JPH08143523A - 3−(n−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法 - Google Patents
3−(n−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法Info
- Publication number
- JPH08143523A JPH08143523A JP31411994A JP31411994A JPH08143523A JP H08143523 A JPH08143523 A JP H08143523A JP 31411994 A JP31411994 A JP 31411994A JP 31411994 A JP31411994 A JP 31411994A JP H08143523 A JPH08143523 A JP H08143523A
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- Japan
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- alkylamino
- acylanilide
- solvent
- catalyst
- amino
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- Pending
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、染料の中間体として重要な3−
(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法
に関するもので、従来は製造時起きた、多量の排水によ
る環境問題、生産設備の腐食問題及び製品の品質問題
を、解決するものである。 【構成】 本発明は、3−アミノ−アシルアニリド類
を、溶媒に溶解し、アルキルアルデヒドを添加し、アル
キルアルデヒドを3−アミノ−アシルアニリド類に付加
して、この反応液に触媒を添加し、水素を供給して還元
反応する。又は、3−アミノ−アシルアニリド類を、溶
媒に溶解し、触媒を添加して、水素の加圧下、アルキル
アルデヒドを滴下して還元アルキル化反応する。そし
て、これらから、触媒をろ過分離し、ろ液を減圧下50
゜C以下にて蒸留し、溶媒及び未反応物を回収する。そ
して、高純度の商品価値の高い3−(N−アルキルアミ
ノ)−アシルアニリド類を製造する方法である。
(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法
に関するもので、従来は製造時起きた、多量の排水によ
る環境問題、生産設備の腐食問題及び製品の品質問題
を、解決するものである。 【構成】 本発明は、3−アミノ−アシルアニリド類
を、溶媒に溶解し、アルキルアルデヒドを添加し、アル
キルアルデヒドを3−アミノ−アシルアニリド類に付加
して、この反応液に触媒を添加し、水素を供給して還元
反応する。又は、3−アミノ−アシルアニリド類を、溶
媒に溶解し、触媒を添加して、水素の加圧下、アルキル
アルデヒドを滴下して還元アルキル化反応する。そし
て、これらから、触媒をろ過分離し、ろ液を減圧下50
゜C以下にて蒸留し、溶媒及び未反応物を回収する。そ
して、高純度の商品価値の高い3−(N−アルキルアミ
ノ)−アシルアニリド類を製造する方法である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】3−(N−アルキルアミノ)−ア
シルアニリド類は染料の中間体として、工業的に極めて
重要な化合物である。
シルアニリド類は染料の中間体として、工業的に極めて
重要な化合物である。
【0002】
【従来の技術】従来3−(N−アルキルアミノ)−アシ
ルアニリド類は、3−アミノ−アシルアニリド類を炭酸
アルカリの存在下、アルキルクロライド又はアルキル硫
酸の添加によりアルキル化して、3−(N−アルキルア
ミノ)−アシルアニリド類を得る方法などが知られてい
る。
ルアニリド類は、3−アミノ−アシルアニリド類を炭酸
アルカリの存在下、アルキルクロライド又はアルキル硫
酸の添加によりアルキル化して、3−(N−アルキルア
ミノ)−アシルアニリド類を得る方法などが知られてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の方法は、反応後
未反応のアルキルクロライド又はアルキル硫酸を中和処
理する必要が有るが、化合物がアシルアミノ基を有して
いるので、pH条件によって変化するおそれが有るため
に、中和処理が非常に困難である。
未反応のアルキルクロライド又はアルキル硫酸を中和処
理する必要が有るが、化合物がアシルアミノ基を有して
いるので、pH条件によって変化するおそれが有るため
に、中和処理が非常に困難である。
