JPH0811645A - 中空体の合わせ部構造 - Google Patents
中空体の合わせ部構造Info
- Publication number
- JPH0811645A JPH0811645A JP14940894A JP14940894A JPH0811645A JP H0811645 A JPH0811645 A JP H0811645A JP 14940894 A JP14940894 A JP 14940894A JP 14940894 A JP14940894 A JP 14940894A JP H0811645 A JPH0811645 A JP H0811645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rib
- front opening
- housing
- lens
- holding portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】見栄えの向上を図ることができる中空体の合わ
せ部構造を提供する。 【構成】ハウジング15の前面開口15aをレンズ16
で閉成することにより中空体を形成する合わせ部の構造
において、ハウジング15には底壁部15cに係合孔1
5dを有し且つ前面開口15aと同方向に開放する断面
略コ字状の保持部15bが前面開口15aに沿って形成
され、底壁部15cの背面には係合孔15dを取り巻く
リブ15eが突出され、レンズ16には保持部15bに
挿入される脚部16aが形成され、脚部16aの先端に
はリブ15内に臨むように係合孔15dと係合するラン
ス16bが形成され、保持部15bとリブ15eには脚
部16bの先端からランス16b迄を覆うシール19材
が両者に跨って充填される。
せ部構造を提供する。 【構成】ハウジング15の前面開口15aをレンズ16
で閉成することにより中空体を形成する合わせ部の構造
において、ハウジング15には底壁部15cに係合孔1
5dを有し且つ前面開口15aと同方向に開放する断面
略コ字状の保持部15bが前面開口15aに沿って形成
され、底壁部15cの背面には係合孔15dを取り巻く
リブ15eが突出され、レンズ16には保持部15bに
挿入される脚部16aが形成され、脚部16aの先端に
はリブ15内に臨むように係合孔15dと係合するラン
ス16bが形成され、保持部15bとリブ15eには脚
部16bの先端からランス16b迄を覆うシール19材
が両者に跨って充填される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハウジングの前面開口
をレンズで閉成することにより形成される中空体の合わ
せ部構造に関するものである。
をレンズで閉成することにより形成される中空体の合わ
せ部構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、図6(A)に示すよう
に、車体1の後部のトランクルーム(図示せず)を開閉
するトランクリッド2に、車体1の後部左右に設けたリ
ヤコンビネーションランプ3,3のレンズ3aとの一体
感を出すために中空体としてのフィニッシャ4を設けた
ものが知られている。
に、車体1の後部のトランクルーム(図示せず)を開閉
するトランクリッド2に、車体1の後部左右に設けたリ
ヤコンビネーションランプ3,3のレンズ3aとの一体
感を出すために中空体としてのフィニッシャ4を設けた
ものが知られている。
【0003】このフィニッシャ4は、図5に示すよう
に、前面開口5aを有するハウジング5と、前面開口5
aを閉成するレンズ6と、ハウジング5に装着されたパ
ッキン7とを備え、これらを組み付けた状態でトランク
リッド2にボルト等の固定手段8を介して固定される。
に、前面開口5aを有するハウジング5と、前面開口5
aを閉成するレンズ6と、ハウジング5に装着されたパ
ッキン7とを備え、これらを組み付けた状態でトランク
リッド2にボルト等の固定手段8を介して固定される。
【0004】ハウジング5には前面開口5aと同方向に
開放する断面略コ字状の保持部5bが前面開口5aに沿
って形成されている。また、この保持部5bの外壁部に
は複数の係合孔5c(図5では1箇所のみ図示)が形成
されている。
開放する断面略コ字状の保持部5bが前面開口5aに沿
って形成されている。また、この保持部5bの外壁部に
は複数の係合孔5c(図5では1箇所のみ図示)が形成
されている。
【0005】レンズ6には保持部5bに挿入される脚部
6aが形成されている。また、脚部6aの外壁面には係
合孔5cと係合する複数のランス6b(図5では1箇所
のみ図示)が形成されている。
6aが形成されている。また、脚部6aの外壁面には係
合孔5cと係合する複数のランス6b(図5では1箇所
のみ図示)が形成されている。
【0006】そして、ハウジング5とレンズ6とは、脚
部6aを保持部5bに挿入しつつランス6bを係合孔5
cに係合することにより位置決めされ、保持部5b内に
充填されたシール材9により密閉状態でハウジング5に
レンズ6が固定される。
部6aを保持部5bに挿入しつつランス6bを係合孔5
cに係合することにより位置決めされ、保持部5b内に
充填されたシール材9により密閉状態でハウジング5に
レンズ6が固定される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の如く
構成された中空体の合わせ部構造にあっては、複数の係
合孔5cが保持部5bの外壁面に形成されているため、
トランクリッド2を、図6(A)の実線で示したトラン
クルーム閉成状態から、図6(A)の2点鎖線で示した
トランクルーム開放状態へと回動させた場合、図6
(B)に示すように、係合孔5cが見えてしまい見栄え
を損なうという問題があった。尚、実際には、この係合
孔5cのみならずランス6b並びに係合孔5cの隙間か
らはみ出たシール材9も同時に見える。
構成された中空体の合わせ部構造にあっては、複数の係
合孔5cが保持部5bの外壁面に形成されているため、
トランクリッド2を、図6(A)の実線で示したトラン
クルーム閉成状態から、図6(A)の2点鎖線で示した
トランクルーム開放状態へと回動させた場合、図6
(B)に示すように、係合孔5cが見えてしまい見栄え
を損なうという問題があった。尚、実際には、この係合
孔5cのみならずランス6b並びに係合孔5cの隙間か
らはみ出たシール材9も同時に見える。
【0008】本発明は、上記事情に鑑みなされたもので
あって、見栄えの向上を図ることができる中空体の合わ
せ部構造を提供することを目的とする。
あって、見栄えの向上を図ることができる中空体の合わ
せ部構造を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、その目的を達
成するため、ハウジングの前面開口をレンズで閉成する
ことにより形成される中空体の合わせ部構造であって、
底壁部に係合孔を有し且つ前記前面開口と同方向に開放
する断面略コ字状の保持部が前記前面開口に沿って前記
ハウジングに形成され、前記係合孔を取り巻くリブが前
記底壁部の背面から突出され、前記保持部に挿入される
脚部が前記レンズに形成され、前記リブ内に臨むように
前記係合孔と係合するランスが前記脚部の先端に形成さ
れ、前記脚部の先端から前記ランス迄を覆うシール材が
前記保持部内から前記リブ内に跨って充填されているこ
とを要旨とする。
成するため、ハウジングの前面開口をレンズで閉成する
ことにより形成される中空体の合わせ部構造であって、
底壁部に係合孔を有し且つ前記前面開口と同方向に開放
する断面略コ字状の保持部が前記前面開口に沿って前記
ハウジングに形成され、前記係合孔を取り巻くリブが前
記底壁部の背面から突出され、前記保持部に挿入される
脚部が前記レンズに形成され、前記リブ内に臨むように
前記係合孔と係合するランスが前記脚部の先端に形成さ
れ、前記脚部の先端から前記ランス迄を覆うシール材が
前記保持部内から前記リブ内に跨って充填されているこ
とを要旨とする。
【0010】
【作用】このような構成においては、ハウジングの前面
開口をレンズで閉成することにより中空体を形成する合
わせ部の構造において、ハウジングには底壁部に係合孔
を有し且つ前面開口と同方向に開放する断面略コ字状の
保持部が前面開口に沿って形成され、底壁部の背面には
係合孔を取り巻くリブが突出され、レンズには保持部に
挿入される脚部が形成され、脚部の先端にはリブ内に臨
むように係合孔と係合するランスが形成され、保持部と
リブには脚部の先端からランス迄を覆うシール材が両者
に跨って充填される。
開口をレンズで閉成することにより中空体を形成する合
わせ部の構造において、ハウジングには底壁部に係合孔
を有し且つ前面開口と同方向に開放する断面略コ字状の
保持部が前面開口に沿って形成され、底壁部の背面には
係合孔を取り巻くリブが突出され、レンズには保持部に
挿入される脚部が形成され、脚部の先端にはリブ内に臨
むように係合孔と係合するランスが形成され、保持部と
リブには脚部の先端からランス迄を覆うシール材が両者
に跨って充填される。
【0011】
【実施例】次に、本発明の中空体の合わせ部構造の実施
例を車両用のリヤフィニッシャに適用して図1乃至図4
に基づいて説明する。
例を車両用のリヤフィニッシャに適用して図1乃至図4
に基づいて説明する。
【0012】図4(A)において、車体11の後部のト
ランクルーム(図示せず)を開閉するトランクリッド1
2に、車体11の後部左右に設けたリヤコンビネーショ
ンランプ13,13のレンズ13aとの一体感を出すた
めに中空体としてのフィニッシャ14が設けられてい
る。
ランクルーム(図示せず)を開閉するトランクリッド1
2に、車体11の後部左右に設けたリヤコンビネーショ
ンランプ13,13のレンズ13aとの一体感を出すた
めに中空体としてのフィニッシャ14が設けられてい
る。
【0013】このフィニッシャ14は、図1に示すよう
