JPH08154152A - 回転ディスク上フィルム保持装置 - Google Patents
回転ディスク上フィルム保持装置Info
- Publication number
- JPH08154152A JPH08154152A JP6315877A JP31587794A JPH08154152A JP H08154152 A JPH08154152 A JP H08154152A JP 6315877 A JP6315877 A JP 6315877A JP 31587794 A JP31587794 A JP 31587794A JP H08154152 A JPH08154152 A JP H08154152A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- rotary disk
- main surface
- disk
- rotating disk
- Prior art date
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- Pending
Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 4
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】回転ディスク上においてフィルムの着脱が極め
て容易であり、かつフィルムの全体を平坦に保持可能な
回転ディスク上フィルム保持装置を提供すること。 【構成】中心軸の周りに回転可能で、フィルムを保持す
る第1主面の所定位置に上記第1主面と第2主面との間
の複数の貫通孔20を有する回転ディスク2と、該ディ
スクの第2主面側の気圧を上記第1主面側の気圧より低
く維持する気圧調整手段22、24、26とを具える。
て容易であり、かつフィルムの全体を平坦に保持可能な
回転ディスク上フィルム保持装置を提供すること。 【構成】中心軸の周りに回転可能で、フィルムを保持す
る第1主面の所定位置に上記第1主面と第2主面との間
の複数の貫通孔20を有する回転ディスク2と、該ディ
スクの第2主面側の気圧を上記第1主面側の気圧より低
く維持する気圧調整手段22、24、26とを具える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転ディスク上にフィ
ルムを保持してフィルム上を走査し、画像を読みとった
り記録したりする装置に好適な回転ディスク上フィルム
保持装置に関する。
ルムを保持してフィルム上を走査し、画像を読みとった
り記録したりする装置に好適な回転ディスク上フィルム
保持装置に関する。
【0002】
【従来技術及び発明が解決しようとする課題】図3は、
本願出願人が先に出願した特願平6−73899号「ス
キャナ装置」の明細書及び図面で開示した装置の斜視図
である。第1ディスク2の上側表面上にフィルム原稿6
を貼付し、この原稿に光を照射しながら透過光又は反射
光をスライド支持機構12の上側支持部14に設けられ
た光学読取り装置により画像を読み取るスキャナ装置で
ある。第2ディスク8の表面には、精密な螺旋状のトラ
ックが形成され、この螺旋状トラックを下側支持部16
に設けられた光学位置検出器でトレースすることにより
正確な位置調整を行う。また、この装置では、図4に示
すように、ディスクの一部分に切欠き部を形成し、原稿
ホルダーを着脱可能にした実施例も開示しており、原稿
の交換及び貼付する作業の便宜を図っている。
本願出願人が先に出願した特願平6−73899号「ス
キャナ装置」の明細書及び図面で開示した装置の斜視図
である。第1ディスク2の上側表面上にフィルム原稿6
を貼付し、この原稿に光を照射しながら透過光又は反射
光をスライド支持機構12の上側支持部14に設けられ
た光学読取り装置により画像を読み取るスキャナ装置で
ある。第2ディスク8の表面には、精密な螺旋状のトラ
ックが形成され、この螺旋状トラックを下側支持部16
に設けられた光学位置検出器でトレースすることにより
正確な位置調整を行う。また、この装置では、図4に示
すように、ディスクの一部分に切欠き部を形成し、原稿
ホルダーを着脱可能にした実施例も開示しており、原稿
の交換及び貼付する作業の便宜を図っている。
【0003】しかし、この装置では、ディスク2の表面
又は原稿ホルダー5の表面にフィルム原稿をどのように
貼付するかという点については何ら開示していない。通
常は、透明粘着テープ等を使用して貼付することが考え
られるが、フィルム原稿の着脱が不便であり、粘着領域
に塵埃が付着しやすい等の問題が生じていた。その上、
フィルム原稿の周辺部のみを粘着テープで止めてもフィ
ルム原稿全体が平坦にならず、読み取った画像が歪むと
いう問題もあった。
又は原稿ホルダー5の表面にフィルム原稿をどのように
貼付するかという点については何ら開示していない。通
常は、透明粘着テープ等を使用して貼付することが考え
られるが、フィルム原稿の着脱が不便であり、粘着領域
に塵埃が付着しやすい等の問題が生じていた。その上、
フィルム原稿の周辺部のみを粘着テープで止めてもフィ
ルム原稿全体が平坦にならず、読み取った画像が歪むと
いう問題もあった。
【0004】本発明の目的は、回転ディスク上において
フィルムの着脱が極めて容易であり、かつフィルムの全
体を平坦に保持可能な回転ディスク上フィルム保持装置
を提供することである。
フィルムの着脱が極めて容易であり、かつフィルムの全
体を平坦に保持可能な回転ディスク上フィルム保持装置
を提供することである。
【0005】
【課題を解決する為の手段】本発明の回転ディスク上フ
ィルム保持装置は、中心軸の周りに回転可能で、フィル
ムを保持する第1主面の所定位置に上記第1主面と第2
主面との間の複数の貫通孔を有する回転ディスクと、該
ディスクの第2主面側の気圧を上記第1主面側の気圧よ
り低く維持する気圧調整手段とを具えることを特徴とす
る。
ィルム保持装置は、中心軸の周りに回転可能で、フィル
ムを保持する第1主面の所定位置に上記第1主面と第2
主面との間の複数の貫通孔を有する回転ディスクと、該
ディスクの第2主面側の気圧を上記第1主面側の気圧よ
り低く維持する気圧調整手段とを具えることを特徴とす
る。
【0006】また、気圧調整手段は、上記回転ディスク
の外周の近傍を非接触で囲む第1開口と、上記ディスク
の上記中心軸の周囲を非接触で囲む第2開口とを有し、
上記ディスクの上記第2主面側を内部空間とする容器
と、この容器の上記内部空間を排気する排気手段とを含
むことを特徴とする。
の外周の近傍を非接触で囲む第1開口と、上記ディスク
の上記中心軸の周囲を非接触で囲む第2開口とを有し、
上記ディスクの上記第2主面側を内部空間とする容器
と、この容器の上記内部空間を排気する排気手段とを含
むことを特徴とする。
【0007】別の実施例として、気圧調整手段は、回転
ディスクの外周の近傍を非接触で囲む円筒形ガードと、
上記回転ディスクの上記第2主面側の上記中心軸に設け
られたプロペラとを含むことを特徴とする。
ディスクの外周の近傍を非接触で囲む円筒形ガードと、
上記回転ディスクの上記第2主面側の上記中心軸に設け
られたプロペラとを含むことを特徴とする。
【0008】
【実施例】図1は、本発明による回転ディスク上フィル
ム保持装置の一実施例の構成を示す部分断面図である。
図3の装置に対応する部分には同一の参照番号を付して
いる。また、本発明の構成に直接関係のない部分につい
ては説明の便宜上省略している。図1において、回転デ
ィスク2のフィルム原稿6を配置する部分には、複数の
貫通孔20を形成している。これら貫通孔20の形成位
置は、フィルム原稿6の画像領域部分を避けて周縁部分
とすることが望ましい。また、図示していないが、フィ
ルム原稿6を所定位置に保持するためにフィルム原稿6
の例えば4隅に位置決め突起を設けておくことが望まし
い。更に、回転ディスク2の下側に略円筒形の容器22
を設けている。この容器22は、2つの開口部を有し、
第1開口部は容器22の上端部にあり、回転ディスク2
の外周の近傍を非接触で囲む円形の開口部である。この
容器22の第1開口部の内壁と回転ディスク2の外周と
の間の距離は、接触しない限りにおいて短い方が良い。
この容器22の第2開口部は、下側の中心部に設けら
れ、その中を回転軸4が貫通する構造である。この第2
開口部の内壁と回転軸4の外周との距離も接触しない限
り短い方が良い。
ム保持装置の一実施例の構成を示す部分断面図である。
図3の装置に対応する部分には同一の参照番号を付して
いる。また、本発明の構成に直接関係のない部分につい
ては説明の便宜上省略している。図1において、回転デ
ィスク2のフィルム原稿6を配置する部分には、複数の
貫通孔20を形成している。これら貫通孔20の形成位
置は、フィルム原稿6の画像領域部分を避けて周縁部分
とすることが望ましい。また、図示していないが、フィ
ルム原稿6を所定位置に保持するためにフィルム原稿6
の例えば4隅に位置決め突起を設けておくことが望まし
い。更に、回転ディスク2の下側に略円筒形の容器22
を設けている。この容器22は、2つの開口部を有し、
第1開口部は容器22の上端部にあり、回転ディスク2
の外周の近傍を非接触で囲む円形の開口部である。この
容器22の第1開口部の内壁と回転ディスク2の外周と
の間の距離は、接触しない限りにおいて短い方が良い。
この容器22の第2開口部は、下側の中心部に設けら
れ、その中を回転軸4が貫通する構造である。この第2
開口部の内壁と回転軸4の外周との距離も接触しない限
り短い方が良い。
【0009】容器22の下側には、排気管24が接続さ
れ真空ポンプ26に接続されている。真空ポンプ26に
より容器22の内部が排気されるので、回転ディスク2
2の上側主面側より下側主面側の方が気圧が低くなり、
この気圧差によりフィルム原稿6が回転ディスク2の表
面上で貫通孔20により吸着保持される。真空ポンプ2
6を制御することにより極めて簡単にフィルム原稿を着
脱可能であり、従来のように粘着テープで貼付する如き
面倒は解消される。また、回転ディスク2に設けた複数
の貫通孔20によりフィルム原稿6を吸着するので、フ
ィルム原稿6の下側の空気が抜かれてフィルム原稿6の
全体が回転ディスク2の表面に吸い付くので、フィルム
原稿6は平坦になり、従来のようにフィルム原稿の部分
的な湾曲による画像の歪みは生じない。
れ真空ポンプ26に接続されている。真空ポンプ26に
より容器22の内部が排気されるので、回転ディスク2
2の上側主面側より下側主面側の方が気圧が低くなり、
この気圧差によりフィルム原稿6が回転ディスク2の表
面上で貫通孔20により吸着保持される。真空ポンプ2
6を制御することにより極めて簡単にフィルム原稿を着
脱可能であり、従来のように粘着テープで貼付する如き
面倒は解消される。また、回転ディスク2に設けた複数
の貫通孔20によりフィルム原稿6を吸着するので、フ
ィルム原稿6の下側の空気が抜かれてフィルム原稿6の
全体が回転ディスク2の表面に吸い付くので、フィルム
原稿6は平坦になり、従来のようにフィルム原稿の部分
的な湾曲による画像の歪みは生じない。
【0010】図2は、本発明の他の実施例を示す部分断
面図である。図1と同一の要素には同一の参照符号を付
している。この実施例では、回転ディスク2の外周の近
傍を囲む円筒形のガード28を設けている。また、中心
軸4にプロペラ30を設けている。この構成により、中
心軸4が回転すると、回転ディスク2及びプロペラ30
が一緒に回転するので、ガード28及びプロペラ30の
作用により回転ディスク2の下側の気圧が低下し、貫通
孔20を介してフィルム6を回転ディスク2の上側表面
に吸着させることができる。なお、この実施例では、プ
ロペラ30の回転速度が低い間はフィルム6を吸着する
力が弱いので、フィルム6が遠心力で飛ばされないよう
に、回転ディスク2の上側表面上のフィルム6の4隅に
突起を設けて簡易にフィルム6を保持することが望まし
い。回転速度の上昇に伴って吸着力が増加し、フィルム
6は回転ディスク2の表面上に確実に保持される。
面図である。図1と同一の要素には同一の参照符号を付
している。この実施例では、回転ディスク2の外周の近
傍を囲む円筒形のガード28を設けている。また、中心
軸4にプロペラ30を設けている。この構成により、中
心軸4が回転すると、回転ディスク2及びプロペラ30
が一緒に回転するので、ガード28及びプロペラ30の
作用により回転ディスク2の下側の気圧が低下し、貫通
孔20を介してフィルム6を回転ディスク2の上側表面
に吸着させることができる。なお、この実施例では、プ
ロペラ30の回転速度が低い間はフィルム6を吸着する
力が弱いので、フィルム6が遠心力で飛ばされないよう
に、回転ディスク2の上側表面上のフィルム6の4隅に
突起を設けて簡易にフィルム6を保持することが望まし
い。回転速度の上昇に伴って吸着力が増加し、フィルム
6は回転ディスク2の表面上に確実に保持される。
【0011】本発明は、回転ディスク上にフィルムを保
持する装置に好適であり、図3のスキャナ装置への応用
のみならず、本願出願人が先に出願した画像記録装置に
おいても利用できるものである。この画像記録装置と
は、回転ディスク上に感光媒体である写真フィルムを保
持し、これに画像データに基づく光線を照射し、画像を
記録するものであり、回転ディスク上にフィルムを保持
するという機械的な構造は、図3のスキャナ装置と同一
である。
持する装置に好適であり、図3のスキャナ装置への応用
のみならず、本願出願人が先に出願した画像記録装置に
