JPH0811299A - 加熱処理装置 - Google Patents
加熱処理装置Info
- Publication number
- JPH0811299A JPH0811299A JP14934894A JP14934894A JPH0811299A JP H0811299 A JPH0811299 A JP H0811299A JP 14934894 A JP14934894 A JP 14934894A JP 14934894 A JP14934894 A JP 14934894A JP H0811299 A JPH0811299 A JP H0811299A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording medium
- duct
- ink
- heat treatment
- hot air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ink Jet (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 直接印刷面を加圧することなく、温風により
非接触で記録媒体上のインクの平滑化と記録ドット径の
拡大化、及びインク固着力の強化ができるインクジェッ
トプリンタ用記録媒体加熱装置を提供する。 【構成】 温風を記録媒体2に均一に吹き付けるダクト
1と温風を発生させるヒータ3、ファン4および記録媒
体2を定速で搬送するピックローラ7、排出ローラ9と
で構成される。
非接触で記録媒体上のインクの平滑化と記録ドット径の
拡大化、及びインク固着力の強化ができるインクジェッ
トプリンタ用記録媒体加熱装置を提供する。 【構成】 温風を記録媒体2に均一に吹き付けるダクト
1と温風を発生させるヒータ3、ファン4および記録媒
体2を定速で搬送するピックローラ7、排出ローラ9と
で構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インクジェットプリン
タ等に用いられる記録媒体の加熱処理装置に関するもの
である。
タ等に用いられる記録媒体の加熱処理装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図4に従来装置の要部断面図を示す。記
録媒体2は、記録媒体の幅全域にわたるヒータプレート
11上を一定の速度で通過することにより、印刷面2a
の裏側から加熱される。その直後、加圧されながら回転
しているトップローラ12、バックローラ13間を通過
することで、記録媒体2上のインクが加圧される。
録媒体2は、記録媒体の幅全域にわたるヒータプレート
11上を一定の速度で通過することにより、印刷面2a
の裏側から加熱される。その直後、加圧されながら回転
しているトップローラ12、バックローラ13間を通過
することで、記録媒体2上のインクが加圧される。
【0003】例えば図5に示すインク15は、トランス
パレンシィシート14に印刷を行なった場合の形状であ
るが、この状態のままでオーバーヘッドプロジェクタ等
の光が矢印方向fから進入したとき、インク15内で乱
反射して光は拡散してしまう。しかし、前述の処理を行
なうことで、図6に示すようにトランスパレンシィシー
ト14上のインク15aを平滑化させて、光が乱反射せ
ずに通過できるようになる。
パレンシィシート14に印刷を行なった場合の形状であ
るが、この状態のままでオーバーヘッドプロジェクタ等
の光が矢印方向fから進入したとき、インク15内で乱
反射して光は拡散してしまう。しかし、前述の処理を行
なうことで、図6に示すようにトランスパレンシィシー
ト14上のインク15aを平滑化させて、光が乱反射せ
ずに通過できるようになる。
【0004】また、記録媒体上のインクを平滑化するこ
とで記録ドット径を大きくしたり、用紙とインクの固着
力を強くしたりする目的で、前述の処理が行なわれてい
る。
とで記録ドット径を大きくしたり、用紙とインクの固着
力を強くしたりする目的で、前述の処理が行なわれてい
る。
【0005】なお、印刷面2a側を加圧するトップロー
ラ12には記録媒体が通過する際に異物などが付着しな
いようクリーナ16が設けられている。
ラ12には記録媒体が通過する際に異物などが付着しな
いようクリーナ16が設けられている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の装置
は、2本のローラ間を通過させることで、記録媒体の印
刷面を加圧してインクを平滑化するため、例えば全面に
印刷を行なった記録媒体の場合と、両端部にしか印刷を
行わない記録媒体の場合のように、印刷パターンが異な
ると、ローラにより加圧される条件が変化してしまい圧
力ムラが発生してしまうという問題がある。
は、2本のローラ間を通過させることで、記録媒体の印
刷面を加圧してインクを平滑化するため、例えば全面に
印刷を行なった記録媒体の場合と、両端部にしか印刷を
行わない記録媒体の場合のように、印刷パターンが異な
ると、ローラにより加圧される条件が変化してしまい圧
力ムラが発生してしまうという問題がある。
【0007】また、トランスパレンシィシート使用して
