JPH08133473A - 粉粒体の混合移送用ブレンダー装置 - Google Patents
粉粒体の混合移送用ブレンダー装置Info
- Publication number
- JPH08133473A JPH08133473A JP6295704A JP29570494A JPH08133473A JP H08133473 A JPH08133473 A JP H08133473A JP 6295704 A JP6295704 A JP 6295704A JP 29570494 A JP29570494 A JP 29570494A JP H08133473 A JPH08133473 A JP H08133473A
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- JP
- Japan
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- granule
- nozzle
- tank
- powder
- granular material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000008187 granular material Substances 0.000 title claims abstract description 44
- 238000002156 mixing Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 32
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- 238000003756 stirring Methods 0.000 abstract description 20
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 粉粒体に対し圧力空気によりブレンダを行
い、かつ送り出す。 【構成】 粉粒体を収納し圧力空気を付与して下方から
排出する粉粒体収納タンク2の下部に該タンク2内に上
向きに圧力空気を噴出する攪拌ノズル20を取付け、タ
ンク2内に収納する粉粒体を該ノズル20からの圧力空
気により混合攪拌する。この際、攪拌ノズル20からは
タンク2内の粉粒体搬送用圧力を有する圧力空気を噴出
し、攪拌ノズル20からの圧力空気の噴出により粉粒体
の攪拌と共に該粉粒体の排出輸送を行うようにしてもよ
い。 【効果】 粉粒体は攪拌されブレンダを確実に行うこと
が出来る。またこの際、攪拌ノズルから噴出する圧力空
気によりブレンダと共に粉粒体の輸送とを兼ねて行うこ
とができる。
い、かつ送り出す。 【構成】 粉粒体を収納し圧力空気を付与して下方から
排出する粉粒体収納タンク2の下部に該タンク2内に上
向きに圧力空気を噴出する攪拌ノズル20を取付け、タ
ンク2内に収納する粉粒体を該ノズル20からの圧力空
気により混合攪拌する。この際、攪拌ノズル20からは
タンク2内の粉粒体搬送用圧力を有する圧力空気を噴出
し、攪拌ノズル20からの圧力空気の噴出により粉粒体
の攪拌と共に該粉粒体の排出輸送を行うようにしてもよ
い。 【効果】 粉粒体は攪拌されブレンダを確実に行うこと
が出来る。またこの際、攪拌ノズルから噴出する圧力空
気によりブレンダと共に粉粒体の輸送とを兼ねて行うこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は粉粒体を圧力空気による
ブレンダ並びに移送を行うブレンダ装置に関する。
ブレンダ並びに移送を行うブレンダ装置に関する。
【0002】通常の粉粒体に対する圧力空気による混合
輸送要領を図5に示す。この輸送装置50は、粉粒体を
収納する収納タンク51と、このタンク51に収納した
粉粒体を空気流により輸送する輸送管52とを備え、輸
送管52には所定間隔を存してブースタ53を取付け
る。タンク51は上部を密閉し、下方は円錐状に絞つた
筒状とし、上方から適宜手段で粉粒体を供給すると共
に、収納した粉粒体を押し出すためトップエア供給管5
4を、また下方円錐状部51aには多数の下部ジェツト
ノズル55を円錐面に対し接線方向に取付ける。これに
より上方のトップエア供給管54からの圧力空気の供給
により収納する粉粒体を輸送管52に送り出すと共に、
下部ジェツトノズル55からの圧力空気の噴出により円
錐面への付着或いはブリッジの形成を防止する。図中、
L1はトップエア供給管54に対する供給ライン、L2
はジェツトノズル55に対する供給ライン、L3はブー
スタ53に対する供給ラインで、供給ラインL2、L3
はそれぞれレギュレータ57、58により所定圧に設定
され、それぞれ高圧空気供給用レシーバ56に接続され
ている。図中、60は排出調整弁を示す。
輸送要領を図5に示す。この輸送装置50は、粉粒体を
収納する収納タンク51と、このタンク51に収納した
粉粒体を空気流により輸送する輸送管52とを備え、輸
送管52には所定間隔を存してブースタ53を取付け
る。タンク51は上部を密閉し、下方は円錐状に絞つた
筒状とし、上方から適宜手段で粉粒体を供給すると共
に、収納した粉粒体を押し出すためトップエア供給管5
4を、また下方円錐状部51aには多数の下部ジェツト
ノズル55を円錐面に対し接線方向に取付ける。これに
より上方のトップエア供給管54からの圧力空気の供給
により収納する粉粒体を輸送管52に送り出すと共に、
下部ジェツトノズル55からの圧力空気の噴出により円
錐面への付着或いはブリッジの形成を防止する。図中、
L1はトップエア供給管54に対する供給ライン、L2
はジェツトノズル55に対する供給ライン、L3はブー
スタ53に対する供給ラインで、供給ラインL2、L3
はそれぞれレギュレータ57、58により所定圧に設定
され、それぞれ高圧空気供給用レシーバ56に接続され
ている。図中、60は排出調整弁を示す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記輸送方法によると
きは、粉粒体が軽量で滑りやすいときは問題はないが、
PVA粉末、あるいは鱗片状その他摩擦係数の大きい粉
粒体の場合には、収納タンク内において粉粒体相互が結
合して塊状となり、確実なブレンダを行うことが出来な
い等の問題がある。
きは、粉粒体が軽量で滑りやすいときは問題はないが、
PVA粉末、あるいは鱗片状その他摩擦係数の大きい粉
粒体の場合には、収納タンク内において粉粒体相互が結
合して塊状となり、確実なブレンダを行うことが出来な
い等の問題がある。
【0004】本発明はかゝる点に鑑み、粉粒体に対し圧
力空気によりブレンダを行い、かつ送り出すことを目的
とする。
力空気によりブレンダを行い、かつ送り出すことを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の粉粒体の混合移送用ブレンダーは、粉粒体を
収納し圧力空気を付与して下方から排出する粉粒体収納
タンクの下部に該タンク内に上向きに圧力空気を噴出す
る攪拌ノズルを取付け、タンク内に収納する粉粒体を該
ノズルからの圧力空気により混合攪拌することを要旨と
するものである。
の本発明の粉粒体の混合移送用ブレンダーは、粉粒体を
収納し圧力空気を付与して下方から排出する粉粒体収納
タンクの下部に該タンク内に上向きに圧力空気を噴出す
る攪拌ノズルを取付け、タンク内に収納する粉粒体を該
ノズルからの圧力空気により混合攪拌することを要旨と
するものである。
【0006】この際、攪拌ノズルからはタンク内の粉粒
体搬送用圧力を有する圧力空気を噴出し、攪拌ノズルか
らの圧力空気の噴出により粉粒体の攪拌と共に該粉粒体
の排出輸送を行うようにしてもよい。
体搬送用圧力を有する圧力空気を噴出し、攪拌ノズルか
らの圧力空気の噴出により粉粒体の攪拌と共に該粉粒体
の排出輸送を行うようにしてもよい。
【0007】
【作 用】粉粒体収納タンクの下方には、該タンク内
に上向きに圧力空気を噴出する攪拌ノズルを取付け、噴
出する圧力空気によりタンク内の粉粒体を攪拌する。従
って粉粒体は塊状となることなく分散され、ブレンダは
確実に行われる。
に上向きに圧力空気を噴出する攪拌ノズルを取付け、噴
出する圧力空気によりタンク内の粉粒体を攪拌する。従
って粉粒体は塊状となることなく分散され、ブレンダは
確実に行われる。
【0008】
【実 施 例】図1乃至図4は本発明の実施例を示す。
本発明の混合移送用ブレンダー装置1は、上部を密閉し
下部を円錐状に絞つた粉粒体収納タンク2と、該収納タ
ンク2の下部に連結された輸送管(図示省略、但し図5
の52に該当)に対する連結管3とよりなり、収納タン
ク2は上方に粉粒体を受入れるホッパ4と共にトップエ
ア供給管5を備え、円錐部2aには多数のジエットノズ
ル6を接線方向に取付ける。7、8はそれぞれホッパ4
の下部並びにタンク2の下部に取付けられる電磁開閉弁
を示す。
本発明の混合移送用ブレンダー装置1は、上部を密閉し
下部を円錐状に絞つた粉粒体収納タンク2と、該収納タ
ンク2の下部に連結された輸送管(図示省略、但し図5
の52に該当)に対する連結管3とよりなり、収納タン
ク2は上方に粉粒体を受入れるホッパ4と共にトップエ
ア供給管5を備え、円錐部2aには多数のジエットノズ
ル6を接線方向に取付ける。7、8はそれぞれホッパ4
の下部並びにタンク2の下部に取付けられる電磁開閉弁
を示す。
【0009】10は気抜き管を示し、タンク2の上部に
取付けられ、上端をホッパ4の上方に接続される。なお
ホッパ4の上部開口部には金網等の気体固体分離部材1
1が張設されている。但しこの気抜き管10の上端はバ
ツグ式集塵機12に接続するようにしてもよい。13は
電磁開閉弁を示す。
取付けられ、上端をホッパ4の上方に接続される。なお
ホッパ4の上部開口部には金網等の気体固体分離部材1
1が張設されている。但しこの気抜き管10の上端はバ
ツグ式集塵機12に接続するようにしてもよい。13は
電磁開閉弁を示す。
【0010】上記粉粒体収納タンク2の下部には攪拌ノ
ズル20を取付けるこの攪拌ノズル20は該タンク内に
上向きに圧力空気を噴出するようにしたもので、この攪
拌ノズル20は図3及び図4に示す如く、タンク2の底
部に底板21を取付け、該底板21には垂直線より若干
外方にαの角度を有し、かつ水平方向即ち円周方向に角
度βを以て穿孔22を形成し、これに攪拌ノズル20を
接続する。
ズル20を取付けるこの攪拌ノズル20は該タンク内に
上向きに圧力空気を噴出するようにしたもので、この攪
拌ノズル20は図3及び図4に示す如く、タンク2の底
部に底板21を取付け、該底板21には垂直線より若干
外方にαの角度を有し、かつ水平方向即ち円周方向に角
度βを以て穿孔22を形成し、これに攪拌ノズル20を
接続する。
【0011】23はタンク2と電磁開閉弁8との間に介
入された排出管を示し、該管23にはブリッジ防止用の
高圧空気噴出ノズル24を接線方向に取付ける。但し図
例は該ノズル24は1個のみ示したが、好ましくは2〜
3個取付ける。
入された排出管を示し、該管23にはブリッジ防止用の
高圧空気噴出ノズル24を接線方向に取付ける。但し図
例は該ノズル24は1個のみ示したが、好ましくは2〜
3個取付ける。
【0012】上記構成において、ホッパ4に供給された
粉粒体のブレンダ及び輸送に際しては、電磁開閉弁7を
開き、ホッパ4内の粉粒体をタンク2内に供給し、所定
量供給後該弁を閉じる。ついで攪拌ノズル20から圧力
空気をタンク内に噴出し、粉粒体を攪拌する。この際、
該ノズル20から噴出された圧力空気は穿孔22により
若干外方かつ円周方向に噴出することにより、粉粒体の
攪拌を効率よく行うことができる。なお噴出された圧力
空気は気抜き管10を介してホッパ4の上部の金網11
から、または集塵機12を介して排出される。
粉粒体のブレンダ及び輸送に際しては、電磁開閉弁7を
開き、ホッパ4内の粉粒体をタンク2内に供給し、所定
量供給後該弁を閉じる。ついで攪拌ノズル20から圧力
空気をタンク内に噴出し、粉粒体を攪拌する。この際、
該ノズル20から噴出された圧力空気は穿孔22により
若干外方かつ円周方向に噴出することにより、粉粒体の
攪拌を効率よく行うことができる。なお噴出された圧力
空気は気抜き管10を介してホッパ4の上部の金網11
から、または集塵機12を介して排出される。
【0013】ついで粉粒体の輸送に際しては、気抜き管
10の電磁開閉弁13を閉じ、電磁開閉弁8を開き、攪
拌ノズル20からの噴射を継続する。この際、攪拌ノズ
ル20に対する圧力空気量は、トップエア供給管5から
の供給量と同一とすることが好ましい。これにより該ノ
ズル20からの圧力空気の噴出は、下側から上向きとな
るも気抜き管10の電磁開閉弁13を閉じることによっ
て輸送用空気として利用できるので、ブレンダと共に粉
粒体の輸送を併せて行うことができる。
10の電磁開閉弁13を閉じ、電磁開閉弁8を開き、攪
拌ノズル20からの噴射を継続する。この際、攪拌ノズ
ル20に対する圧力空気量は、トップエア供給管5から
の供給量と同一とすることが好ましい。これにより該ノ
ズル20からの圧力空気の噴出は、下側から上向きとな
るも気抜き管10の電磁開閉弁13を閉じることによっ
て輸送用空気として利用できるので、ブレンダと共に粉
粒体の輸送を併せて行うことができる。
【0014】または上記攪拌ノズル20からの噴出はブ
レンダのみとし、ブレンダされた粉粒体の輸送は通常の
トップエア供給管5からの高圧空気により行うようにし
てもよい。または攪拌ノズル20とトップエア供給管5
の両者を使用するようにしてもよい。
レンダのみとし、ブレンダされた粉粒体の輸送は通常の
トップエア供給管5からの高圧空気により行うようにし
てもよい。または攪拌ノズル20とトップエア供給管5
の両者を使用するようにしてもよい。
【0015】
【発明の効果】以上の如く本発明によるときは、粉粒体
収納タンクの下部には該タンク内に上向きに圧力空気を
噴出する攪拌ノズルを取付け、タンク内に収納する粉粒
体を圧力空気により混合攪拌するようにしたから、粉粒
体の攪拌を確実に行うことが出来る。またこの際、攪拌
ノズルから噴出する圧力空気を粉粒体の輸送に適する圧
力とすることにより、該攪拌ノズルから噴出する圧力空
気により攪拌と共に粉粒体の輸送とを兼ねて行うことが
できる。
収納タンクの下部には該タンク内に上向きに圧力空気を
噴出する攪拌ノズルを取付け、タンク内に収納する粉粒
体を圧力空気により混合攪拌するようにしたから、粉粒
体の攪拌を確実に行うことが出来る。またこの際、攪拌
ノズルから噴出する圧力空気を粉粒体の輸送に適する圧
力とすることにより、該攪拌ノズルから噴出する圧力空
気により攪拌と共に粉粒体の輸送とを兼ねて行うことが
できる。
【図1】本発明の粉粒体混合移送用ブレンダーの正面図
である。
である。
【図2】図1における供給ホッパを除去した平面図であ
る。
る。
【図3】攪拌ノズルの取付け要領を示す断面図である。
【図4】図3におけるXーX線に沿う矢視図である。
【図5】粉粒体に対する圧力空気による混合輸送要領図
である。
である。
1 粉粒体混合移送用ブレンダー装置 2 粉粒体収納タンク 20 攪拌ノズル
Claims (2)
- 【請求項1】 粉粒体を収納し圧力空気を付与して下方
から排出する粉粒体収納タンクの下部に該タンク内に上
向きに圧力空気を噴出する攪拌ノズルを取付け、タンク
内に収納する粉粒体を該ノズルからの圧力空気により混
合攪拌することを特徴とする粉粒体の混合移送用ブレン
ダー装置。 - 【請求項2】 攪拌ノズルからはタンク内の粉粒体搬送
用圧力を有する圧力空気を噴出し、攪拌ノズルからの圧
力空気の噴出により粉粒体の攪拌と共に該粉粒体の排出
輸送を行うことを特徴とする請求項1記載の粉粒体の混
合移送用ブレンダー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6295704A JPH08133473A (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | 粉粒体の混合移送用ブレンダー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6295704A JPH08133473A (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | 粉粒体の混合移送用ブレンダー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08133473A true JPH08133473A (ja) | 1996-05-28 |
Family
ID=17824086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6295704A Pending JPH08133473A (ja) | 1994-11-04 | 1994-11-04 | 粉粒体の混合移送用ブレンダー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08133473A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002211763A (ja) * | 2001-01-18 | 2002-07-31 | Kurita Water Ind Ltd | 粉体輸送装置 |
| KR101287376B1 (ko) * | 2012-04-03 | 2013-07-19 | 주식회사 소하이엔지 | 피덴서용 노즐 조립체 및 이를 이용한 분립체 수송 시스템 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS538690B2 (ja) * | 1973-10-22 | 1978-03-31 |
-
1994
- 1994-11-04 JP JP6295704A patent/JPH08133473A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS538690B2 (ja) * | 1973-10-22 | 1978-03-31 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002211763A (ja) * | 2001-01-18 | 2002-07-31 | Kurita Water Ind Ltd | 粉体輸送装置 |
| KR101287376B1 (ko) * | 2012-04-03 | 2013-07-19 | 주식회사 소하이엔지 | 피덴서용 노즐 조립체 및 이를 이용한 분립체 수송 시스템 |
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