JPH081172B2 - 容器内を減圧にする手押式真空ポンプ - Google Patents
容器内を減圧にする手押式真空ポンプInfo
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- JPH081172B2 JPH081172B2 JP1335682A JP33568289A JPH081172B2 JP H081172 B2 JPH081172 B2 JP H081172B2 JP 1335682 A JP1335682 A JP 1335682A JP 33568289 A JP33568289 A JP 33568289A JP H081172 B2 JPH081172 B2 JP H081172B2
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Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Food Preservation Except Freezing, Refrigeration, And Drying (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、食料品や菓子などの保存容器や即席漬物の
製造容器などの内部を減圧する際に使用する真空ポンプ
として最適な容器内を減圧にする手押式真空ポンプに係
るものである。
製造容器などの内部を減圧する際に使用する真空ポンプ
として最適な容器内を減圧にする手押式真空ポンプに係
るものである。
従来容器内を真空化するポンプ付容器は既に公知であ
る。
る。
このようなポンプ付容器は容器が大型化し、価格も高
くなる為余り多用されていない。
くなる為余り多用されていない。
出願人は2つの小型容器の中に食品を入れ、一方の容
器内を減圧にしたところ腐敗カビの発生が著しく遅く且
つ少ないことに着眼し、小さな容器で、その内部が簡単
に減圧され、減圧した状態で多数個冷蔵庫内に収納で
き、腐敗し易い食品をできるだけ長時間保存できるよう
にした減圧容器や、即席漬が速やかにできる減圧漬物容
器を開発し、特願平1-160034号他数件の出願を行ってい
るが、同時に安価にして秀れた手押式真空ポンプの改良
も研究し、本発明の容器内を減圧にする手押式真空ポン
プを完成した。
器内を減圧にしたところ腐敗カビの発生が著しく遅く且
つ少ないことに着眼し、小さな容器で、その内部が簡単
に減圧され、減圧した状態で多数個冷蔵庫内に収納で
き、腐敗し易い食品をできるだけ長時間保存できるよう
にした減圧容器や、即席漬が速やかにできる減圧漬物容
器を開発し、特願平1-160034号他数件の出願を行ってい
るが、同時に安価にして秀れた手押式真空ポンプの改良
も研究し、本発明の容器内を減圧にする手押式真空ポン
プを完成した。
添付図面を参照して本発明の要旨を説明する。
ハンドル1を付設したピストン棒体2をポンプ筒3に
対して往復引押動してポンプ筒3の先端開口部3′より
空気を吸引する手押式真空ポンプaにおいて、前記先端
開口部3′を減圧せしめる弁付容器bに突設されたポン
プ嵌合部12に被嵌当接係止し得る開口径に設定し、ピス
トン棒体2の先端部にピストン棒体2より径大な弁座4
を設け、この弁座4にOリングタイプのリング弁5を嵌
合する弁溝6を設け、弁溝6の深さを弁溝6内にリング
弁5を嵌着したときリング弁5が弁座4の周面よりも少
し突出してポンプ筒3内を気密状態に区割して摺動する
ように設け、弁溝6の巾をリング弁5より少し巾広にし
て押圧時に弁座4の先端壁部4″の内面とリング弁5と
の間に空隙を形成するように設け、この空隙と連通しリ
ング弁5の内側の弁溝6底面並びに弁座4の基端壁部
4′を通って弁座4の先端側の空気を基端側に空気抜き
する空気抜き路7を、弁溝6の先端壁部4″寄りから弁
座4の基端壁部4′までの弁溝6の溝底面並びに弁座4
の基端壁部4′に形成し、ポンプ筒3の基端開口部3″
に空気抜きを可能とする間隙9を形成せしめたことを特
徴とする容器内を減圧する手押式真空ポンプ。
