JPH08132988A - ガーニッシュの取付構造 - Google Patents
ガーニッシュの取付構造Info
- Publication number
- JPH08132988A JPH08132988A JP6270762A JP27076294A JPH08132988A JP H08132988 A JPH08132988 A JP H08132988A JP 6270762 A JP6270762 A JP 6270762A JP 27076294 A JP27076294 A JP 27076294A JP H08132988 A JPH08132988 A JP H08132988A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- garnish
- instrument panel
- rigid
- rib
- rigid rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Instrument Panels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フロントピラー等の形状が異なる種々の車体
に、一種類のインストルメントパネルを共用することに
より、大幅なコストダウンを図る。 【構成】 インストルメントパネル1に形成された剛性
リブ2を、ガーニッシュ7に前後一対に形成された位置
決めリブ13に嵌合させる。剛性リブ2を挟むように千
鳥状にインストルメントパネル1にねじ孔3,4を穿設
し、このねじ孔3,4と対応するようにタップ孔10,
11をガーニッシュ7に形成する。ねじ孔3,4を介し
てタップ孔10,11にねじを挿入して、インストルメ
ントパネル1とガーニッシュ7とを螺着する。カウルト
ップに配設したクリップに、ガーニッシュ7のピン8を
挿入して車体に固定する。
に、一種類のインストルメントパネルを共用することに
より、大幅なコストダウンを図る。 【構成】 インストルメントパネル1に形成された剛性
リブ2を、ガーニッシュ7に前後一対に形成された位置
決めリブ13に嵌合させる。剛性リブ2を挟むように千
鳥状にインストルメントパネル1にねじ孔3,4を穿設
し、このねじ孔3,4と対応するようにタップ孔10,
11をガーニッシュ7に形成する。ねじ孔3,4を介し
てタップ孔10,11にねじを挿入して、インストルメ
ントパネル1とガーニッシュ7とを螺着する。カウルト
ップに配設したクリップに、ガーニッシュ7のピン8を
挿入して車体に固定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1種類のインストルメ
ントパネルを異なる車種間で共用するために、インスト
ルメントパネルとフロントウインドシールド下縁部との
間に配置するガーニッシュの取付構造に関する。
ントパネルを異なる車種間で共用するために、インスト
ルメントパネルとフロントウインドシールド下縁部との
間に配置するガーニッシュの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、モールから車内側下方に向け
て延在されたカウルパネルにブラケットを取り付け、こ
のブラケットにインストルメントパネルを螺着してい
る。最近では、2以上の車種に取り付けられる車種間共
用インストルメントパネルが一般的に使用されている。
て延在されたカウルパネルにブラケットを取り付け、こ
のブラケットにインストルメントパネルを螺着してい
る。最近では、2以上の車種に取り付けられる車種間共
用インストルメントパネルが一般的に使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】インストルメントパネ
ルを他車種に共通使用する場合、各車種ごとに車体形状
(特にウインドシールド下縁部の平面形状)が異なるた
め、インストルメントパネルとウインドシールドとの間
に大きな隙間が形成される。
ルを他車種に共通使用する場合、各車種ごとに車体形状
(特にウインドシールド下縁部の平面形状)が異なるた
め、インストルメントパネルとウインドシールドとの間
に大きな隙間が形成される。
【0004】この隙間をなくすためには、夫々の車種ご
とに専用インストルメントパネルを使用するのが望まし
いが、あらためて種々のインストルメントパネルを製造
するのはコスト面及び取付上の手間の観点から妥当でな
い。
とに専用インストルメントパネルを使用するのが望まし
いが、あらためて種々のインストルメントパネルを製造
するのはコスト面及び取付上の手間の観点から妥当でな
い。
【0005】そこで、本発明は、車種間共用インストル
メントパネルをさまざまな車両に取り付けるときに必然
的に形成される上記隙間を閉塞すると共に、インストル
メントパネルの製造コストダウンを達成することを目的
としている。
メントパネルをさまざまな車両に取り付けるときに必然
的に形成される上記隙間を閉塞すると共に、インストル
メントパネルの製造コストダウンを達成することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述した課題解決と目的
達成のため、本発明に係るガーニッシュの取付構造は、
車種間共用インストルメントパネルと、フロントウイン
ドシールド下縁部との間の隙間を閉鎖するガーニッシュ
の取付構造において、前記インストルメントパネルの前
縁近傍の上面に突出形成され、左右方向に延在した剛性
リブの上方を覆い、かつ、前記剛性リブの後側近傍のイ
ンストルメントパネル上面まで延在したガーニッシュの
後側延在部と、前記インストルメントパネルに剛性リブ
を挟んで千鳥状に形成された複数のねじ孔にインストル
メントパネルの下面から差し込まれ、前記ガーニッシュ
の下面壁に螺合された複数のねじと、前記ガーニッシュ
の後側延在部下面に前後一対で左右方向に複数形成され
両者間に前記インストルメントパネルの剛性リブを挿嵌
可能な位置決めリブと、前記ガーニッシュの前縁近傍の
下面の複数箇所に下向きに突出形成され、先端部がカウ
ルトップに配設されたクリップに挿嵌可能なピンとを備
えてなる。
達成のため、本発明に係るガーニッシュの取付構造は、
車種間共用インストルメントパネルと、フロントウイン
ドシールド下縁部との間の隙間を閉鎖するガーニッシュ
の取付構造において、前記インストルメントパネルの前
縁近傍の上面に突出形成され、左右方向に延在した剛性
リブの上方を覆い、かつ、前記剛性リブの後側近傍のイ
ンストルメントパネル上面まで延在したガーニッシュの
後側延在部と、前記インストルメントパネルに剛性リブ
を挟んで千鳥状に形成された複数のねじ孔にインストル
メントパネルの下面から差し込まれ、前記ガーニッシュ
の下面壁に螺合された複数のねじと、前記ガーニッシュ
の後側延在部下面に前後一対で左右方向に複数形成され
両者間に前記インストルメントパネルの剛性リブを挿嵌
可能な位置決めリブと、前記ガーニッシュの前縁近傍の
下面の複数箇所に下向きに突出形成され、先端部がカウ
ルトップに配設されたクリップに挿嵌可能なピンとを備
えてなる。
【0007】
【作用】車種間共用インストルメントパネルに形成され
た剛性リブが、ガーニッシュに前後一対に形成された位
置決めリブに嵌合する。また、剛性リブを挟むようにイ
ンストルメントパネルとガーニッシュが複数のねじによ
って千鳥状に螺着される。このように車種間共用インス
トルメントパネルとガーニッシュとが、相互に嵌合及び
螺着されることにより、両者は隙間なく連続して一体と
なり、異なる車両に車種間共用インストルメントパネル
を取り付けたときに、違和感がなくフロントウインドシ
ールド下縁部との間の隙間も目立たない。
た剛性リブが、ガーニッシュに前後一対に形成された位
置決めリブに嵌合する。また、剛性リブを挟むようにイ
ンストルメントパネルとガーニッシュが複数のねじによ
って千鳥状に螺着される。このように車種間共用インス
トルメントパネルとガーニッシュとが、相互に嵌合及び
螺着されることにより、両者は隙間なく連続して一体と
なり、異なる車両に車種間共用インストルメントパネル
を取り付けたときに、違和感がなくフロントウインドシ
ールド下縁部との間の隙間も目立たない。
【0008】また、カウルトップに配設されたクリップ
にガーニッシュのピンを挿嵌することで、車体側とガー
ニッシュひいては車種間共用インストルメントパネル
が、所定の剛性をもって確実に位置決めされる。
にガーニッシュのピンを挿嵌することで、車体側とガー
ニッシュひいては車種間共用インストルメントパネル
が、所定の剛性をもって確実に位置決めされる。
【0009】
【実施例】次に、図1〜図5を参照しながら、本発明の
一実施例を説明する。本実施例は、車種間共用インスト
ルメントパネル1(以下、インストルメントパネル1と
いう)とフロントウインドシールド下縁部のウインドシ
ールドゴム15との間にガーニッシュ7を配置して全体
が構成される。
一実施例を説明する。本実施例は、車種間共用インスト
ルメントパネル1(以下、インストルメントパネル1と
いう)とフロントウインドシールド下縁部のウインドシ
ールドゴム15との間にガーニッシュ7を配置して全体
が構成される。
【0010】インストルメントパネル1は、前縁近傍の
上面に剛性リブ2が突出形成されている。この剛性リブ
2は、図1に示すように、インストルメントパネル1の
前縁近傍の左右方向に延在されている。この剛性リブ2
を挟んでインストルメントパネル1上に、図2及び図3
に示すように、千鳥状に複数のねじ孔3,4が形成され
ている。
上面に剛性リブ2が突出形成されている。この剛性リブ
2は、図1に示すように、インストルメントパネル1の
前縁近傍の左右方向に延在されている。この剛性リブ2
を挟んでインストルメントパネル1上に、図2及び図3
に示すように、千鳥状に複数のねじ孔3,4が形成され
ている。
【0011】ガーニッシュ7は、インストルメントパネ
ル1の剛性リブ2の上方を覆うように、その後側延在部
7aが剛性リブ2の後側近傍のインストルメントパネル
1の上面まで延在されている(図1〜図5参照)。
ル1の剛性リブ2の上方を覆うように、その後側延在部
7aが剛性リブ2の後側近傍のインストルメントパネル
1の上面まで延在されている(図1〜図5参照)。
【0012】ガーニッシュ7の前縁部7bには、図4に
示すように、複数のピン8が後述するカウルトップ17
に向けて下向きに突出形成されている。このピン8の先
端には、係止部8aが形成されている。
示すように、複数のピン8が後述するカウルトップ17
に向けて下向きに突出形成されている。このピン8の先
端には、係止部8aが形成されている。
【0013】ガーニッシュ7の下面壁7cには、上記ね
じ孔3,4と対応するように、図2及び図3に示すよう
に、千鳥状に複数のタップ孔10,11が形成されてい
る。ガーニッシュ7の後側延在部7aには、図5に示す
ように、位置決めリブ13,14が下面に向けて前後一
対で左右方向に複数形成されている。
じ孔3,4と対応するように、図2及び図3に示すよう
に、千鳥状に複数のタップ孔10,11が形成されてい
る。ガーニッシュ7の後側延在部7aには、図5に示す
ように、位置決めリブ13,14が下面に向けて前後一
対で左右方向に複数形成されている。
【0014】なお、ウインドシールドゴム15は、フロ
ントウインドシールドWの下縁部に取り付けられ、ウイ
ンドシールドゴム15の下部から車内側に向け斜め下方
にカウルトップ17が延在されている。カウルトップ1
7には、図4に示すように、係止部8aを挿入するため
のクリップ20が配設されている。
ントウインドシールドWの下縁部に取り付けられ、ウイ
ンドシールドゴム15の下部から車内側に向け斜め下方
にカウルトップ17が延在されている。カウルトップ1
7には、図4に示すように、係止部8aを挿入するため
のクリップ20が配設されている。
【0015】次に、ガーニッシュ7が、どのようにイン
ストルメントパネル1及びカウルトップ17に取り付け
られるかについて説明する。
ストルメントパネル1及びカウルトップ17に取り付け
られるかについて説明する。
【0016】ピン8先端の係止部8aをカウルトップ1
7のクリップ20内に挿嵌し、ガーニッシュ7の前縁部
7bをウインドシールドゴム15近傍に配設する。ガー
ニッシュ7の後側延在部7aをインストルメントパネル
1の剛性リブ2後方に覆いかぶさるように配設し、剛性
リブ2を一対の位置決めリブ13,14間に挿嵌する。
7のクリップ20内に挿嵌し、ガーニッシュ7の前縁部
7bをウインドシールドゴム15近傍に配設する。ガー
ニッシュ7の後側延在部7aをインストルメントパネル
1の剛性リブ2後方に覆いかぶさるように配設し、剛性
リブ2を一対の位置決めリブ13,14間に挿嵌する。
【0017】次に、ガーニッシュ7の複数のタップ孔1
0,11をインストルメントパネル1のねじ孔3,4と
合致させ、インストルメントパネル1のねじ孔3,4の
下面からねじ23,24をガーニッシュ7下面壁7cの
タップ孔10,11に差込んで螺合させる。
0,11をインストルメントパネル1のねじ孔3,4と
合致させ、インストルメントパネル1のねじ孔3,4の
下面からねじ23,24をガーニッシュ7下面壁7cの
タップ孔10,11に差込んで螺合させる。
【0018】本実施例によれば、ガーニッシュ7とイン
ストルメントパネル1が、両者の接続部近傍で、ねじ2
3,24によって螺着されるため、ガーニッシュ7とイ
ンストルメントパネル1の間の隙間を目立たなくするこ
とができる。
ストルメントパネル1が、両者の接続部近傍で、ねじ2
3,24によって螺着されるため、ガーニッシュ7とイ
ンストルメントパネル1の間の隙間を目立たなくするこ
とができる。
【0019】また、ガーニッシュ7の前縁部7bより突
出されたピン8を、カウルトップ17のクリップ20に
差込むだけで、車体側に剛性をもって確実に位置決めで
きる。また、インストルメントパネル1はガーニッシュ
7の下面に千鳥状にねじ23,24で螺着され、インス
トルメントパネル1の剛性リブ2にガーニッシュ7の位
置決めリブ13,14が部分的に嵌合するため、インス
トルメントパネル1とガーニッシュ7にズレが生ずるこ
となく確実に固定できる。
出されたピン8を、カウルトップ17のクリップ20に
差込むだけで、車体側に剛性をもって確実に位置決めで
きる。また、インストルメントパネル1はガーニッシュ
7の下面に千鳥状にねじ23,24で螺着され、インス
トルメントパネル1の剛性リブ2にガーニッシュ7の位
置決めリブ13,14が部分的に嵌合するため、インス
トルメントパネル1とガーニッシュ7にズレが生ずるこ
となく確実に固定できる。
【0020】その結果、ガーニッシュ7及びイストルメ
ントパネル1を車体へ安定して建付けでき、イストルメ
ントパネル1周辺の取付け剛性も高められる。
ントパネル1を車体へ安定して建付けでき、イストルメ
ントパネル1周辺の取付け剛性も高められる。
【0021】
【発明の効果】本発明のガーニッシュの取付構造によれ
ば、ウインドシールド下縁部の平面形状等が異なる種々
の車体に、一種類のインストルメントパネルを共用する
ことができ、大幅なコストダウンが図れる。
ば、ウインドシールド下縁部の平面形状等が異なる種々
の車体に、一種類のインストルメントパネルを共用する
ことができ、大幅なコストダウンが図れる。
【0022】特に本発明では、ガーニッシュにインスト
ルメントパネルをねじで千鳥状に螺着し、ガーニッシュ
の位置決めリブとインストルメントパネルの剛性リブと
を部分的に嵌合させるため、両者の位置ずれがなく隙間
も目立たなくできる。
ルメントパネルをねじで千鳥状に螺着し、ガーニッシュ
の位置決めリブとインストルメントパネルの剛性リブと
を部分的に嵌合させるため、両者の位置ずれがなく隙間
も目立たなくできる。
【0023】ガーニッシュはピンによってカウルトップ
のクリップに挿嵌されるため、ガーニッシュひいてはイ
ンストルメントパネルを所定の剛性を確保しつつ確実に
車体側に固定することができる。
のクリップに挿嵌されるため、ガーニッシュひいてはイ
ンストルメントパネルを所定の剛性を確保しつつ確実に
車体側に固定することができる。
【図1】本実施例に使用するインストルメントパネル及
びガーニッシュの平面図。
びガーニッシュの平面図。
【図2】図1のII−II線断面図。
【図3】図1のIII−III線断面図。
【図4】図1のIV−IV線断面図。
【図5】図1のV−V線断面図。
1 車種間共用インストルメントパネル 2 剛性リブ 3,4 複数のねじ孔 7 ガーニッシュ 7a ガーニッシュの後側延在部 7c ガーニッシュの下面壁 8 ピン 13,14 位置決めリブ 15 ウインドシールドゴム 17 カウルトップ 20 クリップ 23,24 複数のねじ
Claims (1)
- 【請求項1】車種間共用インストルメントパネルと、フ
ロントウインドシールド下縁部との間の隙間を閉鎖する
ガーニッシュの取付構造において、 前記インストルメントパネルの前縁近傍の上面に突出形
成され、左右方向に延在した剛性リブの上方を覆い、か
つ、前記剛性リブの後側近傍のインストルメントパネル
上面まで延在したガーニッシュの後側延在部と、 前記インストルメントパネルに剛性リブを挟んで千鳥状
に形成された複数のねじ孔にインストルメントパネルの
下面から差し込まれ、前記ガーニッシュの下面壁に螺合
された複数のねじと、 前記ガーニッシュの後側延在部下面に前後一対で左右方
向に複数形成され両者間に前記インストルメントパネル
の剛性リブを挿嵌可能な位置決めリブと、 前記ガーニッシュの前縁近傍の下面の複数箇所に下向き
に突出形成され、先端部がカウルトップに配設されたク
リップに挿嵌可能なピンとを備えてなるガーニッシュの
取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27076294A JP3221643B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | ガーニッシュの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27076294A JP3221643B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | ガーニッシュの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08132988A true JPH08132988A (ja) | 1996-05-28 |
| JP3221643B2 JP3221643B2 (ja) | 2001-10-22 |
Family
ID=17490643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27076294A Expired - Fee Related JP3221643B2 (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | ガーニッシュの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3221643B2 (ja) |
-
1994
- 1994-11-04 JP JP27076294A patent/JP3221643B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3221643B2 (ja) | 2001-10-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20010803 |
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