【0004】又、中和により得られる塩類及び脱酸剤と
して使用したアルカリ塩を、分離、精製するのに多量の
排水が発生し、環境問題を引き起こす。
して使用したアルカリ塩を、分離、精製するのに多量の
排水が発生し、環境問題を引き起こす。
【0005】それに、反応中生成する浮遊硫酸イオン等
による製造設備の腐食問題が起こる。
による製造設備の腐食問題が起こる。
【0006】さらに、従来法で得られた3−(N−アル
キルアミノ)−アシルアニリド類は、少量の不純物を含
むために、純度及び形状に問題が有り、商品価値がそこ
なわれる。
キルアミノ)−アシルアニリド類は、少量の不純物を含
むために、純度及び形状に問題が有り、商品価値がそこ
なわれる。
【0007】本発明は、中和処理を必要とせず、排水問
題を解決し、製造設備の腐食も解消し、今までにない高
い品位の3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド
類を高い収率で得られる製造方法である。
題を解決し、製造設備の腐食も解消し、今までにない高
い品位の3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド
類を高い収率で得られる製造方法である。
【0008】
【課題を解決するための手段】従来法に変わる3−(N
−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の新しい製造方
法として鋭意検討をほどこし、還元アルキル化法により
合成することを発明した。
−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の新しい製造方
法として鋭意検討をほどこし、還元アルキル化法により
合成することを発明した。
【0009】さらに、反応液を減圧下50゜C以下で蒸
留することにより、溶媒及び未反応物を回収し、3−
(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド類を精製する
方法を発明した。
留することにより、溶媒及び未反応物を回収し、3−
(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド類を精製する
方法を発明した。
【0010】この発明によって、工業的に高い収率で、
高い品位の3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリ
ド類を製造する方法を完成させた。
高い品位の3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリ
ド類を製造する方法を完成させた。
【0011】即ち、本発明は3−アミノ−アシルアニリ
ド類とアルキルアルデヒドを、溶媒に溶解し、触媒及び
水素の存在下還元アルキル化反応により、3−(N−ア
ルキルアミノ)−アシルアニリド類を合成し、この反応
液より、触媒を分離し、溶媒及び未反応のアルキルアル
デヒドを減圧下50゜C以下で蒸留して回収し、さら
に、冷却することにより3−(N−アルキルアミノ)−
アシルアニリド類を高純度の結晶として得ることを特徴
とする3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド類
の製造方法である。
ド類とアルキルアルデヒドを、溶媒に溶解し、触媒及び
水素の存在下還元アルキル化反応により、3−(N−ア
ルキルアミノ)−アシルアニリド類を合成し、この反応
液より、触媒を分離し、溶媒及び未反応のアルキルアル
デヒドを減圧下50゜C以下で蒸留して回収し、さら
に、冷却することにより3−(N−アルキルアミノ)−
アシルアニリド類を高純度の結晶として得ることを特徴
とする3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド類
の製造方法である。
【0012】本発明で製造する3−(N−アルキルアミ
ノ)−アシルアニリド類とは[化1]の一般式で示され
る。
ノ)−アシルアニリド類とは[化1]の一般式で示され
る。
【0013】
【化1】
【0014】式中、R,及びR’は、炭素数1〜3のア
ルキル基である。
ルキル基である。
【0015】式中、Xは、H、メトオキシ又はエトオキ
シ基である。
シ基である。
【0016】アルキルアルデヒドとは、ホルムアルデヒ
ド、アセトアルデヒド又はプロピオンアルデヒドであ
る。
ド、アセトアルデヒド又はプロピオンアルデヒドであ
る。
【0017】溶媒としては、メタノール、エタノール又
はプロパノールである。
はプロパノールである。
【0018】触媒としては、白金、パラジウム、ニッケ
ルなど還元アルキル化能を持つものが、使用される。
ルなど還元アルキル化能を持つものが、使用される。
【0019】本発明の還元アルキル化反応は、3−アミ
ノ−アシルアニリド類を溶媒に溶解し、これにアルキル
アルデヒドを加え、3−アミノ−アシルアニリド類にア
ルキルアルデヒドを付加した後、触媒を添加し、水素加
圧下のもと還元反応する方法、又は3−アミノ−アシル
アニリド類を溶媒に溶解し、これに触媒を添加し、水素
加圧下のもとアルキルアルデヒドを徐々に滴下する方法
である。
ノ−アシルアニリド類を溶媒に溶解し、これにアルキル
アルデヒドを加え、3−アミノ−アシルアニリド類にア
ルキルアルデヒドを付加した後、触媒を添加し、水素加
圧下のもと還元反応する方法、又は3−アミノ−アシル
アニリド類を溶媒に溶解し、これに触媒を添加し、水素
加圧下のもとアルキルアルデヒドを徐々に滴下する方法
である。
【0020】アルキルアルデヒドは、3−アミノ−アシ
ルアニリド類1モルに対して、1〜1.1倍モル量使用
する。
ルアニリド類1モルに対して、1〜1.1倍モル量使用
する。
【0021】溶媒は、3−アミノ−アシルアニリド類1
重量部に対して、1〜20重量部使用する。
重量部に対して、1〜20重量部使用する。
【0022】触媒は、3−アミノ−アシルアニリド類1
重量部に対して、0.005〜0.1重量部使用する。
重量部に対して、0.005〜0.1重量部使用する。
【0023】反応温度は、15〜150゜Cの範囲で、
好ましくは40゜C以下で反応する。
好ましくは40゜C以下で反応する。
【0024】水素の圧力は、20kg/cm2G以下で供給
される。
される。
【0025】以下に実施例をあげて本発明をさらに詳細
に説明するが、本発明はこれに限定されるものではな
い。
に説明するが、本発明はこれに限定されるものではな
い。
【0026】
< 実施例1>撹拌機付きSUS製5Lのオートクレー
ブに3−アミノ−アセトアニリド222g(1.5モ
ル)、エタノール2000g、アセトアルデヒド66g
(1.5モル)を仕込み、撹拌しながら温度を60゜C
に保つ、1時間後、温度を30゜Cまで冷却し、これに
炭素パラジウム触媒5.5gを添加し、水素圧力10kg
/cm2Gにて水素を供給した。
ブに3−アミノ−アセトアニリド222g(1.5モ
ル)、エタノール2000g、アセトアルデヒド66g
(1.5モル)を仕込み、撹拌しながら温度を60゜C
に保つ、1時間後、温度を30゜Cまで冷却し、これに
炭素パラジウム触媒5.5gを添加し、水素圧力10kg
/cm2Gにて水素を供給した。
【0027】水素の吸収が無くなった時点を反応の終点
とし、反応終了に5時間要した。
とし、反応終了に5時間要した。
【0028】室温まで冷却した後、触媒をろ過分離して
反応液を得た。
反応液を得た。
【0029】この反応液をナス形フラスコに入れ、ウォ
ーターバスにて50゜Cを保ち、40mmHgの減圧下、溶
媒のエタノール及び少量の未反応アセトアルデヒドを回
収した。
ーターバスにて50゜Cを保ち、40mmHgの減圧下、溶
媒のエタノール及び少量の未反応アセトアルデヒドを回
収した。
【0030】ナス形フラスコに残った結晶を、スパーテ
ルでかきとり自然乾燥した。
ルでかきとり自然乾燥した。
【0031】この生成物は、分析の結果3−(N−エチ
ルアミノ)−アセトアニリドであり、収率は99.1%
であった。
ルアミノ)−アセトアニリドであり、収率は99.1%
であった。
【0032】< 実施例2>撹拌機付きSUS製5Lの
オートクレーブに3−アミノ−4−メトオキシ−アセト
アニリド270g(1.5モル)、メタノール2000
g、炭素パラジウム触媒6.5gを仕込み、反応温度3
5゜C及び水素圧力10kg/cm2Gで保ちアセトアルデ
ヒド66g(1.5モル)を徐々に滴下した。
オートクレーブに3−アミノ−4−メトオキシ−アセト
アニリド270g(1.5モル)、メタノール2000
g、炭素パラジウム触媒6.5gを仕込み、反応温度3
5゜C及び水素圧力10kg/cm2Gで保ちアセトアルデ
ヒド66g(1.5モル)を徐々に滴下した。
【0033】水素吸収が無くなった時点を反応の終点と
し、反応終了に5時間要した。
し、反応終了に5時間要した。
【0034】室温まで冷却した後、触媒をろ過分離して
反応液を得た。
反応液を得た。
【0035】この反応液を反応器で、40mmHgの減圧下
で50゜Cにて、溶媒及び未反応のアセトアルデヒドを
回収した。
で50゜Cにて、溶媒及び未反応のアセトアルデヒドを
回収した。
【0036】反応器に残った生成物を取り出し乾燥機に
て低温乾燥した。
て低温乾燥した。
【0037】この生成物を分析の結果3−(N−エチル
アミノ)−4−メトオキシ−アセトアニリドの収率9
8.6%であった。
アミノ)−4−メトオキシ−アセトアニリドの収率9
8.6%であった。
【0038】
【発明の効果】3−アミノ−アシルアニリド類を、還元
アルキル化反応によって3−(N−アルキルアミノ)−
アシルアニリドとし、この反応液より、減圧下50゜C
以下にて溶媒及び未反応のアルキルアルデヒドを回収す
る3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリドの製造
方法は、従来法には全くない新しい3−(N−アルキル
アミノ)−アシルアニリドの工業的製造方法である。
アルキル化反応によって3−(N−アルキルアミノ)−
アシルアニリドとし、この反応液より、減圧下50゜C
以下にて溶媒及び未反応のアルキルアルデヒドを回収す
る3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリドの製造
方法は、従来法には全くない新しい3−(N−アルキル
アミノ)−アシルアニリドの工業的製造方法である。
【0039】本発明を利用して3−(N−アルキルアミ
ノ)−アシルアニリド類を、製造すれば、多量の排水に
よる環境問題、設備の腐食問題及び製品の品質問題にお
いて、従来法よりも、格段の進歩を示し、工業的に極め
て有利な3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド
類の製造方法である。
ノ)−アシルアニリド類を、製造すれば、多量の排水に
よる環境問題、設備の腐食問題及び製品の品質問題にお
いて、従来法よりも、格段の進歩を示し、工業的に極め
て有利な3−(N−アルキルアミノ)−アシルアニリド
類の製造方法である。
Claims (3)
- 【請求項1】 3−アミノ−アシルアニリド類とアルキ
ルアルデヒドを、溶媒、触媒及び水素の存在下、還元ア
ルキル化反応により、3−(N−アルキルアミノ)−ア
シルアニリド類を合成し、この反応液より、触媒を分離
し、炉液から溶媒及び少量のアルキルアルデヒドを減圧
下50゜C以下で蒸留して回収し、3−(N−アルキル
アミノ)−アシルアニリド類を製造する方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の還元アルカリ化反応にお
いて、3−アミノ−アシルアニリド類を溶媒に溶解し、
これにアルキルアルデヒドを添加して、アルキルアルデ
ヒドを3−アミノ−アシルアニリド類に付加し、この反
応液に触媒を添加し、水素を供給して還元アルキル化す
る事を特徴とする反応をする方法。 - 【請求項3】 請求項1記載の還元アルキル化反応にお
いて、3−アミノ−アシルアニリド類を溶媒に溶解し、
これに触媒を添加して、水素加圧下にする。これに、ア
ルキルアルデヒドを滴下して還元アルキル化する事を特
徴とする反応をする方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31411994A JPH08143523A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 3−(n−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31411994A JPH08143523A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 3−(n−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08143523A true JPH08143523A (ja) | 1996-06-04 |
Family
ID=18049478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31411994A Pending JPH08143523A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 3−(n−アルキルアミノ)−アシルアニリド類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08143523A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5861535A (en) * | 1997-09-23 | 1999-01-19 | Eastman Kodak Company | Reductive alkylation process to prepare tertiary aminoaryl compounds |
-
1994
- 1994-11-22 JP JP31411994A patent/JPH08143523A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5861535A (en) * | 1997-09-23 | 1999-01-19 | Eastman Kodak Company | Reductive alkylation process to prepare tertiary aminoaryl compounds |
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