JPH08141019A - 介護ベッド - Google Patents

介護ベッド

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JPH08141019A
JPH08141019A JP6324090A JP32409094A JPH08141019A JP H08141019 A JPH08141019 A JP H08141019A JP 6324090 A JP6324090 A JP 6324090A JP 32409094 A JP32409094 A JP 32409094A JP H08141019 A JPH08141019 A JP H08141019A
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JP
Japan
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seat
bed
frame
body frame
frame portion
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JP6324090A
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English (en)
Inventor
Takashi Owada
隆 大和田
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Individual
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 介護を必要としないで寝起き出来る介護ベッ
ドを提供する。 【構成】 摺動フレーム部3bの長手方向一端部に車椅
子4の車体フレーム5を係脱可能に連結してベッド本体
1aを構成し、そのフレーム部3bの上面に複数のガイ
ドローラ16が軸支されたガイドレール15を架け渡し
て配置し、フレーム5上面に複数のガイドローラ18が
軸支されたガイドレール17をガイドレール15と同一
平面をなしかつ同一線上に位置するように架け渡して配
置する。そしてフレーム部3aに固定マットレスシート
20を配設するとともに、フレーム部3b,5のガイド
レール15,17に頭部シート21a,背もたれシート
21b,着座シート21cを相互に連結してなる可動マ
ットレスシート21を移動自在に配置し、これにシート
21bを略水平位置と略垂直位置との間で回動自在に支
持するリクライニング機構を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば寝たきりの人,
足腰の不自由な人がベッドと車椅子との間で容易に寝起
きできるようにした介護ベッドに関する。
【0002】
【従来の技術】高齢化社会を向かえるにあたって、介護
が必要な寝たきり老人,あるいは痴呆性老人に対する福
祉問題が重要となっている。このような介護を必要とす
る老人の大部分は家庭で家族が面倒をみているのが実情
である。また公的にはホームヘルパーを派遣して入浴,
食事等の世話を行う制度があり、最近では寝たきりの人
のために上半身を起こすことのできる特殊寝台を貸与し
たり、廊下,便所等に手すりを設けたりして、できるだ
け自立した生活が営めるように援助が行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、ホームヘル
パーによる在宅介護は、人員不足のおりから充分に対応
できないという問題がある。また上記特殊寝台等による
介護では、ベッドを起こしたり倒したりするのに油圧装
置や電動モータ等を用いるという大掛かりな装置が必要
であり、それだけ価格が高くなるという問題がある。
【0004】一方、老人に限らず身体障害者や足腰の不
自由な人にとっては、ベッドと車椅子との間で寝起きす
るのが困難であり、このため家族らの人手に頼っている
のが実情である。この場合、介護する人自身が高齢者で
あるとか、また仕事をもっていて面倒を見られないとい
う場合が多く、この点での対応が要請されている。
【0005】本発明は、上記従来の状況に鑑みてなされ
たもので、大掛かりな装置や人手による介護をそれほど
必要とすることなく、一人で寝起きができる全く新規な
構造の介護ベッドを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、略矩形状のベ
ッドフレームをこれの長手方向左右に固定フレーム部と
摺動フレーム部とに区分けし、該摺動フレーム部の長手
方向一端部に車椅子の車体フレームを係脱可能に連結し
てベッド本体を構成し、該摺動フレーム部の上面に複数
のガイドローラが軸支された第1ガイドレールを架け渡
して配置し、上記車体フレームの上面に複数のガイドロ
ーラが軸支された第2ガイドレールを上記第1ガイドレ
ールと同一平面をなしかつ同一線上に位置するように架
け渡して配置し、上記固定フレーム部に固定マットレス
シートを配設するとともに、上記摺動フレーム部,車体
フレームの第1,第2ガイドレールに少なくとも頭部シ
ート,背もたれシート,着座シートを相互に連結してな
る可動マットレスシートを移動自在に配置し、該可動マ
ットレスシートに上記背もたれシートを略水平位置と略
垂直位置との間で回動自在に支持するリクライニング機
構を設けたことを特徴とする介護ベッドである。
【0007】
【作用】本発明の介護ベッドにおいてベッドに横になる
場合は、可動マットレスシートの背もたれシートを水平
位置に倒し、この状態で可動マットレスシートを摺動フ
レーム部の第1ガイドレール上に移動させる。これによ
り可動マットレスシートと固定マットレスシートとでベ
ッドシートが形成されることとなる。また、寝ている状
態から車椅子に移動する場合は、上記可動マットレスシ
ートをこれの着座シートが車体フレームの第2ガイドレ
ール上に位置するように移動させ、この状態で背もたれ
シートを垂直位置に起こす。これにより車椅子として自
由に移動することができる。
【0008】このように本発明に係る介護ベッドによれ
ば、ベッドフレームの摺動フレーム部に車椅子の車体フ
レームを係脱可能に連結し、摺動フレーム部,及び車体
フレームに架設された第1,第2ガイドレール上に頭部
シート,背もたれシート,着座シートからなる可動マッ
トレスシートを移動自在に配設し、該可動シートにリク
ライニング機構を設けたので、上述のように可動マット
レスシートを移動させて背もたれシートを起こしたり,
倒したりするだけで、ベッドと車椅子との間を連続して
移動することができる。その結果、身体障害者や足腰の
不自由な人でも一人で容易に寝起きが可能となり、家族
らによる介護の負担を軽減できる。
【0009】また本発明では、主としてガイドローラを
有するガイドレールと,可動マットレスシートと,リク
ライニング機構とで介護ベッドを構成したので、油圧装
置や電動モータ等の大掛かりな装置を用いることなく実
現でき、それだけ低価格化に貢献できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図に基づいて説
明する。図1ないし図6は、本発明の一実施例による介
護ベッドを説明するための図であり、図1はベッド本体
の平面図、図2はベッド本体の断面側面図、図3はベッ
ド本体の背面図、図4は車椅子の側面図、図5はリクラ
イニング機構を示す斜視図、図6は固定機構を示す概略
構成図である。
【0011】本実施例の介護ベッド1は、床面上に立設
された複数本の脚部2で矩形枠状のベッドフレーム3を
支持してなり、該ベッドフレーム3はこれの長手方向,
つまり人が横たわる方向の左右に固定フレーム部3aと
摺動フレーム部3bとに区分けされている。該摺動フレ
ーム部3bの人の足が位置する部分には収納部が凹設さ
れており、該収納部には車椅子4の車体フレーム5が配
設されている。この車体フレーム5及びベッドフレーム
3により長方形状のベッド本体1aが構成されている。
【0012】上記車体フレーム5の下端にはそれぞれ前
輪6,及び後輪としてのキャスタ7が軸支されており、
車体フレーム5の前部には足載部8が突設されている。
また車体フレーム5の左右側部には車輪取付け部9が形
成されており、該取付け部9には自走用補助車輪11が
着脱可能に装着されるようになっている(図4参照)。
なお、この補助車輪11は予め車体フレーム5に装着し
ておいてもよい。
【0013】上記車体フレーム5はロック機構10を介
して摺動フレーム部3bに係脱可能に連結されている。
このロック機構10は車体フレーム5に固定されたスト
ライカ10aと、摺動フレーム部3bに固定されたラッ
チ10bとからなり、該ラッチ10bにストライカ10
aを係合させてロックし、レバー10cを回動させるこ
とによりロックを解除するようになっている。
【0014】上記摺動フレーム部3b上面の両端部には
これの長手方向に延びる2本の第1ガイドレール15,
15が平行に架け渡して接合されている。該ガイドレー
ル15は、横断面大略U字状のレール本体15a内に間
隔をあけて支持軸15bを固定し、該各支持軸15bに
軸受を介してガイドローラ16を回転自在に挿着した構
造のもので、上記レール本体15aの上縁には内側に延
びるカイド部15cが一体形成されている。
【0015】また上記車体フレーム5上面の両端部には
2本の第2ガイドレール17,17が平行に架け渡して
接合されており、該ガイドレール17は上述と同様にレ
ール本体17aに間隔をあけて支持軸17bを固定し、
該各支持軸17bにガイドローラ18を回転自在に挿着
し、さらにレール本体17aの上縁にガイド部17cを
一体形成した構造のものである。この第2ガイドレール
17は上記第1ガイドレール15と同一平面で、かつ同
一線上に位置している。
【0016】上記ベッドフレーム3の固定フレーム部3
a上には固定マットレスシート20が配設されており、
摺動フレーム部3bには可動マットレスシート21が配
設されている。また上記ベッドフレーム3の摺動フレー
ム部3bの左側部には手すり12が接続固定されてい
る。
【0017】上記可動マットレスシート21は、頭部シ
