JPH0813182A - 裏打ち用スタンパの製造方法 - Google Patents
裏打ち用スタンパの製造方法Info
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- JPH0813182A JPH0813182A JP14305194A JP14305194A JPH0813182A JP H0813182 A JPH0813182 A JP H0813182A JP 14305194 A JP14305194 A JP 14305194A JP 14305194 A JP14305194 A JP 14305194A JP H0813182 A JPH0813182 A JP H0813182A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 16
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 27
- 238000005323 electroforming Methods 0.000 claims abstract description 15
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims abstract description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 claims 1
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 abstract description 2
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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- 238000007730 finishing process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スタンパに損傷を与えることなくスタンパの
内外径を、迅速に所定寸法に設定し得る裏打ち用スタン
パの製造方法を提供すること。 【構成】 パターンを露光し現像したガラス原盤1に導
電膜2を被覆したのち、電鋳治具3に装着してスパッタ
膜(電鋳膜)4,14を被覆する。この場合、電鋳治具
への装着に際しては、ガラス原盤1の中心部に、内径仕
上げ寸法と同一寸法の外形寸法の内径マスク5を装着
し、同時に外形仕上げ寸法と同一寸法の内径を有する外
径マスク15Aを装着すること。
内外径を、迅速に所定寸法に設定し得る裏打ち用スタン
パの製造方法を提供すること。 【構成】 パターンを露光し現像したガラス原盤1に導
電膜2を被覆したのち、電鋳治具3に装着してスパッタ
膜(電鋳膜)4,14を被覆する。この場合、電鋳治具
への装着に際しては、ガラス原盤1の中心部に、内径仕
上げ寸法と同一寸法の外形寸法の内径マスク5を装着
し、同時に外形仕上げ寸法と同一寸法の内径を有する外
径マスク15Aを装着すること。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、裏打ち用スタンパの製
造方法に関し、とくに裏打ち作業の簡易化を図った裏打
ち用スタンパの製造方法に関する。
造方法に関し、とくに裏打ち作業の簡易化を図った裏打
ち用スタンパの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の裏打ち用スタンパの製造方法は、
図3に示すようにパターンを露光し現像したガラス原盤
51に導電膜52を被覆し、電鋳治具に装着する際に、
ガラス原盤51を凹状電極53内に収納したのち導電膜
52と凹状電極53とを電気的に接続するためのコンタ
クトリング54を載せてからフタ55をかぶせ、しかる
のち押しネジ56を締めてガラス原盤51を電鋳治具に
装着する、という手法が採用されていた。
図3に示すようにパターンを露光し現像したガラス原盤
51に導電膜52を被覆し、電鋳治具に装着する際に、
ガラス原盤51を凹状電極53内に収納したのち導電膜
52と凹状電極53とを電気的に接続するためのコンタ
クトリング54を載せてからフタ55をかぶせ、しかる
のち押しネジ56を締めてガラス原盤51を電鋳治具に
装着する、という手法が採用されていた。
【0003】ここで、符号60は凹状電極53を囲むよ
うにしてフタ55の内側に配設されたカバーを示し、符
号61は押しネジ56を固定するための止め板を示す。
うにしてフタ55の内側に配設されたカバーを示し、符
号61は押しネジ56を固定するための止め板を示す。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の裏打ち用ス
タンパの製造方法にあっては、製造の一プロセスである
電鋳工程において、図3に示すように導電膜52の領域
の内、フタ55の開口部に対応する部分には電鋳膜57
が電着される。このため裏打ちした後に、スタンパ58
を旋盤等を用いて所要寸法に内外径加工する必要が生じ
ていた。
タンパの製造方法にあっては、製造の一プロセスである
電鋳工程において、図3に示すように導電膜52の領域
の内、フタ55の開口部に対応する部分には電鋳膜57
が電着される。このため裏打ちした後に、スタンパ58
を旋盤等を用いて所要寸法に内外径加工する必要が生じ
ていた。
【0005】しかしながら、この旋盤等を用いた内外径
