JPH08140900A - サッシ窓ガラス面清掃装置 - Google Patents
サッシ窓ガラス面清掃装置Info
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- JPH08140900A JPH08140900A JP31544194A JP31544194A JPH08140900A JP H08140900 A JPH08140900 A JP H08140900A JP 31544194 A JP31544194 A JP 31544194A JP 31544194 A JP31544194 A JP 31544194A JP H08140900 A JPH08140900 A JP H08140900A
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- JP
- Japan
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- window frame
- sash window
- water
- joint
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- 239000005357 flat glass Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 39
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 13
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 4
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明はサッシ窓ガラス面清掃の自動化を可能
とする装置に関するものである。 【構成】サッシ窓枠6下方外面に凹設させた水道ホース
凹型ジョイント1に水道ホース7の凸型ジョイント8を
挿着、該サッシ窓枠6内にホースジョイントからの延長
送水管2を内蔵配管し、上部窓枠6部内で複数個の放水
管3に分岐突設させ、該上部窓枠6下面部に放水口4を
連設開口させ、さらに前記サッシ窓枠上下垂直面に水平
スライド溝10を凹設し、ゴム質のスキージワイパー支
持部材15の上下先端部に凸部16を設け、該凸部16
をそれぞれ該水平スライド溝10内に嵌合させるととも
に下側窓枠コーナー垂直面部に軸支させた電動による折
曲型アーム14を、該スキージワイパー支持部材15面
に軸支させたサッシ窓ガラス面清掃装置により構成され
る。
とする装置に関するものである。 【構成】サッシ窓枠6下方外面に凹設させた水道ホース
凹型ジョイント1に水道ホース7の凸型ジョイント8を
挿着、該サッシ窓枠6内にホースジョイントからの延長
送水管2を内蔵配管し、上部窓枠6部内で複数個の放水
管3に分岐突設させ、該上部窓枠6下面部に放水口4を
連設開口させ、さらに前記サッシ窓枠上下垂直面に水平
スライド溝10を凹設し、ゴム質のスキージワイパー支
持部材15の上下先端部に凸部16を設け、該凸部16
をそれぞれ該水平スライド溝10内に嵌合させるととも
に下側窓枠コーナー垂直面部に軸支させた電動による折
曲型アーム14を、該スキージワイパー支持部材15面
に軸支させたサッシ窓ガラス面清掃装置により構成され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】サッシ窓ガラス面清掃装置に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】窓ガラス等の清掃にはバケツ等の容器に
水を汲み取り、洗剤及び布等を用いて手で窓ガラス面の
洗浄清掃を行っているのが一般的である。
水を汲み取り、洗剤及び布等を用いて手で窓ガラス面の
洗浄清掃を行っているのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような作業内容に
おいては作業者がガラス面の埃、汚れを布等で拭き取っ
てはその都度バケツ内の水道水で汚れた布等をよく濯ぎ
揉み洗いしてから他の窓ガラス面の汚れを拭き取り、前
回汚れてしまったバケツ内の水を捨てまた新たな水道水
を汲取って作業現場まで運んできては同様に繰り返して
清掃するといった極めて非能率的なものであった。
おいては作業者がガラス面の埃、汚れを布等で拭き取っ
てはその都度バケツ内の水道水で汚れた布等をよく濯ぎ
揉み洗いしてから他の窓ガラス面の汚れを拭き取り、前
回汚れてしまったバケツ内の水を捨てまた新たな水道水
を汲取って作業現場まで運んできては同様に繰り返して
清掃するといった極めて非能率的なものであった。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題に鑑みて次のよ
うな装置を提案する。サッシ窓枠6下方外面に凹設させ
