JPH08149138A - 通信回路 - Google Patents

通信回路

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JPH08149138A
JPH08149138A JP6286752A JP28675294A JPH08149138A JP H08149138 A JPH08149138 A JP H08149138A JP 6286752 A JP6286752 A JP 6286752A JP 28675294 A JP28675294 A JP 28675294A JP H08149138 A JPH08149138 A JP H08149138A
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JP
Japan
Prior art keywords
message
cpu
communication
communication circuit
received
Prior art date
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Pending
Application number
JP6286752A
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English (en)
Inventor
Hirotake Hayashi
浩毅 林
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH08149138A publication Critical patent/JPH08149138A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 識別子の処理によるCPUの負担が低減され
る高速な通信回路を提供する。 【構成】 ネットワークに送出されたメッセージを受信
し、そのメッセージに含まれる識別子を解読して、特定
のメッセージを選別する手段と、前記選別手段で選別さ
れたメッセージを受け、所定の処理を行うCPUとから
なる通信回路であって、前記選別手段がPLD回路で構
成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、LANや車両内電気機
器等に用いられる通信回路に関し、特に必要とするメッ
セージだけの受信を実行するために、メッセージの識別
処理を実行する通信用ICに関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、LANや車両内電気機器等に用
いられる多重通信システムにおいては、データの種類が
IDコードとしてデータに付加されネットワーク上に送
出されている。ネットワークに接続されている個々の端
末に設けられた多重通信用ICは、上記のIDコードを
識別し、受信すべきデータを検出し、不必要なデータは
CPUの負担を軽減するためにフィルタリングしてしま
う。CPUの必要とするデータの種類は複数あり、これ
を実現するために、従来は単純なデコーダ、あるいは比
較器を使用して直接登録されたIDと受信IDを比較し
ていた。また、比較するIDをビット単位でマスクする
方法により、複数のIDを識別する構成を持つものもあ
る。
【0003】一例として、登録したIDを比較器を使用
して比較する従来技術を図9を参照して説明する。ま
ず、予めIDレジスタ1−nに必要とするIDを登録し
ておく。そして、例えば、ID1であるメッセージを受
信したときに、比較器でその登録されたID1−nと受
信ID1がそれぞれに比較され、一致した比較器1から
一致信号が出力される。その結果メッセージを格納する
バッファをイネーブルにするON1信号を出力する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記図9に示した従来
のフィルタリング回路では、電源OFFでレジスタ1−
nの内容が消えてしまうので、電源ONの度に、必要な
IDを再登録しなければならない。また、ビット単位で
マスクする方法では複数のIDの登録時に不具合が生じ
る場合がある。例えば、8ビットのIDを持つ通信用I
Cを考えてみると、あるICで#FFと#00のIDを
持つメッセージ2種類のみを受信させたいと考えた場
合、結局全てのIDのビットを受信しなければならない
事になる。その様な理由から、CPU側で識別処理を行
うために、CPU負荷が重くなり、処理に費やす時間も
かなり必要になるため、より高速の通信の実現の際に大
きな障害となってしまう。また、各IC毎に、受信する
IDが異なるため、従来技術ではその受信データの識別
にかかるCPU内での処理プログラムが個々のCPU毎
に異なるという手間も生じる。
【0005】本発明は、上述した従来の問題点を解決す
るためになされたもので、その目的は、高速な通信回路
を提供することである。
【0006】本発明の他の目的は、識別子の処理による
CPUの負担が軽減される通信回路を提供することであ
る。
【0007】本発明の他の目的は、識別子のIDパター
ンを自由に設定出来る通信回路を提供することである。
【0008】本発明の他の目的は、電源をOFFしても
識別子のIDパターンを再登録する必要の無い通信回路
を提供することである。
【0009】本発明の他の目的は、CPUのデータ処理
プログラムの作成が容易な通信回路を提供することであ
る。
【0010】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成する為
に、本発明による通信回路は、ネットワークに送出され
たメッセージを受信し、そのメッセージに含まれ識別子
を解読して、特定のメッセージを選別する手段と、前記
選別手段で選別されたメッセージを受け、所定の処理を
行うCPUとからなり、前記選別手段はPLD回路で構
成されていることを特徴とする。
【0011】又、好適な実施例では、前記PLD回路は
書き換え可能であることを特徴とする。
【0012】更に、別の実施例では、選別されたメッセ
ージを一時格納しておくバッファを備えている。
【0013】更に、別の実施例では、前記バッファは、
選別すべきメッセージ毎に設けられていることを特徴と
する。
【0014】更に、別の実施例では、前記PLD回路の
出力は、選別すべきメッセージを示すインデックス値で
あり、このインデックス値を格納するレジスタを更に備
えていることを特徴とする。
【0015】
【作用】従って、本発明による通信回路は、識別子の処
理をCPUの前段で行う為、CPUの負担が減り、高速
の通信が可能となる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例について説明する。
図1は、本発明による通信回路の全体構成図である。
【0017】図1には、一般的なネットワークに接続さ
れた3つの端末が示されている。夫々の端末は、ネット
ワークパスとのインターフェースを構成する通信ICブ
ロックと、そこで受信されたメッセージに応じて所定の
処理を開始するCPUからなっている。図では省略され
ているが、その応用によって夫々の端末には適当な電子
機器が接続されており、CPUの制御下でメッセージに
従った動作を行う。以下説明の都合上、通信ICブロッ
クA,Cを受信側、通信ICブロックBを送信側とす
る。
【0018】即ち、通信ICブロックBからは、メッセ
ージの内容と共に、そのメッセージの種類、宛て先又は
優先順位などを示すIDビット(識別子)を付けてネッ
トワークパスに送信する。一方、通信ICブロックA又
はCは、常にネットワークパスを監視し、送信されてい
るメッセージのIDビットを調べ、必要なメッセージで
あればCPUに送り、必要な処理が行われる。
【0019】夫々の通信ICブロックは、図2に示した
ように、送受信用ドライバと通信ICからなっており、
IDビットの選別は送受信用ドライバに設けられている
メッセージフィルタ回路で行われる。
【0020】図3に、夫々の通信ICブロックに設けら
れているメッセージフィルタ回路を示す。このメッセー
ジフィルタ回路は、入力したメッセージから当該端末で
処理すべきメッセージを選択するフィルタ4と、選択さ
れたメッセージを一時保持するバッファ5からなってい
る。即ち、フィルタ4は、受信メッセージが登録されて
いるか否かを決定し、登録されていれば、バッファ5に
制御信号ON1を送信して、そのメッセージをバッファ
5に格納する。バッファ5に格納されたメッセージは、
通信IC6を介してCPUに取り込まれ、所定の処理が
行われる。
【0021】図4に、フィルタ4の回路構成を示す。こ
のフィルタ4は、プログラマブルANDアレイ41と、
プログラマブルORアレイ42からなるPLD回路であ
る。プログラマブルANDアレイ41の入力側には、受
信したメッセージの種類或は宛て先を示すIDビットが
与えられる。この例では、IDビットはID0,ID1
及びID2の3ビットからなっている。一方、プログラ
マブルANDアレイ41の各積項線には、受信すべきメ
ッセージのIDビットパターン(識別子)が予め記録さ
れており、受信したメッセージのID1がそれと一致す
れば、対応する積項線が活性化する。IDビットパター
ンの記録は、通常の方法による。例えば、入力線と積項
線との各交点に配されたダイオードなどの素子をIDビ
ットパターンに応じて電気的に切断して行われる。プロ
グラマブルANDアレイ41の積項線からの出力をその
ままフィルタ4の出力としてもよいが、ここでは、既存
のPLD回路を用いるので、和項線から出力している
(D0−D7)。
【0022】次に、図5を参照して、本発明による通信
回路の第2の実施例を説明する。
【0023】全体システム構成は、第1実施例と同じで
あるが、メッセージフィルタ回路の構成に特徴がある。
第1実施例のフィルタ4に対応する回路を図6に示す。
この例では、IDビットはID0,ID1,ID2およ
びID3の4ビットからなっている。即ち、メッセージ
が無い場合を(0000)として、受信するメッセージ
の種類は15種類あることになる。一方、プログラマブ
ルANDアレイ41の各積項線の数は8本なので、メッ
セージが無い場合を(000)として、受信すべきメッ
セージの種類は15種類中最大でも7種類ということに
なる。
【0024】この例では、プログラマブルANDアレイ
41は、電気的に書き換え、消去可能となっている。具
体的には、図7に示すように、入力線と積項線との各交
点には、MOSFET31が設けられており、そのゲー
トはフローティングゲートを持ったMOSFET33が
接続されている。このフローティングゲートに蓄積され
る電荷を制御して、MOSFET31の導通状態を決め
る。勿論、フローティングゲートMOSFET以外の不
揮発性デバイスを利用してもよい。
【0025】又、和項線の数は3本であり、8本の積項
線のどれが活性化されたかに関する情報は、3ビットの
信号にエンコードされたINDEX信号として出力され
る。これにより、ハードウェア量を大幅に節約出来る。
【0026】エンコードされたINDEX信号は、IN
DEXレジスタ7に格納され、CPUに渡される。同時
に、バッファ5は、INDEX信号の論理和信号ON1
によってメッセージを入力する。このような構成によっ
て、CPUに対する信号処理の負担が大幅に軽減され
る。
【0027】例えば、受信部Aがあらかじめ異なる4つ
の識別子ID1−4を登録しているとし、受信部Cも同
様に異なる4つの識別子ID5−8を登録していると仮
定する。
【0028】ここで、複数のメッセージの受信をしてい
る場合、従来の処理では受信部AのCPUでは識別子I
D1−4の判別処理のプログラムが必要であり、受信部
CのCPUでは別の識別子ID5−8の判別処理のプロ
グラムが必要となる。
【0029】本実施例は、どの受信部においても登録I
Dの値に無関係に、統一したインデックス値を設定して
いるというもので、識別子ID1−4がインデックス値
#01−#04に割り当てられているとすると、受信部
Aが識別子ID1を受信した場合には、ANDアレイに
入力された識別子ID1により、ORアレイから、設定
されているデコード信号として、バッファ5、INDE
Xレジスタ7をONするON1信号と一緒にインデック
ス値#01を出力する。そのインデックス値#01はI
NDEXレジスタ7に入力される。CPUはこの値を読
み出すことにより、メッセージM1を格納した事を知
り、受信データの処理を開始する。
【0030】受信部Cでも同様に識別子ID5−8が同
じ様にインデックス値#01−04に割り当てられるこ
とで、同様の受信処理が可能になる。
【0031】インデックス値が統一されている事により
2つのCPUにおける受信メッセージの識別処理のプロ
グラムを統一する事が可能になる。また、ビット数とし
ても例に挙げた識別子を考えると3,4ビット必要であ
るところが、例に挙げた様な統一したインデックスで扱
うと2ビットで済む事になる。この様にインデックス用
の値を統一して格納しておく事で、システム内の個々の
CPUでのメッセージの識別にかける処理プログラムの
簡略化、統一化が可能になる。
【0032】特に8ビット以上、あるいは16ビット以
上の識別子を持つ通信用ICにおいては受信したメッセ
ージの識別にかけるCPU内での処理に手間がかかると
考えられるため、こうしたインデックス値を利用し、識
別子の短縮を計る事により、CPU負荷の削減が可能と
なる。
【0033】図8は第3実施例である。第1及び第2実
施例同様に複数のメッセージの送・受信を扱うシステム
において、通信用IC内に複数のメッセージを格納させ
る場合を挙げている。
【0034】フィルタ4のデコード値ON1−ONnを
個々のバッファ9a−9nをONさせる信号に1対1で
割り当てることによって、通信用ICデバイスやCPU
による複雑な処理を必要とせずに、登録したIDを持つ
メッセージの格納先を1対1で決める事が可能になる。
この場合フィルタ4は図8のものを利用する。
【0035】例えば、送信部Bが識別子ID1であるメ
ッセージM1を送信し、つづけて識別子IDnであるメ
ッセージMnを送信した場合を考える。受信部Aが、ま
ず識別子ID1であるメッセージM1を受信すると、フ
ィルタ4の登録ID1(4a)により信号ON1がON
し、コントロールレジスタ(8a)にメッセージM1を
受信した事を知らせる事により、受信メッセージM1を
登録ID1(4a)に対応したバッファ1(9a)に格
納する。続いて識別子IDnであるメッセージMnを受
信すると、フィルタ4の登録IDn(4n)により信号
ONnがONし、コントロールレジスタn(8n)にメ
ッセージMnを受信した事を知らせる事により、受信メ
ッセージMnを登録IDn(4n)に対応したバッファ
n(9n)に格納する。
【0036】
【発明の効果】以上、説明したように本発明では、書込
み、消去可能なPLD構造を用いたフィルタ回路を使用
する事により、まず電源ON時の再登録の必要を無く
し、かつ自由なIDの登録、変更を可能としている。ま
た、そのフィルタの出力データを利用する事によりCP
Uに負担をかけていた受信の際のメッセージ処理にかか
るサイクル数、時間の短縮を可能にしている。又、CP
U内でのデータ処理プログラムにかかる手間の軽減も可
能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による通信回路の全体構成を示す図。
【図2】本発明による通信ICブロックを示す図。
【図3】本発明による通信回路の第1実施例を示すブロ
ック図。
【図4】本発明による通信回路の第1実施例のメッセー
ジフィルタ回路を示す図。
【図5】本発明による通信回路の第2実施例を示すブロ
ック図。
【図6】本発明による通信回路の第2実施例のメッセー
ジフィルタ回路を示す図。
【図7】図6のメッセージフィルタ回路のプログラマブ
ルANDアレイの各交点に配された回路素子を示す図。
【図8】本発明による通信回路の第3実施例のメッセー
ジフィルタ回路を示す図。
【図9】従来例による通信回路のメッセージフィルタ回
路の例を示す図。
【符号の説明】
1a−1n IDレジスタ 2a−2n 比較器 3 OR回路 4 フィルタ 5 バッファ 6 CPU 7 INDEXレジスタ 8a−8n コントロールレジスタ 9a−9n バッファ 31 フローティングMOSFET 33 MOSFET 41 プログラマブルANDアレイ 42 プログラマブルORアレイ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ネットワークに送出されたメッセージを
    受信し、そのメッセージに含まれる識別子を解読して、
    特定のメッセージを選別する手段と、前記選別手段で選
    別されたメッセージを受け、所定の処理を行うCPUと
    からなり、前記選別手段はPLD回路で構成されている
    ことを特徴とする通信回路。
  2. 【請求項2】 前記PLD回路は書き換え可能であるこ
    とを特徴とする請求項1記載の通信回路。
  3. 【請求項3】 前記バッファは、選別すべきメッセージ
    毎に設けられていることを特徴とする請求項1記載の通
    信回路。
  4. 【請求項4】 前記PLD回路の出力は、選別すべきメ
    ッセージを示すインデックス値であり、このインデック
    ス値を格納するレジスタを更に備えていることを特徴と
    する請求項1記載の通信回路。
JP6286752A 1994-11-21 1994-11-21 通信回路 Pending JPH08149138A (ja)

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JP6286752A JPH08149138A (ja) 1994-11-21 1994-11-21 通信回路

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JP6286752A JPH08149138A (ja) 1994-11-21 1994-11-21 通信回路

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JPH08149138A true JPH08149138A (ja) 1996-06-07

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ID=17708589

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JP6286752A Pending JPH08149138A (ja) 1994-11-21 1994-11-21 通信回路

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030067761A (ko) * 2002-01-15 2003-08-19 주식회사 비엔테크놀로지 피엘디를 이용한 데이터 상향 및 하향 속도 제어 장치
JP2009530934A (ja) * 2006-03-23 2009-08-27 ローベルト ボッシュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング データ伝送方法およびデータ伝送システム

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