おいても利用できるものである。この画像記録装置と
は、回転ディスク上に感光媒体である写真フィルムを保
持し、これに画像データに基づく光線を照射し、画像を
記録するものであり、回転ディスク上にフィルムを保持
するという機械的な構造は、図3のスキャナ装置と同一
である。
【0012】
【発明の効果】本発明の回転ディスク上フィルム保持装
置は、粘着テープ等を使用せず、容易に着脱できる上に
貫通孔を介してフィルムをディスク表面に確実に吸着で
きるので、フィルム面が平坦となり、フィルムから画像
を読み取ったり、フィルム上に画像を書き込む際に、画
像の歪みを低減できる。
置は、粘着テープ等を使用せず、容易に着脱できる上に
貫通孔を介してフィルムをディスク表面に確実に吸着で
きるので、フィルム面が平坦となり、フィルムから画像
を読み取ったり、フィルム上に画像を書き込む際に、画
像の歪みを低減できる。
【図1】本発明の好適実施例の部分断面図である。
【図2】本発明の他の実施例の部分断面図である。
【図3】従来の回転ディスクを用いたスキャナ装置の斜
視図である。
視図である。
【図4】図3の装置の回転ディスクの他の従来例を示す
斜視図である。
斜視図である。
2 回転ディスク 4 中心軸 6 フィルム 20 貫通孔 22 容器 24 排気管 26 真空ポンプ 28 円筒形ガード 30 プロペラ
Claims (3)
- 【請求項1】 中心軸の周りに回転可能で、フィルムを
保持する第1主面の所定位置に上記第1主面と第2主面
との間の複数の貫通孔を有する回転ディスクと、 該ディスクの第2主面側の気圧を上記第1主面側の気圧
より低く維持する気圧調整手段とを具えることを特徴と
する回転ディスク上フィルム保持装置。 - 【請求項2】 上記気圧調整手段は、上記回転ディスク
の外周の近傍を非接触で囲む第1開口と、上記ディスク
の上記中心軸の周囲を非接触で囲む第2開口とを有し、
上記ディスクの上記第2主面側を内部空間とする容器
と、 該容器の上記内部空間を排気する排気手段とを含むこと
を特徴とする請求項1記載の回転ディスク上フィルム保
持装置。 - 【請求項3】 上記気圧調整手段は、上記回転ディスク
の外周の近傍を非接触で囲む円筒形ガードと、 上記回転ディスクの上記第2主面側の上記中心軸に設け
られたプロペラとを含むことを特徴とする請求項1記載
の回転ディスク上フィルム保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6315877A JPH08154152A (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 回転ディスク上フィルム保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6315877A JPH08154152A (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 回転ディスク上フィルム保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08154152A true JPH08154152A (ja) | 1996-06-11 |
Family
ID=18070682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6315877A Pending JPH08154152A (ja) | 1994-11-25 | 1994-11-25 | 回転ディスク上フィルム保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08154152A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115326713A (zh) * | 2022-08-29 | 2022-11-11 | 云南中烟工业有限责任公司 | 一种用于检测烟支外观质量的装置 |
-
1994
- 1994-11-25 JP JP6315877A patent/JPH08154152A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115326713A (zh) * | 2022-08-29 | 2022-11-11 | 云南中烟工业有限责任公司 | 一种用于检测烟支外观质量的装置 |
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