た水道ホース凹型ジョイント1に水道ホース7の凸型ジ
ョイント8を挿着、該サッシ窓枠6内にホースジョイン
トからの延長送水管2を内蔵配管し、上部窓枠6部内で
複数個の放水管3に分岐突設させ、該上部窓枠6下面部
に放水口4を連設開口させ、さらに前記サッシ窓枠上下
垂直面に水平スライド溝10を凹設し、ゴム質のスキー
ジワイパー支持部材15の上下先端部に凸部16を設
け、該凸部16をそれぞれ該水平スライド溝10内に嵌
合させるとともに、下側窓枠コーナー垂直面に軸支させ
た電動による折曲型アーム14を該スキージワイパー支
持部材15面に連動軸支させたサッシ窓ガラス面清掃装
置により構成される。
うな装置を提案する。サッシ窓枠6下方外面に凹設させ
た水道ホース凹型ジョイント1に水道ホース7の凸型ジ
ョイント8を挿着、該サッシ窓枠6内にホースジョイン
トからの延長送水管2を内蔵配管し、上部窓枠6部内で
複数個の放水管3に分岐突設させ、該上部窓枠6下面部
に放水口4を連設開口させ、さらに前記サッシ窓枠上下
垂直面に水平スライド溝10を凹設し、ゴム質のスキー
ジワイパー支持部材15の上下先端部に凸部16を設
け、該凸部16をそれぞれ該水平スライド溝10内に嵌
合させるとともに、下側窓枠コーナー垂直面に軸支させ
た電動による折曲型アーム14を該スキージワイパー支
持部材15面に連動軸支させたサッシ窓ガラス面清掃装
置により構成される。
【0005】
【作用】即ち、サッシ窓枠面に凹設したホース凹型ジョ
イントに水道ホース凸型ジョイントをワンタッチで接続
挿着させるだけで適宜量の洗浄水を窓ガラス面への送流
が可能となると同時に電動式折曲型アームの作動により
ガラス面へのワイパーが開始される。
イントに水道ホース凸型ジョイントをワンタッチで接続
挿着させるだけで適宜量の洗浄水を窓ガラス面への送流
が可能となると同時に電動式折曲型アームの作動により
ガラス面へのワイパーが開始される。
【0006】
【実施例】本発明を図示に基づき説明すると図1は窓枠
側面下方に水道ホース凹型ジョイント1を凹設し、該ジ
ョイントからの延長管を送水管2として破線で示し、上
部窓枠内へ内蔵配管させ、該上部窓枠内の送水管2面を
均等に数箇所から窓ガラス最上部面に向けて複数の放水
管4を屈曲配備突設させ、該先端部に放水口4を連設開
口させた様子を斜視図で示したものである。図2は図1
の水道ホース凹型ジョイント1に水道ホース凸型ジョイ
ント8を接続挿着させ、水道水を送水し、上部窓枠数箇
所に連設開口させた放水口4から放水、洗浄水がガラス
面5を這うように流れ下りていく様子を斜視図で示した
ものである。図3は図1のサッシ窓枠上下垂直面に水平
スライド溝10を凹設し、ゴム質のスキージワイパー支
持部材15の上下先端部に凸部16を設け、該凸部16
をそれぞれ該水平スライド溝10内へ嵌合させるととも
に、下側窓枠コーナー垂直面に軸支させた電動による折
曲型アーム14を該スキージワイパー支持部材15面に
軸支させた様子を示した斜視図である。実施に際して、
上記凸部を水平スライド溝内へ嵌合させる場合、スライ
ド摩擦をできるだけ小さくしてスキージワイパー支持部
材15を水平滑動自在とするために、水平スライド溝1
0内面で該凸部16を転支させることが肝要である。そ
して図2のように適宜量の水道水9が窓ガラス面5を這
うように放水口4から流しながら、図3の水平往復移動
式のワイパーをスィッチオンで作動させると窓ガラス面
の清掃が自動化される。ショーウインドウや天窓ガラス
面においても同様な実施態様の適用が可能である。なお
当然、窓枠最下方部面には排水溝や排水口を付設すれば
よい。またワイパー使用時以外は窓垂直枠内へ折曲型ア
ーム14とワイパー支持部材15はやはり覆設収納させ
るようにする。また、建造物の窓ガラスではないが、た
とえばスピードで移動する各種乗り物の場合、ガラス面
を常に清潔に保ち、確かな視界を常時確保させること
は、単に快適であるばかりでなく安全運転の基本でもあ
り、この観点でたいへん重要なことであると思われる。
そこで本発明の折曲型ワイパーを自動車等の乗り物のフ
ロントガラス内面及びリアガラス内面に採用すればフロ
ントガラス及びリアガラス内面の湿気による曇りなど、
従来の埃くさいデフ装置や熱線ガラスよりも極めて簡
単、一拭きで速やかにスッキリ、クリーンなガラス面に
もどすことが可能であり、従来のデフ装置や熱線ガラス
をさほど強力にセットせずとも穏やかな仕様装置で充分
であり、本発明の折曲型ワイパーと併用するだけで万全
完壁なものとなる。
側面下方に水道ホース凹型ジョイント1を凹設し、該ジ
ョイントからの延長管を送水管2として破線で示し、上
部窓枠内へ内蔵配管させ、該上部窓枠内の送水管2面を
均等に数箇所から窓ガラス最上部面に向けて複数の放水
管4を屈曲配備突設させ、該先端部に放水口4を連設開
口させた様子を斜視図で示したものである。図2は図1
の水道ホース凹型ジョイント1に水道ホース凸型ジョイ
ント8を接続挿着させ、水道水を送水し、上部窓枠数箇
所に連設開口させた放水口4から放水、洗浄水がガラス
面5を這うように流れ下りていく様子を斜視図で示した
ものである。図3は図1のサッシ窓枠上下垂直面に水平
スライド溝10を凹設し、ゴム質のスキージワイパー支
持部材15の上下先端部に凸部16を設け、該凸部16
をそれぞれ該水平スライド溝10内へ嵌合させるととも
に、下側窓枠コーナー垂直面に軸支させた電動による折
曲型アーム14を該スキージワイパー支持部材15面に
軸支させた様子を示した斜視図である。実施に際して、
上記凸部を水平スライド溝内へ嵌合させる場合、スライ
ド摩擦をできるだけ小さくしてスキージワイパー支持部
材15を水平滑動自在とするために、水平スライド溝1
0内面で該凸部16を転支させることが肝要である。そ
して図2のように適宜量の水道水9が窓ガラス面5を這
うように放水口4から流しながら、図3の水平往復移動
式のワイパーをスィッチオンで作動させると窓ガラス面
の清掃が自動化される。ショーウインドウや天窓ガラス
面においても同様な実施態様の適用が可能である。なお
当然、窓枠最下方部面には排水溝や排水口を付設すれば
よい。またワイパー使用時以外は窓垂直枠内へ折曲型ア
ーム14とワイパー支持部材15はやはり覆設収納させ
るようにする。また、建造物の窓ガラスではないが、た
とえばスピードで移動する各種乗り物の場合、ガラス面
を常に清潔に保ち、確かな視界を常時確保させること
は、単に快適であるばかりでなく安全運転の基本でもあ
り、この観点でたいへん重要なことであると思われる。
そこで本発明の折曲型ワイパーを自動車等の乗り物のフ
ロントガラス内面及びリアガラス内面に採用すればフロ
ントガラス及びリアガラス内面の湿気による曇りなど、
従来の埃くさいデフ装置や熱線ガラスよりも極めて簡
単、一拭きで速やかにスッキリ、クリーンなガラス面に
もどすことが可能であり、従来のデフ装置や熱線ガラス
をさほど強力にセットせずとも穏やかな仕様装置で充分
であり、本発明の折曲型ワイパーと併用するだけで万全
完壁なものとなる。
【0007】
【発明の効果】上記構成により、サッシ窓ガラスの清掃
にはたとえショーウインドウのように広いガラス面でも
水道のコックをゆるめ、スィッチボタンを押すだけで窓
ガラス面の清掃が何時でも自動化で簡単に可能となり、
したがって高層ビル等の窓ガラス外面の清掃にも最適な
装置となり、常にスッキリとした清潔な窓ガラス面を保
つことが可能となる等の顕著な効果を奏する。
にはたとえショーウインドウのように広いガラス面でも
水道のコックをゆるめ、スィッチボタンを押すだけで窓
ガラス面の清掃が何時でも自動化で簡単に可能となり、
したがって高層ビル等の窓ガラス外面の清掃にも最適な
装置となり、常にスッキリとした清潔な窓ガラス面を保
つことが可能となる等の顕著な効果を奏する。
【図1】サッシ窓ガラス面清掃装置の実施態様の一部を
あらわした斜視図である。
あらわした斜視図である。
【図2】サッシ窓ガラス面清掃装置の放水口から適宜量
送水させた水道水がガラス面を這うように流れ下りる様
子をあらわした斜視図である。
送水させた水道水がガラス面を這うように流れ下りる様
子をあらわした斜視図である。
【図3】サッシ窓枠下側コーナー垂直面部に軸支させた
折曲型アームを窓ガラス面に圧接する水平往復移動式ワ
イパーの支持部材面へ軸支させた様子をあらわした斜視
図である。
折曲型アームを窓ガラス面に圧接する水平往復移動式ワ
イパーの支持部材面へ軸支させた様子をあらわした斜視
図である。
1水道ホース凹型ジョイント 2送水管 3放水管 4放水口 5ガラス面 6サッシ窓枠 7水道ホース 8水道ホース凸型ジ
ョイント 9ガラス面を這うように流れ 10水平スライド溝 下りる洗浄水 11ゴム質のスキージワイパー 12軸支部 13軸着部 14折曲型アーム 15スキージワイパー支持部材 16凸部
ョイント 9ガラス面を這うように流れ 10水平スライド溝 下りる洗浄水 11ゴム質のスキージワイパー 12軸支部 13軸着部 14折曲型アーム 15スキージワイパー支持部材 16凸部
Claims (2)
- 【請求項1】サッシ窓枠6下方外面に凹設させた水道ホ
ース凹型ジョイント1に水道ホース7の凸型ジョイント
8を挿着、該サッシ窓枠6内にホースジョイントからの
延長送水管2を内蔵配管し、上部窓枠6部内で複数個の
放水管3に分岐突設させ、該上部窓枠6下面部に放水口
4を開口連設させたことを特徴とするサッシ窓ガラス面
清掃装置。 - 【請求項2】前記サッシ窓枠上下垂直面に水平スライド
溝10を凹設し、ゴム質のスキージワイパー支持部材1
5の上下先端部に凸部16を設け、該凸部16をそれぞ
れ該水平スライド溝10内に嵌合させるとともに、下側
窓枠コーナー垂直面部に軸支させた折曲型アーム14を
該スキージワイパー支持部材15面に軸支させたことを
特徴とする請求項1のサッシ窓ガラス面清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31544194A JP2920243B2 (ja) | 1994-11-15 | 1994-11-15 | サッシ窓ガラス面清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31544194A JP2920243B2 (ja) | 1994-11-15 | 1994-11-15 | サッシ窓ガラス面清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08140900A true JPH08140900A (ja) | 1996-06-04 |
| JP2920243B2 JP2920243B2 (ja) | 1999-07-19 |
Family
ID=18065414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31544194A Expired - Lifetime JP2920243B2 (ja) | 1994-11-15 | 1994-11-15 | サッシ窓ガラス面清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2920243B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005341838A (ja) * | 2004-06-01 | 2005-12-15 | Mkv Platech Co Ltd | 水平保持散水装置 |
| JP2006239221A (ja) * | 2005-03-04 | 2006-09-14 | Bufa Concrete Protection Japan Kk | 建物の窓ガラス内外面清掃装置 |
| JP2009030310A (ja) * | 2007-07-26 | 2009-02-12 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 外装建具材洗浄装置 |
| CN105395127A (zh) * | 2015-12-17 | 2016-03-16 | 重庆赫皇科技咨询有限公司 | 一种带有除尘功能的窗户 |
| CN111938490A (zh) * | 2020-07-03 | 2020-11-17 | 雄安达实智慧科技有限公司 | 一种楼宇玻璃外墙清洁方法及装置 |
| CN112587022A (zh) * | 2020-12-01 | 2021-04-02 | 温州画璐家具有限公司 | 自动除尘型铝合金门窗 |
| CN112914411A (zh) * | 2021-02-22 | 2021-06-08 | 深圳市泰然荣昌装饰工程有限公司 | 一种能够自动清洗的门窗 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101866477B1 (ko) * | 2016-06-16 | 2018-06-14 | (주) 아하테크 | 창틀 프레임 실링 장치 |
-
1994
- 1994-11-15 JP JP31544194A patent/JP2920243B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005341838A (ja) * | 2004-06-01 | 2005-12-15 | Mkv Platech Co Ltd | 水平保持散水装置 |
| JP2006239221A (ja) * | 2005-03-04 | 2006-09-14 | Bufa Concrete Protection Japan Kk | 建物の窓ガラス内外面清掃装置 |
| JP2009030310A (ja) * | 2007-07-26 | 2009-02-12 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 外装建具材洗浄装置 |
| CN105395127A (zh) * | 2015-12-17 | 2016-03-16 | 重庆赫皇科技咨询有限公司 | 一种带有除尘功能的窗户 |
| CN111938490A (zh) * | 2020-07-03 | 2020-11-17 | 雄安达实智慧科技有限公司 | 一种楼宇玻璃外墙清洁方法及装置 |
| CN112587022A (zh) * | 2020-12-01 | 2021-04-02 | 温州画璐家具有限公司 | 自动除尘型铝合金门窗 |
| CN112914411A (zh) * | 2021-02-22 | 2021-06-08 | 深圳市泰然荣昌装饰工程有限公司 | 一种能够自动清洗的门窗 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2920243B2 (ja) | 1999-07-19 |
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