印刷を行なった場合、インクを平滑化しても、インク表
面の粗度が粗いと光の透過性が向上しないことから、イ
ンク表面を加圧するローラの表面粗度を細かくする必要
があり、そのためローラはコストの高い部品となってい
る。
印刷を行なった場合、インクを平滑化しても、インク表
面の粗度が粗いと光の透過性が向上しないことから、イ
ンク表面を加圧するローラの表面粗度を細かくする必要
があり、そのためローラはコストの高い部品となってい
る。
【0008】さらに、ローラにより加圧する際、ローラ
表面に付着した異物が、記録媒体に付着してしまうため
ローラ部には清掃機構が必要であった。
表面に付着した異物が、記録媒体に付着してしまうため
ローラ部には清掃機構が必要であった。
【0009】本発明は、記録媒体の印刷面をローラによ
り直接加圧することなく、温風により非接触で印刷面の
インクの平滑化と記録ドット径の拡大化、及びインク固
着力の強化を目的としたものである。
り直接加圧することなく、温風により非接触で印刷面の
インクの平滑化と記録ドット径の拡大化、及びインク固
着力の強化を目的としたものである。
【0010】
【発明を解決するための手段】上記目的は、インクジェ
ットプリンタの記録媒体を加熱処理装置において、温風
を記録媒体印刷面の全幅にわたって吹き付ける構成と
し、記録媒体上に付着したインクを加熱処理することに
より達成される。
ットプリンタの記録媒体を加熱処理装置において、温風
を記録媒体印刷面の全幅にわたって吹き付ける構成と
し、記録媒体上に付着したインクを加熱処理することに
より達成される。
【0011】本発明の加熱処理装置は、具体的には、前
記記録媒体を搬送する搬送手段と、前記記録媒体の幅方
向全域に延びたダクトと、該ダクトの一端に設けられた
ヒータと、該ヒータに隣接して設けられたファンとを備
えたものであって、これらダクト、ヒータ及びファン
は、該ヒータ及びファン側から流出される温風の方向が
前記ダクトから記録媒体に向かって吹き付けられる温風
に対してほぼ垂直方向となるように配設されることより
達成される。
記記録媒体を搬送する搬送手段と、前記記録媒体の幅方
向全域に延びたダクトと、該ダクトの一端に設けられた
ヒータと、該ヒータに隣接して設けられたファンとを備
えたものであって、これらダクト、ヒータ及びファン
は、該ヒータ及びファン側から流出される温風の方向が
前記ダクトから記録媒体に向かって吹き付けられる温風
に対してほぼ垂直方向となるように配設されることより
達成される。
【0012】さらに、前記ダクトの内部に複数の板状の
羽根を配設し、ファンから吹き出される温風の流出方向
をほぼ直角方向に方向変換させると共に、記録媒体に均
一に温風を当てるようにすることにより達成される。
羽根を配設し、ファンから吹き出される温風の流出方向
をほぼ直角方向に方向変換させると共に、記録媒体に均
一に温風を当てるようにすることにより達成される。
【0013】
【作用】上記手段により、インクジェットプリンタによ
って印刷された記録媒体上のインクを直接加圧すること
なく、非接触で平滑化と記録ドット径の拡大化、及びイ
ンク固着力の強化ができる。
って印刷された記録媒体上のインクを直接加圧すること
なく、非接触で平滑化と記録ドット径の拡大化、及びイ
ンク固着力の強化ができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
【0015】図1は、本実施例に係る記録媒体加熱処理
装置の断面図である。ダクト1は記録媒体2が通過する
位置の上部に配設され、記録媒体の横幅を上回る形状と
なっている。ヒータ3およびファン4は、図示するよう
にダクト1に対し横の位置に配設され、矢印方向aのよ
うに水平方向に温風をダクト1内へ送風している。ファ
ン4の空気取入部4aにはフィルタ5が設けられていて
空気中の異物を吸入してしまうのを防いでいる。
装置の断面図である。ダクト1は記録媒体2が通過する
位置の上部に配設され、記録媒体の横幅を上回る形状と
なっている。ヒータ3およびファン4は、図示するよう
にダクト1に対し横の位置に配設され、矢印方向aのよ
うに水平方向に温風をダクト1内へ送風している。ファ
ン4の空気取入部4aにはフィルタ5が設けられていて
空気中の異物を吸入してしまうのを防いでいる。
【0016】また、前記ダクト1は、内部に複数の羽根
1aを配設することによって、水平方向に進入する温風
を記録媒体2に対して直角な方向(矢印方向b)となる
ようにしている。
1aを配設することによって、水平方向に進入する温風
を記録媒体2に対して直角な方向(矢印方向b)となる
ようにしている。
【0017】さらに、前記羽根1aも含めて、ダクト1
は図2に示すように2分割の部品で構成され、それぞれ
型によって成形、接合することよりダクト1を構成す
る。
は図2に示すように2分割の部品で構成され、それぞれ
型によって成形、接合することよりダクト1を構成す
る。
【0018】次に動作を説明する。図1の矢印方向cか
ら見た要部断面を図3に示す。記録媒体2は、印刷面2
aを上にしてカバ6の開口部6aから挿入することで、
ピックローラ7によって矢印方向dにガイドプレート8
