JPH08128267A - 連窓の方立変形防止構造 - Google Patents

連窓の方立変形防止構造

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JPH08128267A
JPH08128267A JP26672794A JP26672794A JPH08128267A JP H08128267 A JPH08128267 A JP H08128267A JP 26672794 A JP26672794 A JP 26672794A JP 26672794 A JP26672794 A JP 26672794A JP H08128267 A JPH08128267 A JP H08128267A
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Masao Hirano
昌雄 平野
Yoshinori Ishiguro
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コンクリート躯体の垂れ下りによる方立変形
を防止する緩衝材を簡単に取付けできるようにする。 【構成】 第1窓枠16を構成する分割方立の第1縦枠
11と上枠14に跨って第1緩衝材30を取付け、第2
窓枠17を構成する分割方立の第2縦枠12と上枠14
に跨って第2緩衝材30を取付け、第1・第2縦枠1
1,12を連結して連窓の窓枠4とした時に第1・第2
緩衝材20,30が接合して方立10の上部を覆うよう
にし、これによって第1・第2緩衝材20,30をコン
クリート躯体1の窓開口部2に窓枠4を取付ける前に取
付けできる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンクリート躯体に取
付けた連窓の方立がコンクリート躯体の経時変化による
歪みで変形することを防止する構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図1に示すように、コンクリート躯体1
の窓開口部2に連窓3を取付け、その窓開口部2と連窓
3の窓枠4との間の隙間にモルタル5を充填してコンク
リート躯体1に連窓3を取付けている。
【0003】前述のようにしてコンクリート躯体1に連
窓3を取付けると方立6が変形することがある。すなわ
ち、コンクリート躯体1の窓開口部2の上方部分1aは
一定荷重の下で経時変化によって歪み(コンクリートフ
リープ)が生じ図1に仮想線で示すように弓状に垂れ下
がり、コンクリート躯体1の荷重がモルタル5を介して
方立6に作用して方立6が変形する。
【0004】このために、従来はモルタル5を充填する
前に連窓3の上枠7における方立6部分に緩衝材をあら
かじめ設け、その後にモルタル5を充填することで、前
述のコンクリート躯体1の垂れ下がりによる荷重を緩衝
材により吸収して方立6が変形しないようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、コンク
リート躯体1の窓開口部2と上枠7との間の隙間は小さ
く、その緩衝材は方立6の上部となるように位置決めす
る必要があり、しかも緩衝材はモルタル充填時に動かな
いようにするので、これが相俟って緩衝材を取付ける作
業が大変面倒である。
【0006】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにした連窓の方立変形防止構造を提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、方立10
を備えた窓枠4をコンクリート躯体1の窓開口部2に取
付け、その窓枠4と窓開口部2との間にモルタル5を充
填した連窓において、前記窓枠4を、分割方立の第1縦
枠11と縦枠13と上枠14と下枠15を方形状に枠組
みした第1窓枠16と、分割方立の第2縦枠12と縦枠
13と上枠14と下枠15を方形状に枠組みした第2窓
枠17より構成し、第1窓枠16の第1縦枠11と上枠
14に跨って第1緩衝材20を取付け、第2窓枠17の
第2縦枠11と上枠15に跨って第2緩衝材30を取付
けて第1縦枠11と第2縦枠12を連結することで第1
・第2緩衝材20,30が接合するようにした連窓の方
立変形防止構造。第2の発明は、前記第1緩衝材20を
上枠14と第1縦枠11上面に接する本体部21と取付
部22より形成し、その取付部22を上枠14の上向凹
部にスナップ式に嵌合固着し、かつ第1縦枠11の肉厚
部11aが嵌まり込むスリット23を有するものとし、
前記第2緩衝材30を上枠14上面と第2縦枠12上面
に接する本体部31と取付部32より形成し、その取付
部32を上枠14の上向凹部にスナップ式に嵌合固着
し、かつ第2縦枠12の肉厚部12aが嵌まり込むスリ
ット33を有するものとした連窓の方立変形防止構造。
第3の発明は、方立10を備えた窓枠4をコンクリート
躯体1の窓開口部2に取付け、その窓枠4と窓開口部2
との間にモルタル5を充填した連窓において、前記窓枠
4を、分割方立の第1縦枠11と縦枠13と上枠14と
下枠15を方形状に枠組みした第1窓枠16と、分割方
立の第2縦枠12と縦枠13と上枠14と下枠15を方
形状に枠組みした第2窓枠17より構成し、前記第1縦
枠11と第2縦枠12の一方にアンカー50の縦片51
を上下方向に移動可能に連結してアンカー50の横片5
4を方立10の上部に位置させ、前記第1・第2窓枠1
6,17の上枠14方立10寄りに第1・第2緩衝材2
0,30を取付けた連窓の方立変形防止構造。
【0008】
【作 用】第1の発明によれば、コンクリート躯体1
の窓開口部2の上方部分が経時変化による歪みで弓状に
垂れ下がった時に、そのコンクリート躯体1の荷重を第
1・第2緩衝材20,30で吸収して方立10の変形を
防止できる。また、第1窓枠16、第2窓枠17を枠組
みした状態で第1・第2緩衝材20,30を取付けでき
るから、第1・第2緩衝材20,30を簡単に位置決め
してモルタル充填時に動かないように取付けできる。第
2の発明によれば、第1・第2緩衝材20,30をスナ
ップ式に固着できるし、スリット23,33で位置決め
できる。第3の発明によれば、コンクリート躯体1の窓
開口部2の上方部分が経時変化による歪みで弓状に垂れ
下がった時に、そのコンクリート躯体1の荷重を第1・
第2緩衝材20,30で吸収して方立10の変形を防止
できる。また、第1窓枠16、第2窓枠17を枠組みし
た状態で第1・第2緩衝材20,30を取付けできるか
ら、第1・第2緩衝材20,30を簡単に位置決めして
モルタル充填時に動かないように取付けできる。しか
も、アンカー50で方立10の取付強度を大にできる。
【0009】
【実 施 例】図2に示すように、方立10は第1縦枠
11と第2縦枠12を連結して構成される分割方立とな
り、第1縦枠11と縦枠13に亘って上枠14、下枠1
5が連結されて第1窓枠16を構成し、第2縦枠12と
縦枠13に亘って上枠14、下枠15が連結されて第2
窓枠17を構成し、これら第1窓枠16と第2窓枠17
はあらかじめ枠組みされた後に図3に示すようにコンク
リート躯体1の窓開口部2内に取付けられて第1縦枠1
1と第2縦枠12を連結して連窓3の窓枠4を構成し、
その窓枠4と窓開口部2との隙間にモルタル5が充填し
てある。
【0010】前記第1縦枠11と上枠14に跨って第1
緩衝材20が嵌合して取付けられ、第2縦枠12と上枠
14に跨って第2緩衝材30が嵌合して取付けてあり、
この第1緩衝材20と第2緩衝材30は軟質材より成る
板状の本体部21,31と半硬質材より成る取付部2
2,32より成り、その取付部22,32は上枠14の
上向凹部にスナップ式に嵌合して固着される形状で、第
1・第2縦枠11,12の肉厚部11a,12aが嵌ま
り込むスリット23,33が形成され、このスリット2
3,33によって取付け位置を規定、つまり位置決めで
きる。
【0011】そして、第1・第2緩衝材20,30の取
付部22,32を上枠14の上向凹部に嵌合してスナッ
プ式に固着することで本体部21,31が上枠14の上
面と第1・第2縦枠11,12の上面に接して被覆する
ようにしてあり、図3に示すように第1窓枠16と第2
窓枠17を連結すると第1・第2緩衝材20,30の本
体部21,31が接合して方立10の上部を被覆する。
【0012】このようであるから、第1窓枠16と第2
窓枠17を枠組みした後に第1・第2緩衝材20,30
を位置決めして取付け、その後に第1・第2窓枠16,
17を窓開口部2内に入れて第1縦枠16と第2縦枠1
7を連結することで、方立10の上部に緩衝材を取付け
できる。
【0013】次に各部の具体形状を説明する。前記第1
縦枠11は図4に示すように、室内側板40と室外側板
41と縦板42により成り、その縦板42の室外寄りは
L字状に折曲して室外側板42とにより凹溝43を構成
し、縦板42の室内側寄りが前記厚肉部11aとなり、
前記第2縦枠12は図5に示すように縦板44とL字状
板45より成って縦板44が前記肉厚部12aとなり、
図4の仮想線で示すように第2縦枠12のL字状板45
を第1縦枠11の凹溝43の底部43aに連結してL字
状板45と室外側板41とで凹溝46を構成するように
してある。
【0014】上枠14は図4と図6に示すように、上向
凹部47を有し、その上向凹部47の開口縁に室内側係
止片48と室外側係止片49を一体的に設けて成り、そ
の上枠14は第1縦枠11の縦板42及び第2縦枠12
の縦板44に突き当ててビスにより連結してある。
【0015】前記第1緩衝材20は発泡樹脂等の軟質材
より成る本体部21と半硬質材より成る取付部22より
成り、この本体部21は上枠14の見込み寸法と同一幅
と所定の長さと厚さを有する矩形板状となり、その取付
部22には前記第1縦枠11の縦板42の室内側寄り
(肉厚部11a)が嵌まり込むスリット23が形成して
あると共に、その取付部22の幅方向両側上部には前記
上枠14の室内側係止片48、室外側係止片49にスナ
ップ式に係合する係合凹部24がそれぞれ形成され、取
付部22を上枠14の上向凹部47に嵌合してスナップ
式に固着すると図6に示すように本体部21が上枠14
の上面及び第1縦枠11の上面における見付け方向ほぼ
半分に接するようにしてある。
【0016】前記第2緩衝材30は図5のように発泡樹
脂等の軟質材より成る本体部31と半硬質材より成る取
付部32より成り、この本体部31は上枠14の見込み
寸法と同一幅と所定の長さと厚さを有する矩形板状とな
り、その取付部32には前記第2縦枠12の縦板44
(肉厚部12a)が嵌まり込むスリット33が形成して
あると共に、その取付部32の幅方向両側上部には前記
上枠14の室内側係止片48、室外側係止片49にスナ
ップ式に係合する係合凹部34がそれぞれ形成され、取
付部32を上枠14の上向凹部47に嵌合してスナップ
式に固着すると図5と図6に示すように本体部31が上
枠14の上面及び第2縦枠11の上面に接し、第1・第
2縦枠11,12を連結すると第1・第2緩衝材20,
30の本体部21,31が接合するようにしてある。
【0017】図7は第2実施例を示し、第2縦枠12の
肉厚部12aにL字状のアンカー50の縦片51を長穴
52を挿通したビス53で取付け、このアンカー50の
横片54を方立10の上部に位置させてあり、コンクリ
ート躯体1に固着した鉄筋55が固着してある。第1緩
衝材20は第1窓枠16の上枠14の上向凹部における
方立10寄りに取付けられ、第2緩衝材30は第2窓枠
17の上枠14の上向凹部における方立10寄りに取付
けてある。
【0018】このようにすれば、アンカー50により方
立10の取付強度が大となり、そのアンカー50は方立
10に対して長穴52によって上下方向に変位できて熱
膨脹を吸収できるし、コンクー躯体の垂れ下りによって
アンカー50が方立10に対して下方に移動できるか
ら、第1・第2緩衝材20,30とアンカー50によっ
て方立10の変形を防止できる。
【0019】
【発明の効果】第1の発明によれば、コンクリート躯体
1の窓開口部2の上方部分が経時変化による歪みで弓状
に垂れ下がった時に、そのコンクリート躯体1の荷重を
第1・第2緩衝材20,30で吸収して方立10の変形
を防止できる。また、第1窓枠16、第2窓枠17を枠
組みした状態で第1・第2緩衝材20,30を取付けで
きるから、第1・第2緩衝材20,30を簡単に位置決
めしてモルタル充填時に動かないように取付けできる。
第2の発明によれば、第1・第2緩衝材20,30をス
ナップ式に固着できるし、スリット23,33によって
位置決めでき、その取付け作業が簡単となる。
【0020】第3の発明によれば、コンクリート躯体1
の窓開口部2の上方部分が経時変化による歪みで弓状に
垂れ下がった時に、そのコンクリート躯体1の荷重を第
1・第2緩衝材20,30で吸収して方立10の変形を
防止できる。また、第1窓枠16、第2窓枠17を枠組
みした状態で第1・第2緩衝材20,30を取付けでき
るから、第1・第2緩衝材20,30を簡単に位置決め
してモルタル充填時に動かないように取付けできる。し
かも、アンカー50で方立10の取付強度を大にでき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来例の概略正面図である。
【図2】本発明の第1実施例を示す第1・第2窓枠と第
1・第2緩衝材の正面図である。
【図3】取付状態の正面図である。
【図4】方立と上枠と第1緩衝材の分解斜視図である。
【図5】方立と上枠と第2緩衝材の分解斜視図である。
【図6】上枠に第1・第2緩衝材を取付けた状態の断面
図である。
【図7】本発明の第2実施例を示す方立部分の取付部を
示す正面図である。
【符号の説明】
1…コンクリート躯体、2…窓開口部、4…窓枠、5…
モルタル、10…方立、11…第1縦枠、11a…肉厚
部、、12…第2縦枠、12a…肉厚部、13…縦枠、
14…上枠、15…下枠、16…第1窓枠、17…第2
窓枠、20…第1緩衝材、21…本体部、22…取付
部、23…スリット、30…第2緩衝材、31…本体
部、32…取付部、33…スリット、50…アンカー、
51…縦片、54…横片。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 方立10を備えた窓枠4をコンクリート
    躯体1の窓開口部2に取付け、その窓枠4と窓開口部2
    との間にモルタル5を充填した連窓において、 前記窓枠4を、分割方立の第1縦枠11と縦枠13と上
    枠14と下枠15を方形状に枠組みした第1窓枠16
    と、分割方立の第2縦枠12と縦枠13と上枠14と下
    枠15を方形状に枠組みした第2窓枠17より構成し、 第1窓枠16の第1縦枠11と上枠14に跨って第1緩
    衝材20を取付け、第2窓枠17の第2縦枠11と上枠
    14に跨って第2緩衝材30を取付けて第1縦枠11と
    第2縦枠12を連結することで第1・第2緩衝材20,
    30が接合するようにしたことを特徴とする連窓の方立
    変形防止構造。
  2. 【請求項2】 前記第1緩衝材20を上枠14と第1縦
    枠11上面に接する本体部21と取付部22より形成
    し、その取付部22を上枠14の上向凹部にスナップ式
    に嵌合固着し、かつ第1縦枠11の肉厚部11aが嵌ま
    り込むスリット23を有するものとし、 前記第2緩衝材30を上枠14上面と第2縦枠12上面
    に接する本体部31と取付部32より形成し、その取付
    部32を上枠14の上向凹部にスナップ式に嵌合固着
    し、かつ第2縦枠12の肉厚部12aが嵌まり込むスリ
    ット33を有するものとした請求項1記載の連窓の方立
    変形防止構造。
  3. 【請求項3】 方立10を備えた窓枠4をコンクリート
    躯体1の窓開口部2に取付け、その窓枠4と窓開口部2
    との間にモルタル5を充填した連窓において、 前記窓枠4を、分割方立の第1縦枠11と縦枠13と上
    枠14と下枠15を方形状に枠組みした第1窓枠16
    と、分割方立の第2縦枠12と縦枠13と上枠14と下
    枠15を方形状に枠組みした第2窓枠17より構成し、 前記第1縦枠11と第2縦枠12の一方にアンカー50
    の縦片51を上下方向に移動可能に連結してアンカー5
    0の横片54を方立10の上部に位置させ、 前記第1・第2窓枠16,17の上枠14における方立
    10寄りに第1・第2緩衝材20,30を取付けたこと
    を特徴とする連窓の方立変形防止構造。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010163846A (ja) * 2009-01-19 2010-07-29 Ykk Ap株式会社 建具

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