JPH08156552A - ショックアブソーバの取付け構造 - Google Patents
ショックアブソーバの取付け構造Info
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- JPH08156552A JPH08156552A JP30589394A JP30589394A JPH08156552A JP H08156552 A JPH08156552 A JP H08156552A JP 30589394 A JP30589394 A JP 30589394A JP 30589394 A JP30589394 A JP 30589394A JP H08156552 A JPH08156552 A JP H08156552A
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- shock absorber
- bracket
- control arm
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/30—Rigid axle suspensions
- B60G2200/314—Rigid axle suspensions with longitudinally arranged arms articulated on the axle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/30—Rigid axle suspensions
- B60G2200/34—Stabilising mechanisms, e.g. for lateral stability
- B60G2200/341—Panhard rod
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
ション構造において、前記ショックアブソーバの下端取
付け位置を低くできるようにすると共に、当該下端取付
け位置の強度の向上を図る。 【構成】 アクスルハウジング1の下側にロアコントロ
ールアーム取付け用のブラケット28を取付け、このブ
ラケット28の背面に、平面から見た断面形状がコの字
状をなすショックアブソーバ取付け用のブラケット32
を取付け、これらブラケット28、32により構成され
る空間内にショックアブソーバ4の下端を差込み、前記
両ブラケット28、32に支持されたボルト35に枢着
支持してなる。
Description
有するサスペンション構造における前記ショックアブソ
ーバの取付け構造に関する。
ペンションとして種々のものが提供されており、その一
つとして、アッパコントロールアーム、ロアコントロー
ルアーム、ばね及びショックアブソーバの組合せからな
るリンク式のものがある。このようなサスペンションに
おいて、ショックアブソーバはボディ側とアクスルハウ
ジングとの間に設けられる。
動減衰特性を得るためにはある程度のストロークを確保
する必要がある。従って、車室内への出っ張りをなく
し、かつストロークを確保しようとすると、ショックア
ブソーバの上端の取付け位置が制限されてしまうことか
ら、下端の取付け位置をより下方としなければならな
い。
ョックアブソーバの従来の取付け例を示す。これらの図
において、1はアクスルハウジング、2はアクスルハウ
ジング1内のアクスルシャフトに結合されたホイール、
3はボディ側のクロスメンバである。
6を介してピン7によりクロスメンバ5に枢着される。
アクスルハウジング1にはショックアブソーバ取付け用
ブラケット8が取付けられる。ショックアブソーバ4の
ストロークを大きくとるため、このブラケット8は下方
に延ばして設けられる。そして、このブラケット8に取
付けられたピン9にブッシュ10を介してショックアブ
ソーバ4の下端が取付けられる。この取付けは、図6に
示すように、ブッシュ10にピン9を貫通させ、その端
部のねじ部9aに平ワッシャ11、スプリングワッシャ
12を添えてナット13をねじ込むことによりなされ
る。
ような取付け構造では、ショックアブソーバ4下端の支
持が片持ちとなり、強度的に不利であり、補強等をすれ
ばコスト高となってしまう。
ぐためには、その下端の取付け位置をできるだけ下方に
すればよいのであるが、オフロード走行等の際に、接地
や飛び石等による損傷のおそれがあり、しかも、ピン9
のねじ部9aを損傷した場合には補修が困難となる場合
があることから、ショックアブソーバ4の下端取付け位
置をあまり下方への設定することができない。
の本願の第1の発明に係るショックアブソーバの取付け
構造の構成は、アクスルハウジングに車両前後方向に延
びるロアコントロールアームを取付けるロアコントロー
ルアーム取付け用ブラケット、同ブラケットに固着され
上記ロアコントロールアームの延在する方向とは反対側
に形成されたショックアブソーバ取付ブラケット、両ブ
ラケット間に延びた支持部材に端部が装着されたショッ
クアブソーバを備えたことを特徴とする。
バの取付け構造の構成は、上記ショックアブソーバの取
付け構造において、ショックアブソーバ取付けブラケッ
トはコ字型に形成され、両端をロアコントロールアーム
取付けブラケットの背面に固着されていることを特徴と
する。
バの取付け構造の構成は、上記ショックアブソーバの取
付け構造において、前記ロアコントロールアーム取付け
用ブラケットがアクスルハウジングの下側に取付けられ
たことを特徴とする。
構造によれば、ショックアブソーバの端部が、ロアコン