上を一定の速度で搬送される。そして、ダクト1から温
風が記録媒体2に均一に当たることで、記録媒体2上の
印刷されたインクは平滑化と拡大化及び固着力が強化さ
れる。その後、排出ローラ9により装置外へと排出され
る。
ら見た要部断面を図3に示す。記録媒体2は、印刷面2
aを上にしてカバ6の開口部6aから挿入することで、
ピックローラ7によって矢印方向dにガイドプレート8
上を一定の速度で搬送される。そして、ダクト1から温
風が記録媒体2に均一に当たることで、記録媒体2上の
印刷されたインクは平滑化と拡大化及び固着力が強化さ
れる。その後、排出ローラ9により装置外へと排出され
る。
【0019】記録媒体2が挿入されていない場合、温風
はダクト1から流出されたのち、矢印eのようにガイド
プレート8の穴8aおよびベースプレート10の穴10
aを通過して装置外へと排出され、装置内の温度が上昇
することを防いでいる。
はダクト1から流出されたのち、矢印eのようにガイド
プレート8の穴8aおよびベースプレート10の穴10
aを通過して装置外へと排出され、装置内の温度が上昇
することを防いでいる。
【0020】本実施例においては、インクジェットプリ
ンタの外部による装置を示したが、インクジェットプリ
ンタ内部に本機構を内蔵しても、同様の効果が得られ
る。
ンタの外部による装置を示したが、インクジェットプリ
ンタ内部に本機構を内蔵しても、同様の効果が得られ
る。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、温風を均一に記録媒体
に吹き付けることのできるヒータ、ファン、ダクトを用
いることでインクジェットプリンタによって印刷された
記録媒体上のインクを非接触により平滑化と記録ドット
径の拡大化、及びインク固着力の強化ができる。
に吹き付けることのできるヒータ、ファン、ダクトを用
いることでインクジェットプリンタによって印刷された
記録媒体上のインクを非接触により平滑化と記録ドット
径の拡大化、及びインク固着力の強化ができる。
【図1】 本発明の実施例に係る加熱処理装置の断面図
ある。
ある。
【図2】 ダクトの構成を示す斜視図である。
【図3】 本発明の実施例に係る加熱処理装置の要部横
断面図である。
断面図である。
【図4】 本発明の従来の技術に係る装置の断面図であ
る。
る。
【図5】 印刷されたトランスパレンシィシート上のイ
ンク形状を示す断面図である。
ンク形状を示す断面図である。
【図6】 平滑化されたトランスパレンシィシート上の
インク形状を示す断面図である。
インク形状を示す断面図である。
1はダクト、1aは羽根、2は記録媒体、3はヒータ、
4はファン、5はフィルタ、7はピックローラ、8はガ
イドプレート、9は排出ローラ、10はベースプレー
ト、11はインクである。
4はファン、5はフィルタ、7はピックローラ、8はガ
イドプレート、9は排出ローラ、10はベースプレー
ト、11はインクである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高野 泰夫 茨城県勝田市武田1060番地 日立工機株式 会社内 (72)発明者 宗安 隆行 茨城県勝田市武田1060番地 日立工機株式 会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 何らかのエネルギを加えてインクを噴射
させることによって印刷された記録媒体に、熱を加えて
後処理を行なう加熱処理装置であって、前記記録媒体を
搬送する搬送手段と、前記記録媒体の幅方向全域に延び
たダクトと、該ダクトの一端に設けられたヒータと、該
ヒータに隣接して設けられたファンとを備えたことを特
徴とする加熱処理装置。 - 【請求項2】 前記ダクトは、その内部に複数の板状の
羽根が配設されていることを特徴とする請求項1記載の
加熱処理装置。 - 【請求項3】 前記ダクトは、2分割構成であって、結
合することでダクトとなることを特徴とする請求項1記
載の加熱処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14934894A JPH0811299A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 加熱処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14934894A JPH0811299A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 加熱処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0811299A true JPH0811299A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15473162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14934894A Pending JPH0811299A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 加熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811299A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1336503A1 (en) * | 2002-02-14 | 2003-08-20 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Heat fixing apparatus for sublimating and fixing sublimating ink to recording medium |