加工作業で、切削くず等の異物がスパッタ膜側(情報
面)に挟み込まれると当該スタンパが傷つくため、異物
の挟み込みには十分注意しながら徐々に加工する必要が
あった。このため、当該作業には多くの時間と労力を要
するという不都合が生じていた。
加工作業で、切削くず等の異物がスパッタ膜側(情報
面)に挟み込まれると当該スタンパが傷つくため、異物
の挟み込みには十分注意しながら徐々に加工する必要が
あった。このため、当該作業には多くの時間と労力を要
するという不都合が生じていた。
【0006】例えば、直径350〔mm〕,厚さ250
〔μm〕のニッケル製スタンパを、内径100〔m
m〕,外径310〔mm〕に施盤で加工する場合には、
約5時間を要していた。
〔μm〕のニッケル製スタンパを、内径100〔m
m〕,外径310〔mm〕に施盤で加工する場合には、
約5時間を要していた。
【0007】
【発明の目的】本発明は、かかる従来例の有する不都合
を改善し、とくにスタンパに損傷を与えることなくスタ
ンパの内外径を、迅速に所定寸法に設定し得る裏打ち用
スタンパの製造方法を提供することを、その目的とす
る。
を改善し、とくにスタンパに損傷を与えることなくスタ
ンパの内外径を、迅速に所定寸法に設定し得る裏打ち用
スタンパの製造方法を提供することを、その目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明では、パターンを
露光し現像したガラス原盤に導電膜を被覆したのち、電
鋳治具に装着してスパッタ膜を被覆する裏打ち用スタン
パの製造方法において、電鋳治具への装着に際し、まず
ガラス原盤の中心部に、内径仕上げ寸法と同一寸法の外
形寸法の内径マスクを装着し、同時に外形仕上げ寸法と
同一寸法の内径を有する外径マスクを装着する、という
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
露光し現像したガラス原盤に導電膜を被覆したのち、電
鋳治具に装着してスパッタ膜を被覆する裏打ち用スタン
パの製造方法において、電鋳治具への装着に際し、まず
ガラス原盤の中心部に、内径仕上げ寸法と同一寸法の外
形寸法の内径マスクを装着し、同時に外形仕上げ寸法と
同一寸法の内径を有する外径マスクを装着する、という
構成を採っている。これによって前述した目的を達成し
ようとするものである。
【0009】
【作 用】本発明において製造されるスタンパは、内径
マスクと外径マスクでマスクした部分が導電膜のみとな
る。このため、ハサミ等で容易に内径加工および外径加
工を行うことが可能となり、このため、従来5〜6時間
かかった仕上げ工程時間を僅か15分前後で,しかもス
タンパを損傷することなく迅速加工することができた。
マスクと外径マスクでマスクした部分が導電膜のみとな
る。このため、ハサミ等で容易に内径加工および外径加
工を行うことが可能となり、このため、従来5〜6時間
かかった仕上げ工程時間を僅か15分前後で,しかもス
タンパを損傷することなく迅速加工することができた。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1に基づいて説
明する。
明する。
【0011】この図1に示す実施例では、スタンパの製
造に際し、まず、パターンを露光し現像したガラス原盤
1に導電膜2を被覆したのち、電鋳治具3にホルダ3A
を介してボルト止めしたのち、スパッタ膜(電鋳膜)4
を被覆する。
造に際し、まず、パターンを露光し現像したガラス原盤
1に導電膜2を被覆したのち、電鋳治具3にホルダ3A
を介してボルト止めしたのち、スパッタ膜(電鋳膜)4
を被覆する。
【0012】電鋳治具3への装着に際しては、ガラス原
盤1の中心部に、内径仕上げ寸法と同一寸法の外形寸法
の内径マスク5を装着し、同時に外形仕上げ寸法と同一
寸法の内径を有する外径マスクが装着される。
盤1の中心部に、内径仕上げ寸法と同一寸法の外形寸法
の内径マスク5を装着し、同時に外形仕上げ寸法と同一
寸法の内径を有する外径マスクが装着される。
【0013】この外径マスクについては、本実施例では
前述したホルダ3Aの内径部分,即ちガラス原盤1を係
止する部分が、その外径マスクとして機能し得るように
なっている。
前述したホルダ3Aの内径部分,即ちガラス原盤1を係
止する部分が、その外径マスクとして機能し得るように
なっている。
【0014】また、本実施例では、内径マスク5として
は茸状に形成されたものが使用されている。そして、ガ
ラス原盤1の中心部には予め貫通穴1Aが形成され、こ
の貫通穴1A部分に、前述した内径マスク5の軸心5A
部分が挿入されるようになっている。
は茸状に形成されたものが使用されている。そして、ガ
ラス原盤1の中心部には予め貫通穴1Aが形成され、こ
の貫通穴1A部分に、前述した内径マスク5の軸心5A
部分が挿入されるようになっている。
【0015】そして、本実施例において製造されたスタ
ンパ(導電膜2とスパッタ膜4とにより成る膜)11に
あっては、内径マスク5と外径マスク(ホルダ3Aの内
径部分)でマスクした部分が導電膜2のみとなるため、
ハサミ等で容易に内径加工および外径加工を行うことが
可能となった。例えば、直径350〔mm〕,厚さ25
0〔μm〕のニッケル製スタンパ11においては、内径
100〔mm〕、外径310〔mm〕に切断する際、わ
ずか15分で,しかもスタンパ11を損傷することなく
加工することができた。
ンパ(導電膜2とスパッタ膜4とにより成る膜)11に
あっては、内径マスク5と外径マスク(ホルダ3Aの内
径部分)でマスクした部分が導電膜2のみとなるため、
ハサミ等で容易に内径加工および外径加工を行うことが
可能となった。例えば、直径350〔mm〕,厚さ25
0〔μm〕のニッケル製スタンパ11においては、内径
100〔mm〕、外径310〔mm〕に切断する際、わ
ずか15分で,しかもスタンパ11を損傷することなく
加工することができた。
【0016】次に、他の実施例を図2に基づいて説明す
る。
る。
【0017】この図2に示す他の実施例は、前述した図
1の実施例と同様に、まず、パターンを露光し現像した
ガラス原盤1に導電膜2を被覆する。そして、電鋳治具
の一部をなすカバー10およびフタ15内にガラス原盤
1を装着する際に、ガラス原盤1を凹状電極13内に収
納したのち、導電膜2と凹状電極13とを電気的に接続
するためのコンタクトリング13Aを載せ、その後、外
形マスク15Aを介してフタ15をかぶせる。しかるの
ち、押しネジ16を締めてガラス原盤1を固定し、その
後、スパッタ膜(電鋳膜)14を被覆する。
1の実施例と同様に、まず、パターンを露光し現像した
ガラス原盤1に導電膜2を被覆する。そして、電鋳治具
の一部をなすカバー10およびフタ15内にガラス原盤
1を装着する際に、ガラス原盤1を凹状電極13内に収
納したのち、導電膜2と凹状電極13とを電気的に接続
するためのコンタクトリング13Aを載せ、その後、外
形マスク15Aを介してフタ15をかぶせる。しかるの
ち、押しネジ16を締めてガラス原盤1を固定し、その
後、スパッタ膜(電鋳膜)14を被覆する。
【0018】スパッタ膜(電鋳膜)14の被覆に際して
は、ガラス原盤1の中心部に、予め形成された貫通穴1
Aに、内径仕上げ寸法と同一寸法の外形寸法の内径マス
ク5が装着される。内径マスク5は茸状に形成されたも
のが使用されている。符号5Aは内径マスク5の軸心部
分を示す。
は、ガラス原盤1の中心部に、予め形成された貫通穴1
Aに、内径仕上げ寸法と同一寸法の外形寸法の内径マス
ク5が装着される。内径マスク5は茸状に形成されたも
のが使用されている。符号5Aは内径マスク5の軸心部
分を示す。
【0019】また、この内径マスク5には、そのガラス
原盤1に当接する部分の外周側に、リング状突出部5a
が設けられている。そして、このリング状突出部5aが
ガラス原盤1に接することによって当該ガラス原盤1の
内周部が外部に対してマスクされるようになっている。
原盤1に当接する部分の外周側に、リング状突出部5a
が設けられている。そして、このリング状突出部5aが
ガラス原盤1に接することによって当該ガラス原盤1の
内周部が外部に対してマスクされるようになっている。
【0020】この場合、外形マスク15Aは、環状の円
盤からなり、その内径側で前述したガラス原盤1に当接
する部分に、リング状突出部15aが設けられたものが
使用されている。そして、このリング状突出部15aが
ガラス原盤1に接することによって当該ガラス原盤1の
周囲が外部に対してマスクされるようになっている。そ
の他の構成は、前述した従来例と同一となっている。
盤からなり、その内径側で前述したガラス原盤1に当接
する部分に、リング状突出部15aが設けられたものが
使用されている。そして、このリング状突出部15aが
ガラス原盤1に接することによって当該ガラス原盤1の
周囲が外部に対してマスクされるようになっている。そ
の他の構成は、前述した従来例と同一となっている。
【0021】このようにしても、前述した図1の実施例
と同一の作用効果を備えたものを得ることができる。
と同一の作用効果を備えたものを得ることができる。
【0022】
【発明の効果】本発明は以上のように構成され機能する
ので、これによると、スタンパ製造の一プロセスである
電鋳工程において、内外径加工する部分を予めマスクし
ておくことにより、電鋳後のマスク部分が導電膜のみと
なり、従って、裏打ち後に容易にカッターナイフまたは
ハサミ等で加工することができることとなり、このた
め、裏打ち作業を迅速に且つ容易になし得るという従来
にない優れた裏打ち用スタンパの製造方法を提供するこ
とができる。
ので、これによると、スタンパ製造の一プロセスである
電鋳工程において、内外径加工する部分を予めマスクし
ておくことにより、電鋳後のマスク部分が導電膜のみと
なり、従って、裏打ち後に容易にカッターナイフまたは
ハサミ等で加工することができることとなり、このた
め、裏打ち作業を迅速に且つ容易になし得るという従来
にない優れた裏打ち用スタンパの製造方法を提供するこ
とができる。
【図1】本発明の一実施例を示す概略断面図である。
【図2】本発明の他の実施例を示す概略断面図である。
【図3】従来の裏打ち用スタンパの製造方法の断面図で
ある。
ある。
1 ガラス原盤 1A 貫通穴 2 導電膜 3 電鋳治具 3A 外径マスクとして機能するホルダ 4,14 スパッタ膜(電鋳膜) 5 内径マスク 13A コンタクトリング 15A 外径マスク
Claims (3)
- 【請求項1】 パターンを露光し現像したガラス原盤に
導電膜を被覆したのち、電鋳治具に装着してスパッタ膜
を被覆する裏打ち用スタンパの製造方法において、 前記電鋳治具への装着に際し、ガラス原盤の中心部に、
内径仕上げ寸法と同一寸法の外形寸法の内径マスクを装
着し、同時に外形仕上げ寸法と同一寸法の内径を有する
外径マスクを装着することを特徴とした裏打ち用スタン
パの製造方法。 - 【請求項2】 前記内径マスクを茸状に形成すると共
に、前記ガラス原盤の中心部に予め貫通穴を形成し、こ
の貫通穴部分に、前記内径マスクの軸心部分を挿入する
ようにしたことを特徴とした請求項1記載の裏打ち用ス
タンパの製造方法。 - 【請求項3】 前記外径マスクをコンタクトリングを介
して装着することを特徴とした請求項1又は2記載の裏
打ち用スタンパの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6143051A JP2921399B2 (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 裏打ち用スタンパの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6143051A JP2921399B2 (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 裏打ち用スタンパの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0813182A true JPH0813182A (ja) | 1996-01-16 |
| JP2921399B2 JP2921399B2 (ja) | 1999-07-19 |
Family
ID=15329776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6143051A Expired - Lifetime JP2921399B2 (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 裏打ち用スタンパの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2921399B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6281612B1 (en) | 1998-11-20 | 2001-08-28 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of AC generator for use in vehicle and method of manufacturing the same |
| JP2010086560A (ja) * | 2008-09-29 | 2010-04-15 | Toshiba Corp | 複製スタンパの製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0273986A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Nec Corp | 電鋳用電極リング |
| JPH0490149A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Canon Inc | コンタクトリング及び電鋳装置 |
| JPH0533181A (ja) * | 1990-12-19 | 1993-02-09 | Canon Inc | スタンパー電鋳装置の原盤ホルダー及び電鋳方法 |
-
1994
- 1994-06-24 JP JP6143051A patent/JP2921399B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0273986A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Nec Corp | 電鋳用電極リング |
| JPH0490149A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Canon Inc | コンタクトリング及び電鋳装置 |
| JPH0533181A (ja) * | 1990-12-19 | 1993-02-09 | Canon Inc | スタンパー電鋳装置の原盤ホルダー及び電鋳方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6281612B1 (en) | 1998-11-20 | 2001-08-28 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of AC generator for use in vehicle and method of manufacturing the same |
| US6664695B2 (en) | 1998-11-20 | 2003-12-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of AC generator for use in a vehicle with radially aligned, rectilinear polymorphic cross-section conductor wires |
| JP2010086560A (ja) * | 2008-09-29 | 2010-04-15 | Toshiba Corp | 複製スタンパの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2921399B2 (ja) | 1999-07-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990330 |