JPH08130964A - コンバインの穀稈搬送装置 - Google Patents
コンバインの穀稈搬送装置Info
- Publication number
- JPH08130964A JPH08130964A JP27165394A JP27165394A JPH08130964A JP H08130964 A JPH08130964 A JP H08130964A JP 27165394 A JP27165394 A JP 27165394A JP 27165394 A JP27165394 A JP 27165394A JP H08130964 A JPH08130964 A JP H08130964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- threshing
- conveying
- raising
- scraping
- grain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 3
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 240000008042 Zea mays Species 0.000 description 1
- 235000005824 Zea mays ssp. parviglumis Nutrition 0.000 description 1
- 235000002017 Zea mays subsp mays Nutrition 0.000 description 1
- 235000005822 corn Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】刈取前処理部から穀稈供給搬送装置の始端部へ
のキャッチング部分で搬送層を薄くすることにより、フ
イ−ドチエンとの引継ぎ部での詰りを防止し、引継ぎ性
能を高める。 【構成】穀稈を引起す引起し装置12、引起し後の穀稈
を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込搬送する
掻込搬送装置14からなる刈取前処理部6Aと、扱室内
に穀稈を供給して脱穀するフイ−ドチエン3を備えた脱
穀装置4との間には、一定速度で、且つ前記刈取前処理
部の掻込搬送速度よりも高速回転する扱深さ調節可能な
穀稈供給搬送装置15を設けると共に、前記刈取前処理
部は車速に応じて変速可能に構成してある。
のキャッチング部分で搬送層を薄くすることにより、フ
イ−ドチエンとの引継ぎ部での詰りを防止し、引継ぎ性
能を高める。 【構成】穀稈を引起す引起し装置12、引起し後の穀稈
を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込搬送する
掻込搬送装置14からなる刈取前処理部6Aと、扱室内
に穀稈を供給して脱穀するフイ−ドチエン3を備えた脱
穀装置4との間には、一定速度で、且つ前記刈取前処理
部の掻込搬送速度よりも高速回転する扱深さ調節可能な
穀稈供給搬送装置15を設けると共に、前記刈取前処理
部は車速に応じて変速可能に構成してある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンバインの穀稈搬送
装置に関する。
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、刈取部の回転速度は車速追従であ
るため、刈取部から脱穀装置への引継ぎ部で稈こぼれが
発生したり、搬送に乱れが生じる欠陥があった。
るため、刈取部から脱穀装置への引継ぎ部で稈こぼれが
発生したり、搬送に乱れが生じる欠陥があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、刈取前処
理部のみ車速追従とし、この刈取前処理部と脱穀装置の
フイ−ドチエンとの間の扱ぎ深さ調節用穀稈供給搬送装
置は一定速度の高速回転とすることにより、上記欠陥を
解消し、引継ぎ性能の向上を図ることを目的とする。こ
の目的達成のため、本発明は次のような技術的手段を講
じた。
理部のみ車速追従とし、この刈取前処理部と脱穀装置の
フイ−ドチエンとの間の扱ぎ深さ調節用穀稈供給搬送装
置は一定速度の高速回転とすることにより、上記欠陥を
解消し、引継ぎ性能の向上を図ることを目的とする。こ
の目的達成のため、本発明は次のような技術的手段を講
じた。
【0004】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明にかか