| JP2007253613A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-10-04 | Mutoh Holdings Co Ltd | インクジェット印字装置 |
| KR100837602B1 (ko) * | 2008-01-04 | 2008-06-12 | (주)대전 | 열풍순환건조 장치를 구비한 잉크젯 인쇄 장치 |
| JP2010000711A (ja) * | 2008-06-20 | 2010-01-07 | Brother Ind Ltd | 印刷装置 |
| JP2013511401A (ja) * | 2009-11-18 | 2013-04-04 | オセ−テクノロジーズ ビーブイ | 媒体上に硬化性の熱溶解性インクを塗布する方法 |
| JP2013154620A (ja) * | 2012-01-31 | 2013-08-15 | Fujifilm Corp | 乾燥装置及び画像形成装置 |
| JP2019147370A (ja) * | 2018-02-27 | 2019-09-05 | 株式会社リコー | 気体吹き出し装置、乾燥装置、液体を吐出する装置、処理液付与装置 |
| JP2023002248A (ja) * | 2021-06-22 | 2023-01-10 | 富士フイルム株式会社 | 送風ユニット、乾燥装置、液体付与システム及び印刷システム |
| US12534325B2 (en) | 2023-03-13 | 2026-01-27 | Kyocera Document Solutions Inc. | Sheet processing system and operation control method capable of suppressing occurrence of defect |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP14934894A patent/JPH0811299A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1336503A1 (en) * | 2002-02-14 | 2003-08-20 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Heat fixing apparatus for sublimating and fixing sublimating ink to recording medium |
| US7086727B2 (en) | 2002-02-14 | 2006-08-08 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Heat fixing apparatus for sublimating and fixing sublimating ink to recording medium |
| JP2007253613A (ja) * | 2006-02-22 | 2007-10-04 | Mutoh Holdings Co Ltd | インクジェット印字装置 |
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| EP2623328B1 (en) * | 2012-01-31 | 2015-03-04 | Fujifilm Corporation | Drying device and image forming apparatus |
| US9163876B2 (en) | 2012-01-31 | 2015-10-20 | Fujifilm Corporation | Drying device and image forming apparatus |
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| US12534325B2 (en) | 2023-03-13 | 2026-01-27 | Kyocera Document Solutions Inc. | Sheet processing system and operation control method capable of suppressing occurrence of defect |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020205 |