JPH081539A - ホースバンドの締付具 - Google Patents
ホースバンドの締付具Info
- Publication number
- JPH081539A JPH081539A JP13425794A JP13425794A JPH081539A JP H081539 A JPH081539 A JP H081539A JP 13425794 A JP13425794 A JP 13425794A JP 13425794 A JP13425794 A JP 13425794A JP H081539 A JPH081539 A JP H081539A
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- JP
- Japan
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- pair
- handles
- hose band
- push
- levers
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 24
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25B—TOOLS OR BENCH DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, FOR FASTENING, CONNECTING, DISENGAGING OR HOLDING
- B25B25/00—Implements for fastening, connecting or tensioning of wire or strip
- B25B25/005—Implements for fastening, connecting or tensioning of wire or strip for applying wire clasps to hose couplings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ホースバンドを小さい操作力によって締付け
ることができる締付具を提供する。 【構成】 一対のハンドル1a、1bの先端部を軸2で
開閉自在に連結し、その軸2の両端部にコの字形支持枠
3の一対の側板の端部を連結する。支持枠3の内側に挿
通した一対のレバー5a、5bの交差部をピン6で連結
し、そのピン6を上記側板に形成されたガイド孔7にス
ライド自在に挿入する。一対のレバー5a、5bの各後
端部を一対のハンドル1a、1bの先端部に連結し、レ
バー5a、5bの先端部に押し爪9a、9bを設ける。
ハンドル1a、1bの開閉により一対の押し爪9a、9
bを開閉させ、その一対の押し爪9a、9bでホースバ
ンド11に設けられたコの字形屈曲部14の側壁14a
を内方向に変形させてホースバンド11を締付け、上記
ハンドル1a、1bを握る力をレバー5a、5bの後端
部において増大させ、さらに押し爪9a、9bの先端に
おいて増大させてホースバンド11の締付け力の軽減を
図る。
ることができる締付具を提供する。 【構成】 一対のハンドル1a、1bの先端部を軸2で
開閉自在に連結し、その軸2の両端部にコの字形支持枠
3の一対の側板の端部を連結する。支持枠3の内側に挿
通した一対のレバー5a、5bの交差部をピン6で連結
し、そのピン6を上記側板に形成されたガイド孔7にス
ライド自在に挿入する。一対のレバー5a、5bの各後
端部を一対のハンドル1a、1bの先端部に連結し、レ
バー5a、5bの先端部に押し爪9a、9bを設ける。
ハンドル1a、1bの開閉により一対の押し爪9a、9
bを開閉させ、その一対の押し爪9a、9bでホースバ
ンド11に設けられたコの字形屈曲部14の側壁14a
を内方向に変形させてホースバンド11を締付け、上記
ハンドル1a、1bを握る力をレバー5a、5bの後端
部において増大させ、さらに押し爪9a、9bの先端に
おいて増大させてホースバンド11の締付け力の軽減を
図る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ホースバンドの締付
具に関するものである。
具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ホースバンドとして、図4に示したもの
が知られている。このホースバンド11は、金属製の帯
状板を円形に曲げ成形してリング部12を形成し、その
リング部12の外側端部13を溶接による手段を介して
リング部12に固着すると共に、上記外側端部13に外
径側に盛り上がるコの字形の屈曲部14を設け、その屈
曲部14の両側壁を内方向に折曲げてリング部12を縮
径させるようにしている。
が知られている。このホースバンド11は、金属製の帯
状板を円形に曲げ成形してリング部12を形成し、その
リング部12の外側端部13を溶接による手段を介して
リング部12に固着すると共に、上記外側端部13に外
径側に盛り上がるコの字形の屈曲部14を設け、その屈
曲部14の両側壁を内方向に折曲げてリング部12を縮
径させるようにしている。
【0003】上記ホースバンドの締付具として、米国特
許第3216291号明細書に記載されたものが従来か
ら知られている。この締付具は、開閉自在に連結された
一対のハンドルの各先端部に押し爪を設け、開放状態と
した一対の押し爪間にホースバンドの屈曲部14を位置
させ、一対のハンドルを握る操作により一対の押し爪を
