JPH0811359B2 - バレル型研磨機 - Google Patents
バレル型研磨機Info
- Publication number
- JPH0811359B2 JPH0811359B2 JP3140133A JP14013391A JPH0811359B2 JP H0811359 B2 JPH0811359 B2 JP H0811359B2 JP 3140133 A JP3140133 A JP 3140133A JP 14013391 A JP14013391 A JP 14013391A JP H0811359 B2 JPH0811359 B2 JP H0811359B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polishing
- plate
- attached
- cylinder
- polishing cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バレル型研磨機に関
し、特に水や化学薬剤等の渦流を発生させて研磨粒子を
部品に衝突させて研磨と光沢を与える研磨機に関する。
し、特に水や化学薬剤等の渦流を発生させて研磨粒子を
部品に衝突させて研磨と光沢を与える研磨機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、回転板を使用して回転する水流を
生じさせて研磨作業を行う際、研磨液は遠心回転の軌跡
と同じ通路を流れるので、十分に研磨粒子を部品に衝突
させることができず、研磨の速度が遅く、低効率であ
る。
生じさせて研磨作業を行う際、研磨液は遠心回転の軌跡
と同じ通路を流れるので、十分に研磨粒子を部品に衝突
させることができず、研磨の速度が遅く、低効率であ
る。
【0003】従来、噴流を発生して研磨作業を行う場
合、研磨液は渦巻きによって強制乱流となり、流速が早
すぎるため、比較的長い研磨部品に弯曲変形や破損を生
ずる。
合、研磨液は渦巻きによって強制乱流となり、流速が早
すぎるため、比較的長い研磨部品に弯曲変形や破損を生
ずる。
【0004】振動式研磨機を使用した場合、騒音が激し
く、研磨に要する時間が長く、生産効率が低い。
く、研磨に要する時間が長く、生産効率が低い。
【0005】研磨筒を用いる場合、研磨部品の出し入れ
が容易でなく、内側筒の壁に化学薬品と研磨屑が付着し
易く、これを洗浄するには水を注入して労力を要する。
が容易でなく、内側筒の壁に化学薬品と研磨屑が付着し
易く、これを洗浄するには水を注入して労力を要する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述の欠点
を除去したバレル型研磨機を提供することを目的とす
る。
を除去したバレル型研磨機を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述の課題は、上部開口
部と下部開口部とを有する研磨筒と; 研磨筒の上部開口部に取付けられ、液体注入口を有する
蓋と; 研磨筒の下部開口部に対向して配置された回転板と; 研磨筒を上下動させるための装置と; 研磨筒の上下動を制御する装置と; 回転板を回転させる装置と; 研磨筒の下方に設けられ研磨部品の出口を備えた円筒状
容器と;を備えると共に、上記研磨筒を上下動させるた
めの装置は、第1モータにより駆動される下端と,軸受
を取付けた上端と,前記上端と下端との間に延在するね
じ部とを有するスクリュ棒と; 前記ねじ部に螺合された嵌合ナットと; 嵌合ナットから斜め上方に半径方向に延在する複数の支
持アームと; 円筒状容器の底部を貫通し,支持アームの先端と,研磨
筒から外方に突設した耳部とを連結する連結棒と;を備
え、また、上記研磨筒の上下動を制御するための装置
は、円筒状容器に取付けられた所定間隔の一対の当て板
と; 当て板の内側に夫々取付けられると共に上記第1モータ
と結線されたリミットスイッチと;から構成され、上記
回転板を回転させる装置は、支持アームに取付けた第2
モータと; 第2モータの出力軸に結合された減速機と; 前記軸受を収容したスプロケットホイールと; 減速機の回転をスプロケットホイールに伝えるチェーン
と; 円筒状容器の底部を貫通し、スプロケットホイールと回
転板とを連結する軸棒と;を備え、更に、上記回転板の
上面には頂板を着脱自在に取付け;頂板の上面には半径
方向に延在する複数の上方突起を設け;研磨筒の内側に
は内筒を設け;内筒の内面には軸線方向に延在する断面
半円形の突出部を設け;蓋の中央に設けた液体注入管の
下方には自由に廻る回転板を設け;回転板の下面には半
径方向に延在する複数の攪拌羽根を設け;蓋には下方に
延びる複数の攪拌棒を設けたこと、を特徴とするバレル
型研磨機により解決される。
