JPH08129911A - 自動車用ワイヤハーネス - Google Patents

自動車用ワイヤハーネス

Info

Publication number
JPH08129911A
JPH08129911A JP29050894A JP29050894A JPH08129911A JP H08129911 A JPH08129911 A JP H08129911A JP 29050894 A JP29050894 A JP 29050894A JP 29050894 A JP29050894 A JP 29050894A JP H08129911 A JPH08129911 A JP H08129911A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wire harness
main wire
relay box
main
electric
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP29050894A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuru Iwaki
満 岩城
Katsuya Natsume
克也 夏目
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Suzuki Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd, Suzuki Motor Corp filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
Priority to JP29050894A priority Critical patent/JPH08129911A/ja
Publication of JPH08129911A publication Critical patent/JPH08129911A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Insulated Conductors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 メインワイヤハーネスの取付性をよくし、作
業効率を向上させる。また、コストを低減させる。 【構成】 リレーボックス7と一体化させたメインワイ
ヤハーネス16を第1メインワイヤハーネス17と第2メイ
ンワイヤハーネス18とに少なくとも2分割する。そし
て、第2メインワイヤハーネス18のリレーボックス7を
エンジンルーム2に配設して、この第2メインワイヤハ
ーネス18の他端部を車室内に挿入させ、その他端部の複
数本の電線9にコネクタ19を取付ける。また、車室5内
の第1メインワイヤハーネス17の端部の複数本の電線9
にコネクタ20を取付け、このコネクタ20とコネクタ19と
を結合してメインワイヤハーネス16を接続する。また、
第2メインワイヤハーネス18の電線9の径を第1メイン
ワイヤハーネス17の電線9の径よりも太くして放熱性を
よくする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、分割したメインワイヤ
ハーネス同士を連結部材によって結合するようにした自
動車用ワイヤハーネスに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車にはリレーを収納したリレ
ーボックスが取付けられており、リレーボックスにはバ
ッテリに接続したワイヤハーネスがヒューズを介して接
続されている。
【0003】ワイヤハーネスは複数本の電線を組合わせ
て束ねたもので、車体の全体に配索されている。図4は
自動車1のエンジンルーム2等に配索されたワイヤハー
ネス3の一部を示したもので、符号4で示すものはエン
ジン用ワイヤハーネスであり、符号5で示すものはエン
ジンルーム2より車室6内の前部にかけて配索されたメ
インワイヤハーネスである。
【0004】このメインワイヤハーネス5の端部には上
記リレーボックスが接続している。図5はメインワイヤ
ハーネス5とリレーボックス7との接続を示したもの
で、エンジンルーム2に設けられたリレーボックス7と
メインワイヤハーネス5とは別体のものになっており、
カプラ8を介してメインワイヤハーネス5の各電線9と
リレーボックス7の内部のリレー(図示なし)とが接続
するようになっている。
【0005】メインワイヤハーネス5をエンジンルーム
2から車室6に延設する場合は左右のフェンダ10内を通
すようにしている。そして、メインワイヤハーネス5を
エンジンルーム2からフェンダ10に挿入する際、また、
フェンダ10から車室6に挿入する際は、図7に示すよう
な、防水用兼位置規制用グロメット11を介して挿入させ
ている。
【0006】図6はリレーボックス7とメインワイヤハ
ーネス5とが一体に接続されたものである。すなわち、
メインワイヤハーネス5の各電線9とリレーボックス7
内のリレー(図示なし)とを一体に接続させたものであ
る。この場合もメインワイヤハーネス5は、図5に示し
たものと同じようにフェンダ10の内部を通し、かつ、グ
ロメット11(図7参照)を介して車室6内に延設させて
いる。
【0007】なお、図5および図6において、符号12で
示すものはエンジンルーム2と車室6との境目に設けら
れたダッシュパネルであり、符号13で示すものは、セン
サやメータ(共に図示なし)等に接続させる、メインワ
イヤハーネス5の各電線9に取付けられた取付用端子で
ある。また、符号14で示すものはヘッドライトであり、
符号15で示すものはバンパである。
【0008】なお、ボックスの放熱構造として、実開平
5−1615号公報に開示されているものがある。この
公報に開示されているものは、複数個の電気部品が収容
されるボックスに一定の方向にエアが流れるエアダクト
を連通させ、エアダクトを流れるエアによりボックス内
の熱を放出するようにしたものである。
【0009】また、自動車用ヒューズユニット構造とし
て、実開平63−171259号公報に開示されている
ものがある。この公報に開示されているものは、ベース
に設けた段差部にヒューズを取付けると共にベースに装
着するカバーの内底部に制御回路の構成要素を設け、カ
バーの足部に電気用端子を設けたものである。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】以上説明した従来技術
において、リレーボックスとメインワイヤハーネスとが
別体になっているものにあっては、メインワイヤハーネ
スを配設する際には、カプラをリレーボックスのリレー
に差し込まなければならないので、作業が煩雑になって
作業効率が悪いという問題があった。
【0011】さらに、リレーボックスに接続している電
線はリレーボックス内の熱を放出するために太い電線を
使用している。このためワイヤハーネスが太くなって曲
げにくくなり、全体として取付けにくいという問題があ
った。また、全部の電線が太くなる分コスト高になる問
題もあった。
【0012】また、リレーボックスとメインワイヤハー
ネスとが一体に接続されたものは、ワイヤハーネスの自
動車への組付けをエンジンルームから行なって、狭い車
室側への取付けを後にしなければならないので、これに
よっても作業効率が悪くなる問題があった。また、リレ
ーボックスに放熱用の太い電線を接続させているので、
前記と同様にメインワイヤハーネスの取付けが難しく、
また、コスト高になるという問題もあった。
【0013】なお、実開平5−1615号公報に開示さ
れているボックスの放熱構造は、電気部品が収容された
ボックスにエアダクトを連通させ、エアによりボックス
内の熱を吸い出して放出するものであるが、ボックス内
の電気部品に接続する電線の配設を効率よく行うという
ものではないので、本発明の課題を解決してるものでは
ない。
【0014】また、実開平63−171259号公報に
開示されている、自動車用ヒューズユニット構造は、ベ
ースに設けたヒューズに取付けるカバーに制御回路の構
成要素を設け、ベースの足部に端子を設けたものである
が、カバーとベースとが別体なっているだけで、ハーネ
スの配設は変わらないので、本発明の課題を解決してい
るものではない。
【0015】本発明は、上記従来の課題を解決するため
になされたもので、リレーボックスに一体に接続したメ
インワイヤハーネスを少なくとも2分割して連結部材で
結合すると共に連結部材よりリレーボックス側の電線の
径のみを大きくすることによって、電線の太い部分をな
るたけ少なくし、ワイヤハーネスの自動車への取付性を
よくして作業効率を向上させると共にコストを低減させ
た自動車用ワイヤハーネスを提供することを目的とす
る。
【0016】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するための手段として、車体に取付けたリレーボック
スとメインワイヤハーネスとを一体に接続し、該メイン
ワイヤハーネスを前記車体に配索した自動車用ワイヤハ
ーネスにおいて、少なくとも2分割したメインワイヤハ
ーネスの双方を連結部材で結合し、該連結部材を車室内
に位置させ、かつ、連結部材より前記リレーボックスま
での前記メインワイヤハーネスの電線の径を、前記車室
側にある前記メインワイヤハーネスの電線の径よりも大
きくしたことを特徴とするものである。
【0017】
【作用】本発明では、メインワイヤハーネスを車体に配
索する際、リレーボックスを接続させたメインワイヤハ
ーネスと、リレーボックスを接続してないメインワイヤ
ハーネスの配索作業を分けて行うようにする。そして、
車室内おいて、2分割したメインワイヤハーネスの各電
線の端部に装着した連結部材同士を結合させてメインワ
イヤハーネスを一体に接続させる。
【0018】また、連結部材よりリレーボックスまでの
メインワイヤハーネスの電線の径のみを、リレーボック
スが接続されていないメインワイヤハーネスの電線の径
より大きくして、リレーボックス内の熱を放熱し易く
し、また、リレーボックスを接続していない側のメイン
ワイヤハーネスを曲げ易くして取扱いを簡単にする。
【0019】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1および図2に
つき図4ないし図7と同一の部材には同一の符号を付し
て説明する。図1および図2は自動車1のエンジンルー
ム2および車室6に配設したメインワイヤハーネス16を
示したものである。
【0020】メインワイヤハーネス16は車室内において
2つに分割されている。すなわち、メインワイヤハーネ
ス16はリレーボックス7を接続しない第1メインワイヤ
ハーネス17と、リレーボックス7を接続している第2メ
インワイヤハーネス18の2つに分割されている。
【0021】第2メインワイヤハーネス18の一端部と、
エンジンルーム2に取付けられたリレーボックス7とは
一体に接続されている。すなわち、第2メインワイヤハ
ーネス18の一端部の各々電線9(図6および図7参照)
はリレーボックス7の内部に取付けられたリレー(図示
なし)に一体に接続されている。
【0022】このリレーボックス7に接続された第2メ
インワイヤハーネス18は自動車1の左側のフェンダ10の
内部を挿通して、その他端部は車室5の内部にまで延設
されている。そして、この第2メインワイヤハーネス18
の他端部の複数本(本実施例では3本が示されている)
の電線9には各々連結部材であるコネクタ(受け側)19
が取付けられている。
【0023】第2メインワイヤハーネス18は、エンジン
ルーム2とフェンダ10との境目およびフェンダ10と車室
5との境目に形成した孔に装着した防水用兼位置規制用
のグロメット11を介して配設されている。
【0024】一方、第1メインワイヤハーネス17はエン
ジンルーム2から自動車1の右側のフェンダ10を通って
車室5の内部にまで延設されている。そして、車室5内
に位置する第1メインワイヤハーネス17の端部の複数本
の電線9には連結部材であるコネクタ(差込み側)20が
各々取付けられている。この第1メインワイヤハーネス
17のコネクタ20を第2メインワイヤハーネス18のコネク
タ19に差し込んで、電線9を結合し両メインワイヤハー
ネス17,18を車室内で一体に接続する。
【0025】第1メインワイヤハーネス17も第2メイン
ワイヤハーネス18と同様に防水用兼位置規制用のグロメ
ット11を介してエンジンルーム2からフェンダ10および
フェンダ10から車室5へと配索されている。
【0026】上記第1メインワイヤハーネス17の電線9
には、メータ類、センサおよび各種コントローラ(いず
れも図示なし)等が接続されている。メータ類は取付端
子13を介して電線9に接続するようになっている。この
第1メインワイヤハーネス17の各々の電線9の径はメー
タ等の容量に応じた通常の太さのものであるが、第2メ
インワイヤハーネス18の方の各々の電線9はリレーボッ
クス7内の熱を放出するため、線径は第1メインワイヤ
ハーネス17の電線9の径よりも大きくしてある。
【0027】このように第1メインワイヤハーネスと第
2メインワイヤハーネスとをコネクタ19,20により接続
するようにすれば、第1メインワイヤハーネス17の径と
第2メインワイヤハーネス18の径とが異なっても、両者
を接続することができるようになる。したがって、各々
の電線9の径の異なるものをいろいろと組合わせて接続
するようにすれば、その組合せは多種類におよぶことに
なる。図3はこの組合せの一例を示したものである。
【0028】すなわち、図3に示すように、リレーボッ
クス7に一体化した第2メインワイヤハーネス18の電線
9の径を2Sqおよび1.25Sqとし、第1メインワイヤハー
ネス17の電線9の径を1.25Sqもしくは0.85Sq、および0.
85Sqもしくは0.5Sq にして第1メインワイヤハーネス17
と第2メインワイヤハーネス18とを接続させることがで
きる。なお、Sqはワイヤハーネス2の電線9の径の大き
さを表すもので、流れる電流が大きくなるほど径の数値
は大きくなる。
【0029】なお、図1において、符号21で示すものは
ヒューズボックスである。また、図1および図2におい
て、符号14で示すものは自動車のヘッドライトであり、
符号15で示すものはバンパである。
【0030】本実施例は、以上説明したように構成した
ので、車体にメインワイヤハーネス16を配索する場合、
第1メインワイヤハーネス17の電線9の端部に設けたコ
ネクタ20を車室6側に位置させて、第1メインワイヤハ
ーネス17を車室6の内部からエンジンルーム2に延設さ
せる。この際、コネクタ20を車室6の第2メインワイヤ
ハーネス18が挿通する車室側壁のグロメット11の近くに
位置させておく。
【0031】また、エンジンルーム2のリレーボックス
7に一端部を一体に接続させた第2メインワイヤハーネ
ス18をエンジンルーム2からフェンダ10内にグロメット
11を介して挿入させて配索し、さらに、フェンダ10から
車室6内にグロメット11を介して挿入させる。
【0032】そして、第2メインワイヤハーネス18の他
端部の電線9に設けたコネクタ19と、第1メインワイヤ
ハーネス17の電線9に設けたコネクタ20とを、車室6内
において接続し、第1メインワイヤハーネスと第2メイ
ンワイヤハーネスとを一体に接続する。このようにする
とメインワイヤハーネス16の配索を2つに分けて行うこ
とができ配索作業が行い易い。
【0033】また、第1メインワイヤハーネス17の各電
線9の径より第2メインワイヤハーネス18の各電線9の
径を大きくし、径の太い第2メインワイヤハーネス18を
リレーボックス7に接続すれば、リレーボックス7内の
熱が放熱される。さらに、第1メインワイヤハーネス17
の電線9の径を通常の太さにしてあるので、配索作業が
やり易くなり作業効率を向上させることが可能になる。
【0034】なお、本実施例においては、車室6の内部
に位置するメインワイヤハーネス16を2分割したが、こ
れに限定されることなく車室6の内部なら3分割しても
よい。また、分割は防水用のコネクタを用いるなら車室
6の外で分割してもよい。
【0035】
【発明の効果】本発明は、以上説明したようにメインワ
イヤハーネスを少なくとも2分割したので、メインワイ
ヤハーネスを配索する時には、これらを別々にして配索
して後から連結部材で両者を一体に接続させるようにす
れば、取付けが容易になって作業効率を向上させること
ができる。
【0036】また、車室内において分割したメインワイ
ヤハーネスを接続するようにしたので、非防水用のコネ
クタの使用が可能になり、その分のコストを低減させる
ことができる。
【0037】さらに、メインワイヤハーネスを少なくと
も2分割したので、リレーボックス側のメインワイヤハ
ーネスの電線のみの径を大きくすることができ、電線の
径が大きくなれば、リレーボックス内の熱を容易に放熱
させることができる。逆に、リレーボックスを接続しな
いメインワイヤハーネスの電線を通常の径にすることが
できるので、このメインワイヤハーネスが取扱い易くな
って、取付作業が容易になり、作業効率を向上させるこ
とができる。
【0038】また、リレーボックスを接続しないメイン
ワイヤハーネスの電線の径を通常のものにしたので、そ
の分、従来のものより電線のコストを低減させることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す自動車エンジンルーム
の上部斜視図である。
【図2】図1のものの模式図である。
【図3】第1メインワイヤハーネスと第2メインワイヤ
ハーネスの線径を示す図である。
【図4】ワイヤハーネスを配設した自動車の斜視図であ
る。
【図5】エンジンルームのリレーボックスに接続した従
来のメインワイヤハーネスの斜視図である。
【図6】エンジンルームのリレーボックスに一体に接続
した従来のメインワイヤハーネスの斜視図である。
【図7】メインワイヤハーネス挿通用のグロメットを装
着させたエンジンルームの斜視図である。
【符号の説明】
1 自動車 2 エンジンルーム 6 車室 7 リレーボックス 9 電線 16 メインワイヤハーネス 17 第1メインワイヤハーネス 18 第2メインワイヤハーネス 19 コネクタ 20 コネクタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車体に取付けたリレーボックスとメイン
    ワイヤハーネスとを一体に接続し、該メインワイヤハー
    ネスを前記車体に配索した自動車用ワイヤハーネスにお
    いて、少なくとも2分割したメインワイヤハーネスの双
    方を連結部材で結合し、該連結部材を車室内に位置さ
    せ、かつ、連結部材より前記リレーボックスまでの前記
    メインワイヤハーネスの電線の径を、前記車室側にある
    前記メインワイヤハーネスの電線の径よりも大きくした
    ことを特徴とする自動車用ワイヤハーネス。
JP29050894A 1994-10-31 1994-10-31 自動車用ワイヤハーネス Pending JPH08129911A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29050894A JPH08129911A (ja) 1994-10-31 1994-10-31 自動車用ワイヤハーネス

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29050894A JPH08129911A (ja) 1994-10-31 1994-10-31 自動車用ワイヤハーネス

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH08129911A true JPH08129911A (ja) 1996-05-21

Family

ID=17756929

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29050894A Pending JPH08129911A (ja) 1994-10-31 1994-10-31 自動車用ワイヤハーネス

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH08129911A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2023095621A1 (ja) * 2021-11-25 2023-06-01 住友電装株式会社 配線システム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2023095621A1 (ja) * 2021-11-25 2023-06-01 住友電装株式会社 配線システム
JP2023077707A (ja) * 2021-11-25 2023-06-06 住友電装株式会社 配線システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7137823B2 (en) Apparatus equipped with electronic control units
US20100045106A1 (en) Wiring harness
JP5464115B2 (ja) ハイブリッド自動車におけるワイヤハーネス・システム
JP5052960B2 (ja) ワイヤハーネスシステム
US8117747B2 (en) Installing vehicle wiring harness
CN107150638A (zh) 电气模块
US6108905A (en) Method and structure for assembling meter modules to vehicles
JP4823559B2 (ja) シールド導電路
JP3166574B2 (ja) 自動車用ワイヤハーネス
JPH08129911A (ja) 自動車用ワイヤハーネス
JPS6346946A (ja) 合成樹脂製車体を備えた車両のア−ス構造
JPH0361141A (ja) 自動車用アンダーボディ回路体の接続構造
JPS58156437A (ja) 自動車のダツシユボ−ド内配線システム
JP3721026B2 (ja) インストルメントパネル用ワイヤハーネスの接続構造
JP4064804B2 (ja) 車両用ワイヤハーネスの配索構造
JP2005088845A (ja) ステアリングメンバ
JPH08318795A (ja) コックピットモジュールにおけるワイヤハーネス構造
JP3858565B2 (ja) 車載用電子機器の組付け構造
JPH10290513A (ja) 車両用のメーターケーブルとワイヤハーネスの取付け装置
JP2024125759A (ja) 配線板
JP2022180007A (ja) 機能追加用電気配線、及びワイヤハーネス
JP2016124507A (ja) 車両のハーネス固定構造、及び車両のハーネス固定方法
JP2004175266A (ja) ワイヤハーネスの取り付け構造
JP3321497B2 (ja) 自動車の配線構造
JP2002321571A (ja) 自動車用電気接続箱の統合システム