JPH08152167A - 換気扇用フィルタ− - Google Patents
換気扇用フィルタ−Info
- Publication number
- JPH08152167A JPH08152167A JP29531894A JP29531894A JPH08152167A JP H08152167 A JPH08152167 A JP H08152167A JP 29531894 A JP29531894 A JP 29531894A JP 29531894 A JP29531894 A JP 29531894A JP H08152167 A JPH08152167 A JP H08152167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- ventilation fan
- holder
- present
- holder portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 換気扇の吸気側開口全体を覆う矩形の換気扇
用フィルタ−であって、フィルタ−1はフィルタ−部材
2の少なくとも両端にホルダ−部3を設けているととも
に、このホルダ−部3には摘み部4が形成されている。 【効果】 フィルタ−の取り付け取り外しが容易である
とともに、ランニングコストが安くて済む。
用フィルタ−であって、フィルタ−1はフィルタ−部材
2の少なくとも両端にホルダ−部3を設けているととも
に、このホルダ−部3には摘み部4が形成されている。 【効果】 フィルタ−の取り付け取り外しが容易である
とともに、ランニングコストが安くて済む。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は台所用換気扇やレンジフ
−ドなどのフィルタ−の装着を必要とする換気扇本体や
換気扇本体の前面全体を覆うフィルタ−カバ−の吸気側
開口全体を覆い、着脱自在に取り付け可能とした換気扇
用フィルタ−に関するものである。
−ドなどのフィルタ−の装着を必要とする換気扇本体や
換気扇本体の前面全体を覆うフィルタ−カバ−の吸気側
開口全体を覆い、着脱自在に取り付け可能とした換気扇
用フィルタ−に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来例を図7により説明する。
【0003】従来より台所などに取り付けられた換気扇
には、油気や水蒸気あるいは煙などによって汚れるため
に、フィルタ−が換気扇の吸気側全面を覆うように取り
付けられている。
には、油気や水蒸気あるいは煙などによって汚れるため
に、フィルタ−が換気扇の吸気側全面を覆うように取り
付けられている。
【0004】図7は特公平5−44576号公報に記載
された換気扇である。30は換気扇本体のフレ−ムであ
り、このフレ−ム30には上下方向にモ−タ固定脚31が固
定されており、このモ−タ固定脚31のほぼ中央にモ−タ
が固定されている。モ−タの回転軸にはファン32が装着
されている。
された換気扇である。30は換気扇本体のフレ−ムであ
り、このフレ−ム30には上下方向にモ−タ固定脚31が固
定されており、このモ−タ固定脚31のほぼ中央にモ−タ
が固定されている。モ−タの回転軸にはファン32が装着
されている。
【0005】フレ−ム30の前面側開口にはファン32の臨
む通風路を形成するパネル33が装着されている。34はパ
ネル33に係脱可能に装着されるフィルタ−であり、吸込
開口を区画する角型の枠部の両端に結合する格子35を有
する枠体36とフィルタ−部材37が一体化されている。パ
ネル33の上側端縁と下側端縁にはそれぞれ係止部材38、
39が係着されており、これらによりフィルタ−34が係止
されている。
む通風路を形成するパネル33が装着されている。34はパ
ネル33に係脱可能に装着されるフィルタ−であり、吸込
開口を区画する角型の枠部の両端に結合する格子35を有
する枠体36とフィルタ−部材37が一体化されている。パ
ネル33の上側端縁と下側端縁にはそれぞれ係止部材38、
39が係着されており、これらによりフィルタ−34が係止
されている。
【0006】また図示はしていないが、フィルタ−の固
定方法としては上述のように係止部材38、39等を用いな
い方法もあり、例えばパネル33の前面に係止孔が穿孔さ
れており、その孔にフィルタ−枠体に形成されてた係止
爪を挿入することにより、装着するものなどがある。
定方法としては上述のように係止部材38、39等を用いな
い方法もあり、例えばパネル33の前面に係止孔が穿孔さ
れており、その孔にフィルタ−枠体に形成されてた係止
爪を挿入することにより、装着するものなどがある。
【0007】いずれにしても従来のフィルタ−において
は、パネルへの装着手段としてフィルタ−の枠体をパネ
ルに係止する必要があることから、枠体とフィルタ−部
材とが一体化されたものが一般的である。
は、パネルへの装着手段としてフィルタ−の枠体をパネ
ルに係止する必要があることから、枠体とフィルタ−部
材とが一体化されたものが一般的である。
【0008】しかしながら、従来の換気扇に装着される
フィルタ−においては消耗品であるにもかかわらず、安
価につくることができず、またストックの際にも嵩が高
く、収納場所に困るものである。
フィルタ−においては消耗品であるにもかかわらず、安
価につくることができず、またストックの際にも嵩が高
く、収納場所に困るものである。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明において
は、フィルタ−の取り付け取り外しが容易であるととも
に、ランニングコストが安くて済む換気扇用フィルタ−
を提供することを課題とする。
は、フィルタ−の取り付け取り外しが容易であるととも
に、ランニングコストが安くて済む換気扇用フィルタ−
を提供することを課題とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、換気扇の吸気側開口全体を覆う矩形の換気扇用フィ
ルタ−において、該フィルタ−はフィルタ−部材の少な
くとも両端にホルダ−部が設けられているとともに、該
ホルダ−部には摘み部が形成されていることを特徴とす
るものである。
は、換気扇の吸気側開口全体を覆う矩形の換気扇用フィ
ルタ−において、該フィルタ−はフィルタ−部材の少な
くとも両端にホルダ−部が設けられているとともに、該
ホルダ−部には摘み部が形成されていることを特徴とす
るものである。
【0011】また請求項2に記載の発明は、換気扇の吸
気側開口全体を覆う矩形の換気扇用フィルタ−におい
て、該フィルタ−はフィルタ−部材の少なくとも両端に
ホルダ−部が設けられているとともに、該ホルダ−部に
よって複数のフィルタ−部材が連続的に接続されている
とともに、該ホルダ−部には分離可能なミシン目が形成
されており、該ミシン目の少なくとも一個所に凹凸部が
形成されたことを特徴とするものである。
気側開口全体を覆う矩形の換気扇用フィルタ−におい
て、該フィルタ−はフィルタ−部材の少なくとも両端に
ホルダ−部が設けられているとともに、該ホルダ−部に
よって複数のフィルタ−部材が連続的に接続されている
とともに、該ホルダ−部には分離可能なミシン目が形成
されており、該ミシン目の少なくとも一個所に凹凸部が
形成されたことを特徴とするものである。
【0012】また請求項3の発明は、前記ホルダ−部が
紙材であることを特徴とするものである。
紙材であることを特徴とするものである。
【0013】また請求項4の発明は、前記ホルダ−部に
フィルタ−を装着するための係止孔が穿孔されているこ
とを特徴とするものである。
フィルタ−を装着するための係止孔が穿孔されているこ
とを特徴とするものである。
【0014】
【作用】請求項1に記載の構成によれば、ホルダ−部に
摘み部が形成されていることから、フィルタ−の着脱の
際にホルダ−部が摘み易い。
摘み部が形成されていることから、フィルタ−の着脱の
際にホルダ−部が摘み易い。
【0015】また請求項2に記載の構成によれば、ホル
ダ−部によって複数のフィルタ−部材が連続的に接続さ
れているとともに、このホルダ−部には分離可能なミシ
ン目が形成されており、このミシン目の少なくとも一個
所に凹凸部が形成されていることから、分離した際に摘
み部が形成される。
ダ−部によって複数のフィルタ−部材が連続的に接続さ
れているとともに、このホルダ−部には分離可能なミシ
ン目が形成されており、このミシン目の少なくとも一個
所に凹凸部が形成されていることから、分離した際に摘
み部が形成される。
【0016】また請求項3に記載の構成によれば、ホル
ダ−部が紙材であることからミシン目等の形成が容易で
あるとともに、ホルダ−部が安価にできる。
ダ−部が紙材であることからミシン目等の形成が容易で
あるとともに、ホルダ−部が安価にできる。
【0017】また請求項4に記載の構成によるば、ホル
ダ−部にフィルタ−を装着するための係止孔を穿孔した
ことにより、フィルタ−の着脱を容易にできるようにし
たものである。
ダ−部にフィルタ−を装着するための係止孔を穿孔した
ことにより、フィルタ−の着脱を容易にできるようにし
たものである。
【0018】
【実施例】図1は本発明の請求項1に記載の一実施例で
ある換気扇用フィルタ−1である。
ある換気扇用フィルタ−1である。
【0019】2はフィルタ−部材であるが、フィルタ−
を用いた換気扇は火気の近傍で使用されるものが多いこ
とから、材料としてはポリエステル樹脂などからなる難
燃性の不織布が用いられ、約4mm〜6mm程度の厚み
を有するものである。
を用いた換気扇は火気の近傍で使用されるものが多いこ
とから、材料としてはポリエステル樹脂などからなる難
燃性の不織布が用いられ、約4mm〜6mm程度の厚み
を有するものである。
【0020】3はホルダ−部であり、本実施例において
は紙材により表裏からはさみ込むようにして固着されて
いる。そして図1に示すように、少なくとも一方のホル
ダ−部3の長手方向の端部には摘み部4が形成さてい
る。この摘み部4は摘み部4近傍に折れ線5加工が施し
てあり、折れ線5より摘み部4を外側に折り曲げること
により、摘み部4がより摘み易くなるようになってい
る。
は紙材により表裏からはさみ込むようにして固着されて
いる。そして図1に示すように、少なくとも一方のホル
ダ−部3の長手方向の端部には摘み部4が形成さてい
る。この摘み部4は摘み部4近傍に折れ線5加工が施し
てあり、折れ線5より摘み部4を外側に折り曲げること
により、摘み部4がより摘み易くなるようになってい
る。
【0021】またホルダ−部4の中央には図2に示すよ
うにミシン目6が形成されている。そして通常は連続し
たロ−ル状で保管されており、使用時にミシン目6より
切り離して用いるようになっている。さらに7はフィル
タ−装着用の係止孔であり、上下左右の4ケ所に穿孔さ
れている。
うにミシン目6が形成されている。そして通常は連続し
たロ−ル状で保管されており、使用時にミシン目6より
切り離して用いるようになっている。さらに7はフィル
タ−装着用の係止孔であり、上下左右の4ケ所に穿孔さ
れている。
【0022】図5は本発明の請求項1に記載の一実施例
である換気扇用フィルタ−1を換気扇本体のパネル8に
装着した場合の側面図である。
である換気扇用フィルタ−1を換気扇本体のパネル8に
装着した場合の側面図である。
【0023】換気扇本体に装着されたパネル8の左右の
壁には係止凸部9が上下2ケ所にそれぞれ形成されてい
る。またこの係止凸部9の水平方向の断面はL字状とな
っているとともに先端が室内壁側を向くように形成され
ている。そしてこの係止凸部9にフィルタ−1の両端に
設けられたホルダ−部3の係止孔7を引っ掛けることに
よりフィルタ−1が装着されている。係止凸部9は上記
のような形状となっていることから、装着されたフィル
タ−1はパネル8からは抜け落ちにくい。
壁には係止凸部9が上下2ケ所にそれぞれ形成されてい
る。またこの係止凸部9の水平方向の断面はL字状とな
っているとともに先端が室内壁側を向くように形成され
ている。そしてこの係止凸部9にフィルタ−1の両端に
設けられたホルダ−部3の係止孔7を引っ掛けることに
よりフィルタ−1が装着されている。係止凸部9は上記
のような形状となっていることから、装着されたフィル
タ−1はパネル8からは抜け落ちにくい。
【0024】また図6は上記一実施例である換気扇用フ
ィルタ−1を換気扇本体のパネル8に装着した場合の平
面図である。フィルタ−1を取り外す場合にはホルダ−
部3とパネル8側壁の隙間が小さいことからホルダ−部
3を摘みにくいが、図6のように上記一実施例では摘み
部4は折れ線5部で折り曲げられており、容易に摘み部
4を摘むことができ、フィルタ−1を取り外す場合にこ
の摘み部4を引っ張るようにして係止凸部9から抜き外
すことができる。
ィルタ−1を換気扇本体のパネル8に装着した場合の平
面図である。フィルタ−1を取り外す場合にはホルダ−
部3とパネル8側壁の隙間が小さいことからホルダ−部
3を摘みにくいが、図6のように上記一実施例では摘み
部4は折れ線5部で折り曲げられており、容易に摘み部
4を摘むことができ、フィルタ−1を取り外す場合にこ
の摘み部4を引っ張るようにして係止凸部9から抜き外
すことができる。
【0025】図4は本発明の請求項2に記載の他の実施
例である換気扇用フィルタ−1である。この他の実施例
においては、ミシン目6が図4に示すように凹凸部10を
形成しており、分離した際に摘み部4が形成されるよう
になっている。さらに摘み部4近傍には上記一実施例の
場合と同様に折れ線5加工が施してあり、摘み部4が折
り曲げ易くなっている。
例である換気扇用フィルタ−1である。この他の実施例
においては、ミシン目6が図4に示すように凹凸部10を
形成しており、分離した際に摘み部4が形成されるよう
になっている。さらに摘み部4近傍には上記一実施例の
場合と同様に折れ線5加工が施してあり、摘み部4が折
り曲げ易くなっている。
【0026】本実施例ではフィルタ−を左右方向に装着
保持した場合であるが、上下方向に装着保持してもよ
い。この場合一般的な台所などで用いる換気扇は油気や
水蒸気あるいは煙などが下方より上昇してくるため、フ
ィルタ−下部がどうしても汚れやすい。しかしながら上
側は油気や水蒸気あるいは煙などに接しにくいことか
ら、上側に装着したフィルタ−のホルダ−部は汚れにく
く、フィルタ−の取り替えの際に上側のホルダ−部を使
うと手を汚すこともすくなく、また上下方向の装着の場
合の方が抜け落ちにくいなどの効果も奏するものであ
る。
保持した場合であるが、上下方向に装着保持してもよ
い。この場合一般的な台所などで用いる換気扇は油気や
水蒸気あるいは煙などが下方より上昇してくるため、フ
ィルタ−下部がどうしても汚れやすい。しかしながら上
側は油気や水蒸気あるいは煙などに接しにくいことか
ら、上側に装着したフィルタ−のホルダ−部は汚れにく
く、フィルタ−の取り替えの際に上側のホルダ−部を使
うと手を汚すこともすくなく、また上下方向の装着の場
合の方が抜け落ちにくいなどの効果も奏するものであ
る。
【0027】
【発明の効果】本発明の換気扇用フィルタ−において
は、フィルタ−部材の少なくとも両端にホルダ−部が設
けられ、さらにこのホルダ−部には摘み部が形成されて
いるために、フィルタ−の着脱が容易にできる。
は、フィルタ−部材の少なくとも両端にホルダ−部が設
けられ、さらにこのホルダ−部には摘み部が形成されて
いるために、フィルタ−の着脱が容易にできる。
【0028】またホルダ−部を紙材とすることで、安価
にでき、穿孔やミシン目等の加工が容易になり、さらに
ホルダ−部に穿孔されている係止孔を換気扇本体等に形
成された係止部に引っ掛けることで容易に装着できるも
のである。
にでき、穿孔やミシン目等の加工が容易になり、さらに
ホルダ−部に穿孔されている係止孔を換気扇本体等に形
成された係止部に引っ掛けることで容易に装着できるも
のである。
【図1】本発明の一実施例である換気扇用フィルタ−の
平面図である。
平面図である。
【図2】本発明の一実施例である換気扇用フィルタ−の
連続体の平面図である。
連続体の平面図である。
【図3】本発明の一実施例である換気扇用フィルタ−の
連続体の断面図である。
連続体の断面図である。
【図4】本発明の他の実施例である換気扇用フィルタ−
の連続体の平面図である。
の連続体の平面図である。
【図5】本発明の一実施例である換気扇用フィルタ−の
装着時の側面図である。
装着時の側面図である。
【図6】本発明の一実施例である換気扇用フィルタ−の
装着時の平面図である。
装着時の平面図である。
【図7】本発明の従来例の斜視図である。
1 換気扇用フィルタ− 2 フィルタ−部材 3 ホルダ−部 4 摘み部 6 ミシン目 7 係止孔 10 凹凸部
Claims (4)
- 【請求項1】 換気扇の吸気側開口全体を覆う矩形の換
気扇用フィルタ−において、該フィルタ−はフィルタ−
部材の少なくとも両端にホルダ−部が設けられていると
ともに、該ホルダ−部には摘み部が形成されていること
を特徴とする換気扇用フィルタ−。 - 【請求項2】 換気扇の吸気側開口全体を覆う矩形の換
気扇用フィルタ−において、該フィルタ−はフィルタ−
部材の少なくとも両端にホルダ−部が設けられていると
ともに、該ホルダ−部によって複数のフィルタ−部材が
連続的に接続されているとともに、該ホルダ−部には分
離可能なミシン目が形成されており、該ミシン目の少な
くとも一個所に凹凸部が形成されたことを特徴とする換
気扇用フィルタ−。 - 【請求項3】 前記ホルダ−部は紙材であることを特徴
とする請求項1及び請求項2に記載の換気扇用フィルタ
−。 - 【請求項4】 前記ホルダ−部にはフィルタ−を装着す
るための係止孔が穿孔されていることを特徴とする請求
項1及び請求項2に記載の換気扇用フィルタ−。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29531894A JPH08152167A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 換気扇用フィルタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29531894A JPH08152167A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 換気扇用フィルタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08152167A true JPH08152167A (ja) | 1996-06-11 |
Family
ID=17819065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29531894A Pending JPH08152167A (ja) | 1994-11-29 | 1994-11-29 | 換気扇用フィルタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08152167A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7629623B1 (ja) * | 2024-10-12 | 2025-02-14 | 日本ノンテックス株式会社 | 整流板付きレンジフード用フィルター取付具 |
-
1994
- 1994-11-29 JP JP29531894A patent/JPH08152167A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7629623B1 (ja) * | 2024-10-12 | 2025-02-14 | 日本ノンテックス株式会社 | 整流板付きレンジフード用フィルター取付具 |
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