JPH08117528A - フィルタ洗浄装置 - Google Patents

フィルタ洗浄装置

Info

Publication number
JPH08117528A
JPH08117528A JP6263628A JP26362894A JPH08117528A JP H08117528 A JPH08117528 A JP H08117528A JP 6263628 A JP6263628 A JP 6263628A JP 26362894 A JP26362894 A JP 26362894A JP H08117528 A JPH08117528 A JP H08117528A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
filter
cleaning
cleaning liquid
outside
cleaning device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6263628A
Other languages
English (en)
Inventor
Toyoo Sawada
豊男 澤田
Kazuhiro Kajima
一広 梶間
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Heavy Industries Ltd filed Critical Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Priority to JP6263628A priority Critical patent/JPH08117528A/ja
Publication of JPH08117528A publication Critical patent/JPH08117528A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来は人手に頼っているフィルタの洗浄作業
が省力化されるとともに作業環境が向上することなどを
目的とする。 【構成】 フィルタ内側へグリコールエーテル系洗浄剤
を用いた洗浄液が供給されて外側へ排出された後にワー
ク回転台により回転するフィルタ外面にグリコールエー
テル系洗浄剤を用いフィルタ外面の凸部間の隙間よりも
細く形成された洗浄液が噴射されるように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、航空機における燃料用
フィルタ、作動油用フィルタ、潤滑油用フィルタ、電子
機器などの空調用フィルタ、その他一般民生用フィルタ
などに適用されるフィルタ洗浄装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、一般民生用のフィルタには紙製で
安価なヘパフィルタなどが多く使用されているが、例え
ば航空機のエンジン用などのフィルタは使用される温度
が180℃位の高温になるためにヘパフィルタは使用す
ることができず、ステンレススチール製のワイヤメッシ
ュフィルタが多用されている。このフィルタは飛行時間
500〜700時間で金属摩耗粉とエンジンオイルとが
混合した汚染物質が固着してくるが、フィルタ1個当た
りの価格が10〜20万円と高価であるため、フィルタ
を洗浄して汚染物質を除去した後、乾燥して再使用して
いる。
【0003】図3は航空機における燃料用フィルタ、作
動油用フィルタ、潤滑油用フィルタ、電子機器などの空
調用フィルタ、その他一般民生用フィルタなどに使用さ
れている従来のフィルタ洗浄装置の説明図である。図に
おいて、エンジンオイルなどはフィルタ1外側表面の入
口からフィルタ1内側へ流れ、フィルタ1外側表面でエ
ンジンオイルなどに含まれている汚染物質が除去された
後、フィルタ1端部の出口から流出する。この工程でエ
ンジンオイルなどに含まれる汚染物質はフィルタ1の凹
部および凸部に付着する。従来のフィルタ洗浄装置は同
図(a)に示すスプレーガン15を操作することによ
り、窒素ガスにより1〜7kg/cm2Gに加圧された溶剤タ
ンク13内の1-1-1 トリクロロエタンによる洗浄用溶剤
14が噴射されるようになっており、このスプレーガン
15を使用してフィルタ1の外表面および内表面を洗浄
する。この工程を実施した後、同図(b)に示す超音波
洗浄機16によりフィルタ1を洗浄し、フィルタ1外部
に付着している汚染物質を除去し易くする。そして、再
びスプレーガン15を使用してフィルタ1の外表面およ
び内表面の洗浄を行う。このような操作をフィルタ1に
付着した汚染物質が除去されるまで繰り返し行い、フィ
ルタ1を洗浄している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来の
フィルタ洗浄装置においてはスプレーガン15、超音波
洗浄機16などを使用し、人手に頼ってフィルタ1を洗
浄しているために洗浄効率が悪く、1人で1日に僅か2
〜3個程度しかフィルタ1を洗浄することができない。
また、1-1-1 トリクロロエタンによる洗浄用溶剤14を
使用しているために洗浄用溶剤14の作業環境気中にお
ける濃度に規制がある。また、室内に洗浄用溶剤14の
臭気が漂う。また、洗浄用溶剤14は気化してオゾン層
を破壊するために1995年末までに全廃されるなどの
問題がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るフィルタ洗
浄装置は上記課題の解決を目的にしており、フィルタを
回転させるワーク回転台と、上記フィルタ内側へ洗浄液
を供給して外側へ排出させる手段と、回転する上記フィ
ルタ外面に洗浄液を噴射する手段とを備えた構成を特徴
とする。
【0006】また、本発明に係るフィルタ洗浄装置は、
フィルタを回転させるワーク回転台と、上記フィルタ内
側へ洗浄液を供給して外側へ排出させる手段と、回転す
る上記フィルタ外面に洗浄液を噴射する手段とを備え、
上記フィルタ内側へ洗浄液を供給して外側へ排出させた
後に上記フィルタ外面へ洗浄液を噴射する構成を特徴と
する。
【0007】また、本発明に係るフィルタ洗浄装置は、
フィルタを回転させるワーク回転台と、上記フィルタ内
側へ洗浄液を供給して外側へ排出させる手段と、回転す
る上記フィルタ外面に上記フィルタ外面の凸部間の隙間
よりも細く形成された洗浄液を噴射する手段とを備えた
構成を特徴とする。
【0008】また、本発明に係るフィルタ洗浄装置は、
フィルタを回転させるワーク回転台と、上記フィルタ内
側へグリコールエーテル系洗浄剤を用いた洗浄液を供給
して外側へ排出させる手段と、回転する上記フィルタ外
面にグリコールエーテル系洗浄剤を用いた洗浄液を噴射
する手段とを備えた構成を特徴とする。
【0009】
【作用】即ち、本発明に係るフィルタ洗浄装置において
は、フィルタ内側へ洗浄液が供給されて外側へ排出され
るとともにワーク回転台により回転するフィルタ外面に
洗浄液が噴射されるようになっており、洗浄液をフィル
タの内側から外側へ流すことによりフィルタ外面に付着
した汚染物質が除去されるとともにフィルタ外面に付着
した汚染物質が除去し易くなる。また、フィルタ外面に
洗浄液が噴射されることにより、フィルタ外面に付着し
ている汚染物質が効率良く除去される。
【0010】また、本発明に係るフィルタ洗浄装置にお
いては、フィルタ内側へ洗浄液が供給されて外側へ排出
された後にワーク回転台により回転するフィルタ外面に
洗浄液が噴射されるようになっており、先ず洗浄液をフ
ィルタの内側から外側へ流すことによりフィルタ外面に
付着した汚染物質が除去されるとともにフィルタ外面に
付着した汚染物質が除去し易くなる。次に、フィルタ外
面に洗浄液が噴射されることにより、フィルタ外面に付
着している汚染物質が効率良く除去される。
【0011】また、本発明に係るフィルタ洗浄装置にお
いては、フィルタ内側へ洗浄液が供給されて外側へ排出
されるとともにワーク回転台により回転するフィルタ外
面にフィルタ外面の凸部間の隙間よりも細く形成された
洗浄液が噴射されるようになっており、洗浄液をフィル
タの内側から外側へ流すことによりフィルタ外面に付着
した汚染物質が除去されるとともにフィルタ外面に付着
した汚染物質が除去し易くなる。また、フィルタ外面に
フィルタ外面の凸部間の隙間よりも細く形成された洗浄
液が噴射されることにより、特にフィルタ外面の凸部間
の隙間に付着している汚染物質が効率良く除去される。
【0012】また、本発明に係るフィルタ洗浄装置にお
いては、フィルタ内側へグリコールエーテル系洗浄剤を
用いた洗浄液が供給されて外側へ排出されるとともにワ
ーク回転台により回転するフィルタ外面にグリコールエ
ーテル系洗浄剤を用いた洗浄液が噴射されるようになっ
