JPH08112388A - 陸上スキー用のマーカー - Google Patents
陸上スキー用のマーカーInfo
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- JPH08112388A JPH08112388A JP25247094A JP25247094A JPH08112388A JP H08112388 A JPH08112388 A JP H08112388A JP 25247094 A JP25247094 A JP 25247094A JP 25247094 A JP25247094 A JP 25247094A JP H08112388 A JPH08112388 A JP H08112388A
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 18
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 3
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 abstract description 19
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 5
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
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- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は安全な陸上スキー用のマーカーを提
供することを目的とする。 【構成】 ローラースキー,キャタピラスキー等の陸上
スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑走
面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌入
される嵌入ピン2を突設した基板3に、所定の高さを有
する認識体4を連設し、この認識体4を滑走者の衝突若
しくは接触程度の外力が加わった場合に折曲しその後直
ちに復元するように構成したものである。
供することを目的とする。 【構成】 ローラースキー,キャタピラスキー等の陸上
スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑走
面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌入
される嵌入ピン2を突設した基板3に、所定の高さを有
する認識体4を連設し、この認識体4を滑走者の衝突若
しくは接触程度の外力が加わった場合に折曲しその後直
ちに復元するように構成したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はローラースキー,キャタ
ピラスキー等の陸上スキーで滑走する滑走面に、例えば
競技の為コースを設定したりする場合に使用する陸上ス
キー用のマーカーに関するものである。
ピラスキー等の陸上スキーで滑走する滑走面に、例えば
競技の為コースを設定したりする場合に使用する陸上ス
キー用のマーカーに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来か
ら雪上スキーにおいて、競技をする場合、滑走路に旗門
(マーカー)を立設することで滑走区域を設定してい
る。そして、最近では滑走者が衝突若しくは接触しても
滑走路から取れたりせず且つ滑走者にケガをさせないよ
う適宜に折れ曲がる工夫がなされた旗門が提案されてい
る。
ら雪上スキーにおいて、競技をする場合、滑走路に旗門
(マーカー)を立設することで滑走区域を設定してい
る。そして、最近では滑走者が衝突若しくは接触しても
滑走路から取れたりせず且つ滑走者にケガをさせないよ
う適宜に折れ曲がる工夫がなされた旗門が提案されてい
る。
【0003】しかし、ローラースキー,キャタピラスキ
ー等の陸上スキーにおいては未だ上記のような旗門は提
案されておらず、単に合成樹脂製の円錐体を滑走面に載
置したり、適宜な棒体を滑走面に突き刺したりしている
のが現状である。
ー等の陸上スキーにおいては未だ上記のような旗門は提
案されておらず、単に合成樹脂製の円錐体を滑走面に載
置したり、適宜な棒体を滑走面に突き刺したりしている
のが現状である。
【0004】しかし、前者では滑走者の衝突若しくは接
触によりすぐに飛んでしまい、一々再セットしなければ
ならず、非常に厄介であり、また、後者は前者のように
滑走者の衝突若しくは接触により飛んだりすることはま
れであるが、その分、滑走者が衝突若しくは接触により
転倒したりし、滑走者にケガをさせるという問題があ
る。
触によりすぐに飛んでしまい、一々再セットしなければ
ならず、非常に厄介であり、また、後者は前者のように
滑走者の衝突若しくは接触により飛んだりすることはま
れであるが、その分、滑走者が衝突若しくは接触により
転倒したりし、滑走者にケガをさせるという問題があ
る。
【0005】本発明はこのような点を解決した陸上スキ
ー専用のマーカーを提供するものである。
ー専用のマーカーを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0007】ローラースキー,キャタピラスキー等の陸
上スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌
入される嵌入ピン2を突設した基板3に、所定の高さを
有する認識体4を連設し、この認識体4を滑走者の衝突
若しくは接触程度の外力が加わった場合に折曲しその後
直ちに復元するように構成したことを特徴とする陸上ス
キー用のマーカーに係るものである。
上スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌
入される嵌入ピン2を突設した基板3に、所定の高さを
有する認識体4を連設し、この認識体4を滑走者の衝突
若しくは接触程度の外力が加わった場合に折曲しその後
直ちに復元するように構成したことを特徴とする陸上ス
キー用のマーカーに係るものである。
【0008】ローラースキー,キャタピラスキー等の陸
上スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌
入される嵌入ピン2を突設した設置板3bを有し上面に
後記の認識体4の突部4bと嵌着される筒部3aを突設
して成る適度な柔軟性を有する合成樹脂製の基板3に、
所定の高さを有する下記の認識体4を連設して該認識体
4に滑走者が衝突若しくは接触した場合折曲しその後直
ちに復元するように構成したことを特徴とする陸上スキ
ー用のマーカーに係るものである。
上スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌
入される嵌入ピン2を突設した設置板3bを有し上面に
後記の認識体4の突部4bと嵌着される筒部3aを突設
して成る適度な柔軟性を有する合成樹脂製の基板3に、
所定の高さを有する下記の認識体4を連設して該認識体
4に滑走者が衝突若しくは接触した場合折曲しその後直
ちに復元するように構成したことを特徴とする陸上スキ
ー用のマーカーに係るものである。
【0009】記 適度な柔軟性を有する合成樹脂で形成され、筒部4aの
下面に該筒部4aより径小にして前記筒部3aと嵌着さ
れる突部4bを設け、筒部4aの内孔4dの下部をテー
パー孔に形成し、この内孔4dの底が筒部4aの下面か
ら所定の距離Aに位置するように構成し、該内孔4dの
底から筒部4aの下面までの距離Aの区間及び突部4b
を無垢に形成した認識体4。
下面に該筒部4aより径小にして前記筒部3aと嵌着さ
れる突部4bを設け、筒部4aの内孔4dの下部をテー
パー孔に形成し、この内孔4dの底が筒部4aの下面か
ら所定の距離Aに位置するように構成し、該内孔4dの
底から筒部4aの下面までの距離Aの区間及び突部4b
を無垢に形成した認識体4。
【0010】ローラースキー,キャタピラスキー等の陸
上スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌
入される嵌入ピン2を突設した基板3に、内部に気体を
封入することで膨出し所定の高さを有する認識体4を連
設したことを特徴とする陸上スキー用のマーカーに係る
ものである。
上スキーで滑走する合成樹脂製のマット1を敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マット1に嵌
入される嵌入ピン2を突設した基板3に、内部に気体を
封入することで膨出し所定の高さを有する認識体4を連
設したことを特徴とする陸上スキー用のマーカーに係る
ものである。
【0011】
【作用】嵌入ピン2によりマット1に嵌入止着されてい
る為、滑走者が衝突若しくは接触してもマット1から取
れたりすることは殆ど生ぜず、また、認識体4は滑走者
の衝突若しくは接触程度の外力が加わった場合に折曲す
る為、滑走者がケガをすることはなく、また、認識体4
は折曲後直ちに復元する為、後続の滑走者に支障を来す
ことはない。
る為、滑走者が衝突若しくは接触してもマット1から取
れたりすることは殆ど生ぜず、また、認識体4は滑走者
の衝突若しくは接触程度の外力が加わった場合に折曲す
る為、滑走者がケガをすることはなく、また、認識体4
は折曲後直ちに復元する為、後続の滑走者に支障を来す
ことはない。
【0012】
【実施例】図面は本発明の一実施例を図示したもので、
図1〜3は第一実施例、図4〜6は第二実施例、図7は
両実施例が立設される合成樹脂製のマット1である。
図1〜3は第一実施例、図4〜6は第二実施例、図7は
両実施例が立設される合成樹脂製のマット1である。
【0013】まず、合成樹脂製のマット1について説明
する。
する。
【0014】このマット1は所定寸法の方形板であり、
この方形板を斜面上に該方形板に設けられた連結手段に
より複数連設させて敷設し、陸上スキーの滑走斜面を形
成する。
この方形板を斜面上に該方形板に設けられた連結手段に
より複数連設させて敷設し、陸上スキーの滑走斜面を形
成する。
【0015】この方形板は図7に図示したように通水
性,軽量化の観点から複数の孔5が形成され、中央に後
記の主嵌入ピン2aが嵌入される連結孔6が形成されて
いる。第一実施例について説明する。
性,軽量化の観点から複数の孔5が形成され、中央に後
記の主嵌入ピン2aが嵌入される連結孔6が形成されて
いる。第一実施例について説明する。
【0016】適度な柔軟性を有する合成樹脂(発泡ウレ
タン)により基板3を形成する。この基板3は筒部3a
と設置板3bとで形成され、筒部3aは内部に段部3c
が形成されている。符号3dは繞設された空隙である。
また、設置板3bにはマット1の連結孔6に嵌入される
4枚の突片を環状に配した主嵌入ピン2a及びマット1
の前記孔5に嵌入される従嵌入ピン2bが突設されてい
る。
タン)により基板3を形成する。この基板3は筒部3a
と設置板3bとで形成され、筒部3aは内部に段部3c
が形成されている。符号3dは繞設された空隙である。
また、設置板3bにはマット1の連結孔6に嵌入される
4枚の突片を環状に配した主嵌入ピン2a及びマット1
の前記孔5に嵌入される従嵌入ピン2bが突設されてい
る。
【0017】この基板3の筒部3aと嵌着される認識体
4は、筒部4aと該筒部4aの下端に連設され該筒部4
aより径小の突部4bとで構成され、この突部4bは前
記基板3の筒部3aに嵌入される。また、筒部4aの下
面にして突部4bの外側には筒部3aの周壁が嵌入され
る凹溝4cが繞設されている。
4は、筒部4aと該筒部4aの下端に連設され該筒部4
aより径小の突部4bとで構成され、この突部4bは前
記基板3の筒部3aに嵌入される。また、筒部4aの下
面にして突部4bの外側には筒部3aの周壁が嵌入され
る凹溝4cが繞設されている。
【0018】この認識体4も適度な柔軟性を有する合成
樹脂(発泡ウレタン)により形成されている。
樹脂(発泡ウレタン)により形成されている。
【0019】筒部4aの内孔4dの底は筒部4aから所
定の距離Aを介存せしめた位置にあり、且つ、この内孔
4dの下方はテーパー孔に形成されている。
定の距離Aを介存せしめた位置にあり、且つ、この内孔
4dの下方はテーパー孔に形成されている。
【0020】また、筒部4aの下端からこの距離Aまで
及び突部4bは筒状ではなく無垢に形成されている。
及び突部4bは筒状ではなく無垢に形成されている。
【0021】筒部4aの内孔4d及び突部4bをこのよ
うに設計したのは滑走者が衝突若しくは接触した際突部
4bが筒部3aから抜け出ず、該滑走者の衝突若しくは
接触の際に適度に筒部4aが折れ曲がり且つ直ちにもと
の状態に復元するということを実現させる為であり、こ
のような設計が最適であることは種々実験により確認済
である。
うに設計したのは滑走者が衝突若しくは接触した際突部
4bが筒部3aから抜け出ず、該滑走者の衝突若しくは
接触の際に適度に筒部4aが折れ曲がり且つ直ちにもと
の状態に復元するということを実現させる為であり、こ
のような設計が最適であることは種々実験により確認済
である。
【0022】尚、筒部4aには内孔と連通する水抜き孔
を設け、内孔にたまる水が抜け出るようにする。
を設け、内孔にたまる水が抜け出るようにする。
【0023】次に第二実施例について説明する。
【0024】第二実施例は第一実施例の認識体4と別の
構造の認識体4を採用した場合であって、その余は第一
実施例と同構造である。
構造の認識体4を採用した場合であって、その余は第一
実施例と同構造である。
【0025】この第二実施例の認識体4は柔軟性を有す
る樹脂材(ビニール)で形成され、内部に空気を充填す
る筒状体で、空気を充填後、該認識体4を基板3の筒部
3aに被嵌する。
る樹脂材(ビニール)で形成され、内部に空気を充填す
る筒状体で、空気を充填後、該認識体4を基板3の筒部
3aに被嵌する。
【0026】尚、認識体4への空気の充填量は、所定形
状を維持し、滑走者が衝突した際認識体4が筒部3aか
ら抜け出ず、該滑走者の衝突若しくは接触の際に適度に
該認識体4が折れ曲がり且つ直ちにもとの状態に復元す
る程度の量にする。
状を維持し、滑走者が衝突した際認識体4が筒部3aか
ら抜け出ず、該滑走者の衝突若しくは接触の際に適度に
該認識体4が折れ曲がり且つ直ちにもとの状態に復元す
る程度の量にする。
【0027】符号7は空気導入部、9は基板3に該認識
体4を被嵌後、マット1に固定する為の止めピン8付の
紐体である。
体4を被嵌後、マット1に固定する為の止めピン8付の
紐体である。
【0028】第一,第二実施例は上述のように構成した
から、合成樹脂製のマット1を敷設した滑走路等に立設
することで滑走区域や立入り禁止区域を簡単に設定し得
ることになる。そして、本実施例はマット1に容易に付
設でき、また、滑走者が衝突若しくは接触しても滑走者
にケガをさせることはなく非常に安全で、また、滑走者
が衝突若しくは接触しても直ちに復元し得ることにな
る。
から、合成樹脂製のマット1を敷設した滑走路等に立設
することで滑走区域や立入り禁止区域を簡単に設定し得
ることになる。そして、本実施例はマット1に容易に付
設でき、また、滑走者が衝突若しくは接触しても滑走者
にケガをさせることはなく非常に安全で、また、滑走者
が衝突若しくは接触しても直ちに復元し得ることにな
る。
【0029】
【発明の効果】本発明は上述のように構成したから、取
り扱い易く、極めて安全な陸上スキー用のマーカーとな
る。
り扱い易く、極めて安全な陸上スキー用のマーカーとな
る。
【図1】第一実施例の正面図である。
【図2】同上の断面図である。
【図3】同上の使用状態を示す斜視図である。
【図4】第二実施例の分解斜視図である。
【図5】同上の使用状態を示す断面図である。
【図6】同上の使用状態を示す斜視図である。
【図7】合成樹脂製のマットの一部の平面図である。
A 距離 1 マット 2 嵌入ピン 3 基板 3a 筒部 3b 設置板 4 認識体 4a 筒部 4b 突部 4d 内孔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 廣井 久夫 新潟県十日町市明石町24番地 ホンマ科学 株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 ローラースキー,キャタピラスキー等の
陸上スキーで滑走する合成樹脂製のマットを敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マットに嵌入
される嵌入ピンを突設した基板に、所定の高さを有する
認識体を連設し、この認識体を滑走者の衝突若しくは接
触程度の外力が加わった場合に折曲しその後直ちに復元
するように構成したことを特徴とする陸上スキー用のマ
ーカー。 - 【請求項2】 ローラースキー,キャタピラスキー等の
陸上スキーで滑走する合成樹脂製のマットを敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マットに嵌入
される嵌入ピンを突設した設置板を有し上面に後記の認
識体の突部と嵌着される筒部を突設して成る適度な柔軟
性を有する合成樹脂製の基板に、所定の高さを有する下
記の認識体を連設して該認識体に滑走者が衝突若しくは
接触した場合折曲しその後直ちに復元するように構成し
たことを特徴とする陸上スキー用のマーカー。 記 適度な柔軟性を有する合成樹脂で形成され、筒部の下面
に該筒部より径小にして前記筒部と嵌着される突部を設
け、筒部の内孔の下部をテーパー孔に形成し、この内孔
の底が筒部の下面から所定の距離Aに位置するように構
成し、該内孔の底から筒部の下面までの距離Aの区間及
び突部を無垢に形成した認識体。 - 【請求項3】 ローラースキー,キャタピラスキー等の
陸上スキーで滑走する合成樹脂製のマットを敷設した滑
走面に立設するものであって、下面に前記マットに嵌入
される嵌入ピンを突設した基板に、内部に気体を封入す
ることで膨出し所定の高さを有する認識体を連設したこ
とを特徴とする陸上スキー用のマーカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6252470A JP2729926B2 (ja) | 1994-10-18 | 1994-10-18 | 陸上スキー用のマーカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6252470A JP2729926B2 (ja) | 1994-10-18 | 1994-10-18 | 陸上スキー用のマーカー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08112388A true JPH08112388A (ja) | 1996-05-07 |
| JP2729926B2 JP2729926B2 (ja) | 1998-03-18 |
Family
ID=17237835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6252470A Expired - Lifetime JP2729926B2 (ja) | 1994-10-18 | 1994-10-18 | 陸上スキー用のマーカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2729926B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417276U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-01-27 | ||
| JPH04133869U (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-14 | 古河電気工業株式会社 | 人工スキー場の構造物取付け装置 |
-
1994
- 1994-10-18 JP JP6252470A patent/JP2729926B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6417276U (ja) * | 1987-07-17 | 1989-01-27 | ||
| JPH04133869U (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-14 | 古河電気工業株式会社 | 人工スキー場の構造物取付け装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2729926B2 (ja) | 1998-03-18 |
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