JPH0814414B2 - 風呂装置 - Google Patents

風呂装置

Info

Publication number
JPH0814414B2
JPH0814414B2 JP3180615A JP18061591A JPH0814414B2 JP H0814414 B2 JPH0814414 B2 JP H0814414B2 JP 3180615 A JP3180615 A JP 3180615A JP 18061591 A JP18061591 A JP 18061591A JP H0814414 B2 JPH0814414 B2 JP H0814414B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
water
bathtub
hot water
air supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP3180615A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH04320757A (ja
Inventor
光男 池永
秀彦 高木
雅也 濱本
弘之 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rinnai Corp
Original Assignee
Rinnai Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rinnai Corp filed Critical Rinnai Corp
Priority to JP3180615A priority Critical patent/JPH0814414B2/ja
Publication of JPH04320757A publication Critical patent/JPH04320757A/ja
Publication of JPH0814414B2 publication Critical patent/JPH0814414B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
  • Control For Baths (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本願の発明は風呂装置に関するも
ので、浴槽内に気泡を供給することにより、該浴槽内の
水量を増加させることなく入浴水をぬるめ得るようにし
たものである。
【0002】
【従来技術及び課題】風呂装置として実願平1−138
166号のものを提案した。これは、図4に示す概略構
造を有し、下流側に浴槽(4)を配管接続した給湯器
(2)の上流側の給水回路(5)には、冷水温センサ
(71)と冷水弁(72)が配設されている。又、上記
冷水温センサ(71)と冷水弁(72)の下流側には、
大陽熱温水器(1)から引出した温水回路(6)が分岐
接続されていると共に、該温水回路(6)には湯温セン
サ(12)と温水弁(16)が配設されている。
【0003】浴槽(4)の近傍には湯張り温度設定器
(52)が配設されており、該湯張り温度設定器(5
2)の設定温度と上記湯温センサ(12)の検知温度は
温度比較器(61)で比較されていると共に、該比較結
果は給湯器(2)の制御信号として該給湯器(2)に印
加されている。又、給水回路(5)の冷水の温度を検知
する冷水温センサ(71)の出力も給湯器(2)に印加
されている。このものでは、太陽熱温水器(1)から供
給される温水の温度が湯張り温度設定器(52)の設定
温度より高い場合には、該太陽熱温水器(1)で沸かさ
れた温水を浴槽(4)に一定量だけ投入した後、これを
給水回路(5)からの供給冷水でぬるめて最終的に浴槽
(4)内を湯張り温度設定器(52)に設定した温度に
調整するようにしている。
【0004】湯張り温度設定器(52)で温度設定して
湯張りスイッチ(53)を投入すると、温水回路(6)
に挿入した温水弁(16)が開弁して太陽熱温水器
(1)の温水が給湯器(2)を介して浴槽(4)側に供
給され、供給温水量は給湯器(2)内の水量計(図示せ
ず)で計測される。そして、上記温水回路(6)を流れ
る温水の温度は湯温センサ(12)で検知され、該検知
温度が湯張り温度設定器(52)の設定温より高い場合
には、給湯器(2)を非加熱状態に維持しながら湯張り
