JPH08140466A - 樹脂製グレンタンク - Google Patents

樹脂製グレンタンク

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JPH08140466A
JPH08140466A JP30984094A JP30984094A JPH08140466A JP H08140466 A JPH08140466 A JP H08140466A JP 30984094 A JP30984094 A JP 30984094A JP 30984094 A JP30984094 A JP 30984094A JP H08140466 A JPH08140466 A JP H08140466A
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grain tank
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grain
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Haruo Iwai
晴男 岩居
Hiroyuki Ogo
浩行 小郷
Tadashi Ishino
忠 石野
Akihiro Kitsuta
晃廣 橘田
Hidekazu Kato
英一 加藤
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Seirei Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 グレンタンクを強度があり外部からの衝撃に
も堪えられる樹脂成形の簡潔なものにする。 【構成】 コンバイン等に搭載するグレンタンク(2)
をブロ−成形してそのパ−テイングライン(L)を外側
に寄せた縦割りの外側部(2a)と内側部(2b)とか
ら成形し、外側部(2a)の肉厚(T)を厚く内側部
(2b)の肉厚(t)は薄くし内側部(2b)には縦方
向の凹溝(4)を形成しその凹溝(4)内に揚穀筒
(3)がはまり込む状態にそわせる。また、パ−テイン
グライン(L)部をヒレ状に外部に突出させ、そのヒレ
部(6)を排出オ−ガの縦筒部(5a)に回動自在の支
持体(7)に取着する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンバイン等の収穫機
に搭載する樹脂製グレンタンクに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、コンバイン等の収穫機用として搭
載されるグレンタンクは軽量で強度があること、安価で
あることなどが要求される。そこで、この要求に応える
ために樹脂製のものが提案され、また、特開昭61−2
1032号公報のように、着脱自在の袋にして軽量、安
価で整備作業が便利に行えるものが案出されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これらの従来
のものは軽量で安価に提供できるものの強度が充分とい
えず振動などが原因で裂き傷が生じ破損につながる。そ
こで、本発明は樹脂製のものでありながら強度があり外
部からの衝撃にも堪えられるものを簡潔なもので提供し
ようとするを目的として開発されたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を遂行するた
めの本発明の第1の手段としては、走行機台上に、脱穀
部に隣設して搭載しこの脱穀部からの穀粒を揚穀筒を介
して貯留する樹脂製のグレンタンクであって、該グレン
タンクをブロ−成形してそのパ−テイングライン(型割
り位置)を脱穀部と反対側の外側に寄せた縦割りの外側
部と内側部とから成形し、該外側部の肉厚を厚く内側部
の肉厚は薄くするとともに、内側部には縦方向の凹溝を
形成しその凹溝内に前記揚穀筒がはまり込む状態にそわ
せて構成したことを特徴とするものであり、また、第2
の手段のものは、走行機台上に、脱穀部と脱穀部からの
穀粒を貯留する樹脂製のグレンタンクを搭載し、該グレ
ンタンク内の穀粒を排出オ−ガにより取出すもので、グ
レンタンクをブロ−成形してそのパ−テイングライン
(型割り位置)部をヒレ状に外部に突出させ、そのヒレ
部を前記排出オ−ガを構成する縦筒部の周りに回動自在
の支持体に取着してグレンタンクを縦筒部を軸にして回
動可能に搭載したことを特徴とする。
【0005】
【作用】したがって、脱穀部からの穀粒は揚穀筒により
揚上されてブロ−成形した樹脂製のグレンタンクに投入
貯留され、この貯留された穀粒はタンクの底部に横設し
た横送り搬出装置によって排出オ−ガの縦筒部に受継が
れ揚上ののち適所に排出される。この場合に、第1の手
段のものはグレンタンクのパ−テイングラインを外側に
寄せた縦割りの外側部と内側部とから成形し、その外側
部の肉厚を厚くしているから、障害物等に衝当しても破
損するおそれがなく、また、衝当の危険性のない内側部
は薄くしているのでより重量が軽減されるものの縦方向
に凹溝が形成されるとともに、穀粒を揚上し投入する揚
穀筒がこの凹溝にはまり込んでいることにより内側部の
強度は補強されるようになる。
【0006】そして、第2の手段によれば樹脂製である
グレンタンクはそのパ−テイングライン部をヒレ状に外
部に突出させてヒレ部を形成しているから、グレンタン
クは強度を増し、また、このヒレ部を排出オ−ガの縦筒
部の周りに回動自在の支持体に取着してグレンタンクを
縦筒部を軸にして外側方に回動可能にしているので、樹
脂製のグレンタンクを支持するためのブラケットを別途
に追加することなく強固に支持体に取着できるようにな
る。
【0007】
【実施例】以下、この発明による樹脂製グレンタンクに
ついて実施例図により説明する。この例図に示すグレン
タンクは「図5」のようにコンバインに搭載したもので
あって、クロ−ラ式の走行機台(1)上の左側に脱穀部
(A)を搭載し、右側には前側から操縦部(8)とエン
ジンル−ム(9)とこの発明による樹脂製グレンタンク
(2)を配設してそのグレンタンク(2)を脱穀部
(A)に隣設させるとともに、脱穀部(A)の前方に刈
取部(B)を設けて、刈取部(B)で刈取られた穀稈は
脱穀部(A)に供給されて脱穀処理され、この脱穀処理
後の穀粒は揚穀筒(3)によりグレンタンク(2)に揚
上投入されて貯留されるようになり、脱穀済の排藁は脱
穀部(A)の後方に搬出されるのである。そして、グレ
ンタンク(2)に貯留された穀粒は横送り搬出装置(図
示省略)によって後方に搬出され排出オ−ガ(5)の縦
筒部(5a)に受継がれ適所に取出される。なお、(1
0)は運転席である。
【0008】次に、樹脂製のグレンタンク(2)を具体
的に記述すると、「図1」はグレンタンクとその周辺部
を横断して示す平面図、「図2」はグレンタンクの平面
図」「図3」はグレンタンクの内側部がわを示す側面
図、「図4」は図3のA−A線における断面図であっ
て、この樹脂製のグレンタンク(2)はブロ−成形して
パ−テイングライン(型割り位置)(L)を脱穀部
(A)と反対側の外側に寄せた縦割りの外側部(2a)
と内側部(2b)とから成形し、「図5」のように上部
がわを前方に突出させてエンジンル−ム(9)の一部上
方を覆う形状にして容量を大にし、また、上面には蓋
(11)付きの開口が設けられ、脱穀部(A)に隣接す
る内側部(2b)の上部には揚穀筒(3)により揚上投
入される穀粒の投入口(12)が開口されている。
【0009】そして、前記の縦割りした外側部(2a)
の肉厚(T)は厚くし、内側部(2b)の肉厚(t)を
薄くするとともに、その内側部(2b)には縦方向の凹
溝(4)を形成して前記揚穀筒(3)をこの凹溝(4)
内にはまり込ませる状態にそわせ、揚穀筒(3)の上部
に対応する内側部(2b)に開口する投入口(12)の
周りを外板(13)と内板(14)とによって挟み込
み、その外板(13)に揚穀筒(3)の上部から突設の
連結金(15)を締付具(16)により締め付けて揚穀
筒(3)の上部を投入口(12)を通してグレンタンク
(2)内に連通させてある。
【0010】また、グレンタンク(2)の前記パ−テイ
ングライン(L)部はヒレ状に外部に突設させて、その
後側は前側よりも突出量大なるヒレ部(6)に形成して
いる。そして、(7)は前記縦筒部(5a)の周りに回
動自在に取着した支持体で、外側部材(7a)とこの外
側部材(7a)に挟まれた内側部材(7b)とから成
り、その支持体(7)の一面がわをヒレ部(6)に固定
具(17)により固定し、一面がわに連なる他面がわを
肉厚(T)の厚い外側部(2a)に締付具(18)によ
り締め付けている。その場合、グレンタンク(2)の内
側に当て板(19)を追加して締め付けるとよい。
【0011】なお、「図1」において仮想線で示してあ
る(イ)は脱穀部(A)を、(ロ)はエンジンル−ム
(9)を、(ハ)は脱穀済の排藁を細断する藁カッタ−
または一定の大きさに結束する結束機をそれぞれ示した
ものである。
【0012】これにより、樹脂製のグレンタンク(2)
は 脱穀部(A)から揚穀筒(3)により揚上される穀
粒を受け入れて貯留し、この貯留された穀粒をタンク
(2)の底部に横設した横送り搬出装置によって排出オ
−ガ(5)の縦筒部(5a)に受継がせて適所に排出す
るのである。この場合に、グレンタンク(2)はそのパ
−テイングライン(L)を外側に寄せた縦割りの外側部
(2a)と内側部(2b)とから成形されてその外側部
(2a)の肉厚(T)を厚くしているから、障害物等に
衝当しても破損するおそれがなく、また、衝当の危険性
のない内側部(2b)は薄くしているが縦方向に凹溝
(4)が形成されるとともに、揚穀筒(3)がこの凹溝
(4)にはまり込んでいて内側部(2b)の強度は補強
される。
【0013】また、グレンタンク(2)はそのパ−テイ
ングライン(L)部をヒレ状に外部に突出させてヒレ部
(6)を形成しているから、強度を増すとともに、この
ヒレ部(6)を排出オ−ガ(5)の縦筒部(5a)の周
りに回動自在の支持体(7)に取着してグレンタンク
(2)を縦筒部(5a)を軸にして外側方に回動可能に
支持するので別途にブラッケトを追加することなく強固
に支持体(7)に取着できるようになる。
【0014】
【発明の効果】本発明による樹脂製グレンタンクは以上
説明したように、走行機台(1)上に、脱穀部(A)に
隣設して搭載しこの脱穀部(A)からの穀粒を揚穀筒
(3)を介して貯留する樹脂製のグレンタンク(2)で
あって、該グレンタンク(2)をブロ−成形してそのパ
−テイングライン(L)を脱穀部(A)と反対側の外側
に寄せた縦割りの外側部(2a)と内側部(2b)とか
ら成形し、該外側部(2a)の肉厚(T)を厚く内側部
(2b)の肉厚(t)は薄くするとともに、内側部(2
b)には縦方向の凹溝(4)を形成しその凹溝(4)内
に前記揚穀筒(3)がはまり込む状態にそわせて構成す
る第1の手段のものは、パ−テイングライン(L)を外
側に寄せた縦割りの外側部(2a)と内側部(2b)と
から成形し、外側部(2a)の肉厚(T)を厚くしてい
るから、障害物等に衝当しても破損するおそれがなく、
また、衝当の危険性のない内側部(2b)は薄くしてい
るのでより重量が軽減されるものの縦方向に凹溝(4)
が形成されるとともに、揚穀筒(3)がこの凹溝(4)
にはまり込んでいることにより内側部(2b)の強度は
補強されるようになる。また、走行機台(1)上に、脱
穀部(A)と脱穀部(A)からの穀粒を貯留する樹脂製
のグレンタンク(2)を搭載し、該グレンタンク(2)
内の穀粒を排出オ−ガ(5)により取出すもので、グレ
ンタンク(2)をブロ−成形してそのパ−テイングライ
ン(L)部をヒレ状に外部に突出させ、そのヒレ部
(6)を前記排出オ−ガ(5)を構成する縦筒部(5
a)の周りに回動自在の支持体(7)に取着してグレン
タンク(2)を縦筒部(5a)を軸にして回動可能に搭
載する第2の手段によれば、グレンタンク(2)はパ−
テイングライン(L)部にヒレ部(6)を形成して強度
を増し、また、このヒレ部(6)を縦筒部(5a)の周
りに回動自在の支持体(7)に取着して外側方に回動可
能にしているので、樹脂製のグレンタンク(2)を支持
するためのブラケットを別途に追加することなく強固に
支持体(7)に取着できるようになる。これにより何れ
の手段によるものも樹脂製のものでありながら強度を有
し外部からの衝撃にも堪えられるものを簡潔なもので提
供できたのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】グレンタンクとその周辺部を横断して示す平面
図である。
【図2】グレンタンクの平面図である。
【図3】グレンタンクの内側部がわを示す側面図であ
る。
【図4】「図3」のA−A線における断面図である。
【図5】コンバイン全体の側面図である。
【符号の説明】
1 走行機台 A 脱穀部 2 グレンタンク 3 揚穀筒 L パ−テイングライン 2a 外側部 2b 内側部 T 肉厚 t 肉厚 4 凹溝 5 排出オ−ガ 6 ヒレ部 5a 縦筒部 7 支持体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 橘田 晃廣 岡山県岡山市江並428番地セイレイ工業株 式会社内 (72)発明者 加藤 英一 岡山県岡山市江並428番地セイレイ工業株 式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 走行機台(1)上に、脱穀部(A)に隣
    設して搭載しこの脱穀部(A)からの穀粒を揚穀筒
    (3)を介して貯留する樹脂製のグレンタンク(2)で
    あって、該グレンタンク(2)をブロ−成形してそのパ
    −テイングライン(L)を脱穀部(A)と反対側の外側
    に寄せた縦割りの外側部(2a)と内側部(2b)とか
    ら成形し、該外側部(2a)の肉厚(T)を厚く内側部
    (2b)の肉厚(t)は薄くするとともに、内側部(2
    b)には縦方向の凹溝(4)を形成しその凹溝(4)内
    に前記揚穀筒(3)がはまり込む状態にそわせて構成し
    たことを特徴とする樹脂製グレンタンク。
  2. 【請求項2】 走行機台(1)上に、脱穀部(A)と脱
    穀部(A)からの穀粒を貯留する樹脂製のグレンタンク
    (2)を搭載し、該グレンタンク(2)内の穀粒を排出
    オ−ガ(5)により取出すもので、グレンタンク(2)
    をブロ−成形してそのパ−テイングライン(L)部をヒ
    レ状に外部に突出させ、そのヒレ部(6)を前記排出オ
    −ガ(5)を構成する縦筒部(5a)の周りに回動自在
    の支持体(7)に取着してグレンタンク(2)を縦筒部
    (5a)を軸にして回動可能に搭載したことを特徴とす
    る樹脂製グレンタンク。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007330123A (ja) * 2006-06-13 2007-12-27 Iseki & Co Ltd コンバイン
JP2008017855A (ja) * 2007-10-05 2008-01-31 Yanmar Co Ltd コンバイン
JP2009011193A (ja) * 2007-07-02 2009-01-22 Kubota Corp コンバインの穀粒回収部構造
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JP2009261263A (ja) * 2008-04-22 2009-11-12 Iseki & Co Ltd コンバイン
JP2010183848A (ja) * 2009-02-10 2010-08-26 Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd グレンタンクを備えたコンバイン
JP2012200221A (ja) * 2011-03-25 2012-10-22 Kubota Corp コンバインの穀粒回収部構造

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