JPH08148496A - 半導体装置及び半導体装置用バンプ - Google Patents
半導体装置及び半導体装置用バンプInfo
- Publication number
- JPH08148496A JPH08148496A JP6309967A JP30996794A JPH08148496A JP H08148496 A JPH08148496 A JP H08148496A JP 6309967 A JP6309967 A JP 6309967A JP 30996794 A JP30996794 A JP 30996794A JP H08148496 A JPH08148496 A JP H08148496A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platinum
- electrode
- bump
- alloy
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
- H10W72/01221—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps using local deposition
- H10W72/01225—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps using local deposition in solid form, e.g. by using a powder or by stud bumping
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/721—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors
- H10W90/724—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bump connectors between a chip and a stacked insulating package substrate, interposer or RDL
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
び半導体装置用バンプ等を提供する。 【構成】 半導体チップ10上に形成したアルミニウム
電極11もしくはアルミニウム合金電極上に、純白金も
しくは白金合金から成るバンプが接続され、基板電極1
6又はリード電極に対して錫もしくは錫鉛合金等の低融
点金属を介して、バンプを接続するようにしたものであ
る。アルミニウム電極11もしくはアルミニウム合金電
極上に、チタン,ニッケル,チタン−タングステン合
金,クロム及び銅等の少なくとも1種から成り、その膜
厚が0.001ミクロン以上、1ミクロン以下の薄膜が
形成され、この薄膜上にバンプが形成される。
Description
て、半導体回路チップを基板もしくはリード電極に接続
することにより実装されるようにした半導体装置に関す
る。
化に伴い、集積回路化した半導体チップの実装におい
て、薄型で高密度のものが要求されてきている。これら
の半導体チップを実装する技術としては、ワイヤボンデ
ィング、TABのフィルムキャリア、フリップチップ等
が実用化されている。このうちフリップチップ方式で
は、半導体チップの電極上にバンプを固着し、この面を
プリント基板やガラス基板に対向させて、バンプと基板
電極とを半田等の低融点金属によって接続する。またT
AB方式では、リード先端が錫メッキされたTABテー
プにバンプを介してチップを接続するが、これらの方式
は、高密度化が要求される実装において多用されてい
る。
プチップ法による半導体チップの実装例を示している。
図1(a)において、半導体チップ10のアルミニウム
電極11上に、金ワイヤ12の先端にて放電による溶融
により形成したボール13が熱圧着もしくは超音波を併
用した熱圧着により接合される。更に、ボール13の直
上部でワイヤ12を切断して、図1(b)に示すように
金バンプ14を電極11上に形成する。
板等の基板15上で銅により形成された配線パターンの
電極部16に、スクリーン印刷法等により半田ペースト
層17を形成する。図1(d)に示すように半導体チッ
プ10上に形成された金バンプ14と基板15の電極部
16とを位置合わせしてマウントする。そして、図1
(e)に示すようにリフロー半田付けにより、半導体チ
ップ10と基板15とが接続されるというものである。
例のように実装される半導体装置において、特に金バン
プ14のリフロー半田付け時や高温保管試験時に、該金
バンプ14の金が所謂、半田くわれを起こし、接続不良
が生じるという問題があった。
を有効に減少し得る半導体装置及び半導体装置用バンプ
等を提供するものである。
は、半導体チップ上に形成したアルミニウム電極もしく
はアルミニウム合金電極上に、純白金もしくは白金合金
から成るバンプが接続され、基板電極又はリード電極に
対して錫もしくは錫鉛合金等の低融点金属を介して、前
記バンプを接続するようにしたものである。
ニウム電極もしくはアルミニウム合金電極上に、チタ
ン,ニッケル,チタン−タングステン合金,クロム及び
銅等の少なくとも1種から成り、その膜厚が0.001
ミクロン以上、1ミクロン以下の薄膜が形成され、この
薄膜上に前記バンプが形成される。
導体チップ上に形成した電極に接続されるべきバンプで
あって、白金又は白金合金から成り、直径が10ミクロ
ン以上、500ミクロン以下としたものである。
は、白金の純度が95%以上であり、線径が10ミクロ
ン以上、70ミクロン以下としたものである。本発明の
バンプ形成用の白金極細線において、金,パラジウム及
びインジウム等の少なくとも1種が、5重量%未満であ
り、その残部が白金から成ることを特徴とする。