動作を継続させる。他方、湯張りスイッチ(53)を投
入した湯張り操作初期には、湯温センサ(12)や冷水
温センサ(71)が検知する太陽熱温水器(1)や給水
回路(5)からの供給水の温度を判断する。そして、湯
張り完了時に浴槽(4)内が設定温度になるように、上
記温水及び冷水を浴槽(4)に供給する必要量を演算す
る。そして、該演算で求められた量だけ太陽熱温水器
(1)の温水を浴槽(4)に湯張りし、その後、開放状
態にある温水弁(16)に代えて冷水弁(72)を開
き、上記と同様に演算の結果得られた量の冷水を給水回
路(5)から浴槽(4)に供給する。
【0005】これにより、夏の暑い時期に極めて熱い温
水が太陽熱温水器(1)で沸かされることがあっても、
湯張り後に於ける浴槽(4)内は、湯張り温度設定器
(52)で設定した温度に調整される。しかしながら、
上記従来のものでは、湯張り初期に検知した太陽熱温水
器(1)からの供給温水の温度に基づいて、浴槽(4)
に投入する必要のある上記温水の量と給水回路(5)か
らの冷水の量を予め演算するものであるから、太陽熱温
水器(1)からの供給温水の温度が湯張り途中に変化す
ると、湯張り後の浴槽(4)内の温度が湯張り温度設定
器(52)による設定温度から大きくずれることがあ
る。そして、湯張り後の浴槽(4)内の温度が湯張り温
度設定器(52)の設定温度より高い場合には、改めて
該浴槽(4)内に水道水を投入する必要があり、かかる
場合には、該浴槽(4)内の水量が増加して場合によっ
ては溢れることがあると言う問題があった。
【0006】又、通常の給湯器で湯張りするときでも熱
目の風呂を好む者に続けて入浴する場合等においても、
浴槽(4)内に水道水を投入すると、該浴槽内の水位増
加によってこれが溢れる心配がある。本願発明は上記の
点に鑑みて成されたもので、浴槽(4)内に気泡を供給
するようにして、該浴槽(4)内の水量を増加させるこ
となくこれをぬるめ得るようにすることをその課題とす
る。
【0007】
【手段】上記課題を解決する為の本願発明の技術的手段
は、『浴槽(4)の内・外を繋ぐ給気回路(3)と、該
給気回路(3)に挿入した給気弁(43)と、上記給気
回路(3)から外気を吸引してこれを浴槽(4)内に供
給するポンプ(P)と、浴槽内温度を検知する温度セン
サと、該温度センサの検知温度と湯張り温度設定器(5
2)の設定温度を比較して前者の温度が高いときにぬる
め要求信号を出す温度比較器を設け、上記ぬるめ要求信
号が出ているときは該信号が消失するまで給気弁(4
3)を開くと共にポンプ(P)を駆動させるようにし
た』ことである。
【0008】
【作用】上記技術的手段は次のように作用する。浴槽
(4)内の温水の温度は既述従来のものと同様に温度セ
ンサで検知されると共に、該検知温度と湯張り温度設定
器(52)の設定温度が温度比較器で比較される。そし
て、前者の検知温度が後者の設定温度より高いときは、
上記温度比較器からぬるめ要求信号が出ることとなり、
該ぬるめ要求信号によって、給気弁(43)が開いてポ
ンプ(P)が駆動し始める。
【0009】給気弁(43)が開くと、該給気弁(4
3)が設けられている給気回路(3)を介して浴槽
(4)内が大気に連通することとなり、更に、ポンプ
(P)の駆動によて、上記大気に連通する給気弁(4
3)から外気が吸引されてこれが浴槽(4)内に気泡と
して継続的に供給される。すると、浴槽(4)内は、給
気回路(3)から供給される低温の外気で徐々に温度低
下せしめられ、該温度を監視する温度センサの検知温度
と湯張り温度設定器(52)の設定温度が継続的に温度
比較器で比較される。温度センサの検知する浴槽内温度
が湯張り温度設定器(52)の設定温度まで温度低下す
ると、これら両温度を比較する上記温度比較器から出て
いたぬるめ要求信号が消失し、該ぬるめ要求信号の存在
下で開弁していた給気弁(43)が閉弁状態に復帰する
と共に、ポンプ(P)も停止し、これにより、浴槽
(4)への外気供給動作が停止する。即ち、浴槽(4)
内が湯張り温度設定器(52)の設定温度に調整できる
のである。
【0010】
【効果】本願発明は次の特有の効果を有する。連続気泡
を供給して浴槽(4)内を設定温度まで温度低下させる
から、該浴槽(4)内の水量が増加してこれが溢れるよ
うな不都合がない。
【0011】
【実施例】次に、上記した本発明の実施例を図面に従っ
て詳述する。図1〜図3に示すものは、本願発明を太陽
熱温水器を利用した風呂装置に適用したものである。図
1に示すように、建物の一階には器具本体(A)が設置
されていると共に、該器具本体(A)と二階に形成され
た浴室(C)内の浴槽(4)は循環回路(31)で繋が
っている。そして、浴槽(4)に温水を供給する吐水側
の循環回路(31)には給気装置(B)を具備する給気
回路(3)が接続されており、該給気装置(B)は、浴
室(C)の外壁面で且つ浴槽(4)より高い位置に配設
されている。
【0012】上記給気装置(B)と浴槽(4)と更に器
具本体(A)等は図2の如く形成されている。浴室
(C)の壁面には湯張り温度設定器(52)や湯張りス
イッチ(53)を具備する遠隔操作装置(56)が配設
されていると共に、浴槽(4)の近傍で且つ吐水側の循
環回路(31)に接続された給気回路(3)には給気弁
(43)が配設されており、該給気弁(43)を開放す
ると上記給気回路(3)が大気に連通するようになって
いる。次に、器具本体(A)内の循環回路(31)内に
はポンブ(P)と追焚き用熱交換器(20)と水位セン
サ(35)と更に温度センサ(66)が上流側からこの
順序で挿入されている。又、ポンプ(P)の上流側に
は、給湯用熱交換器(14)から引出した給湯回路(1
5)が接続されていると共に、該給湯回路(15)には
逆流防止装置(19)が配設されている。更に、給湯用
熱交換器(14)の上流側は太陽熱温水器(1)に繋が
る温水回路(6)が接続されており、該温水回路(6)
には給湯温センサ(63)と湯張り弁(64)が設けら
れている。上記器具本体(A)の各部はマイクロコンピ
ュータを組込んだ制御回路(21)で制御されるように
なっており、該制御回路(21)には、浴槽(4)内の
温度を設定する湯張り温度設定器(52)や湯張りスイ
ッチ(53)を具備する遠隔操作装置(56)が接続さ
れている。
【0013】上記器具本体(A)や給気装置(B)を制
御する制御回路(21)内のマイコン内には、図3のフ
ローチャートに示す如き制御ブログラムが格納されてお
り、以下、図示実施例の風呂装置の動作を同図3に従っ
て説明する。.湯張りスイッチ(53)が操作される
のを監視し、これが操作されると湯張り弁(64)を開
弁すると共に循環回路(31)に挿入したポンプ(P)
を駆動させる(図面符合(80)のステップ参照)。す
ると、太陽熱温水器(1)で沸かされた温水は浴槽
(4)側に供給され始めると共に、該温水の温度は上記
湯張り弁(64)の下流側に位置する給湯温センサ(6
3)で検知される。.給湯温センサ(63)が検知す
る太陽熱温水器(1)からの供給温水の温度を湯張り温
度設定器(52)の設定温度と比較し、前者の温度が高
い場合には、水位センサ(35)の出力を判断して浴槽
(4)内に設定水位の湯張りが出来たか否か判断する
(図面符合(81),(83)のステップ参照)。他
方、太陽熱温水器(1)からの供給温水の温度が湯張り
温度設定器(52)の設定温度より低い場合には、給湯
用熱交換器(14)に対応する給湯用バーナ(17)を
燃焼させ、不足温度だけ昇温させながら浴槽(4)への
湯張り動作を進行させる(図面符合(82)のステップ
参照)。そして、水位センサ(35)の出力で浴槽
(4)に設定水位まで湯張りが出来たことが判断される
と、湯張り弁(64)を閉じると共に、給湯用バーナ
(17)が燃焼状態にあるときはこれを消火させて湯張
り動作を停止させる(図面符合(84)のステップ参
照)。
【0014】.ポンプ(P)は湯張り当初から駆動状
態を維持していることから、上記湯張り動作を停止させ
た状態では、浴槽(4)内の温水は循環回路(31)内
で強制循環せしめられており、該温水の温度は、循環回
路(31)に添設された温度センサ(66)で検知さ
れ、該検知温度と湯張り温度設定器(52)の設定温度
が比較される(図面符合(841)のステップ参照)。
そして、これら両温度が等しい場合には、泡風呂スイッ
チ(54)を監視し、これが投入されると一定時間だけ
給気弁(43)を開き、後述する作用に基づいて浴槽内
にマッサージ用の気泡を供給する(図面符合(84
2),(843)のステップ参照)。そして、再び温度
センサ(66)が検知する浴槽内の温度を判断する図面
符合(841)のステップが実行される。そして、温度
センサ(66)の検知温度が再び判断され(図面符合
(85)のステップ参照)、該検知温度が設定温度より
高い場合は後述の「」のステップに制御動作が移さ
れ、逆の場合は、「」のステップに制御動作が移され
る。
【0015】この実施例では、泡風呂スイッチ(54)
を投入したときに一定時間だけ浴槽(4)に気泡を供給
するようにしているが、上記泡風呂スイッチ(54)が
再投入されるまで気泡供給するようにしてもよい。又、
このマッサージ用の気泡供給時には、温度センサ(6
6)の温度を監視し、これが温度低下信号を出したとき
には追焚きバーナ(25)を燃焼させて浴槽内を設定温
度まで昇温させるようにしてもよい。.上記温度セン
サ(66)の検知温度が湯張り温度設定器(52)の設
定温度より高い場合には、浴槽(4)内をぬるめる為に
給気弁(43)を開放する(図面符合(86)のステッ
プ参照)。すると、給気回路(3)は大気に連通するこ
ととなり、該給気回路(3)と循環回路(31)の接続
部を浴槽(4)に向って(図2の矢印の方向)流れる通
水のエゼクタ効果が生じ、循環回路(31)内に外気が
吸引される。即ち、給気弁(43)→給気回路(3)→
循環回路(31)→浴槽(4)と外気が供給されるので
ある。これにより、浴槽(4)内が次第に温度低下する
と共に、温度センサ(66)が検知する浴槽(4)内の
温度と湯張り温度設定器(52)の設定温度が比較され
(図面符合(87)のステップ参照)、浴槽内温度が湯
張り温度設定器(52)の設定温度まで低下すると給気
弁(43)が閉じ、これにより、浴槽内温度を上記設定
温度に調整する(図面符合(88)のステップ参照)。
そして、この実施例では、温度センサ(66)の検知温
度と湯張り温度設定器(52)の設定温度を比較する動
作を実行するマイコン内の機能部が既述技術的手段に記
載の温度比較器に対応する。
【0016】爾後、制御動作は再び図面符合(841)
のステップに移されることとなる。そして、湯張り温度
設定器(52)の設定温度が低温側に変更せしめられた
ような場合(例えば、ぬる目の風呂を好む者が入浴する
ような場合)には、再び、変更後の湯張り温度設定器
(52)の設定温度と浴槽内温度(温度センサ(66)
の検知温度)が等しくなるまで、上記と同様にして浴槽
(4)内を気泡で冷却する。このように、上記のものに
よれば、太陽熱温水器(1)で沸かされた極めて高い温
度の温水を利用して湯張りした場合や、湯張り温度設定
器(52)の設定温度を低温側に変更した場合に、浴槽
(4)内がこれに供給される気泡で温度低下せしめられ
るから、該浴槽(4)内の水量が増加せず、これが溢る
ようは不都合がない。
【0017】.他方、上記の工程で図面符合(8
5)のステップを実行したときに、浴槽内温度が湯張り
温度設定器(52)の設定温度より低いことが判断され
ると、追焚き用熱交換器(20)を加熱する追焚きバー
ナ(25)を燃焼させ、浴槽(4)内が湯張り温度設定
器(52)の設定温度になるまで追焚きをした後、追焚
きバーナ(25)を消火させてポンプ(P)を停止させ
る(図面符合(85),(90),(91),(92)
のステップ参照)。
【0018】尚、上記実施例では、浴槽(4)に設定水
位まで温水供給した後に給気弁(43)を開いて該浴槽
(4)内を温度低下させるようにしたが、浴槽(4)へ
の温水供給途中から給気弁(43)を開放し、湯張りし
ながら浴槽(4)内を冷ますようにしてもよい。そし
て、上記太陽熱温水器を利用して湯張りした浴槽(4)
の温度が高い場合にこれを自動的に気泡供給して冷却す
る思想が請求項2の発明に対応している。又、湯張り完
了から浴槽(4)内の冷却動作を開始させるようにする
場合は、湯張り中にポンプ(P)を駆動させる必要はな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例の器具本体(A)の設置状態を示
す説明図
【図2】本発明実施例の水回路及び制御回路の説明図
【図3】本発明実施例の制御動作を示すフローチャート
【図4】従来例の説明図
【符合の説明】
(1)・・・太陽熱温水器 (3)・・・給気回路 (4)・・・浴槽 (43)・・・給気弁 (H)・・・温度比較器 (P)・・・ポンプ
フロントページの続き (72)発明者 山田 弘之 愛知県名古屋市中川区福住町2番26号 リ ンナイ株式会社内 (56)参考文献 実開 昭63−82157(JP,U) 実開 昭56−66756(JP,U)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 浴槽(4)の内・外を繋ぐ給気回路
    (3)と、該給気回路(3)に挿入した給気弁(43)
    と、上記給気回路(3)から外気を吸引してこれを浴槽
    (4)内に供給するポンプ(P)と、浴槽内温度を検知
    する温度センサと、該温度センサの検知温度と湯張り温
    度設定器(52)の設定温度を比較して前者の温度が高
    いときにぬるめ要求信号を出す温度比較器を設け、上記
    ぬるめ要求信号が出ているときは該信号が消失するまで
    給気弁(43)を開くと共にポンプ(P)を駆動させる
    ようにした風呂装置。
  2. 【請求項2】 太陽熱温水器(1)で沸かした温水を浴
    槽(4)に湯張りする機能を具備する風呂装置に請求項
    1の発明を付加適用した風呂装置。
JP3180615A 1991-04-18 1991-04-18 風呂装置 Expired - Fee Related JPH0814414B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3180615A JPH0814414B2 (ja) 1991-04-18 1991-04-18 風呂装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3180615A JPH0814414B2 (ja) 1991-04-18 1991-04-18 風呂装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04320757A JPH04320757A (ja) 1992-11-11
JPH0814414B2 true JPH0814414B2 (ja) 1996-02-14

Family

ID=16086331

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3180615A Expired - Fee Related JPH0814414B2 (ja) 1991-04-18 1991-04-18 風呂装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0814414B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5660156B2 (ja) * 2013-04-17 2015-01-28 三菱電機株式会社 風呂給湯装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH04320757A (ja) 1992-11-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0814414B2 (ja) 風呂装置
JPH01163552A (ja) 浴槽給湯装置の時間表示方法
JP3315867B2 (ja) 給湯装置
JP2518474B2 (ja) 風呂保温方法
JPH0820107B2 (ja) 自動風呂装置
JP3145900B2 (ja) 風呂給湯ユニット
JP3724019B2 (ja) 自動風呂装置
JP2013096683A (ja) 貯湯式給湯装置
JP3248291B2 (ja) 自動湯張り装置
JP3811533B2 (ja) 風呂釜の追い焚き制御装置
JPH03233258A (ja) 自動風呂装置における湯温変更制御方法
JP7066564B2 (ja) 風呂給湯装置
JP2505641B2 (ja) 給湯システム
JPH06288609A (ja) 自動風呂装置
JP3249876B2 (ja) 強制循環式風呂釜の凍結防止装置及び凍結防止方法
JP3132790B2 (ja) 自動風呂釜及びその湯張り方法
JP3810112B2 (ja) 自動湯張り器具およびその自動注湯制御装置
JP2520591Y2 (ja) 自動風呂装置
JPH0745971B2 (ja) 自動風呂装置
JPH06343565A (ja) 風呂装置
JP2022146633A (ja) 給湯装置
JPH0599496A (ja) 自動給湯風呂釜
JP2000274810A (ja) 全自動風呂給湯機
JP2506284B2 (ja) 風呂装置
JPH06241555A (ja) 自動風呂装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees