JPH08112356A - ガイドワイヤー - Google Patents
ガイドワイヤーInfo
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- JPH08112356A JPH08112356A JP6251038A JP25103894A JPH08112356A JP H08112356 A JPH08112356 A JP H08112356A JP 6251038 A JP6251038 A JP 6251038A JP 25103894 A JP25103894 A JP 25103894A JP H08112356 A JPH08112356 A JP H08112356A
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- spiral coil
- wire
- distance
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
- A61M2025/09058—Basic structures of guide wires
- A61M2025/09083—Basic structures of guide wires having a coil around a core
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M25/00—Catheters; Hollow probes
- A61M25/01—Introducing, guiding, advancing, emplacing or holding catheters
- A61M25/09—Guide wires
- A61M2025/09166—Guide wires having radio-opaque features
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Hematology (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Media Introduction/Drainage Providing Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 血管の狭窄部分の位置や長さをガイドワイヤ
ー自体で正確に測定できるようにする。 【構成】 ガイドワイヤーの遠位端の螺旋コイルから成
る領域において、X線透過性の遠位端部分6からそれに
隣接する近位端側部分7上に所定距離毎にX線高不透過
性マーカ(8)を設ける。
ー自体で正確に測定できるようにする。 【構成】 ガイドワイヤーの遠位端の螺旋コイルから成
る領域において、X線透過性の遠位端部分6からそれに
隣接する近位端側部分7上に所定距離毎にX線高不透過
性マーカ(8)を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は血管等の体腔の状態を検
査又は治療するための支援手段として、例えば冠状動脈
などの狭窄部位を拡大するためのカテーテルをガイドす
るのに使用されるガイドワイヤーに関する。
査又は治療するための支援手段として、例えば冠状動脈
などの狭窄部位を拡大するためのカテーテルをガイドす
るのに使用されるガイドワイヤーに関する。
【0002】
【従来の技術】ガイドワイヤーは人体の血管内患部の状
態の検査および患部の治療のために、血管内に挿入さ
れ、患部へガイドされ次にガイドワイヤー上をガイドワ
イヤーに沿ってカテーテルを患部に導入しX線透視法に
よりX線造影剤をカテーテルを介して患部血管領域に注
入して肉眼で観察したり、バルーンカテーテルを血管狭
窄部位に送り込み狭窄部位を拡大するために使用され
る。ガイドワイヤーは経皮的冠状動脈形成法(PTC
A)を実施するのにも使用される。そのようなガイドワ
イヤーとしてテーパ付きの細長い可撓性のX線透過性の
例えばステンレス鋼から成る線を有しており、その末梢
端部に金白金合金又は白金タングステン合金のようなX
線不透過性合金の螺旋コイルが取付けられ、軸のテーパ
ー付きの最末端部はダツクビルの形状の偏平面を有する
ようにし、その先端に血管内の進行を容易にするために
半球部が取付ける構造のものが公知である(特開平4−
292175)。また、ガイドワイヤーの末梢端部の螺
旋コイルを、先端から約3cmの長さの高X線不透過性
材からなる末梢部分と、それに続く5cmの長さのX線
透過性材から成る中間部分と、その中間部分に続く28
cmの長さのX線弱不透過材からなる基端部分とから形
成し、ガイドワイヤーが公知である(特開平3−133
463号)。上述のように公知のガイドワイヤーいずれ
も、生体内の例えば冠状動脈の狭窄部を通して案内し、
その狭窄部の長さを測定しようとする場合ガイドワイヤ
ーを芯としてカテーテルを冠状動脈の入口まで進め、X
線造影剤を冠状動脈に注入してX線透視により狭窄部の
位置や長さを確認しなければならなかった。
態の検査および患部の治療のために、血管内に挿入さ
れ、患部へガイドされ次にガイドワイヤー上をガイドワ
イヤーに沿ってカテーテルを患部に導入しX線透視法に
よりX線造影剤をカテーテルを介して患部血管領域に注
入して肉眼で観察したり、バルーンカテーテルを血管狭
窄部位に送り込み狭窄部位を拡大するために使用され
る。ガイドワイヤーは経皮的冠状動脈形成法(PTC
A)を実施するのにも使用される。そのようなガイドワ
イヤーとしてテーパ付きの細長い可撓性のX線透過性の
例えばステンレス鋼から成る線を有しており、その末梢
端部に金白金合金又は白金タングステン合金のようなX
線不透過性合金の螺旋コイルが取付けられ、軸のテーパ
ー付きの最末端部はダツクビルの形状の偏平面を有する
ようにし、その先端に血管内の進行を容易にするために
半球部が取付ける構造のものが公知である(特開平4−
292175)。また、ガイドワイヤーの末梢端部の螺
旋コイルを、先端から約3cmの長さの高X線不透過性
材からなる末梢部分と、それに続く5cmの長さのX線
透過性材から成る中間部分と、その中間部分に続く28
cmの長さのX線弱不透過材からなる基端部分とから形
成し、ガイドワイヤーが公知である(特開平3−133
463号)。上述のように公知のガイドワイヤーいずれ
も、生体内の例えば冠状動脈の狭窄部を通して案内し、
その狭窄部の長さを測定しようとする場合ガイドワイヤ
ーを芯としてカテーテルを冠状動脈の入口まで進め、X
線造影剤を冠状動脈に注入してX線透視により狭窄部の
位置や長さを確認しなければならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は狭窄部
の位置や長さ等をX線造影剤を注入することなくガイド
ワイヤー自体によって確認できるようにすることであ
る。
の位置や長さ等をX線造影剤を注入することなくガイド
ワイヤー自体によって確認できるようにすることであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題は本発明により
ガイドワイヤーの螺旋コイルから成る領域においてX線
高不透過性の遠位端部分から、それに続くX線透過材で
作られた近位端側の螺旋コイル部分上に所定距離毎にX
線高不透過性のマーカを設けることによって解決され
る。
ガイドワイヤーの螺旋コイルから成る領域においてX線
高不透過性の遠位端部分から、それに続くX線透過材で
作られた近位端側の螺旋コイル部分上に所定距離毎にX
線高不透過性のマーカを設けることによって解決され
る。
【0005】
【実施例】次に本発明の実施例につき図を用いて詳しく
説明する。
説明する。
【0006】図1において、基体ワイヤ1は通常直径が
0.3mm〜0.5mmであり図示の例では0.347
mmであり、全長が通常120cm〜300cmで図示
の例では175cmに選定された、X線透過性の例えば
ステンレス鋼から成る細長い可撓性のワイヤーである。
また、この基体ワイヤー1の遠位端部はテーパを付けて
肉薄に形成するか、全体にまたは段階的に先細に形成し
てある。また、この遠位端部に同心に螺旋コイル2が配
設され、基体ワイヤー1に個所3でろう付けされてい
る。螺旋コイル2の遠位端に半球状部4が形成されてい
る。この半球状部は螺旋コイル端に白金金合金等の高X
線不透過金属ろう付けする際その溶融金属の表面張力に
より半球状に形成される。この半球状部の脱落を防止す
るために安全ワイヤー5がろう付けされており、安全ワ
イヤー5他端は基体ワイヤー1の先細に形成された端部
に取付けられている。安全ワイヤー5を用いる代わりに
基体ワイヤー1の先細部を細長く半球状部4まで伸張さ
せて、そこに半球状部をろう付けすることもできる。螺
旋コイルはコイル全長が通常200mm〜400mmで
あり図示の実施例では294mmに選定されている。ま
た、線径は通常0.05mm〜0.08mmであり図示
の実施例では0.06mmに選定されている。この螺旋
コイル2の通常15mm〜30mm、図示の実施例では
20mmの遠位端部分は、例えば金、白金、タンタル、
タングステン、レニウム、又はそれらの合金あるいは金
ニッケルクローム合金から成るX線高不透過材からX線
高不透過性に構成されている。また螺旋コイル全体がX
線透過性の可撓性ステンレス鋼線で製作されている場合
にはこの部分をX線高不透過性にするために例えば0.
03mm程度の金めっきをするとか、金−白金溶融金属
を被着する。また、この実施例では遠位端部分6の螺旋
コイルをX線高不透過性材例は金白金合金線から形成さ
れている。螺旋コイル2の遠位端部分6に続く近位端側
の螺旋コイル部分7はX線透過性の線材例えばステンレ
ス鋼線又はニツケルチタン合金線等の可撓性材で形成さ
れる。本発明ではこの近位端側の螺旋コイル部分にX線
高不透過性の距離マーカを遠位端部分6から所定距離毎
に設けるのである。このマーカの間隔は3mm〜300
mmに選定することができマーカの幅を螺旋コイルの5
〜10ターンに相当する幅とし寸法として0.4mm〜
1.0mmに選定することができる。
0.3mm〜0.5mmであり図示の例では0.347
mmであり、全長が通常120cm〜300cmで図示
の例では175cmに選定された、X線透過性の例えば
ステンレス鋼から成る細長い可撓性のワイヤーである。
また、この基体ワイヤー1の遠位端部はテーパを付けて
肉薄に形成するか、全体にまたは段階的に先細に形成し
てある。また、この遠位端部に同心に螺旋コイル2が配
設され、基体ワイヤー1に個所3でろう付けされてい
る。螺旋コイル2の遠位端に半球状部4が形成されてい
る。この半球状部は螺旋コイル端に白金金合金等の高X
線不透過金属ろう付けする際その溶融金属の表面張力に
より半球状に形成される。この半球状部の脱落を防止す
るために安全ワイヤー5がろう付けされており、安全ワ
イヤー5他端は基体ワイヤー1の先細に形成された端部
に取付けられている。安全ワイヤー5を用いる代わりに
基体ワイヤー1の先細部を細長く半球状部4まで伸張さ
せて、そこに半球状部をろう付けすることもできる。螺
旋コイルはコイル全長が通常200mm〜400mmで
あり図示の実施例では294mmに選定されている。ま
た、線径は通常0.05mm〜0.08mmであり図示
の実施例では0.06mmに選定されている。この螺旋
コイル2の通常15mm〜30mm、図示の実施例では
20mmの遠位端部分は、例えば金、白金、タンタル、
タングステン、レニウム、又はそれらの合金あるいは金
ニッケルクローム合金から成るX線高不透過材からX線
高不透過性に構成されている。また螺旋コイル全体がX
線透過性の可撓性ステンレス鋼線で製作されている場合
にはこの部分をX線高不透過性にするために例えば0.
03mm程度の金めっきをするとか、金−白金溶融金属
を被着する。また、この実施例では遠位端部分6の螺旋
コイルをX線高不透過性材例は金白金合金線から形成さ
れている。螺旋コイル2の遠位端部分6に続く近位端側
の螺旋コイル部分7はX線透過性の線材例えばステンレ
ス鋼線又はニツケルチタン合金線等の可撓性材で形成さ
れる。本発明ではこの近位端側の螺旋コイル部分にX線
高不透過性の距離マーカを遠位端部分6から所定距離毎
に設けるのである。このマーカの間隔は3mm〜300
mmに選定することができマーカの幅を螺旋コイルの5
〜10ターンに相当する幅とし寸法として0.4mm〜
1.0mmに選定することができる。
【0007】この距離マーカはX線透過性螺旋コイルの
例えば6ターン上に、図2に示すように金、白金、タン
グステン、タンタル、レニウム又はそれらの合金あるい
は金ニッケルクローム合金等の溶融金属8を垂らすとコ
イル外表面のみならずターンとターンの間にもよく流れ
込んで被着された良好なマーカが得られる。このマーカ
部分の可撓性は損なわれるが、マーカ幅が0.4mm〜
1.0mmであり、図示の実施例ではマーカの幅は6タ
ーンで0.6mmの幅であり、使用上は不都合なことは
全くない。
例えば6ターン上に、図2に示すように金、白金、タン
グステン、タンタル、レニウム又はそれらの合金あるい
は金ニッケルクローム合金等の溶融金属8を垂らすとコ
イル外表面のみならずターンとターンの間にもよく流れ
込んで被着された良好なマーカが得られる。このマーカ
部分の可撓性は損なわれるが、マーカ幅が0.4mm〜
1.0mmであり、図示の実施例ではマーカの幅は6タ
ーンで0.6mmの幅であり、使用上は不都合なことは
全くない。
【0008】なお、このX線高不透過マーカを例えばX
線高不透過金属のめっき例えば金めっきにて形成しても
よい。この場合X線を透過性にしておきたい部分はラッ
カー材にてマスクし距離マーカを付けたいところは露出
させて金めっきすればよい。なお、金めっきの厚さは
0.03mm以上にすると良好なX線不透部分が得られ
る。
線高不透過金属のめっき例えば金めっきにて形成しても
よい。この場合X線を透過性にしておきたい部分はラッ
カー材にてマスクし距離マーカを付けたいところは露出
させて金めっきすればよい。なお、金めっきの厚さは
0.03mm以上にすると良好なX線不透部分が得られ
る。
【0009】上述のように、本願発明では図3に略線図
で示すようにガイドワイヤーの遠位端の螺旋コイルから
成る領域において遠位端部のX線高不透過部分から所定
距離毎に距離マーカ8が形成されているので例えば血管
の狭窄部分を距離マーカによりその狭窄部分の長さを直
接測定することができ、従来のように血管狭窄部分の位
置をいちいち造影剤を注入して確認する必要がなく、バ
ルーンカテーテルやその他のデバイスをスムーズに狭窄
部分に合わせることができる。そのほか使用すべきデバ
イスを測定することが容易になる。
で示すようにガイドワイヤーの遠位端の螺旋コイルから
成る領域において遠位端部のX線高不透過部分から所定
距離毎に距離マーカ8が形成されているので例えば血管
の狭窄部分を距離マーカによりその狭窄部分の長さを直
接測定することができ、従来のように血管狭窄部分の位
置をいちいち造影剤を注入して確認する必要がなく、バ
ルーンカテーテルやその他のデバイスをスムーズに狭窄
部分に合わせることができる。そのほか使用すべきデバ
イスを測定することが容易になる。
【0010】
【発明の効果】上述のように、本発明によれば血管等の
患部の位置、長さをガイドワイヤーのみで正確に測定で
き、造影剤による確認を省くことができる。
患部の位置、長さをガイドワイヤーのみで正確に測定で
き、造影剤による確認を省くことができる。
【図1】ガイドワイヤーの略線図である。
【図2】本発明によりガイドワイヤーの遠位端に設けら
れた螺旋コイル上に形成された距離マーカの一例を示す
断面略図である。
れた螺旋コイル上に形成された距離マーカの一例を示す
断面略図である。
【図3】本発明のガイドワイヤーのX線高不透過部分の
配置を示す略線図である。
配置を示す略線図である。
1 基体ワイヤー、2 螺旋コイル、3 ろう付け部
分、4 半球状X線高不透過部分、6 X線高不透過性
遠位端部分、7 近位端側螺旋コイル部分、8距離マー
カ
分、4 半球状X線高不透過部分、6 X線高不透過性
遠位端部分、7 近位端側螺旋コイル部分、8距離マー
カ
Claims (5)
- 【請求項1】 ガイドワイヤーの遠位端の螺旋コイルか
ら成る領域(2)において、X線高不透過性の遠位端部
分(6)から、それに続くX線透過材で作られた近位端
側の螺旋コイル部分(7)上に所定距離毎にX線高不透
過性の距離マーカ(8)が設けられていることを特徴と
するガイドワイヤー。 - 【請求項2】 X線高不透過性距離マーカがX線透過性
螺旋コイル部分上にめっきすることにより形成されてい
る請求項1記載のガイドワイヤー。 - 【請求項3】 螺旋コイルが可撓性のX線透過性材から
成り、その遠位端部分(6)およびそれに続く距離マー
カが前記X線透過性材上へのX線高不透過性材のめっき
により形成されている請求項1記載のガイドワイヤー。 - 【請求項4】 X線高不透過性の距離マーカがX線透過
材から成るコイル上へのX線高不透過溶融金属の被着よ
り形成されている請求項1記載のガイドワイヤー。 - 【請求項5】 距離マーカの幅が0.4mm以上1.0
mm以下で間隔が3mm以上300mm以下である請求
項1記載のガイドワイヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6251038A JPH08112356A (ja) | 1994-10-17 | 1994-10-17 | ガイドワイヤー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6251038A JPH08112356A (ja) | 1994-10-17 | 1994-10-17 | ガイドワイヤー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08112356A true JPH08112356A (ja) | 1996-05-07 |
Family
ID=17216697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6251038A Pending JPH08112356A (ja) | 1994-10-17 | 1994-10-17 | ガイドワイヤー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08112356A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003061963A (ja) * | 2001-08-28 | 2003-03-04 | Terumo Corp | 超音波カテーテル |
| JP2006501904A (ja) * | 2002-10-11 | 2006-01-19 | イヨン ベアム アプリカスィヨン エッス.アー. | 軟組織ボリュームを識別するための細長いマーカー |
| JP2006149804A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Japan Lifeline Co Ltd | 医療用ガイドワイヤ |
| JP2011136254A (ja) * | 2011-04-15 | 2011-07-14 | Terumo Corp | 超音波カテーテル |
| JP2011224265A (ja) * | 2010-04-22 | 2011-11-10 | Asahi Intecc Co Ltd | 医療用ガイドワイヤ |
| JP2012100726A (ja) * | 2010-11-08 | 2012-05-31 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | カテーテル |
| WO2015141280A1 (ja) * | 2014-03-19 | 2015-09-24 | テルモ株式会社 | ガイドワイヤ |
-
1994
- 1994-10-17 JP JP6251038A patent/JPH08112356A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003061963A (ja) * | 2001-08-28 | 2003-03-04 | Terumo Corp | 超音波カテーテル |
| JP2006501904A (ja) * | 2002-10-11 | 2006-01-19 | イヨン ベアム アプリカスィヨン エッス.アー. | 軟組織ボリュームを識別するための細長いマーカー |
| US8027712B2 (en) | 2002-10-11 | 2011-09-27 | Ion Beam Applications S.A. | Elongated markers for soft tissue volume identification |
| US8463357B2 (en) | 2002-10-11 | 2013-06-11 | Ion Beam Applications S. A. | Elongated marker for soft tissue volume identification |
| JP2006149804A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Japan Lifeline Co Ltd | 医療用ガイドワイヤ |
| JP2011224265A (ja) * | 2010-04-22 | 2011-11-10 | Asahi Intecc Co Ltd | 医療用ガイドワイヤ |
| JP2012100726A (ja) * | 2010-11-08 | 2012-05-31 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | カテーテル |
| JP2011136254A (ja) * | 2011-04-15 | 2011-07-14 | Terumo Corp | 超音波カテーテル |
| WO2015141280A1 (ja) * | 2014-03-19 | 2015-09-24 | テルモ株式会社 | ガイドワイヤ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030813 |