JPH0816036A - 電子写真装置 - Google Patents

電子写真装置

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JPH0816036A
JPH0816036A JP14725994A JP14725994A JPH0816036A JP H0816036 A JPH0816036 A JP H0816036A JP 14725994 A JP14725994 A JP 14725994A JP 14725994 A JP14725994 A JP 14725994A JP H0816036 A JPH0816036 A JP H0816036A
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JP
Japan
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image
latent image
recording
exposure
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Pending
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JP14725994A
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English (en)
Inventor
Moriaki Ogawa
川 護 晃 小
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0816036A publication Critical patent/JPH0816036A/ja
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  • Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 感光体2上の今回の画像形成に使用する領域
(A3)の中での、先の画像形成に繰返し使用した領域
aとその外側b1,b2との潜像形成特性の差を解消す
る。 【構成】 感光体2上に形成しうる最大サイズより小さ
いサイズの潜像を連続してDN回以上形成したとき、感
光体2の少くとも該小さいサイズの外側を露光する露光
制御手段30を備える(図5)。又は、感光体2上に形
成しうる最大サイズより小さいサイズの潜像を連続して
DN回以上形成し、次に該小さいサイズより大きいサイ
ズの潜像を形成するに先立って、感光体2の少くとも、
該小さいサイズの外側かつ該大きいサイズの内側を露光
する露光制御手段30を備える(図6)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、像担持体を帯電し、露
光手段により像担持体上に潜像を形成し、現像部にてこ
れを可視像化する電子写真装置に関する。この電子写真
装置は例えば、複写機,レーザプリンタ,ファクシミリ
等に用いられる。
【0002】
【従来の技術】この種の電子写真装置は、露光手段によ
り形成する潜像の外に現像トナ−が付着するのを防止す
るためにLEDアレイなどでなるイレ−サが備わってお
り、潜像形成領域の外側を露光してそこの電荷を消去す
る。露光手段により形成される潜像のサイズは一般に、
A4,A3等複数種であり、選択されたサイズに対応し
て、イレ−サによる露光領域が設定される(例えば、特
開平4−85565号公報,特開昭55−106477
号公報,特開昭57−70549号公報,特開昭58−
87566号公報等)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、例えばA4
多数枚のコピ−などで、小サイズの露光を比較的に多数
回連続して繰返すと、画像形成領域(A4領域)とその
外側の領域では像担持体の光電特性あるいは電荷保持特
性が変化し、その直後に例えばA3などの大サイズの潜
像形成を行なうと、像担持体上の該大サイズの潜像形成
領域内の、先の画像形成に繰返し使用された領域(A
4)とその外側とでは像担持体の特性が異なり、得られ
る画像の品質が劣化する。例えば、A3画像においてそ
の内側のA4領域とその外側とでは濃度差を生じる。
【0004】本発明は、このような画像品質の低下を防
止することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本願の第1番の発明は、
像担持体を帯電し、露光手段により像担持体上に潜像を
形成し、現像部にてこれを可視像化する電子写真装置に
おいて、像担持体上に形成しうる最大サイズより小さい
サイズの潜像を連続して所定回以上形成したとき、前記
像担持体の少くとも該小さいサイズの外側を露光する露
光制御手段を備えることを特徴とする。
【0006】本願の第2番の発明は、像担持体を帯電
し、露光手段により像担持体上に潜像を形成し、現像部
にてこれを可視像化する電子写真装置において、像担持
体上に形成しうる最大サイズより小さいサイズの潜像を
連続して所定回以上形成し、次に該小さいサイズより大
きいサイズの潜像を形成するに先立って、前記像担持体
の少くとも、該小さいサイズの外側かつ該大きいサイズ
の内側を露光する露光制御手段を備えることを特徴とす
る。
【0007】
【作用】第1番の発明によれば、像担持体上に形成しう
る最大サイズより小さいサイズの潜像を連続して所定回
以上形成すると、露光制御手段が、像担持体の少くとも
該小さいサイズの外側を露光するので、この露光により
像担持体の該小さいサイズの内側と外側での特性差が低
減し、次に該小さいサイズより大きいサイズの潜像を形
成した場合、得られる画像においてその内方の該小サイ
ズ領域とその外側の領域とで濃度差が低減しあるは濃度
差がなくなる。
【0008】第2番の発明によれば、像担持体上に形成
しうる最大サイズより小さいサイズの潜像を連続して所
定回以上形成し、次に該小さいサイズより大きいサイズ
の潜像を形成するとき、この大きいサイズの潜像形成に
先立って、露光制御手段が、像担持体の少くとも、該小
さいサイズの外側かつ該大きいサイズの内側を露光する
ので、この露光により像担持体の該小さいサイズの内側
と外側での特性差が低減し、該大きいサイズの潜像を形
成して得られる画像においてその内方の該小サイズ領域
とその外側の領域とで濃度差が低減しあるは濃度差がな
くなる。
【0009】本願の各発明の他の目的および特徴は、図
面を参照した以下の実施例の説明より明らかになろう。
【0010】
【実施例】図1に、第1発明と第2発明に共通の、一実
施例の機構概要を示す。これはレーザプリンタである。
給紙コロ1により矢印A方向に給送された記録紙は、レ
ジストローラによってタイミングをとられて潜像担持体
であるベルト状感光体2へと搬送される。感光体2は矢
印B方向に回転駆動され、その際、帯電装置3により帯
電されレーザ光学系により感光体上に静電潜像が形成さ
れる。この潜像は、現像装置4を通る時にトナーによっ
て可視像化され、この可視像は感光体2へ搬送された記
録紙に転写装置5により転写され、転写された可視像は
定着装置6により定着され、矢印CあるいはD方向に排
出される。一方、可視像転写後の感光体2は、クリーニ
ング装置7により残留トナーを除去され、また、除電ラ
ンプ8により除電作用をうける。
【0011】図2は、本願の第1発明を説明するための
概略図である。図2の(a)は、一定記録紙での連続プ
リント、ここでは最大記録サイズがA3であるが、それ
より小さいA4で連続プリントしたときの、感光体2上
の様子を示した。連続プリントにより書込み(露光)を
うけてきたa部とその書込み外(露光外)b1,b2部
では、感光体の特性として違いがでてしまう。そこで、
連続プリントを行った後(これは任意に設定)は、図2
の(b)に示す最後のプリントの後に、ある長さl1
で、その記録紙の画像領域よりも外側を露光しておくこ
とで、その感光体の特性の差をなくしてしまう。
【0012】図3は、本願の第2番明を説明するための
概略図である。上記したようにA4幅にて連続プリント
した後A3にてプリントすると、図3に示したc1,c
2部が濃度が薄かったり、ぼやけたりしてしまう。そこ
で、この場合は、一定記録紙(A4)である程度連続プ
リントされた後、記録紙が大サイズ(A3)に変更され
る時、大サイズ(A3)の潜像形成を開始するまでにそ
の記録紙変更に伴う書込み(露光)の増加分(c1,c
2)を露光しておくことで、画像上に出てくる影響を防
ぐ。
【0013】つぎに、図1に示すプリンタの制御系の概
略構成を、図4に示す。まず、CPU(Central Process
ing Unit)30,RAM(Random Access Memory)31,
ROM(Read Only Memory)32,入出力ポートバッファ
アンプ33,34等からなるマイクロコンピュータを用
いた制御部が設けられており、CPU30のT×D,R
×D,CP2端子間でシリアル通信することにより、A
DFおよび露光光学系を制御する。なお、これらは、図
1に示すプリンタにADFおよびスキュナユニットを結
合してデジタル複写機を構成したときの、該ADFおよ
びスキュナユニットに相当するものである。このシリア
ル通信は、PC2の出力がHレベルの時はADF 2と
複写機の前記制御部とが交信を行い、PC2の出力がL
レベルの時は露光光学系14と複写機の前記制御部とが
交信を行うように構成されている。ここで、ADFのマ
イクロコンピュータは、制御部(図4)から送信されて
くるデータにより、原稿の給排紙処理及びジャム検知を
行う。一方、露光光学系のマイクロコンピュータは、制
御部から送信されてくるデータにより、スキャナやミラ
ーを駆動制御する。
【0014】制御部(図4)は、ここでは同期パルスの
カウント値に基づいて、転写紙の給紙制御,原稿給紙制
御および画像形成処理を行なう。該同期パルスは、パル
ス発振器35が、感光体2の回転に同期して発生してC
PU30に与える。CPU30に入力されたパルスはカ
ウンタによりカウントされる。なお、これらのカウンタ
としては、給紙カウンタとコピーカウンタと給紙枚数カ
ウンタとの三種のカウンタが設けられている。
【0015】なお、図1に示すプリンタには、図1に示
すように、感光体2と転写チャージャ5との間の画像転
写部から用紙排出部に向かう用紙搬送路に、印刷用紙を
反転させて画像転写部に再度搬送する用紙反転機構が連
結されている。ここで、この用紙反転機構は、用紙搬送
路との間に回動自在に軸支されて印刷用紙の移動方向を
切替える可動ガイドや、印刷用紙を一時的に保持してス
イッチバックさせる内部カセット及びフィードローラ等
で形成されており、これらの部材の動作を制御する印刷
状態切換手段や用紙選別手段及び用紙再利用手段がCP
U30にファームウェアなどで形成されている。
【0016】また、感光体2上の不要な電荷即ち非画像
部に形成された静電潜像の消去(先,後端イレース及び
サイドイレース)、ならびに、b1,b2(図2)ある
いはc1,c2(図3)の露光には、画像露光に用いら
れるレ−ザスキャナが共用される。
【0017】図5に、第1発明の一実施例のCPU30
の制御動作を示す。電源が投入されるとCPU30は、
図1に示すプリンタの電気回路および回路内部のメモリ
(レジスタ)等を待機状態に設定し、操作ボ−ドあるい
は図示しないホストコンピュ−タからの入力を読み、入
力に対応した処理をする(ステップS1〜S3;以下カ
ッコ内ではステップという語を省略する)。ステップS
3で、入力があった同一画像の連続記録枚数はレジスタ
RNに、記録サイズはレジスタPSにセ−ブし、操作ボ
−ドあるいはホストコンピュ−タより記録スタ−ト指示
が到来するのを待つ(S4)。
【0018】記録スタ−ト指示が到来するとCPU30
は、1枚の記録紙に画像形成を行なう1コピ−サイクル
のプロセス制御を開始する(S5)。そして、記録カウ
ント数CCを1カウントアップして(S6)、記録カウ
ント数CCが設定枚数RNに達したかをチェックする
(S7)。そして記録カウント数CCが設定枚数RNに
達するまでステップS5〜S7を繰返す。記録カウント
数CCが設定枚数RNになると、レジスタPSの記録サ
イズデ−タを参照して、それが最大サイズを示すもので
あるかをチェックして(S8)、最大サイズであると図
2に示すb1,b2領域の露光は不必要であるので、待
機時処理S2に戻りそして入力読込みS3に進んで、次
の指示を待つ。レジスタPSの記録サイズデ−タが最大
サイズでないと、今回の記録枚数CC=RNが設定値D
N以上であるかをチェックして(S9)、そうである
と、今回の記録サイズの外側(図2のb1,b2)の露
光を、今回の潜像形成に使用した長さl1分設定してそ
の露光を開始し(S10)、待機時処理S2に戻る。こ
の場合、待機時処理S2で各部状態読取と状態に対応し
た報知出力を行ない、かつ次の入力読取S3で入力があ
れば入力を読込みつつ、設定長さl1分の露光が終了す
るのを待つ。そしてこの露光が終了すると、それまでに
スタ−ト指示が到来していると、ステップS5に進み、
スタ−ト指示が到来していないときには、ステップS2
〜S4をめぐり、スタ−ト指示が到来するのを待つ。
【0019】CPU30の、以上に説明した制御動作に
より、例えば最大記録サイズがA3であるが、それより
小さいA4で連続プリントしたときに、連続プリントに
より書込み(露光)をうけてきたa部の外(露光外)b
1,b2部が、A4での連続プリントに使用した長さl
1に渡って露光され、a部との感光体特性の差がなくな
り、次にA3のプリントをしたとき、画像上にa/b
1,b2間領域区分対応の濃度差が実質上現われない。
【0020】図6に、第2発明の一実施例のCPU30
の制御動作を示す。電源が投入されるとCPU30は、
図1に示すプリンタの電気回路および回路内部のメモリ
(レジスタ)等を待機状態に設定し、操作ボ−ドあるい
は図示しないホストコンピュ−タからの入力を読み、入
力に対応した処理をする(ステップS1〜S3;以下カ
ッコ内ではステップという語を省略する)。ステップS
3で、入力があった同一画像の連続記録枚数はレジスタ
RNに、記録サイズはレジスタPSにセ−ブし、操作ボ
−ドあるいはホストコンピュ−タより記録スタ−ト指示
が到来するのを待つ(S4)。
【0021】記録スタ−ト指示が到来するとCPU30
は、前回の一連のプリント処理における記録サイズ(レ
ジスタPPSのデ−タ)よりも、今回指定の記録サイズ
(レジスタPSのデ−タ)の方が大きいかをチェックし
(S11)、そうであると、前回の一連のプリント処理
の連続記録枚数(レジスタPPNのデ−タ)が設定値D
N以上であるかをチェックする(S12)。DN以上で
あると、前回の連続プリントにより書込み(露光)をう
けてきた領域の内と外(露光外)c1,c2(図3)で
感光体2の特性差があり得るので、これを消去するため
に、前回の記録サイズの外側(図3のc1,c2)の露
光を、この実施例では感光体2の一周長分設定してその
露光を行なう(S13)。これを終了すると、1枚の記
録紙に画像形成を行なう1コピ−サイクルのプロセス制
御を開始する(S5)。そして、記録カウント数CCを
1カウントアップして(S6)、記録カウント数CCが
設定枚数RNに達したかをチェックする(S7)。そし
て記録カウント数CCが設定枚数RNに達するまでステ
ップS5〜S7を繰返す。記録カウント数CCが設定枚
数RNになると、レジスタPRNに今回終了したプリン
ト枚数CC=RNを書込み、レジスタPPSに今回終了
したプリントの記録サイズ(PS)を書込む(S1
4)。そして待機時処理S2に戻る。そしてステップS
2〜S4をめぐり、次の入力が到来するのを待つ。
【0022】CPU30の、以上に説明した制御動作に
より、例えば最大記録サイズがA3であるが、それより
小さいA4でDN枚を連続プリントし、次にA3のプリ
ントが指示されたときに、先のA4の連続プリントによ
り書込み(露光)をうけてきた域領の外(露光外)c
1,c2部が、感光体2の一周長に渡って露光され、先
のA4領域との感光体特性の差がなくなり、次にA3の
プリントをしたとき、画像上にA4/A3領域区分対応
の濃度差が実質上現われない。
【0023】
【発明の効果】特に連続画像形成処理において感光体等
の像担持体の特性は一時的に劣化し、従来は、例えば、
最大A3サイズの画像形成が可能な場合、A4サイズの
連続画像形成後、A3サイズの画像形成を行なうと、A
3領域内で、A4領域の内部aと外b1,b2で画像記
録特性例えば記録濃度が異なってしまうが、第1発明お
よび第2発明によれば、このような画像記録特性の異な
りが低減又は解消する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本願の第1発明および第2発明に共通の、一
実施例プリンタの機構を示す縦断面図である。
【図2】 図1に示す感光体ベルト2上の潜像形成領域
を示す平面図である。
【図3】 図1に示す感光体ベルト2上の潜像形成領域
を示す平面図である。
【図4】 図1に示すプリンタの電気制御部の構成を示
すブロック図である。
【図5】 本願の第1発明の一実施例での、図4に示す
CPU30の制御動作を示すフロ−チャ−トである。
【図6】 本願の第2発明の一実施例での、図4に示す
CPU30の制御動作を示すフロ−チャ−トである。
【符号の説明】
1:給紙コロ 2:感光体 3:帯電装置 4:現像装
置 5:転写装置 6:定着装
置 7:クリーニング装置 8:除電ラ
ンプ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 像担持体を帯電し、露光手段により像担
    持体上に潜像を形成し、現像部にてこれを可視像化する
    電子写真装置において、 像担持体上に形成しうる最大サイズより小さいサイズの
    潜像を連続して所定回以上形成したとき、前記像担持体
    の少くとも該小さいサイズの外側を露光する露光制御手
    段を備えることを特徴とする電子写真装置。
  2. 【請求項2】 像担持体を帯電し、露光手段により像担
    持体上に潜像を形成し、現像部にてこれを可視像化する
    電子写真装置において、 像担持体上に形成しうる最大サイズより小さいサイズの
    潜像を連続して所定回以上形成し、次に該小さいサイズ
    より大きいサイズの潜像を形成するに先立って、前記像
    担持体の少くとも、該小さいサイズの外側かつ該大きい
    サイズの内側を露光する露光制御手段を備えることを特
    徴とする電子写真装置。
JP14725994A 1994-06-29 1994-06-29 電子写真装置 Pending JPH0816036A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14725994A JPH0816036A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 電子写真装置

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JP14725994A JPH0816036A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 電子写真装置

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JPH0816036A true JPH0816036A (ja) 1996-01-19

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ID=15426192

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JP14725994A Pending JPH0816036A (ja) 1994-06-29 1994-06-29 電子写真装置

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JP (1) JPH0816036A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020160292A (ja) * 2019-03-27 2020-10-01 株式会社沖データ 画像形成装置
CN112979252A (zh) * 2019-12-13 2021-06-18 湖北工业大学 一种自保温体系泡沫混凝土及其制备方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020160292A (ja) * 2019-03-27 2020-10-01 株式会社沖データ 画像形成装置
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