に、前面開口15aを有するハウジング15と、前面開
口15aを閉成するレンズ16と、ハウジング15に装
着されたパッキン17とを備え、これらを組み付けた状
態でトランクリッド12にボルト等の固定手段18を介
して固定される。
に、前面開口15aを有するハウジング15と、前面開
口15aを閉成するレンズ16と、ハウジング15に装
着されたパッキン17とを備え、これらを組み付けた状
態でトランクリッド12にボルト等の固定手段18を介
して固定される。
【0014】ハウジング15には前面開口15aと同方
向に開放する断面略コ字状の保持部15bが前面開口1
5aに沿って形成されている。また、図2に示すよう
に、この保持部15bの底壁部15cには複数の係合孔
15d(図1,図2では1箇所のみ図示)が形成されて
いる。さらに、底壁部15cの背面には係合孔15dを
取り巻くようにリブ15eが突出されている。リブ15
eは、図3(A)に示す円形や図3(B)に示す矩形
等、特にその形状は限定されるものではない。
向に開放する断面略コ字状の保持部15bが前面開口1
5aに沿って形成されている。また、図2に示すよう
に、この保持部15bの底壁部15cには複数の係合孔
15d(図1,図2では1箇所のみ図示)が形成されて
いる。さらに、底壁部15cの背面には係合孔15dを
取り巻くようにリブ15eが突出されている。リブ15
eは、図3(A)に示す円形や図3(B)に示す矩形
等、特にその形状は限定されるものではない。
【0015】レンズ16には保持部15bに先端部が挿
入される脚部16aが形成されている。また、脚部16
aの先端には、リブ15e内に臨んだ状態で係合孔15
dと係合するように外側に向けてオーバーハングされた
複数のランス16b(図1,図2では1箇所のみ図示)
が突出形成されている。尚、この係合状態は、保持部1
5bから係合孔15dを経てリブ15e内に跨って充填
されたシール材19によりガタの発生が防止された状態
となるため、確実性が確保されている。また、この跨っ
たシール材19により密閉性が確保されている。
入される脚部16aが形成されている。また、脚部16
aの先端には、リブ15e内に臨んだ状態で係合孔15
dと係合するように外側に向けてオーバーハングされた
複数のランス16b(図1,図2では1箇所のみ図示)
が突出形成されている。尚、この係合状態は、保持部1
5bから係合孔15dを経てリブ15e内に跨って充填
されたシール材19によりガタの発生が防止された状態
となるため、確実性が確保されている。また、この跨っ
たシール材19により密閉性が確保されている。
【0016】上記の構成においては、ハウジング15と
レンズ16とは、脚部16aを保持部15bに挿入しつ
つランス16bを係合孔15dに係合させることにより
位置決めされ、保持部15b内に充填されたシール材1
9により密閉状態で固定される。
レンズ16とは、脚部16aを保持部15bに挿入しつ
つランス16bを係合孔15dに係合させることにより
位置決めされ、保持部15b内に充填されたシール材1
9により密閉状態で固定される。
【0017】そして、このように合わせられたハウジン
グ15とレンズ16とは、パッキン17を装着した状態
で固定手段18によりトランクリッド12に固定され
る。この際、リブ15eは、その先端をトランクリッド
12に当接させることにより、トランクリッド12とフ
ィニッシャ14との間隔を決めるための当てリブの役割
を果たす。
グ15とレンズ16とは、パッキン17を装着した状態
で固定手段18によりトランクリッド12に固定され
る。この際、リブ15eは、その先端をトランクリッド
12に当接させることにより、トランクリッド12とフ
ィニッシャ14との間隔を決めるための当てリブの役割
を果たす。
【0018】尚、リブ15eは、保持部15bの外壁部
と周方向に連続させることにより、隣接したリブ15e
間にトランクリッド12と保持部15bとで隙間が発生
することもない。
と周方向に連続させることにより、隣接したリブ15e
間にトランクリッド12と保持部15bとで隙間が発生
することもない。
【0019】ところで、上記実施例では、本発明の中空
体を車体後部に装着されるフィニッシャに適用したもの
を開示したが、ハウジング15にバルブを装着した車両
用灯具に適用してもよい。
体を車体後部に装着されるフィニッシャに適用したもの
を開示したが、ハウジング15にバルブを装着した車両
用灯具に適用してもよい。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の中空体の
合わせ部構造にあっては、底壁部に係合孔を有し且つ前
面開口と同方向に開放する断面略コ字状の保持部が前面
開口に沿ってハウジングに形成され、係合孔を取り巻く
リブが底壁部の背面から突出され、保持部に挿入される
脚部がレンズに形成され、リブ内に臨むように係合孔と
係合するランスが脚部の先端に形成され、脚部の先端か
らランス迄を覆うシール材が保持部内からリブ内に跨っ