ート21a,背もたれシート21b,着座シート21
c,及び足載シート21dを相互に連結して構成されて
いる。これらの各シート21a〜21dはシートフレー
ムにクッション材を貼着したもので、上記背もたレシー
ト21bの背面にはハンドレール28が進退自在に格納
されている。また各シート21a〜21dのシートフレ
ーム背面の両端部には断面ハット状のレール22a〜2
2dが同一線上に位置するように取付け固定されてい
る。
【0018】上記各レール22a〜22dは、上記第
1,第2ガイドレール15,17のガイドローラ16,
18上に移動自在に転接している。また上記各レール2
2a〜22dの外側面には上記両ガイドレール15,1
7のガイド部15c,17cが当接しており、これによ
り可動マットレスシート21の左右方向への移動が規制
されている。
【0019】上記頭部シート21aの左右レール22a
の間にはゴム等からなるストッパ部材23が取付けられ
ている。該ストッパ部材23が上記摺動フレーム部3b
の前端に形成されたストッパ板24に当接することによ
り、可動マットレスシート21の移動を規制している。
また上記着座シート21cの両レール22cの間には同
じくストッパ部材25が取付けられており、該ストッパ
部材25が上記車体フレーム5に形成されたストッパ板
26に当接することにより、着座シート21cの移動が
規制されている。
【0020】また、図6に示すように、上記着座シート
21cの左側部には固定機構30が配設されている。該
固定機構30はレバー30aを引き上げるとワイヤ30
bに接続された係合部30cがガイドレール17のロッ
ク部30dに係合してロックされ、レバー30aのボタ
ン30eを押すとロックが解除されるようになってお
り、これにより着座シート21cは車体フレーム5に係
脱可能に固定されるようになっている。また上記ロック
部30dは摺動フレーム部3bにも配設されており、こ
の場合も上記同様に係脱可能に固定される。
【0021】上記頭部シート21aは進退機構31を介
して背もたれシート21bに進退可能に連結されてい
る。また上記足載シート21dはヒンジ32を介して着
座シート21cに回動可能に連結されている。そして上
記背もたれシート21bは、図5に示すように、リクラ
イニング機構35により水平位置と略垂直位置との間で
回動自在に支持されている。このリクライニング機構3
5は、背もたれシート21bを起立方向に常時付勢する
コイルスプリング36と、該シート21bを任意の傾斜
角度にロックするセクタギヤ37とを有し、操作ノブ3
8を引き上げるとセクタギヤ37のロックが解除される
とともに、スプリング36の付勢力で背もたれシート2
1cが起き上がる。次いで背もたれシート21cの傾斜
角度を設定し、この状態で操作ノブ38を引き下ろすと
セクタギヤ37がロックするように構成されている。
【0022】次に本実施例の介護ベッド1の使用方法に
ついて説明する。まず、ベッドとして使用するには、摺
動フレーム部3bに車体フレーム5を連結し、背もたれ
シート21bを倒して可動マットレスシート21を水平
状態にする。次に可動マットレスシート21をこれのス
トッパ部材23がストッパ板24に当接するまで第1,
第2ガイドレール15,17上を移動させ、当接した時
点でレバー30aを引き上げて摺動フレーム部3bに固
定する。これにより固定マットレスシート20,可動マ
ットレスシート21とで幅広のベッドが形成される。こ
の可動マットレスシート21を一人で移動させる場合
は、手すり12を利用することにより容易に動かすこと
ができる。
【0023】そしてベッドに寝てる状態から上半身だけ
起こす場合は、リクライニング機構35の操作ノブ38
を引き上げることにより、頭部シート21aとともに背
もたれシート21bが起き上がる。このようにして食事
等をとることができる。
【0024】次に、寝ている状態から車椅子4に移動す
るには、レバー30aのボタン30eを押してロックを
解除し、着座シート21cをこれのストッパ部材25が
車体フレーム5のストッパ板26に当接するまで移動さ
せ、当接した時点でレバー30aを引き上げて車体フレ
ーム5に固定する。この状態で背もたれシート21bを
起こして任意の角度にセットする。そしてロック機構1
0のレバー10cを回動させて車体フレーム5を開放す
ることにより、車椅子4として自由に移動ができる。こ
の車椅子4で移動する場合は、背もたれシート21bに
格納されたハンドレール28を引き起こして介護者に押
してもらってもよく、あるいは補助車輪11を装着して
自力で移動してもよい。この場合、足載シート21dは
車体フレーム5の前方に位置させてもよく、取り外して
もよい。また上記車椅子4に移動する場合、背もたれシ
ート21cを先に起こしてから車体シート5に移動する
こともできる。
【0025】そして、ベッドに戻る場合は、車体フレー
ム5を摺動フレーム部3bの収納部に移動させてロック
する。この後は上述したように背もたれシート21bを
倒して第1ガイドレール15上に載置し、該レール15
上を移動する。ここで、上記車体フレーム5はロック機
構10でロックされるとともに、摺動フレーム部3bの
背面と固定フレーム部3aの側面とのコーナー部で位置
決めされていることから、上記背もたれシート21cを
倒す際に位置がずれたり,ガイドレール15から外れた
りすることはない。
【0026】このように本実施例の介護ベッド1によれ
ば、ベッドフレーム3の摺動フレーム部3bにロック機
構10を介して係脱可能に連結し、摺動フレーム部3
b,及び車体フレーム5にガイドローラ16,18が配
設された第1,第2ガイドレール15,17を接合し、
該ガイドレール15,17上に頭部シート21a,背も
たれシート21b,着座シート21c,及び足載シート
21dからなる可動マットレスシート21を移動自在に
配置し、さらに該背もたれシート21bにリクライニン
グ機構35を設けたので、該可動マットレスシート21
を摺動フレーム部3bと車体フレーム5との間で移動さ
せて上記背もたれシート21bを起こしたり,倒したり
するだけで、ベッド本体1aと車椅子4との間を連続し
て移動することができ、身体障害者や足腰の不自由な人
でも一人で容易に寝起きが可能となり、ホームヘルパー
や家族による介護の負担を軽減できる。
【0027】また本実施例では、従来のような油圧装
置,電動モータ等の大掛かりな装置を用いることなく、
簡単な構造で実現でき、それだけコストを低減でき、低
価格化に対応できる。
【0028】なお、本発明の介護ベッド1は、利用する
人の状況,条件に応じて様々な機能を付与することも可
能である。例えば、ベッドフレーム3の高さを調整でき
る昇降装置を設けたり、またカイドローラを電動モータ
等により駆動して可動マットレスシートを動力で移動さ
せてもよい。さらには車体フレームの着座シートを回転
駆動するように構成してもよい。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明に係る介護ベッドに
よれば、ベッドフレームの摺動フレーム部に車椅子の車
体フレームを係脱可能に連結してベッド本体を構成し、
該摺動フレーム部の上面に複数のガイドローラが軸支さ
れた第1ガイドレールを、また上記車体フレームの上面
に複数のガイドローラが軸支された第2ガイドレールを
それぞれ架け渡して配置し、上記固定フレーム上に固定
マットレスシートを配設するとともに、上記摺動フレー
ム部,車体フレームの第1,第2ガイドレール上に少な
くとも頭部シート,背もたれシート,着座シートを相互
に連結してなる可動マットレスシートを移動自在に配置
し、該背もたれシートにリクライニング機構を設けたの
で、大掛かりな装置や人手による介護を必要とすること
なく、一人で寝起きができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による介護ベッドを説明する
ための平面図である。
【図2】本実施例ベッドの断面側面図である。
【図3】本実施例ベッドの背面図である。
【図4】本実施例の車椅子の側面図である。
【図5】本実施例のリクライニング機構を示す斜視図で
ある。
【図6】本実施例の固定機構を示す概略構成図である。
【符号の説明】
1 介護ベッド 1a ベッド本体 3 ベッドフレーム 3a 固定フレーム部 3b 摺動フレーム部 4 車椅子 5 車体フレーム 15 第1ガイドレール 16,18 ガイドローラ 17 第2ガイドレール 20 固定マットレスシート 21 可動マットレスシート 21a 頭部シート 21b 背もたれシート 21c 着座シート 35 リクライニング機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 略矩形状のベッドフレームをこれの長手
    方向左右に固定フレーム部と摺動フレーム部とに区分け
    し、該摺動フレーム部の長手方向一端部に車椅子の車体
    フレームを係脱可能に連結してベッド本体を構成し、該
    摺動フレーム部の上面に複数のガイドローラが軸支され
    た第1ガイドレールを架け渡して配置し、上記車体フレ
    ームの上面に複数のガイドローラが軸支された第2ガイ
    ドレールを上記第1ガイドレールと同一平面をなしかつ
    同一線上に位置するように架け渡して配置し、上記固定
    フレーム部に固定マットレスシートを配設するととも
    に、上記摺動フレーム部,車体フレームの第1,第2ガ
    イドレールに少なくとも頭部シート,背もたれシート,
    着座シートを相互に連結してなる可動マットレスシート
    を移動自在に配置し、該可動マットレスシートに上記背
    もたれシートを略水平位置と略垂直位置との間で回動自
    在に支持するリクライニング機構を設けたことを特徴と
    する介護ベッド。
JP6324090A 1994-11-18 1994-11-18 介護ベッド Pending JPH08141019A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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