る技術的手段は、穀稈を引起す引起し装置12、引起し
後の穀稈を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込
搬送する掻込搬送装置14からなる刈取前処理部6A
と、扱室内に穀稈を供給して脱穀するフイ−ドチエン3
を備えた脱穀装置4との間には、一定速度で、且つ前記
刈取前処理部の掻込搬送速度よりも高速回転する扱深さ
調節可能な穀稈供給搬送装置15を設けると共に、前記
刈取前処理部は車速に応じて変速可能に構成してあるこ
とを特徴とする。
る技術的手段は、穀稈を引起す引起し装置12、引起し
後の穀稈を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込
搬送する掻込搬送装置14からなる刈取前処理部6A
と、扱室内に穀稈を供給して脱穀するフイ−ドチエン3
を備えた脱穀装置4との間には、一定速度で、且つ前記
刈取前処理部の掻込搬送速度よりも高速回転する扱深さ
調節可能な穀稈供給搬送装置15を設けると共に、前記
刈取前処理部は車速に応じて変速可能に構成してあるこ
とを特徴とする。
【0005】
【作用】刈取脱穀作業時において、刈取前処理部におけ
る刈取速度は車速に応じて変速制御される。つまり、車
速が遅くなるとこれに応じて刈取速度は遅くなり、車速
が速くなるとこれに追従して刈取速度も速くなる。そし
て、この時、穀稈供給搬送装置は常時一定速度で回転し
ており、しかも、刈取前処理部よりも高速回転している
ため、車速によって刈取搬送量が多少増加しても、この
穀稈供給搬送装置による搬送作用によって搬送層を薄く
しながら脱穀装置のフイ−ドチエンに受渡し供給するこ
とができる。
る刈取速度は車速に応じて変速制御される。つまり、車
速が遅くなるとこれに応じて刈取速度は遅くなり、車速
が速くなるとこれに追従して刈取速度も速くなる。そし
て、この時、穀稈供給搬送装置は常時一定速度で回転し
ており、しかも、刈取前処理部よりも高速回転している
ため、車速によって刈取搬送量が多少増加しても、この
穀稈供給搬送装置による搬送作用によって搬送層を薄く
しながら脱穀装置のフイ−ドチエンに受渡し供給するこ
とができる。
【0006】
【発明の効果】従って、この発明によれば、刈取前処理
部から穀稈供給搬送装置の始端部へのキャッチング部分
で搬送層を薄くすることができるので、フイ−ドチエン
との引継ぎ部での詰りを防止することができ、姿勢の乱
れもなく、整然と円滑に受渡し供給することができ、引
継ぎ性能をより高めることができるに至った。
部から穀稈供給搬送装置の始端部へのキャッチング部分
で搬送層を薄くすることができるので、フイ−ドチエン
との引継ぎ部での詰りを防止することができ、姿勢の乱
れもなく、整然と円滑に受渡し供給することができ、引
継ぎ性能をより高めることができるに至った。
【0007】
【実施例】以下本発明の1実施例を図面に基づいて説明
する。図例におけるコンバインは、機体1の下部に走行
クロ−ラ2を具備し、上部にはフイ−ドチエン3を具備
する脱穀装置4を載置し、前部には油圧シリンダ−5機
構により昇降自在の刈取部6を懸架した構成としてい
る。
する。図例におけるコンバインは、機体1の下部に走行
クロ−ラ2を具備し、上部にはフイ−ドチエン3を具備
する脱穀装置4を載置し、前部には油圧シリンダ−5機
構により昇降自在の刈取部6を懸架した構成としてい
る。
【0008】刈取部6は、昇降する刈取フレ−ム7の下
端部に刈取ギヤボックス8が設けられ、この刈取ギヤボ
ックス8には、両端側及び中側から地面へ沿うべく前方
へ伸びる分草支持杆9,9…と、該各分草支持杆9の先
端には各々穀稈を分草する分草体10,10…が設けら
れ、この分草体10の後側には後方上方に傾斜し、横向
き突出姿勢の引起ラグ11を上方に移行させながら穀稈
を引起す引起し装置12を設け、この引起し装置12の
後方下部に穀稈を刈取る刈取装置13を設けている。
端部に刈取ギヤボックス8が設けられ、この刈取ギヤボ
ックス8には、両端側及び中側から地面へ沿うべく前方
へ伸びる分草支持杆9,9…と、該各分草支持杆9の先
端には各々穀稈を分草する分草体10,10…が設けら
れ、この分草体10の後側には後方上方に傾斜し、横向
き突出姿勢の引起ラグ11を上方に移行させながら穀稈
を引起す引起し装置12を設け、この引起し装置12の
後方下部に穀稈を刈取る刈取装置13を設けている。
【0009】14は掻込搬送装置で、該刈取装置13の
上方から前方外側へ向かって拡がるようにハ字状をなし
て配設するスタ−ホイルなどの掻込装置14a及び搬送
装置14b等から構成されている。そして、刈取前処理
部6Aは穀稈を引起す引起し装置12、引起し後の穀稈
を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込搬送する
掻込搬送装置14からなる。
上方から前方外側へ向かって拡がるようにハ字状をなし
て配設するスタ−ホイルなどの掻込装置14a及び搬送
装置14b等から構成されている。そして、刈取前処理
部6Aは穀稈を引起す引起し装置12、引起し後の穀稈
を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込搬送する
掻込搬送装置14からなる。
【0010】後処理部6Bは刈取前処理部6Aと脱穀装
置4との間に配設される穀稈供給搬送装置15によって
構成される。この穀稈供給搬送装置15は、掻込搬送装
置14からの穀稈を引継ぎ、株元部を挟持搬送して脱穀
装置4のフイ−ドチエン3に受け渡す株元挟持搬送装置
15aと刈取穀稈の穂先側部を係止してこれを前記株元
挟持搬送装置15aとの協働によって略水平姿勢に変更
させる穂先係止搬送装置15bとからなり、刈取フレ−
ム7に対して始端側が終端側を支点として上下動し扱深
さが調節できるように装架されている。
置4との間に配設される穀稈供給搬送装置15によって
構成される。この穀稈供給搬送装置15は、掻込搬送装
置14からの穀稈を引継ぎ、株元部を挟持搬送して脱穀
装置4のフイ−ドチエン3に受け渡す株元挟持搬送装置
15aと刈取穀稈の穂先側部を係止してこれを前記株元
挟持搬送装置15aとの協働によって略水平姿勢に変更
させる穂先係止搬送装置15bとからなり、刈取フレ−
ム7に対して始端側が終端側を支点として上下動し扱深
さが調節できるように装架されている。
【0011】そして、後処理部6B、即ち穀稈供給搬送
装置15の搬送速度は、前記刈取前処理部6Aの刈取搬
送速度よりも大なる状態で、且つ常時一定速度で回転す
るよう構成している。16は搬送駆動ギヤボックス、1
7は走行ミッションケ−ス、18は走行駆動用HST
(油圧無段変速装置)で、走行HSTポンプ19と走行
HSTモ−タ20とからなり、走行HSTポンプ入力軸
21がエンジンEからベルト伝動装置23を介して回転
駆動されるようになっている。この走行HSTポンプ入
力軸21からベルト伝動装置24及び前記搬送駆動ギヤ
ボックス16内のギヤ伝動系を介して前記穀稈供給搬送
装置15を一定速度で回転駆動する構成としている。走
行HSTポンプ出力軸22に刈取駆動用HSTポンプ2
5を設けると共に、刈取ギヤボックス8には刈取駆動用
HSTモータ26を設けている。
装置15の搬送速度は、前記刈取前処理部6Aの刈取搬
送速度よりも大なる状態で、且つ常時一定速度で回転す
るよう構成している。16は搬送駆動ギヤボックス、1
7は走行ミッションケ−ス、18は走行駆動用HST
(油圧無段変速装置)で、走行HSTポンプ19と走行
HSTモ−タ20とからなり、走行HSTポンプ入力軸
21がエンジンEからベルト伝動装置23を介して回転
駆動されるようになっている。この走行HSTポンプ入
力軸21からベルト伝動装置24及び前記搬送駆動ギヤ
ボックス16内のギヤ伝動系を介して前記穀稈供給搬送
装置15を一定速度で回転駆動する構成としている。走
行HSTポンプ出力軸22に刈取駆動用HSTポンプ2
5を設けると共に、刈取ギヤボックス8には刈取駆動用
HSTモータ26を設けている。
【0012】そして、刈取駆動用HSTポンプ25は、
走行HSTポンプ19と連動させてあり、HSTレバ−
27の操作により操作連動機構28を介してそれぞれの
斜板19a,25aを制御して吐出量を変更し、刈取前
処理部の刈取搬送速度が走行速度(車速)に比例して増
減速されるように構成している。コンバイン作業におい
て、機体が進行すると、刈取する穀稈が分草体10によ
り穀稈条列ごとに分草されて誘導路に案内され、この案
内された穀稈は引起し装置12にて引起される。この引
起し後の穀稈は刈取装置13で刈取られ、左右の掻込搬
送装置14,14によって後方に掻込搬送され、これら
の終端に至って一箇所に合流される。
走行HSTポンプ19と連動させてあり、HSTレバ−
27の操作により操作連動機構28を介してそれぞれの
斜板19a,25aを制御して吐出量を変更し、刈取前
処理部の刈取搬送速度が走行速度(車速)に比例して増
減速されるように構成している。コンバイン作業におい
て、機体が進行すると、刈取する穀稈が分草体10によ
り穀稈条列ごとに分草されて誘導路に案内され、この案
内された穀稈は引起し装置12にて引起される。この引
起し後の穀稈は刈取装置13で刈取られ、左右の掻込搬
送装置14,14によって後方に掻込搬送され、これら
の終端に至って一箇所に合流される。
【0013】そして、合流後の穀稈は、穀稈供給搬送装
置15へ引継がれるが、株元挾持搬送装置15a及び穂
先係止搬送装置15bにて穀稈の株元部と穂先部とを各
々挟持並びに係止して機体後方へ搬送しながらほぼ水平
姿勢に変更させて、フイ−ドチエン3へ受渡し、このフ
イ−ドチエン3により脱穀装置4へ穀稈を移送供給して
脱穀選別処理が行なわれる。
置15へ引継がれるが、株元挾持搬送装置15a及び穂
先係止搬送装置15bにて穀稈の株元部と穂先部とを各
々挟持並びに係止して機体後方へ搬送しながらほぼ水平
姿勢に変更させて、フイ−ドチエン3へ受渡し、このフ
イ−ドチエン3により脱穀装置4へ穀稈を移送供給して
脱穀選別処理が行なわれる。
【0014】なお、図1〜図2に示すように、掻込搬送
装置14,14の終端合流部には刈取集送量を検出する
流量検出センサ−29を設け、そして、刈取集送量が所
定量を越えると該センサ−29がONし、このセンサ−
ONで車速を低速に切り替えるように構成している。こ
の時の刈取搬送速度はそのままの速度(低速にならな
い)を維持する構成としている。従って、かかる構成に
よれば、掻込搬送装置14,14における終端合流部で
の搬送詰りを未然に防止することができる。
装置14,14の終端合流部には刈取集送量を検出する
流量検出センサ−29を設け、そして、刈取集送量が所
定量を越えると該センサ−29がONし、このセンサ−
ONで車速を低速に切り替えるように構成している。こ
の時の刈取搬送速度はそのままの速度(低速にならな
い)を維持する構成としている。従って、かかる構成に
よれば、掻込搬送装置14,14における終端合流部で
の搬送詰りを未然に防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンバイン側面図である。
【図2】コンバインの平面図である。
【図3】コンバインの動力伝達経路図を示す。
【図4】車速と刈取速度との関係を示す図表。
1 機体 2 走行クロ−ラ 3 フイ−ドチエン 4 脱穀装置 5 油圧シリンダ−機構 6 刈取部 6A 刈
取前処理部 7 刈取フレ−ム 8 刈取ギヤボックス 9 分草支持杆 10 分草体 11 引起しラグ 12 引起し装置 13 刈取装置 14 掻込搬送装置 15 穀稈供給搬送装置 16 搬送駆動ギヤボックス 17 走行ミッションケ−ス 18 走行駆動用HST 19 走行HSTポンプ 20 走行HSTモ−タ 21 走行HSTポンプ入力軸 22 走行HSTポンプ出力軸 25 刈取駆動用HSTポンプ 26 刈取駆動用HSTモ−タ 27 HSTレバ−
取前処理部 7 刈取フレ−ム 8 刈取ギヤボックス 9 分草支持杆 10 分草体 11 引起しラグ 12 引起し装置 13 刈取装置 14 掻込搬送装置 15 穀稈供給搬送装置 16 搬送駆動ギヤボックス 17 走行ミッションケ−ス 18 走行駆動用HST 19 走行HSTポンプ 20 走行HSTモ−タ 21 走行HSTポンプ入力軸 22 走行HSTポンプ出力軸 25 刈取駆動用HSTポンプ 26 刈取駆動用HSTモ−タ 27 HSTレバ−
Claims (1)
- 【請求項1】 穀稈を引起す引起し装置12、引起し後
の穀稈を刈取る刈取装置13及び刈取後の穀稈を掻込搬
送する掻込搬送装置14からなる刈取前処理部6Aと、
扱室内に穀稈を供給して脱穀するフイ−ドチエン3を備
えた脱穀装置4との間には、一定速度で、且つ前記刈取
前処理部の掻込搬送速度よりも高速回転する扱深さ調節
可能な穀稈供給搬送装置15を設けると共に、前記刈取
前処理部は車速に応じて変速可能に構成してあることを
特徴とするコンバインの穀稈搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27165394A JPH08130964A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | コンバインの穀稈搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27165394A JPH08130964A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | コンバインの穀稈搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08130964A true JPH08130964A (ja) | 1996-05-28 |
Family
ID=17503042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27165394A Pending JPH08130964A (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | コンバインの穀稈搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08130964A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002305944A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-22 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | コンバインにおけるフィードチェーンの駆動装置 |
| JP2004229595A (ja) * | 2003-01-31 | 2004-08-19 | Iseki & Co Ltd | コンバインの脱穀装置 |
| JP2009219468A (ja) * | 2008-03-18 | 2009-10-01 | Yanmar Co Ltd | コンバイン |
-
1994
- 1994-11-07 JP JP27165394A patent/JPH08130964A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002305944A (ja) * | 2001-04-10 | 2002-10-22 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | コンバインにおけるフィードチェーンの駆動装置 |
| JP2004229595A (ja) * | 2003-01-31 | 2004-08-19 | Iseki & Co Ltd | コンバインの脱穀装置 |
| JP2009219468A (ja) * | 2008-03-18 | 2009-10-01 | Yanmar Co Ltd | コンバイン |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08130964A (ja) | コンバインの穀稈搬送装置 | |
| JPH0671374B2 (ja) | 全稈投入型コンバインの刈取前処理装置 | |
| JPH10127140A (ja) | コンバインの刈取部の補助搬送装置 | |
| JP2005224153A (ja) | 汎用コンバインのセカンドモア | |
| JP3443898B2 (ja) | コンバインの刈取部 | |
| JPH0530839A (ja) | 全稈投入型コンバインの刈取装置 | |
| JP3082296B2 (ja) | コンバインの刈取部 | |
| JP3633703B2 (ja) | ねぎ類収穫機 | |
| JP2003000033A (ja) | コンバインの株元移送装置 | |
| JP2000157033A (ja) | 農作業車の穀稈搬送供給装置 | |
| JP3586948B2 (ja) | コンバインのスライド式刈取装置 | |
| JP3622739B2 (ja) | コンバイン | |
| JP2565367Y2 (ja) | コンバインにおける穀稈移送装置 | |
| JP2004097078A (ja) | コンバインの刈取り部構造 | |
| JP2914913B2 (ja) | 収穫機 | |
| JP5313748B2 (ja) | コンバイン | |
| JP5313749B2 (ja) | コンバイン | |
| JP2000023544A (ja) | コンバイン | |
| JPH05268820A (ja) | コンバインの刈取装置 | |
| JP2002272242A (ja) | コンバイン | |
| JPH0856468A (ja) | コンバイン | |
| JPH057038U (ja) | コンバインの刈取部における搬送装置 | |
| JPH052638U (ja) | 自脱型コンバインにおける穀稈供給装置 | |
| JP2002218824A (ja) | コンバイン | |
| JP2001045839A (ja) | コンバインにおける穀稈案内装置 |