JPH08140303A - 径方向空隙型直流コアレスモータ - Google Patents
径方向空隙型直流コアレスモータInfo
- Publication number
- JPH08140303A JPH08140303A JP30038394A JP30038394A JPH08140303A JP H08140303 A JPH08140303 A JP H08140303A JP 30038394 A JP30038394 A JP 30038394A JP 30038394 A JP30038394 A JP 30038394A JP H08140303 A JPH08140303 A JP H08140303A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 2
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 229910001080 W alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 磁気回路の改善を図り、細筒型ながらも効率
をよくする。また、ブラシレス型振動モータとして用い
る場合に、起動が確実で磁界の一部を遠心力発生手段に
用いて出力軸の偏心ウエイトを付加する必要がないよう
にする。 【構成】 ハウジングHの内方に円筒コアレス巻線とこ
の円筒コアレス巻線に径方向から磁界を与えるマグネッ
トを配したものであって、前記マグネットを円筒コアレ
ス巻線6の内方に配した円筒型の第1のマグネット5,
15と、外方に配した第2のマグネット9,17で構成
する。好ましくはハウジングの径方向断面を短径部と長
径部に形成して長径部に一対のC型の第2のマグネット
9を配置させる。
をよくする。また、ブラシレス型振動モータとして用い
る場合に、起動が確実で磁界の一部を遠心力発生手段に
用いて出力軸の偏心ウエイトを付加する必要がないよう
にする。 【構成】 ハウジングHの内方に円筒コアレス巻線とこ
の円筒コアレス巻線に径方向から磁界を与えるマグネッ
トを配したものであって、前記マグネットを円筒コアレ
ス巻線6の内方に配した円筒型の第1のマグネット5,
15と、外方に配した第2のマグネット9,17で構成
する。好ましくはハウジングの径方向断面を短径部と長
径部に形成して長径部に一対のC型の第2のマグネット
9を配置させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、径方向空隙型直流コ
アレスモータの特性の改良に係り、特にページャ用サイ
レントコール手段として振動発生用空隙型直流コアレス
モータに用いて好適なものに関する。
アレスモータの特性の改良に係り、特にページャ用サイ
レントコール手段として振動発生用空隙型直流コアレス
モータに用いて好適なものに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、ページャ等のサイレントコー
ル手段として図5に示すように円筒コレス直流モータM
の出力軸Sにタングステン合金製の偏心ウエイトWを配
し、回転時にこの偏心ウエイトWの遠心力を利用して振
動を発生させるようにしたものが、筒型直流モータの応
用手段の一つとして知られている。このような構造のモ
ータは現在では直径が6ミリ程度、取付ホルダを含める
と全体で7ミリサイズのものが多用されている。
ル手段として図5に示すように円筒コレス直流モータM
の出力軸Sにタングステン合金製の偏心ウエイトWを配
し、回転時にこの偏心ウエイトWの遠心力を利用して振
動を発生させるようにしたものが、筒型直流モータの応
用手段の一つとして知られている。このような構造のモ
ータは現在では直径が6ミリ程度、取付ホルダを含める
と全体で7ミリサイズのものが多用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、最近出
回り始めたカード型ページャのように薄型携帯機器に搭
載するには、厚み(すなわち直径)が4.5ミリ以下の
要求があり、従来の構造のものをそのまま単に小サイズ
にするものでは、特性の劣化、すなわち消費電流大で、
しかも高回転となって電池寿命の問題と体感が悪いとい
う欠点がある。
回り始めたカード型ページャのように薄型携帯機器に搭
載するには、厚み(すなわち直径)が4.5ミリ以下の
要求があり、従来の構造のものをそのまま単に小サイズ
にするものでは、特性の劣化、すなわち消費電流大で、
しかも高回転となって電池寿命の問題と体感が悪いとい
う欠点がある。
【0004】
【発明の目的】この発明の目的は、厚みが4.2ミリ程
度ながら横方向に多少の余裕がある。すなわち、非円筒
型直流モータの構造の特徴から創成したもので磁気回路
の改善を図り、細筒型ながらも効率のよい小型直流モー
タを提供しようとするものである。この発明の他の目的
は、界磁の一部を遠心力発生手段に用いることにより、
起動が確実で、出力軸に偏心ウエイトを付加する必要の
ないブラシレス型コアレス振動モータを提供することに
ある。
度ながら横方向に多少の余裕がある。すなわち、非円筒
型直流モータの構造の特徴から創成したもので磁気回路
の改善を図り、細筒型ながらも効率のよい小型直流モー
タを提供しようとするものである。この発明の他の目的
は、界磁の一部を遠心力発生手段に用いることにより、
起動が確実で、出力軸に偏心ウエイトを付加する必要の
ないブラシレス型コアレス振動モータを提供することに
ある。
【0005】
【課題を達成するための手段】上記課題は、請求項1に
示す発明のように、ハウジングの内方に円筒コアレス巻
線と、この円筒コアレス巻線に径方向から磁界を与える
マグネットとを配した径方向空隙型直流コアレスモータ
において、前記マグネットは円筒コアレス巻線の内方に
配した第1のマグネットと外方に配した第2のマグネッ
トとで構成することによって達成できる。より具体的に
は、請求項2に示す発明のように、ハウジングの径方向
断面を短径部と長径部に形成し、この長径部に一対の第
2のマグネットを配することによって達成できる。
示す発明のように、ハウジングの内方に円筒コアレス巻
線と、この円筒コアレス巻線に径方向から磁界を与える
マグネットとを配した径方向空隙型直流コアレスモータ
において、前記マグネットは円筒コアレス巻線の内方に
配した第1のマグネットと外方に配した第2のマグネッ
トとで構成することによって達成できる。より具体的に
は、請求項2に示す発明のように、ハウジングの径方向
断面を短径部と長径部に形成し、この長径部に一対の第
2のマグネットを配することによって達成できる。
【0006】または、ブラシレスモータに応用するに
は、請求項3に示す発明のように、前記円筒コアレス巻
線をハウジングの一部に固定すると共に、前記第1のマ
グネットと第2のマグネットを一体に回転させるように
することによって達成できる。そして、これを振動モー
タに応用するには、請求項4に示す発明のように、少な
くとも第2のマグネット重心を軸に対して偏心させるこ
とによって達成できる。
は、請求項3に示す発明のように、前記円筒コアレス巻
線をハウジングの一部に固定すると共に、前記第1のマ
グネットと第2のマグネットを一体に回転させるように
することによって達成できる。そして、これを振動モー
タに応用するには、請求項4に示す発明のように、少な
くとも第2のマグネット重心を軸に対して偏心させるこ
とによって達成できる。
【0007】
【作用】請求項1に示す発明の課題達成によれば、円筒
コアレス巻線の内方と外方の両側から磁界を受けるの
で、動作点パーミアンス係数が上がり、特性が向上す
る。請求項2に示す発明の課題達成手段によれば、実質
的な厚みは短径部となるので、横に寝かせて供用するこ
とにより機器の薄型化に寄与する。
コアレス巻線の内方と外方の両側から磁界を受けるの
で、動作点パーミアンス係数が上がり、特性が向上す
る。請求項2に示す発明の課題達成手段によれば、実質
的な厚みは短径部となるので、横に寝かせて供用するこ
とにより機器の薄型化に寄与する。
【0008】請求項3に示す発明の課題達成手段によれ
ば、高効率のブラシレス型直流コアレスモータが得られ
る。請求項4に示す発明の課題達成手段によれば、第1
のマグネットにより容易に起動ができ、第2のマグネッ
トが偏心ウエイトの働きをするので、外は偏心ウエイト
が不要となる。
ば、高効率のブラシレス型直流コアレスモータが得られ
る。請求項4に示す発明の課題達成手段によれば、第1
のマグネットにより容易に起動ができ、第2のマグネッ
トが偏心ウエイトの働きをするので、外は偏心ウエイト
が不要となる。
【0009】
【第1の実施例】図1はこの発明の第1の実施例として
径方向空隙型直流コアレスモータの軸方向断面図を示し
ており、ハウジングHを構成するケース1は、図2に示
すように径方向の断面が長径と短径からなる小判型にな
っている。このケース1は、長径が5〜5.2ミリ、短
径が4〜4.2ミリ程度の超細筒となっている。このケ
ース1の内側には、中心に軸2が軸受け3により回転自
体に支承され、軸受け3はケース1の底部から逆に内方
に立ち上げれた一体のヨーク4に固着され、ヨーク4に
は円筒型の第1のマグネット5が配される。このマグネ
ット5の外方には、わずかな空隙を介して円筒コアレス
巻線6が一端の平板コミュテータ7と一体のホルダ8に
固着されている。
径方向空隙型直流コアレスモータの軸方向断面図を示し
ており、ハウジングHを構成するケース1は、図2に示
すように径方向の断面が長径と短径からなる小判型にな
っている。このケース1は、長径が5〜5.2ミリ、短
径が4〜4.2ミリ程度の超細筒となっている。このケ
ース1の内側には、中心に軸2が軸受け3により回転自
体に支承され、軸受け3はケース1の底部から逆に内方
に立ち上げれた一体のヨーク4に固着され、ヨーク4に
は円筒型の第1のマグネット5が配される。このマグネ
ット5の外方には、わずかな空隙を介して円筒コアレス
巻線6が一端の平板コミュテータ7と一体のホルダ8に
固着されている。
【0010】この円筒コアレス巻線6の外方には、一対
のC型の第2のマグネット9,9が配されて内方の前記
円筒型マグネット5と対向して磁界を構成させている。
図中、10は平板コミュテータ7に摺接するブラシであ
り、基端がブラシベースを兼ねたブラケット11に載置
されている。ブラケット11は前記ケース1の開口部に
配され、一対のリード線12,13から前記ブラシ10
に給電されるようになっている。このようにすると、第
1の円筒型マグネットと第2の一対C型マグネットによ
り動作点パーミアアンス係数を高くとれることになる。
のC型の第2のマグネット9,9が配されて内方の前記
円筒型マグネット5と対向して磁界を構成させている。
図中、10は平板コミュテータ7に摺接するブラシであ
り、基端がブラシベースを兼ねたブラケット11に載置
されている。ブラケット11は前記ケース1の開口部に
配され、一対のリード線12,13から前記ブラシ10
に給電されるようになっている。このようにすると、第
1の円筒型マグネットと第2の一対C型マグネットによ
り動作点パーミアアンス係数を高くとれることになる。
【0011】
【第2の実施例】図3はこの発明の第2の実施例として
ブラシレス型の振動モータに応用した軸方向の要部断面
図であり、また、図4は同モータの径方向要部断面図で
ある。図において、14は磁性ステンレスからなる軸
で、円筒型マグネット15が直接固着され、さらにその
外方に空隙を介して円筒コアレス巻線6が一端をブラケ
ット16に固着されて固定子となっており、この円筒コ
アレス巻線6の外方には空隙を介して第2のC型マグネ
ット17がヨークを兼ねた変形ケース18に取付られて
いる。この変形ケース18の前記三日月型マグネット1
7の反対側は、同マグネット17の内径と同等のところ
まで空隙が縮められて磁気回路ロスを防ぐように形成さ
れている。
ブラシレス型の振動モータに応用した軸方向の要部断面
図であり、また、図4は同モータの径方向要部断面図で
ある。図において、14は磁性ステンレスからなる軸
で、円筒型マグネット15が直接固着され、さらにその
外方に空隙を介して円筒コアレス巻線6が一端をブラケ
ット16に固着されて固定子となっており、この円筒コ
アレス巻線6の外方には空隙を介して第2のC型マグネ
ット17がヨークを兼ねた変形ケース18に取付られて
いる。この変形ケース18の前記三日月型マグネット1
7の反対側は、同マグネット17の内径と同等のところ
まで空隙が縮められて磁気回路ロスを防ぐように形成さ
れている。
【0012】このように構成すると、外側に配した第2
のC型マグネット17は中心に対して大きく偏心してい
るので、回転時に大きな遠心力が生じ振動を得ることが
できる。しかも、第1の円筒型マグネット15は全方向
に磁界を発生するので、センサレス駆動しても起動不具
合が生じるおそれがない。
のC型マグネット17は中心に対して大きく偏心してい
るので、回転時に大きな遠心力が生じ振動を得ることが
できる。しかも、第1の円筒型マグネット15は全方向
に磁界を発生するので、センサレス駆動しても起動不具
合が生じるおそれがない。
【0013】なお、上記第2の実施例では、外方の第2
のマグネットを偏心させて振動モータにしたものを例示
したが、この第2のマグネットを偏心させずに、円筒型
に形成して通常回転型にすることも可能である。
のマグネットを偏心させて振動モータにしたものを例示
したが、この第2のマグネットを偏心させずに、円筒型
に形成して通常回転型にすることも可能である。
【0014】
【発明の効果】この発明は、上記のように円筒コアレス
巻線を内方に配した第1のマグネットと、外方に配した
第2のマグネットで磁界を与えるようにしたので、動作
点パーミアンス係数が大きくとれることになり、小径な
がらも高効率が実現できる。特に、ハウジングの形状を
長径部と短径部からなり小判型にしたものに採用すれ
ば、低姿勢な径方向空隙型直流コアレスモータが得ら
れ、第2のマグネットを偏心させれば、ブラシレス型振
動モータとして起動特性のよいものが提供できる。
巻線を内方に配した第1のマグネットと、外方に配した
第2のマグネットで磁界を与えるようにしたので、動作
点パーミアンス係数が大きくとれることになり、小径な
がらも高効率が実現できる。特に、ハウジングの形状を
長径部と短径部からなり小判型にしたものに採用すれ
ば、低姿勢な径方向空隙型直流コアレスモータが得ら
れ、第2のマグネットを偏心させれば、ブラシレス型振
動モータとして起動特性のよいものが提供できる。
【図1】本発明の径方向空隙型直流コアレスモータの第
1の実施例の軸方向切断要部断面図である。
1の実施例の軸方向切断要部断面図である。
【図2】同モータの径方向切断要部断面図である。
【図3】本発明の径方向空隙型直流コアレスモータの第
2の実施例の軸方向切断要部断面図である。
2の実施例の軸方向切断要部断面図である。
【図4】同径方向切断要部断面図である。
【図5】従来の振動発生用径方向空隙型直流コアレスモ
ータの斜視図である。
ータの斜視図である。
H ハウジング 1 ケース 2 軸 5 円筒型の第1のマグネット 6 円筒コアレス巻線 9 C型の第2のマグネット 15 円筒型マグネット 17 C型マグネット 18 変形ケース
Claims (4)
- 【請求項1】 ハウジングの内方に円筒コアレス巻線
と、この円筒コアレス巻線に径方向から磁界を与えるマ
グネットとを配した径方向空隙型直流コアレスモータに
おいて、前記マグネットは円筒コアレス巻線の内方に配
した第1のマグネットと外方に配した第2のマグネット
とで構成することを特徴とする径方向空隙型直流コアレ
スモータ。 - 【請求項2】 ハウジングの径方向断面を短径部と長径
部に形成し、この長径部に一対の第2のマグネットを配
した請求項1に記載の径方向空隙型直流コアレスモー
タ。 - 【請求項3】 前記円筒コアレス巻線をハウジングの一
部に固定すると共に、前記第1のマグネットと第2のマ
グネットを一体に回転させるようにした請求項1に記載
の径方向空隙型直流コアレスモータ。 - 【請求項4】 少なくとも第2のマグネットの重心を軸
に対して偏心させた請求項3に記載の径方向空隙型直流
コアレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30038394A JPH08140303A (ja) | 1994-11-09 | 1994-11-09 | 径方向空隙型直流コアレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30038394A JPH08140303A (ja) | 1994-11-09 | 1994-11-09 | 径方向空隙型直流コアレスモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08140303A true JPH08140303A (ja) | 1996-05-31 |
Family
ID=17884128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30038394A Pending JPH08140303A (ja) | 1994-11-09 | 1994-11-09 | 径方向空隙型直流コアレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08140303A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103683574A (zh) * | 2012-09-26 | 2014-03-26 | 思考电机(上海)有限公司 | 无芯马达、振动马达以及移动终端装置 |
-
1994
- 1994-11-09 JP JP30038394A patent/JPH08140303A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103683574A (zh) * | 2012-09-26 | 2014-03-26 | 思考电机(上海)有限公司 | 无芯马达、振动马达以及移动终端装置 |
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