JPH08159938A - 荷重負荷試験装置 - Google Patents
荷重負荷試験装置Info
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- JPH08159938A JPH08159938A JP6303467A JP30346794A JPH08159938A JP H08159938 A JPH08159938 A JP H08159938A JP 6303467 A JP6303467 A JP 6303467A JP 30346794 A JP30346794 A JP 30346794A JP H08159938 A JPH08159938 A JP H08159938A
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- load
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- electromagnets
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- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 42
- 238000009826 distribution Methods 0.000 abstract description 8
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 description 1
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 負荷される荷重の大きさを変えることができ
ると共に負荷される荷重の応答性が良く、かつ、荷重分
布を任意に選ぶことができる荷重負荷試験装置を提供す
る。 【構成】 一方が固定され他方が一方へ向って移動可能
であり供試体1を挾むように配置された対をなす電磁石
2,3のプローブ2a,3aを備え、電磁石2,3の付
勢時のプローブ2a,3a間に引力が発生するようにし
た。
ると共に負荷される荷重の応答性が良く、かつ、荷重分
布を任意に選ぶことができる荷重負荷試験装置を提供す
る。 【構成】 一方が固定され他方が一方へ向って移動可能
であり供試体1を挾むように配置された対をなす電磁石
2,3のプローブ2a,3aを備え、電磁石2,3の付
勢時のプローブ2a,3a間に引力が発生するようにし
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、航空機の主翼の曲げ試
験機・疲労試験機等の荷重負荷試験装置に関する。
験機・疲労試験機等の荷重負荷試験装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来の荷重負荷試験装置の側面
図である。供試体1の上下両面に、それぞれ複数の負荷
用パッド4を接着し、荷重の分布を模擬するための負荷
トーナメント6を介して油圧アクチュエータ7を用いて
負荷用パッド4に荷重負荷を行う。荷重の大きさの制御
は、負荷トーナメント6と油圧アクチュエータ7の間に
装着したロードセル8に作用する歪の値により荷重の大
きさを検出し必要な荷重に到達するように油圧アクチュ
エータ7の出力を変化させている。
図である。供試体1の上下両面に、それぞれ複数の負荷
用パッド4を接着し、荷重の分布を模擬するための負荷
トーナメント6を介して油圧アクチュエータ7を用いて
負荷用パッド4に荷重負荷を行う。荷重の大きさの制御
は、負荷トーナメント6と油圧アクチュエータ7の間に
装着したロードセル8に作用する歪の値により荷重の大
きさを検出し必要な荷重に到達するように油圧アクチュ
エータ7の出力を変化させている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の前記荷重負荷試
験は、供試体1に負荷パッド4を接着しているために、
試験用の供試体を製品とは別に準備する必要があった。
験は、供試体1に負荷パッド4を接着しているために、
試験用の供試体を製品とは別に準備する必要があった。
【0004】また、荷重分布を模擬する負荷トーナメン
ト6は機械的にアクチュエータ7と負荷用パッド4を結
合しているので、負荷トーナメント6の構成を変えない
限り、模擬可能な荷重分布形は油圧アクチュエータ1本
当り1つの形に制限されていた。
ト6は機械的にアクチュエータ7と負荷用パッド4を結
合しているので、負荷トーナメント6の構成を変えない
限り、模擬可能な荷重分布形は油圧アクチュエータ1本
当り1つの形に制限されていた。
【0005】さらに、荷重の大きさの制御はロードセル
8に作用した歪のデータに基づき油圧アクチュエータ7
の油圧を変化させて行われるために、応答速度には物理
的な一定の制限を伴い、供試体1の破壊の瞬間等に油圧
アクチュエータ7の荷重を下げる速度が間に合わず、し
ばしば応答遅れの過荷重により供試体1に2次的な破壊
を招くことがあった。
8に作用した歪のデータに基づき油圧アクチュエータ7
の油圧を変化させて行われるために、応答速度には物理
的な一定の制限を伴い、供試体1の破壊の瞬間等に油圧
アクチュエータ7の荷重を下げる速度が間に合わず、し
ばしば応答遅れの過荷重により供試体1に2次的な破壊
を招くことがあった。
【0006】本発明は、以上の問題点を解決することが
できる荷重負荷試験装置を提供しようとするものであ
る。
できる荷重負荷試験装置を提供しようとするものであ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の荷重負荷試験装
置は、一方が固定され他方が前記一方へ向って移動可能
であり、かつ、供試体を挾むように配置された対をなす
電磁石のプローブを備え、前記対をなす電磁石のプロー
ブ間には電磁石の付勢時に引力が発生するようになって
いる。
置は、一方が固定され他方が前記一方へ向って移動可能
であり、かつ、供試体を挾むように配置された対をなす
電磁石のプローブを備え、前記対をなす電磁石のプロー
ブ間には電磁石の付勢時に引力が発生するようになって
いる。
【0008】
【作用】本発明における供試体を挾むように配置された
対をなす電磁石のプローブは、一方が固定され、他方が
前記一方へ向って移動可能となっており、電磁石の付勢
時に両プローブ間に引力が発生する。従って、電磁石を
付勢すると、可動の他方の電磁石のプローブが前記一方
の電磁石のプローブへ向って移動して供試体を押すこと
により荷重を供試体に負荷する。
対をなす電磁石のプローブは、一方が固定され、他方が
前記一方へ向って移動可能となっており、電磁石の付勢
時に両プローブ間に引力が発生する。従って、電磁石を
付勢すると、可動の他方の電磁石のプローブが前記一方
の電磁石のプローブへ向って移動して供試体を押すこと
により荷重を供試体に負荷する。
【0009】この場合、移動可能な電磁石のプローブに
よって供試体に負荷される荷重の大きさは、電磁石に与
える電流の大きさによって容易に制御される。
よって供試体に負荷される荷重の大きさは、電磁石に与
える電流の大きさによって容易に制御される。
【0010】また、電流の大きさを変化させることによ
って供試体に負荷される荷重を制御しているので応答性
が向上し、供試体の破壊時等の異常時にも応答が速い荷
重の制御を行うことができる。
って供試体に負荷される荷重を制御しているので応答性
が向上し、供試体の破壊時等の異常時にも応答が速い荷
重の制御を行うことができる。
【0011】また更に、プローブが供試体に結合されて
いないためにその設置位置を適宜選定することができ、
模擬可能な荷重分布形を任意に選ぶことができ、かつ、
これを自由に変えることができる。
いないためにその設置位置を適宜選定することができ、
模擬可能な荷重分布形を任意に選ぶことができ、かつ、
これを自由に変えることができる。
【0012】
【実施例】本発明の一実施例を、図1によって説明す
る。供試体1は、例えば航空機の主翼構造であり、供試
体1を挾むように上下に対向して配置され対をなす強磁
性体のプローブ3a,3bをそれぞれ備えた組をなす電
磁石2,3が設けられ、同電磁石2,3はプローブ3
a,3bの周囲に配置されたコイル2b,3bとを備え
ている。
る。供試体1は、例えば航空機の主翼構造であり、供試
体1を挾むように上下に対向して配置され対をなす強磁
性体のプローブ3a,3bをそれぞれ備えた組をなす電
磁石2,3が設けられ、同電磁石2,3はプローブ3
a,3bの周囲に配置されたコイル2b,3bとを備え
ている。
【0013】上方側の電磁石2のプローブ2aの上端は
剛な支持台5aに取付けられ、下方側の電磁石3のプロ
ーブ3aの下端はフレキシブルな支持台5へ取付けられ
て、同プローブ3aは前記プローブ2aの方向へ、即ち
上方へ移動可能となっている。また、前記電磁石2,3
のコイル2b,3bに流れる電流は図示しない装置によ
って制御できるようになっており、この時プローブ2
a,3a間には引力が作用するように構成されている。
剛な支持台5aに取付けられ、下方側の電磁石3のプロ
ーブ3aの下端はフレキシブルな支持台5へ取付けられ
て、同プローブ3aは前記プローブ2aの方向へ、即ち
上方へ移動可能となっている。また、前記電磁石2,3
のコイル2b,3bに流れる電流は図示しない装置によ
って制御できるようになっており、この時プローブ2
a,3a間には引力が作用するように構成されている。
【0014】前記プローブ2aの下端とプローブ3aの
上端には負荷パッド4が取付けられており、プローブ2
a,3aの内部には負荷パッド4に作用する荷重を感知
する磁力センサ(図示省略)が取付けられている。
上端には負荷パッド4が取付けられており、プローブ2
a,3aの内部には負荷パッド4に作用する荷重を感知
する磁力センサ(図示省略)が取付けられている。
【0015】前記の供試体1を挾むように配置され組を
なす前記の電磁石2,3は、供試体1の長さ方向に複数
組配置されている。
なす前記の電磁石2,3は、供試体1の長さ方向に複数
組配置されている。
【0016】以上の構成を有する本実施例において、組
をなす電磁石2,3のコイル2b,3bに電流を流して
電磁石2,3を付勢すると、プローブ2a,3aの間に
電流の大きさとプローブ2a,3aの間の距離で決まる
電磁力により引力が発生し、下方側のプローブ3aが上
方側のプローブ2aへ向って引き上げられ、負荷パッド
4を介して供試体1に上方へ向う荷重が負荷される。ま
た、供試体1に負荷される荷重の大きさは、図示しない
装置によってコイル2b,3bに流れる電流の大きさを
変えることによって、容易に制御することができる。
をなす電磁石2,3のコイル2b,3bに電流を流して
電磁石2,3を付勢すると、プローブ2a,3aの間に
電流の大きさとプローブ2a,3aの間の距離で決まる
電磁力により引力が発生し、下方側のプローブ3aが上
方側のプローブ2aへ向って引き上げられ、負荷パッド
4を介して供試体1に上方へ向う荷重が負荷される。ま
た、供試体1に負荷される荷重の大きさは、図示しない
装置によってコイル2b,3bに流れる電流の大きさを
変えることによって、容易に制御することができる。
【0017】また、コイル2b,3bに流れる電流の大
きさを変化させることによって供試体1に負荷される荷
重が制御されるので、応答性が向上し、供試体の破壊時
等の異常時にも応答が速い荷重の制御を行うことができ
る。
きさを変化させることによって供試体1に負荷される荷
重が制御されるので、応答性が向上し、供試体の破壊時
等の異常時にも応答が速い荷重の制御を行うことができ
る。
【0018】更に、各電磁石の2,3のプローブ2a,
3aの先端の負荷パッド4は、供試体1に取付けられて
いないために、複数組の電磁石2,3の設置位置を適宜
変更することは容易であり、これによって、供試体1に
所定の荷重分布を与えることができ、かつ、荷重分布を
容易に変更することができる。
3aの先端の負荷パッド4は、供試体1に取付けられて
いないために、複数組の電磁石2,3の設置位置を適宜
変更することは容易であり、これによって、供試体1に
所定の荷重分布を与えることができ、かつ、荷重分布を
容易に変更することができる。
【0019】なお、プローブ2a,3a間に作用する電
磁力の大きさは、前記のように電流の大きさとプローブ
間の距離によって変化するが、実際に負荷パッド4に作
用している荷重は、プローブ2a,3a内の磁力センサ
が感知され、これに基いて所要の荷重を供試体1に負荷
するように電流の大きさが制御される。
磁力の大きさは、前記のように電流の大きさとプローブ
間の距離によって変化するが、実際に負荷パッド4に作
用している荷重は、プローブ2a,3a内の磁力センサ
が感知され、これに基いて所要の荷重を供試体1に負荷
するように電流の大きさが制御される。
【0020】なお、前記実施例では、下方側の電磁石3
のプローブ3aをフレキシブルな支持台5へ取付けてい
るが、下方側のいくつかの電磁石のプローブをフレキシ
ブルな支持台へ取付け残りの電磁石のプローブを剛な支
持台に取付け、これに対応して、上方側のいくかの電磁
石のプローブを剛な支持台へ取付け残りの電磁石のプロ
ーブをフレキシブルな支持台に据付け、供試体に上方及
び下方へ向う荷重を負荷するようにすることができる。
のプローブ3aをフレキシブルな支持台5へ取付けてい
るが、下方側のいくつかの電磁石のプローブをフレキシ
ブルな支持台へ取付け残りの電磁石のプローブを剛な支
持台に取付け、これに対応して、上方側のいくかの電磁
石のプローブを剛な支持台へ取付け残りの電磁石のプロ
ーブをフレキシブルな支持台に据付け、供試体に上方及
び下方へ向う荷重を負荷するようにすることができる。
【0021】また、前記実施例では対向する複数組の電
磁石を備えているが、供試体に負荷する荷重の形態によ
っては1組の電磁石を用いるようにすることもできるこ
とはいう迄もない。
磁石を備えているが、供試体に負荷する荷重の形態によ
っては1組の電磁石を用いるようにすることもできるこ
とはいう迄もない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、荷重負
荷試験装置において、供試体を挾むように配置された対
をなす電磁石のプローブ用の電磁力を用いて荷重を負荷
するようにしているので、供試体に特別な加工をするこ
となく荷重を負荷することができ、また種々の荷重分布
を試験装置のセットアップなしに実現することができ、
さらに、応答性が良く異常、緊急時にも瞬時の負荷荷重
の制御を行うことができる。
荷試験装置において、供試体を挾むように配置された対
をなす電磁石のプローブ用の電磁力を用いて荷重を負荷
するようにしているので、供試体に特別な加工をするこ
となく荷重を負荷することができ、また種々の荷重分布
を試験装置のセットアップなしに実現することができ、
さらに、応答性が良く異常、緊急時にも瞬時の負荷荷重
の制御を行うことができる。
【図1】本発明の一実施例の側面図であり、図1(a)
