JPH08136128A - 筒体表面の水分拭取装置 - Google Patents

筒体表面の水分拭取装置

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JPH08136128A
JPH08136128A JP27484794A JP27484794A JPH08136128A JP H08136128 A JPH08136128 A JP H08136128A JP 27484794 A JP27484794 A JP 27484794A JP 27484794 A JP27484794 A JP 27484794A JP H08136128 A JPH08136128 A JP H08136128A
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JP
Japan
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wiping
conveyor
vacuum
water
belt
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JP27484794A
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Hideo Komori
英男 小森
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F26DRYING
    • F26BDRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
    • F26B15/00Machines or apparatus for drying objects with progressive movement; Machines or apparatus with progressive movement for drying batches of material in compact form
    • F26B15/10Machines or apparatus for drying objects with progressive movement; Machines or apparatus with progressive movement for drying batches of material in compact form with movement in a path composed of one or more straight lines, e.g. compound, the movement being in alternate horizontal and vertical directions
    • F26B15/12Machines or apparatus for drying objects with progressive movement; Machines or apparatus with progressive movement for drying batches of material in compact form with movement in a path composed of one or more straight lines, e.g. compound, the movement being in alternate horizontal and vertical directions the lines being all horizontal or slightly inclined
    • F26B15/18Machines or apparatus for drying objects with progressive movement; Machines or apparatus with progressive movement for drying batches of material in compact form with movement in a path composed of one or more straight lines, e.g. compound, the movement being in alternate horizontal and vertical directions the lines being all horizontal or slightly inclined the objects or batches of materials being carried by endless belts
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F26DRYING
    • F26BDRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
    • F26B5/00Drying solid materials or objects by processes not involving the application of heat
    • F26B5/16Drying solid materials or objects by processes not involving the application of heat by contact with sorbent bodies, e.g. absorbent mould; by admixture with sorbent materials

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 完全な水分の除去を要求される厳しい条件に
適合して完全な水分除去を可能にした筒体表面の水分拭
取装置を提供するものである。 【構成】 筒体31を一列に起立させて水平移送するコ
ンベヤ32と、同コンベヤ32の両側に夫々配設され、
同コンベヤ32と同じ向きに互いに異なる速度で走行
し、前記筒体31の胴部と接触して付着水分を拭取る一
対の環状の拭取ベルト35,35’と、各拭取ベルト3
5,35’に夫々当接して回転し拭取ベルト35,3
5’に含まれた水分を吸引除去するバキュームローラ4
1,41’からなるバキューム装置とからなることを特
徴とするものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】水平移送されるコンベヤ上のびん
等の筒体における表面に付着した水分の拭取装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の水分拭取装置の例として
は特開昭57−194985号公報に記載されたものが
あり、それを図4〜図6によって説明する。図4、図5
において、1は上面に水洗いされて1列に起立したビー
ルびん2を矢印方向に水平移送するチェーンコンベヤ
で、このコンベヤ1の一側には駆動プーリ3と従動プー
リ4に巻掛けられたVベルト5が高さ方向に複数個配設
されている。Vベルト5はコンベヤ1の移動方向と同じ
向きで、かつコンベヤ1の移動速度よりも速い速度でび
ん2の表面と接触して移動するようになっている。Vベ
ルト5と対向するコンベヤ1の他側には駆動ローラ6と
従動ローラ7に巻掛けられた拭取ベルト8が配設されて
いる。拭取ベルト8はナイロン基布に合繊と羊毛を混紡
した吸水性のよいものからなり、コンベヤ1の移動方向
と逆向きで、かつコンベヤ1の移動速度よりも遅い速度
でびん2の表面と接触して移動するようになっている。
9はびん2と接触する拭取ベルト8の背部に設けた保持
板で、拭取ベルト8がびん2との接触により内側に変位
しないようになっている。10,10’はナイロンなど
からなる1対の絞りローラで、拭取ベルト8を挟持する
ように複数組配設されている。絞りローラ10,10’
の支軸11,11’は上部支持部材12と、下部支持部
材13に突設したブラケット14との相対向する面に穿
設した長溝15に係合されている。支軸11の上、下端
部には図6に詳示するように、めねじ部16が凹設さ
れ、このめねじ部16にボルト17を螺合してローラ1
0が長溝15上の任意の位置から離脱しないようになっ
ている。またボルト17の上部には引張コイルばね18
の一端が固定され、コイルばね18の他端はフック19
を有し、このフック19をアイボルト20に係合させて
いる。アイボルト20は支軸11’に同様に凹設しため
ねじ部21に螺合されたボルト22を貫通して横設され
ている。23はアイボルト20に螺合したナットで、こ
のナット23を加減することによりコイルばね18によ
るローラ10,10’の拭取ベルト8に挟持圧を調節で
きるようになっている。またボルト22にはナット24
が緊締螺合され、ローラ10’を長溝15上の任意の位
置に固定している。
【0003】この従来例は前記のようであって、水洗い
されてコンベヤ1上を1列に起立して送られてくるビー
ルびん2は、順次Vベルト5と拭取ベルト8の間にその
表面を接触して移送され、この両ベルト5,8間を移送
中にVベルト5によって拭取ベルト8側へ回転され、拭
取ベルト8によって表面に付着した水分が拭き取られ
る。このときびん2は数回転し、その表面を全周に亘て
まんべんなく拭取ベルト8に接触し、しかも拭取ベルト
8は保持板9によって常にびん2の表面に接触するよう
に保持されているので、拭取りは確実かつ円滑に行われ
る。そして水分が拭取られたびん2は、コンベヤ1によ
り更に移送されて図示しない塗被成膜工程へ送られる。
また拭取りにより水分を吸込んだ拭取ベルト8は移送
中、コイルばね18によって適度の挟持圧を有する絞り
ローラ10,10’により挟持されて水分を絞り取られ
ることになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記のような従来例
は、リサイクルして傷のついたガラス容器の表面に塗被
成膜するため、水洗後の水分を取り除く装置として提案
されたものであるが、円筒又は円筒に近いガラスびん等
の容器(以下筒体と呼ぶ)を扱う装置では殆ど水洗した
後水分を除去する工程が必要である。そして内容物を入
れる前に水洗した筒体の傷や汚れ等を検査して欠陥のあ
る筒体を除く場合に、筒体表面に残った僅かな水分が検
査の良否判定に鋭敏に影響して、実際の良品数に対して
歩留まりを低下させるという問題があり、完全な水分除
去が必要であった。前記のような従来装置では、例えば
Vベルト5に移った水分が筒体に再付着することにな
る。又はこの他に圧縮空気で水分を吹き払う方法もある
が、水滴が筒体の裏側に逃げて残留し、水分の除去が不
充分となる。本発明はこのような従来の課題を解決しよ
うとするもので、完全な水分除去を要求される厳しい条
件に適合して完全な水分除去を可能にした筒体表面の水
分拭取装置を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、筒体
を一列に起立させて水平移送するコンベヤと、同コンベ
ヤの両側に夫々配設され、同コンベヤと同じ向きに互い
に異なる速度で走行し、前記筒体の胴部と接触して付着
水分を拭取る一対の環状の拭取ベルトと、各拭取ベルト
に夫々当接して回転し拭取ベルトに含まれた水分を吸引
除去するバキューム装置とからなるもので、これを課題
解決のための手段とするものである。また本発明では、
前記バキューム装置が、中空で複数の吸引孔を開設した
円筒状に形成され、その外周にフェルトライナを取り付
けたバキュームローラと、同バキュームローラの内部に
接続するバキュームポンプとからなるものである。
【0006】
【作用】水洗されて表面に水分の付着した筒体をスラッ
ト(チェーン)コンベヤの上に起立させて水平移送し、
このスラットコンベヤの両側に2つの環状の拭取ベルト
を配設して、この間を筒体胴部の両側を接触させながら
通す。この2つの拭取ベルトは吸水性及び通気性のよい
フェルトでつくり、それぞれ駆動ローラと従動ローラ間
に巻掛け、筒体と接触する側はコンベヤと同方向にかつ
互いに異なる速度で走行させる。2つの拭取ベルトの戻
り側には拭取ベルトが拭取りによって吸収した水分を絞
り出す絞りローラを設ける。この絞りローラは拭取ベル
トと同じ材質のフェルトで巻かれ、外気を吸い込むこと
ができるバキュームローラで構成し、空気吸引用のバキ
ュームポンプに連結する。またバキュームローラは引張
バネによって常時拭取ベルト側に押圧すると共に摩擦に
よって自転させる。このように、表面に水分が付着した
筒体はスラットコンベヤによって拭取ベルト部に送られ
ると、2つの拭取ベルトに挟まれて両者の速度の平均速
度で走行するが、両者の速度が異なるのでその速度差に
よって筒体は回転し、筒体の側面は順次拭取ベルトと接
触して水分が拭取られる。筒体は拭取ベルト部を出るま
でに180°以上回転するようになっているので、筒体
の全周の水分が拭取られる。拭取ベルトに移った水分は
拭取ベルトの戻り側に設けられたバキュームローラ部に
移動し、ここで絞られてバキュームローラに移り、さら
にバキュームローラが1回転する間に真空に引かれて外
気と共にバキュームローラから除去されバキュームポン
プを経由して排出される。
【0007】
【実施例】以下図1〜図3によって本発明の拭取装置の
実施例を説明する。図1は拭取装置の平面図、図2は正
面図、図3は図2のA−A断面図である。これらの図に
おいて、31はびん等の筒体、32はその上面に水洗さ
れて1列に起立した筒体31を矢印B方向に水平移送す
るスラット(チェーン)コンベヤ、33はそのガイドレ
ール、34はそのフレーム、35,35’は環状の拭取
ベルト、36,36’及び37,37’はそれぞれ前記
拭取ベルト35,35’を巻き掛ける駆動ローラ及び従
動ローラ、38,38’(図2)は前記各駆動ローラ3
6,36’及び従動ローラ37,37’のベアリングユ
ニット、39,39’は前記駆動ローラ36,36’の
駆動用ギヤードモータ、40,40’はブラケットを介
して前記フレーム34に固設されて前記拭取ベルト3
5,35’の内側背部に設けたベルトガイド、41,4
1’がバキュームローラ、42,42’はそれぞれ上下
一対になって一端で前記バキュームローラ41,41’
を回転自在に支承するアーム、43,43’(図1)は
前記各アーム42,42’の他端を回転自在にフレーム
34に支持するベアリングユニット、44,44’は前
記バキュームローラ41,41’を前記拭取ベルト3
5,35’側に引き寄せるように付勢する引張(コイ
ル)ばね、45はバキュームポンプ、46,46’は前
記バキュームローラ41,41’とバキュームポンプ4
5を繋ぐ空気配管、47,47’は前記バキュームロー
ラ41,41’と空気配管46,46’間に設けられた
ロータリジョイント、48は前記空気配管46,46’
を分岐するための三股ジョイントである(図3)。拭取
ベルト35,35’は吸水性及び通気性のあるフェルト
でできており、図示省略のテンショナによって前記ベア
リングユニット37,37’の取付けボルトの長溝中の
位置を変えて巻掛け長力を調整されるように構成されて
いる。バキュームローラ41,41’は図3に示すよう
にアーム42,42’に回転自在に支承され、側面に多
数の細孔や楕円孔或いはスリット状長孔等が穿設された
筒状のローラ軸筒49,49’と、このローラ軸筒4
9,49’の外周に巻かれた拭取ベルト35,35’と
同材質の厚い環状のフェルトを積層して形成されたフェ
ルトライナ50,50’とより成っており、前記ローラ
軸筒49,49’の内室はロータリジョイント47,4
7’及び空気配管46,46’を介してバキュームポン
プ45と連通している。このバキュームローラ41,4
1’は引張ばね44,44’によって押圧力を調整可能
に常時拭取ベルト35,35’に押付けられており、摩
擦力によって自転するようになっている。
【0008】前記構成の拭取装置の作用を説明する。前
工程で水洗された筒体31,31・・・はスラットコン
ベヤ32に起立状態で載置されて図1の矢印B方向に送
られてきて、対向併置された2つの拭取ベルト35,3
5’の間に挟まれ、左右2個所を拭取ベルト35,3
5’の表面と接触して移動する。各拭取ベルト35,3
5’の内側背面にあるベルトガイド40,40’は拭取
ベルト35,35’が筒体31に押されて外側に逃げる
のを防いでおり、2つの拭取ベルト35,35’の間隔
は適宜の圧力で各筒体31を挟むように調整されてい
る。拭取ベルト35の速度v1 は拭取ベルト35’の速
度v 2 より遅くなるように構成されており、筒体31は
両者の平均速度で移動すると共に、両者の速度差v1
2 に比例した角速度ωで矢印C方向(図1)に回転す
る。筒体31の回転角度は角速度ωと接触長さ(軸間距
離)lによって決定され、180°以上になるように設
定しておく。従って筒体31は拭取ベルト35,35’
間を通過する間に拭取ベルト35又は35’と両側から
接触して全周の水分を拭き取られる。水分を吸収した拭
取ベルト35,35’は駆動ローラ36,36’で反転
して戻り側に設けられたバキュームローラ41,41’
部に進み、ここでフェルトライナ50,50’で絞ら
れ、かつ吸引されて水分はフェルトライナ50,50’
に移り、更に外気と共にローラ軸筒49,49’に穿設
された細孔を通ってバキュームポンプ45に集められて
図示省略の排出口から排出される。フェルトライナ5
0,50’は拭取ベルト35,35’との接触による摩
擦力によって自転し、1回転する間に水分が前記バキュ
ームポンプ45からの負圧で吸引除去されて乾いた状態
で再び絞り動作に入る。
【0009】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明の拭取装
置によれば次の利点が得られる。 (1)2つの拭取ベルトによって同時に両側から拭取り
を行うことにより、各拭取ベルトの速度差を大きくしな
くても拭取の効率が良くなると共に、各拭取ベルトの拭
取り後の水分含有率が低くなるので、筒体表面の水分の
除去が確実になって連続した拭取作業における拭取能力
が向上する。 (2)ローラで絞り出した拭取ベルトの水分は流下させ
て除去するのではなく、吸引して除去するので、拭取ベ
ルトに残留する水分が十分減少し、拭取が完全になる。
また強く拭取ベルトをローラで挟持しなくても、拭取ベ
ルトの水分を除去できるので、拭取ベルトの耐久時間が
長くなる。 (3)コンベヤで移動される筒体と同じ方向に拭取ベル
トを移動するので、拭取ベルト部に入る時及び出るとき
の筒体の挙動が安定して、筒体が倒れることがなくなる
ので、稼働率が向上すると共に処理能力を向上させるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の拭取装置の1実施例の平面図である。
【図2】本発明の拭取装置の1実施例の正面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】従来の拭取装置の平面図である。
【図5】図4のII−II断面図である。
【図6】図4の III−III 断面拡大図である。
【符号の説明】
31 筒体 32 スラットコンベヤ 35,35’ 拭取ベルト 41,41’ バキュームローラ 45 バキュームポンプ 50,50’ フェルトライナ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筒体を一列に起立させて水平移送するコ
    ンベヤと、同コンベヤの両側に夫々配設され、同コンベ
    ヤと同じ向きに互いに異なる速度で走行し、前記筒体の
    胴部と接触して付着水分を拭取る一対の環状の拭取ベル
    トと、各拭取ベルトに夫々当接して回転し拭取ベルトに
    含まれた水分を吸引除去するバキューム装置とからなる
    ことを特徴とする筒体表面の水分拭取装置。
  2. 【請求項2】 前記バキューム装置が、中空で複数の吸
    引孔を開設した円筒状に形成され、その外周にフェルト
    ライナを取付けたバキュームローラと、同バキュームロ
    ーラの内部に接続するバキュームポンプとからなること
    を特徴とする請求項1記載の筒体表面の水分拭取装置。
JP27484794A 1994-11-09 1994-11-09 筒体表面の水分拭取装置 Withdrawn JPH08136128A (ja)

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