JPH08130329A - Led照明 - Google Patents
Led照明Info
- Publication number
- JPH08130329A JPH08130329A JP6266467A JP26646794A JPH08130329A JP H08130329 A JPH08130329 A JP H08130329A JP 6266467 A JP6266467 A JP 6266467A JP 26646794 A JP26646794 A JP 26646794A JP H08130329 A JPH08130329 A JP H08130329A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- adhesive
- hole
- led
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 LEDを装着した基板を導光板の端面に接着
するに際し、接着剤が接着面以外にはみ出さず、導光板
平面を汚さないLED照明を実現する。 【構成】 基板1に形成された孔2にLED素子3を装
着してなる光源が、接着剤を介して導光板4の端面に接
続されてなるLED照明において、基板1の表面に、孔
2と接続された溝5が形成されていることにより、接着
時に接着剤の逃げる箇所を作り、接着剤が導光板と基板
との界面にはみ出さないようにする。
するに際し、接着剤が接着面以外にはみ出さず、導光板
平面を汚さないLED照明を実現する。 【構成】 基板1に形成された孔2にLED素子3を装
着してなる光源が、接着剤を介して導光板4の端面に接
続されてなるLED照明において、基板1の表面に、孔
2と接続された溝5が形成されていることにより、接着
時に接着剤の逃げる箇所を作り、接着剤が導光板と基板
との界面にはみ出さないようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLED(発光ダイオー
ド)を光源とする照明に係り、特に主として液晶、文字
盤等のバックライトに使用されるLED照明に関する。
ド)を光源とする照明に係り、特に主として液晶、文字
盤等のバックライトに使用されるLED照明に関する。
【0002】
【従来の技術】液晶、文字盤等のバックライト用の光源
にはEL、冷陰極線管、LED等が知られているが、L
EDは白色光源となる青色光が実現されていなかったの
で、従来では専らEL、冷陰極線管が用いられてきた。
しかしながら、最近、青色LEDが実用化されたことに
より、LEDに三原色揃い、白色光源としてのLED照
明が注目されてきた。
にはEL、冷陰極線管、LED等が知られているが、L
EDは白色光源となる青色光が実現されていなかったの
で、従来では専らEL、冷陰極線管が用いられてきた。
しかしながら、最近、青色LEDが実用化されたことに
より、LEDに三原色揃い、白色光源としてのLED照
明が注目されてきた。
【0003】バックライトのような面光源のLED照明
は、通常はLED素子が基板に装着されてなる光源を、
導光板の端面に密着させた構造を有する。図4は従来の
LED照明の一構造を示す模式的な断面図であり、図5
はそのLED照明の平面図である。図4に示すように従
来のLED照明は、基板11に予め形成された孔22に
LED素子33が挿入されてなる光源を、導光板44の
端面に接着剤77を介して密着させた構造を有してい
る。
は、通常はLED素子が基板に装着されてなる光源を、
導光板の端面に密着させた構造を有する。図4は従来の
LED照明の一構造を示す模式的な断面図であり、図5
はそのLED照明の平面図である。図4に示すように従
来のLED照明は、基板11に予め形成された孔22に
LED素子33が挿入されてなる光源を、導光板44の
端面に接着剤77を介して密着させた構造を有してい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のLE
D照明は基板11と導光板44を接着する際、孔22に
入りきらない接着剤77が接着面以外の箇所にはみ出し
てしまうという問題がある。接着剤77が導光板44、
基板11の表面にはみ出すと、後で拭き取らねばならず
生産工程の上で煩わしい。また拭き取った後でも製品の
美観を損ねる恐れがある。さらに、接着剤77が導光板
44の平面側にはみ出すと導光板表面に凹凸が発生し、
均一な発光面が得られなくなる恐れがある。
D照明は基板11と導光板44を接着する際、孔22に
入りきらない接着剤77が接着面以外の箇所にはみ出し
てしまうという問題がある。接着剤77が導光板44、
基板11の表面にはみ出すと、後で拭き取らねばならず
生産工程の上で煩わしい。また拭き取った後でも製品の
美観を損ねる恐れがある。さらに、接着剤77が導光板
44の平面側にはみ出すと導光板表面に凹凸が発生し、
均一な発光面が得られなくなる恐れがある。
【0005】そこで本発明の目的は、LEDを装着した
基板を導光板の端面に接着するに際し、接着剤が接着面
以外にはみ出さず、導光板平面を汚さないLED照明を
実現することにある。
基板を導光板の端面に接着するに際し、接着剤が接着面
以外にはみ出さず、導光板平面を汚さないLED照明を
実現することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のLED照明は、
基板1に形成された孔2にLED素子3を装着してなる
光源が、接着剤7を介して導光板4の端面に接続されて
なるLED照明において、基板1の表面には、孔2と接
続された溝5が形成されていることを特徴とする
基板1に形成された孔2にLED素子3を装着してなる
光源が、接着剤7を介して導光板4の端面に接続されて
なるLED照明において、基板1の表面には、孔2と接
続された溝5が形成されていることを特徴とする
【0007】さらに、本発明の好ましい態様として、前
記基板1には、溝5に接続されて、その溝5よりも深い
第二の孔6が形成されていることを特徴とする。
記基板1には、溝5に接続されて、その溝5よりも深い
第二の孔6が形成されていることを特徴とする。
【0008】さらにまた本発明の好ましい態様は、前記
溝5は基板1の端面を貫通して形成されていることを特
徴とする。但し、この溝5は前記第二の孔6と接続して
いてもよいことはいうまでもない。
溝5は基板1の端面を貫通して形成されていることを特
徴とする。但し、この溝5は前記第二の孔6と接続して
いてもよいことはいうまでもない。
【0009】
【作用】本発明のLED照明では、基板と導光板とを接
着した際に、基板表面に過剰の接着剤が逃げる為の溝
を、LED素子が装着された孔と接続して形成している
ので、接着剤が接着面以外にはみ出すことがない。また
前記溝よりも深い深さで第二の孔を設けることにより、
溝から出る過剰の接着剤をより効果的にプールすること
ができる。さらにまた、基板の端面に貫通して溝を形成
すると、過剰の接着剤は基板の端面にしか出て来ず、導
光板の平面側には出てこないので、美観を損ねることが
ない。
着した際に、基板表面に過剰の接着剤が逃げる為の溝
を、LED素子が装着された孔と接続して形成している
ので、接着剤が接着面以外にはみ出すことがない。また
前記溝よりも深い深さで第二の孔を設けることにより、
溝から出る過剰の接着剤をより効果的にプールすること
ができる。さらにまた、基板の端面に貫通して溝を形成
すると、過剰の接着剤は基板の端面にしか出て来ず、導
光板の平面側には出てこないので、美観を損ねることが
ない。
【0010】
【実施例】図1に本発明の一LED照明の構造を示す分
解斜視図を示し、図2に図1のLED照明の構造を示す
模式断面図を示す。
解斜視図を示し、図2に図1のLED照明の構造を示す
模式断面図を示す。
【0011】基板1は白色のポリカーボネートよりな
る。その他、基板1にはメラミン、アクリル等の樹脂、
またはアルミナのようなセラミックが使用できる。これ
らの材料を所望の形状に加工して、LED素子を装着す
る基板として利用できる。好ましく白色の材料を選択す
ることにより、LED素子の発光を孔2の内部で反射さ
せて輝度をあげることができる。またLED照明を面光
源のバックライトとして用いる場合、その面光源の薄さ
が要求されるので、基板は厚さが5mm以下の直方体と
することが好ましい。
る。その他、基板1にはメラミン、アクリル等の樹脂、
またはアルミナのようなセラミックが使用できる。これ
らの材料を所望の形状に加工して、LED素子を装着す
る基板として利用できる。好ましく白色の材料を選択す
ることにより、LED素子の発光を孔2の内部で反射さ
せて輝度をあげることができる。またLED照明を面光
源のバックライトとして用いる場合、その面光源の薄さ
が要求されるので、基板は厚さが5mm以下の直方体と
することが好ましい。
【0012】LED素子3を挿入する孔2は図1に示す
ような楕円形の他、円、矩形どのような形状でも基板1
に形成可能である。またLED素子3は、図1に示すよ
うな発光チップをカップ状のリードフレームに載置した
ものの他、発光チップ単独でも挿入可能である。但し、
発光チップ単独で挿入する際には、孔2の中に予め電極
を形成しておく必要があることはいうまでもない。さら
にまた、LED素子3は孔2に挿入された状態で、ある
いは挿入される前に、例えばエポキシ樹脂のような封止
材料8でモールドしてもよい。図2は孔2に挿入された
LED素子3をエポキシ樹脂よりなる封止材料8でモー
ルドした状態を示している。
ような楕円形の他、円、矩形どのような形状でも基板1
に形成可能である。またLED素子3は、図1に示すよ
うな発光チップをカップ状のリードフレームに載置した
ものの他、発光チップ単独でも挿入可能である。但し、
発光チップ単独で挿入する際には、孔2の中に予め電極
を形成しておく必要があることはいうまでもない。さら
にまた、LED素子3は孔2に挿入された状態で、ある
いは挿入される前に、例えばエポキシ樹脂のような封止
材料8でモールドしてもよい。図2は孔2に挿入された
LED素子3をエポキシ樹脂よりなる封止材料8でモー
ルドした状態を示している。
【0013】導光板4はアクリル樹脂よりなる。その
他、導光板4に、LEDの発光波長を変換する目的で蛍
光顔料、蛍光染料を混入したり、前記蛍光物質を導光板
表面に塗布してもよい。また別に、均一な面状光源を得
る目的で導光板4の表面にアルミナ粉末のような光拡散
物質を塗布してもよい。また、導光板4と基板1とを接
着する接着剤7には、LEDの発光を減衰させないよう
に無色透明の接着剤を使用している。
他、導光板4に、LEDの発光波長を変換する目的で蛍
光顔料、蛍光染料を混入したり、前記蛍光物質を導光板
表面に塗布してもよい。また別に、均一な面状光源を得
る目的で導光板4の表面にアルミナ粉末のような光拡散
物質を塗布してもよい。また、導光板4と基板1とを接
着する接着剤7には、LEDの発光を減衰させないよう
に無色透明の接着剤を使用している。
【0014】次に本発明の特徴である溝4は、図1のよ
うなV字形の他、矩形、円形どのような形状で形成して
もよい。溝4をLED素子3を挿入する孔2と接続する
ように形成したことにより、孔2から溢れ出る接着剤7
を溝4に逃がすことができる。
うなV字形の他、矩形、円形どのような形状で形成して
もよい。溝4をLED素子3を挿入する孔2と接続する
ように形成したことにより、孔2から溢れ出る接着剤7
を溝4に逃がすことができる。
【0015】図1および図2に示すように、本発明では
さらに好ましい例として、溝5と接続して、溝5よりも
深い深さで第二の孔6を基板1に形成している。この第
二の孔6の作用は図2に示すように、導光板4と基板1
との接着時に、溝5からさらに溢れ出た接着剤7を第二
の孔6に逃がすことで、接着剤7が導光板4と基板1と
の接着面からはみ出さないようにしている。
さらに好ましい例として、溝5と接続して、溝5よりも
深い深さで第二の孔6を基板1に形成している。この第
二の孔6の作用は図2に示すように、導光板4と基板1
との接着時に、溝5からさらに溢れ出た接着剤7を第二
の孔6に逃がすことで、接着剤7が導光板4と基板1と
の接着面からはみ出さないようにしている。
【0016】図3は本願の他の実施例のLED照明の構
造を示す模式断面図である。図1及び図2と異なるとこ
ろは、基板1に第二の孔6を形成していないことであ
る。このLED照明は孔2より溢れ出た接着剤7が溝5
を通って、基板1の端面を貫通した溝5からはみ出して
いることを示している。このように、溝5を基板1の端
面を貫通して形成することにより、過剰の接着剤7が出
ていく箇所が基板1の端面に限定されるので、面光源と
なる導光板の平面を汚すことがない。
造を示す模式断面図である。図1及び図2と異なるとこ
ろは、基板1に第二の孔6を形成していないことであ
る。このLED照明は孔2より溢れ出た接着剤7が溝5
を通って、基板1の端面を貫通した溝5からはみ出して
いることを示している。このように、溝5を基板1の端
面を貫通して形成することにより、過剰の接着剤7が出
ていく箇所が基板1の端面に限定されるので、面光源と
なる導光板の平面を汚すことがない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のLED照
明は基板側に接着剤を逃がすための溝が設けられている
ので、導光板と基板とを接着しても、接着剤が導光板表
面にはみ出すことがない。特に基板に複数個形成された
孔にそれぞれLEDを装着して直線的に並べた光源と、
導光板とを接着した構造のLED照明を実現した場合、
基板表面に形成した溝はLEDを装着した孔と孔とを直
線的に繋ぐので、溝を伝わる接着剤の流れが非常にスム
ースになり、余分な部分にはみ出すことない。従って生
産性に優れ、外観もよいLED照明が実現できる。
明は基板側に接着剤を逃がすための溝が設けられている
ので、導光板と基板とを接着しても、接着剤が導光板表
面にはみ出すことがない。特に基板に複数個形成された
孔にそれぞれLEDを装着して直線的に並べた光源と、
導光板とを接着した構造のLED照明を実現した場合、
基板表面に形成した溝はLEDを装着した孔と孔とを直
線的に繋ぐので、溝を伝わる接着剤の流れが非常にスム
ースになり、余分な部分にはみ出すことない。従って生
産性に優れ、外観もよいLED照明が実現できる。
【図1】 本発明の一実施例のLED照明の構造を示す
部分的な分解斜視図。
部分的な分解斜視図。
【図2】 図1のLED照明の構造を示す部分模式断面
図。
図。
【図3】 本発明の他の実施例のLED照明の構造を示
す部分模式断面図。
す部分模式断面図。
【図4】 従来のLED照明の構造を示す部分模式断面
図。
図。
【図5】 図4のLED照明の外観を示す部分平面図。
1・・・・基板 2・・・・孔 3・・・・LED素子 4・・・・導光板 5・・・・溝 6・・・・第二の孔 7・・・・接着剤 8・・・・封止材料
Claims (3)
- 【請求項1】 基板(1)に形成された孔(2)にLE
D素子(3)を装着してなる光源が、接着剤(7)を介
して導光板(4)の端面に接続されてなるLED照明に
おいて、 基板(1)の表面には、孔(2)と接続された溝(5)
が形成されていることを特徴とするLED照明。 - 【請求項2】 前記基板(1)には、溝(5)に接続さ
れて、その溝(5)よりも深い第二の孔(6)が形成さ
れていることを特徴とする請求項1に記載のLED照
明。 - 【請求項3】 前記溝(5)は基板(1)の端面を貫通
して形成されていることを特徴とする請求項1または請
求項2に記載のLED照明。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6266467A JPH08130329A (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | Led照明 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6266467A JPH08130329A (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | Led照明 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08130329A true JPH08130329A (ja) | 1996-05-21 |
Family
ID=17431340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6266467A Pending JPH08130329A (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | Led照明 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08130329A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002072934A (ja) * | 2000-08-28 | 2002-03-12 | Young Ku Park | 広告装置及びその製造方法 |
| JP2008060595A (ja) * | 1996-06-26 | 2008-03-13 | Siemens Ag | 半導体素子 |
| JP2014187398A (ja) * | 1996-07-29 | 2014-10-02 | Nichia Chem Ind Ltd | 発光装置と表示装置 |
-
1994
- 1994-10-31 JP JP6266467A patent/JPH08130329A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008060595A (ja) * | 1996-06-26 | 2008-03-13 | Siemens Ag | 半導体素子 |
| JP2009065194A (ja) * | 1996-06-26 | 2009-03-26 | Siemens Ag | 半導体発光素子 |
| US7629621B2 (en) | 1996-06-26 | 2009-12-08 | Osram Gmbh | Light-radiating semiconductor component with a luminescence conversion element |
| US9196800B2 (en) | 1996-06-26 | 2015-11-24 | Osram Gmbh | Light-radiating semiconductor component with a luminescence conversion element |
| JP2014187398A (ja) * | 1996-07-29 | 2014-10-02 | Nichia Chem Ind Ltd | 発光装置と表示装置 |
| JP2002072934A (ja) * | 2000-08-28 | 2002-03-12 | Young Ku Park | 広告装置及びその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7942546B2 (en) | Light guide member having light mixing protrusion, flat light source device, and display device | |
| US7804102B2 (en) | Illumination device and method for manufacturing the same | |
| CN108303824A (zh) | 直下式背光模组以及液晶显示器 | |
| US20080048203A1 (en) | Light Emitting Apparatus, Manufacturing Method Thereof, and Light Unit | |
| CN110970408B (zh) | 发光装置 | |
| JP4178840B2 (ja) | 面状発光光源、直下型バックライト、およびそれを用いた信号灯 | |
| CN104023427A (zh) | 照明装置 | |
| JPH10125959A (ja) | サイド発光型チップled | |
| JP2001177157A (ja) | 半導体発光装置 | |
| JPH0621258Y2 (ja) | Ledランプ | |
| JP2008305714A (ja) | 光源装置および平面照明装置 | |
| JPH10334718A (ja) | 面状発光装置 | |
| US20040130019A1 (en) | Light source system with sealed light emitting diode recesses | |
| JPH08130329A (ja) | Led照明 | |
| JP4846561B2 (ja) | 導光部材および面光源装置ならびに表示装置 | |
| JP2001148509A (ja) | 照明光源 | |
| JP2007207572A (ja) | 光源装置、バックライト装置及び表示装置 | |
| US20070096140A1 (en) | Sealing structure for a white light LED | |
| JP4366981B2 (ja) | 半導体発光装置およびその形成方法 | |
| EP1850399A1 (en) | Sealing structure for a white light emitting diode | |
| JP4720978B2 (ja) | 面状照明装置 | |
| JP3834188B2 (ja) | 半導体発光装置 | |
| JPH10199315A (ja) | 面光源装置 | |
| JP2007265788A (ja) | 発光ダイオード照明装置 | |
| JP2001202812A (ja) | 発光装置およびその製造方法並びにそれを用いた表示装置 |