ており、洗浄液をフィルタの内側から外側へ流すことに
よりフィルタ外面に付着した汚染物質が除去されるとと
もにフィルタ外面に付着した汚染物質が除去し易くな
る。また、フィルタ外面に洗浄液が噴射されることによ
り、フィルタ外面に付着している汚染物質が効率良く除
去される。また、洗浄液としてグリコールエーテル系洗
浄剤を用いることにより、オゾン層の破壊が防止される
とともに洗浄液の蒸留による再生が可能で排水処理設備
などが不要になる。
【0013】
【実施例】図1および図2は本発明の一実施例に係るフ
ィルタ洗浄装置の説明図である。図において、本実施例
に係るフィルタ洗浄装置は航空機における燃料用フィル
タ、作動油用フィルタ、潤滑油用フィルタ、電子機器な
どの空調用フィルタ、その他一般民生用フィルタなどに
適用されるもので、図に示すように洗浄チャンバ3内に
ワーク回転台4が回転可能に設けられており、このワー
ク回転台4上に汚染したフィルタ1を設置し、ボンプ6
により循環する洗浄液2の液流およびスプレーノズル8
から噴射される洗浄液2のスプレー液によりフィルタ1
の洗浄を自動的に効率良く短時間で行うようになってい
る。洗浄液2はポンプ6によりフィルタ1内側から外側
へ流れ、また三方弁18を切替えることによりスプレー
ノズル8からフィルタ1外側に向けて噴射されるように
なっている。洗浄液2にはオゾンの破壊係数が零で蒸留
により再生が可能なグリコールエーテル系の洗浄剤(例
えば第一工業製薬株式会社製の商品名K−5527−D
など)が用いられており、気化してもオゾン層を破壊せ
ず、また排水処理設備などが不要になっている。図にお
ける符号17は化繊製などのフィルタである。
【0014】フィルタ1内側から外側へ流れる場合の洗
浄液2の流量はフローメータ7で毎分60リットルに調
整され、約5分間洗浄が行われるようになっている。ワ
ーク回転台4は毎分1回転するようになっている。ま
た、スプレーノズル8に供給される場合の洗浄液2はバ
イパスバルブ9を調整することにより圧力計10の指示
値で3〜9kg/cm2Gに調節され、洗浄時間は5分〜20
分で、フィルタ1は毎分1回転する。スプレーノズル8
はステンレス鋼、超硬合金鋼などの金属に直径が1mm以
下、好ましくは直径が0.5mm以下の洗浄液2の吐出口
11が1mm間隔で数個〜数十個加工されており、フィル
タ1の外面に付着した汚染物質を効率よく除去する。ス
プレーノズル8の幅はフィルタ1の直径よりも約1cm長
くなっている。フィルタ1はワイヤーメッシュ製で、図
2に示すように外周が凹凸をなす形状をしており、凹部
21は1〜1.5mm程度に、凸部22間の隙間は0.5
mm程度に形成されている。
【0015】本フィルタ洗浄装置を使用してフィルタ1
を洗浄する場合は、先ず洗浄チャンバ3内のワーク回転
台4上にフィルタ1をセットし、洗浄液タンク5からポ
ンプ6を使用して洗浄液2を上方からフィルタ2内へ供
給することにより、洗浄液2がフィルタ1の内側から外
側へ流れる。洗浄液2の流量はフローメータ7により毎
分60リットル程度に調整され、約5分間洗浄が行われ
る。ワーク回転台4は毎分1回転程度で回転する。次
に、洗浄液タンク5内の洗浄液2をポンプ6を使用して
スプレーノズル8へ供給することにより、洗浄液2が洗
浄チャンバ3内のワーク回転台4上にセットされたフィ
ルタ1にスプレーノズル8から噴射され、フィルタ1の
外面に付着した汚染物質を除去する。スプレーノズル8
へ供給される洗浄液2の液圧はバイパスバルブ9を調整
することにより圧力計10の指示値で3〜9kg/cm2Gと
なり、好ましくは7〜9kg/cm2Gとする。洗浄時間は5
分〜20分で、フィルタ1の回転数は毎分1回転程度に
保持される。フィルタ1はワイヤーメッシュ製で外周が
凹凸をなす形状をしており、凸部22に付着した汚染物
質は比較的容易に除去することが可能であるが、凹部2
1に付着した汚染物質はなかなか除去することができな
いため、洗浄液2をフィルタ1内側から外側へ流すこと
によりフィルタ1外面の凸部に付着した汚染物質を除去
するとともに、フィルタ1外面の凹部21に付着した汚
染物質を除去し易くする。次に、洗浄液2をスプレーノ
ズル8の吐出口11により0.5mm以下の細く鋭い棒状
に形成してフィルタ1外面へ噴射してスプレー洗浄を行
うことにより、フィルタ1外面の凹部21に付着してい
る汚染物質も効率良く除去することができる。
【0016】従来のフィルタ洗浄装置においてはスプレ
ーガン、超音波洗浄機などを使用し、人手に頼ってフィ
ルタを洗浄しているために洗浄効率が悪く、1人で1日
に僅か2〜3個程度しかフィルタを洗浄することができ
ない。また、1-1-1 トリクロロエタンによる洗浄用溶剤
を使用しているために洗浄用溶剤の作業環境気中におけ
る濃度に規制がある。また、室内に洗浄用溶剤の臭気が
漂う。また、洗浄用溶剤は気化してオゾン層を破壊する
ために1995年末までに全廃されるなどの問題がある
が、本フィルタ洗浄装置においてはスプレーノズル8に
おける洗浄液2の吐出口11の直径を0.5mm以下と
し、1個のスプレーノズル8に洗浄液2吐出口11を複
数個設け、フィルタ1の内側から外側への洗浄液2の液
流による洗浄とスプレーノズル8を用いるスプレー液に
よる洗浄とを自動化し、フィルタ1を洗浄チャンバ3内
で洗浄するようにしており、フィルタ1の内側から外側
へ洗浄液2を流した後にスプレーノズル8を用いてスプ
レー洗浄を行うことにより、フィルタ1外表面に付着し
ている汚染物質を効率よく除去することができる。ま
た、スプレーノズル8における洗浄液2の吐出口11の
直径を0.5mm以下としたことにより、フィルタ1の凹
部21、特に0.5mmの隙間に付着した汚染物質も効率
よく除去することができる。また、洗浄液2にグリコー
ルエーテル系の洗浄剤を用いることにより洗浄液2の再
生が可能で、減圧蒸留装置を使用して洗浄液2を蒸留し
て再使用することができる。また、洗浄チャンバ3内で
フィルタ1を洗浄することにより洗浄液2が室内へ飛散
することがなく、作業環境が向上するとともに作業者の
安全性が維持される。また、従来は人手に頼っている洗
浄作業が本フィルタ洗浄装置を使用することにより自動
化されるとともに省力化される。
【0017】
【発明の効果】本発明に係るフィルタ洗浄装置は前記の
ように構成されており、フィルタ外表面に付着している
汚染物質が効率良く除去されるので、従来は人手に頼っ
ているフィルタの洗浄作業が省力化されるとともに作業
環境が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1(a)は本発明の一実施例に係るフィルタ
洗浄装置のフロー系統図、同図(b)はそのスプレーノ
ズルの外観図、同図(c)は横断面図である。
【図2】図2(a)はフィルタの外観図、同図(b)は
同図(a)におけるB−B断面図、同図(c)はフィル
タの要部断面図である。
【図3】図3(a)は従来のスプレー式洗浄装置の断面
図、同図(b)は従来の超音波式洗浄装置の断面図であ
る。
【符号の説明】
1 フィルタ 2 洗浄液 3 洗浄チャンバ 4 ワーク回転台 5 洗浄液タンク 6 ポンプ 7 フローメータ 8 スプレーノズル 9 バイパスバルブ 10 圧力計 11 洗浄液の吐出口 17 フィルタ 18 三方弁 19 入口 20 出口 21 凹部 22 凸部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フィルタを回転させるワーク回転台と、
    上記フィルタ内側へ洗浄液を供給して外側へ排出させる
    手段と、回転する上記フィルタ外面に洗浄液を噴射する
    手段とを備えたことを特徴とするフィルタ洗浄装置。
  2. 【請求項2】 上記フィルタ内側へ洗浄液を供給して外
    側へ排出させた後に上記フィルタ外面へ洗浄液を噴射す
    ることを特徴とする請求項1に記載のフィルタ洗浄装
    置。
  3. 【請求項3】 回転する上記フィルタ外面に上記フィル
    タ外面の凸部間の隙間よりも細く形成された洗浄液を噴
    射することを特徴とする請求項1に記載のフィルタ洗浄
    装置。
  4. 【請求項4】 洗浄液としてグリコールエーテル系洗浄
    剤を用いることを特徴とする請求項1に記載のフィルタ
    洗浄装置。
JP6263628A 1994-10-27 1994-10-27 フィルタ洗浄装置 Withdrawn JPH08117528A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6263628A JPH08117528A (ja) 1994-10-27 1994-10-27 フィルタ洗浄装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6263628A JPH08117528A (ja) 1994-10-27 1994-10-27 フィルタ洗浄装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08117528A true JPH08117528A (ja) 1996-05-14

Family

ID=17392160

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6263628A Withdrawn JPH08117528A (ja) 1994-10-27 1994-10-27 フィルタ洗浄装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08117528A (ja)

Cited By (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1157339A (ja) * 1997-08-28 1999-03-02 East Japan Railway Co 鉄道車両トイレ用汚水濾過器の洗浄装置
JP2002166116A (ja) * 2000-11-30 2002-06-11 Shunan Chiiki Jiba Sangyo Shinko Center フィルタエレメント洗浄装置
JP2003071395A (ja) * 2001-08-31 2003-03-11 Tokyo Dynamics Kk 電子式フィルターの洗浄装置
JP2005305238A (ja) * 2004-04-19 2005-11-04 Yakult Honsha Co Ltd フィルタエレメントの洗浄方法及びその装置
JP2015077572A (ja) * 2013-10-18 2015-04-23 株式会社大丸テクノ フィルタの洗浄装置および洗浄方法
WO2015098808A1 (ja) * 2013-12-27 2015-07-02 住友電気工業株式会社 濾過装置、それを用いたバラスト水処理装置およびバラスト水の処理方法
JP2016020660A (ja) * 2014-07-15 2016-02-04 株式会社大丸テクノ フィルタの再生処理方法およびフィルタの再利用方法
CN105983548A (zh) * 2015-01-29 2016-10-05 宝山钢铁股份有限公司 一种热轧除尘塑烧板的清洗再生方法及清洗装置
CN107470228A (zh) * 2017-08-31 2017-12-15 天津铭庆科技有限公司 一种玻璃磨边机的工作台冲洗装置
WO2018092799A1 (ja) * 2016-11-18 2018-05-24 有限会社小林商会 マフラー洗浄装置およびマフラー洗浄方法
JP2021010901A (ja) * 2019-07-09 2021-02-04 温嶺云歌工芸品有限公司 高効率エアコンフィルター洗浄装置
CN112387685A (zh) * 2020-10-23 2021-02-23 温州大学 一种用于汽车燃油滤清器清洗设备及工艺

Cited By (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1157339A (ja) * 1997-08-28 1999-03-02 East Japan Railway Co 鉄道車両トイレ用汚水濾過器の洗浄装置
JP2002166116A (ja) * 2000-11-30 2002-06-11 Shunan Chiiki Jiba Sangyo Shinko Center フィルタエレメント洗浄装置
JP2003071395A (ja) * 2001-08-31 2003-03-11 Tokyo Dynamics Kk 電子式フィルターの洗浄装置
JP2005305238A (ja) * 2004-04-19 2005-11-04 Yakult Honsha Co Ltd フィルタエレメントの洗浄方法及びその装置
JP2015077572A (ja) * 2013-10-18 2015-04-23 株式会社大丸テクノ フィルタの洗浄装置および洗浄方法
JP2015123424A (ja) * 2013-12-27 2015-07-06 住友電気工業株式会社 濾過装置、それを用いたバラスト水処理装置およびバラスト水の処理方法
WO2015098808A1 (ja) * 2013-12-27 2015-07-02 住友電気工業株式会社 濾過装置、それを用いたバラスト水処理装置およびバラスト水の処理方法
JP2016020660A (ja) * 2014-07-15 2016-02-04 株式会社大丸テクノ フィルタの再生処理方法およびフィルタの再利用方法
CN105983548A (zh) * 2015-01-29 2016-10-05 宝山钢铁股份有限公司 一种热轧除尘塑烧板的清洗再生方法及清洗装置
WO2018092799A1 (ja) * 2016-11-18 2018-05-24 有限会社小林商会 マフラー洗浄装置およびマフラー洗浄方法
JPWO2018092799A1 (ja) * 2016-11-18 2019-10-17 有限会社小林商会 マフラー洗浄装置およびマフラー洗浄方法
CN107470228A (zh) * 2017-08-31 2017-12-15 天津铭庆科技有限公司 一种玻璃磨边机的工作台冲洗装置
JP2021010901A (ja) * 2019-07-09 2021-02-04 温嶺云歌工芸品有限公司 高効率エアコンフィルター洗浄装置
CN112387685A (zh) * 2020-10-23 2021-02-23 温州大学 一种用于汽车燃油滤清器清洗设备及工艺
CN112387685B (zh) * 2020-10-23 2021-10-15 温州大学 一种用于汽车燃油滤清器清洗设备及工艺

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1871667B1 (en) Mobile on-wing engine washing and water reclamation system
DE4108813C2 (de) Verfahren zum Entseuchen von radioaktiv verseuchtem Kornmaterial für das Stahlkiesstrahlen und/oder Sandstrahlen
KR101000371B1 (ko) 오일 미스트 집진장치
US20060184281A1 (en) Method of washing a contaminant from a surface via a robotic arm
US10143946B2 (en) Device for removing impurities from a liquid and method for cleaning a corresponding device
KR20170122153A (ko) 자동 재생 기능을 구비한 로터 필터 시스템
KR100310434B1 (ko) 가스 세정 장치
JPS60140196A (ja) 原子炉容器スタツドの清浄方法及び装置
KR102051460B1 (ko) 도료 분진 집진장치
JPH06213593A (ja) ボイラーの洗浄方法及びその方法に使用する除塵装置
CN218610043U (zh) 一种喷涂机器人的净化机构
CN224071535U (zh) 一种增湿活化除尘设备
JPH0653240B2 (ja) 塗装ガンの洗浄装置
JP5562315B2 (ja) プライミング処理方法及びプライミング処理装置
CN117654820B (zh) 一种环境治理用喷射装置及含有其的环境治理设备
GB2129327A (en) Centrifugal strainer cleaning
JPH0466500B2 (ja)
JPH072057U (ja) グラビアロールの洗浄装置
JPS63131526A (ja) 洗浄治具
JPS5966317A (ja) ストレ−ナ自動洗浄装置
JPS5864110A (ja) 排気処理方法
JPS5990661A (ja) 塗装ガンの洗浄装置とその方法
JPH0919624A (ja) 光触媒式有害ガス除去装置
JP2590833Y2 (ja) 塗装ブース内の排出空気浄化装置
DE29521391U1 (de) Selbstreinigender Staubsauger

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20020115