対して往復引押動してポンプ筒3の先端開口部3′より
空気を吸引する手押式真空ポンプaにおいて、前記先端
開口部3′を減圧せしめる弁付容器bに突設されたポン
プ嵌合部12に被嵌当接係止し得る開口径に設定し、ピス
トン棒体2の先端部にピストン棒体2より径大な弁座4
を設け、この弁座4にOリングタイプのリング弁5を嵌
合する弁溝6を設け、弁溝6の深さを弁溝6内にリング
弁5を嵌着したときリング弁5が弁座4の周面よりも少
し突出してポンプ筒3内を気密状態に区割して摺動する
ように設け、弁溝6の巾をリング弁5より少し巾広にし
て押圧時に弁座4の先端壁部4″の内面とリング弁5と
の間に空隙を形成するように設け、この空隙と連通しリ
ング弁5の内側の弁溝6底面並びに弁座4の基端壁部
4′を通って弁座4の先端側の空気を基端側に空気抜き
する空気抜き路7を、弁溝6の先端壁部4″寄りから弁
座4の基端壁部4′までの弁溝6の溝底面並びに弁座4
の基端壁部4′に形成し、ポンプ筒3の基端開口部3″
に空気抜きを可能とする間隙9を形成せしめたことを特
徴とする容器内を減圧する手押式真空ポンプ。
例えば容器10に食品を入れて弁付蓋板11を被嵌する。
この弁付容器bに突設されているポンプ嵌合部12に、
例えば立設状態にして手押式真空ポンプaの先端開口部
3′を被嵌当接し、ハンドル1を握ってピストン棒体2
を上下動させると、ピストン棒体2の上動に際してリン
グ弁5が弁溝6内でポンプ筒3の内周面に擦り下げられ
て少し下方にずれ動き、空気抜き路7を介しての空気流
通を遮断すると同時にリング弁5の外周がポンプ筒3の
内壁周面に圧接してポンプ筒3に対して気密常態を保持
するから容器10内の空気が吸引され、下動に際しては逆
にリング弁5が弁溝6内で前記と反対にポンプ筒3の内
周面に擦り上げられて少し上方にずり動し、ポンプ筒3
内の空気が空気抜き路7を介して流通状態となり、ポン
プ筒3内に吸引したポンプ筒3の基端開口部3″の間隙
9から手押式真空ポンプa外に排除する。
例えば立設状態にして手押式真空ポンプaの先端開口部
3′を被嵌当接し、ハンドル1を握ってピストン棒体2
を上下動させると、ピストン棒体2の上動に際してリン
グ弁5が弁溝6内でポンプ筒3の内周面に擦り下げられ
て少し下方にずれ動き、空気抜き路7を介しての空気流
通を遮断すると同時にリング弁5の外周がポンプ筒3の
内壁周面に圧接してポンプ筒3に対して気密常態を保持
するから容器10内の空気が吸引され、下動に際しては逆
にリング弁5が弁溝6内で前記と反対にポンプ筒3の内
周面に擦り上げられて少し上方にずり動し、ポンプ筒3
内の空気が空気抜き路7を介して流通状態となり、ポン
プ筒3内に吸引したポンプ筒3の基端開口部3″の間隙
9から手押式真空ポンプa外に排除する。
このようにして一旦弁付容器b内を減圧すると容器側
開閉弁13が外気により押圧されて常に閉塞状態を保ち、
弁付容器b内は減圧に保持される。
開閉弁13が外気により押圧されて常に閉塞状態を保ち、
弁付容器b内は減圧に保持される。
この状態で弁付容器aを冷蔵庫に収納し、保管すると
長時間腐敗しない。
長時間腐敗しない。
また、弁付容器a内に漬物を入れると減圧作用の為短
時間に即席漬ができ上がる。
時間に即席漬ができ上がる。
指先で容器側開閉弁13をつまみ上げると外気が参入
し、蓋板11が外せることになり、減圧状態は解除され
る。
し、蓋板11が外せることになり、減圧状態は解除され
る。
図示した弁付容器bの弁付蓋板11には容器10の上縁内
周面に密着する環状鍔15を垂設し、この環状鍔15の外側
に設けた環状溝16内に容器10の開口上縁の頂面10′に当
接するパッキング17を嵌着し気密を保持できるようにし
た場合を図示している。
周面に密着する環状鍔15を垂設し、この環状鍔15の外側
に設けた環状溝16内に容器10の開口上縁の頂面10′に当
接するパッキング17を嵌着し気密を保持できるようにし
た場合を図示している。
容器側開閉弁13は、周縁に至るに従って薄くした円盤
18の下面中央に弁棒19を垂設し、この弁棒19の下端に径
大係止部20を形成し、全体を柔軟材で成形して取付孔21
に径大係止部20を圧入して蓋板11に容器側開閉弁13を固
定する。
18の下面中央に弁棒19を垂設し、この弁棒19の下端に径
大係止部20を形成し、全体を柔軟材で成形して取付孔21
に径大係止部20を圧入して蓋板11に容器側開閉弁13を固
定する。
取付孔21の周囲に穿設した通気弁孔14を円盤18の周縁
部で閉塞するように設ける。
部で閉塞するように設ける。
第1図の手押式真空ポンプaはポンプ嵌合部12の形状
を半球状の膨出形状に形成して、どの角度からも而かも
傾斜状態で手押式真空ポンプaを操作できる場合を図示
しているもので、符号23は空気抜き孔、24は凹部、25は
漬物、26は押蓋、27はハンドル螺着部、28は緩衝用パッ
キンリング、22は軽くすることと材料節約の為筒状下壁
を有するに形成した肉抜き孔である。
を半球状の膨出形状に形成して、どの角度からも而かも
傾斜状態で手押式真空ポンプaを操作できる場合を図示
しているもので、符号23は空気抜き孔、24は凹部、25は
漬物、26は押蓋、27はハンドル螺着部、28は緩衝用パッ
キンリング、22は軽くすることと材料節約の為筒状下壁
を有するに形成した肉抜き孔である。
また、本実施例の空気抜き路7は、弁座4の基端壁部
4′の1個所を溝底深さまで切欠開口し、また、弁溝6
の溝底面に前記切欠した基端壁部4′の部分と連設した
空気抜き溝8を、この基端壁部4′からほぼ先端壁部
4″までの弁溝6の溝底面を凹設形成し、ピストン棒体
2の押動に際してリング弁5が上動した際、空気抜き溝
8の先端壁部4″寄り初端が開口し、リング弁5の底を
通って基端壁部4′を抜け通る空気抜き路7が開口状態
となるように構成している。
4′の1個所を溝底深さまで切欠開口し、また、弁溝6
の溝底面に前記切欠した基端壁部4′の部分と連設した
空気抜き溝8を、この基端壁部4′からほぼ先端壁部
4″までの弁溝6の溝底面を凹設形成し、ピストン棒体
2の押動に際してリング弁5が上動した際、空気抜き溝
8の先端壁部4″寄り初端が開口し、リング弁5の底を
通って基端壁部4′を抜け通る空気抜き路7が開口状態
となるように構成している。
本発明は上述のように構成したから従来の手押式真空
ポンプと比較して次の特長を有する。
ポンプと比較して次の特長を有する。
(1)従来の手押式真空ポンプはピストン棒体が筒状体
でその下部に設けた弁機構を介してピストン棒体内に減
圧しようとする弁付容器内の空気を吸引し、ピストン棒
体の上部に空気抜き孔を設けて外部に排気している。
でその下部に設けた弁機構を介してピストン棒体内に減
圧しようとする弁付容器内の空気を吸引し、ピストン棒
体の上部に空気抜き孔を設けて外部に排気している。
このような手押式真空ポンプは誤って水を吸引した際
その水はピストン棒体内に吸引されることになり、いつ
までもだらだらと吸引された水が落ちしたたる欠点があ
る。
その水はピストン棒体内に吸引されることになり、いつ
までもだらだらと吸引された水が落ちしたたる欠点があ
る。
このことは汚物も吸引することになり、悪臭がこもっ
たり残ったりし、その清掃も厄介である。
たり残ったりし、その清掃も厄介である。
この点本発明の手押式真空ポンプはピストン棒体内に
水や汚物が吸引されることはない。
水や汚物が吸引されることはない。
(2)従来の手押式真空ポンプもピストン棒体の外周に
リングパッキング(Oリング)を嵌着して気密区割状態
を保存しポンプ作用を果たしている。
リングパッキング(Oリング)を嵌着して気密区割状態
を保存しポンプ作用を果たしている。
その他にピストン棒体の先端壁に弁機構を設けてい
る。
る。
この点本発明はリングパッキング(Oリング)が弁機
構を兼ねるもので、リングパッキングの他に別に設ける
弁機構部材を必要としないからそれだけ安く製作し得る
ことになる。
構を兼ねるもので、リングパッキングの他に別に設ける
弁機構部材を必要としないからそれだけ安く製作し得る
ことになる。
また、このリングパッキングを兼ねるリング弁の上下
へのずり動だけで弁機構を果たすことになり、吸引空気
はポンプ筒の基端開口部の間隙全周からポンプ外へスム
ースに排出され、従来のピストン棒体の上部に設ける空
気抜き孔も不要となる上ピストン棒体の下動は極めて軽
くなる。
へのずり動だけで弁機構を果たすことになり、吸引空気
はポンプ筒の基端開口部の間隙全周からポンプ外へスム
ースに排出され、従来のピストン棒体の上部に設ける空
気抜き孔も不要となる上ピストン棒体の下動は極めて軽
くなる。
しかも、本発明は、この空気抜き路を、単にリング弁
下側の弁溝の溝底面部を通り、弁座の基端壁部の開口路
を介して連通するようにした構成のため、例えば単に成
形した弁座の基端壁部を弁溝の溝底深さまで切欠開口
し、弁溝の溝底面の所定範囲をこの切欠開口部と連設状
態となるように凹設して空気抜き溝を形成するだけで良
く、製作が極めて簡易で量産性に秀れ、且つ空気抜き精
度が高くスムーズな可動が可能な実用性に極めて秀れた
構成となる。
下側の弁溝の溝底面部を通り、弁座の基端壁部の開口路
を介して連通するようにした構成のため、例えば単に成
形した弁座の基端壁部を弁溝の溝底深さまで切欠開口
し、弁溝の溝底面の所定範囲をこの切欠開口部と連設状
態となるように凹設して空気抜き溝を形成するだけで良
く、製作が極めて簡易で量産性に秀れ、且つ空気抜き精
度が高くスムーズな可動が可能な実用性に極めて秀れた
構成となる。
(3)コンパクトにデザインした小型の弁付容器内に食
品や漬物など保存したいものを収納し、手押式真空ポン
プを蓋板のポンプ嵌合部に当ててハンドルを上下動せし
めるだけのポンプ操作だけで簡単に弁付容器内を減圧し
得ることになり、この小型の弁付容器はそのまま減圧状
態を保持するからこれを冷蔵庫に入れるなどして食品の
長時間の保育を可能にし、またこの弁付容器をそのまま
即席漬物の製造容器として使用すれば簡単に減圧による
即席漬物ができることになる。
品や漬物など保存したいものを収納し、手押式真空ポン
プを蓋板のポンプ嵌合部に当ててハンドルを上下動せし
めるだけのポンプ操作だけで簡単に弁付容器内を減圧し
得ることになり、この小型の弁付容器はそのまま減圧状
態を保持するからこれを冷蔵庫に入れるなどして食品の
長時間の保育を可能にし、またこの弁付容器をそのまま
即席漬物の製造容器として使用すれば簡単に減圧による
即席漬物ができることになる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明
の手押式真空ポンプの使用常態を示す正面図、第2図は
本発明の手押式真空ポンプの断面図、第3,4図は要部の
弁機構の作動を示す説明図、第5図は出願人の先願に係
る別例の手押式真空ポンプを示す一部を切欠ける正面図
である。 a……手押式真空ポンプ、b……弁付容器、1……ハン
ドル、2……ピストン棒体、3……ポンプ筒、3′……
先端開口部、3″……基端開口部、4……弁座、4′…
…基端壁部、4″……先端壁部、5……リング弁、6…
…弁溝、7……空気抜き路、9……間隙、12……ポンプ
嵌合部。
の手押式真空ポンプの使用常態を示す正面図、第2図は
本発明の手押式真空ポンプの断面図、第3,4図は要部の
弁機構の作動を示す説明図、第5図は出願人の先願に係
る別例の手押式真空ポンプを示す一部を切欠ける正面図
である。 a……手押式真空ポンプ、b……弁付容器、1……ハン
ドル、2……ピストン棒体、3……ポンプ筒、3′……
先端開口部、3″……基端開口部、4……弁座、4′…
…基端壁部、4″……先端壁部、5……リング弁、6…
…弁溝、7……空気抜き路、9……間隙、12……ポンプ
嵌合部。
Claims (1)
- 【請求項1】ハンドルを付設したピストン棒体をポンプ
筒に対して往復引押動してポンプ筒の先端開口部より空
気を吸引する手押式真空ポンプにおいて、前記先端開口
部を減圧せしめる弁付容器に突設されたポンプ嵌合部に
被嵌当接係止し得る開口径に設定し、ピストン棒体の先
端部にピストン棒体より径大な弁座を設け、この弁座に
Oリングタイプのリング弁を嵌合する弁溝を設け、弁溝
の深さを弁溝内にリング弁を嵌着したときリング弁が弁
座の周面よりも少し突出してポンプ筒内を気密状態に区
割して摺動するように設け、弁溝の巾をリング弁より少
し巾広にして押圧時に弁座の先端壁部の内面とリング弁
