JPH08146156A - 腕輪時計 - Google Patents
腕輪時計Info
- Publication number
- JPH08146156A JPH08146156A JP29246194A JP29246194A JPH08146156A JP H08146156 A JPH08146156 A JP H08146156A JP 29246194 A JP29246194 A JP 29246194A JP 29246194 A JP29246194 A JP 29246194A JP H08146156 A JPH08146156 A JP H08146156A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- bracelet
- leds
- jewelry
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 claims description 5
- 239000010437 gem Substances 0.000 claims description 3
- 238000005034 decoration Methods 0.000 abstract 2
- 229910001751 gemstone Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000008033 biological extinction Effects 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】従来なかった新規なデザインの腕輪時計を提供
する。 【構成】手首に着脱可能に装着される腕輪11,12に
宝石等の宝飾品15が取付けられ、該宝飾品15の両側
で腕輪11,12の長手方向に間隔をあけた複数個所に
は、時間経過に応じて表示態様を変化させる時刻表示部
161 〜1612が設けられる。
する。 【構成】手首に着脱可能に装着される腕輪11,12に
宝石等の宝飾品15が取付けられ、該宝飾品15の両側
で腕輪11,12の長手方向に間隔をあけた複数個所に
は、時間経過に応じて表示態様を変化させる時刻表示部
161 〜1612が設けられる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、手首に装着可能な時計
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の腕時計は、円形あるいは四角形等
に構成された時計本体にバンドが取付けられて成るもの
である。
に構成された時計本体にバンドが取付けられて成るもの
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の腕時計で
は、時計本体のデザインにより新規性を発揮することは
可能であるが、装飾品としてのデザインの発展性に限界
がある。
は、時計本体のデザインにより新規性を発揮することは
可能であるが、装飾品としてのデザインの発展性に限界
がある。
【0004】本発明は、かかる事情に鑑みてなされたも
のであり、従来なかった新規なデザインの腕輪時計を提
供することを目的とする。
のであり、従来なかった新規なデザインの腕輪時計を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1記載の発明は、手首に着脱可能に装着され
る腕輪に宝石等の宝飾品が取付けられ、該宝飾品の両側
で腕輪の長手方向に間隔をあけた複数個所には、時間経
過に応じて表示態様を変化させる時刻表示部が設けられ
ることを特徴とする。
に、請求項1記載の発明は、手首に着脱可能に装着され
る腕輪に宝石等の宝飾品が取付けられ、該宝飾品の両側
で腕輪の長手方向に間隔をあけた複数個所には、時間経
過に応じて表示態様を変化させる時刻表示部が設けられ
ることを特徴とする。
【0006】また請求項2記載の発明によれば、上記請
求項1記載の発明の構成に加えて、腕輪には、各時刻表
示部を駆動する電気回路および電池を内蔵した駆動部が
設けられ、該駆動部に宝飾品が着脱可能に取付けられ
る。
求項1記載の発明の構成に加えて、腕輪には、各時刻表
示部を駆動する電気回路および電池を内蔵した駆動部が
設けられ、該駆動部に宝飾品が着脱可能に取付けられ
る。
【0007】
【作用】上記請求項1記載の発明の構成によれば、腕輪
自体に時刻表示部が設けられていて、従来の腕時計に不
可欠であった時計本体が不要であり、宝飾品が取付けら
れることにより装飾品としての価値が向上する。
自体に時刻表示部が設けられていて、従来の腕時計に不
可欠であった時計本体が不要であり、宝飾品が取付けら
れることにより装飾品としての価値が向上する。
【0008】また上記請求項2記載の発明の構成によれ
ば、宝飾品が着脱可能に取付けられることにより、宝飾
品を交換して楽しむことが可能となる。
ば、宝飾品が着脱可能に取付けられることにより、宝飾
品を交換して楽しむことが可能となる。
【0009】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例について
説明する。
説明する。
【0010】図1ないし図3は本発明の一実施例を示す
ものであり、図1は腕輪時計の手首への装着状態を示す
図、図2は腕輪時計の側面図、図3は図2の3矢視正面
図である。
ものであり、図1は腕輪時計の手首への装着状態を示す
図、図2は腕輪時計の側面図、図3は図2の3矢視正面
図である。
【0011】先ず図1および図2において、この腕輪時
計は、手首の略半周ずつを覆う第1および第2腕輪1
1,12と、両腕輪11,12の一端間に設けられる駆
動部13と、両腕輪11,12の他端間に設けられる締
結手段14と、駆動部13に着脱可能に取付けられる宝
石等の宝飾品15とを備え、両腕輪11,12の他端は
締結手段14により連結解除可能に連結される。
計は、手首の略半周ずつを覆う第1および第2腕輪1
1,12と、両腕輪11,12の一端間に設けられる駆
動部13と、両腕輪11,12の他端間に設けられる締
結手段14と、駆動部13に着脱可能に取付けられる宝
石等の宝飾品15とを備え、両腕輪11,12の他端は
締結手段14により連結解除可能に連結される。
【0012】図3を併せて参照して、第1および第2腕
輪11,12は、たとえば合成樹脂により形成されるも
のであり、第1腕輪11の駆動部13寄りの部分の外面
には、第1腕輪11の長手方向に等間隔をあけた6個所
に第1〜第6時刻表示部16 1 〜166 が設けられ、ま
た第2腕輪12の駆動部13寄りの部分の外面には、第
2腕輪12の長手方向に等間隔をあけた6個所に第7〜
第12時刻表示部16 7 〜1612が設けられる。而して
各時刻表示部161 〜1612は、たとえば各腕輪11,
12の幅方向に等間隔をあけた複数個所たとえば4個所
に発光ダイオード171 〜174 が設けられて成るもの
である。
輪11,12は、たとえば合成樹脂により形成されるも
のであり、第1腕輪11の駆動部13寄りの部分の外面
には、第1腕輪11の長手方向に等間隔をあけた6個所
に第1〜第6時刻表示部16 1 〜166 が設けられ、ま
た第2腕輪12の駆動部13寄りの部分の外面には、第
2腕輪12の長手方向に等間隔をあけた6個所に第7〜
第12時刻表示部16 7 〜1612が設けられる。而して
各時刻表示部161 〜1612は、たとえば各腕輪11,
12の幅方向に等間隔をあけた複数個所たとえば4個所
に発光ダイオード171 〜174 が設けられて成るもの
である。
【0013】ところで、第1〜第12時刻表示部161
〜1612は、「1」時から「12」までの各時間を分担
して表示するものである。すなわち第1時刻表示部16
1 は1時台を表示し、また第7時刻表示部167 は7時
台を表示するものであり、各時刻表示部161 〜1612
には、「1」から「12」までの数字が表示されてい
る。しかも各時刻表示部161 〜1612における各発光
ダイオード171 〜17 4 は、「15」分間隔で点灯表
示されるものであり、発光ダイオード171 が「0」分
から「14」分台まで点灯表示され、発光ダイオード1
72 が「15」分から「29」分台まで点灯表示され、
発光ダイオード173 が「30」分から「44」分台ま
で点灯表示され、発光ダイオード174 が「45」分か
ら「59」分台まで点灯表示される。而して発光ダイオ
ード171 に対応した数字「0」、発光ダイオード17
2 に対応した数字「15」、発光ダイオード173 に対
応した数字「30」、ならびに発光ダイオード174 に
対応した数字「45」が、両腕輪11,12にそれぞれ
表示されている。
〜1612は、「1」時から「12」までの各時間を分担
して表示するものである。すなわち第1時刻表示部16
1 は1時台を表示し、また第7時刻表示部167 は7時
台を表示するものであり、各時刻表示部161 〜1612
には、「1」から「12」までの数字が表示されてい
る。しかも各時刻表示部161 〜1612における各発光
ダイオード171 〜17 4 は、「15」分間隔で点灯表
示されるものであり、発光ダイオード171 が「0」分
から「14」分台まで点灯表示され、発光ダイオード1
72 が「15」分から「29」分台まで点灯表示され、
発光ダイオード173 が「30」分から「44」分台ま
で点灯表示され、発光ダイオード174 が「45」分か
ら「59」分台まで点灯表示される。而して発光ダイオ
ード171 に対応した数字「0」、発光ダイオード17
2 に対応した数字「15」、発光ダイオード173 に対
応した数字「30」、ならびに発光ダイオード174 に
対応した数字「45」が、両腕輪11,12にそれぞれ
表示されている。
【0014】各ダイオード171 〜174 の消灯・点灯
を制御する電気回路(図示せず)ならびに該電気回路に
接続される電源となる電池(図示せず)は、たとえば偏
平な四角形状に形成された駆動部13に内蔵されてお
り、第1および第2腕輪11,12の一端は、揺動可能
にして駆動部13の両側に連結される。而して上記電気
回路と各発光ダイオード171 〜174 …とを結ぶ導線
部分は、合成樹脂製である両腕輪11,12内に埋設さ
れる。
を制御する電気回路(図示せず)ならびに該電気回路に
接続される電源となる電池(図示せず)は、たとえば偏
平な四角形状に形成された駆動部13に内蔵されてお
り、第1および第2腕輪11,12の一端は、揺動可能
にして駆動部13の両側に連結される。而して上記電気
回路と各発光ダイオード171 〜174 …とを結ぶ導線
部分は、合成樹脂製である両腕輪11,12内に埋設さ
れる。
【0015】宝飾品15は駆動部13の表面側に着脱可
能に取付けられる。而して宝飾品15は台座18上に設
けられており、この台座18が、たとえば駆動部13に
突設されたねじ軸19に螺合される。
能に取付けられる。而して宝飾品15は台座18上に設
けられており、この台座18が、たとえば駆動部13に
突設されたねじ軸19に螺合される。
【0016】次にこの実施例の作用について説明する
と、この腕輪時計では、各時刻表示部161 〜1612に
おける発光ダイオード171 〜174 の発光・消灯が時
間経過に応じて制御されることにより、たとえば15分
刻みで大凡の時間を知ることができ、従来の腕時計で必
要不可欠であった円形あるいは四角形等の時計本体を不
要とすることができ、時計本体に代えて宝飾品15が取
付けられる等により、装飾品としての価値を増大すると
ともにデザイン上の自由度を増大し、より多様なデザイ
ンを施すことが可能となる。
と、この腕輪時計では、各時刻表示部161 〜1612に
おける発光ダイオード171 〜174 の発光・消灯が時
間経過に応じて制御されることにより、たとえば15分
刻みで大凡の時間を知ることができ、従来の腕時計で必
要不可欠であった円形あるいは四角形等の時計本体を不
要とすることができ、時計本体に代えて宝飾品15が取
付けられる等により、装飾品としての価値を増大すると
ともにデザイン上の自由度を増大し、より多様なデザイ
ンを施すことが可能となる。
【0017】しかも宝飾品15は、着脱可能として駆動
部13に取付けられるものであり、予め準備しておいた
複数の宝飾品15を適宜交換することが可能であり、異
なる宝飾品15を自由に選択して楽しむことができる。
部13に取付けられるものであり、予め準備しておいた
複数の宝飾品15を適宜交換することが可能であり、異
なる宝飾品15を自由に選択して楽しむことができる。
【0018】本発明のさらに他の実施例として、複数の
時刻表示部が液晶から成るものであってもよい。また腕
輪の少なくとも一部が、複数の連結駒が相互に連結され
て成るものであってもよく、それらの連結駒に、液晶や
複数の発光ダイオードによる時刻表示部がそれぞれ設け
られていてもよい。さらに腕輪が剛性を有するものであ
る場合に締結手段を不要とすることもできる。
時刻表示部が液晶から成るものであってもよい。また腕
輪の少なくとも一部が、複数の連結駒が相互に連結され
て成るものであってもよく、それらの連結駒に、液晶や
複数の発光ダイオードによる時刻表示部がそれぞれ設け
られていてもよい。さらに腕輪が剛性を有するものであ
る場合に締結手段を不要とすることもできる。
【0019】以上、本発明の実施例を詳述したが、本発
明は上記実施例に限定されるものではなく、特許請求の
範囲に記載された本発明を逸脱することなく種々の設計
変更を行なうことが可能である。
明は上記実施例に限定されるものではなく、特許請求の
範囲に記載された本発明を逸脱することなく種々の設計
変更を行なうことが可能である。
【0020】
【発明の効果】以上のように請求項1記載の発明によれ
ば、手首に着脱可能に装着される腕輪に宝石等の宝飾品
が取付けられ、該宝飾品の両側で腕輪の長手方向に間隔
をあけた複数個所には、時間経過に応じて表示態様を変