は荷重負荷の状態を、図1(b)は荷重負荷中の状態を
示す。
は荷重負荷の状態を、図1(b)は荷重負荷中の状態を
示す。
【図2】従来の荷重負荷試験装置の側面図である。
1 供試体 2,3 電磁石 2a,3a 電磁石のプローブ 2b,3b コイル 4 負荷パッド 5 フレキシブルな支持台 5a 剛な支持台 6 負荷トーナメント 7 油圧アクチュエータ 8 ロードセル
Claims (1)
- 【請求項1】 一方が固定され他方が前記一方へ向って
移動可能であり、かつ、供試体を挾むように配置された
対をなす電磁石のプローブを備え、前記対をなす電磁石
のプローブの間には電磁石の付勢時に引力が発生するこ
とを特徴とする荷重負荷試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6303467A JPH08159938A (ja) | 1994-12-07 | 1994-12-07 | 荷重負荷試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6303467A JPH08159938A (ja) | 1994-12-07 | 1994-12-07 | 荷重負荷試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08159938A true JPH08159938A (ja) | 1996-06-21 |
Family
ID=17921320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6303467A Withdrawn JPH08159938A (ja) | 1994-12-07 | 1994-12-07 | 荷重負荷試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08159938A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6530272B2 (en) | 2000-11-07 | 2003-03-11 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Flap test system |
| JP2009204519A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-09-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 試験荷重負荷方法及び試験荷重負荷機構 |
| CN102991725A (zh) * | 2012-12-07 | 2013-03-27 | 中国飞机强度研究所 | 一种撑杆式约束装置 |
| CN110712763A (zh) * | 2019-10-12 | 2020-01-21 | 哈尔滨飞机工业集团有限责任公司 | 一种单翼梁裂纹扩展试验装置及试验方法 |
| CN111409851A (zh) * | 2020-04-09 | 2020-07-14 | 中国飞机强度研究所 | 一种飞机垂向约束与保护装置 |
| CN115541382A (zh) * | 2022-10-10 | 2022-12-30 | 河南省产品质量监督检验院 | 一种电磁力加载法桥架承载能力的测试设备及使用方法 |
-
1994
- 1994-12-07 JP JP6303467A patent/JPH08159938A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6530272B2 (en) | 2000-11-07 | 2003-03-11 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Flap test system |
| JP2009204519A (ja) * | 2008-02-28 | 2009-09-10 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 試験荷重負荷方法及び試験荷重負荷機構 |
| CN102991725A (zh) * | 2012-12-07 | 2013-03-27 | 中国飞机强度研究所 | 一种撑杆式约束装置 |
| CN110712763A (zh) * | 2019-10-12 | 2020-01-21 | 哈尔滨飞机工业集团有限责任公司 | 一种单翼梁裂纹扩展试验装置及试验方法 |
| CN111409851A (zh) * | 2020-04-09 | 2020-07-14 | 中国飞机强度研究所 | 一种飞机垂向约束与保护装置 |
| CN115541382A (zh) * | 2022-10-10 | 2022-12-30 | 河南省产品质量监督检验院 | 一种电磁力加载法桥架承载能力的测试设备及使用方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020305 |