JPH08145245A - 配管構造並びに配管用管及び配管用管継手 - Google Patents
配管構造並びに配管用管及び配管用管継手Info
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- JPH08145245A JPH08145245A JP6312707A JP31270794A JPH08145245A JP H08145245 A JPH08145245 A JP H08145245A JP 6312707 A JP6312707 A JP 6312707A JP 31270794 A JP31270794 A JP 31270794A JP H08145245 A JPH08145245 A JP H08145245A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L21/00—Joints with sleeve or socket
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Joints With Sleeves (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 相互に一体的な外管部1、芯管部2及び内管
部3からなり、外管部及び該内管部は樹脂からなると共
に、芯管部は金属からなる配管用管とP、相互に一体的
な外管部4、芯管部5及び内管部6からなり、外管部及
び該内管部は樹脂からなると共に、芯管部は金属からな
る配管用管継手Qとからなる。 【効果】 配管用管及び配管用管継手共に、相互に一体
的な外管部、芯管部及び内管部の三重構造となり、外管
部及び内管部は樹脂からなるため内外面において防錆
性、耐腐蝕作用を得ることになると共に芯管部は金属か
らなるため機械的強度を高めることになり、しかも、こ
の配管用管の外周面を上記配管用管継手の内周面に差し
込み接合して配管することができ、従来の如き、ねじ切
り作業が全く不要となり、それだけ配管作業能率を向上
することができる。
部3からなり、外管部及び該内管部は樹脂からなると共
に、芯管部は金属からなる配管用管とP、相互に一体的
な外管部4、芯管部5及び内管部6からなり、外管部及
び該内管部は樹脂からなると共に、芯管部は金属からな
る配管用管継手Qとからなる。 【効果】 配管用管及び配管用管継手共に、相互に一体
的な外管部、芯管部及び内管部の三重構造となり、外管
部及び内管部は樹脂からなるため内外面において防錆
性、耐腐蝕作用を得ることになると共に芯管部は金属か
らなるため機械的強度を高めることになり、しかも、こ
の配管用管の外周面を上記配管用管継手の内周面に差し
込み接合して配管することができ、従来の如き、ねじ切
り作業が全く不要となり、それだけ配管作業能率を向上
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は例えば水道管や排水管、
冷温水管、ガス管、薬品給送管等の配管に用いられる配
管用管及び管継手に関するものである。
冷温水管、ガス管、薬品給送管等の配管に用いられる配
管用管及び管継手に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の配管用管及び管継手として
は、例えば図8、図9に示す如く、相互に一体的な外管
部a及び内管部bからなり、この外管部aは樹脂から製
作されると共に内管部bは金属から製作されてなる配管
用管Mが知られ、又管体部cからなり、この管体部cは
金属から製作され、管体部cに樹脂製のコアー部材dを
内蔵してなる配管用管継手Nが知られている。
は、例えば図8、図9に示す如く、相互に一体的な外管
部a及び内管部bからなり、この外管部aは樹脂から製
作されると共に内管部bは金属から製作されてなる配管
用管Mが知られ、又管体部cからなり、この管体部cは
金属から製作され、管体部cに樹脂製のコアー部材dを
内蔵してなる配管用管継手Nが知られている。
【0003】しかして、この配管用管Mの端部におい
て、内管部bの外周面に雄螺子部b1を形成すると共に
配管用管継手Nの管体部cの内周面に雌螺子部c1を形
成し、雄螺子部b1と雌螺子部c1との螺着により配管用
管Mと配管用管継手Nとの連結配管を行うようにしてい
る。
て、内管部bの外周面に雄螺子部b1を形成すると共に
配管用管継手Nの管体部cの内周面に雌螺子部c1を形
成し、雄螺子部b1と雌螺子部c1との螺着により配管用
管Mと配管用管継手Nとの連結配管を行うようにしてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの従来
構造の場合、配管用管Mの内管部bに雄螺子部b1を形
成すると共に配管用管継手Nの管体部cに雌螺子部c1
を形成する構造のため、ねじ切り作業が不可欠となり、
それだけ配管の際の作業性及び融通性が低下していると
共に配管用管Mの内面及び配管用管継手Nの外面は金属
面のため、防錆性、耐腐蝕性に欠けるおそれがあるとい
う不都合を有している。
構造の場合、配管用管Mの内管部bに雄螺子部b1を形
成すると共に配管用管継手Nの管体部cに雌螺子部c1
を形成する構造のため、ねじ切り作業が不可欠となり、
それだけ配管の際の作業性及び融通性が低下していると
共に配管用管Mの内面及び配管用管継手Nの外面は金属
面のため、防錆性、耐腐蝕性に欠けるおそれがあるとい
う不都合を有している。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はこれらの不都合
を解決することを目的とするもので、第一の発明の配管
構造は、相互に一体的な外管部、芯管部及び内管部から
なり、該外管部及び該内管部は樹脂からなると共に、該
芯管部は金属からなる配管用管と、相互に一体的な外管
部、芯管部及び内管部からなり、該外管部及び該内管部
は樹脂からなると共に、該芯管部は金属からなる配管用
管継手とから成り、上記配管用管の外周面を上記配管用
管継手の内周面に差し込み接合してなるものである。
を解決することを目的とするもので、第一の発明の配管
構造は、相互に一体的な外管部、芯管部及び内管部から
なり、該外管部及び該内管部は樹脂からなると共に、該
芯管部は金属からなる配管用管と、相互に一体的な外管
部、芯管部及び内管部からなり、該外管部及び該内管部
は樹脂からなると共に、該芯管部は金属からなる配管用
管継手とから成り、上記配管用管の外周面を上記配管用
管継手の内周面に差し込み接合してなるものである。
【0006】又、第二の発明の配管用管は、相互に一体
的な外管部、芯管部及び内管部からなり、該外管部及び
該内管部は樹脂からなると共に、該芯管部は金属からな
ることを特徴とするものである。
的な外管部、芯管部及び内管部からなり、該外管部及び
該内管部は樹脂からなると共に、該芯管部は金属からな
ることを特徴とするものである。
【0007】又、第三の発明の配管用管継手は、相互に
一体的な外管部、芯管部及び内管部からなり、該外管部
及び該内管部は樹脂からなると共に、該芯管部は金属か
らなることを特徴とするものである。
一体的な外管部、芯管部及び内管部からなり、該外管部
及び該内管部は樹脂からなると共に、該芯管部は金属か
らなることを特徴とするものである。
【0008】
【作用】配管用管及び配管用管継手共に、相互に一体的
な外管部、芯管部及び内管部の三重構造となり、外管部
及び内管部は樹脂からなるため内外面において耐腐蝕作
用を得ることになると共に、芯管部は金属からなるため
機械的強度を高めることになり、この配管用管の外周面
を上記配管用管継手の内周面に差し込み接合して配管さ
れることになる。
な外管部、芯管部及び内管部の三重構造となり、外管部
及び内管部は樹脂からなるため内外面において耐腐蝕作
用を得ることになると共に、芯管部は金属からなるため
機械的強度を高めることになり、この配管用管の外周面
を上記配管用管継手の内周面に差し込み接合して配管さ
れることになる。
【0009】
【実施例】図1乃至図7は本発明の実施例を示し、Pは
配管用管であって、外管部1、芯管部2及び内管部3か
らなり、外管部1及び内管部3は塩化ビニル等の樹脂か
らなると共に、芯管部2は炭素鋼管等の金属管からな
り、これら三部材1・2・3は相互に一体的に形成さ
れ、全体として三重管構造を呈している。
配管用管であって、外管部1、芯管部2及び内管部3か
らなり、外管部1及び内管部3は塩化ビニル等の樹脂か
らなると共に、芯管部2は炭素鋼管等の金属管からな
り、これら三部材1・2・3は相互に一体的に形成さ
れ、全体として三重管構造を呈している。
【0010】Qは配管用管継手であって、図3乃至図5
はエルボ管継手の実施例を示し、図6、図7はT型管継
手の実施例を示し、いずれにおいても、外管部4、芯管
部5及び内管部6からなり、外管部4及び内管部6は塩
化ビニル等の樹脂からなると共に、芯管部5は炭素鋼管
等の金属からなり、この場合端部において外管部4と内
管部6とは一体となって、芯管部5は外管部4と内管部
6とにより被覆された状態となり、これら三部材4・5
・6は相互に一体的に形成され、全体として三重管構造
を呈している。
はエルボ管継手の実施例を示し、図6、図7はT型管継
手の実施例を示し、いずれにおいても、外管部4、芯管
部5及び内管部6からなり、外管部4及び内管部6は塩
化ビニル等の樹脂からなると共に、芯管部5は炭素鋼管
等の金属からなり、この場合端部において外管部4と内
管部6とは一体となって、芯管部5は外管部4と内管部
6とにより被覆された状態となり、これら三部材4・5
・6は相互に一体的に形成され、全体として三重管構造
を呈している。
【0011】そして、上記配管用管Pの外管部4の外周
面と上記配管用管継手Qの内管部6の内周面は差し込み
嵌合可能に形成され、接着剤を用いて又は用いずに圧着
により接合してなる。
面と上記配管用管継手Qの内管部6の内周面は差し込み
嵌合可能に形成され、接着剤を用いて又は用いずに圧着
により接合してなる。
【0012】この場合、配管用管継手Qの内管部6の内
周面に樹脂製のコアー部材7が接着及び又は圧着等によ
り一体的に内蔵され、その内部には流通路7aが形成さ
れると共に両端部には配管用管Pの内管部3の内周面に
密に嵌合する嵌合筒部分7bが形成され、底部分には突
当面7cが形成されている。
周面に樹脂製のコアー部材7が接着及び又は圧着等によ
り一体的に内蔵され、その内部には流通路7aが形成さ
れると共に両端部には配管用管Pの内管部3の内周面に
密に嵌合する嵌合筒部分7bが形成され、底部分には突
当面7cが形成されている。
【0013】尚、上記コアー部材7を内管部6と一体に
成形することもできる。
成形することもできる。
【0014】8は止めボルトであって、配管用管継手Q
の端部に四個ずつ放射状に螺着され、止めボルトの先端
部により配管用管Pの外周面を圧接し、配管用管継手Q
と配管用管Pとの連結強度を高めるものである。
の端部に四個ずつ放射状に螺着され、止めボルトの先端
部により配管用管Pの外周面を圧接し、配管用管継手Q
と配管用管Pとの連結強度を高めるものである。
【0015】この実施例は上記構成であるから、配管用
管P及び配管用管継手Q共に、相互に一体的な外管部1
・4、芯管部2・5及び内管部3・6の三重構造とな
り、外管部1・4及び内管部3・6は樹脂からなるため
内外面において防錆性、耐腐蝕作用を得ることになり、
例えば水道管における内外面の赤錆の発生や薬品給送管
における内外面の腐蝕等を確実に防止できると共に芯管
部2・5は金属からなるため機械的強度を高めることに
なり、例えば凍結や衝撃破損等を防ぐことができ、しか
も、この配管用管Pの外周面を上記配管用管継手Qの内
周面に差し込み接合して配管することができ、従来の如
き、ねじ切り作業が不要となり、それだけ配管作業能率
を向上することができる。
管P及び配管用管継手Q共に、相互に一体的な外管部1
・4、芯管部2・5及び内管部3・6の三重構造とな
り、外管部1・4及び内管部3・6は樹脂からなるため
内外面において防錆性、耐腐蝕作用を得ることになり、
例えば水道管における内外面の赤錆の発生や薬品給送管
における内外面の腐蝕等を確実に防止できると共に芯管
部2・5は金属からなるため機械的強度を高めることに
なり、例えば凍結や衝撃破損等を防ぐことができ、しか
も、この配管用管Pの外周面を上記配管用管継手Qの内
周面に差し込み接合して配管することができ、従来の如
き、ねじ切り作業が不要となり、それだけ配管作業能率
を向上することができる。
【0016】又この場合、配管用管継手Qの内管部6の
内周面に樹脂製のコアー部材7を内蔵しているから、配
管用管Pの内管部3の内周面に嵌合筒部分7bが密に嵌
合することにより、配管用管P及び配管用管継手Q間に
おける連結状態を良好に保持でき、更に。
内周面に樹脂製のコアー部材7を内蔵しているから、配
管用管Pの内管部3の内周面に嵌合筒部分7bが密に嵌
合することにより、配管用管P及び配管用管継手Q間に
おける連結状態を良好に保持でき、更に。
【0017】尚、本発明は上記実施例に限られるもので
はなく、例えば上記実施例では配管用管P及び配管用管
継手Q共に丸パイプ形状となっているが、三角形、四角
形等の多角パイプ形状、非円形パイプ形状にすることも
でき、多種多様な形状の配管を行うことができ、又、大
きさや材質等は適宜選択して設計される。
はなく、例えば上記実施例では配管用管P及び配管用管
継手Q共に丸パイプ形状となっているが、三角形、四角
形等の多角パイプ形状、非円形パイプ形状にすることも
でき、多種多様な形状の配管を行うことができ、又、大
きさや材質等は適宜選択して設計される。
【0018】
【発明の効果】本発明は上述の如く、配管用管及び配管
用管継手共に、相互に一体的な外管部、芯管部及び内管
部の三重構造となり、外管部及び内管部は樹脂からなる
ため内外面において防錆性、耐腐蝕作用を得ることにな
り、例えば水道管における内外面の赤錆の発生や薬品給
送管における内外面の腐蝕等を確実に防止できると共に
芯管部は金属からなるため機械的強度を高めることにな
り、例えば凍結や衝撃破損等を防ぐことができ、しか
も、この配管用管の外周面を上記配管用管継手の内周面
に差し込み接合して配管することができ、従来の如き、
ねじ切り作業が全く不要となり、それだけ配管作業能率
を向上することができる。
用管継手共に、相互に一体的な外管部、芯管部及び内管
部の三重構造となり、外管部及び内管部は樹脂からなる
ため内外面において防錆性、耐腐蝕作用を得ることにな
り、例えば水道管における内外面の赤錆の発生や薬品給
送管における内外面の腐蝕等を確実に防止できると共に
芯管部は金属からなるため機械的強度を高めることにな
り、例えば凍結や衝撃破損等を防ぐことができ、しか
も、この配管用管の外周面を上記配管用管継手の内周面
に差し込み接合して配管することができ、従来の如き、
ねじ切り作業が全く不要となり、それだけ配管作業能率
を向上することができる。
【0019】以上の如く、所期の目的を充分達成するこ
とができる。
とができる。
【図1】本発明の配管用管の部分断面図である。
【図2】本発明の配管用管の横断面図である。
【図3】本発明の部分断面図である。
【図4】本発明の側面図である。
【図5】本発明の部分断面斜視図である。
【図6】本発明の部分断面図である。
【図7】本発明の部分側面図である。
【図8】従来構造の部分断面図である。
【図9】従来構造の側面図である。
P 配管用管 Q 配管用管継手 1 外管部 2 芯管部 3 内管部 4 外管部 5 芯管部 6 内管部
Claims (3)
- 【請求項1】 相互に一体的な外管部、芯管部及び内管
部からなり、該外管部及び該内管部は樹脂からなると共
に、該芯管部は金属からなる配管用管と、相互に一体的
な外管部、芯管部及び内管部からなり、該外管部及び該
内管部は樹脂からなると共に、該芯管部は金属からなる
配管用管継手とから成り、上記配管用管の外周面を上記
配管用管継手の内周面に差し込み接合してなる配管構
造。 - 【請求項2】 相互に一体的な外管部、芯管部及び内管
部からなり、該外管部及び該内管部は樹脂からなると共
に、該芯管部は金属からなることを特徴とする配管用
管。 - 【請求項3】 相互に一体的な外管部、芯管部及び内管
部からなり、該外管部及び該内管部は樹脂からなると共
に、該芯管部は金属からなることを特徴とする配管用管
継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6312707A JPH08145245A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 配管構造並びに配管用管及び配管用管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6312707A JPH08145245A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 配管構造並びに配管用管及び配管用管継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08145245A true JPH08145245A (ja) | 1996-06-07 |
Family
ID=18032462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6312707A Pending JPH08145245A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 配管構造並びに配管用管及び配管用管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08145245A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103604006A (zh) * | 2013-11-15 | 2014-02-26 | 赵春生 | 具有油性防腐层的室外燃气引入管及防腐修复施工方法 |
-
1994
- 1994-11-22 JP JP6312707A patent/JPH08145245A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103604006A (zh) * | 2013-11-15 | 2014-02-26 | 赵春生 | 具有油性防腐层的室外燃气引入管及防腐修复施工方法 |
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