部と下部開口部とを有する研磨筒と; 研磨筒の上部開口部に取付けられ、液体注入口を有する
蓋と; 研磨筒の下部開口部に対向して配置された回転板と; 研磨筒を上下動させるための装置と; 研磨筒の上下動を制御する装置と; 回転板を回転させる装置と; 研磨筒の下方に設けられ研磨部品の出口を備えた円筒状
容器と;を備えると共に、上記研磨筒を上下動させるた
めの装置は、第1モータにより駆動される下端と,軸受
を取付けた上端と,前記上端と下端との間に延在するね
じ部とを有するスクリュ棒と; 前記ねじ部に螺合された嵌合ナットと; 嵌合ナットから斜め上方に半径方向に延在する複数の支
持アームと; 円筒状容器の底部を貫通し,支持アームの先端と,研磨
筒から外方に突設した耳部とを連結する連結棒と;を備
え、また、上記研磨筒の上下動を制御するための装置
は、円筒状容器に取付けられた所定間隔の一対の当て板
と; 当て板の内側に夫々取付けられると共に上記第1モータ
と結線されたリミットスイッチと;から構成され、上記
回転板を回転させる装置は、支持アームに取付けた第2
モータと; 第2モータの出力軸に結合された減速機と; 前記軸受を収容したスプロケットホイールと; 減速機の回転をスプロケットホイールに伝えるチェーン
と; 円筒状容器の底部を貫通し、スプロケットホイールと回
転板とを連結する軸棒と;を備え、更に、上記回転板の
上面には頂板を着脱自在に取付け;頂板の上面には半径
方向に延在する複数の上方突起を設け;研磨筒の内側に
は内筒を設け;内筒の内面には軸線方向に延在する断面
半円形の突出部を設け;蓋の中央に設けた液体注入管の
下方には自由に廻る回転板を設け;回転板の下面には半
径方向に延在する複数の攪拌羽根を設け;蓋には下方に
延びる複数の攪拌棒を設けたこと、を特徴とするバレル
型研磨機により解決される。
【0008】
【実施例】図1は、本発明のバレル型研磨機の一実施例
を示す斜視図、図2は断面図、図3は分解斜視図、図4
は断面図である。
を示す斜視図、図2は断面図、図3は分解斜視図、図4
は断面図である。
【0009】図2において、参照数字4は研磨筒を指
し、上部開口部と下部開口部とを有する。44は蓋を指
し、研磨筒4の上部開口部に取付けられ、その中央部に
液体注入管51を受け入れる液体注入口を有する。8は
回転板を指し、研磨筒4の下部開口部に対向して配置さ
れている。3は、研磨筒4の下方に設けられ、研磨部品
の出入口31(図1参照)を有する円筒状容器を指す。
研磨筒4を上下動させるための装置と、その上下動を制
御する装置と、回転板8を回転させるための装置が設け
られている。
し、上部開口部と下部開口部とを有する。44は蓋を指
し、研磨筒4の上部開口部に取付けられ、その中央部に
液体注入管51を受け入れる液体注入口を有する。8は
回転板を指し、研磨筒4の下部開口部に対向して配置さ
れている。3は、研磨筒4の下方に設けられ、研磨部品
の出入口31(図1参照)を有する円筒状容器を指す。
研磨筒4を上下動させるための装置と、その上下動を制
御する装置と、回転板8を回転させるための装置が設け
られている。
【0010】研磨筒4を上下動させるための装置は、以
下の構成要素からなるのが好ましい。即ち、第1モータ
65の出力軸に設けたプーリとベルトにより結合され回
転されるプーリを取付けられる下端と、軸受75を取付
けた上端と、前記上端と下端との間に延在するねじ部と
を有するスクリュ棒61と;前記ねじ部に螺合された嵌
合ナット62と;嵌合ナット62から斜め上方に延在す
る複数の支持アーム63と;円筒状容器3の底壁を貫通
し、研磨筒4から外方に突設した耳部45と支持アーム
63の先端とを結合する連結棒64と;により構成する
のが好ましい。
下の構成要素からなるのが好ましい。即ち、第1モータ
65の出力軸に設けたプーリとベルトにより結合され回
転されるプーリを取付けられる下端と、軸受75を取付
けた上端と、前記上端と下端との間に延在するねじ部と
を有するスクリュ棒61と;前記ねじ部に螺合された嵌
合ナット62と;嵌合ナット62から斜め上方に延在す
る複数の支持アーム63と;円筒状容器3の底壁を貫通
し、研磨筒4から外方に突設した耳部45と支持アーム
63の先端とを結合する連結棒64と;により構成する
のが好ましい。
【0011】回転板8を回転させる装置は、次の要素で
構成するのが好ましい。即ち、支持アーム63に取りつ
けた第2モータ71と;第2モータ71の出力軸に結合
された減速機72と;前記軸受75を収容したスピロケ
ットホイール74と;減速機72の回転をスプロケット
ホイール74に伝えるチェーン73と;円筒状容器3
の底部を貫通し、スプロケットホイール74と回転板8
とを連結する軸棒77と;により構成するのが好まし
い。
構成するのが好ましい。即ち、支持アーム63に取りつ
けた第2モータ71と;第2モータ71の出力軸に結合
された減速機72と;前記軸受75を収容したスピロケ
ットホイール74と;減速機72の回転をスプロケット
ホイール74に伝えるチェーン73と;円筒状容器3
の底部を貫通し、スプロケットホイール74と回転板8
とを連結する軸棒77と;により構成するのが好まし
い。
【0012】回転板8の上部に頂板82を着脱自在に取
付け、頂板の上面には半径方向に延在する複数の上方突
起822を設けるのが渦流の発生を容易にする上で好ま
しい。研磨筒4の内側に内筒41を設け、内筒41の内
面に軸線方向に延在する断面半円形の突出部412を設
けるのが、乱流を発生させて研磨効率を高める上で好ま
しい。蓋44の中央に設けた液体注入管51の下方に自
由に廻る回転板46を設け、回転板46の下面に半径方
向に延在する複数の攪拌羽根461を設け、蓋44から
下方に延びる複数の攪拌棒441を設けるのが研磨効果
を高める上で好ましい。
付け、頂板の上面には半径方向に延在する複数の上方突
起822を設けるのが渦流の発生を容易にする上で好ま
しい。研磨筒4の内側に内筒41を設け、内筒41の内
面に軸線方向に延在する断面半円形の突出部412を設
けるのが、乱流を発生させて研磨効率を高める上で好ま
しい。蓋44の中央に設けた液体注入管51の下方に自
由に廻る回転板46を設け、回転板46の下面に半径方
向に延在する複数の攪拌羽根461を設け、蓋44から
下方に延びる複数の攪拌棒441を設けるのが研磨効果
を高める上で好ましい。
【0013】研磨筒4の上下動を制御するための装置
は、円筒状容器3に取付けられた所定間隔の一対の当て
板12と、当て板12の内側に夫々取付けたリミットス
イッチ13と、を備え、リミットスイッチ13を第1モ
ータ65と結線するのが好ましい。
は、円筒状容器3に取付けられた所定間隔の一対の当て
板12と、当て板12の内側に夫々取付けたリミットス
イッチ13と、を備え、リミットスイッチ13を第1モ
ータ65と結線するのが好ましい。
【0014】
【作用】研磨すべき部品は、図4において、蓋44をあ
けて供給し、次に蓋44を閉じる。次に、液体注入管5
1から化学薬剤や水を注入し、第2モータ71を駆動す
ると、回転板8と頂板82が回転し、上方突起822の
旋回により渦流を発生し、この渦流は半円形突出部41
2及び攪拌棒441に衝突して激しい乱流となり、この
乱流は攪拌羽根461を回転させる。研磨が完了後、第
2モータ71を停止し、第1モータ65を駆動すると、
研磨筒4は図4の位置から図2の位置へ上昇する。その
とき、研磨筒4と頂板82との間には大きい隙間ができ
るので、水を上から注入してやると研磨部品は容易に円
筒状容器3の出口31から槽2内へ排出され、薬液は排
出管32を経て排出槽11へ排出される。この排出され
た薬液は、濾過して薬剤槽53へ戻し再使用することが
できる。薬剤槽53に隣接して水槽52を設けておけ
ば、薬剤濃度の調整に便利であるのみでなく、薬剤の代
わりに水を供給するのにも好都合である。液体注入管5
1は、ポンプ54と液体注入口とを連結している。
けて供給し、次に蓋44を閉じる。次に、液体注入管5
1から化学薬剤や水を注入し、第2モータ71を駆動す
ると、回転板8と頂板82が回転し、上方突起822の
旋回により渦流を発生し、この渦流は半円形突出部41
2及び攪拌棒441に衝突して激しい乱流となり、この
乱流は攪拌羽根461を回転させる。研磨が完了後、第
2モータ71を停止し、第1モータ65を駆動すると、
研磨筒4は図4の位置から図2の位置へ上昇する。その
とき、研磨筒4と頂板82との間には大きい隙間ができ
るので、水を上から注入してやると研磨部品は容易に円
筒状容器3の出口31から槽2内へ排出され、薬液は排
出管32を経て排出槽11へ排出される。この排出され
た薬液は、濾過して薬剤槽53へ戻し再使用することが
できる。薬剤槽53に隣接して水槽52を設けておけ
ば、薬剤濃度の調整に便利であるのみでなく、薬剤の代
わりに水を供給するのにも好都合である。液体注入管5
1は、ポンプ54と液体注入口とを連結している。
【0015】
【発明の効果】本発明は、上述のような構成と作用を有
するので、研磨効率が極めて高く、研磨部品の損傷がな
く、洗浄が極めて容易である。
するので、研磨効率が極めて高く、研磨部品の損傷がな
く、洗浄が極めて容易である。
【図1】本発明の一実施例を示す斜視図である。
【図2】図1の研磨機の断面図で、研磨終了後の状態を
示す。
示す。
【図3】図1の研磨機の分解斜視図である。
【図4】図1の研磨機の断面図で、研磨開始前の状態を
示す。
示す。
3・・・・・円筒状容器 4・・・・・研磨筒 8・・・・・回転板 31・・・・研磨部品の排出口 44・・・・蓋
Claims (1)
- 【請求項1】 上部開口部と下部開口部とを有する研磨
筒(4)と; 研磨筒(4)の上部開口部に取付けられ、液体注入口を
有する蓋(44)と; 研磨筒(4)の下部開口部に対向して配置された回転板
(8)と; 研磨筒(4)を上下動させるための装置と; 研磨筒(4)の上下動を制御する装置(12,13)
と; 回転板(8)を回転させる装置と; 研磨筒(4)の下方に設けられ研磨部品の出口(31)
を備えた円筒状容器(3)と;を備えると共に、 上記研磨筒(4)を上下動させるための装置は、 第1モータ(65)により駆動される下端と,軸受(7
5)を取付けた上端と,前記上端と下端との間に延在す
るねじ部とを有するスクリュ棒(61)と; 前記ねじ部に螺合された嵌合ナット(62)と; 嵌合ナット(62)から斜め上方に半径方向に延在する
複数の支持アーム(63)と; 円筒状容器(3)の底部を貫通し,支持アーム(63)
の先端と,研磨筒(4)から外方に突設した耳部(4
5)とを連結する連結棒(64)と;を備え、 また、上記研磨筒(4)の上下動を制御するための装置
は、 円筒状容器(3)に取付けられた所定間隔の一対の当て
板(12)と; 当て板の内側に夫々取付けられると共に上記第1モータ
(65)と結線されたリミットスイッチ(13)と;か
ら構成され、 上記回転板(8)を回転させる装置は、 支持アーム(63)に取付けた第2モータ(71)と; 第2モータ(71)の出力軸に結合された減速機(7
2)と; 前記軸受(75)を収容したスプロケットホイール(7
4)と; 減速機(72)の回転をスプロケットホイール(74)
に伝えるチェーン(73)と; 円筒状容器(3)の底部を貫通し、スプロケットホイー
ル(74)と回転板(8)とを連結する軸棒(77)
と;を備え、 更に、上記回転板(8)の上面には頂板(82)を着脱
自在に取付け;頂板(82)の上面には半径方向に延在
する複数の上方突起(822)を設け;研磨筒(4)の
内側には内筒(41)を設け;内筒(41)の内面には
軸線方向に延在する断面半円形の突出部(412)を設
け;蓋(44)の中央に設けた液体注入管(51)の下
方には自由に廻る回転板(46)を設け;回転板(4
6)の下面には半径方向に延在する複数の攪拌羽根(4
61)を設け;蓋(44)には下方に延びる複数の攪拌
棒(441)を設けたこと、 を特徴とするバレル型研磨機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3140133A JPH0811359B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | バレル型研磨機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3140133A JPH0811359B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | バレル型研磨機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04365551A JPH04365551A (ja) | 1992-12-17 |
| JPH0811359B2 true JPH0811359B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=15261659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3140133A Expired - Lifetime JPH0811359B2 (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | バレル型研磨機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811359B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5025678A (ja) * | 1973-07-06 | 1975-03-18 | ||
| JPS6033623B2 (ja) * | 1980-11-06 | 1985-08-03 | 株式会社チップトン | 自動選別装置付円筒バレル研摩機 |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP3140133A patent/JPH0811359B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04365551A (ja) | 1992-12-17 |
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