JPH0813622B2 - ウエザストリップの型成形接続方法 - Google Patents
ウエザストリップの型成形接続方法Info
- Publication number
- JPH0813622B2 JPH0813622B2 JP2096679A JP9667990A JPH0813622B2 JP H0813622 B2 JPH0813622 B2 JP H0813622B2 JP 2096679 A JP2096679 A JP 2096679A JP 9667990 A JP9667990 A JP 9667990A JP H0813622 B2 JPH0813622 B2 JP H0813622B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- trim
- flange
- mold
- weather strips
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C33/00—Moulds or cores; Details thereof or accessories therefor
- B29C33/0038—Moulds or cores; Details thereof or accessories therefor with sealing means or the like
- B29C33/0044—Moulds or cores; Details thereof or accessories therefor with sealing means or the like for sealing off parts of inserts projecting into the mould cavity
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14336—Coating a portion of the article, e.g. the edge of the article
- B29C45/14409—Coating profiles or strips by injecting end or corner or intermediate parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C70/00—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts
- B29C70/68—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks
- B29C70/84—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks by moulding material on preformed parts to be joined
- B29C70/845—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks by moulding material on preformed parts to be joined by moulding material on a relative small portion of the preformed parts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
- B29D99/0053—Producing sealings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/14467—Joining articles or parts of a single article
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/26—Sealing devices, e.g. packaging for pistons or pipe joints
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/24—Structurally defined web or sheet [e.g., overall dimension, etc.]
- Y10T428/2419—Fold at edge
- Y10T428/24198—Channel-shaped edge component [e.g., binding, etc.]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/29—Coated or structually defined flake, particle, cell, strand, strand portion, rod, filament, macroscopic fiber or mass thereof
- Y10T428/2902—Channel shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Composite Materials (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ウエザストリップの型成形接続方法、特に
