JPH0815148A - 降灰検出装置および降灰検出装置を備えたハウス - Google Patents

降灰検出装置および降灰検出装置を備えたハウス

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JPH0815148A
JPH0815148A JP6173433A JP17343394A JPH0815148A JP H0815148 A JPH0815148 A JP H0815148A JP 6173433 A JP6173433 A JP 6173433A JP 17343394 A JP17343394 A JP 17343394A JP H0815148 A JPH0815148 A JP H0815148A
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俊郎 福岡
Tadashi Tomizono
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    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
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  • Greenhouses (AREA)
  • Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 火山地方において、降灰を感度よく検出でき
る降灰検出装置を提供すること。 【構成】 フード2の一側部に外部の空気を導入する導
入口3を上向きに開口し、他側部に排出口5を開口す
る。導入口3と排出口5の間に空気流通断面積を絞った
狭隘部8を形成し、この狭隘部8に発光センサ11と受
光センサ12を設ける。電動ファン7を回転させると、
外部の空気は導入口3からフード2内に導入され、排出
口5から排出されるが、その途中の狭隘部8において空
気中の灰の密度(濃度)は高められ、発光センサ11と
受光センサ12により灰が感度よく検出される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、火山の噴火により生じ
る降灰を検出する降灰検出装置および降灰検出装置を備
えたハウスに関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば桜島などの火山地方では、火山の
噴火により生じた火山灰(以下、本発明では単に「灰」
と称する)が地上に降下し、様々な被害をもたらす。例
えば、今日、多くの作物はビニールハウスなどのハウス
内で栽培されており、かつハウスは換気などのために開
閉部を開いている場合が多いが、開閉部を開いていると
きに降灰が発生して灰がハウス内の作物に付着すると、
作物の生育不良をもたらす。また学校などにおいて、児
童が運動場で体育などを行っているときに降灰がある
と、児童は灰により目を痛める。また家庭においては、
屋外で乾燥中の洗濯物を汚し、あるいは灰が室内に入っ
て室内を汚す。このように火山地方では、降灰により様
々な被害をうけており、しかもこのような被害は日常的
に発生している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが現在、農家、
学校、家庭などにおいて、降灰の有無を簡単・手軽に検
出できる手段はなく、人々が目視により降灰の有無を判
断している実情にある。したがって例えば農作地におい
ては、人々が目視により降灰を認知してからハウスの開
閉部を閉じていたため、その間に灰が作物に付着してし
まい、作物が生育不良になりやすいものであった。
【0004】また学校などでは降灰警報を出せず、ある
いは出すのが遅れ、その間に児童は目を痛め、また家庭
においては洗濯物や室内を汚してしまうなどの被害が日
常的に発生していた。そこで本発明は、農家、学校、家
庭などにおいて、手軽にしかも感度よく降灰の有無を検
出できる降灰検出装置および降灰検出装置を備えたハウ
スを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このために本発明は、外
部の空気を導入する導入口3と、この導入口3から導入
された空気を排出する排出口5と、この空気の導入・排
出を行うためのファン7と、前記導入口3と前記排出口
5の間において空気流通路の断面積を絞った狭隘部8
と、この狭隘部8を流れる空気中の灰の濃度を検出する
センサ11,12とから降灰検出装置1を構成したもの
である。また降灰検出装置1をハウス30に設け、降灰
検出装置1の検出信号により、開閉部31の開閉を制御
するようにしたものである。
【0006】
【作用】上記構成において、ファン7を回転させると、
外部の空気は導入口3から導入され、排出口5から排出
されるが、その間において、断面積を絞った狭隘部8を
通過する。この狭隘部8では空気中の灰の密度(濃度)
は高くなり、したがってセンサ11,12により灰を感
度よく検出できる。また降灰が発生したときには、降灰
検出装置1によりこれを速やかに検出し、ハウス30の
開閉部31を閉じて、作物が降灰による被害を受けない
ようにする。
【0007】
【実施例】次に、図面を参照しながら本発明の実施例を
説明する。図1は降灰検出装置の斜視図、図2は同横断
面図、図3は同平面図、図4は同部分切欠正面図であ
る。図1および図2において、1は降灰検出装置であ
り、横長のフード2を主体にしている。このフード2の
一側部上面には外部の空気を導入する導入口3が上向き
に開口されている。導入に口3には、防虫、防鳥用のス
クリーン4が張設されている。導入口3の開口面積は、
後述する狭隘部の断面積よりもかなり大きくしており、
導入口3から導入した外部の空気を、狭隘部に高密度で
流すようにしている。
【0008】フード2の他側部には排出口5が開口され
ている。この排出口5にはケース6が装着されている。
ケース6の内部には電動ファン7が配設されており、電
動ファン7が回転すると、導入口3から外部の空気は導
入され、排出口5から排出される。なお図1では、フー
ド6は省略している。
【0009】導入口3から排出口5へ通じる空気流通路
の途中には、狭隘部8が形成されている。この狭隘部8
の断面積は、導入口3の断面積よりも小さく絞ってあ
る。狭隘部8が形成されたフード2の下面には、支持板
10が装着されている。この支持板10上には、光学的
な発光センサ11と受光センサ12が設置されている。
発光センサ11と受光センサ12は、狭隘部8を左右か
ら挟むように互いに対向して設置されており、狭隘部8
を流れる空気中の灰の密度(濃度)を検出する。ここ
で、狭隘部8のヨコ寸法W(図3参照)は小さくせず
に、タテ寸法D(図2参照)を小さくしており、このよ
うに断面積を絞ることにより、発光センサ11と受光セ
ンサ12により、この狭隘部8を流れる空気中の灰の濃
度を横方向から感度よく検出するようにしている。
【0010】図2に示すように、支持板10は、アング
ル材13を介して支柱14に取り付けられる。この支柱
14は、農作地、ビニールハウス、学校の校庭などの所
望観測点に立設される。この支柱14には、制御盤15
が装着されている。上記電動ファン7、発光センサ1
1、受光センサ12などは、コード16,17(図3)
によりこの制御盤15の電気回路に接続されている。
【0011】図2において、導入口3の下方には、第1
の案内板20が傾斜して設けられている。第1の案内板
20の下端部20aは断面円曲状に湾曲しており、その
下側には降雨センサ21が配設されている。このように
下端部20aを湾曲させれば、降雨センサ21を第1の
案内板20の下側の奥部に隠して配設でき、しかもこの
下端部20aの表面に沿って流下した雨滴を降雨センサ
21に確実に滴下させることができる。図2および図4
に示すように、この降雨センサ21は、棒状の芯材22
に2個のコイル23をすき間をおいて巻回して形成され
ている。第1の案内板20を流下した雨滴がコイル23
に滴下し、すき間をおいて巻回された相隣るコイル23
どうしが雨滴で短絡することにより、降雨を検出する。
なお降雨センサ21を第1の案内板20の下側の奥部に
隠して配設することにより、鳥フンや雨滴を吸い込んで
湿った灰などがコイル23に付着して不要に短絡し、降
雨と誤検出するのを防止している。
【0012】図2において、第1の案内板20の側部に
は、第2の案内板24が配設されている。この第2の案
内板24は第1の案内板20へ向って下り勾配で配設さ
れている。したがってこの第2の案内板24上に滴下し
た雨滴は、第1の案内板20上に流下し、さらに第1の
案内板20上を流下して降雨センサ21に滴下する。し
たがって電動ファン7を回転させて、外部の空気を積極
的かつより大量に導入口3から導入し、この空気中の雨
滴を広い雨滴集収面積を有する第1の案内板20と第2
の案内板24により降雨センサ21へ流下させることに
より、降雨を感度よく検出することができる。第1の案
内板20と第2の案内板24の間には、空気の逃げ口2
5が確保されている。なお本実施例の降灰検出装置1
は、上述したように降雨センサ21を付設しているが、
この降雨センサ21は無くてもよいものである。また降
雨センサとしては、他の型式のものを使用してもよいこ
とは勿論である。
【0013】この降灰検出装置1は上記のように構成さ
れており、次にその動作について説明する。図1および
図2において、電動ファン7を回転させると、外部の空
気は導入口3からフード2内に導入され、排出口5へ向
って流れるが、その途中の狭隘部8において、空気流は
絞られる。したがって空気が灰を含む場合は、この狭隘
部8において灰の密度(濃度)は高くなり、発光センサ
11と受光センサ12により横方向から灰を感度よく検
出できる。
【0014】図5は、上記降灰検出装置1を備えたハウ
ス30を示している。ハウス30には、換気のための開
閉部31が設けられている。この開閉部31は、モータ
などの開閉駆動手段(図示せず)により自動的に開閉す
る。またハウス30の側部に立設された支柱14に上記
降灰検出装置1が設置されている。したがって降灰検出
装置1が降灰を検出したときには、その検出信号により
開閉駆動手段を作動させて開閉部31を自動的に閉じさ
せ、また降灰が止んだときには、開閉部31を自動的に
開く。勿論、降雨センサ21が降雨を検出したときに
も、同様に開閉部31を自動的に閉じさせ、また降雨が
止めば自動的に開かせてもよい。このような開閉駆動手
段を制御するための配線基板は、制御盤15に配設すれ
ばよい。
【0015】降灰検出装置1で降灰が検出された場合の
具体的対応方法については、上述したハウス30の場合
の対応方法以外にも様々考えられる。すなわち、例えば
農家、学校、家庭などにおいてはブザーやサイレンなど
の警報素子でその旨警報してもよく、また茶畑などのス
プリンクラーを備えた農作地においては、スプリンクラ
ーの散水を開始して、作物に降りかかった灰を洗い流し
てもよく、あるいは家屋等では窓を自動的に閉じさせる
ようにしてもよい。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、降
灰の有無を高感度で検出することができる。しかも降灰
検出装置の構成はきわめて簡単であって、安価に製造で
きるので、農家、家庭、学校、ハウスなどにおける降灰
による被害防止などに手軽かつ広範囲に利用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の降灰検出装置の斜視図
【図2】本発明の一実施例の降灰検出装置の横断面図
【図3】本発明の一実施例の降灰検出装置の平面図
【図4】本発明の一実施例の降灰検出装置の部分切欠正
面図
【図5】本発明の一実施例の降灰検出装置を備えたハウ
スの側面図
【符号の説明】
1 降灰検出装置 2 フード 3 導入口 5 排出口 7 電動ファン 8 狭隘部 11 発光センサ 12 受光センサ 21 降雨センサ 30 ハウス 31 開閉部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部の空気を導入する導入口3と、この
    導入口3から導入された空気を排出する排出口5と、こ
    の空気の導入・排出を行うためのファン7と、前記導入
    口3と前記排出口5の間において空気流通路の断面積を
    絞った狭隘部8と、この狭隘部8を流れる空気中の灰の
    濃度を検出するセンサ11,12とを備えたことを特徴
    とする降灰検出装置。
  2. 【請求項2】 前記狭隘部8の一側部に前記導入口3が
    上向きに開口され、また前記狭隘部8の他側部に前記排
    出口5が開口され、かつ前記導入口3の下方に雨滴を流
    下させる案内板20を下方へ傾斜させて配設し、かつこ
    の案内板20の下部に降雨センサ21を設けたことを特
    徴とする請求項1記載の降灰検出装置。
  3. 【請求項3】 外部の空気を導入する導入口3と、この
    導入口3から導入された空気を排出する排出口5と、こ
    の空気の導入・排出を行うためのファン7と、前記導入
    口3と前記排出口5の間において空気流通路の断面積を
    絞った狭隘部8と、この狭隘部8を流れる空気中の灰の
    濃度を検出するセンサ11,12とから成る降灰検出装
    置1を備え、この降灰検出装置1の出力信号によりハウ
    ス30の開閉部31の開閉を制御することを特徴とする
    降灰検出装置を備えたハウス。
  4. 【請求項4】 前記降灰検出装置1が降雨センサ21を
    具備し、この降雨センサ21の出力信号によっても前記
    開閉部31の開閉を制御することを特徴とする請求項3
    記載の降灰検出装置を備えたハウス。
JP6173433A 1994-07-01 1994-07-01 降灰検出装置および降灰検出装置を備えたハウス Expired - Lifetime JP2816935B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022083176A (ja) * 2020-11-24 2022-06-03 日本工営株式会社 自動降灰量計

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JPH0466893A (ja) * 1990-07-09 1992-03-03 Hiroshi Matsumura 桜島火山灰の降灰報知器

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