ワイヤボンディング装置におけるキャピラリに白金又は
白金合金の極細線を挿通し、該キャピラリ先端から引き
出した前記白金又は白金合金の極細線の先端を、放電に
より溶融することによりボール状に形成し、前記ボール
状の前記極細線を、前記キャピラリによってチップ電極
上に熱圧着させ、前記ボール状の直上部にて前記極細線
を切断し、前記チップ電極に対してバンプが形成・接続
されるようにしたものである。
ニウム電極もしくはアルミニウム合金電極上に、純白金
もしくは白金合金から成るバンプを接続すると共に、基
板電極もしくはTABにおけるリード電極に、錫もしく
は錫鉛合金等の低融点金属を介して該バンプを接続した
半導体装置を提供する。白金は、金と比較して融点が高
く、また、接合後や高温での動作試験中に接合部にて相
互拡散する。これにより錫,鉛との合金が形成されて
も、金の場合と比較して熱的に安定であり、接合信頼性
が高く、半田くわれの少ないバンプ接続構造を実現す
る。
は、アルミニウム電極側への接合性が十分でなく、また
酸化傾向が強いものでも、接合が問題となる。アルミニ
ウム電極は、その表面が一般には酸化膜で覆われてい
る。従って、バンプを接続するためには、その酸化膜を
破壊して接続する必要があり、バンプの密着性や、バン
プとアルミニウム金属の相互拡散後の信頼性を高めるた
めには、半導体チップ上に形成したアルミニウム電極も
しくはアルミニウム合金電極上に、Ti,Ni,TiW
合金,Cr,Cu等の1種または2種以上で成り、合計
厚みが0.001μm以上、1μm以下の薄膜を形成
し、該薄膜上に純白金もしくは白金合金から成るバンプ
を接続することが有効である。
ルミニウム表面を均一に覆うことが困難で、薄膜形成の
効果が少なく、また、1μm以上の薄膜を形成しても、
効果はほぼ一定であり、コスト高となる。
合金から成り、直径が10μm以上50μm以下である
球形バンプを用い、チップの各電極に位置合わせし、配
列して接続することが好ましい。この接合は、熱圧着又
は超音波を併用して熱圧着する。直径10μm以下で
は、接合時の変形量を十分にとれず、すべてのバンプを
安定して接続することが困難であり、また、500μm
以上では、狭ピッチの要求に有効に対応することが困難
となる。
は、白金バンプの純度95%以上が好ましい。白金純度
95%未満では、硬度が高く、このため接合時にチップ
へのダメージを与える危険性が高まる。ボールの形成
は、極細線にした白金又は白金合金を一定寸法に切断
し、溶解させることにより、球形で精度の高いボールが
得られる。一定の球形を得るためには、極細線の線径が
細い程、一定寸法に切断する長さが長くなり、球形寸法
精度が高くなるが、通常の伸線では、直径10μm未満
の伸線が困難であること、また取扱いが容易でなくな
る。また、70μmを超える径では、切断精度が悪く、
特に球形寸法精度の点で好ましくない。アルミニウム電
極側への接続は前述したようにボールを事前に形成し
て、配列接合する方法の他に、通常のワイヤボンディン
グ装置により、ボールボンディングを行って、バンプを
形成するスタッドバンプ方式を採用することもできる。
て真球度が高く、且つ表面に酸化膜のないボールを容易
に形成することができる。また、アルミニウム電極膜へ
の接合は、上述したように、表面の酸化膜を破壊して接
合することが必要であり、特に酸化膜厚が厚くて接合性
が劣化する場合には、白金を合金化して、ボール硬度を
上げる対策が有効である。金,パラジウム,インジウム
の5%以下の添加で、かなりの改善効果を得ることがで
きる。また、その添加量が5%を超えると、ボールが硬
くなると同時に、ボール形成性も不安定である。また他
の合金元素添加では、ボールの真球度が劣化してしまう
ため好ましくない。
良好で、熱的安定性が高く、しかも長期間高い信頼性を
保証し得る半導体実装が可能となる。本発明は半田接合
以外に、錫合金,鉛合金,錫−インジウム合金,鉛−イ
ンジウム合金等の低融点金属での接合にも応用できる。
の実施例において、図1で既に説明したようにボールボ
ンディング方式を採用して、白金バンプを形成するもの
とする。本実施例では、半導体チップ上に形成されてい
る電極上に白金ワイヤ(白金極細線)を用いて、ボール
ボンディング法によりバンプを形成すべきボールを接続
した。
い、キャピラリより白金(又は白金合金)の極細線を挿
通し、該キャピラリ先端から引き出した白金又は白金合
金の極細線の先端を、放電によって溶融することによ
り、ボール状に形成し、このボール状の極細線を、キャ
ピラリによってチップ電極上に熱圧着させ、ボール状の
直上部にて極細線を切断し、チップ電極に対してバンプ
が形成・接続される。
ている配線薄膜と接続され且つチップ電極に対向して形
成された電極部に対して、スクリーン印刷法によって半
田ペースト層を形成しする。半導体チップ上の白金バン
プと基板電極部と位置合わせして固定し、リフロー半田
付けによって両者の接続を行った。
イヤの線径,成分及びボールの直径が示されている。接
合評価は、バンプ接合後の接合強度(シェア強度)が2
0g以下のもの又は、チップにクラッチを生じたものを
不良(×印)とした。また半田接合後、信頼性の試験で
は、125℃で50時間加熱の後、接合部の電気抵抗が
10Ω以上上昇したものを不良(×)とした。なお、表
1において、No.1〜10は、上述のワイヤボンディ
ング方式によるものであり、そのうちNo.9及び10
はこれに対する比較例を示している。また、この比較例
(No.10)において、金ワイヤも使用した。
もバンプ形成を行った(No.11〜14)。この場
合、直径25μmのを白金ワイヤを用いて、これを事前
に切断し、その切断片を2000℃に加熱された炉中に
て落下溶解させることによりボールを形成した。そし
て、そのボールをチップ電極上に配列接合し、上記と同
様の評価を行った結果も示す。なお、No.14は、こ
れに対する比較例を示している。
の信頼性試験を目的として、半導体チップのアルミニウ
ム電極膜(膜厚1μm)上にTiWの合金膜(Ti10
%,W90%)を500Åに形成し、これに白金バンプ
を接続した。この場合、白金バンプは、事前にボール状
に形成して熱圧着で接合したものと(試料)、ワイヤ
ボンディング装置と白金ワイヤ(径30μm)を用いて
ボールバンプを形成したもの(試料)の両方を作成し
た。
にTiW膜上にAu膜2000Åを形成したものをチッ
プ電極として用いた。ボールはいずれも径75μmと
し、接合後の圧着径は平均で90μmであった。比較の
ために、Al上に直接白金ボールを接合したものも作成
した(試料)。そして基板と半田接続し、加熱試験を
行なった。
ぼ同等とした。また、加熱試験温度は、220℃とし、
各試料とも10Ω以上の電気抵抗の上昇が生じた時間
(限界時間)を調査した。この限界時間は、試料では
650時間であり、試料では700時間、そして試料
では150時間であった。この結果、TiW合金薄膜
の形成は、高温での長期信頼性に優れた特性を示すこと
が明らかとなった。
ンプにおける半田くわれを有効に防止することにより、
半田くわれの少ないバンプ接続構造を実現し、半導体の
実装において高い信頼性を保証することができる等の利
点を有している。
よる半導体チップの実装例を示す図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 半導体チップ上に形成したアルミニウム
電極もしくはアルミニウム合金電極上に、純白金もしく
は白金合金から成るバンプが接続され、基板電極又はリ
ード電極に対して錫もしくは錫鉛合金の低融点金属を介
して、前記バンプを接続するようにしたことを特徴とす
る半導体装置。 - 【請求項2】 前記アルミニウム電極もしくはアルミニ
ウム合金電極上に、チタン,ニッケル,チタン−タング
ステン合金,クロム及び銅の少なくとも1種から成り、
その膜厚が0.001ミクロン以上、1ミクロン以下の
薄膜が形成され、この薄膜上に前記バンプが形成される
ことを特徴とする請求項1に記載の半導体装置。 - 【請求項3】 半導体チップ上に形成した電極に接続さ
れるべき球形バンプであって、白金又は白金合金から成
り、直径が10ミクロン以上、500ミクロン以下であ
ることを特徴とする半導体装置用バンプ。 - 【請求項4】 白金の純度が95%以上であり、線径が
10ミクロン以上、70ミクロン以下であることを特徴
とするバンプ形成用の白金極細線。 - 【請求項5】 金,パラジウム及びインジウムの少なく
とも1種が、5重量%未満であり、その残部が白金から
成ることを特徴とする請求項に4記載の白金極細線。 - 【請求項6】 ワイヤボンディング装置におけるキャピ
ラリに白金又は白金合金の極細線を挿通し、 該キャピラリ先端から引き出した前記白金又は白金合金
の極細線の先端を、放電によって溶融することによりボ
ール状に形成し、 前記ボール状の前記極細線を、前記キャピラリによって
チップ電極上に熱圧着させ、 前記ボール状の直上部にて前記極細線を切断し、前記チ
ップ電極に対してバンプが形成・接続されるようにした
ことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06309967A JP3121734B2 (ja) | 1994-11-18 | 1994-11-18 | 半導体装置及び半導体装置バンプ用金属ボール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06309967A JP3121734B2 (ja) | 1994-11-18 | 1994-11-18 | 半導体装置及び半導体装置バンプ用金属ボール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08148496A true JPH08148496A (ja) | 1996-06-07 |
| JP3121734B2 JP3121734B2 (ja) | 2001-01-09 |
Family
ID=17999528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06309967A Expired - Fee Related JP3121734B2 (ja) | 1994-11-18 | 1994-11-18 | 半導体装置及び半導体装置バンプ用金属ボール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3121734B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7009299B2 (en) * | 1998-11-20 | 2006-03-07 | Agere Systems, Inc. | Kinetically controlled solder |
| WO2007001598A3 (en) * | 2005-06-27 | 2007-03-15 | Advanced Micro Devices Inc | Lead-free semiconductor package |
| US7242099B2 (en) * | 2001-03-05 | 2007-07-10 | Megica Corporation | Chip package with multiple chips connected by bumps |
| US7901997B2 (en) | 2007-02-05 | 2011-03-08 | Shinko Electric Industries Co., Ltd. | Method of manufacturing semiconductor device |
-
1994
- 1994-11-18 JP JP06309967A patent/JP3121734B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7009299B2 (en) * | 1998-11-20 | 2006-03-07 | Agere Systems, Inc. | Kinetically controlled solder |
| US7242099B2 (en) * | 2001-03-05 | 2007-07-10 | Megica Corporation | Chip package with multiple chips connected by bumps |
| WO2007001598A3 (en) * | 2005-06-27 | 2007-03-15 | Advanced Micro Devices Inc | Lead-free semiconductor package |
| US7215030B2 (en) | 2005-06-27 | 2007-05-08 | Advanced Micro Devices, Inc. | Lead-free semiconductor package |
| GB2442391A (en) * | 2005-06-27 | 2008-04-02 | Advanced Micro Devices Inc | Lead-free semiconductor package |
| GB2442391B (en) * | 2005-06-27 | 2010-12-08 | Advanced Micro Devices Inc | Lead-free semiconductor package |
| US7901997B2 (en) | 2007-02-05 | 2011-03-08 | Shinko Electric Industries Co., Ltd. | Method of manufacturing semiconductor device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3121734B2 (ja) | 2001-01-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6337522B1 (en) | Structure employing electrically conductive adhesives | |
| US7847399B2 (en) | Semiconductor device having solder-free gold bump contacts for stability in repeated temperature cycles | |
| US8101514B2 (en) | Semiconductor device having elastic solder bump to prevent disconnection | |
| CN103811449B (zh) | 焊球凸块结构及其形成方法 | |
| JP2009060101A (ja) | 電子機器 | |
| JP2002301588A (ja) | はんだ箔および半導体装置および電子装置 | |
| JP2002305213A (ja) | はんだ箔および半導体装置および電子装置 | |
| JP2002254194A (ja) | 電子機器およびはんだ | |
| JP2001298051A (ja) | はんだ接続部 | |
| JP2737953B2 (ja) | 金バンプ用金合金細線 | |
| JP4432541B2 (ja) | 電子機器 | |
| JP3121734B2 (ja) | 半導体装置及び半導体装置バンプ用金属ボール | |
| JP3086086B2 (ja) | 回路端子へのリードピンの接合方法 | |
| JPH0985484A (ja) | 鉛フリーはんだとそれを用いた実装方法及び実装品 | |
| JP2003297874A (ja) | 電子部品の接続構造及び接続方法 | |
| JP2002086294A (ja) | 半田合金、半田ボールおよび半田バンプを有する電子部材 | |
| JP2001156207A (ja) | バンプ接合体及び電子部品 | |
| JPH02312240A (ja) | バンプ形成方法およびバンプ形成装置およびバンプ | |
| JP3091076B2 (ja) | バンプ用微小金ボール | |
| JPH08236575A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JP2002368038A (ja) | フリップチップ実装方法 | |
| JP3086126B2 (ja) | バンプ用微小金ボール | |
| JPH08107261A (ja) | 電気回路装置相互の接続構造および接続方法 | |
| JPH07122562A (ja) | バンプ形成方法及びワイヤボンディング方法並びにバンプ構造及びワイヤボンディング構造 | |
| JP3308060B2 (ja) | 半導体装置の実装方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000912 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071020 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081020 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091020 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101020 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |