JPH081200A - セメント廃水の活性脱水ケーキ粒状化装置 - Google Patents
セメント廃水の活性脱水ケーキ粒状化装置Info
- Publication number
- JPH081200A JPH081200A JP6169920A JP16992094A JPH081200A JP H081200 A JPH081200 A JP H081200A JP 6169920 A JP6169920 A JP 6169920A JP 16992094 A JP16992094 A JP 16992094A JP H081200 A JPH081200 A JP H081200A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cake
- powder
- trommel
- temporary storage
- storage chamber
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- Processing Of Solid Wastes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 生コン工場の廃水を即時脱水処理するフィル
タープレスの濾過板から取り出した活性脱水ケーキを粒
状化し、再利用し易くする装置。 【構成】 フィルタープレスの濾過板より取り出し、全
面に粉末を被包した粉末被覆活性脱水ケーキにおいて、
該活性ケーキを投入する一時貯溜室と、その下方にリボ
ンスクリュー室を設け、ケーキを一定時間の養生をなし
た後、破砕と粒状化をなし、端末にカッターを設けて切
断するとともに上方よりケーキ粉末を散布してケーキの
癒着を防ぎ、一時貯溜室に、鋼板と、多孔板と、金網か
らなる複合トロンメルを並設し、さらにケーキの球状化
と分級をなす。
タープレスの濾過板から取り出した活性脱水ケーキを粒
状化し、再利用し易くする装置。 【構成】 フィルタープレスの濾過板より取り出し、全
面に粉末を被包した粉末被覆活性脱水ケーキにおいて、
該活性ケーキを投入する一時貯溜室と、その下方にリボ
ンスクリュー室を設け、ケーキを一定時間の養生をなし
た後、破砕と粒状化をなし、端末にカッターを設けて切
断するとともに上方よりケーキ粉末を散布してケーキの
癒着を防ぎ、一時貯溜室に、鋼板と、多孔板と、金網か
らなる複合トロンメルを並設し、さらにケーキの球状化
と分級をなす。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、残存生コンクリートよ
り骨材を分離した後のスラッジ水を、即時脱水すること
によって、セメント分の固結力が残存し、再利用に耐え
得る活性ケーキを採取することが可能となった(特願平
5−355228、特願平5−355200)ことに対
応して、該ケーキを粒状化して、再利用を容易にするた
めの処理装置に関する。
り骨材を分離した後のスラッジ水を、即時脱水すること
によって、セメント分の固結力が残存し、再利用に耐え
得る活性ケーキを採取することが可能となった(特願平
5−355228、特願平5−355200)ことに対
応して、該ケーキを粒状化して、再利用を容易にするた
めの処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、スラッジ水の脱水は、翌日に行
われていたので、セメントの水和反応が進行していて硬
化することがないので粒状化する必要がなかった。
われていたので、セメントの水和反応が進行していて硬
化することがないので粒状化する必要がなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】スラッジ水の即時脱水
処理が開発され、それにともなって採取されたケーキ
は、時間の経過とともに硬化し、そのまま放置すると大
塊状となり、後の処理に困難を来すことから、同質粉末
の散布により、互いの癒着を防ぐ方法として(特開平6
−101671)が出願されている。そして、さらに、
該採取ケーキを、造粒することが、再利用時の効率向上
に必要なことから、本装置は開発されたものである。
処理が開発され、それにともなって採取されたケーキ
は、時間の経過とともに硬化し、そのまま放置すると大
塊状となり、後の処理に困難を来すことから、同質粉末
の散布により、互いの癒着を防ぐ方法として(特開平6
−101671)が出願されている。そして、さらに、
該採取ケーキを、造粒することが、再利用時の効率向上
に必要なことから、本装置は開発されたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】残存生コンクリートの骨
材を分離したスラッジ水を即時脱水して得られた活性脱
水ケーキに、ケーキと同質粉末を被覆してなる粉末被覆
活性脱水ケーキを、本発明の処理装置1に受入れるもの
であって、該処理装置には、長手方向に開閉する受け板
3を設け、その上方部を一時貯溜室2とし、該受板の下
方にピッチの大なるリボンスクリューコンベアー室5を
設け、該リボンスクリューコンベアー端末部には、垂直
面にカッター11を枢着する。該カッターを通過したケ
ーキに粉末を散布する散粉機構10を設ける。該処理装
置1と横並びに、複合トロンメル9を配設し、該処理装
置より送り出される破砕状ケーキはバケットコンベアー
8を介して複合トロンメル9へ転送する機構としたもの
である。
材を分離したスラッジ水を即時脱水して得られた活性脱
水ケーキに、ケーキと同質粉末を被覆してなる粉末被覆
活性脱水ケーキを、本発明の処理装置1に受入れるもの
であって、該処理装置には、長手方向に開閉する受け板
3を設け、その上方部を一時貯溜室2とし、該受板の下
方にピッチの大なるリボンスクリューコンベアー室5を
設け、該リボンスクリューコンベアー端末部には、垂直
面にカッター11を枢着する。該カッターを通過したケ
ーキに粉末を散布する散粉機構10を設ける。該処理装
置1と横並びに、複合トロンメル9を配設し、該処理装
置より送り出される破砕状ケーキはバケットコンベアー
8を介して複合トロンメル9へ転送する機構としたもの
である。
【0005】
【作用】本発明は、セメント系スラッジ水を放置するこ
となく即時脱水して再利用に耐え得る活性ケーキを得る
ことができるようになったことから、該活性ケーキを活
用しやすくするためにセメントの水和の進行過程におい
て自動的に粒状のケーキを作ることができるようにした
ものである。
となく即時脱水して再利用に耐え得る活性ケーキを得る
ことができるようになったことから、該活性ケーキを活
用しやすくするためにセメントの水和の進行過程におい
て自動的に粒状のケーキを作ることができるようにした
ものである。
【0006】スラッジ水を脱水し、取り出したケーキに
同質粉末を被包した活性ケーキを一時貯溜室2へ受け入
れる。この一時貯溜室は、落下するケーキを受け止め、
適量を下方へ送ることができるように、軸線に平行して
開閉する受け板3を設けている。受け板上のケーキは、
ここで数時間放置すると水和が進行して底板等に付着す
ることが少なく破砕にも程良い状態に至る。ここにきて
リボンスクリューコンベアー4を始動する。次に左右受
け板を交互に調節しながら下方に開放することにより、
ケーキは一定量づつリボンスクリューコンベアー室5へ
落下するようになす。受け板3の隙間6から落下したケ
ーキはリボンスクリューコンベアー室5内を転動しなが
ら徐徐に前進するものである。
同質粉末を被包した活性ケーキを一時貯溜室2へ受け入
れる。この一時貯溜室は、落下するケーキを受け止め、
適量を下方へ送ることができるように、軸線に平行して
開閉する受け板3を設けている。受け板上のケーキは、
ここで数時間放置すると水和が進行して底板等に付着す
ることが少なく破砕にも程良い状態に至る。ここにきて
リボンスクリューコンベアー4を始動する。次に左右受
け板を交互に調節しながら下方に開放することにより、
ケーキは一定量づつリボンスクリューコンベアー室5へ
落下するようになす。受け板3の隙間6から落下したケ
ーキはリボンスクリューコンベアー室5内を転動しなが
ら徐徐に前進するものである。
【0007】リボンスクリューコンベアー4は該スクリ
ューの直径以上のピッチとなしていると共にリボン形の
段を低くしているのでケーキはリボンスクリューコンベ
アー室5にそってすくい上げられる状態と一部を前進方
向へ送る作用が働くのでケーキはケーシング内にて破砕
と転動を繰り返すことにより球状となる。又、塊状の大
きなものはカッター11で切断される。カッターを通過
したケーキは粉末溜槽7の下方に設けた散粉機構10よ
りの粉末の散布を受け、バケットコンベアーを介して、
横並びに設けた複合トロンメル9へ移送される。該複合
トロンメル9は投入側に位置する鋼板円筒部12では粉
末との混和と球状化を、次の多孔板円筒部13では微粒
子の除去と球状化の促進を進め、さらに最後の金網円筒
部14では粒子を分級するものである。
ューの直径以上のピッチとなしていると共にリボン形の
段を低くしているのでケーキはリボンスクリューコンベ
アー室5にそってすくい上げられる状態と一部を前進方
向へ送る作用が働くのでケーキはケーシング内にて破砕
と転動を繰り返すことにより球状となる。又、塊状の大
きなものはカッター11で切断される。カッターを通過
したケーキは粉末溜槽7の下方に設けた散粉機構10よ
りの粉末の散布を受け、バケットコンベアーを介して、
横並びに設けた複合トロンメル9へ移送される。該複合
トロンメル9は投入側に位置する鋼板円筒部12では粉
末との混和と球状化を、次の多孔板円筒部13では微粒
子の除去と球状化の促進を進め、さらに最後の金網円筒
部14では粒子を分級するものである。
【0008】
【実施例】本発明の構造を図面によって説明する。図1
は、本発明実施例正面内部構造図、図2は、平面図、図
3は、右側面図、図4は、左側面図である。粉末被覆活
性脱水ケーキを初めに受入れる一時貯溜室2を設け、そ
の内部は観音開きに長手方向に開閉する受け板3を設け
てケーキの一括落下を制御する。該受け板の開閉は、そ
の他にスライド式に開閉する構造とすることもできる。
その受け板3の下方にピッチの大なるリボンスクリュー
コンベアー4を設け、該リボンスクリューコンベアー端
末部の側板には、複数の刃を設けたカッター11を設
け、その上方よりケーキ粉末を散布する散粉機構10を
設ける。該処理装置1の横並に複合トロンメル9を併設
しており、カッターを通過したケーキはバケットコンベ
アー3によって複合トロンメル9へ搬送するようになし
たものである。
は、本発明実施例正面内部構造図、図2は、平面図、図
3は、右側面図、図4は、左側面図である。粉末被覆活
性脱水ケーキを初めに受入れる一時貯溜室2を設け、そ
の内部は観音開きに長手方向に開閉する受け板3を設け
てケーキの一括落下を制御する。該受け板の開閉は、そ
の他にスライド式に開閉する構造とすることもできる。
その受け板3の下方にピッチの大なるリボンスクリュー
コンベアー4を設け、該リボンスクリューコンベアー端
末部の側板には、複数の刃を設けたカッター11を設
け、その上方よりケーキ粉末を散布する散粉機構10を
設ける。該処理装置1の横並に複合トロンメル9を併設
しており、カッターを通過したケーキはバケットコンベ
アー3によって複合トロンメル9へ搬送するようになし
たものである。
【0011】粉末被覆活性脱水ケーキを一時貯溜室へ受
入れる段階で、ケーキが一気に落下しリボンスクリュー
ケーシング内に充満するのを防ぐ受け板を設けているこ
と、落下したケーキの水和による硬化の進行を調整する
ために放置時間を設けていること、さらにリボンスクリ
ューコンベアーでもって、少量ずつゆっくりとケーキを
反復攪拌するように送り出すこと、カッターによって細
状に切断すること、切断したケーキの固着を防ぐため散
粉機でケーキ粉末を散布すること、さらに複合トロンメ
ルで再び粉末との混合と造粒と分級を行うことによっ
て、自動的に粒度別に選別を行い、再利用に適した粒状
ケーキをつくることができるものである。
入れる段階で、ケーキが一気に落下しリボンスクリュー
ケーシング内に充満するのを防ぐ受け板を設けているこ
と、落下したケーキの水和による硬化の進行を調整する
ために放置時間を設けていること、さらにリボンスクリ
ューコンベアーでもって、少量ずつゆっくりとケーキを
反復攪拌するように送り出すこと、カッターによって細
状に切断すること、切断したケーキの固着を防ぐため散
粉機でケーキ粉末を散布すること、さらに複合トロンメ
ルで再び粉末との混合と造粒と分級を行うことによっ
て、自動的に粒度別に選別を行い、再利用に適した粒状
ケーキをつくることができるものである。
【0012】
【効果】以上詳述したことで明らかなように、即時脱水
によって得た、固結力を有する活性ケーキを一時貯溜槽
に受け入れた後、数時間の放置時間を経てケーキの水和
による硬化を調整し、その後受け板の開口を調節しつつ
少量ずつリボンスクリューコンベアーでケーキを送るこ
とによって、ケーキを小さく破砕するとともに転動する
ことにより、破砕ケーキを球状化し、互いに固着しない
ようにケーキ粉末を被覆するとともに複合トロンメルに
よるさらなる造粒と分級によって、再利用のしやすい粒
状ケーキが得られるという効果のあるセメント廃水の活
性脱水ケーキの粒状化装置である。
によって得た、固結力を有する活性ケーキを一時貯溜槽
に受け入れた後、数時間の放置時間を経てケーキの水和
による硬化を調整し、その後受け板の開口を調節しつつ
少量ずつリボンスクリューコンベアーでケーキを送るこ
とによって、ケーキを小さく破砕するとともに転動する
ことにより、破砕ケーキを球状化し、互いに固着しない
ようにケーキ粉末を被覆するとともに複合トロンメルに
よるさらなる造粒と分級によって、再利用のしやすい粒
状ケーキが得られるという効果のあるセメント廃水の活
性脱水ケーキの粒状化装置である。
【図1】本発明実施例正面内部構造図
【図2】平面図
【図3】右側面図
【図4】左側面図
1 処理装置 2 一時貯溜室 3 受け板 4 リボンスクリューコンベアー 5 リボンスクリューコンベアー室 6 受け板の隔間 7 粉末溜槽 8 バケットコンベアー 9 複合トロンメル 10 散粉機構 11 カッター 12 鋼板円筒部 13 多孔板円筒部 14 金網円筒部
Claims (2)
- 【請求項1】 残存生コンクリートの骨材を分離したス
ラッジ水を即時脱水して得られた活性脱水ケーキに、ケ
ーキと同質粉末を被覆してなる粉末被覆活性脱水ケーキ
を、本発明の処理装置に受入れるものであって、該処理
装置は、開閉自在の受け板を設けた一時貯溜室と、その
下方にリボンスクリューコンベアー室を設け、該リボン
スクリューコンベアー端末には、カッターを設け、その
上方よりケーキ粉末を散布する散粉機構を設けてなり、
前記処理装置と並列して、複合トロンメルを配設し、該
処理装置と連動してなることを特徴とするセメント廃水
の活性脱水ケーキ粒状化装置。 - 【請求項2】 前記複合トロンメルは、前部に鋼板円筒
部を、中央部に多孔板円筒部を、後部に金網円筒部によ
るトロンメルを連結して内面に一連のリボンスクリュー
を設けていることを特徴とするセメント廃水の活性脱水
ケーキ粒状化装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6169920A JP2883883B2 (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | セメント廃水の活性脱水ケーキ粒状化装置 |
| US08/361,771 US5554297A (en) | 1993-12-29 | 1994-12-22 | Process of removing surfactant from uncured concrete by flotation |
| US08/538,923 US5575426A (en) | 1993-12-29 | 1995-10-04 | Process for disposing raw concrete sludge, apparatus for disposing the same, and aggregate forming apparatus using the same sludge |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6169920A JP2883883B2 (ja) | 1994-06-17 | 1994-06-17 | セメント廃水の活性脱水ケーキ粒状化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH081200A true JPH081200A (ja) | 1996-01-09 |
| JP2883883B2 JP2883883B2 (ja) | 1999-04-19 |
Family
ID=15895408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6169920A Expired - Fee Related JP2883883B2 (ja) | 1993-12-29 | 1994-06-17 | セメント廃水の活性脱水ケーキ粒状化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2883883B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111268875A (zh) * | 2020-03-12 | 2020-06-12 | 华中科技大学 | 一种淤泥浆处理方法及一体式系统 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109304058B (zh) * | 2018-09-12 | 2021-06-18 | 潍坊医学院 | 一种草酸生物工程分离设备 |
-
1994
- 1994-06-17 JP JP6169920A patent/JP2883883B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111268875A (zh) * | 2020-03-12 | 2020-06-12 | 华中科技大学 | 一种淤泥浆处理方法及一体式系统 |
| CN111268875B (zh) * | 2020-03-12 | 2024-10-11 | 华中科技大学 | 一种淤泥浆处理方法及一体式系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2883883B2 (ja) | 1999-04-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |