JPH08148344A - 静止誘導機器の放熱装置 - Google Patents
静止誘導機器の放熱装置Info
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- JPH08148344A JPH08148344A JP28700694A JP28700694A JPH08148344A JP H08148344 A JPH08148344 A JP H08148344A JP 28700694 A JP28700694 A JP 28700694A JP 28700694 A JP28700694 A JP 28700694A JP H08148344 A JPH08148344 A JP H08148344A
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- Japan
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- radiator
- heat dissipation
- panel
- tank
- panels
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- Pending
Links
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- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims abstract description 9
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 claims description 26
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract description 8
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 4
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
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Landscapes
- Transformer Cooling (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パネル形放熱器の放熱パネルの振動および騒
音の発生を低減させ、騒音の少ない静止誘導機器の放熱
装置を提供する。 【構成】 複数の放熱パネル2を所定の間隔で並べて配
置し、この放熱パネルの上部および下部をそれぞれヘッ
ダー3に接続し、このヘッダーをタンクの上部、下部と
連通して、タンク内の絶縁冷却媒体をタンクと放熱パネ
ル間を循環させて中身本体を冷却するようにした放熱器
1において、放熱パネル2の周囲を弾性体5によって帯
状に囲んで支持し、放熱パネル2の振動を弾性体5で抑
える。
音の発生を低減させ、騒音の少ない静止誘導機器の放熱
装置を提供する。 【構成】 複数の放熱パネル2を所定の間隔で並べて配
置し、この放熱パネルの上部および下部をそれぞれヘッ
ダー3に接続し、このヘッダーをタンクの上部、下部と
連通して、タンク内の絶縁冷却媒体をタンクと放熱パネ
ル間を循環させて中身本体を冷却するようにした放熱器
1において、放熱パネル2の周囲を弾性体5によって帯
状に囲んで支持し、放熱パネル2の振動を弾性体5で抑
える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、変圧器やリアクトルな
どの静止誘導機器のパネル式の放熱器装置に関するもの
である。
どの静止誘導機器のパネル式の放熱器装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】一般に変圧器やリアクトルなどの静止誘
導機器では、鉄心や巻線の中身本体を絶縁冷却媒体(絶
縁油、絶縁ガスなど)とともにタンク(容器)の内部に
収納し、鉄心や巻線などの中身本体に発生する熱は絶縁
冷却媒体に伝えられ、前記タンクとタンク外部に設けた
放熱器との間を対流冷却または強制冷却により絶縁冷却
媒体を循環させ、放熱器から外気中に熱を放散させて中
身本体を冷却している。
導機器では、鉄心や巻線の中身本体を絶縁冷却媒体(絶
縁油、絶縁ガスなど)とともにタンク(容器)の内部に
収納し、鉄心や巻線などの中身本体に発生する熱は絶縁
冷却媒体に伝えられ、前記タンクとタンク外部に設けた
放熱器との間を対流冷却または強制冷却により絶縁冷却
媒体を循環させ、放熱器から外気中に熱を放散させて中
身本体を冷却している。
【0003】小形の変圧器では、タンク側板外部に鋳出
しのひだ、またはタンクの外面に溶接した波形の放熱板
を通して熱放散が行われる。1000kVA程度以上の
変圧器になると、2枚の鋼板をシーム溶接して内部を膨
らませた後、ヘッダーに溶接したパネル式放熱器が用い
られる。10000kVA程度以上の変圧器では、丸形
または円形断面の引抜鋼管の数十本を上下の箱形のヘッ
ダーに溶接したパイプ式放熱器が用いられる。数万kV
A程度以上の変圧器では、パイプの周囲にひれを取り付
けたエロフィン管、または、パイプの周囲に針金のコイ
ルを螺旋状に巻き付けたユーフィン管を上下ヘッダー間
に多数並べて取り付け、その前面に送風機を配置して、
送油ポンプを付属させたユニットクーラーが使用されて
いる。
しのひだ、またはタンクの外面に溶接した波形の放熱板
を通して熱放散が行われる。1000kVA程度以上の
変圧器になると、2枚の鋼板をシーム溶接して内部を膨
らませた後、ヘッダーに溶接したパネル式放熱器が用い
られる。10000kVA程度以上の変圧器では、丸形
または円形断面の引抜鋼管の数十本を上下の箱形のヘッ
ダーに溶接したパイプ式放熱器が用いられる。数万kV
A程度以上の変圧器では、パイプの周囲にひれを取り付
けたエロフィン管、または、パイプの周囲に針金のコイ
ルを螺旋状に巻き付けたユーフィン管を上下ヘッダー間
に多数並べて取り付け、その前面に送風機を配置して、
送油ポンプを付属させたユニットクーラーが使用されて
いる。
【0004】従来の静止誘導機器のパネル形の放熱器
は、図4に示すように構成されている。図4において、
放熱器1は、放熱パネル2、上部および下部のヘッダー
3および固定用の鋼板4とからなり、複数の放熱パネル
2を所定の間隔で並べて配置し、この放熱パネル2の上
部および下部をそれぞれヘッダー3に接続し、絶縁油な
どの絶縁冷却媒体がタンク上部から下部のヘッダー3に
流れ、この上部のヘッダー3から各放熱パネル2の内部
に分散して流れて下部のヘッダー3に集まり、この下部
のヘッダー3からタンクの内部に戻って中身本体を冷却
するように構成されている。そして、前記放熱器1の放
熱パネル2の側面の周囲は、溶接された鋼板4によって
固定されている。この場合、鉄板4で固定された放熱パ
ネル2はタンクから伝わる大きい振動は減衰するが、小
さい振動は遮断されないで、騒音の二次音源になる。
は、図4に示すように構成されている。図4において、
放熱器1は、放熱パネル2、上部および下部のヘッダー
3および固定用の鋼板4とからなり、複数の放熱パネル
2を所定の間隔で並べて配置し、この放熱パネル2の上
部および下部をそれぞれヘッダー3に接続し、絶縁油な
どの絶縁冷却媒体がタンク上部から下部のヘッダー3に
流れ、この上部のヘッダー3から各放熱パネル2の内部
に分散して流れて下部のヘッダー3に集まり、この下部
のヘッダー3からタンクの内部に戻って中身本体を冷却
するように構成されている。そして、前記放熱器1の放
熱パネル2の側面の周囲は、溶接された鋼板4によって
固定されている。この場合、鉄板4で固定された放熱パ
ネル2はタンクから伝わる大きい振動は減衰するが、小
さい振動は遮断されないで、騒音の二次音源になる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
成では、鋼板により放熱パネルの大きな揺れは抑えるこ
とができるが、細かい振動までは抑えきれず、放熱器そ
れ自身が二次音源となり、騒音を発生してしまう。この
ため騒音の低減が不十分となるという課題があった。
成では、鋼板により放熱パネルの大きな揺れは抑えるこ
とができるが、細かい振動までは抑えきれず、放熱器そ
れ自身が二次音源となり、騒音を発生してしまう。この
ため騒音の低減が不十分となるという課題があった。
【0006】本発明は、以上のような点に鑑みてなされ
たもので、パネル形放熱器の放熱パネルの振動および騒
音の発生を低減させ、騒音の少ない放熱装置を提供する
ことを目的とする。
たもので、パネル形放熱器の放熱パネルの振動および騒
音の発生を低減させ、騒音の少ない放熱装置を提供する
ことを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明において、上記の
課題を解決するための手段は、複数の放熱パネルを所定
の間隔で並べて配置し、この放熱パネルの上部および下
部をそれぞれヘッダーに接続し、該ヘッダーを静止誘導
機器の中身本体を収容するタンクの上部および下部に連
通し、タンク内の昇温した絶縁冷却媒体を冷却してこれ
を循環させて中身本体を冷却するようにした放熱装置に
おいて、前記並べて配置した放熱パネルの全体の周囲を
弾性体で帯状に囲み、且つ各放熱パネルの両側端部を、
この弾性体に設けた溝部に嵌入して放熱パネル全体を支
持し、放熱パネルの振動を抑制するようにする。
課題を解決するための手段は、複数の放熱パネルを所定
の間隔で並べて配置し、この放熱パネルの上部および下
部をそれぞれヘッダーに接続し、該ヘッダーを静止誘導
機器の中身本体を収容するタンクの上部および下部に連
通し、タンク内の昇温した絶縁冷却媒体を冷却してこれ
を循環させて中身本体を冷却するようにした放熱装置に
おいて、前記並べて配置した放熱パネルの全体の周囲を
弾性体で帯状に囲み、且つ各放熱パネルの両側端部を、
この弾性体に設けた溝部に嵌入して放熱パネル全体を支
持し、放熱パネルの振動を抑制するようにする。
【0008】
【作用】本発明は以上のように、放熱パネル全体の周囲
を弾性体で帯状に囲んで全放熱パネルを一体に支持して
いるので、各放熱パネルの振動は弾性体で抑えられて騒
音が低減され、放熱器が二次音源となるのを防ぐことが
でき、低騒音化が図れる。
を弾性体で帯状に囲んで全放熱パネルを一体に支持して
いるので、各放熱パネルの振動は弾性体で抑えられて騒
音が低減され、放熱器が二次音源となるのを防ぐことが
でき、低騒音化が図れる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図面に示す一実施例に基づい
て説明する。なお、本発明は放熱器1自体は、図4のも
のと変らないので、図4と同一部分又は相当部分にはこ
れと同じ符号を付して説明を省略する。
て説明する。なお、本発明は放熱器1自体は、図4のも
のと変らないので、図4と同一部分又は相当部分にはこ
れと同じ符号を付して説明を省略する。
【0010】図1は本発明の静止誘導機器の放熱装置の
一実施例の斜視図、図2は図1の平面図、図3は本発明
に使用される支持用の弾性体の一実施例を示す平面図で
ある。
一実施例の斜視図、図2は図1の平面図、図3は本発明
に使用される支持用の弾性体の一実施例を示す平面図で
ある。
【0011】放熱器1は従来と同様に、放熱パネル2、
上部および下部のヘッダー3および固定用の鋼板4とか
らなり、複数の放熱パネル2を所定の間隔で並べて配置
し、この放熱パネル2の上部および下部をそれぞれヘッ
ダー3に接続し、このヘッダー3を静止誘導機器の中身
本体を収容したタンクの上部および下部と連通して、タ
ンク内の絶縁油などの絶縁冷却媒体がタンク上部から下
部のヘッダー3に流れ、この上部のヘッダー3から各放
熱パネル2の内部に分散して流れて下部のヘッダー3に
集まり、さらにこの下部のヘッダー3からタンクの内部
に戻って中身本体を冷却するように構成されている。
上部および下部のヘッダー3および固定用の鋼板4とか
らなり、複数の放熱パネル2を所定の間隔で並べて配置
し、この放熱パネル2の上部および下部をそれぞれヘッ
ダー3に接続し、このヘッダー3を静止誘導機器の中身
本体を収容したタンクの上部および下部と連通して、タ
ンク内の絶縁油などの絶縁冷却媒体がタンク上部から下
部のヘッダー3に流れ、この上部のヘッダー3から各放
熱パネル2の内部に分散して流れて下部のヘッダー3に
集まり、さらにこの下部のヘッダー3からタンクの内部
に戻って中身本体を冷却するように構成されている。
【0012】そして、本発明は、この放熱器1に支持用
の弾性体5を装着して放熱装置を形成したものである。
の弾性体5を装着して放熱装置を形成したものである。
【0013】支持用の弾性体5は、図3に示すように各
放熱パネル2の両側端部が嵌入される溝部5aおよび並
設された放熱パネル2の両サイド側の側面を押える押え
部5bを有して、一体形成されている。そして、これを
装着する場合は、図2に示すように放熱器1の上側およ
び下側から各放熱パネル2の両側端部を溝部5aに嵌入
し、適宜の位置までづらし、上下、2ケ所で放熱パネル
全体の周囲を帯状に囲み、全体を帯締した形で支持す
る。
放熱パネル2の両側端部が嵌入される溝部5aおよび並
設された放熱パネル2の両サイド側の側面を押える押え
部5bを有して、一体形成されている。そして、これを
装着する場合は、図2に示すように放熱器1の上側およ
び下側から各放熱パネル2の両側端部を溝部5aに嵌入
し、適宜の位置までづらし、上下、2ケ所で放熱パネル
全体の周囲を帯状に囲み、全体を帯締した形で支持す
る。
【0014】支持用の弾性体5の溝部5aの溝幅は、放
熱パネルの厚さよりやや狭くして弾性体の弾力で放熱パ
ネルの端部を支持するか、放熱パネルの厚さとほぼ同じ
として接着剤で接着固定する。
熱パネルの厚さよりやや狭くして弾性体の弾力で放熱パ
ネルの端部を支持するか、放熱パネルの厚さとほぼ同じ
として接着剤で接着固定する。
【0015】また、支持用の弾性体5の材質は、プラス
チック材料や防振ゴム等の弾性材料を使用する。
チック材料や防振ゴム等の弾性材料を使用する。
【0016】このように、放熱パネル全体を弾性体で帯
状に囲み、各放熱パネルの両側端部を弾性体の溝部に嵌
入して支持するようにしたので、放熱パネルの振動はこ
の弾性体で抑えられ、放熱器の2次音源となることを防
ぐことができる。
状に囲み、各放熱パネルの両側端部を弾性体の溝部に嵌
入して支持するようにしたので、放熱パネルの振動はこ
の弾性体で抑えられ、放熱器の2次音源となることを防
ぐことができる。
【0017】
【発明の効果】以上のように、本発明の静止誘導機器の
放熱装置は、放熱パネル全体の周囲をプラスチック材料
や防振ゴムなどの弾性体で帯状に囲んで支持するように
したので、放熱パネルの振動を抑制し、放熱器が騒音の
二次音源になることを防止し、静止誘導機器全体の振
動、騒音を低減し、低騒音の静止誘導機器を提供するこ
とができる。
放熱装置は、放熱パネル全体の周囲をプラスチック材料
や防振ゴムなどの弾性体で帯状に囲んで支持するように
したので、放熱パネルの振動を抑制し、放熱器が騒音の
二次音源になることを防止し、静止誘導機器全体の振
動、騒音を低減し、低騒音の静止誘導機器を提供するこ
とができる。
【図1】本発明の一実施例の斜視図。
【図2】図1の平面断面図。
【図3】本発明の支持用の弾性体の平面図。
【図4】従来の静止誘導機器の放熱器の一例を示す斜視
図。
図。
1…放熱器 2…放熱パネル 3…ヘッダー 4…鋼板 5…支持用の弾性体
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の放熱パネルを所定の間隔で並べて
配置し、この放熱パネルの上部および下部をそれぞれヘ
ッダーに接続し、該ヘッダーを静止誘導機器の中身本体
を収容するタンクの上部及び下部に連通し、タンク内の
昇温した絶縁冷却媒体を冷却してこれを循環させて中身
本体を冷却するようにした放熱装置において、 前記並べて配置した放熱パネルの全体の周囲を弾性体で
帯状に囲み、且つ各放熱パネルの両側端部を、この弾性
体に設けた溝部に嵌入して放熱パネル全体を支持し、放
熱パネルの振動を抑制したことを特徴とする静止誘導機
器の放熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28700694A JPH08148344A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 静止誘導機器の放熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28700694A JPH08148344A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 静止誘導機器の放熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08148344A true JPH08148344A (ja) | 1996-06-07 |
Family
ID=17711813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28700694A Pending JPH08148344A (ja) | 1994-11-22 | 1994-11-22 | 静止誘導機器の放熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08148344A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015106576A (ja) * | 2013-11-28 | 2015-06-08 | 株式会社日立産機システム | 静止機器 |
| CN105118609A (zh) * | 2015-09-30 | 2015-12-02 | 扬州市一铭电气科技有限公司 | 一种变压器防护装置 |
| CN105280338A (zh) * | 2014-06-05 | 2016-01-27 | 江苏圣塔电力设备有限公司 | 一种散热板 |
-
1994
- 1994-11-22 JP JP28700694A patent/JPH08148344A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015106576A (ja) * | 2013-11-28 | 2015-06-08 | 株式会社日立産機システム | 静止機器 |
| CN105280338A (zh) * | 2014-06-05 | 2016-01-27 | 江苏圣塔电力设备有限公司 | 一种散热板 |
| CN105118609A (zh) * | 2015-09-30 | 2015-12-02 | 扬州市一铭电气科技有限公司 | 一种变压器防护装置 |
| CN105118609B (zh) * | 2015-09-30 | 2017-05-03 | 扬州市一铭电气科技有限公司 | 一种变压器防护装置 |
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