トロールアーム取付け用ブラケットとショックアブソー
バ取付ブラケットとの間に延びた支持部材で支持される
ので強度的に有利となる。
付け構造によれば、ショックアブソーバの端部が、ロア
コントロールアーム取付け用のブラケット及びショック
アブソーバ取付け用ブラケットにより囲まれるので全周
囲から保護されることになる。
バの取付け構造によれば、ショックアブソーバの端部が
装着される支持部材の支持がロアコントロールアーム取
付け用のブラケットを利用してなされるので、構造が簡
素化される。
の取付け構造によれば、ショックアブソーバ取付けブラ
ケットがコ字型をなし、かつロアコントロールアーム取
付け用ブラケットの背面に固着されているので、配置的
にショックアブソーバの取付けが容易となる。
の取付け構造によれば、ロアコントロールアーム取付け
用ブラケットをアクスルハウジングの下側に取付けるの
で、ショックアブソーバ取付けブラケットの取付け位置
が低くなり、ショックアブソーバのストロークを大きく
とることが可能となる。
する。図1には一実施例に係るショックアブソーバ取付
け構造の平面を示し、図2には車両の背面から見た図、
図3にはその側面、図4には車両の前から見た斜視外観
を示す。尚、本実施例は、本発明を4リンクにより支持
された車軸式サスペンションのショックアブソーバに適
用したものである。
その内部を通っているアクスルシャフトにホイール2が
取付けられる。このアクスルハウジング1の両端近くの
上側には、アッパコントロールアーム取付け用のブラケ
ット21が取付けられる。一方、ボディのフレーム22
には、アッパコントロールアーム取付け用のブラケット
23が取付けられる。サスペンションの構成部材である
アッパコントロールアーム24の一端は、フレーム22
のブラケット23にブッシュ25を介して取付けられ、
他端はアクスルハウジング1上のブラケット21にブッ
シュ26を介して取付けられる。
ントロールアーム取付け用のブラケット27が設けられ
る。ボディのフレーム22には、ロアコントロールアー
ム取付け用のブラケット28が取付けられる。サスペン
ションの構成部材であり、車両の前後方向に延びるロア
コントロールアーム29の一端は、フレーム22側のブ
ラケット28にブッシュ30を介して結合され、他端
は、アクスルハウジング1のブラケット28にブッシュ
31を介して結合される。尚、ロアコントロールアーム
取付け用のブラケット27は、前記アッパコントロール
アーム取付け用のブラケット21より車幅方向内側に位
置している。また、前記フレーム22側のブラケット2
3、28は別部材でも同一部材でもよい。
いる前記ロアコントロールアーム取付け用のブラケット
27は、平面から見てコの字形をなしており、その背
面、即ち前記ロアコントロールアーム取付け用のブラケ
ット27が延在する方向と反対の側には、平面から見て
コの字形をなすショックアブソーバ取付け用のブラケッ
ト32が取付けられる。
アブソーバ4の上端は、クロスメンバ3に固定されたピ
ン33にブッシュ34を介して取付けられている。ショ
ックアブソーバ4の下端は、前記ブラケット32の内側
に差し込まれ、かつ支持部材であるボルト35によりブ
ッシュ36を介して、前記ロアコントロールアーム取付
け用ブラケット27の背面部27a及び前記ショックア
ブソーバ取付け用のブラケット32の背面部32aに支
持される。ボルト35によるショックアブソーバ4下端
部の支持は、ショックアブソーバ取付け用のブラケット
32の背面部32aからボルト35をショックアブソー
バ4下端のブッシュ36の内側に通し、その先端をロア
コントロールアーム取付け用のブラケット27の背面部
27aに貫通させ、そこにナット37を締め付けること
によりなされる。
との間にはサスペンションの構成部材であるコイルばね
41が設けられる。また、アクスルハウジング1とフレ
ーム22との間には、車両旋回時の横荷重を支持するた
めのラテラルロッド42が結合される。
においては、ショックアブソーバ4の下端の取付け位置
を、アクスルハウジング1の下側に設けられているブラ
ケット27、32に設定するので、ショックアブソーバ
4のストロークを大きくとることができる。
ロアコントロールアーム取付け用ブラケット27の背面
部27a及びショックアブソーバ取付け用のブラケット
32で囲まれているので、ショックアブソーバ4の下端
のブッシュ36等は、車両のオフロード走行時の接地や
飛び石から保護される。前方からの飛び石は、ロアコン
トロールアーム取付け用ブラケット27の背面部27a
で防がれる。
の取付け構造によれば、ショックアブソーバの端部が、
ロアコントロールアーム取付け用のブラケットとショッ
クアブソーバ取付け用ブラケットとの間に延びた支持部
材で支持されるので強度的にも有利となる。
バの取付け構造によれば、コの字型をなすショックアブ
ソーバ取付け用ブラケットの下端部をロアコントロール
アーム取付け用のブラケットの背面を利用して支持する
ようにしたので、ショックアブソーバの取付けが容易と
なると共に、構造が簡単となり、コストの低廉化が図れ
る。
ブソーバの取付け構造によれば、ショックアブソーバの
下端がロアコントロールアーム取付け用のブラケット及
びショックアブソーバ取付け用ブラケットで囲まれてい
るので、ショックアブソーバ下端のブッシュ、ねじ部等
を、車両のオフロード走行時の接地や飛び石等から保護
することができる。
バの取付け構造によれば、ショックアブソーバの下端
を、アクスルハウジングの下側に取付けられているロア
コントロールアーム取付け用ブラケットとそこに取付け
られているブラケットで支持するようにしたので、ショ
ックアブソーバのストロークを大きくとることができ
る。
付け構造の平面図である。
付け構造を車両の後方より見た図である。
付け構造の一部拡大を含む側面図である。
付け構造を適用したサスペンションの斜視図である。
車両背面から見た概略図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 アクスルハウジングに車両前後方向に延
びるロアコントロールアームを取付けるロアコントロー
ルアーム取付け用ブラケット、同ブラケットに固着され
上記ロアコントロールアームの延在する方向とは反対側
に形成されたショックアブソーバ取付ブラケット、両ブ
ラケット間に延びた支持部材に端部が装着されたショッ
クアブソーバを備えたことを特徴とするショックアブソ
ーバの取付け構造。 - 【請求項2】 ショックアブソーバ取付けブラケットは
コ字型に形成され、両端をロアコントロールアーム取付
けブラケットの背面に固着されていることを特徴とする
請求項1に記載のショックアブソーバの取付け構造。 - 【請求項3】 前記ロアコントロールアーム取付け用ブ
ラケットがアクスルハウジングの下側に取付けられたこ
とを特徴とする請求項1又は2に記載のショックアブソ
ーバの取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30589394A JP3240859B2 (ja) | 1994-12-09 | 1994-12-09 | ショックアブソーバの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30589394A JP3240859B2 (ja) | 1994-12-09 | 1994-12-09 | ショックアブソーバの取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08156552A true JPH08156552A (ja) | 1996-06-18 |
| JP3240859B2 JP3240859B2 (ja) | 2001-12-25 |
Family
ID=17950578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30589394A Expired - Fee Related JP3240859B2 (ja) | 1994-12-09 | 1994-12-09 | ショックアブソーバの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3240859B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000016337A (ja) * | 1998-06-30 | 2000-01-18 | Suzuki Motor Corp | リヤサスペンションの配設構造 |
| EP2075142A1 (en) * | 2007-12-19 | 2009-07-01 | Faresin Industries S.p.A. | Articulated suspension particularly for connection between the axle and the chassis of a work vehicle |
| EP2106935A1 (en) * | 2008-03-10 | 2009-10-07 | Deere & Company | Vehicle |
| EP3900962A1 (de) * | 2020-04-20 | 2021-10-27 | Volkswagen Ag | Kraftfahrzeug |
-
1994
- 1994-12-09 JP JP30589394A patent/JP3240859B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000016337A (ja) * | 1998-06-30 | 2000-01-18 | Suzuki Motor Corp | リヤサスペンションの配設構造 |
| EP2075142A1 (en) * | 2007-12-19 | 2009-07-01 | Faresin Industries S.p.A. | Articulated suspension particularly for connection between the axle and the chassis of a work vehicle |
| EP2106935A1 (en) * | 2008-03-10 | 2009-10-07 | Deere & Company | Vehicle |
| US7938415B2 (en) | 2008-03-10 | 2011-05-10 | Deere & Company | Suspended axle for sprayer |
| EP3900962A1 (de) * | 2020-04-20 | 2021-10-27 | Volkswagen Ag | Kraftfahrzeug |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3240859B2 (ja) | 2001-12-25 |
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