内方向に移動させて屈曲部14の一対の側壁14aを内
方向に変形させるようにしている。
許第3216291号明細書に記載されたものが従来か
ら知られている。この締付具は、開閉自在に連結された
一対のハンドルの各先端部に押し爪を設け、開放状態と
した一対の押し爪間にホースバンドの屈曲部14を位置
させ、一対のハンドルを握る操作により一対の押し爪を
内方向に移動させて屈曲部14の一対の側壁14aを内
方向に変形させるようにしている。
【0004】また、一対の押し爪間にコの字形の押し枠
を設け、その押し枠の側板に形成されたガイド孔にハン
ドルの開閉中心となるピンを挿入し、一対のハンドルの
閉じる動きに連動させて上記押し枠を外方向に移動さ
せ、前記一対の押し爪が屈曲部14の側壁14aを内方
向に変形させるホースバンドの締付け時に、外方向に移
動する上記押し枠で一対の側壁14a間に渡る端壁14
bをリング部12の内径方向に押圧して上記端壁14b
を成形している。
を設け、その押し枠の側板に形成されたガイド孔にハン
ドルの開閉中心となるピンを挿入し、一対のハンドルの
閉じる動きに連動させて上記押し枠を外方向に移動さ
せ、前記一対の押し爪が屈曲部14の側壁14aを内方
向に変形させるホースバンドの締付け時に、外方向に移
動する上記押し枠で一対の側壁14a間に渡る端壁14
bをリング部12の内径方向に押圧して上記端壁14b
を成形している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記締付具
においては、ハンドルの開閉中心からハンドルの力点ま
での長さと上記開閉中心から押し爪の作用点までの長さ
のレバー比を大きくすることによってホースバンドを小
さい力で締付けることができるが、この場合、締付具の
全長が長くなり、一対のハンドルの開閉角度が大きくな
って操作性に問題が生じる。一方、上記レバー比を小さ
くすると、ホースバンドの締付けに大きな力を必要とす
る。
においては、ハンドルの開閉中心からハンドルの力点ま
での長さと上記開閉中心から押し爪の作用点までの長さ
のレバー比を大きくすることによってホースバンドを小
さい力で締付けることができるが、この場合、締付具の
全長が長くなり、一対のハンドルの開閉角度が大きくな
って操作性に問題が生じる。一方、上記レバー比を小さ
くすると、ホースバンドの締付けに大きな力を必要とす
る。
【0006】また、押し枠は、ハンドルの開閉中心とな
るピンで支持されているだけであるため、姿勢が一定せ
ず、屈曲部14の端壁14bを良好に成形することがで
きない問題がある。
るピンで支持されているだけであるため、姿勢が一定せ
ず、屈曲部14の端壁14bを良好に成形することがで
きない問題がある。
【0007】この発明の課題は、小さな力でもってホー
スバンドを締付けることができると共に、屈曲部の端壁
を良好に成形することができる締付具を提供することで
ある。
スバンドを締付けることができると共に、屈曲部の端壁
を良好に成形することができる締付具を提供することで
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明においては、一対のハンドルを先端部に
おいて開閉自在に連結し、そのハンドルの開閉中心軸に
コの字形支持枠の一対の側板の端部を連結し、その支持
枠の内部に挿通された一対のレバーの交差部をピンで開
閉自在に連結し、そのピンの両端部を上記支持枠の側板
に形成されたガイド孔にスライド自在に挿入し、各レバ
ーの後端部を各ハンドルの先端部に回動自在に連結する
と共に、各レバーの先端部に押し爪を設けた構成を採用
している。
めに、この発明においては、一対のハンドルを先端部に
おいて開閉自在に連結し、そのハンドルの開閉中心軸に
コの字形支持枠の一対の側板の端部を連結し、その支持
枠の内部に挿通された一対のレバーの交差部をピンで開
閉自在に連結し、そのピンの両端部を上記支持枠の側板
に形成されたガイド孔にスライド自在に挿入し、各レバ
ーの後端部を各ハンドルの先端部に回動自在に連結する
と共に、各レバーの先端部に押し爪を設けた構成を採用
している。
【0009】
【作用】上記のように構成すれば、一対のハンドルを握
る力は、レバーの後端位置において増大され、さらに、
押し爪の位置において増大されるため、小さい力でもっ
てホースバンドを締付けることができる。
る力は、レバーの後端位置において増大され、さらに、
押し爪の位置において増大されるため、小さい力でもっ
てホースバンドを締付けることができる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面に基づい
て説明する。
て説明する。
【0011】図1乃至図3に示すように、一対のハンド
ル1a、1bの先端部は軸2を介して開閉自在に連結さ
れている。
ル1a、1bの先端部は軸2を介して開閉自在に連結さ
れている。
【0012】一対のハンドル1a、1bの先端部外側に
は、コの字形支持枠3の一対の側板4の端部が臨み、各
側板4の端部がハンドル1a、1bの開閉中心となる前
記軸2で支持されている。
は、コの字形支持枠3の一対の側板4の端部が臨み、各
側板4の端部がハンドル1a、1bの開閉中心となる前
記軸2で支持されている。
【0013】支持枠3の内側には、一対のレバー5a、
5bが挿通されている。一対のレバー5a、5bの交差
部はピン6で開閉自在に連結され、そのピン6の両端部
は、上記支持枠3の各側板4に形成された長孔から成る
ガイド孔7内にスライド自在に挿入される。
5bが挿通されている。一対のレバー5a、5bの交差
部はピン6で開閉自在に連結され、そのピン6の両端部
は、上記支持枠3の各側板4に形成された長孔から成る
ガイド孔7内にスライド自在に挿入される。
【0014】一対のレバー5a、5bのぞれぞれ後端部
は連結ピン8を介して各ハンドル1a、1bの先端部に
連結されている。また、一対のレバー5a、5bの各先
端部は相反する方向に折曲げられて押し爪9a、9bが
形成され、その押し爪9a、9bの幅寸法は図4に示す
ホースバンド11の幅寸法より大きくなっている。
は連結ピン8を介して各ハンドル1a、1bの先端部に
連結されている。また、一対のレバー5a、5bの各先
端部は相反する方向に折曲げられて押し爪9a、9bが
形成され、その押し爪9a、9bの幅寸法は図4に示す
ホースバンド11の幅寸法より大きくなっている。
【0015】いま、一対のハンドル1a、1bを開放す
ると、一対のレバー5a、5bの後端部が離反する方向
に動くため、一対の押し爪9a、9bが開放する。
ると、一対のレバー5a、5bの後端部が離反する方向
に動くため、一対の押し爪9a、9bが開放する。
【0016】図4に示すホースバンド11の締付けに際
しては、一対の押し爪9a、9bを開放させた状態にお
いて、その一対の押し爪9a、9b間にホースバンド1
1の屈曲部14を位置させ、その状態において一対のハ
ンドル1a、1bを握り、一対の押し爪9a、9bを閉
じる方向に移動させて屈曲部14の一対の側壁14aを
内方向に変形させる。
しては、一対の押し爪9a、9bを開放させた状態にお
いて、その一対の押し爪9a、9b間にホースバンド1
1の屈曲部14を位置させ、その状態において一対のハ
ンドル1a、1bを握り、一対の押し爪9a、9bを閉
じる方向に移動させて屈曲部14の一対の側壁14aを
内方向に変形させる。
【0017】ここで、一対の押し爪9a、9bが閉じる
方向に移動するとき、ハンドル1a、1bとレバー5
a、5bとを連結するピン6はハンドル1a、1bの開
閉中心となる軸2を中心として円弧状に移動するため、
一対のレバー5a、5bの開閉中心となるピン6は引き
下げられ、ガイド孔7に沿って移動する。
方向に移動するとき、ハンドル1a、1bとレバー5
a、5bとを連結するピン6はハンドル1a、1bの開
閉中心となる軸2を中心として円弧状に移動するため、
一対のレバー5a、5bの開閉中心となるピン6は引き
下げられ、ガイド孔7に沿って移動する。
【0018】このため、一対の押し爪9a、9bは閉じ
る方向に移動しつつ支持枠3の端面10に向けて移動す
ることになり、図5に示すように、屈曲部14の端壁1
4bが支持枠3の端面10に当接し、その端面10によ
って端壁14bが成形される。
る方向に移動しつつ支持枠3の端面10に向けて移動す
ることになり、図5に示すように、屈曲部14の端壁1
4bが支持枠3の端面10に当接し、その端面10によ
って端壁14bが成形される。
【0019】このとき、支持枠3は、軸2とピン6によ
り支持されているため、常に一定の姿勢に保持され、上
記支持枠3の端面10によって屈曲部14の端壁14b
は平板状に成形される。
り支持されているため、常に一定の姿勢に保持され、上
記支持枠3の端面10によって屈曲部14の端壁14b
は平板状に成形される。
【0020】上記のようなホースバンド11の締付け
時、ハンドル1a、1bを握る力は、この原理によって
レバー5a、5bの後端部において増大され、さらに押
して爪9a、9bの先端部において増大されることにな
り、非常に小さい力をもってホースバンド11を締付け
ることができる。
時、ハンドル1a、1bを握る力は、この原理によって
レバー5a、5bの後端部において増大され、さらに押
して爪9a、9bの先端部において増大されることにな
り、非常に小さい力をもってホースバンド11を締付け
ることができる。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明に係る締付具に
おいては、押し爪を先端部に有する開閉自在の一対のレ
バーの後端部を開閉自在に連結された一対のハンドルの
先端部に連結したので、開閉自在に連結された一対のハ
ンドルの先端部に押し爪を直接設けた締付具に比較し
て、ホースバンドの締付け力の低減を図ることができ
る。
おいては、押し爪を先端部に有する開閉自在の一対のレ
バーの後端部を開閉自在に連結された一対のハンドルの
先端部に連結したので、開閉自在に連結された一対のハ
ンドルの先端部に押し爪を直接設けた締付具に比較し
て、ホースバンドの締付け力の低減を図ることができ
る。
【0022】また、一対のハンドルの開閉中心にコの字
形支持枠の一対の側板の端部を連結し、各側板に形成さ
れたガイド孔に一対のレバーの開閉中心となるピンを挿
入したので、支持枠の姿勢を一定に保持することがで
き、その支持枠の端面において屈曲部の端壁をきわめて
良好に成形することができる。
形支持枠の一対の側板の端部を連結し、各側板に形成さ
れたガイド孔に一対のレバーの開閉中心となるピンを挿
入したので、支持枠の姿勢を一定に保持することがで
き、その支持枠の端面において屈曲部の端壁をきわめて
良好に成形することができる。
【図1】この発明に係る締付具の一実施例を示す正面図
【図2】同上の側面図
【図3】図1のIII −III 線に沿った断面図
【図4】同上の締付具の使用状態を示す正面図
【図5】同上の締付具を用いてホースバンドを締付けた
状態を示す正面図
状態を示す正面図
1a、1bハンドル 2 軸 3 支持枠 4 側板 5a、5b レバー 6 ピン 7 ガイド孔 8 連結ピン 9a、9b 押し爪
Claims (1)
- 【請求項1】 一対のハンドルを先端部において開閉自
在に連結し、そのハンドルの開閉中心軸にコの字形支持
枠の一対の側板の端部を連結し、その支持枠の内部に挿
通された一対のレバーの交差部をピンで開閉自在に連結
し、そのピンの両端部を上記支持枠の側板に形成された
ガイド孔にスライド自在に挿入し、各レバーの後端部を
各ハンドルの先端部に回動自在に連結すると共に、各レ
バーの先端部に押し爪を設けたホースバンドの締付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13425794A JP3471900B2 (ja) | 1994-06-16 | 1994-06-16 | ホースバンドの締付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13425794A JP3471900B2 (ja) | 1994-06-16 | 1994-06-16 | ホースバンドの締付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH081539A true JPH081539A (ja) | 1996-01-09 |
| JP3471900B2 JP3471900B2 (ja) | 2003-12-02 |
Family
ID=15124077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13425794A Expired - Fee Related JP3471900B2 (ja) | 1994-06-16 | 1994-06-16 | ホースバンドの締付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3471900B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4948755A (en) * | 1987-10-08 | 1990-08-14 | Standard Microsystems Corporation | Method of manufacturing self-aligned conformal metallization of semiconductor wafer by selective metal deposition |
| JP2002526722A (ja) * | 1998-10-02 | 2002-08-20 | ハンス・エーテイケル・アクチエンゲゼルシヤフト・マシイネン−ウント・アパラーテフアブリーク | リング状の固定保持機構を装着、締付けまたは収縮する装置 |
| WO2006048943A1 (ja) * | 2004-11-08 | 2006-05-11 | Kabushiki Kaisha Mihama | 締付け工具 |
| JP2008012608A (ja) * | 2006-07-04 | 2008-01-24 | Mirai Ind Co Ltd | 釘抜き工具 |
| JP2011140114A (ja) * | 2011-04-21 | 2011-07-21 | Mirai Ind Co Ltd | 釘抜き工具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102864535B1 (ko) * | 2023-12-28 | 2025-09-25 | 주식회사 유라코퍼레이션 | 전선용 압입도구 |
-
1994
- 1994-06-16 JP JP13425794A patent/JP3471900B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4948755A (en) * | 1987-10-08 | 1990-08-14 | Standard Microsystems Corporation | Method of manufacturing self-aligned conformal metallization of semiconductor wafer by selective metal deposition |
| JP2002526722A (ja) * | 1998-10-02 | 2002-08-20 | ハンス・エーテイケル・アクチエンゲゼルシヤフト・マシイネン−ウント・アパラーテフアブリーク | リング状の固定保持機構を装着、締付けまたは収縮する装置 |
| WO2006048943A1 (ja) * | 2004-11-08 | 2006-05-11 | Kabushiki Kaisha Mihama | 締付け工具 |
| JP2008012608A (ja) * | 2006-07-04 | 2008-01-24 | Mirai Ind Co Ltd | 釘抜き工具 |
| JP2011140114A (ja) * | 2011-04-21 | 2011-07-21 | Mirai Ind Co Ltd | 釘抜き工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3471900B2 (ja) | 2003-12-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |