JPH08128085A - キッチン用水栓 - Google Patents
キッチン用水栓Info
- Publication number
- JPH08128085A JPH08128085A JP26884094A JP26884094A JPH08128085A JP H08128085 A JPH08128085 A JP H08128085A JP 26884094 A JP26884094 A JP 26884094A JP 26884094 A JP26884094 A JP 26884094A JP H08128085 A JPH08128085 A JP H08128085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- extending
- spindle
- disk valve
- hot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 48
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims abstract description 22
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 キッチン用水栓は、シンク近傍から立ち上が
る立上り部1と、該立上り部1の上部から前方に延出す
る延出部2と、この延出部2の先端部に設けられたシン
グルレバー湯水混合弁3と、延出部2の先端部の下面に
設けられた吐水口4とを備えてなる。この立上り部1
は、ごく短い基端部1aと、該基端部1aの上側に該基
端部1aと同軸配置され、鉛直軸心周りに回転自在な本
体部1bとを備えており、この本体部1bは延出部2と
一体となっている。 【効果】 延出部の下方のスペースが広く、シンクでの
作業を行ない易い。また、シングルレバー湯水混合弁の
レバーの操作性が良いと共に、レバー操作時に手や腕に
水がかかることもなく、使用感が良好である。
る立上り部1と、該立上り部1の上部から前方に延出す
る延出部2と、この延出部2の先端部に設けられたシン
グルレバー湯水混合弁3と、延出部2の先端部の下面に
設けられた吐水口4とを備えてなる。この立上り部1
は、ごく短い基端部1aと、該基端部1aの上側に該基
端部1aと同軸配置され、鉛直軸心周りに回転自在な本
体部1bとを備えており、この本体部1bは延出部2と
一体となっている。 【効果】 延出部の下方のスペースが広く、シンクでの
作業を行ない易い。また、シングルレバー湯水混合弁の
レバーの操作性が良いと共に、レバー操作時に手や腕に
水がかかることもなく、使用感が良好である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はキッチン用水栓に係り、
特にシングルレバー湯水混合弁を有するキッチン用水栓
に関する。
特にシングルレバー湯水混合弁を有するキッチン用水栓
に関する。
【0002】
【従来の技術】シングルレバー湯水混合弁を有する従来
のキッチン用水栓としては、第3図に示すように鉛直な
立上り部61と、該立上り部61の途中部分から前方に
延出する延出部62とを備えたものがある。
のキッチン用水栓としては、第3図に示すように鉛直な
立上り部61と、該立上り部61の途中部分から前方に
延出する延出部62とを備えたものがある。
【0003】この立上り部61の上部にシングルレバー
湯水混合弁63が設けられ、延出部62の先端部の下面
に吐水口64が設けられている。
湯水混合弁63が設けられ、延出部62の先端部の下面
に吐水口64が設けられている。
【0004】別の従来のキッチン用水栓として、第4図
に示すように、立上り部65と、該立上り部の上部から
前方に延出する延出部66と、この延出部66の先端部
の下面に設けられた吐水口67と、立上り部65の下部
に設けられたシングルレバー湯水混合弁68とを備えた
ものがある。
に示すように、立上り部65と、該立上り部の上部から
前方に延出する延出部66と、この延出部66の先端部
の下面に設けられた吐水口67と、立上り部65の下部
に設けられたシングルレバー湯水混合弁68とを備えた
ものがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】第3図に示すキッチン
用水栓においては、立上り部61の上部に湯水混合弁6
3を設けているため、延出部62を立上り部61の上部
に設けることができない。このため、延出部62の基端
側の高さが低くなり、延出部62の下側のスペースSが
狭いという短所がある。
用水栓においては、立上り部61の上部に湯水混合弁6
3を設けているため、延出部62を立上り部61の上部
に設けることができない。このため、延出部62の基端
側の高さが低くなり、延出部62の下側のスペースSが
狭いという短所がある。
【0006】第4図に示すキッチン用水栓においては、
湯水混合弁68のレバー68aが立上り部65の横面に
設けられているため、延出部66を第4図の右方向に回
転させた場合、延出部66がレバー68aの操作の際の
邪魔になり、レバー68aを操作しにくい。また、吐水
口67から吐水させているときにレバー68aを操作す
る場合、使用者の手や腕に水がかかり易いという短所も
ある。
湯水混合弁68のレバー68aが立上り部65の横面に
設けられているため、延出部66を第4図の右方向に回
転させた場合、延出部66がレバー68aの操作の際の
邪魔になり、レバー68aを操作しにくい。また、吐水
口67から吐水させているときにレバー68aを操作す
る場合、使用者の手や腕に水がかかり易いという短所も
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のキッチン用水栓
は、シンク近傍に立設される立上り部と、該立上り部の
上部から前方に延出する延出部と、該延出部の先端部の
下面に設けられた吐水口と、シングルレバー湯水混合弁
とを有するキッチン用水栓において、該シングルレバー
湯水混合弁を該延出部の先端部に設けたことを特徴とす
るものである。
は、シンク近傍に立設される立上り部と、該立上り部の
上部から前方に延出する延出部と、該延出部の先端部の
下面に設けられた吐水口と、シングルレバー湯水混合弁
とを有するキッチン用水栓において、該シングルレバー
湯水混合弁を該延出部の先端部に設けたことを特徴とす
るものである。
【0008】
【作用】かかる本発明のキッチン用水栓においては、延
出部が立上り部の上部から前方に延出しているため、延
出部の下側のスペースが大きい。この延出部の先端部に
シングルレバー湯水混合弁を設けているため、該シング
ルレバー湯水混合弁のレバーを操作し易い。また、この
レバーの操作時に吐水口からの吐水に触れることもな
い。
出部が立上り部の上部から前方に延出しているため、延
出部の下側のスペースが大きい。この延出部の先端部に
シングルレバー湯水混合弁を設けているため、該シング
ルレバー湯水混合弁のレバーを操作し易い。また、この
レバーの操作時に吐水口からの吐水に触れることもな
い。
【0009】
【実施例】第1図は実施例に係るキッチン用水栓の側面
図、第2図は該キッチン用水栓のシングルレバー湯水混
合弁部分の断面図である。
図、第2図は該キッチン用水栓のシングルレバー湯水混
合弁部分の断面図である。
【0010】このキッチン用水栓は、シンク近傍から立
ち上がる立上り部1と、該立上り部1の上部から前方に
延出する延出部2と、この延出部2の先端部に設けられ
たシングルレバー湯水混合弁3と、延出部2の先端部の
下面に設けられた吐水口4とを備えてなる。
ち上がる立上り部1と、該立上り部1の上部から前方に
延出する延出部2と、この延出部2の先端部に設けられ
たシングルレバー湯水混合弁3と、延出部2の先端部の
下面に設けられた吐水口4とを備えてなる。
【0011】この立上り部1は、ごく短い基端部1a
と、該基端部1aの上側に該基端部1aと同軸配置さ
れ、鉛直軸心周りに回転自在な本体部1bとを備えてお
り、この本体部1bは延出部2と一体となっている。
と、該基端部1aの上側に該基端部1aと同軸配置さ
れ、鉛直軸心周りに回転自在な本体部1bとを備えてお
り、この本体部1bは延出部2と一体となっている。
【0012】このように構成された本実施例のキッチン
用水栓においては、延出部2が立上り部1の上部から前
方に延出しているため、延出部2の下側のスペースが大
きい。従って、延出部2の下で大きな鍋や食器を洗う場
合にきわめて好適である。
用水栓においては、延出部2が立上り部1の上部から前
方に延出しているため、延出部2の下側のスペースが大
きい。従って、延出部2の下で大きな鍋や食器を洗う場
合にきわめて好適である。
【0013】この延出部2の先端部にシングルレバー湯
水混合弁3を設けているため、該シングルレバー湯水混
合弁3のレバー3aが使用者の近くにあり、操作し易
い。また、このレバー3aの操作時に吐水口4からの吐
水に触れることもない。
水混合弁3を設けているため、該シングルレバー湯水混
合弁3のレバー3aが使用者の近くにあり、操作し易
い。また、このレバー3aの操作時に吐水口4からの吐
水に触れることもない。
【0014】なお、このレバー3aを上下に回動させる
ことにより、吐水口4からの吐水及び吐水停止を行なう
ことができる。また、レバー3aを左側に回すと吐水温
度が高くなり、右側に回すと吐水温度が低くなる。
ことにより、吐水口4からの吐水及び吐水停止を行なう
ことができる。また、レバー3aを左側に回すと吐水温
度が高くなり、右側に回すと吐水温度が低くなる。
【0015】このシングルレバー湯水混合弁3の構成に
ついて第2図を参照して説明する。
ついて第2図を参照して説明する。
【0016】レバー3aはその基端にボス部12を有
し、これをハウジング14の上部に装着されているスピ
ンドル16の上端に連結している。17はレバーハンド
ル10をスピンドル16に固定するためのビスである。
スピンドル16は垂直面内で揺動し得るように水平ピン
18を介して回転躯体20に取り付けられている。この
回転躯体20はハウジング14の上面部に水平回転可能
に取り付けられている。スピンドル16の鍔状部分16
aがこの回転躯体20に当たる範囲内で、スピンドル1
6が水平ピン18回りに回動可能である。 該スピンド
ル16の下端には球状の連結突起22が突設され、この
連結突起22がセラミック製の可動ディスク弁24の受
入穴26に嵌め合わされている。そして、レバー3aの
上下方向への操作に伴うスピンドル16の揺動によっ
て、可動ディスク弁24がセラミック製固定ディスク弁
30上を前後方向に直線移動(摺動)され、給水量の調
節が行われる。
し、これをハウジング14の上部に装着されているスピ
ンドル16の上端に連結している。17はレバーハンド
ル10をスピンドル16に固定するためのビスである。
スピンドル16は垂直面内で揺動し得るように水平ピン
18を介して回転躯体20に取り付けられている。この
回転躯体20はハウジング14の上面部に水平回転可能
に取り付けられている。スピンドル16の鍔状部分16
aがこの回転躯体20に当たる範囲内で、スピンドル1
6が水平ピン18回りに回動可能である。 該スピンド
ル16の下端には球状の連結突起22が突設され、この
連結突起22がセラミック製の可動ディスク弁24の受
入穴26に嵌め合わされている。そして、レバー3aの
上下方向への操作に伴うスピンドル16の揺動によっ
て、可動ディスク弁24がセラミック製固定ディスク弁
30上を前後方向に直線移動(摺動)され、給水量の調
節が行われる。
【0017】また、スピンドル16の支軸たる水平ピン
18が取り付けられている回転躯体20は、ハウジング
14の上面部分において水平面内を回転し得るように保
持されており、レバー3aの水平方向への回転によって
スピンドル16を回転させ、その回転力を回転躯体20
に伝え、可動ディスク弁24を左右に回転させて温水流
量と冷水流量を調節して湯温調整を行うようにしてい
る。
18が取り付けられている回転躯体20は、ハウジング
14の上面部分において水平面内を回転し得るように保
持されており、レバー3aの水平方向への回転によって
スピンドル16を回転させ、その回転力を回転躯体20
に伝え、可動ディスク弁24を左右に回転させて温水流
量と冷水流量を調節して湯温調整を行うようにしてい
る。
【0018】なお、連結突起22の軸心線はスピンドル
16の軸心線からズレており、スピンドル16をレバー
3aにより回転させると、連結突起22はスピンドル1
6の軸心線を回転中心とした等半径位上を移動し、これ
により可動ディスク弁24が左右に回転される。可動デ
ィスク弁24はその下面側に凹部28が形成されてお
り、該下面が固定ディスク弁30上を摺動する摺動面と
なっている。
16の軸心線からズレており、スピンドル16をレバー
3aにより回転させると、連結突起22はスピンドル1
6の軸心線を回転中心とした等半径位上を移動し、これ
により可動ディスク弁24が左右に回転される。可動デ
ィスク弁24はその下面側に凹部28が形成されてお
り、該下面が固定ディスク弁30上を摺動する摺動面と
なっている。
【0019】固定ディスク弁30はハウジング14内に
固定されており、その厚み方向に混合水の流通孔32、
水の流通孔(給水孔)及び湯の流通孔(いずれも図示
略)が貫設されている。レバー3aを上下動又は左右回
動させて可動ディスク弁24を前後進又は左右回転させ
ることにより、これらの流通孔と凹部28との重なり合
う開口面積を変化させ、上記の流量調整及び湯温調整を
行うことができる。
固定されており、その厚み方向に混合水の流通孔32、
水の流通孔(給水孔)及び湯の流通孔(いずれも図示
略)が貫設されている。レバー3aを上下動又は左右回
動させて可動ディスク弁24を前後進又は左右回転させ
ることにより、これらの流通孔と凹部28との重なり合
う開口面積を変化させ、上記の流量調整及び湯温調整を
行うことができる。
【0020】なお、前記ハウジング14は無蓋有底の筒
状であり、長ボルト37によって延出部2の先端のカッ
プ形状部39に固着されている。また、ハウジング14
の底部には底蓋38が嵌着され、この底蓋38には前記
孔32等と一致する位置に開口40等が設けられてい
る。この開口40は、カップ形状部39の底面に設けら
れている開口42及び流出室44を介して吐水口4に連
通している。46は吐水口キャップ48内に保持された
整流用メッシュを示す。
状であり、長ボルト37によって延出部2の先端のカッ
プ形状部39に固着されている。また、ハウジング14
の底部には底蓋38が嵌着され、この底蓋38には前記
孔32等と一致する位置に開口40等が設けられてい
る。この開口40は、カップ形状部39の底面に設けら
れている開口42及び流出室44を介して吐水口4に連
通している。46は吐水口キャップ48内に保持された
整流用メッシュを示す。
【0021】50はディスク弁24の上面と、回転躯体
20との間に介在された高摺動性合成樹脂製の摺動板で
ある。
20との間に介在された高摺動性合成樹脂製の摺動板で
ある。
【0022】なお、延出部2内は、長手方向に延在する
仕切壁によって水の流通室52と湯の流通室54とに区
画されている。
仕切壁によって水の流通室52と湯の流通室54とに区
画されている。
【0023】
【発明の効果】以上の通り、本発明のキッチン用水栓
は、延出部の下方のスペースが広く、シンクでの作業を
行ない易い。また、シングルレバー湯水混合弁のレバー
の操作性が良いと共に、レバー操作時に手や腕に水がか
かることもなく、使用感が良好である。
は、延出部の下方のスペースが広く、シンクでの作業を
行ない易い。また、シングルレバー湯水混合弁のレバー
の操作性が良いと共に、レバー操作時に手や腕に水がか
かることもなく、使用感が良好である。
【図1】実施例に係るキッチン用水栓の側面図である。
【図2】実施例に係るキッチン用水栓の要部の断面図で
ある。
ある。
【図3】従来例に係るキッチン用水栓の斜視図である。
【図4】別の従来例に係るキッチン用水栓の斜視図であ
る。
る。
1 立上り部 2 延出部 3 シングルレバー湯水混合弁 3a レバー 4 吐水口
Claims (1)
- 【請求項1】 シンク近傍に立設される立上り部と、該
立上り部の上部から前方に延出する延出部と、該延出部
の先端部の下面に設けられた吐水口と、シングルレバー
湯水混合弁とを有するキッチン用水栓において、 該シングルレバー湯水混合弁を該延出部の先端部に設け
たことを特徴とするキッチン用水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26884094A JPH08128085A (ja) | 1994-11-01 | 1994-11-01 | キッチン用水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26884094A JPH08128085A (ja) | 1994-11-01 | 1994-11-01 | キッチン用水栓 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08128085A true JPH08128085A (ja) | 1996-05-21 |
Family
ID=17464001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26884094A Pending JPH08128085A (ja) | 1994-11-01 | 1994-11-01 | キッチン用水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08128085A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100374194B1 (ko) * | 2000-05-27 | 2003-03-04 | 박연수 | 자동코브라가 부착된 자동절수꼭지 |
-
1994
- 1994-11-01 JP JP26884094A patent/JPH08128085A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100374194B1 (ko) * | 2000-05-27 | 2003-03-04 | 박연수 | 자동코브라가 부착된 자동절수꼭지 |
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