JPH08133706A - 多重式オゾナイザー及びその制御方法 - Google Patents
多重式オゾナイザー及びその制御方法Info
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- JPH08133706A JPH08133706A JP29047794A JP29047794A JPH08133706A JP H08133706 A JPH08133706 A JP H08133706A JP 29047794 A JP29047794 A JP 29047794A JP 29047794 A JP29047794 A JP 29047794A JP H08133706 A JPH08133706 A JP H08133706A
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- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Abstract
ン生成が永続的に確保でき、点検・保守も全体の運転を
中断せずに容易に行なえる多重式オゾナイザー及びその
制御方法を提供する。 【構成】 容器内に放電電極を収納し該容器の一端に原
料気体流入口を他端にオゾン流出口を有したオゾナイザ
ーユニットを、所定数を一組となして一つの高電圧電源
装置に、各オゾナイザーユニットごとにあるいは数個の
オゾナイザーユニットごとにブレーカまたはヒューズ等
の遮断器を介して並列に連結してオゾナイザーブロック
を形成し、上記オゾナイザーブロックを複数台組みあわ
せ、各オゾナイザーブロックごとの集合オゾン出口にオ
ゾン濃度計を設けてなる。
Description
その制御方法に関するものである。
内面に対極を設け、このガラス管の外周には放電電極を
所定の間隙を有して同心状に取り付けたもの(以下、放
電管という)を一つのオゾナイザーユニットとなし、こ
の放電管を多数組みあわせて構成されている。
置に連結されるか、所定本数ごとを一つのグループとな
して、グループ別に別個の高電圧電源装置に連結してあ
る。
た理由は主に、製造コストを低減するためで、高電圧電
源装置はその容量が大きくなると、製造コストが約容量
の倍数のさらに倍数(すなわち、容量が2倍になると4
倍)必要となるとされているためである。
従来のオゾナイザーは、この放電管に万が一故障(ガラ
ス管の破損等)が生じた場合、それに対処する方法は各
々の放電管にヒューズを取り付ける程度で、所定範囲の
オゾン発生量を永続的に確保するための制御装置は取り
付けられていないのが現状で、そのため、度々運転を中
断して点検・保守を行なわなくてはならないという課題
を有していた。
に集め、これを点検すれば、故障した放電管を特定でき
るが、保守を行なうには安全性確保のため、全体の運転
を止めなくてはならない。
電圧電源装置を設けた場合は、故障により電流値が変化
したら、そのグループのいずれかの放電管に異常があっ
たことを知ることができるが、この放電管への通電は高
電圧高周波パルス電源であるので、電流値の変化を読み
取ることが意外と困難で、この種制御方法は未だ普及さ
れるに至っていない。
もので、あるユニットが故障しても所定の範囲のオゾン
生成が永続的に確保でき、点検・保守も全体の運転を中
断せずに容易に行なえる多重式オゾナイザー及びその制
御方法を提供することを目的としたものである。
特許請求の範囲を要旨とする本発明の構成は前述課題を
解決するために、容器内に放電電極を収納し該容器の一
端に原料気体流入口6aを他端にオゾン流出口6bを有
したオゾナイザーユニット1を、所定数を一組となして
一つの高電圧電源装置2に、各オゾナイザーユニット1
ごとにあるいは数個のオゾナイザーユニット1ごとにブ
レーカまたはヒューズ等の遮断器3を介して並列に連結
してオゾナイザーブロック10を形成し、上記オゾナイ
ザーブロック10を複数台組みあわせ、各オゾナイザー
ブロック10ごとの集合オゾン出口4にオゾン濃度計5
を設けてなる技術的手段を講じたものである。
電電極を収納し該容器の一端に原料気体流入口6aを他
端にオゾン流出口6bを有したオゾナイザーユニット1
を、所定数を一組となして一つの高電圧電源装置2に、
夫々のオゾナイザーユニット1を、途中に拡径部21を
数箇所設けた容器20内に収納したヒューズ3aを介し
て並列に連結してオゾナイザーブロック10を形成し、
上記オゾナイザーブロック10を複数台組みあわせ、各
オゾナイザーブロック10ごとの集合オゾン出口4にオ
ゾン濃度計5を設けてなる技術的手段を講じたものであ
る。
電電極を収納し該容器の一端に原料気体流入口6aを他
端にオゾン流出口6bを有したオゾナイザーユニット1
を、所定数を一組となして一つの高電圧電源装置2に、
各オゾナイザーユニット1ごとにあるいは数個のオゾナ
イザーユニット1ごとにブレーカまたはヒューズ等の遮
断器3を介して並列に連結してオゾナイザーブロック1
0を形成し、上記オゾナイザーブロック10を予備用を
含めた複数台組みあわせ、各オゾナイザーブロック10
ごとの集合オゾン出口4にオゾン濃度計5を設けて、こ
のオゾン濃度計5でオゾン濃度が一定値以下に低下した
ことが検知されたら、そのオゾナイザーブロック10の
運転を停止し、予備用のオゾナイザーブロック10を運
転できるようになした技術的手段を講じたものである。
イザーユニット1を所定数を一組となして高電圧電源装
置2に連結してあるので、該高電圧電源装置2は使用台
数は多くなるも小型小容量のもので対処できる作用を呈
する。
器3を介して高電圧電源装置2に並列に連結してオゾナ
イザーブロック10を形成してあるので、万が一、いず
れかのオゾナイザーユニット1が故障しても、そのヒュ
ーズ3aが溶断する等して遮断器3が作動して、故障の
他部位への影響を遮断し安全性を確保し、かつ、オゾナ
イザーブロック10全体としては故障した分のオゾン生
成機能は低下するも、それなりのオゾン生成機能を継続
するよう作用する。
の集合オゾン出口4にオゾン濃度計5を設けてなるの
で、どのオゾナイザーブロック10が正常に機能してい
るか、あるいはオゾナイザーユニット1が故障している
ものが無いかを判別することができるよう作用する。
オゾナイザーブロック10は使用せずに運転し、あるオ
ゾナイザーブロック10が所望量のオゾン生成が不可能
となった場合に、故障したオゾナイザーブロック10の
運転を停止して、予備用のオゾナイザーブロック10の
運転を行うことで、運転を継続できる作用を呈する。
運転している間に、故障したオゾナイザーブロック10
は修理すればよく、修理したオゾナイザーブロック10
は次に予備用のオゾナイザーブロック10として待機状
態に組み込むことで永続的オゾン生成が可能となる作用
を呈するものである。
て説明する。図中、1がオゾナイザーユニットで、この
オゾナイザーユニット1は容器内に放電電極を収納し該
容器の一端に原料気体流入口6aを他端にオゾン流出口
6bを有てなる。
では誘電体に平面セラミック板を使用し、誘電体の裏面
側に対極を重ね、該誘電体の表側に配した放電電極と誘
電体との間に放電界を発生させ、原料気体流入口6aよ
り流入した、酸素または空気はこの放電界を横切って流
過して酸素がオゾン化されオゾン流出口6bより流出す
るようになしてあるが、このオゾナイザーユニット1は
その他従来公知な放電式オゾナイザーを使用してもよ
い。
所定数を一組となして一つの高電圧電源装置2に、各オ
ゾナイザーユニット1ごとにあるいは数個のオゾナイザ
ーユニット1ごとにブレーカまたはヒューズ等の遮断器
3を介して並列に連結してオゾナイザーブロック10を
形成している。
板を使用した場合は、特に、該セラミック板の機械的強
度、寸法精度等の確保のために、その最大大きさに制約
があり、現在のところ厚み1mm前後のセラミック板は
200mm角程度までが容易に製造でき、それ以上の大
きさとすると、寸法精度のよいセラミック板自体の製造
が困難となるし、寸法精度のよいセラミック板が製造で
きたとしても、圧力を加えることで該セラミック板が容
易に変形し寸法精度が確保できないことになる。そこ
で、100×150mmのセラミック板を使用したとこ
ろ約20g/hのオゾンが発生したのでこれをパラレル
に10台連結すると200g/hのオゾナイザーブロッ
ク10ができることになる。
なもを使用すればよく、商用電源を高電圧高周波数のパ
ルス状電源に変換する回路構成となっているものが使用
される。そして、この高電圧電源装置2の出力端にオゾ
ナイザーユニット1を電気的に連結して放電電極と対極
との間に高圧電源を印加するが、本発明では夫々のオゾ
ナイザーユニット1にブレーカまたはヒューズ等の遮断
器3を配し、高圧電源装置2と各オゾナイザーユニット
1,1,1・・・を並列に連結し、誘電体が破損して短
絡事故等があると、その遮断器3で、他のオゾナイザー
ユニット1には通電されるも、故障のあったオゾナイザ
ーユニット1への通電は遮断されるようになしてある。
ット1ごとに設けることを原則としているが、数個のオ
ゾナイザーユニット1ごとに遮断器3を取り付けてもよ
い。但し、数個のオゾナイザーユニット1ごとに遮断器
3を取りた場合は、遮断器3が作動すると正常なオゾナ
イザーユニット1の機能まで停止するので、充分オゾン
生成能力に余裕がある場合以外は望ましいものではな
い。
使用するが、ブレーカ等の所定以上の電流が流れると通
電を自動遮断するんものを使用してもよい。但し、この
遮断器3は高電圧用であるので、接点開閉式の場合は接
点間が充分開いて通電回路を開成するものを使用する必
要性がある。
と、ヒューズ金属が飛散して周辺に付着して電気的連結
等を狂わすことがあるので該ヒューズ3aは容器に収納
しておくことが望ましいのは無論であるが、この場合も
容器の内壁に溶断したヒューズ金属が付着して導電また
は閃絡することがあるので「図2」に示すように容器2
0の途中には拡径部21を数箇所設けておくとよい。
気体の流路並びにオゾンの流路もパラレルに連結してあ
り、ブロック原料気体流路30よりは原料気体供送分岐
管31が所定数分岐され、各原料気体供送分岐管31の
先端が各オゾナイザーユニット1の原料気体流入口6a
に連結されるようになし、さらに各オゾナイザーユニッ
ト1のオゾン流出口6bはブロック集合流路40より分
岐されたオゾン集合分岐管41が夫々連結されてオゾナ
イザーブロック10を構成している。
複数台組みあわせ、各オゾナイザーブロック10ごとの
集合オゾン出口4にオゾン濃度計5を設けてなる。
0は3台を組み合わせてあるが、使用目的よってその組
み合わせ台数は適宜選定すればよく、一般的に工業的利
用されるオゾンの必要量は1〜2Kg/hであるので、
前記200g/hのオゾナイザーブロック10は5〜1
0台を組み合わせるとよい。
せは、別個に製造された各オゾナイザーブロック10を
所定台数用意し、電気的には各高電圧電源装置2を夫々
別個に商用電源に連結するか、図示例のように制御盤5
0の電源制御回路の出力端に夫々連結する。そして、図
示例では各ブロック原料気体流路30,30,30・・
・は、一端に図示しない原料気体供送源(酸素ボンベ、
圧力変動式ゼオライト酸素富化装置、ブロアー等の空気
圧送装置)を連結した原料気体供送元管32に連結し、
ブロック集合流路40はオゾン供給元管42に連結して
あるが、この原料気体供送元管32とオゾン供給元管4
2とは、各オゾナイザーブロック10ごとに設けてもよ
い。
供送元管32とオゾン供給元管42とを含む気体流路に
は適宜場所に電磁弁、手動弁、管路が引き抜かれると引
き抜いた管路端が自動的に閉じる弁等を設けておくとよ
い。
合流路40の下流側適所を意味し、この部位の管路内の
オゾン濃度をオゾン濃度計5で監視するようになしてあ
る。ここで使用されるオゾン濃度計5はそれほど高い測
定精度を要求されるものでは無く、オゾン濃度が数%変
動したことが判別できればよく、オゾン透過膜で仕切っ
た電解液内に一対の電極を収納し、電解液内に溶け込む
オゾン量によって一対の電極間に生ずる起電力または導
電性の変化でオゾン濃度を測定したり、固形電化質膜の
一面に所定の開口率で触媒金属を接触させこの固形電解
質膜と触媒金属との界面で分解するオゾンによって触媒
金属と裏面側の対極との間に生ずる起電力でオゾン濃度
を測定する等の従来公知な簡易式のオゾン濃度計を使用
すればよい。
盤50にも送られ、この制御盤50で監視、制御するよ
うになすのが望ましい。
ザーブロック10を予備用を含めた複数台組みあわせ、
各オゾナイザーブロック10ごとの集合オゾン出口4に
オゾン濃度計5を設けて、このオゾン濃度計5でオゾン
濃度が一定値以下に低下したことが検知されたら、その
オゾナイザーブロック10の運転を停止し、予備用のオ
ゾナイザーブロック10を運転できるようになしてあ
る。
ロック10は二台で必要なオゾン生成能を有しており、
余分の一台が予備用として組み込まれている。したがっ
て、この予備用のオゾナイザーブロック10は通常は運
転を行わず、待機状態としておく。そして、運転中のオ
ゾナイザーブロック10に異常があってオゾン生成能力
が所定以下に低下したら、その異常の有ったオゾナイザ
ーブロック10の運転を中止して、予備用のオゾナイザ
ーブロック10の運転に切り替える。この切り替えは制
御盤のモニターM1,M2,M3で確認してスイッチS
1,S2,S3で手動で行ってもよいが、制御盤50に
内蔵した図示しない制御回路によって自動切替するよう
になしても無論差し支えは無い。
ナイザーブロック10は、点検、保守を行えばよく、安
全に保守・点検を行えるように他のオゾナイザーブロッ
ク10への影響を、例えば気体流路の解放等が無いよう
に弁等を操作して取り外すことができるように、着脱可
能となしておくとよい。
とパルス発生部と昇圧トランスとで構成されるが、これ
らを夫々オゾナイザーブロック10に配するのは経済的
でなく、図示例では、一次整流部51とパルス発生部5
2とは共通の一台の大容量のものを使用して制御盤50
に収納し、各オゾナイザーブロック10に配した高電圧
電源装置2は昇圧トランスのみとなしてある。この場合
低圧パルス電流の給電路に前記スイッチS1,S2,S
3を介装することで、運転中に予備用のオゾナイザーブ
ロック10への切換が容易に行なえるようになるもので
ある。
ユニット1を所定数を一組となして高電圧電源装置2に
連結してあるので、該高電圧電源装置2は使用台数は多
くなるも安価で小型小容量のもので対処でき、大容量の
電源装置を使用するよりも安価に提供できる多重式オゾ
ナイザーを提供できるものである。
は遮断機3を介して高電圧電源装置2に並列に連結して
オゾナイザーブロック10を形成してあるので、万が
一、いずれかのオゾナイザーユニット1が故障しても、
ヒューズ3aが溶断する等して、故障原因が他部位へ影
響するのを遮断し、安全性を確保し、かつ、オゾナイザ
ーブロック10全体としては故障した分のオゾン生成機
能は低下するも、それなりのオゾン生成機能を継続でき
る多重式オゾナイザーを提供できるものである。
集合オゾン出口4にオゾン濃度計5を設けてなるので、
どのオゾナイザーブロック10が正常に機能している
か、あるいはオゾナイザーユニット1,1,1・・・の
いずれが故障しているものが無いかを判別することがで
き、万が一の異常に的確に対処できる多重式オゾナイザ
ーを提供できるものである。
のオゾナイザーブロック10は使用せずに運転し、ある
オゾナイザーブロック10が所望量のオゾン生成が不可
能となった場合に、故障したオゾナイザーブロック10
の運転を停止して、予備用のオゾナイザーブロック10
の運転を行うことで、運転を継続できる多重式オゾナイ
ザーの制御方法を提供できるものである。
イザーブロック10を運転している間に、故障したオゾ
ナイザーブロック10は修理すればよく、修理したオゾ
ナイザーブロック10は次に予備用のオゾナイザーブロ
ック10として待機状態に組み込むことで永続的オゾン
生成が可能となる多重式オゾナイザーの制御方法を提供
できるものである。
面図である。
である。
Claims (3)
- 【請求項1】 容器内に放電電極を収納し該容器の一端
に原料気体流入口(6a)を他端にオゾン流出口(6
b)を有したオゾナイザーユニット(1)を、所定数を
一組となして一つの高電圧電源装置(2)に、各オゾナ
イザーユニット(1)ごとにあるいは数個のオゾナイザ
ーユニット(1)ごとにブレーカまたはヒューズ等の遮
断器(3)を介して並列に連結してオゾナイザーブロッ
ク(10)を形成し、 上記オゾナイザーブロック(10)を複数台組みあわ
せ、各オゾナイザーブロック(10)ごとの集合オゾン
出口(4)にオゾン濃度計(5)を設けてなる多重式オ
ゾナイザー。 - 【請求項2】 容器内に放電電極を収納し該容器の一端
に原料気体流入口(6a)を他端にオゾン流出口(6
b)を有したオゾナイザーユニット(1)を、所定数を
一組となして一つの高電圧電源装置(2)に、夫々のオ
ゾナイザーユニット(1)を、途中に拡径部(21)を
数箇所設けた容器(20)内に収納したヒューズ(3
a)を介して並列に連結してオゾナイザーブロック(1
0)を形成し、 上記オゾナイザーブロック(10)を複数台組みあわ
せ、各オゾナイザーブロック(10)ごとの集合オゾン
出口(4)にオゾン濃度計(5)を設けてなる多重式オ
ゾナイザー。 - 【請求項3】 容器内に放電電極を収納し該容器の一端
に原料気体流入口(6a)を他端にオゾン流出口(6
b)を有したオゾナイザーユニット(1)を、所定数を
一組となして一つの高電圧電源装置(2)に、各オゾナ
イザーユニット(1)ごとにあるいは数個のオゾナイザ
ーユニット(1)ごとにブレーカまたはヒューズ等の遮
断器(3)を介して並列に連結してオゾナイザーブロッ
ク(10)を形成し、 上記オゾナイザーブロック(10)を予備用を含めた複
数台組みあわせ、各オゾナイザーブロック(10)ごと
の集合オゾン出口(4)にオゾン濃度計(5)を設け
て、このオゾン濃度計(5)でオゾン濃度が一定値以下
に低下したことが検知されたら、そのオゾナイザーブロ
ック(10)の運転を停止し、予備用のオゾナイザーブ
ロック(10)を運転できるようになした多重式オゾナ
イザーの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29047794A JPH08133706A (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 多重式オゾナイザー及びその制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29047794A JPH08133706A (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 多重式オゾナイザー及びその制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08133706A true JPH08133706A (ja) | 1996-05-28 |
Family
ID=17756526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29047794A Pending JPH08133706A (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 多重式オゾナイザー及びその制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08133706A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004503457A (ja) * | 2000-06-15 | 2004-02-05 | オゾネイター・プロダクション・アクチボラグ | モジュール式オゾン発生器システム |
-
1994
- 1994-10-31 JP JP29047794A patent/JPH08133706A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004503457A (ja) * | 2000-06-15 | 2004-02-05 | オゾネイター・プロダクション・アクチボラグ | モジュール式オゾン発生器システム |
| JP4937486B2 (ja) * | 2000-06-15 | 2012-05-23 | オゾネイター・プロダクション・アクチボラグ | モジュール式オゾン発生器システム |
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