との間に空隙を形成するように設け、この空隙と連通し
リング弁の内側の弁溝底面並びに弁座の基端壁部を通っ
て弁座の先端側の空気を基端側に空気抜きする空気抜き
路を、弁溝の先端壁部寄りから弁座の基端壁部までの弁
溝の溝底面並びに弁座の基端壁部に形成し、ポンプ筒の
基端開口部に空気抜きを可能とする間隙を形成せしめた
ことを特徴とする容器内を減圧する手押式真空ポンプ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1335682A JPH081172B2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 容器内を減圧にする手押式真空ポンプ |
| KR1019900014284A KR910012534A (ko) | 1989-12-25 | 1990-09-10 | 감압 용기 및 용기내를 감압으로 하는 수압식(手押式)진공펌프 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1335682A JPH081172B2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 容器内を減圧にする手押式真空ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03199681A JPH03199681A (ja) | 1991-08-30 |
| JPH081172B2 true JPH081172B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=18291323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1335682A Expired - Fee Related JPH081172B2 (ja) | 1989-12-25 | 1989-12-25 | 容器内を減圧にする手押式真空ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081172B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101461442B1 (ko) * | 2013-09-11 | 2014-11-18 | 주식회사 로이첸 | 플라스틱 용기의 진공유지 펌프 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008097566A1 (en) * | 2007-02-05 | 2008-08-14 | Cti Industries, Inc | Pumps for vacuum containers |
| CN104234970A (zh) * | 2013-06-07 | 2014-12-24 | 黄慧娟 | 一种与保鲜盒配合使用的抽气筒 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6133985U (ja) * | 1984-08-01 | 1986-03-01 | 四郎治 小沢 | 足ぶみ式ポンプシリンダ−用気筒装置 |
-
1989
- 1989-12-25 JP JP1335682A patent/JPH081172B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101461442B1 (ko) * | 2013-09-11 | 2014-11-18 | 주식회사 로이첸 | 플라스틱 용기의 진공유지 펌프 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03199681A (ja) | 1991-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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