断面U字形で、対向内面からフランジ保持リップが伸出
するトリム部を備えたウエザストリップの型成形接続方
法に関するものである。
断面U字形で、対向内面からフランジ保持リップが伸出
するトリム部を備えたウエザストリップの型成形接続方
法に関するものである。
[従来技術] 第10図に示すような自動車において、ボデーのドア開
口1を例にとれば、ドア開口1には全周にボデーフラン
ジが形成しあって、このフランジに第11図に示すような
ウエザストリップ2が取付けられている。ウエザストリ
ップ2は断面U字形のトリム部3と、その一方の側面か
ら突出するチューブ状のシール部4を備えている。そし
て、トリム部3の対向内面からフランジ保持リップ5が
伸出し、このフランジ保持リップ5で上記ボデーフラン
ジを保持するようになっている。ウエザストリップはゴ
ムの押出成形体である。
口1を例にとれば、ドア開口1には全周にボデーフラン
ジが形成しあって、このフランジに第11図に示すような
ウエザストリップ2が取付けられている。ウエザストリ
ップ2は断面U字形のトリム部3と、その一方の側面か
ら突出するチューブ状のシール部4を備えている。そし
て、トリム部3の対向内面からフランジ保持リップ5が
伸出し、このフランジ保持リップ5で上記ボデーフラン
ジを保持するようになっている。ウエザストリップはゴ
ムの押出成形体である。
この種のウエザストリップの接続は型成形でなされる
(実開昭58−64544号)。例えば上記ウエザストリップ
2では、ドア開口1の前側から取りまわされるウエボス
トリップ2Aと、後側から取りまわされるウエザストリッ
プ2Bとは、ドア開口1の底面中央に対応する個所(第10
図のA部)で型成形にて接続される。2Cは型成形接続部
を示す。
(実開昭58−64544号)。例えば上記ウエザストリップ
2では、ドア開口1の前側から取りまわされるウエボス
トリップ2Aと、後側から取りまわされるウエザストリッ
プ2Bとは、ドア開口1の底面中央に対応する個所(第10
図のA部)で型成形にて接続される。2Cは型成形接続部
を示す。
第12図は上記ウエザストリップ2の型成形接続部2Cの
下面側を、第13図および第14図はそれぞれ第12図のXIII
−XIII線、およびXIV−XIV線に沿う位置での成形時の金
型の断面を示す。
下面側を、第13図および第14図はそれぞれ第12図のXIII
−XIII線、およびXIV−XIV線に沿う位置での成形時の金
型の断面を示す。
型成形接続部2Cでのトリム部は、フランジ保持リップ
を有せず、ボデーフランジを差し込み保持する溝30を形
成する。溝30はボデーフランジ保持安定性をよくするた
めに幅が狭くしてある。
を有せず、ボデーフランジを差し込み保持する溝30を形
成する。溝30はボデーフランジ保持安定性をよくするた
めに幅が狭くしてある。
型成形時には上記溝30を成形するために中板8を用い
る。中板8はボデーフランジに対応する厚さの薄い平板
状のフランジ部81を有している。しかして両ウエザスト
リップ2A、2Bの端末を所定の間隔で対向させ、上記中板
8を両ウエザストリップ間にかけわたすようにして、中
板8の長手方向両側のフランジ部81をそれぞれ第14図に
示すように両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部に挿入
する(図は2A側のみを示す)。そしてこの状態で金型6
にセットし、第13図に示す分割型からなる金型6のゲー
ト部7からキャビティ9へ接続ゴム材料を注入すること
で両ウエザストリッ2A、2Bを、型成形された接続部2Cで
接続する。
る。中板8はボデーフランジに対応する厚さの薄い平板
状のフランジ部81を有している。しかして両ウエザスト
リップ2A、2Bの端末を所定の間隔で対向させ、上記中板
8を両ウエザストリップ間にかけわたすようにして、中
板8の長手方向両側のフランジ部81をそれぞれ第14図に
示すように両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部に挿入
する(図は2A側のみを示す)。そしてこの状態で金型6
にセットし、第13図に示す分割型からなる金型6のゲー
ト部7からキャビティ9へ接続ゴム材料を注入すること
で両ウエザストリッ2A、2Bを、型成形された接続部2Cで
接続する。
[本発明が解決しようとする課題」 ところが上記のように金型へのセット状態で、両ウエ
ザストリップ2A、2Bのトリム部3に挿入した中板8のフ
ランジ部81の両端部では、第14図に示すようにフランジ
保持リップ5との間に隙間aが生じる。そしてこの隙間
aはキャビティ9と連通しているため、キャビティ9に
接続材料を注入したときにその一部が隙間aへ流れ出
る。
ザストリップ2A、2Bのトリム部3に挿入した中板8のフ
ランジ部81の両端部では、第14図に示すようにフランジ
保持リップ5との間に隙間aが生じる。そしてこの隙間
aはキャビティ9と連通しているため、キャビティ9に
接続材料を注入したときにその一部が隙間aへ流れ出
る。
このため、第13図に示すようにゲート7から離れてお
り、かつ薄肉のシール部成形部分91へは注入材料が充分
に行きわたらずに注入不足となりやすく、接続はなれの
原因となる。
り、かつ薄肉のシール部成形部分91へは注入材料が充分
に行きわたらずに注入不足となりやすく、接続はなれの
原因となる。
しかして本発明は、ギャビティの隅々まで接続材料が
充分に行きわたり、接続はなれの生じるおそれのないウ
エザストリップの型成形接続方法を提供することを課題
としてなされたものである。
充分に行きわたり、接続はなれの生じるおそれのないウ
エザストリップの型成形接続方法を提供することを課題
としてなされたものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、ウエザストリップの型成形接続時に用いる
中板には、接続される両ウエザストリップのトリム部の
端末に挿入される個所に厚肉部を形成し、この厚肉部を
上記トリム部の端末内に、フランジ保持リップをトリム
部内面に押付けるように圧入して取付け、この状態で金
型にセットして接続部を型成形することを特徴とする。
中板には、接続される両ウエザストリップのトリム部の
端末に挿入される個所に厚肉部を形成し、この厚肉部を
上記トリム部の端末内に、フランジ保持リップをトリム
部内面に押付けるように圧入して取付け、この状態で金
型にセットして接続部を型成形することを特徴とする。
[作用、効果] 金型にセットされた両トリム部の端末ではフランジ保
持リップはトリム部の内面に中板の厚肉部にて押付けら
れているから第14図に示すような隙間aは発生せず、従
ってキャビティの両側は閉じられている。このため接続
材料の流出がなく、材料はキャビティの隅々まで行きわ
たり型成形接続部とウエザストリップとの接続ばなれは
生じない。また、中板の厚肉部間の中間部を薄肉とする
ことで、型成形接続部のトリム部の溝を狭くし、ボデー
フランジへの取付け安定性を確保することができる。
持リップはトリム部の内面に中板の厚肉部にて押付けら
れているから第14図に示すような隙間aは発生せず、従
ってキャビティの両側は閉じられている。このため接続
材料の流出がなく、材料はキャビティの隅々まで行きわ
たり型成形接続部とウエザストリップとの接続ばなれは
生じない。また、中板の厚肉部間の中間部を薄肉とする
ことで、型成形接続部のトリム部の溝を狭くし、ボデー
フランジへの取付け安定性を確保することができる。
なお、本発明は注入する接続材料の無駄をなくして材
料量を少くすることができ、また、注入圧力も小さくで
きるので型プレスの容量を小さくできる。
料量を少くすることができ、また、注入圧力も小さくで
きるので型プレスの容量を小さくできる。
[実施例] 本発明の第1の実施例を、第1図ないし第5図によ
り、上記従来技術との相違点を中心に説明する。第1図
は本発明により接続されたウエザストリップの接続部の
下面側を、第2図、第3図、第4図は第1図のII−II
線、III−III線、IV−IV線に沿う位置での型成形時の金
型の断面を、第5図に中板をそれぞれ示す。
り、上記従来技術との相違点を中心に説明する。第1図
は本発明により接続されたウエザストリップの接続部の
下面側を、第2図、第3図、第4図は第1図のII−II
線、III−III線、IV−IV線に沿う位置での型成形時の金
型の断面を、第5図に中板をそれぞれ示す。
第1図に示すように、押出成形のウエザストリップ2
A、2Bは型成形接続部2Cにより接続される。第1図およ
び第4図に示すようにウエザストリップ2A、2Bはソリッ
ドゴムよりなる断面U字形のトリム部3と、スポンジゴ
ムよりなるチューブ状のシール部4を備えており、トリ
ム部3はその中に芯材35が埋設され、対向内面からそれ
ぞれ2段にフランジ保持リップ5が伸びている。
A、2Bは型成形接続部2Cにより接続される。第1図およ
び第4図に示すようにウエザストリップ2A、2Bはソリッ
ドゴムよりなる断面U字形のトリム部3と、スポンジゴ
ムよりなるチューブ状のシール部4を備えており、トリ
ム部3はその中に芯材35が埋設され、対向内面からそれ
ぞれ2段にフランジ保持リップ5が伸びている。
ウエザストリップ2A、2Bを型成形で接続するには、先
ず両ウエザストリップ2A、2Bを所定の間隔をおいて対向
させ、中板8をこれ等両ウエザストリップ2A、2B間にか
け渡すようにして配し、中板8の左右両側を両ウエザス
トリップ2A、2Bのトリム部3内にそれぞれ挿入する。中
板8は第5図に示すようにフランジ部81を備えている。
該成形部81はボデーフランジに対応する厚さの薄板平板
状で、両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部4の端末に
挿入される部分には厚肉部82a、82bが形成してある。フ
ランジ部81のうち厚肉部82a,82b間の部分81aは型成形接
続部におけるボデーフランジ挿入用の溝を成形する部分
で、この溝成形部81aはボデーフランジよりも若干薄肉
とし、他の部分はボデーフランジに対応する厚さとして
ある。厚肉部82a、82bの先端間の部分には厚肉の膨出部
83が形成してある。しかして両厚肉部82a、82bは、第4
図に示すように両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部3
の端末に、フランジ保持リップ5をトリム部対向面内に
押付けるようにして圧入される。なお、中板8の厚肉部
82a、82bの両側のフランジ部81は、トリム部3内にフラ
ンジ保持リップ5を若干倒すようにして挿入される。
ず両ウエザストリップ2A、2Bを所定の間隔をおいて対向
させ、中板8をこれ等両ウエザストリップ2A、2B間にか
け渡すようにして配し、中板8の左右両側を両ウエザス
トリップ2A、2Bのトリム部3内にそれぞれ挿入する。中
板8は第5図に示すようにフランジ部81を備えている。
該成形部81はボデーフランジに対応する厚さの薄板平板
状で、両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部4の端末に
挿入される部分には厚肉部82a、82bが形成してある。フ
ランジ部81のうち厚肉部82a,82b間の部分81aは型成形接
続部におけるボデーフランジ挿入用の溝を成形する部分
で、この溝成形部81aはボデーフランジよりも若干薄肉
とし、他の部分はボデーフランジに対応する厚さとして
ある。厚肉部82a、82bの先端間の部分には厚肉の膨出部
83が形成してある。しかして両厚肉部82a、82bは、第4
図に示すように両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部3
の端末に、フランジ保持リップ5をトリム部対向面内に
押付けるようにして圧入される。なお、中板8の厚肉部
82a、82bの両側のフランジ部81は、トリム部3内にフラ
ンジ保持リップ5を若干倒すようにして挿入される。
このようにして中板8にて連結された両ウエザストリ
ップ2A、2Bは中板8の厚肉部82a、82bが挿入された端末
をキャビティ9の両側に臨ませるようにして金型6の下
型6c上に載置される。第2図および第3図に示すよう
に、両側に厚肉部82a、82bを有する溝成形部81aはキャ
ビティ9の中央部にセットされる。なお10は中空をなす
シール部4を成形するための中子である。
ップ2A、2Bは中板8の厚肉部82a、82bが挿入された端末
をキャビティ9の両側に臨ませるようにして金型6の下
型6c上に載置される。第2図および第3図に示すよう
に、両側に厚肉部82a、82bを有する溝成形部81aはキャ
ビティ9の中央部にセットされる。なお10は中空をなす
シール部4を成形するための中子である。
次に、中型6b、上型6aで型閉じし、金型6のゲート7
を通じてウエザストリップ2A、2Bのトリム部3よりも軟
質のソリッドゴム材料をキヤビティ9に注入する。これ
により両ウエザストリップ2A、2Bを接続する型成形部2C
が形成される。
を通じてウエザストリップ2A、2Bのトリム部3よりも軟
質のソリッドゴム材料をキヤビティ9に注入する。これ
により両ウエザストリップ2A、2Bを接続する型成形部2C
が形成される。
本発明の接続方法によれば、対向せしめた両ウエザス
トリップ2A、2Bのトリム部3の端末は第4図に示すよう
にフランジ保持リップ5を押付ける厚肉部82a(82b)と
トリム部3の底面部をふさぐ膨出部83により閉じられる
から型成形材料の流出はなくなり、材料はキヤビティ9
のシール部成形部分91へもよく行きわたつて注入バラン
スが良好となり、型成形接続部2Cとウエザストリップ2
A、2Bの端末との間で接続はなれが生じることはない。
また中板8を両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部へ挿
入する場合、強く押込むのは厚肉部のみであるから、挿
入作業性を阻害することはない。また中板8の溝成形部
81aを薄くすることで型成形のトリム部の溝30(第1
図)を狭くし、ボデーフランジへの保持安定性が確保さ
れる。中板8に厚肉部82a、82bを形成したことによりウ
エザストリップ2A、2Bの端末部には対向フランジ保持リ
ップ5間に三角状の隙間31(第1図)が生じるが、型成
形接続部でボデーフランジに強く保持されるから、接続
部両側の保持性も確保される。なお、中板8の端縁83を
厚くしたのは、トリム部3の底面とフランジ保持リップ
5との間を閉じてキャビティからの材料の漏れを防ぐと
ともに、型成形接続部2Cのトリム部の溝30上端にシーラ
溜めを形成するためである。
トリップ2A、2Bのトリム部3の端末は第4図に示すよう
にフランジ保持リップ5を押付ける厚肉部82a(82b)と
トリム部3の底面部をふさぐ膨出部83により閉じられる
から型成形材料の流出はなくなり、材料はキヤビティ9
のシール部成形部分91へもよく行きわたつて注入バラン
スが良好となり、型成形接続部2Cとウエザストリップ2
A、2Bの端末との間で接続はなれが生じることはない。
また中板8を両ウエザストリップ2A、2Bのトリム部へ挿
入する場合、強く押込むのは厚肉部のみであるから、挿
入作業性を阻害することはない。また中板8の溝成形部
81aを薄くすることで型成形のトリム部の溝30(第1
図)を狭くし、ボデーフランジへの保持安定性が確保さ
れる。中板8に厚肉部82a、82bを形成したことによりウ
エザストリップ2A、2Bの端末部には対向フランジ保持リ
ップ5間に三角状の隙間31(第1図)が生じるが、型成
形接続部でボデーフランジに強く保持されるから、接続
部両側の保持性も確保される。なお、中板8の端縁83を
厚くしたのは、トリム部3の底面とフランジ保持リップ
5との間を閉じてキャビティからの材料の漏れを防ぐと
ともに、型成形接続部2Cのトリム部の溝30上端にシーラ
溜めを形成するためである。
上記実施例では、ウエザストリップ2A、2Bを型成形接
続部2Cで直線状に接続しているが、本発明は第6図ない
し第9図の第2の実施例の如く、両ウエザストリップ2
A、2Bを屈曲状に接続し、型成形接続部2Cでコーナ部を
形成する場合にも適用し得る。この場合は、中板8(第
5図)および中子10としてはコーナ形状に沿う曲線状の
ものを用いるが、その他は実質的に第1の実施例と同一
の方法で形成される。なお、第6図および第9図におい
て、40は中子抜き用の穴である。
続部2Cで直線状に接続しているが、本発明は第6図ない
し第9図の第2の実施例の如く、両ウエザストリップ2
A、2Bを屈曲状に接続し、型成形接続部2Cでコーナ部を
形成する場合にも適用し得る。この場合は、中板8(第
5図)および中子10としてはコーナ形状に沿う曲線状の
ものを用いるが、その他は実質的に第1の実施例と同一
の方法で形成される。なお、第6図および第9図におい
て、40は中子抜き用の穴である。
本発明はトリム部の側面にシール部を形成したドア開
口部ウエザストリップの接続に限定されるものではな
く、U字形トリム部の頂端にシール部を形成したトラン
クルーム用ウエザストリップは勿論、取付場所を間わ
ず、フランジ保持リップ付きU字形トリム部を備えたウ
エザストリップの型成形接続に広く適用され得る。
口部ウエザストリップの接続に限定されるものではな
く、U字形トリム部の頂端にシール部を形成したトラン
クルーム用ウエザストリップは勿論、取付場所を間わ
ず、フランジ保持リップ付きU字形トリム部を備えたウ
エザストリップの型成形接続に広く適用され得る。
第1図ないし第5図は本発明の第1の実施例を示すもの
で、第1図は型成形接続されたウエザストリップを下面
側からみた図、第2図、第3図、第4図はそれぞれ第1
図のII−II線、III−III線、IV−IV線に沿う位置での型
成形時の金型の断面図、第5図は中板の斜視図、第6図
ないし第9図は本発明の第2の実施例を示すもので、第
6図は型成形接続されたウエザストリップを下面側から
みた図、第7図、第8図、第9図はそれぞれ第6図のVI
I−VII線、VIII−VIII線、IX−IX線に沿う位置での断面
図、第10図は自動車の側面図、第11図は自動車ドア開口
に取付けられるウエザストリップの型成形接続部の斜視
図、第12図は従来のウエザストリップの型成形接続部を
下面側からみた図、第13図および第14図はそれぞれ第12
図のXIII−XIII線、XIV−XIV線に沿う位置での型成形時
の従来の金型の断面図である。 2A、2B……ウエザストリップ 2C……型成形接続部 3……トリム部 4……シール部 5……フランジ保持リップ 6……金型 8……中板 82a,82b……厚肉部
で、第1図は型成形接続されたウエザストリップを下面
側からみた図、第2図、第3図、第4図はそれぞれ第1
図のII−II線、III−III線、IV−IV線に沿う位置での型
成形時の金型の断面図、第5図は中板の斜視図、第6図
ないし第9図は本発明の第2の実施例を示すもので、第
6図は型成形接続されたウエザストリップを下面側から
みた図、第7図、第8図、第9図はそれぞれ第6図のVI
I−VII線、VIII−VIII線、IX−IX線に沿う位置での断面
図、第10図は自動車の側面図、第11図は自動車ドア開口
に取付けられるウエザストリップの型成形接続部の斜視
図、第12図は従来のウエザストリップの型成形接続部を
下面側からみた図、第13図および第14図はそれぞれ第12
図のXIII−XIII線、XIV−XIV線に沿う位置での型成形時
の従来の金型の断面図である。 2A、2B……ウエザストリップ 2C……型成形接続部 3……トリム部 4……シール部 5……フランジ保持リップ 6……金型 8……中板 82a,82b……厚肉部
Claims (1)
- 【請求項1】断面U字形で、対向内面からボデーフラン
ジを挟持するフランジ保持リップが伸出するトリム部を
備えたウエザストリップの型成形接続方法であって、接
続すべき両ウエザストリップのトリム部の端末に中板の
長手方向の両側を挿入して両ウエザストリップを中板に
取付けた状態で金型のキャビティにセットし、接続材料
をキャビティに注入するに際し、両ウエザストリップの
トリム部に挿入する部分を他の部分よりも厚肉とした中
板を用い、該厚肉部をフランジ保持リップを上記対向内
面に押付けるようにトリム部の端末内に圧入して取付け
ることを特徴とするウエザストリップの型成形接続方
法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2096679A JPH0813622B2 (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | ウエザストリップの型成形接続方法 |
| CA002040232A CA2040232C (en) | 1990-04-12 | 1991-04-11 | Method for joining extruded weather strips and resulting weather strip for motor vehicle |
| US07/683,792 US5258157A (en) | 1990-04-12 | 1991-04-11 | Method for joining extruded weather strips and resulting weather strip for motor vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2096679A JPH0813622B2 (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | ウエザストリップの型成形接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0478633A JPH0478633A (ja) | 1992-03-12 |
| JPH0813622B2 true JPH0813622B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=14171484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2096679A Expired - Fee Related JPH0813622B2 (ja) | 1990-04-12 | 1990-04-12 | ウエザストリップの型成形接続方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5258157A (ja) |
| JP (1) | JPH0813622B2 (ja) |
| CA (1) | CA2040232C (ja) |
Families Citing this family (34)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5648036A (en) * | 1992-01-28 | 1997-07-15 | Phoenix Aktiengesellschaft | Device and process for producing the corners of sealing frames |
| FR2688452B1 (fr) * | 1992-03-10 | 1995-08-11 | Hutchinson | Dispositif d'etancheite a element profile tubulaire, notamment pour vehicule automobile. |
| US5449544A (en) * | 1992-06-06 | 1995-09-12 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip for an automobile and a method for assembling the same |
| US5538578A (en) * | 1992-10-30 | 1996-07-23 | Kinugawa Rubber Ind. Co., Ltd. | Method for joining end portions of weatherstrip and apparatus for forming joining member therefor |
| EP0764507A1 (fr) * | 1995-09-19 | 1997-03-26 | Saint-Gobain Vitrage | Raccord profilé creux |
| WO1997029800A1 (en) * | 1996-02-13 | 1997-08-21 | Cardiovascular Dynamics, Inc. | Hybrid catheter shaft |
| JP3829421B2 (ja) * | 1996-12-24 | 2006-10-04 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリップ |
| JP3598487B2 (ja) * | 1997-03-27 | 2004-12-08 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウェザストリップ |
| US6395355B1 (en) | 1997-10-30 | 2002-05-28 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip |
| JP3596258B2 (ja) * | 1997-11-06 | 2004-12-02 | 豊田合成株式会社 | ウエザストリップのコーナ部成形方法 |
| JP3703961B2 (ja) * | 1998-03-20 | 2005-10-05 | 西川ゴム工業株式会社 | グラスラン |
| TW466190B (en) * | 1999-07-23 | 2001-12-01 | Toyoda Gosei Kk | Weather resistant strip and process for manufacturing the same |
| GB2353553B (en) * | 1999-08-27 | 2003-05-21 | Draftex Ind Ltd | Sealing and guiding strips |
| US6457543B1 (en) * | 1999-11-08 | 2002-10-01 | International Truck Intellectual Property Company, L.L.C. | Air recirculation seal |
| GB2363816B (en) * | 2000-04-27 | 2002-08-28 | Toyoda Gosei Company Ltd | Weather strip |
| JP4029603B2 (ja) | 2001-05-31 | 2008-01-09 | 豊田合成株式会社 | ウェザストリップ |
| JP3542785B2 (ja) * | 2001-06-28 | 2004-07-14 | 西川ゴム工業株式会社 | 自動車用ウェザーストリップと、その成形方法 |
| US6877279B2 (en) * | 2002-08-16 | 2005-04-12 | Honda Motor Company, Ltd. | Sealing apparatus for a closure |
| JP4073818B2 (ja) * | 2003-04-08 | 2008-04-09 | 西川ゴム工業株式会社 | ウェザーストリップ |
| JP4254318B2 (ja) * | 2003-04-11 | 2009-04-15 | 豊田合成株式会社 | ドアウエザストリップ |
| JP4140522B2 (ja) * | 2003-06-10 | 2008-08-27 | 豊田合成株式会社 | ウエザストリップ、その製造方法及びその金型装置 |
| JP4254589B2 (ja) * | 2004-03-19 | 2009-04-15 | 豊田合成株式会社 | ウエザストリップ及びその製造方法 |
| JP4479448B2 (ja) * | 2004-09-30 | 2010-06-09 | 豊田合成株式会社 | ウエザストリップ、その製造方法及びその金型装置 |
| CA2611803C (en) * | 2006-11-22 | 2013-03-19 | Bj Services Company | Well treatment fluid containing viscoelastic surfactant and viscosification activator |
| US7966808B2 (en) * | 2007-04-30 | 2011-06-28 | General Electric Company | Baffle seal for gas turbine engine thrust reverser |
| JP4277920B2 (ja) * | 2007-05-25 | 2009-06-10 | トヨタ自動車株式会社 | ウェザストリップ構造 |
| US20100224030A1 (en) * | 2009-03-04 | 2010-09-09 | Chung Yuan Christian University | Indium recovery by supported liquid membrane with strip dispersion |
| FR2953158B1 (fr) * | 2009-11-30 | 2012-01-20 | Airbus Operations Sas | Procede pour realiser une jonction etanche entre des pieces d'aeronef |
| US20120240473A1 (en) * | 2011-03-23 | 2012-09-27 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip and production method thereof |
| DE102014117123A1 (de) * | 2014-11-24 | 2016-05-25 | Cqlt Saargummi Technologies S.À.R.L. | Dichtungselement mit Spritzgussformteil |
| JP6498033B2 (ja) * | 2015-05-19 | 2019-04-10 | 西川ゴム工業株式会社 | 車両用シール材 |
| DE102016100700A1 (de) * | 2016-01-18 | 2017-07-20 | Cqlt Saargummi Technologies S.À.R.L. | Werkzeug zum Anspritzen eines Formteils an ein Extrudat |
| JP6788803B2 (ja) * | 2017-06-09 | 2020-11-25 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリップ |
| CN115271211B (zh) * | 2022-07-29 | 2026-05-08 | 北京百度网讯科技有限公司 | 发电数据生成方法和装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0818520B2 (ja) * | 1986-02-21 | 1996-02-28 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリツプ |
| DE3711614C2 (de) * | 1986-04-15 | 1994-12-01 | Toyoda Gosei Kk | Dichtungsstreifen zur Anbringung in der mindestens einen Eckabschnitt aufweisenden Karosserieöffnung eines Kraftfahrzeuges |
| JPS63290714A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Toyoda Gosei Co Ltd | 自動車用ウエザストリップのコ−ナ成形方法 |
| JPH0736845Y2 (ja) * | 1988-05-18 | 1995-08-23 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリップの接続部構造 |
| JPH0326646U (ja) * | 1989-07-26 | 1991-03-18 | ||
| JPH0729023Y2 (ja) * | 1989-10-18 | 1995-07-05 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ウエザストリップ |
| US5127193A (en) * | 1990-03-16 | 1992-07-07 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | Weather strip for motor vehicle |
-
1990
- 1990-04-12 JP JP2096679A patent/JPH0813622B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-04-11 US US07/683,792 patent/US5258157A/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-04-11 CA CA002040232A patent/CA2040232C/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5258157A (en) | 1993-11-02 |
| JPH0478633A (ja) | 1992-03-12 |
| CA2040232A1 (en) | 1991-10-13 |
| CA2040232C (en) | 1994-10-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5258157A (en) | Method for joining extruded weather strips and resulting weather strip for motor vehicle | |
| US5407628A (en) | Method of forming a molded portion of a weather strip | |
| JPH0736845Y2 (ja) | 自動車用ウエザストリップの接続部構造 | |
| US5964496A (en) | Weather strip for motor vehicle and method for manufacturing the same | |
| JPH0818520B2 (ja) | 自動車用ウエザストリツプ | |
| US5972268A (en) | Method of forming a corner part of a weather strip | |
| JPH0332823A (ja) | ウエザストリップの接続方法 | |
| JPH01297319A (ja) | 自動車用ドアウエザストリップ | |
| JPH03276839A (ja) | 自動車用ウェザーストリップ | |
| JPH09174567A (ja) | ウェザーストリップ及びその成形方法 | |
| JPS61246020A (ja) | 自動車用ウエザストリツプの型成形部接続方法 | |
| CN214647514U (zh) | 密封条 | |
| JPH05329898A (ja) | モールの製造方法 | |
| JPH0248247A (ja) | ウエザーストリップ | |
| JP2001239841A (ja) | 自動車ドア用ウエザストリップ | |
| JP2830667B2 (ja) | モールの製造方法 | |
| JP2936951B2 (ja) | ウエザストリップの型成形部の成形方法 | |
| JP3632419B2 (ja) | ウエザストリップのコーナ部取付構造 | |
| JP2002067083A (ja) | 射出成形方法を用いた成形品の製造方法 | |
| JPH032015A (ja) | 通気用フラップの製造方法 | |
| JPH03258520A (ja) | ウエザストリップの接続方法 | |
| JP2003094492A (ja) | ウエザーストリップにおける型成形部の成形方法 | |
| JPH082555B2 (ja) | ウエザストリップの型接続部成形方法 | |
| JPH07237223A (ja) | ウエザーストリップ接続用成形金型 | |
| JP3105453B2 (ja) | ウエザーストリップおよびその成形金型 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080214 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090214 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100214 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |