JPH08122529A - 光ファイバコイル装置 - Google Patents
光ファイバコイル装置Info
- Publication number
- JPH08122529A JPH08122529A JP25554794A JP25554794A JPH08122529A JP H08122529 A JPH08122529 A JP H08122529A JP 25554794 A JP25554794 A JP 25554794A JP 25554794 A JP25554794 A JP 25554794A JP H08122529 A JPH08122529 A JP H08122529A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- fiber coil
- flange
- core
- flanges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 振動・衝撃が与えられても光学的な特性を安
定に維持することができる光ファイバコイル装置を提供
する。 【構成】 巻芯の両端にフランジが形成され、このフラ
ンジと巻芯によって形成される環状凹溝内に光ファイバ
コイルを巻装した構造の光ファイバコイル装置におい
て、フランジの何れか一方又は双方を固定手段5によっ
て巻芯に対して取外し自在に固定すると共に、光ファイ
バコイルを巻装した後にフランジを巻芯から取外し、取
外した状態でフランジと光ファイバコイルとの間に適当
な厚みを持つ環状スペーサを介挿してフランジを再び巻
芯に固定して光ファイバコイルに軸方向の締付力を与え
る。
定に維持することができる光ファイバコイル装置を提供
する。 【構成】 巻芯の両端にフランジが形成され、このフラ
ンジと巻芯によって形成される環状凹溝内に光ファイバ
コイルを巻装した構造の光ファイバコイル装置におい
て、フランジの何れか一方又は双方を固定手段5によっ
て巻芯に対して取外し自在に固定すると共に、光ファイ
バコイルを巻装した後にフランジを巻芯から取外し、取
外した状態でフランジと光ファイバコイルとの間に適当
な厚みを持つ環状スペーサを介挿してフランジを再び巻
芯に固定して光ファイバコイルに軸方向の締付力を与え
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は例えば光ファイバジャ
イロに用いられる光ファイバコイル装置に関する。
イロに用いられる光ファイバコイル装置に関する。
【0002】
【従来の技術】光ファイバジャイロとは光ファイバをコ
イル状に巻回し、このコイル状の光ファイバに右廻り光
と左廻り光を透過させ、コイルの周方向に角速度が与え
られたとき、右廻り光と左廻り光の間に位相の差が発生
する現象を利用して入力された角速度を検出する角速度
検出器であって、主に移動体の姿勢等を検出することに
利用されている。
イル状に巻回し、このコイル状の光ファイバに右廻り光
と左廻り光を透過させ、コイルの周方向に角速度が与え
られたとき、右廻り光と左廻り光の間に位相の差が発生
する現象を利用して入力された角速度を検出する角速度
検出器であって、主に移動体の姿勢等を検出することに
利用されている。
【0003】図3に従来の光ファイバコイル装置の構造
を示す。図中1は光ファイバコイルを示す。この光ファ
イバコイル1は巻芯2と、この巻芯2の両端に突設され
たフランジ3及び4との間に形成された環状の凹溝内に
巻装され、フランジ3及び4で挟まれて位置が固定さ
れ、形崩れしない状態に維持される。
を示す。図中1は光ファイバコイルを示す。この光ファ
イバコイル1は巻芯2と、この巻芯2の両端に突設され
たフランジ3及び4との間に形成された環状の凹溝内に
巻装され、フランジ3及び4で挟まれて位置が固定さ
れ、形崩れしない状態に維持される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】光ファイバコイル1を
巻装する工程では光ファイバに張力を与えながら、巻芯
2に光ファイバを巻回している。従って巻装された光フ
ァイバコイル1には巻芯2に対して巻締力を持つが、巻
芯2の軸方向に対する締付力を持たない。このため光フ
ァイバコイル1を構成する光ファイバの相互間に巻芯2
の軸方向に間隙Gが発生し易い。
巻装する工程では光ファイバに張力を与えながら、巻芯
2に光ファイバを巻回している。従って巻装された光フ
ァイバコイル1には巻芯2に対して巻締力を持つが、巻
芯2の軸方向に対する締付力を持たない。このため光フ
ァイバコイル1を構成する光ファイバの相互間に巻芯2
の軸方向に間隙Gが発生し易い。
【0005】光ファイバコイル1を構成する光ファイバ
の相互の間に間隙Gが形成されると、光ファイバコイル
1の軸芯方向に振動或は大きな衝撃が与えられた場合
に、光ファイバが動き、光ファイバコイル1の光学的な
特性が変動してしまう不都合が生じる。このため従来よ
りフランジ3及び4の光ファイバコイル1と対接する面
にゴム等の弾性シートを被着させ、弾性シートの弾性を
利用して光ファイバコイル1に軸方向の締付力を与える
構造が提案されているが、弾性シートを圧縮変形させて
発生する締付力は弱く、間隙Gの発生を確実に抑えるこ
とができない欠点がある。また光ファイバコイル1を接
着剤で固定してしまう構造も考えられるが、光ファイバ
コイル1を固定する接着剤は硬化時にヒキツレ等が生じ
ないようにするために粘性の低い接着剤を用いなければ
ならないから粘性が低いことから、光ファイバを確実に
固定できない不都合がある。つまり粘性が低い接着剤を
用いた場合は振動或いは衝撃等が与えられた場合に、光
ファイバが動いてしまうおそれがある。
の相互の間に間隙Gが形成されると、光ファイバコイル
1の軸芯方向に振動或は大きな衝撃が与えられた場合
に、光ファイバが動き、光ファイバコイル1の光学的な
特性が変動してしまう不都合が生じる。このため従来よ
りフランジ3及び4の光ファイバコイル1と対接する面
にゴム等の弾性シートを被着させ、弾性シートの弾性を
利用して光ファイバコイル1に軸方向の締付力を与える
構造が提案されているが、弾性シートを圧縮変形させて
発生する締付力は弱く、間隙Gの発生を確実に抑えるこ
とができない欠点がある。また光ファイバコイル1を接
着剤で固定してしまう構造も考えられるが、光ファイバ
コイル1を固定する接着剤は硬化時にヒキツレ等が生じ
ないようにするために粘性の低い接着剤を用いなければ
ならないから粘性が低いことから、光ファイバを確実に
固定できない不都合がある。つまり粘性が低い接着剤を
用いた場合は振動或いは衝撃等が与えられた場合に、光
ファイバが動いてしまうおそれがある。
【0006】この発明の目的はこれらの不都合を一掃
し、確実に間隙Gの発生を抑えることができる光ファイ
バコイル装置を提案するものである。
し、確実に間隙Gの発生を抑えることができる光ファイ
バコイル装置を提案するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この出願の請求項1では
巻芯の両端に形成されたフランジの何れか一方又は双方
を巻芯の軸芯方向に締付て固定する固定手段によって固
定すると共に、この固定手段の締付力を光ファイバコイ
ルに伝達する締付手段を設けた構造とした光ファイバコ
イルを提案するものである。
巻芯の両端に形成されたフランジの何れか一方又は双方
を巻芯の軸芯方向に締付て固定する固定手段によって固
定すると共に、この固定手段の締付力を光ファイバコイ
ルに伝達する締付手段を設けた構造とした光ファイバコ
イルを提案するものである。
【0008】締付手段としては請求項2で提案する環状
スペーサをフランジと光ファイバコイルの側面との間に
介挿する構造と、請求項3で提案する厚みが異なるフラ
ンジに交換する構造が考えられる。つまり、光ファイバ
コイルを巻装した後にフランジの一方又は双方を取外
し、フランジを取外した状態で光ファイバコイルの側面
に適当な厚みの環状スペーサを挟み込みフランジを再び
巻芯に固定することにより、光ファイバに環状スペーの
厚みに対応した締付力を与えることができる。
スペーサをフランジと光ファイバコイルの側面との間に
介挿する構造と、請求項3で提案する厚みが異なるフラ
ンジに交換する構造が考えられる。つまり、光ファイバ
コイルを巻装した後にフランジの一方又は双方を取外
し、フランジを取外した状態で光ファイバコイルの側面
に適当な厚みの環状スペーサを挟み込みフランジを再び
巻芯に固定することにより、光ファイバに環状スペーの
厚みに対応した締付力を与えることができる。
【0009】請求項3で提案する締付手段はフランジを
光ファイバに向って突出する量が大きいフランジに交換
して締付力を得る構造にするものである。つまり光ファ
イバコイルを巻装した後にフランジの何れか一方又は双
方を取外すと共に、新たに光ファイバコイルとの対接面
が元のフランジより光ファイバ側に突出した形状のフラ
ンジに交換し、この新たなフランジを巻芯に固定するこ
とにより、光ファイバコイルに締付力を与える構造とし
たものである。
光ファイバに向って突出する量が大きいフランジに交換
して締付力を得る構造にするものである。つまり光ファ
イバコイルを巻装した後にフランジの何れか一方又は双
方を取外すと共に、新たに光ファイバコイルとの対接面
が元のフランジより光ファイバ側に突出した形状のフラ
ンジに交換し、この新たなフランジを巻芯に固定するこ
とにより、光ファイバコイルに締付力を与える構造とし
たものである。
【0010】何れの構造を採ったとしても、この発明で
はフランジを巻芯に固定するために発生する締付力を光
ファイバコイルに与えるから、光ファイバコイルに大き
な締付力を与えることができる。この結果、光ファイバ
コイルを構成する光ファイバの相互間に発生する間隙を
確実に密着させることができ、光ファイバが振動で移動
することを抑えることができる。
はフランジを巻芯に固定するために発生する締付力を光
ファイバコイルに与えるから、光ファイバコイルに大き
な締付力を与えることができる。この結果、光ファイバ
コイルを構成する光ファイバの相互間に発生する間隙を
確実に密着させることができ、光ファイバが振動で移動
することを抑えることができる。
【0011】
【実施例】図1はこの発明の一実施例を示す。図中1は
光ファイバコイル、2は巻芯、3及び4はフランジを示
す点は従来の技術の説明と同じである。この発明ではフ
ランジ3又は4の何れか一方又は双方を巻芯2に対して
取外し自在な構造で固定手段5によって固定する構造と
するものである。
光ファイバコイル、2は巻芯、3及び4はフランジを示
す点は従来の技術の説明と同じである。この発明ではフ
ランジ3又は4の何れか一方又は双方を巻芯2に対して
取外し自在な構造で固定手段5によって固定する構造と
するものである。
【0012】図1に示した実施例では一方のフランジ3
を固定手段5によって着脱自在に巻芯2の端部に固定す
る構造とした場合を示す。またこの例では固定手段5を
ビスによって構成した場合を示す。更にこの実施例では
フランジ3と光ファイバコイル1の側面との間に適当な
厚みを持つ環状スペーサ6を介挿し、この環状スペーサ
6によって締付手段を構成した場合を示す。この場合に
は環状スペーサ6を装着しない状態で光ファイバコイル
1を巻芯2に巻装し、光ファイバコイル1を巻装した後
にフランジ3を取外して環状スペーサ6を介挿、再びフ
ランジ3を巻芯2に固定する構造とするものである。
を固定手段5によって着脱自在に巻芯2の端部に固定す
る構造とした場合を示す。またこの例では固定手段5を
ビスによって構成した場合を示す。更にこの実施例では
フランジ3と光ファイバコイル1の側面との間に適当な
厚みを持つ環状スペーサ6を介挿し、この環状スペーサ
6によって締付手段を構成した場合を示す。この場合に
は環状スペーサ6を装着しない状態で光ファイバコイル
1を巻芯2に巻装し、光ファイバコイル1を巻装した後
にフランジ3を取外して環状スペーサ6を介挿、再びフ
ランジ3を巻芯2に固定する構造とするものである。
【0013】環状スペーサ6はフランジ3と同一材料乃
至はゴムのような弾性体で形成することができる。環状
スペーサ6を弾性体で形成する場合にはその圧縮変形量
を考慮してフランジ3と同一材料で形成した環状スペー
サの厚みより大きく選定し、その圧縮変形によって光フ
ァイバコイルに弾性的な偏倚力を与える。図2に示す実
施例では図2Aに示すフランジ3に対して図2Bに示す
ように光ファイバコイル1に向って突出量が大きいフラ
ンジ33を用意し、図2Aに示すフランジ3が取付けら
れている状態で巻芯2に光ファイバコイル1を巻装し光
ファイバコイル1を巻装した後に、フランジ3を取外
し、フランジ33に付け替えることによって、光ファイ
バコイル1に軸方向の締付力を与える構造とした場合を
示す。
至はゴムのような弾性体で形成することができる。環状
スペーサ6を弾性体で形成する場合にはその圧縮変形量
を考慮してフランジ3と同一材料で形成した環状スペー
サの厚みより大きく選定し、その圧縮変形によって光フ
ァイバコイルに弾性的な偏倚力を与える。図2に示す実
施例では図2Aに示すフランジ3に対して図2Bに示す
ように光ファイバコイル1に向って突出量が大きいフラ
ンジ33を用意し、図2Aに示すフランジ3が取付けら
れている状態で巻芯2に光ファイバコイル1を巻装し光
ファイバコイル1を巻装した後に、フランジ3を取外
し、フランジ33に付け替えることによって、光ファイ
バコイル1に軸方向の締付力を与える構造とした場合を
示す。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
フランジ3を巻芯2に固定するための締付力を締付手段
を介して光ファイバコイル1に与える構造としたから、
光ファイバコイル1の軸方向に対して大きな力の締付力
を与えることができる。この結果、光ファイバコイル1
を巻装した際に光ファイバ相互に発生する間隙G(図3
参照)が閉じ光ファイバ相互は密着される。
フランジ3を巻芯2に固定するための締付力を締付手段
を介して光ファイバコイル1に与える構造としたから、
光ファイバコイル1の軸方向に対して大きな力の締付力
を与えることができる。この結果、光ファイバコイル1
を巻装した際に光ファイバ相互に発生する間隙G(図3
参照)が閉じ光ファイバ相互は密着される。
【0015】よって光ファイバコイル1に軸方向の振動
或いは大きな衝撃が与えられても、光ファイバコイル1
を構成する光ファイバの位置が移動したり、振動したり
する現象を抑えることができる。よって光ファイバコイ
ルの光学的な特性を安定に維持することができる。これ
により特性が安定した例えば光ファイバジャイロを提供
することができる利点が得られる。
或いは大きな衝撃が与えられても、光ファイバコイル1
を構成する光ファイバの位置が移動したり、振動したり
する現象を抑えることができる。よって光ファイバコイ
ルの光学的な特性を安定に維持することができる。これ
により特性が安定した例えば光ファイバジャイロを提供
することができる利点が得られる。
【図1】この発明の一実施例を説明するための断面図。
【図2】この発明の変形実施例を説明するための断面
図。
図。
【図3】従来の技術を説明するための断面図。
1 光ファイバコイル 2 巻芯 3,4 フランジ 5 固定手段 6 締付手段を構成する環状スペーサ
Claims (3)
- 【請求項1】 円筒状の巻芯の両端にフランジを有し、
このフランジの間に形成される環状凹溝内に光ファイバ
を巻装して構成される光ファイバコイル装置において、 上記フランジの何れか一方又は双方を上記巻芯に対して
取外し自在に固定すると共に、上記フランジに対して巻
芯の軸芯方向に締付力を与える固定手段と、この固定手
段の締付力を上記光ファイバコイルに与える締付手段と
を具備した構造を特徴とする光ファイバコイル装置。 - 【請求項2】 上記締付手段を環状スペーサによって構
成したことを特徴とする請求項1記載の光ファイバコイ
ル装置。 - 【請求項3】 上記締付手段を光ファイバコイルの巻装
時に使用したフランジより、光ファイバコイル側に突出
する量が大きいフランジによって構成したことを特徴と
する光ファイバコイル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25554794A JPH08122529A (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 光ファイバコイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25554794A JPH08122529A (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 光ファイバコイル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08122529A true JPH08122529A (ja) | 1996-05-17 |
Family
ID=17280247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25554794A Pending JPH08122529A (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 光ファイバコイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08122529A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010057373A1 (zh) * | 2008-11-19 | 2010-05-27 | 北京航天时代光电科技有限公司 | 一种绕制光纤线圈用的可分离式骨架及光纤线圈制备方法 |
| JP2024501474A (ja) * | 2020-12-14 | 2024-01-12 | ライフ テクノロジーズ コーポレーション | 低減されたスペックル照明システム及び方法 |
-
1994
- 1994-10-20 JP JP25554794A patent/JPH08122529A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010057373A1 (zh) * | 2008-11-19 | 2010-05-27 | 北京航天时代光电科技有限公司 | 一种绕制光纤线圈用的可分离式骨架及光纤线圈制备方法 |
| EA017366B1 (ru) * | 2008-11-19 | 2012-11-30 | Бэиджинг Аэроспейс Таймз Оптикал-Электроник Текнолэджи Ко., Лтд. | Отделяемый каркас, используемый для намотки оптоволоконных катушек, и способ изготовления оптоволоконных катушек |
| US8663731B2 (en) | 2008-11-19 | 2014-03-04 | Beijing Aerospace Times Optical-Electronic Technology Co., Ltd. | Detachable framework used for winding optical fiber coil and a method of producing optical fiber coil |
| JP2024501474A (ja) * | 2020-12-14 | 2024-01-12 | ライフ テクノロジーズ コーポレーション | 低減されたスペックル照明システム及び方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990309 |