て充填されていることにより、見栄えの向上を図ること
ができる。
合わせ部構造にあっては、底壁部に係合孔を有し且つ前
面開口と同方向に開放する断面略コ字状の保持部が前面
開口に沿ってハウジングに形成され、係合孔を取り巻く
リブが底壁部の背面から突出され、保持部に挿入される
脚部がレンズに形成され、リブ内に臨むように係合孔と
係合するランスが脚部の先端に形成され、脚部の先端か
らランス迄を覆うシール材が保持部内からリブ内に跨っ
て充填されていることにより、見栄えの向上を図ること
ができる。
【図1】本発明の中空体の合わせ部構造を示し、図4
(B)のA−A線に沿う拡大断面図である。
(B)のA−A線に沿う拡大断面図である。
【図2】同じく、要部の拡大断面図である。
【図3】同じく、リブの形状を示し、(A)は円形なリ
ブの底面図、(B)は矩形なリブの底面図である。
ブの底面図、(B)は矩形なリブの底面図である。
【図4】同じく、(A)はトランクリッドの開閉作用を
説明する車体の後方からみた斜視図、(B)はフィニッ
シャのトランクリッド開放状態のときのフィニッシャの
斜視図である。
説明する車体の後方からみた斜視図、(B)はフィニッ
シャのトランクリッド開放状態のときのフィニッシャの
斜視図である。
【図5】従来の中空体の合わせ部構造を示し、図6
(B)のB−B線に沿う拡大断面図である。
(B)のB−B線に沿う拡大断面図である。
【図6】同じく、(A)はトランクリッドの開閉作用を
説明する車体の後方からみた斜視図、(B)はフィニッ
シャのトランクリッド開放状態のときのフィニッシャの
斜視図である。
説明する車体の後方からみた斜視図、(B)はフィニッ
シャのトランクリッド開放状態のときのフィニッシャの
斜視図である。
14…フィニッシャ(中空体) 15…ハウジング 15a…前面開口 15b…保持部 15c…底壁部 15d…係合孔 15e…リブ 16…レンズ 16a…脚部 16b…ランス 19…シール材
Claims (1)
- 【請求項1】ハウジングの前面開口をレンズで閉成する
ことにより形成される中空体の合わせ部構造であって、 底壁部に係合孔を有し且つ前記前面開口と同方向に開放
する断面略コ字状の保持部が前記前面開口に沿って前記
ハウジングに形成され、前記係合孔を取り巻くリブが前
記底壁部の背面から突出され、前記保持部に挿入される
脚部が前記レンズに形成され、前記リブ内に臨むように
前記係合孔と係合するランスが前記脚部の先端に形成さ
れ、前記脚部の先端から前記ランス迄を覆うシール材が
前記保持部内から前記リブ内に跨って充填されているこ
とを特徴とする中空体の合わせ部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14940894A JPH0811645A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 中空体の合わせ部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14940894A JPH0811645A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 中空体の合わせ部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0811645A true JPH0811645A (ja) | 1996-01-16 |
Family
ID=15474479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14940894A Pending JPH0811645A (ja) | 1994-06-30 | 1994-06-30 | 中空体の合わせ部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811645A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6441757B1 (en) | 1998-02-26 | 2002-08-27 | Kanebo, Limited | Decoding apparatus and decoding method for variable length codes |
-
1994
- 1994-06-30 JP JP14940894A patent/JPH0811645A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6441757B1 (en) | 1998-02-26 | 2002-08-27 | Kanebo, Limited | Decoding apparatus and decoding method for variable length codes |
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