化させる時刻表示部が設けられるので、従来の腕時計に
はなかった新規なデザインで腕輪時計を構成することが
でき、宝飾品により装飾品としての価値を増大するとと
もに、より多様なデザインを施すことが可能となる。
ば、手首に着脱可能に装着される腕輪に宝石等の宝飾品
が取付けられ、該宝飾品の両側で腕輪の長手方向に間隔
をあけた複数個所には、時間経過に応じて表示態様を変
化させる時刻表示部が設けられるので、従来の腕時計に
はなかった新規なデザインで腕輪時計を構成することが
でき、宝飾品により装飾品としての価値を増大するとと
もに、より多様なデザインを施すことが可能となる。
【0021】また請求項2記載の発明によれば、上記請
求項1記載の発明の構成に加えて、腕輪には、各時刻表
示部を駆動する電気回路および電池を内蔵した駆動部が
設けられ、該駆動部に宝飾品が着脱可能に取付けられる
ので、宝飾品を自由に交換して楽しむことができる。
求項1記載の発明の構成に加えて、腕輪には、各時刻表
示部を駆動する電気回路および電池を内蔵した駆動部が
設けられ、該駆動部に宝飾品が着脱可能に取付けられる
ので、宝飾品を自由に交換して楽しむことができる。
【図1】腕輪時計の手首への装着状態を示す図である。
【図2】腕輪時計の側面図である。
【図3】図2の3矢視正面図である。
11,12・・・腕輪 13・・・駆動部 15・・・宝飾品 161 〜1612・・・時刻表示部
Claims (2)
- 【請求項1】 手首に着脱可能に装着される腕輪(1
1,12)に宝石等の宝飾品(15)が取付けられ、該
宝飾品(15)の両側で腕輪(11,12)の長手方向
に間隔をあけた複数個所には、時間経過に応じて表示態
様を変化させる時刻表示部(161 〜1612)が設けら
れることを特徴とする腕輪時計。 - 【請求項2】 腕輪(11,12)には、各時刻表示部
(161 〜1612)を駆動する駆動回路および電池を内
蔵した駆動部(13)が設けられ、該駆動部(13)に
宝飾品(15)が着脱可能に取付けられることを特徴と
する請求項1記載の腕輪時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29246194A JPH08146156A (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 腕輪時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29246194A JPH08146156A (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 腕輪時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08146156A true JPH08146156A (ja) | 1996-06-07 |
Family
ID=17782112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29246194A Pending JPH08146156A (ja) | 1994-11-28 | 1994-11-28 | 腕輪時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08146156A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2346714A (en) * | 1999-02-11 | 2000-08-16 | Graham Neil Phillips | A double watch |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5333473B2 (ja) * | 1974-06-26 | 1978-09-14 |
-
1994
- 1994-11-28 JP JP29246194A patent/JPH08146156A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5333473B2 (ja) * | 1974-06-26 | 1978-09-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2346714A (en) * | 1999-02-11 | 2000-08-16 | Graham Neil Phillips | A double watch |
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