設けられる錠前に関するものである。
人が利用するスポ−ツクラブのロッカ−等に取り外し可
能に設けられる錠前に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の錠前では、扉パネルの受孔に嵌挿
された錠本体はナットによって扉パネルに締付け固着さ
れ、錠本体に収容されたロータの後端部に止め金板がボ
ルトにより固着され、ロータの鍵孔に所定の鍵を挿入し
てロック部材を解錠位置に移動させ、該鍵によってロー
タを回転させることによって、止め金板を固定枠体側の
受金板に係脱させ、扉パネルを固定枠体に対し施解錠し
ている。
された錠本体はナットによって扉パネルに締付け固着さ
れ、錠本体に収容されたロータの後端部に止め金板がボ
ルトにより固着され、ロータの鍵孔に所定の鍵を挿入し
てロック部材を解錠位置に移動させ、該鍵によってロー
タを回転させることによって、止め金板を固定枠体側の
受金板に係脱させ、扉パネルを固定枠体に対し施解錠し
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに錠本体が扉パネルに固着された錠前では、特定の錠
本体には特定の鍵しか使用できないため、鍵の紛失や盗
難時の悪意取得者による不正解錠の危険性が高く、ま
た、不正使用のための鍵の無断複製の恐れが常にあっ
た。
うに錠本体が扉パネルに固着された錠前では、特定の錠
本体には特定の鍵しか使用できないため、鍵の紛失や盗
難時の悪意取得者による不正解錠の危険性が高く、ま
た、不正使用のための鍵の無断複製の恐れが常にあっ
た。
【0004】したがって本発明の目的は、扉パネルから
錠本体ごと取り外しできる着脱自在型錠前を提供し、鍵
の紛失等や盗難時の悪意複製にまつわる上記問題を解消
することにある。
錠本体ごと取り外しできる着脱自在型錠前を提供し、鍵
の紛失等や盗難時の悪意複製にまつわる上記問題を解消
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】以下、添付図面中の参照
符号を用いて説明すると、本発明の着脱自在型錠前は、
扉パネル1の差込み孔2に頭部3が回転不能に嵌挿さ
れ、頭部3に連設した外側鍔部4が扉パネル1の前面1
aに当接する錠本体5と;錠本体5に回転可能に収容さ
れ、ロック部材6によって錠本体5に錠止されるロータ
7と;錠本体5の胴体部8に嵌合され、ロータ7の後端
部に一体回転するように固着された錠止筒体9と;固定
枠体10に固設され、錠止筒体9が背面側に出入りする
受孔11を設けた受金板12と;ロータ7の鍵孔13に
挿入され、ロック部材6を解錠位置に移動させる鍵14
とからなる。
符号を用いて説明すると、本発明の着脱自在型錠前は、
扉パネル1の差込み孔2に頭部3が回転不能に嵌挿さ
れ、頭部3に連設した外側鍔部4が扉パネル1の前面1
aに当接する錠本体5と;錠本体5に回転可能に収容さ
れ、ロック部材6によって錠本体5に錠止されるロータ
7と;錠本体5の胴体部8に嵌合され、ロータ7の後端
部に一体回転するように固着された錠止筒体9と;固定
枠体10に固設され、錠止筒体9が背面側に出入りする
受孔11を設けた受金板12と;ロータ7の鍵孔13に
挿入され、ロック部材6を解錠位置に移動させる鍵14
とからなる。
【0006】前記差込み孔2と受孔11を一定角度で交
差する短軸方向と長軸方向の寸法に差を設定した非真円
形状に形成し、前記頭部3と錠止筒体9の横断面外郭形
状を同様に形成し、該差込み孔2と受孔11を互いに向
きを符合させて設け、受孔11より突出した錠止筒体9
を鍵14によって前記一定角度回転させて、前記寸法差
分だけ錠止筒体9の前端面9aを受金板12の後面12
aに係合させる。
差する短軸方向と長軸方向の寸法に差を設定した非真円
形状に形成し、前記頭部3と錠止筒体9の横断面外郭形
状を同様に形成し、該差込み孔2と受孔11を互いに向
きを符合させて設け、受孔11より突出した錠止筒体9
を鍵14によって前記一定角度回転させて、前記寸法差
分だけ錠止筒体9の前端面9aを受金板12の後面12
aに係合させる。
【0007】
【作用】扉パネル1を固定枠体10に対して施錠する時
には、錠本体5の頭部3と錠止筒体9の向きを扉パネル
1の差込み孔2に符合させた状態、すなわち頭部3及び
錠止筒体9の各短軸方向と差込み孔2の短軸方向を合致
させ、頭部3及び錠止筒体9の各長軸方向と差込み孔2
の長軸方向を合致させて、錠本体5と錠止筒体9を差込
み孔2に正面側から嵌め入れる。
には、錠本体5の頭部3と錠止筒体9の向きを扉パネル
1の差込み孔2に符合させた状態、すなわち頭部3及び
錠止筒体9の各短軸方向と差込み孔2の短軸方向を合致
させ、頭部3及び錠止筒体9の各長軸方向と差込み孔2
の長軸方向を合致させて、錠本体5と錠止筒体9を差込
み孔2に正面側から嵌め入れる。
【0008】錠止筒体9を受金板12の後面側に突出さ
せた後、ロータ7の鍵孔13に挿入した鍵14によって
ロータ7を所定方向に一定角度、すなわち錠止筒体9の
短軸方向と差込み孔2の長軸方向が交差し、錠止筒体9
の長軸方向と差込み孔2の短軸方向が交差する角度まで
回転させると、図4及び図5に示したように錠止筒体9
の前端面9aは短軸方向と長軸方向の寸法差分だけ受金
板12の後面12aに係合する。この回転操作に当たっ
て、錠本体5は頭部3が扉パネル1の差込み孔2に係合
しているため、回転を阻止されている。
せた後、ロータ7の鍵孔13に挿入した鍵14によって
ロータ7を所定方向に一定角度、すなわち錠止筒体9の
短軸方向と差込み孔2の長軸方向が交差し、錠止筒体9
の長軸方向と差込み孔2の短軸方向が交差する角度まで
回転させると、図4及び図5に示したように錠止筒体9
の前端面9aは短軸方向と長軸方向の寸法差分だけ受金
板12の後面12aに係合する。この回転操作に当たっ
て、錠本体5は頭部3が扉パネル1の差込み孔2に係合
しているため、回転を阻止されている。
【0009】このようにして扉パネル1の前面1aに錠
本体5の外側鍔部4が当接し、受金板12の後面12a
に錠止筒体9の前端面9aが当接するため、錠本体5が
扉パネル1に対して固定されると同時に、固定枠体10
に対する扉パネル1の施錠が成立することになる。
本体5の外側鍔部4が当接し、受金板12の後面12a
に錠止筒体9の前端面9aが当接するため、錠本体5が
扉パネル1に対して固定されると同時に、固定枠体10
に対する扉パネル1の施錠が成立することになる。
【0010】扉パネル1の施錠を解除する時には、鍵1
4を前記とは逆方向に回転させ、錠止筒体9の短軸方向
が差込み孔2の短軸方向に合致し、錠止筒体9の長軸方
向が差込み孔2の長軸方向に合致するまで錠止筒体9を
回転させる。その後、錠本体5と錠止筒体9を手前に引
くことによって、受孔11及び差込み孔2から抜き取
る。
4を前記とは逆方向に回転させ、錠止筒体9の短軸方向
が差込み孔2の短軸方向に合致し、錠止筒体9の長軸方
向が差込み孔2の長軸方向に合致するまで錠止筒体9を
回転させる。その後、錠本体5と錠止筒体9を手前に引
くことによって、受孔11及び差込み孔2から抜き取
る。
【0011】
【実施例】図示の実施例では、ロ−タ7の後端部15
は、円形の両側部を平行線で切除した所謂小判形状の横
断面に形成され、錠止筒体9の内底部には同じく小判形
状の凹部16を設けてある。ロータ後端部15に該凹部
16を嵌め合わせることによって錠止筒体9はロータ7
に対して回転しないように接合され、ロータ後端部15
の螺子孔17にねじ込んだボルト18によってロータ7
に締付け固着されている。
は、円形の両側部を平行線で切除した所謂小判形状の横
断面に形成され、錠止筒体9の内底部には同じく小判形
状の凹部16を設けてある。ロータ後端部15に該凹部
16を嵌め合わせることによって錠止筒体9はロータ7
に対して回転しないように接合され、ロータ後端部15
の螺子孔17にねじ込んだボルト18によってロータ7
に締付け固着されている。
【0012】錠止筒体9の内周面は真円形状に形成さ
れ、錠本体5の胴体部8の外郭形状も真円形状に形成さ
れている。錠本体5の頭部3と錠止筒体9の外郭形状は
小判形状に形成され、扉パネル1の差込み2と受金板1
2の受孔11も同様に小判形状に形成されている。これ
らの形状としては、長方形や菱形等を採用することも可
能である。上記実施例では短軸方向と長軸方向の交差角
度は90度に設定しているが、これは適宜に増減変更す
ることができる。
れ、錠本体5の胴体部8の外郭形状も真円形状に形成さ
れている。錠本体5の頭部3と錠止筒体9の外郭形状は
小判形状に形成され、扉パネル1の差込み2と受金板1
2の受孔11も同様に小判形状に形成されている。これ
らの形状としては、長方形や菱形等を採用することも可
能である。上記実施例では短軸方向と長軸方向の交差角
度は90度に設定しているが、これは適宜に増減変更す
ることができる。
【0013】この着脱自在型錠前では、施錠対象物が複
数個ある時、各対象物に固有の錠前を1個ずつ常時装着
して置かないで、施錠の必要がある都度、使用者に複数
準備された錠前群の中の1個を与え、使用者はそれを自
分が使用するロッカ−等の対象物の扉パネルに必要時の
み装着する。
数個ある時、各対象物に固有の錠前を1個ずつ常時装着
して置かないで、施錠の必要がある都度、使用者に複数
準備された錠前群の中の1個を与え、使用者はそれを自
分が使用するロッカ−等の対象物の扉パネルに必要時の
み装着する。
【0014】本実施例では、錠止筒体9を回転不能に装
着するためにロ−タ後端部の断面を小判形状としたが、
断面形状としては四角形や六角形断面を採用することも
できる。また、錠止筒体9の抜け止め手段としてはボル
トの他にナットやロックピン等も使用することができ
る。本実施例では、錠本体5に対してロータ7を錠止す
る機構としては、複数の板状ロック部材6を用いた通常
のディスクタンブラー型錠機構を採用しているが、ピン
タンブラ−型錠機構や軸方向ピンタンブラ−型錠機構等
といった他の錠機構も使用することができる。
着するためにロ−タ後端部の断面を小判形状としたが、
断面形状としては四角形や六角形断面を採用することも
できる。また、錠止筒体9の抜け止め手段としてはボル
トの他にナットやロックピン等も使用することができ
る。本実施例では、錠本体5に対してロータ7を錠止す
る機構としては、複数の板状ロック部材6を用いた通常
のディスクタンブラー型錠機構を採用しているが、ピン
タンブラ−型錠機構や軸方向ピンタンブラ−型錠機構等
といった他の錠機構も使用することができる。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明の錠前では、簡単な
操作によって錠本体5が扉パネル1に着脱可能であるた
め、複数個の施錠対象物と複数個の錠前は1対1に対応
しておらず、アトランダムに錠前が渡されて施錠対象物
がアトランダムに選択されるため、仮に鍵を紛失したり
鍵を悪意複製されても、不正解錠に相当長い時間がかか
るので防犯対策上安全である。
操作によって錠本体5が扉パネル1に着脱可能であるた
め、複数個の施錠対象物と複数個の錠前は1対1に対応
しておらず、アトランダムに錠前が渡されて施錠対象物
がアトランダムに選択されるため、仮に鍵を紛失したり
鍵を悪意複製されても、不正解錠に相当長い時間がかか
るので防犯対策上安全である。
【0016】また、扉パネル1に差込み孔2を設けてあ
れば、ただちに錠本体5を装着使用出来るため、時間交
替制で大勢の人が使用するロッカ−等では1人1個でな
く、時間交替制で複数の人が1個の錠前を共同使用で
き、錠前の装備コストを節減できる。
れば、ただちに錠本体5を装着使用出来るため、時間交
替制で大勢の人が使用するロッカ−等では1人1個でな
く、時間交替制で複数の人が1個の錠前を共同使用で
き、錠前の装備コストを節減できる。
【図1】本発明の一実施例に係る着脱自在型錠前の分解
斜視図である。
斜視図である。
【図2】該錠前の背面図である。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】該錠前の装着状態の垂直断面図である。
【図5】該錠前の装着状態の水平断面図である。
【図6】該錠前の取り外し状態の垂直断面図である。
【図7】該錠前の取り外し状態の水平断面図である。
1 扉パネル 2 差込み孔 3 錠本体の頭部 4 錠本体の鍔部 5 錠本体 6 ロック部材 7 ロータ 8 錠本体の胴体部 9 錠止筒体 10 固定枠体 11 受金板の受孔 12 受金板 13 ロータの鍵孔 14 鍵 15 ロータの後端部 16 錠止筒体の内底部の凹部 17 ロータ後端部の螺子孔 18 固着用ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 扉パネル1の差込み孔2に頭部3が回転
不能に嵌挿され、頭部3に連設した外側鍔部4が扉パネ
ル1の前面1aに当接する錠本体5と;錠本体5に回転
可能に収容され、ロック部材6によって錠本体5に錠止
されるロータ7と;錠本体5の胴体部8に嵌合され、ロ
ータ7の後端部に一体回転するように固着された錠止筒
体9と;固定枠体10に固設され、錠止筒体9が背面側
に出入りする受孔11を設けた受金板12と;ロータ7
の鍵孔13に挿入され、ロック部材6を解錠位置に移動
させる鍵14とからなり、前記差込み孔2と受孔11を
一定角度で交差する短軸方向と長軸方向の寸法に差を設
定した非真円形状に形成し、前記頭部3と錠止筒体9の
横断面外郭形状を同様に形成し、該差込み孔2と受孔1
1を互いに向きを符合させて設け、受孔11より突出し
た錠止筒体10を鍵14によって前記一定角度回転させ
て、前記寸法差分だけ錠止筒体9の前端面9aを受金板
12の後面12aに係合させるようにした着脱自在型錠
前。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6268241A JPH08105257A (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | 着脱自在型錠前 |
| KR2019950017527U KR0130494Y1 (ko) | 1994-10-06 | 1995-07-18 | 붙이고 떼기 자유형 자물쇠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6268241A JPH08105257A (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | 着脱自在型錠前 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08105257A true JPH08105257A (ja) | 1996-04-23 |
Family
ID=17455865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6268241A Pending JPH08105257A (ja) | 1994-10-06 | 1994-10-06 | 着脱自在型錠前 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08105257A (ja) |
| KR (1) | KR0130494Y1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2540653A (en) * | 2015-07-21 | 2017-01-25 | Safe & Care Ltd | Latch fitting |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4832098A (ja) * | 1971-08-31 | 1973-04-27 |
-
1994
- 1994-10-06 JP JP6268241A patent/JPH08105257A/ja active Pending
-
1995
- 1995-07-18 KR KR2019950017527U patent/KR0130494Y1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4832098A (ja) * | 1971-08-31 | 1973-04-27 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2540653A (en) * | 2015-07-21 | 2017-01-25 | Safe & Care Ltd | Latch fitting |
| GB2540653B (en) * | 2015-07-21 | 2021-02-10 | Safe & Care Ltd | Latch fitting |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR960014740U (ko) | 1996-05-17 |
| KR0130494Y1 (ko) | 1999-03-20 |
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