JPH08131555A - セックス感度向上潤滑システム - Google Patents
セックス感度向上潤滑システムInfo
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- JPH08131555A JPH08131555A JP6307161A JP30716194A JPH08131555A JP H08131555 A JPH08131555 A JP H08131555A JP 6307161 A JP6307161 A JP 6307161A JP 30716194 A JP30716194 A JP 30716194A JP H08131555 A JPH08131555 A JP H08131555A
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- Japan
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- fluid
- lechery
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- silicone oil
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 性感部への物理的刺激、催淫作用および男女
性器間潤滑作用の三つを同時にあわせ有するようにする
こと。 【構成】 メスニカルに刺激する装置と潤滑機能を付与
した液体と催淫剤の3つから成る事を特徴とするセック
ス感度向上潤滑システム。
性器間潤滑作用の三つを同時にあわせ有するようにする
こと。 【構成】 メスニカルに刺激する装置と潤滑機能を付与
した液体と催淫剤の3つから成る事を特徴とするセック
ス感度向上潤滑システム。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、日本の子供数全国平均
1.48により70年後に日本人口が半分になり700
年後に日本人がゼロになる。この日本人滅亡を防ぐ発明
として位置づけ、セックス感度を向上させ、子供を産む
率を増す。更にコンドームなしでエイズ防止になるので
厚生上極めて有意な発明である。
1.48により70年後に日本人口が半分になり700
年後に日本人がゼロになる。この日本人滅亡を防ぐ発明
として位置づけ、セックス感度を向上させ、子供を産む
率を増す。更にコンドームなしでエイズ防止になるので
厚生上極めて有意な発明である。
【0002】
【従来の技術】従来、セックス感度を向上するために催
淫剤と称するものがあるが科学的にその効果は疑問であ
る。又性感部分への物理的刺激効果や男女性器間の潤滑
機能がない。クリームは潤滑性はあるが性感度は向上し
ない。本発明は従来に全くないセックス感度向上潤滑シ
ステムである。従来の催淫香水は図2に示すように噴
霧状に出すのでメカニカルの刺激がなく膣内潤滑作用
もない。従来の潤滑クリームはメカニカルの刺激がな
く催淫効果もない。
淫剤と称するものがあるが科学的にその効果は疑問であ
る。又性感部分への物理的刺激効果や男女性器間の潤滑
機能がない。クリームは潤滑性はあるが性感度は向上し
ない。本発明は従来に全くないセックス感度向上潤滑シ
ステムである。従来の催淫香水は図2に示すように噴
霧状に出すのでメカニカルの刺激がなく膣内潤滑作用
もない。従来の潤滑クリームはメカニカルの刺激がな
く催淫効果もない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】性感部への物理的刺
激、催淫作用および男女性器間潤滑作用の三つを同時に
あわせ有するようにすること。
激、催淫作用および男女性器間潤滑作用の三つを同時に
あわせ有するようにすること。
【0004】
【発明を解決するための手段】人体の性感がある部分に
流体を射出するなどして物理的に刺激し前記流体に潤滑
作用を持たせ且つ前記流体に催淫物質を含ましめる。
流体を射出するなどして物理的に刺激し前記流体に潤滑
作用を持たせ且つ前記流体に催淫物質を含ましめる。
【0005】
【実施例】本発明実施例としては、催淫作用は以下に述
べる例えばサンダルウッドオイルその他の催淫剤によ
り、男女性器間潤滑作用はシリコーンオイルを使用し、
性感部への物理的刺激は前記催淫剤およびシリコーンオ
イルの混和物を性感部に棒状に噴出衝突させることによ
り行った。
べる例えばサンダルウッドオイルその他の催淫剤によ
り、男女性器間潤滑作用はシリコーンオイルを使用し、
性感部への物理的刺激は前記催淫剤およびシリコーンオ
イルの混和物を性感部に棒状に噴出衝突させることによ
り行った。
【0006】図1は本発明実施例を示し、サンダルウッ
ドオイル、コスタス油、ラゴダナム油、アンバー、フェ
ロモン、ムスクなど催淫剤1−1に結合混和剤としてポ
リエーテル変性シリコーンオイル叉は低粘度2CSシリ
コーンオイル1−2とを混合し、更に潤滑剤として粘度
100CSのシリコーンオイル1−3で粘性がある流体
1をつくり、これを棒状に噴射するメカを有する容器2
に入れる。具体的形状は図3に示す。通常の10CSや
50CSの粘度では噴霧となって本発明目的を達せな
い。この100CS以上では噴出が困難となる。本発明
者の度重なる多くの実験により100CS又は200C
Sとすると棒状流となる事を本発明者が発見した。又、
催淫剤と潤滑剤のみではエマルジョンとなる場合があ
り、これを防止するためポリエーテル変性シリコンオイ
ル又は低粘度2CSシリコンオイル(1−2)をあらか
じめ混和してブリッヂにする。但しこの(1−2)がな
くても本発明は成立する。
ドオイル、コスタス油、ラゴダナム油、アンバー、フェ
ロモン、ムスクなど催淫剤1−1に結合混和剤としてポ
リエーテル変性シリコーンオイル叉は低粘度2CSシリ
コーンオイル1−2とを混合し、更に潤滑剤として粘度
100CSのシリコーンオイル1−3で粘性がある流体
1をつくり、これを棒状に噴射するメカを有する容器2
に入れる。具体的形状は図3に示す。通常の10CSや
50CSの粘度では噴霧となって本発明目的を達せな
い。この100CS以上では噴出が困難となる。本発明
者の度重なる多くの実験により100CS又は200C
Sとすると棒状流となる事を本発明者が発見した。又、
催淫剤と潤滑剤のみではエマルジョンとなる場合があ
り、これを防止するためポリエーテル変性シリコンオイ
ル又は低粘度2CSシリコンオイル(1−2)をあらか
じめ混和してブリッヂにする。但しこの(1−2)がな
くても本発明は成立する。
【0007】図3に示すように噴射容器2の頭3を押す
と、孔4から流体1が棒状流5となって射出し次の
の効果を発揮する。 図4のように前記棒状流5をクリトリスなど性感部6
に当てることにより、指などで刺激するより軟流体でソ
フトで痛くなく性感を著しく向上する。図9は噴射容器
2の縦断面を示し、流体1の受器8の口部9と、これに
螺入10する基体11の間に、ポンプ12をその管室1
3の縁14をはさんで固定する。ポンプ12は吸込管1
5の下端より流体1を吸い上げて球16を嵌入した一方
向弁17から管室18に入れ、ついで流体1は管室18
内をスプリング19を圧しながら上下動するピストン2
0内に、その下端に着装されたゴム輪帯20′からなる
一方向弁21を経て流入し、頭3の孔4に到る。頭3を
押すと室18内の流体がピストン20により圧せられて
弁21からピストン管内をとおり頭の孔4から噴射す
る。頭をはなすとスプリング19によりピストン管20
が上昇し流体1が弁17から室18内に入る。これを繰
り返して孔2から流体1を噴射する。孔2の大きさ、ピ
ストン圧力流体のビスコシティの諸条件が整って棒状噴
出となる。これが本発明の重要なポイントの1つであ
り、本発明者は実験の結果孔4の直径0.23mm、圧
力24.1g/cm2、ビスコシティ100〜200C
Sの三つの条件が整うことを最低条件として発見した。
と、孔4から流体1が棒状流5となって射出し次の
の効果を発揮する。 図4のように前記棒状流5をクリトリスなど性感部6
に当てることにより、指などで刺激するより軟流体でソ
フトで痛くなく性感を著しく向上する。図9は噴射容器
2の縦断面を示し、流体1の受器8の口部9と、これに
螺入10する基体11の間に、ポンプ12をその管室1
3の縁14をはさんで固定する。ポンプ12は吸込管1
5の下端より流体1を吸い上げて球16を嵌入した一方
向弁17から管室18に入れ、ついで流体1は管室18
内をスプリング19を圧しながら上下動するピストン2
0内に、その下端に着装されたゴム輪帯20′からなる
一方向弁21を経て流入し、頭3の孔4に到る。頭3を
押すと室18内の流体がピストン20により圧せられて
弁21からピストン管内をとおり頭の孔4から噴射す
る。頭をはなすとスプリング19によりピストン管20
が上昇し流体1が弁17から室18内に入る。これを繰
り返して孔2から流体1を噴射する。孔2の大きさ、ピ
ストン圧力流体のビスコシティの諸条件が整って棒状噴
出となる。これが本発明の重要なポイントの1つであ
り、本発明者は実験の結果孔4の直径0.23mm、圧
力24.1g/cm2、ビスコシティ100〜200C
Sの三つの条件が整うことを最低条件として発見した。
【0008】前記流体5は棒状流であるので図4の膣口
7に当てても膣の中によく入り込み、あるいは図5のよ
うに噴射容器2の頭部を膣口7に挿入し頭3を膣内で押
して液1を膣内Gスポット等に噴射させて性刺激を与え
る。 且つ流体自身に潤滑性を持たせてあるので女性のセッ
クス感覚が低くバルトリン腺液が充分出ない場合でも男
性器22と女性器7の間に潤滑層1が弟8図の如くで
き、男性器挿入時の女性器との摩擦係数が低く男性器が
硬化エレクトしなくても膣にスムーズに挿入出来、女性
の催しがなくバルトリン腺液が出ない場合でも挿入時女
性が痛くないので女性の性感が100%刺激され向上す
る。すなわち、弟6図に示すように、男性器22を膣口
7に入れるときにバルトリン腺液が出ないで女性が痛が
り、性感がなくなる。あるいは第7図のようにバルトリ
ン腺液23が出ても不十分で性感が少ない。そこで前戯
によりバルトリン腺液を十分に出させるには手間と時間
がかかり男性、女性共に嫌う場合もある。本発明の流体
1の潤滑性が男性器22と膣内の間に潤滑層を形成して
男性器を女性器内に円滑に挿入でき、女性の性感度が著
しく向上し、同時に男性の性感度も向上する。 更に催淫剤1−1が男女を引つける効果がある。本発
明1−1の催淫剤組合せの実施例は表1の如くであり、
各組合せは粘度100CSのシリコーンオイルに対して
催淫剤を3容量%添加し、実施例5および6はさらに粘
度2CSのシリコーンイルを3容量%添加して皮膚刺激
を評価した本発明者の実験結果である。表1の各成分の
内容はは次のとおりである。
7に当てても膣の中によく入り込み、あるいは図5のよ
うに噴射容器2の頭部を膣口7に挿入し頭3を膣内で押
して液1を膣内Gスポット等に噴射させて性刺激を与え
る。 且つ流体自身に潤滑性を持たせてあるので女性のセッ
クス感覚が低くバルトリン腺液が充分出ない場合でも男
性器22と女性器7の間に潤滑層1が弟8図の如くで
き、男性器挿入時の女性器との摩擦係数が低く男性器が
硬化エレクトしなくても膣にスムーズに挿入出来、女性
の催しがなくバルトリン腺液が出ない場合でも挿入時女
性が痛くないので女性の性感が100%刺激され向上す
る。すなわち、弟6図に示すように、男性器22を膣口
7に入れるときにバルトリン腺液が出ないで女性が痛が
り、性感がなくなる。あるいは第7図のようにバルトリ
ン腺液23が出ても不十分で性感が少ない。そこで前戯
によりバルトリン腺液を十分に出させるには手間と時間
がかかり男性、女性共に嫌う場合もある。本発明の流体
1の潤滑性が男性器22と膣内の間に潤滑層を形成して
男性器を女性器内に円滑に挿入でき、女性の性感度が著
しく向上し、同時に男性の性感度も向上する。 更に催淫剤1−1が男女を引つける効果がある。本発
明1−1の催淫剤組合せの実施例は表1の如くであり、
各組合せは粘度100CSのシリコーンオイルに対して
催淫剤を3容量%添加し、実施例5および6はさらに粘
度2CSのシリコーンイルを3容量%添加して皮膚刺激
を評価した本発明者の実験結果である。表1の各成分の
内容はは次のとおりである。
【0009】レモン油 Lemon Oil [植物]Citrus limon(みかん科) [採油]果皮の圧搾.近年は皮むきから圧搾、精製すべ
て機械化されている。収油率は果実に対し0.2〜0.
3% [成分]d−リモネン(90%)、シトラール、オクチ
ルアルデヒド、ノニルアルデヒド、リナロール、ゲラニ
オール [引火点]48℃ 米国カリフォルニア、フロリダ、地中海沿岸のシシリ
ー、カラブリアが中心で、キプロス島、アフリカ、スペ
イン、ブラジル、日本でも栽培されている。真空蒸留に
よりテルペン類を除いたテルペンレス油(レモンコンセ
ントレート)も製造される。
て機械化されている。収油率は果実に対し0.2〜0.
3% [成分]d−リモネン(90%)、シトラール、オクチ
ルアルデヒド、ノニルアルデヒド、リナロール、ゲラニ
オール [引火点]48℃ 米国カリフォルニア、フロリダ、地中海沿岸のシシリ
ー、カラブリアが中心で、キプロス島、アフリカ、スペ
イン、ブラジル、日本でも栽培されている。真空蒸留に
よりテルペン類を除いたテルペンレス油(レモンコンセ
ントレート)も製造される。
【0010】ベルガモット油 Bergamot Oi
l [植物]Citrus aurantium berg
amia(みかん科) [採油]果皮の圧搾.収油率0.5% [成分]酢酸リナリル(38〜44%)、リナロール
(20〜30%)アンスラニル酸メチル、リモネン [引火点]58℃ 主産地は南部イタリーおよびシシリー島で、モロッコ、
ギニアでも栽培されている。ベルガモット類は特異な成
分としてベルガブチンなどのフロクマリン類ないしクマ
リン誘導体を含有する。
l [植物]Citrus aurantium berg
amia(みかん科) [採油]果皮の圧搾.収油率0.5% [成分]酢酸リナリル(38〜44%)、リナロール
(20〜30%)アンスラニル酸メチル、リモネン [引火点]58℃ 主産地は南部イタリーおよびシシリー島で、モロッコ、
ギニアでも栽培されている。ベルガモット類は特異な成
分としてベルガブチンなどのフロクマリン類ないしクマ
リン誘導体を含有する。
【0011】白檀油(サンダルウッド油)Sandal
Wood Oil [植物]Santalum a1bum(つくばねのき
科) [成分]α−およびβサンタロール(90%以上) [採油]幹 根の水蒸気蒸留.収油率4.5〜6.3% [引火点]142℃ びゃくだんは昔から知られた高貴な香木で、東インド産
びゃくだんとよばれるものは、インド西南部マイソール
州が主産地で、その他チモール、セレベス、マレー群島
に生育する。マイソールでは、びゃくだんは国有で年間
約2000tを算出し、10%は材として用いられるほ
かは大部分びゃくだん油の製造原料に向けられている。
蒸留は現地でも行われるが、欧米でも材を輸入して採油
している。びゃくだん油の保留性の強い特殊な香気はサ
ンタロールによるものである。びゃくだんはこのほかオ
ーストラリア産びゃくだん、西インド産びゃくだん、ア
フリカ産びゃくだんがある。西インド産は植物分類上ま
ったく別種のものであり、カジノール、カジネン、カリ
オフィレンを主成分とする安物である。アフリカ産もイ
ンドびゃくだんとはまったく異なるものである。
Wood Oil [植物]Santalum a1bum(つくばねのき
科) [成分]α−およびβサンタロール(90%以上) [採油]幹 根の水蒸気蒸留.収油率4.5〜6.3% [引火点]142℃ びゃくだんは昔から知られた高貴な香木で、東インド産
びゃくだんとよばれるものは、インド西南部マイソール
州が主産地で、その他チモール、セレベス、マレー群島
に生育する。マイソールでは、びゃくだんは国有で年間
約2000tを算出し、10%は材として用いられるほ
かは大部分びゃくだん油の製造原料に向けられている。
蒸留は現地でも行われるが、欧米でも材を輸入して採油
している。びゃくだん油の保留性の強い特殊な香気はサ
ンタロールによるものである。びゃくだんはこのほかオ
ーストラリア産びゃくだん、西インド産びゃくだん、ア
フリカ産びゃくだんがある。西インド産は植物分類上ま
ったく別種のものであり、カジノール、カジネン、カリ
オフィレンを主成分とする安物である。アフリカ産もイ
ンドびゃくだんとはまったく異なるものである。
【0012】イランイラン油Ylang Ylang
Oil [植物]Cananga odorata forma
genuina(ばんれいし科) [採油]花の水蒸気蒸留または溶剤抽出 [成分]リナロール、ゲラニオール、ファルネソール、
ベンジルアルコール、安息香酸メチルなどのアルコール
およびエステルが50〜60%、セスキテルペン類35
〜40% [引火点]87℃ モルッカ群島の原産で、現在ではインド洋中のコモロ、
ノシベ島で世界年産額50tの80%を生産している。
ジャスミン様の佳香を有し、それ自体完成したにおいで
あるが、価格はジャスミン油の30分の1ていどであ
る。ジャバのカナンガは同種であるが、花も葉もイラン
イランより大型である。品位はカナンガ油より優れてい
るという。現在はボイラーによる水蒸気蒸留で50kg
の花を蒸留するのに20時間を要する。偽和材としてバ
ニリン、安息香酸メチル、クレゾール・メチルエーテル
などの合成香料が用いられる。
Oil [植物]Cananga odorata forma
genuina(ばんれいし科) [採油]花の水蒸気蒸留または溶剤抽出 [成分]リナロール、ゲラニオール、ファルネソール、
ベンジルアルコール、安息香酸メチルなどのアルコール
およびエステルが50〜60%、セスキテルペン類35
〜40% [引火点]87℃ モルッカ群島の原産で、現在ではインド洋中のコモロ、
ノシベ島で世界年産額50tの80%を生産している。
ジャスミン様の佳香を有し、それ自体完成したにおいで
あるが、価格はジャスミン油の30分の1ていどであ
る。ジャバのカナンガは同種であるが、花も葉もイラン
イランより大型である。品位はカナンガ油より優れてい
るという。現在はボイラーによる水蒸気蒸留で50kg
の花を蒸留するのに20時間を要する。偽和材としてバ
ニリン、安息香酸メチル、クレゾール・メチルエーテル
などの合成香料が用いられる。
【0013】 ムスクT、ムスクBRB、アストロンなどの商品名で著
名な大環状エステル最も大量に製造されている大環状ム
スクである。 [性状]強いムスク香を有する黒色〜淡黄色のやや粘性
ある液体、比重1.05、沸点332℃、凝固点0〜7
℃ [製法]工業的には次式のごとく製造される。
名な大環状エステル最も大量に製造されている大環状ム
スクである。 [性状]強いムスク香を有する黒色〜淡黄色のやや粘性
ある液体、比重1.05、沸点332℃、凝固点0〜7
℃ [製法]工業的には次式のごとく製造される。
【0014】コスタス油(もくこう油)Costus
Oil [植物]Saussurea Iappa(きく科) [採油]根の水蒸気蒸留.収油率0.1〜1.5% [成分]セスキテルペン、ヨノン、リナロール 中国およびインドの高原に野生する多年草より得られ
る。
Oil [植物]Saussurea Iappa(きく科) [採油]根の水蒸気蒸留.収油率0.1〜1.5% [成分]セスキテルペン、ヨノン、リナロール 中国およびインドの高原に野生する多年草より得られ
る。
【0015】ラブダナム(シスト[仏])Labdan
um(Ciste) 植物:Cistus Iadaniferus(はんに
ちばな科Cista−ceae) 採油:葉より分泌するゴム状バルサムで、これから溶剤
抽出または水蒸気蒸留で油を得る 香料:アムバーグリス様の香気 地中海沿岸の諸国並びに地中海諸島に野生する灌木で岩
ばら(rockrose)ともよばれる。葉に細胞を有
する腺毛があって、ここからねばり気のあるゴム状バル
サムを分泌す。この滲出は夏期に盛んになり、ゴム質は
葉、小枝に付着す。これを集めて湯で煮ると、ゴム物質
が上層に浮かび、すくい取って乾かしたものが、ラブダ
ナム・ガムである。昔、クリート島では羊をラブダナム
・ガムの畑に追いやって、羊毛にべたついたラブダナム
・ガムをくしけずって集めたといわれている。粗原料で
あるラブダナム・ガムはスペインが主産地で、これから
次の製品が作られる。 ラブダナム・レヂノイド:ガムをアルコールまたは石油
溶剤で抽出し、溶剤を溶いたもの シスト油、ラブダナム油:ガムを水蒸気蒸留して得た油
は、一般にシスト油とよばれている。一方、植物の葉、
小枝を水蒸気蒸留して得た精油はラグダナム油とよば
れ、このものはテルペン様のにおいで、ラブダナム本来
のバルサム臭に乏しいので、シスト油よりは用途が少な
い。 ラブダナム・コンクリート並びに花精油:ラブダナムの
葉、小枝をベンゼンで抽出してコンクリート、さらにこ
れより花精油が得られる。 ラブダナム油の成分として確認されているものはアセト
フェノン(Ace−tophenone C6H
8O1)、トリメチル・シクロヘキ ノン(Tri−m
ethyl cyolohexanone C9H16
O)、この他ピネン、ベンツアルデハイド、オイゲノー
ルなどで、未だ十分に知られていない。
um(Ciste) 植物:Cistus Iadaniferus(はんに
ちばな科Cista−ceae) 採油:葉より分泌するゴム状バルサムで、これから溶剤
抽出または水蒸気蒸留で油を得る 香料:アムバーグリス様の香気 地中海沿岸の諸国並びに地中海諸島に野生する灌木で岩
ばら(rockrose)ともよばれる。葉に細胞を有
する腺毛があって、ここからねばり気のあるゴム状バル
サムを分泌す。この滲出は夏期に盛んになり、ゴム質は
葉、小枝に付着す。これを集めて湯で煮ると、ゴム物質
が上層に浮かび、すくい取って乾かしたものが、ラブダ
ナム・ガムである。昔、クリート島では羊をラブダナム
・ガムの畑に追いやって、羊毛にべたついたラブダナム
・ガムをくしけずって集めたといわれている。粗原料で
あるラブダナム・ガムはスペインが主産地で、これから
次の製品が作られる。 ラブダナム・レヂノイド:ガムをアルコールまたは石油
溶剤で抽出し、溶剤を溶いたもの シスト油、ラブダナム油:ガムを水蒸気蒸留して得た油
は、一般にシスト油とよばれている。一方、植物の葉、
小枝を水蒸気蒸留して得た精油はラグダナム油とよば
れ、このものはテルペン様のにおいで、ラブダナム本来
のバルサム臭に乏しいので、シスト油よりは用途が少な
い。 ラブダナム・コンクリート並びに花精油:ラブダナムの
葉、小枝をベンゼンで抽出してコンクリート、さらにこ
れより花精油が得られる。 ラブダナム油の成分として確認されているものはアセト
フェノン(Ace−tophenone C6H
8O1)、トリメチル・シクロヘキ ノン(Tri−m
ethyl cyolohexanone C9H16
O)、この他ピネン、ベンツアルデハイド、オイゲノー
ルなどで、未だ十分に知られていない。
【0016】ラベンダー油 Lavender Oil [植物]Lavandula officinalis
(しそ科) [採油]花穂の水蒸気蒸留、収油率0.5〜0.85
%、溶剤抽出により1.5〜2.2%でコンクリートを
得、アルコール処理により50%〜60%でアブソリュ
ートが得られる。 [成分]酢酸リナリル(35〜55%)、リナロール
(15〜20%)、3−オクタノン(1.3〜3%)、
ラバンジュロール、ラバンジュリルアセテートそのほか
α、β−ピネン、リモネン、1.8−シネオール、オシ
メン、しよう脳、ボルネオール、α−テルピネオール、
カリオフィレン [引火点]74℃ 主産地はフランスであるがイタリア、イギリス、ソ連、
オーストラリア、北アメリカ、北海道でも栽培されてい
る。年産は100t以下で、ラバンジン油の10%程度
であるが、真のラベンダー油の生産はラバンジンで偽和
するため公表数字より少ないとみてよい。製品には水蒸
気蒸留によるラベンダー油、溶剤抽出によるコンクリー
トがある。真正ラベンダー油のほか同属の植物よりとれ
るラバンジン油とパイク油がある。
(しそ科) [採油]花穂の水蒸気蒸留、収油率0.5〜0.85
%、溶剤抽出により1.5〜2.2%でコンクリートを
得、アルコール処理により50%〜60%でアブソリュ
ートが得られる。 [成分]酢酸リナリル(35〜55%)、リナロール
(15〜20%)、3−オクタノン(1.3〜3%)、
ラバンジュロール、ラバンジュリルアセテートそのほか
α、β−ピネン、リモネン、1.8−シネオール、オシ
メン、しよう脳、ボルネオール、α−テルピネオール、
カリオフィレン [引火点]74℃ 主産地はフランスであるがイタリア、イギリス、ソ連、
オーストラリア、北アメリカ、北海道でも栽培されてい
る。年産は100t以下で、ラバンジン油の10%程度
であるが、真のラベンダー油の生産はラバンジンで偽和
するため公表数字より少ないとみてよい。製品には水蒸
気蒸留によるラベンダー油、溶剤抽出によるコンクリー
トがある。真正ラベンダー油のほか同属の植物よりとれ
るラバンジン油とパイク油がある。
【0017】ローズマリー油 Rosemary Oi
l [植物]Rosmarinus officinali
s(しそ科) [採油]花および葉の水蒸気蒸留 [成分]ボルネオール、シネオール、テルペン [引火点]43℃ 地中海およびアドリア海沿岸諸国に野生している。品種
優劣の差が著しく、しよう脳白油、ユーカリ油などで偽
和されることがある。
l [植物]Rosmarinus officinali
s(しそ科) [採油]花および葉の水蒸気蒸留 [成分]ボルネオール、シネオール、テルペン [引火点]43℃ 地中海およびアドリア海沿岸諸国に野生している。品種
優劣の差が著しく、しよう脳白油、ユーカリ油などで偽
和されることがある。
【0018】パチュリ油 Patchouli Oil [植物]Pogostemon cablin(P.p
atchouli)(しそ科) [採油]葉の水蒸気蒸留.収油率3〜6% [成分]パチュリアルコール、パチュリオン、パチュレ
ノン、オイゲノール、セスキテルペン類 [引火点]116℃ 東洋調香気の代表として知られている。スマトラ、ボル
ネオ、マラヤ、ジャバ、南アメリカ、アフリカ、中国等
で栽培され、昔はペナン、シンガポールが蒸留の中心地
であったが、近年乾燥葉で輸出され欧米の香料会社で蒸
留されていた。最近は原産地産が主流となっている。葉
をベンゼン抽出するとレジノイドが得られ、これを分子
蒸留すると無色のバチュリ油が得られる。
atchouli)(しそ科) [採油]葉の水蒸気蒸留.収油率3〜6% [成分]パチュリアルコール、パチュリオン、パチュレ
ノン、オイゲノール、セスキテルペン類 [引火点]116℃ 東洋調香気の代表として知られている。スマトラ、ボル
ネオ、マラヤ、ジャバ、南アメリカ、アフリカ、中国等
で栽培され、昔はペナン、シンガポールが蒸留の中心地
であったが、近年乾燥葉で輸出され欧米の香料会社で蒸
留されていた。最近は原産地産が主流となっている。葉
をベンゼン抽出するとレジノイドが得られ、これを分子
蒸留すると無色のバチュリ油が得られる。
【0019】シダーウッド油 Cedarwood O
il [植物]Juniperus verginiana
(ひのき科) [採油]製材の廃材、鋸屑の水蒸気蒸留.収油率1〜3
% [成分]セドレン(80%)、セドロール、ツヨプセン [引火点]111℃ 主産地は北アメリカ.わが国のひば中性油が代用として
興味をもたれている。中国でも最近生産されている。
il [植物]Juniperus verginiana
(ひのき科) [採油]製材の廃材、鋸屑の水蒸気蒸留.収油率1〜3
% [成分]セドレン(80%)、セドロール、ツヨプセン [引火点]111℃ 主産地は北アメリカ.わが国のひば中性油が代用として
興味をもたれている。中国でも最近生産されている。
【0020】ローズ油(ばら油) Rose Oil [植物]Rosa damascena(ブルガリア、
トルコ、ソ連産、別名ダマスク・ローズ)・Rosa
centifolia(フランス、モロッコ産、別名ロ
ーズ・ド・メイ) [採油]Rosa damascenaからは主として
花の蒸気蒸留、Ro−sa centifoliaから
は主として溶剤抽出によりコンクリートを経て花精油を
得る。 [成分] −シトロネロール、ゲラニオール、ネロー
ル、フェニルエチルアルコール、リナロール、ファルネ
ソール、ローズオキサイド、メチルオイゲノール、ステ
アロプテン、ヨノン、ダマセノン、ダマスコンなどの微
量成分 (a)蒸気蒸留法 花に水を加えて蒸留する方法で、こ
の際花香成分は一部水にとける。これはばら水として利
用され、これを再蒸留するとまだ油がとれる。これと最
初に水に不溶で分離した油と合わせて製品にする。ばら
油はオットーまはアッターローズとよばれ、花からの収
油率は0.03%である。 (b)溶剤抽出法 花を石油系溶剤で抽出してコンクリ
ートを得、これをアルコール抽出してばら花精油(アブ
ソリュート)を得る。コンクリートの収率は0.22〜
0.25%、コンクリートより花精油の収率は55%〜
60% ばら油には花蝋が含まれており、最近ブルガリアローズ
からローズ・オキサイドなる新成分が発見されている。
トルコ、ソ連産、別名ダマスク・ローズ)・Rosa
centifolia(フランス、モロッコ産、別名ロ
ーズ・ド・メイ) [採油]Rosa damascenaからは主として
花の蒸気蒸留、Ro−sa centifoliaから
は主として溶剤抽出によりコンクリートを経て花精油を
得る。 [成分] −シトロネロール、ゲラニオール、ネロー
ル、フェニルエチルアルコール、リナロール、ファルネ
ソール、ローズオキサイド、メチルオイゲノール、ステ
アロプテン、ヨノン、ダマセノン、ダマスコンなどの微
量成分 (a)蒸気蒸留法 花に水を加えて蒸留する方法で、こ
の際花香成分は一部水にとける。これはばら水として利
用され、これを再蒸留するとまだ油がとれる。これと最
初に水に不溶で分離した油と合わせて製品にする。ばら
油はオットーまはアッターローズとよばれ、花からの収
油率は0.03%である。 (b)溶剤抽出法 花を石油系溶剤で抽出してコンクリ
ートを得、これをアルコール抽出してばら花精油(アブ
ソリュート)を得る。コンクリートの収率は0.22〜
0.25%、コンクリートより花精油の収率は55%〜
60% ばら油には花蝋が含まれており、最近ブルガリアローズ
からローズ・オキサイドなる新成分が発見されている。
【0021】バニラ(バニラ豆、ワニラ豆) Vani
lla [植物]Vanilla planiforia(らん
科) [採取]果実(さや)を乾燥熟成させたもの [香成分]バニリン(約2%) バニラは蔓性の植物で原産は熱帯アメリカである。現在
栽培の中心はマダカスカル島て世界生産高の80%を占
めている。その他、レユニオン島、タヒチ、コモロ、セ
ーセル諸島、インドネシアなどに産する。マダガスカル
およびレユニオン島産はブルボン・バニラとよばれ高級
品となっている。バニラ豆は長さ14〜22cmの細長
いさやで、香成分バニリン含量は約2%でその他アニス
アルコール、アニスアルデヒド、アニス酸、桂皮酸エス
テルを含有する。バニラ・チンキは60%エチルアルコ
ールでバニラ豆を抽出したもので、フレーバーとしては
チンキを使用する場合が最も多い。バニラ・オレオレジ
ンはバニラ豆をベンゼンまたはアセトンで抽出し溶剤を
留去したものであり、これよりアブソリュートが得られ
る。香成分バニリンはリグニンより安価に大量に生産さ
れているので、天然バニラの用途は制約されてきた。
lla [植物]Vanilla planiforia(らん
科) [採取]果実(さや)を乾燥熟成させたもの [香成分]バニリン(約2%) バニラは蔓性の植物で原産は熱帯アメリカである。現在
栽培の中心はマダカスカル島て世界生産高の80%を占
めている。その他、レユニオン島、タヒチ、コモロ、セ
ーセル諸島、インドネシアなどに産する。マダガスカル
およびレユニオン島産はブルボン・バニラとよばれ高級
品となっている。バニラ豆は長さ14〜22cmの細長
いさやで、香成分バニリン含量は約2%でその他アニス
アルコール、アニスアルデヒド、アニス酸、桂皮酸エス
テルを含有する。バニラ・チンキは60%エチルアルコ
ールでバニラ豆を抽出したもので、フレーバーとしては
チンキを使用する場合が最も多い。バニラ・オレオレジ
ンはバニラ豆をベンゼンまたはアセトンで抽出し溶剤を
留去したものであり、これよりアブソリュートが得られ
る。香成分バニリンはリグニンより安価に大量に生産さ
れているので、天然バニラの用途は制約されてきた。
【0022】本発明に於いて催淫剤は上記の 他の
催淫作用がある種々の香料や薬剤を使用したり、潤滑材
も前記シリコンオイルのほか他の潤滑材を使用したり、
メカニカルに刺激する装置も前記のエア圧式噴射装置の
ほか、ガス圧式噴射装置、液圧式噴流装置、性器刺激用
バイブレーターなど種々の装置とする事などその他種々
の変形はすべて本発明に含まれるものである。
催淫作用がある種々の香料や薬剤を使用したり、潤滑材
も前記シリコンオイルのほか他の潤滑材を使用したり、
メカニカルに刺激する装置も前記のエア圧式噴射装置の
ほか、ガス圧式噴射装置、液圧式噴流装置、性器刺激用
バイブレーターなど種々の装置とする事などその他種々
の変形はすべて本発明に含まれるものである。
【0023】
【発明の効果】本発明は、メカニカル刺激および潤滑、
催淫の三つの機能を同時にあわせ作用させることによ
り、ジェット棒状噴流による性感帯の刺激に加え、嗅覚
より催淫され催淫を相乗的に増大させ、更に挿入時陰門
が潤滑されなめらかに挿入出来るので女性の痛がりによ
るセックス感減退がなく、女性の性感が上り、これによ
り男性の性感も上りこれら3つの効果で男女のセックス
感度が著しく向上する。又、本発明流体1は男女性器の
間に被膜をつくり、エイズなどの性病を予防することも
できるので、従来のコンドーム使用の場合にゴム膜厚に
よる性感低下のためコンドーム使用を嫌い、そのためエ
イズ感染もあった事も防止出来る。又子供が欲しいがエ
イズや性病防止もしたいという両立が従来不可能であつ
た事が可能となり人類にとって画期的な発明である。こ
のようにして本発明は現在の我国の子供数全国平均1.
48では70年で人口が半減し、700年で日本人が絶
滅する危機を乗越える「日本を救う発明」と位置付けら
れるものである。更にセックス感度向上により性生活の
充実と満足をもたらすものであり、又、エイズ防止に役
立つ等々社会生活の向上と幸福を図り、又日本人口低下
を救いうるという画期的な効用を有する発明である。
催淫の三つの機能を同時にあわせ作用させることによ
り、ジェット棒状噴流による性感帯の刺激に加え、嗅覚
より催淫され催淫を相乗的に増大させ、更に挿入時陰門
が潤滑されなめらかに挿入出来るので女性の痛がりによ
るセックス感減退がなく、女性の性感が上り、これによ
り男性の性感も上りこれら3つの効果で男女のセックス
感度が著しく向上する。又、本発明流体1は男女性器の
間に被膜をつくり、エイズなどの性病を予防することも
できるので、従来のコンドーム使用の場合にゴム膜厚に
よる性感低下のためコンドーム使用を嫌い、そのためエ
イズ感染もあった事も防止出来る。又子供が欲しいがエ
イズや性病防止もしたいという両立が従来不可能であつ
た事が可能となり人類にとって画期的な発明である。こ
のようにして本発明は現在の我国の子供数全国平均1.
48では70年で人口が半減し、700年で日本人が絶
滅する危機を乗越える「日本を救う発明」と位置付けら
れるものである。更にセックス感度向上により性生活の
充実と満足をもたらすものであり、又、エイズ防止に役
立つ等々社会生活の向上と幸福を図り、又日本人口低下
を救いうるという画期的な効用を有する発明である。
【図1】本発明の要素説明図
【図2】公知の香水噴霧器の側面図
【図3】本発明棒状ジェット噴出装置の側面図
【図4】本発明ジェット棒状噴出を陰核に当てた使用状
態を示す斜視図
態を示す斜視図
【図5】本発明品を膣内で使用する状態を示す斜視図
【図6】従来挿入困難を示す断面図
【図7】従来バルトリン腺液不充分を示す断面図
【図8】本発明使用を示す断面図
【図9】本発明品の縦断面図
2 メカニカルに刺激する装置 1−3 潤滑機能を付与した液体 1−1 催淫剤
【表1】
Claims (1)
- 【請求項1】 メカニカルに刺激する装置と潤滑機能を
付与した液体と催淫剤の3つから成る事を特徴とするセ
ックス感度向上潤滑システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6307161A JPH08131555A (ja) | 1994-11-05 | 1994-11-05 | セックス感度向上潤滑システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6307161A JPH08131555A (ja) | 1994-11-05 | 1994-11-05 | セックス感度向上潤滑システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08131555A true JPH08131555A (ja) | 1996-05-28 |
Family
ID=17965769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6307161A Pending JPH08131555A (ja) | 1994-11-05 | 1994-11-05 | セックス感度向上潤滑システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08131555A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1762229A3 (en) * | 2005-09-12 | 2007-09-19 | Mcneil-PPC, Inc | Sprayable personal lubricant |
| EP1762228A3 (en) * | 2005-09-12 | 2007-09-19 | Mcneil-PPC, Inc | Sprayable personal lubricant |
| JP2009254296A (ja) * | 2008-04-17 | 2009-11-05 | Sofia Ecoplan:Kk | 液体調味料及びその製造方法 |
-
1994
- 1994-11-05 JP JP6307161A patent/JPH08131555A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1762229A3 (en) * | 2005-09-12 | 2007-09-19 | Mcneil-PPC, Inc | Sprayable personal lubricant |
| EP1762228A3 (en) * | 2005-09-12 | 2007-09-19 | Mcneil-PPC, Inc | Sprayable personal lubricant |
| JP2009254296A (ja) * | 2008-04-17 | 2009-11-05 | Sofia Ecoplan:Kk | 液体調味料及びその製造方法 |
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