JPH08121506A - 一方向クラッチのスプラグ支持装置 - Google Patents
一方向クラッチのスプラグ支持装置Info
- Publication number
- JPH08121506A JPH08121506A JP6282901A JP28290194A JPH08121506A JP H08121506 A JPH08121506 A JP H08121506A JP 6282901 A JP6282901 A JP 6282901A JP 28290194 A JP28290194 A JP 28290194A JP H08121506 A JPH08121506 A JP H08121506A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprag
- retainer
- sprags
- circumferential direction
- way clutch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D41/00—Freewheels or freewheel clutches
- F16D41/06—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface
- F16D41/069—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface the intermediate members wedging by pivoting or rocking, e.g. sprags
- F16D41/07—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface the intermediate members wedging by pivoting or rocking, e.g. sprags between two cylindrical surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pulleys (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 特定のスプラグが他のスプラグよりも早く係
合方向に作動しても、リテーナ、スプラグ支持部等が攻
撃を受けないようにする。 【構成】 アウタレース10とインナレース11との間
に、周方向に所定ピッチで配列される多数のスプラグ1
2と、各スプラグの両側に配置される一対のワッシャ状
のリテーナ16とを設け、各スプラグの両側であってか
つ該スプラグの自転中心部に被支持部を設け、各リテー
ナの側面に前記スプラグの被支持部が回転可能に嵌合す
る支持部18を周方向に所定ピッチで設ける。
合方向に作動しても、リテーナ、スプラグ支持部等が攻
撃を受けないようにする。 【構成】 アウタレース10とインナレース11との間
に、周方向に所定ピッチで配列される多数のスプラグ1
2と、各スプラグの両側に配置される一対のワッシャ状
のリテーナ16とを設け、各スプラグの両側であってか
つ該スプラグの自転中心部に被支持部を設け、各リテー
ナの側面に前記スプラグの被支持部が回転可能に嵌合す
る支持部18を周方向に所定ピッチで設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アウタレースとインナ
レースとの間に多数のスプラグを介装し、このスプラグ
の作動によりトルクを一方向に伝達するようにした一方
向クラッチに関し、特にそのスプラグ支持装置に関する
ものである。
レースとの間に多数のスプラグを介装し、このスプラグ
の作動によりトルクを一方向に伝達するようにした一方
向クラッチに関し、特にそのスプラグ支持装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来の技術として、図5〜図7に示すも
のがあった。図5において、1はステータボス等の回転
側に取り付けられるアウタレース、2はケース等の固定
側に取り付けられるインナレースであり、これらの両者
間にリテーナ3により周方向に所定ピッチで配列された
多数のスプラグ6を介装する。上記リテーナ3は、図7
に示すように、板金材をプレス機により打ち抜きおよび
絞り加工して短寸な筒状の主体内に矩形状の保持孔4を
周方向に所定ピッチで形成するとともに、両側に半径方
向外方に屈曲するフランジ5を形成してなり、保持孔4
によりスプラグ6の外周端部を自転可能に嵌合保持し、
フランジ5をアウタレース1の内周面1aに接近させて
リテーナ3がアウタレース1と同軸となるように保持す
る。上記各スプラグ6はその内周側に周方向に延びる溝
7を有し、この溝7にコイルスプリングをリング状にし
たリターンスプリング8を嵌合させて各スプラグ6を係
合方向、即ち、図5において矢印(ア)方向に自転付勢
する。
のがあった。図5において、1はステータボス等の回転
側に取り付けられるアウタレース、2はケース等の固定
側に取り付けられるインナレースであり、これらの両者
間にリテーナ3により周方向に所定ピッチで配列された
多数のスプラグ6を介装する。上記リテーナ3は、図7
に示すように、板金材をプレス機により打ち抜きおよび
絞り加工して短寸な筒状の主体内に矩形状の保持孔4を
周方向に所定ピッチで形成するとともに、両側に半径方
向外方に屈曲するフランジ5を形成してなり、保持孔4
によりスプラグ6の外周端部を自転可能に嵌合保持し、
フランジ5をアウタレース1の内周面1aに接近させて
リテーナ3がアウタレース1と同軸となるように保持す
る。上記各スプラグ6はその内周側に周方向に延びる溝
7を有し、この溝7にコイルスプリングをリング状にし
たリターンスプリング8を嵌合させて各スプラグ6を係
合方向、即ち、図5において矢印(ア)方向に自転付勢
する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のものは、リ
テーナ3がスプラグ6の自転中心Cの外周側に位置して
いたので、アウタレース1が図5において左方に回転
し、各スプラグ6が係合方向(矢印ア方向)に自転する
際に、加工誤差等により特定のスプラグ6、例えば図5
において中央のスプラグ6−1が他のスプラグ6−2よ
りも早く矢印(ア)方向に自転すると、上記中央のスプ
ラグ6−1の前進端6a(左端)がリテーナ3の保持孔
4の前端縁4aに衝突し、該リテーナ3が損傷する欠点
があった。さらに、リテーナ3は、多数の保持孔4およ
び半径方向外方に突出するフランジ5を有するので、形
状が複雑となり、製造費が嵩む欠点があった。本発明は
上記欠点を解消した一方向クラッチのスプラグ支持装置
を得ることを目的とする。
テーナ3がスプラグ6の自転中心Cの外周側に位置して
いたので、アウタレース1が図5において左方に回転
し、各スプラグ6が係合方向(矢印ア方向)に自転する
際に、加工誤差等により特定のスプラグ6、例えば図5
において中央のスプラグ6−1が他のスプラグ6−2よ
りも早く矢印(ア)方向に自転すると、上記中央のスプ
ラグ6−1の前進端6a(左端)がリテーナ3の保持孔
4の前端縁4aに衝突し、該リテーナ3が損傷する欠点
があった。さらに、リテーナ3は、多数の保持孔4およ
び半径方向外方に突出するフランジ5を有するので、形
状が複雑となり、製造費が嵩む欠点があった。本発明は
上記欠点を解消した一方向クラッチのスプラグ支持装置
を得ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために以下の如く構成したものである。即ち、ア
ウタレースとインナレースとの間に、周方向に所定ピッ
チで配列される多数のスプラグと、各スプラグの両側に
配置される一対のワッシャ状のリテーナとを設け、各ス
プラグの両側であってかつ該スプラグの自転中心部に被
支持部を設け、各リテーナの側面に前記スプラグの被支
持部が回転可能に嵌合する支持部を周方向に所定ピッチ
で設ける構成にしたものである。
成するために以下の如く構成したものである。即ち、ア
ウタレースとインナレースとの間に、周方向に所定ピッ
チで配列される多数のスプラグと、各スプラグの両側に
配置される一対のワッシャ状のリテーナとを設け、各ス
プラグの両側であってかつ該スプラグの自転中心部に被
支持部を設け、各リテーナの側面に前記スプラグの被支
持部が回転可能に嵌合する支持部を周方向に所定ピッチ
で設ける構成にしたものである。
【0005】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。図面において、図1は本発明の第1実施例を示す一
方向クラッチの一部断面側面図、図2はそのII-II 断面
図、図3は本発明によるリテーナの斜視図である。図1
において、10はステータボス等の回転部材に取付けら
れるアウタレース、11はケース等の固定部材に取付け
られるインナレースであり、これらの両者間に多数のス
プラグ12を周方向に配列し、一対のワッシャ状のリテ
ーナ16,16を上記各スプラグ12の両側に配置し、
該リテーナ16,16により上記各スプラグ12を周方
向に所定ピッチで配列保持する。
る。図面において、図1は本発明の第1実施例を示す一
方向クラッチの一部断面側面図、図2はそのII-II 断面
図、図3は本発明によるリテーナの斜視図である。図1
において、10はステータボス等の回転部材に取付けら
れるアウタレース、11はケース等の固定部材に取付け
られるインナレースであり、これらの両者間に多数のス
プラグ12を周方向に配列し、一対のワッシャ状のリテ
ーナ16,16を上記各スプラグ12の両側に配置し、
該リテーナ16,16により上記各スプラグ12を周方
向に所定ピッチで配列保持する。
【0006】上記各スプラグ12は、図2に示すよう
に、その両側であってかつ該スプラグ12の自転中心C
部に断面円形の凹部からなる被支持部13を形成し、内
周側の左右中心部に周方向に延びる溝14を形成してな
る。また、上記各リテーナ16は、板金材により図2、
図3に示すように形成する。即ち、外周がアウタレース
10の内周面10aに接近し、かつ内周がインナレース
11の外周面11aに接近するワッシャ状の円板主体1
7を形成し、該円板主体17の径方向中間部に断面円形
の軸からなる支持部18を周方向に所定ピッチで形成し
てなる。この支持部18は円板主体17を局部的に側方
に打ち出して形成し、上記スプラグ12の被支持部13
が回転可能に嵌合する径とする。
に、その両側であってかつ該スプラグ12の自転中心C
部に断面円形の凹部からなる被支持部13を形成し、内
周側の左右中心部に周方向に延びる溝14を形成してな
る。また、上記各リテーナ16は、板金材により図2、
図3に示すように形成する。即ち、外周がアウタレース
10の内周面10aに接近し、かつ内周がインナレース
11の外周面11aに接近するワッシャ状の円板主体1
7を形成し、該円板主体17の径方向中間部に断面円形
の軸からなる支持部18を周方向に所定ピッチで形成し
てなる。この支持部18は円板主体17を局部的に側方
に打ち出して形成し、上記スプラグ12の被支持部13
が回転可能に嵌合する径とする。
【0007】そして、一対のリテーナ16,16をその
支持部18,18が対向する如く同軸に対面させ、両リ
テーナ16,16間に上記各スプラグ12を周方向に配
列するとともに、その被支持部13,13を各リテーナ
16,16の支持部18,18に嵌合させ、また、各ス
プラグ12の溝14にコイルスプリングをリング状にし
たリターンスプリング19を嵌合して、リテーナ16,
16、各スプラグ12およびリターンスプリング19を
ユニットにし、これらを図1、図2に示すように、アウ
タレース10とインナレース11との間に介装し、リテ
ーナ16,16の外周および内周をアウタレース10の
内周面10aおよびインナレース11の外周面11aに
接近させて両者を同軸に保持するとともに、リターンス
プリング19の反力により各スプラグ12を係合方向、
即ち、図1において矢印(ア)方向に自転付勢する。
支持部18,18が対向する如く同軸に対面させ、両リ
テーナ16,16間に上記各スプラグ12を周方向に配
列するとともに、その被支持部13,13を各リテーナ
16,16の支持部18,18に嵌合させ、また、各ス
プラグ12の溝14にコイルスプリングをリング状にし
たリターンスプリング19を嵌合して、リテーナ16,
16、各スプラグ12およびリターンスプリング19を
ユニットにし、これらを図1、図2に示すように、アウ
タレース10とインナレース11との間に介装し、リテ
ーナ16,16の外周および内周をアウタレース10の
内周面10aおよびインナレース11の外周面11aに
接近させて両者を同軸に保持するとともに、リターンス
プリング19の反力により各スプラグ12を係合方向、
即ち、図1において矢印(ア)方向に自転付勢する。
【0008】図4は第2実施例を示す。このものは、ス
プラグ12の両側であってかつ該スプラグ12の自転中
心C部に断面円形の軸からなる被支持部13aを形成
し、また、スプラグ12の外周側の左右中心部に周方向
に延びる溝14aを形成する。一方、リテーナ16の径
方向中間部に断面円形の孔からなる支持部18aを周方
向に所定ピッチで形成し、この支持部18aに上記スプ
ラグ12側の被支持部13aを回転可能に嵌合させるよ
うにしたものである。その他は第1実施例と同様の構成
となっている。
プラグ12の両側であってかつ該スプラグ12の自転中
心C部に断面円形の軸からなる被支持部13aを形成
し、また、スプラグ12の外周側の左右中心部に周方向
に延びる溝14aを形成する。一方、リテーナ16の径
方向中間部に断面円形の孔からなる支持部18aを周方
向に所定ピッチで形成し、この支持部18aに上記スプ
ラグ12側の被支持部13aを回転可能に嵌合させるよ
うにしたものである。その他は第1実施例と同様の構成
となっている。
【0009】上記実施例によれば、各スプラグ12が、
ワッシャ状に形成された一対のリテーナ16,16に、
スプラグ12の自転中心Cを中心として自転可能に支持
されているので、各スプラグ12が係合方向(図1の矢
印ア方向)に自転する際に、加工誤差等により特定のス
プラグ12が他のスプラグ12よりも早く矢印(ア)方
向に自転しても、上記特定のスプラグ12がリテーナ1
6を攻撃したり、あるいはスプラグ12を支持する被支
持部13(13a)および支持部18(18a)を攻撃
したりしなくなる。また、リテーナ16は形状が単純と
なり、製造費が低減することになる。
ワッシャ状に形成された一対のリテーナ16,16に、
スプラグ12の自転中心Cを中心として自転可能に支持
されているので、各スプラグ12が係合方向(図1の矢
印ア方向)に自転する際に、加工誤差等により特定のス
プラグ12が他のスプラグ12よりも早く矢印(ア)方
向に自転しても、上記特定のスプラグ12がリテーナ1
6を攻撃したり、あるいはスプラグ12を支持する被支
持部13(13a)および支持部18(18a)を攻撃
したりしなくなる。また、リテーナ16は形状が単純と
なり、製造費が低減することになる。
【0010】
【発明の効果】以上の説明から明らかな如く、本発明
は、一方向クラッチのオン作動時に、特定のスプラグが
他のスプラグよりも早く係合方向に作動しても、リテー
ナを攻撃したり、スプラグの支持部を攻撃したりしなく
なるので、耐久性が高くなる。また、構造が簡単になる
ため安価になる効果を奏する。
は、一方向クラッチのオン作動時に、特定のスプラグが
他のスプラグよりも早く係合方向に作動しても、リテー
ナを攻撃したり、スプラグの支持部を攻撃したりしなく
なるので、耐久性が高くなる。また、構造が簡単になる
ため安価になる効果を奏する。
【図1】本発明の第1実施例を示す一方向クラッチの一
部断面側面図である。
部断面側面図である。
【図2】図1のII-II 断面図である。
【図3】本発明によるリテーナの斜視図である。
【図4】本発明の第2実施例を示す図2相当の断面図で
ある。
ある。
【図5】従来例を示す一方向クラッチの一部断面側面図
である。
である。
【図6】図5のVI-VI 断面図である。
【図7】従来例によるリテーナの斜視図である。
10 アウタレース 10a 内周面 11 インナレース 11a 外周面 12 スプラグ 13(13a) 被支持部 14(14a) 溝 16 リテーナ 17 円板主体 18(18a) 支持部 19 リターンスプリング C 自転中心
Claims (1)
- 【請求項1】 アウタレースとインナレースとの間に、
周方向に所定ピッチで配列される多数のスプラグと、各
スプラグの両側に配置される一対のワッシャ状のリテー
ナとを設け、各スプラグの両側であってかつ該スプラグ
の自転中心部に被支持部を設け、各リテーナの側面に前
記スプラグの被支持部が回転可能に嵌合する支持部を周
方向に所定ピッチで設けたことを特徴とする一方向クラ
ッチのスプラグ支持装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6282901A JPH08121506A (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 一方向クラッチのスプラグ支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6282901A JPH08121506A (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 一方向クラッチのスプラグ支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08121506A true JPH08121506A (ja) | 1996-05-14 |
Family
ID=17658582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6282901A Pending JPH08121506A (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 一方向クラッチのスプラグ支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08121506A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100628575B1 (ko) * | 2001-07-13 | 2006-09-26 | 가부시키가이샤 제이텍트 | 일방향 클러치 |
| JP2009079774A (ja) * | 1998-03-02 | 2009-04-16 | Borgwarner Inc | ワンウエイラチェットクラッチ組立体 |
-
1994
- 1994-10-20 JP JP6282901A patent/JPH08121506A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009079774A (ja) * | 1998-03-02 | 2009-04-16 | Borgwarner Inc | ワンウエイラチェットクラッチ組立体 |
| KR100628575B1 (ko) * | 2001-07-13 | 2006-09-26 | 가부시키가이샤 제이텍트 | 일방향 클러치 |
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