JPH0813558A - 水 栓 - Google Patents
水 栓Info
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- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
の内外周のネジによって接合する水栓において、カバー
の回り止めを確実にすると共に工具が不要な組立て分解
を可能とすること。 【構成】 流体の入口と出口とを連通させる通水路に弁
要素を設けた本体と、弁要素に連接した操作手段の一部
が貫通して本体に連結するカバーとを備え、本体及びカ
バーをそれぞれの内外周に形成したネジによって接合す
る水栓において、カバーと本体との間に、カバーの芯回
りの回転を規制する回転止め機構を備え、外力等による
カバーの緩みを防止する。
Description
グルレバー式の湯水混合水栓及びその他の各種の水栓に
関する。
体内部の流路中に2枚のディスク状の弁板を重ね合わ
せ、一方の弁板を固定式とすると共に他方の弁板を操作
用のレバーに連接した可動式としたものである。そし
て、固定側の弁板に対する可動側の弁板の位置をレバー
によって変え、これらの弁板に開けた孔の整合度に応じ
て湯と水の混合比の設定及び流量の調整を可能としてい
る。
とえば実開昭61−123271号公報に記載されたも
のがある。
ロックの下端に位置する固定弁板をパッキンによって本
体側にシール接合し、ブロックを本体の上端に固定する
カバーによって保持したものである。
外周に形成した雄ネジを本体の上端内周の雌ネジにねじ
込んで固定され、カートリッジ式のブロックを拘束して
固定する。そして、この固定だけでなく、固定弁板と本
体側との間に組み込むパッキンを適正に圧縮してシール
圧を確保させることもカバーの持つ重要な役目である。
結するものでは、工場出荷の段階では適切な締め付け強
度で連結されていても、振動やその他の外力等によって
ネジ接合が緩んでしまう可能性がある。すなわち、ネジ
の締め付けだけであれば、その緩みが臨界値を越えてし
まうと、締め付けの効力は無くなってしまい、カバーの
緩みが避けられない。
定弁板と本体側との間のパッキンのシール圧も不足して
漏水を招く恐れがある。また、カバーと本体との間はそ
れぞれの内外周に形成したネジによる接合なので、分解
や組立て及び緩みの発生の際の締め付けには工具が必要
になり、一般家庭等ではその対応に難点がある。
を内蔵した本体とカバーとをそれぞれの内外周のネジに
よって接合する水栓において、カバーの回り止めを確実
にすると共に工具が不要な組立て分解を可能とすること
にある。
出口及びこれらの入口と出口とを連通させる通水路を備
え更に該通水路に弁要素を設けた本体と、前記弁要素に
連接した操作手段の一部が貫通して前記本体に連結する
カバーとを備え、前記本体及びカバーをそれぞれの内外
周に形成したネジによって接合する水栓であって、前記
カバーと前記本体との間に、前記カバーの芯回りの回転
を規制する回転止め機構を備えてなることを特徴とす
る。
は、本体に対して着脱自在であってその芯回りの回転を
規制してこの本体に連接するストッパを備え、このスト
ッパとカバーとの間を相互の周方向の移動を規制する係
合関係によって構成したものとすることができる。
関係を、それぞれの内外周に形成したスプラインによっ
て構成することができ、また、ストッパの外周面に工具
掛り用の逃げ面を切欠状に形成したものとしてもよい。
更に、本体の端面であってストッパを被せる面に拘束突
起を形成すると共に、ストッパには拘束突起に外挿可能
な開口または切欠を設けた構成とすることもできる。
ハウジングに弁要素を収納し、ハウジングが本体の外部
に臨む端面に拘束突起を設けると共に、これらのハウジ
ングと本体との間を凹凸係合またはいずれかに形成した
切欠とこれに係合する突起とによって互いに拘束可能に
連接したものとしてもよい。
拘束突起の外周壁との間に、浅い溝とこれに嵌まり込む
微小な突起を持つ連接関係を持たせ、突起及び浅い溝と
によってストッパを本体側に拘束可能とした構成とする
こともできる。
であってもよい。
接するので、カバーと本体とをそれぞれの内外周のネジ
によって接合するものであっても、このネジ接合の緩み
を防止できる。
移動を規制する係合関係とした回転止め機構とすれば、
カバーを回そうとする作用力が働いても本体側に拘束さ
れているストッパによって、カバーの回転が阻止され
る。
よって構成すれば、一般的な機械加工によってカバーと
ストッパとを簡単に製作できる。
とで、ストッパがカバーの中に落とし込まれる構造であ
っても、ストッパを外すときにはこの逃げ面を利用した
作業が可能となる。
によってストッパを本体側に拘束するようにすれば、本
体の姿勢が様々に変わってストッパが天地逆となっても
本体から抜け落ちることがない。
成樹脂の機械的性質からカバーとの接合が強くできなく
ても、回り止め機構によってカバーと緩く接合してもカ
バーが緩むことなく保持できる。
図、図2は給水管及び給湯管との流路の接続構造を示す
要部の正面縦断面図である。
を素材とした2個の外郭材1,2,その内部に収納し合
成樹脂製の本体3及びこの本体3の上端に一体化したカ
バー4とによって構成されている。
管5a及び給湯管5bが供給管として接続され、本体3
の内部に組み込まれるカートリッジ式のハウジング6に
収納した弁要素の動作により、水と湯の混合水が本体3
の周りと外郭材2の間に流下し、外郭材2に一体の吐水
管2aから吐出される。
給湯管5bからの流路を接続するための接続座6aを設
け、図2に示すように、この接続座6aには水用孔6b
及び湯用孔6cをそれぞれ開けると共に、混合水流出孔
6d(図1参照)を設ける。また、ハウジング6の上端
側には、内蔵する弁要素をその可動範囲内で保持するリ
テーナブロック6eを差し込んで固定すると共に、トッ
プブロック6fを一体に連結する。
上面には固定弁板7を定位置に組み込んで固定し、この
固定弁板7の上には可動弁板8を重ね合わせて配置し、
この可動弁板8を固定弁板7に対して摺動可能とする。
板7及び可動弁板8の平面図であって、これらの弁板
7,8はセラミックスを素材としたものである。
連通する水用孔7aと湯用孔7bとを開け、更にハウジ
ング6の混合水流出孔6dに連通可能な混合水用孔7c
を開ける。一方、可動弁板8は、図において上下方向の
移動及び旋回動作によって水用孔7a及び湯用孔7bを
全て閉じたりまたは部分的に開いたりできるような平面
形状を持ち、中央には混合水用孔7cに整合可能な連絡
孔8aを開けたものである。
たときの平面図である。
孔7a及び湯用孔7bの両方に可動弁板8が被さり、給
水側及び給湯側からの流路を遮断して止水している。そ
して、可動弁板8がこのままの姿勢で図において上側に
移動していくと、同図(b)のように水用孔7a及び湯
用孔7bが開いていき、水側と湯側とを同じ弁開度で開
いていく。これによって、湯と水との量比を1:1とし
て連絡孔8aから混合水流出孔6dへ向かう混合水の量
を弁開度に応じて増加させ、混合水の流量を設定するこ
とができる。
置にある可動弁板8をその芯周りに反時計方向に回転さ
せた状態である。このときには、水用孔7aのみが開く
一方湯用孔7bは全閉となり、水のみが吐水管側へ供給
される。また、可動弁板8を逆に時計方向に回転させる
と、同図(c)の可動弁体8が左右対称の姿勢となり、
湯用孔7bのみを開く。
斜め右下に真っ直ぐに引き下げると、可動弁板8によっ
て水用孔7a及び湯用孔7bが両方とも閉じられ、止水
状態に戻る。
上端から突き出たレバー9によって操作される。そし
て、図1に示すように、レバー9と可動弁板8との間に
は、シフタ9aを組み込んで互いを連接し、レバー9の
操作力をシフタ9aを介して可動弁板8に伝達可能とす
る。
管5a及び給湯管5bに連通する水及び湯の供給路3
a,3bを設ける。これらの供給路3a,3bの流路端
は、ハウジング6に固定した接続座6aの水用孔6b及
び湯用孔6cにそれぞれ同軸上で整合する位置関係とな
るように形成し、これらの供給路3a,3bと孔6b,
6cとをそれぞれシール環10によって接続する。この
シール環10はゴム又は軟質の合成樹脂を素材とした円
筒状であり、供給路3a,3bの内周に設けた段部3
c,3dとの間に介装したスプリング11によって固定
弁板7側へ付勢されている。
合するため、本体3の外周面に設けた保持溝3e,3f
にはU字状断面の2本パッキン12a,12bを設け
る。
ール環10と固定弁板7との間が適切な力で接合される
ように、カバー4によって圧下保持されると共に、この
カバー4は本体3に対して回り止めされる。
転止め機構を示す分解斜視図である。
けると共に、半径方向に対向する2か所には切欠3iを
備える。一方、カバー4の下端側の内周にはこの雄ネジ
3hに螺合する雌ネジ4aを設けると共に、上端側の内
周にはスプライン4bを備えている。
としてハウジング6は本体3の上端に嵌め込まれ、中央
にシフタ9aの連接孔6gを開けるとともにその近傍に
拘束突起6hを立ち上げ、更に外周面には本体3の切欠
3iに嵌まり込む係合突起6iを形成したものである。
りの回転を防ぐためのストッパ13を備える。このスト
ッパ13は、シフタ9aを通すための開口13aを備え
ると共にその内周部分にトップブロック6fの拘束突起
6hが嵌まり込む切欠13bを形成したものであり、外
周面にはカバー4のスプライン4bに係合するスプライ
ン13cを備えている。また、ストッパ13の外周部分
の一部は直線状に切欠した逃げ面13dとしこの逃げ面
13dを工具掛りとして利用する。
には、ハウジング6をトップブロック6fの係合突起6
iが本体3の切欠3iに嵌まり込むようにして被せ、カ
バー4の雌ネジ4aと本体3の雄ネジ3hを螺合するこ
とによって、これらを結合する。このとき、図1に示す
ようにカバー4がトップブロック6fの上面を圧下して
ハウジング6を下側に押し付け、シール環10と固定弁
板7の下面との間が強固に接合される。
イン4bの中に落とし込み、その切欠13bの中にの拘
束突起6hが嵌まり込むようにする。一方、ハウジング
6は係合突起6iが本体3の切欠3iに嵌まり込んでい
るので、ハウジング6は回転を規制されている。そし
て、ストッパ13はスプライン4b,13c係合によっ
てカバー4を拘束するので、カバー4はストッパ13及
びハウジング6を介して本体3に対して回り止めされた
状態になる。
め上げた後に、ストッパ13を落とし込むだけで、カバ
ー4の回り止めが可能となる。すなわち、合成樹脂製の
本体3に金属製のカバー4を強くねじ込んで締め上げる
ようにすると、本体3が割れたり残留応力による変形等
を生じやすい。このため、カバー4を手締め等の方法で
本体3にねじ込む組立てとなり、組立て後にカバー4と
本体3との間の締め付けが緩む可能性がある。これに対
し、先のような回り止めを持たせることによりって、カ
バー4の緩みが防止されると同時に本体3の内部応力の
発生も抑えられる。
10やスプリング11に伝達されるので、これらの部材
の弾性力を維持することや、合成樹脂製の本体3の強度
を維持することのためにも、カバー4を余り強く締め上
げない程度の組立てとすることが好ましい。このように
締め上げを緩くしていた場合、もしストッパ13がなけ
れば、工場出荷から輸送過程で受ける振動等によってカ
バー4が緩んでしまうことになる。
4はストッパ13及びハウジング6を介して本体3に対
して回り止めされているので、カバー4を本体3に強く
ねじ込まなくても、カバー4の緩みを防ぐことができ
る。
って、本体3内のハウジング6は圧下され、その下端の
接続座6aとシール環10とが接合され、スプリング1
1によって接合力が保持される。
だ後に、たとえば分解や組替え等の再にストッパ13を
引き出すときには、外周面の逃げ面13dにドライバ等
の工具を掛けてこれを引き上げることができる。
げ面13dの下面を斜めの傾斜を持たせたものとしてお
けば、工具Tをこの傾斜面の下に簡単に潜り込ませるこ
とができ、ストッパ13が抜き取りやすくなる。
パ13の上面に突起13eを設けておき、この突起13
eに工具を掛けるための孔13fを開けたものでも、同
様にドライバ等によるストッパ13の抜き取りが可能で
ある。
パ13の切欠13bの内壁には浅い溝13b−1を上側
から設けておき、トップブロック6fの拘束突起6hの
外周面にはこの溝13b−1に落ち込む低い突起6h−
1を設ける。これらの溝13b−1及び突起6h−1を
備えることにより、ストッパ13をトップブロック6f
に被せたときには、溝13b−1と突起6h−1との間
での軽い係合力を発生させることができる。したがっ
て、出荷や輸送の際に製品が天地逆になったような場合
でも、ストッパ13の抜け落ちを防止することができ
る。
バー4は回り止めされるので、ネジの緩みの発生がなく
カバー4は組立て後には外力が作用しても安定保持され
る。したがって、工場出荷から現場据え付けの期間及び
実際に使用を開始した後でも、レバー9を使っての操作
に支障を来す恐れは全くなくなり、安定した使用が可能
となる。また、ハウジング6への拘束力も安定維持され
るので、固定弁板7と本体3との間のシール環10のシ
ール圧も適切に維持され、漏水等を発生することもな
い。
代えてこれを拘束突起6hが入り込める程度の大きさの
開口状のものとしてもよく、また拘束突起6h側に浅い
溝を設け切欠13b側に突起を設けてストッパ13の抜
けを防止するようにしてもよい。
ーを拘束して本体に連接するので、カバーに外力が作用
したり組立て時のネジ接合が十分でなかった場合でも、
カバーの回転による緩みが防止でき、安定した使い勝手
が得られる。
方向の移動を規制する係合関係とした回転止め機構とす
れば、カバーが部分的に拘束力を受ける場合に比べると
回転規制力を十分に作用させることができ、緩みの発生
を更に一層効果的に防止できる。そして、このような係
合関係をスプラインとすれば、一般的な機械加工によっ
てカバーとストッパとが簡単に得られる。
けることで、ストッパがカバーの中に落とし込まれる構
造としても、ストッパを外すときにはこの逃げ面を利用
して簡単に取り出すことができ、保守点検も容易にな
る。
によってストッパを本体側に拘束することで、本体の姿
勢に関係なくストッパの抜けを防止でき、工場出荷から
現場への据え付けの期間での紛失もない。
は、本体とカバーとを強くネジ接合しなくても回り止め
機構によってカバーの緩みの発生がなく、本体自身もカ
バーと強固に連結した場合に予想される割れや残留応力
による変形の発生がない。
面縦断面図である。
である。
板の平面図、同図の(b)は可動弁板の平面図である。
同図の(a)は閉弁したとき、同図の(b)は水側と湯
側の開度を同じとしたとき、同図の(c)は水側のみを
全開としたとき、同図の(d)は同図(c)から流路を
全閉としたときをそれぞれ示す。
の各部材を分解して示す図である。
具の掛りを示す図、同図の(b)はストッパの突起に設
けた孔を工具の掛り部とした例を示す図、同図の(c)
はストッパの抜け落ちを防ぐための例を示す図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 流体の入口と出口及びこれらの入口と出
口とを連通させる通水路を備え更に該通水路に弁要素を
設けた本体と、前記弁要素に連接した操作手段の一部が
貫通して前記本体に連結するカバーとを備え、前記本体
及びカバーをそれぞれの内外周に形成したネジによって
接合する水栓であって、前記カバーと前記本体との間
に、前記カバーの芯回りの回転を規制する回転止め機構
を備えてなる水栓。 - 【請求項2】 前記回転止め機構は、前記本体に対して
着脱自在であってその芯回りの回転を規制して該本体に
連接するストッパを備え、該ストッパと前記カバーとの
間を相互の周方向の移動を規制する係合関係によって構
成してなる請求項1記載の水栓。 - 【請求項3】 前記ストッパとカバーとの間の係合関係
を、それぞれの内外周に形成したスプラインによって構
成してなる請求項2記載の水栓。 - 【請求項4】 前記ストッパの外周面に工具掛り用の逃
げ面を切欠状に形成してなる請求項2または3記載の水
栓。 - 【請求項5】 前記本体の端面であって前記ストッパを
被せる面に拘束突起を形成すると共に、前記ストッパに
は前記拘束突起に外挿可能な開口または切欠を設けてな
る請求項2から4に記載の水栓。 - 【請求項6】 前記本体に着脱可能なカートリッジ式の
ハウジングに前記弁要素を収納し、前記ハウジングが前
記本体の外部に臨む端面に前記拘束突起を設けると共
に、これらのハウジングと本体との間を凹凸係合または
いずれかに形成した切欠とこれに係合する突起とによっ
て互いに拘束可能に連接してなる請求項1から5に記載
の水栓。 - 【請求項7】 前記開口または切欠を形成する内周壁と
前記拘束突起の外周壁との間に、浅い溝とこれに嵌まり
込む微小な突起を持つ連接関係を持たせ、前記突起及び
浅い溝とによって前記ストッパを前記本体側に拘束可能
としてなる請求項5に記載の水栓。 - 【請求項8】 前記本体は合成樹脂製としてなる請求項
1から7に記載の水栓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03375395A JP3656858B2 (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 水栓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03375395A JP3656858B2 (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 水栓 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14346294A Division JP3164265B2 (ja) | 1994-06-24 | 1994-06-24 | 湯水混合水栓 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0813558A true JPH0813558A (ja) | 1996-01-16 |
| JP3656858B2 JP3656858B2 (ja) | 2005-06-08 |
Family
ID=12395193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03375395A Expired - Lifetime JP3656858B2 (ja) | 1995-02-22 | 1995-02-22 | 水栓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3656858B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002138536A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-14 | Kvk Corp | 吐水具 |
| JP2012026181A (ja) * | 2010-07-23 | 2012-02-09 | Lixil Corp | 化粧キャップの組付構造 |
-
1995
- 1995-02-22 JP JP03375395A patent/JP3656858B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002138536A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-14 | Kvk Corp | 吐水具 |
| JP2012026181A (ja) * | 2010-07-23 | 2012-02-09 | Lixil Corp | 化粧キャップの組付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3656858B2 (ja) | 2005-06-08 |
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